シリウスステークス2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

シリウスステークス2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

シリウスステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2025年9月27日(土)
競馬場:阪神競馬場
距離 :ダート右回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アイファーエポック 未定
エナハツホ 西塚
カナルビーグル 未定
グーデンドラーク 吉村誠
サイモンザナドゥ 池添
ジューンアヲニヨシ 西村淳
ジンセイ 川田
タイセイドレフォン 田口
タイトニット 坂井瑠
テーオーパスワード 松山
ピュアキアン 未定
ブライアンセンス 岩田望
ホウオウプロサンゲ 未定
ホウオウルーレット 岩田康
メイプルリッジ J.モレイラ
ラインオブソウル 松若
ルクスフロンティア 武豊

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
開催:中京
馬場:良
1 1 ハギノアレグリアス 5 岩田望来 牡7 59.5 01:57.1 6 5 36.4 キズナ
2 2 オメガギネス 1 松山弘平 牡4 59 01:57.3 1.1/4 2 2 36.9 ロゴタイプ
3 6 フタイテンロック 13 秋山稔樹 牡5 50 01:57.6 1.1/2 6 6 37.0 トーセンジョーダン
2023年
開催:阪神
馬場:良
1 14 ハギノアレグリアス 1 岩田望来 牡6 58.5 02:04.4 7 6 36.9 キズナ
2 7 アイコンテーラー 2 団野大成 牝5 55.5 02:04.6 1.1/4 3 1 37.6 ドゥラメンテ
3 3 ヴァンヤール 3 荻野極 牡5 57 02:05.2 3.1/2 4 3 37.9 タートルボウル
2022年
開催:中京
馬場:良
1 9 ジュンライトボルト 4 石川裕紀 牡5 56 01:57.7 7 7 37.6 キングカメハメハ
2 8 ハピ 2 横山典弘 牡3 53 01:57.8 3/4 8 8 37.6 キズナ
3 3 オーヴェルニュ 7 団野大成 牡6 58 01:58.1 1.3/4 4 4 38.3 アグネスタキオン
2021年
開催:中京
馬場:良
1 8 サンライズホープ 4 幸英明 牡4 56 01:57.4 2 2 37.9 マジェスティックウォリアー
2 11 ウェスタールンド 5 藤岡佑介 セ9 58 01:57.5 アタマ 16 15 36.4 ネオユニヴァース
3 2 ブルベアイリーデ 2 福永祐一 牡5 57 01:57.8 1.3/4 4 3 38.2 キンシャサノキセキ
2020年
開催:中京
馬場:良
1 15 カフェファラオ 1 C.ルメール 牡3 54 01:57.8 7 8 36.9 American Pharoah
2 2 サクラアリュール 7 藤岡康太 牡5 54 01:57.9 3/4 7 2 37.0 ゴールドアリュール
3 3 エイコーン 9 高倉稜 牡5 55 01:58.1 1.1/4 10 9 37.0 フリオーソ

阪神競馬場のダート2000mで実施される3歳古馬混合のダート重賞レースです。
秋のダート王道路線を見据えて、飛躍を目指す馬たちが数多く出走します。

負担重量がハンデ戦の為、オープンクラスに昇級してきた馬の試金石にもなるレースで、阪神ダート2000mのコースは距離も長く、適性のある馬が限定されてきます。
主流の1800mの距離よりも、レース結果は波乱になりやすく、馬券も高配当になる年が多いのが特徴です。

近年は特に3歳馬の活躍が見られるようになってきている点も注目です。
負担重量が軽い事もあって注意が必要でしょう。

人気傾向としては、1番人気はこの5年で2勝しており、2着も1回とまずまずの相性です。
2番人気の馬も2着2回、3着1回となっており、人気サイドならば2番人気に妙味がありそうです。

穴馬は単勝二桁人気の大穴馬はなかなか馬券になりませんが、人気を覆しての好走も目立ちます。
やはり斤量が軽い馬が穴候補として狙えそうです。

枠番傾向としては、内、外枠とも互角の成績になっています。
阪神ダート2000mのコースは直線奥の芝生部分からのスタートで、最初のコーナーまでの距離が長くなっています。
序盤の位置取り争いであまり有利不利が発生しにくいので、枠番に限らず、自分のポジションがどれだけスムーズに取れるかがポイントになるでしょう。

脚質傾向ですが、好位もしくは中団に位置した馬が有利になっています。
距離が長くスタミナ勝負になるケースも多いですが、先行して地力がある馬がそのまま押し切る展開になりやすいです。

後方に控える馬は、よほどの末脚を持っていなければ上位に食い込めないでしょう。
ハンデ戦でペースも落ち着きやすくなっていますので、後方に位置する馬は若干割引が必要です。

シリウスステークス2025外厩情報

※()内は前走時
KSトレセン
ピュアキアン(なし)
エスティファーム小見川
ブライアンセンス(エスティファーム小見川)
キャニオンファーム土山
ジンセイ(なし)
ドラゴンファーム
サイモンザナドゥ(ドラゴンファーム)
ノーザンファームしがらき
カナルビーグル(なし)
グーデンドラーク(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム空港
メイプルリッジ(ノーザンファームしがらき)
宇治田原優駿ステーブル
ジューンアヲニヨシ(なし)
吉澤ステーブルWEST
ラインオブソウル(吉澤ステーブルWEST)
ルクスフロンティア(吉澤ステーブルWEST)
社台ファーム鈴鹿
タイトニット(グリーンウッド)
情報なし
アイファーエポック(なし)
今走なし
エナハツホ(信楽牧場)
タイセイドレフォン(ノーザンファームしがらき)
テーオーパスワード(チャンピオンヒルズ)
ホウオウプロサンゲ(ノーザンファームしがらき)
ホウオウルーレット(ノルマンディ小野)

シリウスステークス2025追い切り傾向

ジンセイ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:平安ステークス(4着)
5/14 栗坂良 馬なり
52.9 38.2 24.5 12.2 [8]

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/18 栗CW良 一杯
80.6 64.4 49.3 35.0 11.1[4]

一週前追い切りは加藤祥太騎手が騎乗しての調教です。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1-11.1と素晴らしい時計をマークしています。
中間もしっかり乗り込めていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:平安ステークス(4着)
5/21 栗坂良 一杯
51.6 37.4 24.4 12.3 [8]

一杯に追われる3歳未勝利のモレボブラーノと併せて、0.6秒追走1.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/24 栗坂良 一杯
52.2 38.0 24.6 12.6[4]

強めに追われる古馬2勝のサドルと併せて、0.4秒追走0.4秒遅れました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走と比較して併せ馬で遅れており全体時計も物足りない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


タイトニット 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:平安ステークス(5着)
5/14 栗坂良 一杯
53.0 38.4 24.9 12.2 [8]

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/18 栗坂良 一杯
53.8 39.5 25.3 12.2[8]

一杯に追われる古馬3勝のプレイサーゴールドと併せて、0.6秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒としっかり負荷を掛けれています。
中間も坂路を中心に入念に乗り込まれている点にも好感を持てます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:平安ステークス(5着)
5/21 栗坂良 一杯
54.2 38.2 24.4 12.0 [8]

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/24 栗坂良 一杯
55.1 39.4 25.0 12.0[4]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走も同様のパターンで、差のない競馬を出来ています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ブライアンセンス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エルムステークス(6着)
7/30 函W良 一杯
67.4 53.5 39.5 12.3[6]

一週前追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのワールドタキオンと併せて、内で1.1秒追走0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/18 美南W良 強め
81.9 66.2 51.3 37.1 11.5[3]

馬なりの古馬2勝のクォーツァイトと併せて、内で0.9秒追走0.2秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬で格下相手に遅れている状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エルムステークス(6着)
8/6 函W重 馬なり
66.6 52.2 38.4 12.7[5]

最終追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのワールドタキオンと併せて、内で1.2秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/24 美南W良 一杯
80.2 65.6 51.6 38.0 12.5[4]

馬なりの古馬2勝のクォーツァイトと併せて、内で0.8秒追走0.4秒遅れました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.5秒に留まっています。
併せ馬も遅れており、良化の余地を残している状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


テーオーパスワード 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:名鉄杯(1着)
8/21 栗CW良 馬なり
96.8 80.9 66.5 52.4 37.7 11.5[7]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のワンダーリズムと併せて、内で0.8秒追走1.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/18 栗坂良 馬なり
51.9 37.4 24.4 11.9[8]

これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
中間も充分負荷を掛けれていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:名鉄杯(1着)
8/27 栗坂良 一杯
53.1 38.2 24.8 11.7[8]

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/24 栗坂良 馬なり
53.5 38.6 24.9 12.0[4]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走と同様のパターンを消化しています。
本番でも楽しみな一頭です。


カナルビーグル 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(1着)
4/24 栗坂良 馬なり
52.9 38.1 24.4 12.2 [8]

馬なりの古馬3勝のクレバーテーストと併せて、1.2秒追走アタマ先着しました。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/18 栗坂良 馬なり
55.1 39.1 24.8 12.1[8]

馬なりの古馬1勝のサーティファイドと併せて、1.0秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
ユニコーンステークス時と同様のパターンを消化しています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(1着)
4/30 栗CW良 一杯
80.5 65.7 51.2 36.2 11.0 [5]

最終追い切りは吉村誠之助騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のクレバーテーストと併せて、内で0.9秒追走0.1秒遅れました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


シリウスステークス2024の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2024年9月28日(土)
競馬場:中京競馬場
距離 :ダート左回り1,900m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ヴァンヤール 荻野極
ヴィクティファルス 池添
エナハツホ 藤懸
オメガギネス 松山
カフジオクタゴン 藤岡佑
カンピオーネ 横山武
グリューヴルム A.シュタルケ
サンデーファンデー 武豊
サンマルレジェンド 酒井学
サンライズアリオン 富田
ハギノアレグリアス 岩田望
ハピ 坂井瑠
ビヨンドザファザー 北村友
フタイテンロック 未定
フリームファクシ 未定
リチュアル 未定
ロコポルティ 丸山

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2023年
馬場:良
1 14 ハギノアレグリアス 1 岩田望来 牡6 58.5 02:04.4 7 6 36.9 キズナ
2 7 アイコンテーラー 2 団野大成 牝5 55.5 02:04.6 1.1/4 3 1 37.6 ドゥラメンテ
3 3 ヴァンヤール 3 荻野極 牡5 57 02:05.2 3.1/2 4 3 37.9 タートルボウル
2022年
馬場:良
1 9 ジュンライトボルト 4 石川裕紀 牡5 56 01:57.7 7 7 37.6 キングカメハメハ
2 8 ハピ 2 横山典弘 牡3 53 01:57.8 3/4 8 8 37.6 キズナ
3 3 オーヴェルニュ 7 団野大成 牡6 58 01:58.1 1.3/4 4 4 38.3 アグネスタキオン
2021年
馬場:良
1 8 サンライズホープ 4 幸英明 牡4 56 01:57.4 2 2 37.9 マジェスティックウォリアー
2 11 ウェスタールンド 5 藤岡佑介 セ9 58 01:57.5 アタマ 16 15 36.4 ネオユニヴァース
3 2 ブルベアイリーデ 2 福永祐一 牡5 57 01:57.8 1.3/4 4 3 38.2 キンシャサノキセキ
2020年
馬場:良
1 15 カフェファラオ 1 C.ルメール 牡3 54 01:57.8 7 8 36.9 American Pharoah
2 2 サクラアリュール 7 藤岡康太 牡5 54 01:57.9 3/4 7 2 37.0 ゴールドアリュール
3 3 エイコーン 9 高倉稜 牡5 55 01:58.1 1.1/4 10 9 37.0 フリオーソ
2019年
馬場:良
1 6 ロードゴラッソ 6 藤岡佑介 牡4 55 02:03.5 5 1 36.4 ハーツクライ
2 8 アングライフェン 7 川田将雅 牡7 57 02:03.5 クビ 5 5 36.2 ステイゴールド
3 12 メイショウワザシ 5 松山弘平 牡4 54 02:03.8 1.3/4 1 2 37.1 アイルハヴアナザー

阪神競馬場のダート2000mで実施される3歳古馬混合のダート重賞レースです。
秋のダート王道路線を見据えて、飛躍を目指す馬たちが数多く出走します。

負担重量がハンデ戦の為、オープンクラスに昇級してきた馬の試金石にもなるレースで、阪神ダート2000mのコースは距離も長めで、適性のある馬が限定されてきます。
主流の1800mの距離よりも長くなる為、波乱要素も多くなっており、馬券も高配当になる年が多いのが特徴です。
近年は特に3歳馬の活躍が見られるようになっており、負担重量が軽い事もあって注意が必要でしょう。

人気傾向としては、1番人気はこの5年で2勝していますが、2着と3着は無くて成績は振るいません。
2番人気の馬は2着2回、3着1回となっており、人気サイドならば2番人気に妙味がありそうです。

穴馬は二桁人気まではいかないものの、人気を覆しての好走も目立ちます。
やはり斤量が軽い馬が穴候補として狙えそうです。

枠番傾向としては、内、外枠とも互角の成績になっています。
阪神ダート2000mのコースは直線奥の芝生部分からのスタートで、最初のコーナーまでの距離が長くなっています。
序盤の位置取り争いであまり有利不利が発生しにくいので、枠番に限らず、自分のポジションがどれだけスムーズに取れるかがポイントになるでしょう。

脚質傾向ですが、好位もしくは中団に位置した馬が有利になっています。
距離が長くスタミナ勝負になるケースも多いですが、先行して地力がある馬がそのまま押し切る展開になりやすいです。

後方に控える馬は、よほどの豪脚がなければ上位に食い込めないでしょう。
ハンデ戦でペースも落ち着きやすくなっていますので、後方に位置する馬は若干割引が必要です。

シリウスステークス2024外厩情報

※()内は前走時
JOJIステーブル
ビヨンドザファザー(JOJIステーブル)
チャンピオンヒルズ
ハギノアレグリアス(なし)
リチュアル(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ヴィクティファルス(ノーザンファーム空港)
グリューヴルム(ノーザンファームしがらき)
フリームファクシ(なし)
ロコポルティ(ノーザンファームしがらき)
ブルーステーブル
カンピオーネ(なし)
宇治田原優駿ステーブル
ヴァンヤール(宇治田原優駿ステーブル)
吉澤ステーブルWEST
サンライズアリオン(なし)
山元トレセン
オメガギネス(山元トレセン)
大山ヒルズ
ハピ(チャンピオンヒルズ)
今走なし
エナハツホ(吉澤ステーブルWEST)
カフジオクタゴン(宇治田原優駿ステーブル)
サンデーファンデー(吉澤ステーブルWEST)
サンマルレジェンド(なし)
フタイテンロック(なし)

シリウスステークス2024 追い切り傾向

ヴァンヤール 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:BSN賞(3着)
7/31 栗坂良 一杯
52.5 38.4 25.0 12.4 [8]

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/16 栗坂良 一杯
52.1 38.2 25.2 12.9 [8]

強めに追われる古馬オープンのカンチェンジュンガと併せて、0.4秒先行1.0秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計は52.1秒と負荷を掛けれていますが、終い12.3-12.9と減速ラップになっています。
この馬自身加速ラップが多いために減速ラップが気になるとこと。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:BSN賞(3着)
8/7 栗坂良 一杯
53.0 39.1 25.3 12.5 [8]

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗坂良 一杯
53.3 38.9 25.4 12.5 [8]

これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.5と加速ラップを刻んでいます。
この馬自身加速ラップ時に好走が目立っています。
本番でも楽しみな一頭です。


ヴィクティファルス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エルムステークス(6着)
7/24 函W稍 馬なり
68.7 53.5 39.6 12.6 [8]

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 栗坂良 馬なり
56.0 39.7 25.4 12.2 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計緩めですが、中間もしっかり乗り込めています。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エルムステークス(6着)
7/31 函ダ稍 馬なり
85.1 69.4 54.7 39.7 11.8 [8]

今回の最終追い切り:シリウスステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


エナハツホ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ブリリアントステークス(15着)
4/18 栗CW良 一杯
97.5 80.7 65.5 51.1 37.0 12.0 [5]

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 栗坂良 一杯
51.3 37.2 24.4 12.3 [8]

前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計51.3秒は好時計ですし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
結果が出ていない中調教パターンを変えてきた点に評価できます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ブリリアントステークス(15着)
4/23 栗CW稍 一杯
83.8 67.3 51.1 36.1 11.5 [5]

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗CW良 馬なり
99.0 83.1 67.8 52.7 36.8 11.2 [7]

最終追い切りは藤懸貴志騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
ただ、大きく変わってきた印象はない状況です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


オメガギネス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:三宮ステークス(1着)
5/29 美南W稍 強め
67.1 51.7 37.0 11.0 [6]

一週前追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のオンザラインと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 美南W重 G前仕掛け
66.6 51.0 36.7 11.4 [5]

一週前追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のロゼルと併せて、内で0.5秒追走0.4秒先着しました。
一杯に追われる新馬のコスモサンブライトと併せて、内で1.1秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9-11.4と好時計をマークしています。
併せ馬で先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:三宮ステークス(1着)
6/5 美南W良 馬なり
66.5 51.6 37.0 11.0 [6]

最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のオンザラインと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 美南W良 馬なり
84.6 67.9 52.9 38.1 11.2 [8]

最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のサトノアルペジオと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走勝利時と同様のパターンで来れています。
本番でも楽しみな一頭です。


カフジオクタゴン 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ラジオ日本賞(7着)
9/4 栗坂良 一杯
52.6 38.1 24.8 12.4 [8]

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ラジオ日本賞(7着)
9/11 栗坂良 一杯
54.2 38.6 24.6 12.2 [8]

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗坂良 強め
51.9 37.8 24.9 13.0 [7]

これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い11.9-13.0と大きく減速しています。
単純に良化の余地を残している印象で、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ハギノアレグリアス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:平安ステークス(7着)
5/8 栗坂稍 強め
52.9 38.2 24.8 12.5 [8]

一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のモンテディオと併せて、0.5秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 栗坂良 一杯
52.0 37.7 24.7 12.3 [8]

一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のノートルブロメスと併せて、0.3秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.3と加速ラップを刻んでいます。
併せ馬で先着していますし、最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:平安ステークス(7着)
5/15 栗坂良 馬なり
55.5 41.1 26.6 12.8 [9]

最終追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗坂良 馬なり
54.3 39.4 25.0 12.3 [7]

最終追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.3と加速ラップを刻んでいます。
2週連続で加速ラップをマークしてきた点に好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


ハピ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:プロキオンステークス(4着)
6/27 栗CW良 強め
99.0 82.2 66.6 51.6 36.5 11.1 [6]

一週前追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のリトルハピと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬3勝のハンディーズビークと併せて、内で1.2秒追走0.7秒先着しました。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/20 栗CW良 強め
82.2 66.4 51.6 36.8 11.4 [8]

一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4-11.4と素晴らしい時計をマークしています。
これまでの好走時と同様のパターンで来れています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:プロキオンステークス(4着)
7/3 栗CW稍 馬なり
97.2 80.8 66.4 52.1 37.6 11.7 [5]

最終追い切りは小崎綾也騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗坂良 馬なり
53.8 38.8 25.2 12.5 [7]

前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.5と加速ラップを刻んでいます。
この馬自身坂路調教時にも安定して好走しています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ビヨンドザファザー 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:BSN賞(5着)
8/1 栗坂良 馬なり
55.3 40.3 25.7 12.5 [8]

一杯に追われる古馬1勝のグランメドウと併せて、0.1秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 栗坂良 一杯
53.8 39.3 25.8 12.9 [8]

一杯に追われる古馬1勝のブーヤカと併せて、0.4秒先行クビ遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.9秒に留まっています。
終いのタイムも物足りませんし、併せ馬で遅れいる点も不安なところ。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:BSN賞(5着)
8/7 栗CW良 一杯
67.4 52.2 37.5 11.7 [5]

G前追うタマモブリリオと併せて、外で0.2秒先行0.8秒遅れました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗CW良 一杯
66.8 51.8 37.7 11.8 [5]

G前追う古馬3勝のフェステスバントと併せて、外で0.4秒先行0.1秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、引き続き併せ馬で遅れている状況です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


カンビオーネ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:大雪ハンデキャップ(1着)
7/31 美南W稍 馬なり
66.7 51.4 37.3 11.9 [9]

一杯に追われる古馬2勝のコロンビアテソーロと併せて、外で0.5秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 美南W重 一杯
65.8 51.0 36.7 11.5 [5]

これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走の調教パターンと同様で来れています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:大雪ハンデキャップ(1着)
8/7 函W良 馬なり
67.4 52.8 39.2 12.2 [2]

馬なりの古馬2勝のタンゴバイラリンと併せて、内で0.9秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 美南W良 強め
66.4 51.6 37.0 11.3 [7]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のゴットリープと併せて、内で0.4秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬で先着していますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


サンデーファンデー 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:名鉄杯(3着)
8/14 栗坂良 一杯
53.8 39.3 25.4 12.9 [8]

一週前追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のレッドフランカーと併せて、0.1秒追走0.2秒遅れました。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 栗坂良 一杯
52.6 38.8 25.4 12.7 [8]

一週前追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オークスのカラテと併せて、同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走から比較しても併せ馬の内容から良化を感じます。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:名鉄杯(3着)
8/21 栗坂重 一杯
54.4 39.3 25.6 12.4 [8]

最終追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のホウオウセイメイと併せて、0.1秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗坂良 一杯
53.2 39.1 25.6 12.8 [5]

最終追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のウナギノボリと併せて、0.2秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8秒としっかり負荷を掛けれています。
引続き併せ馬を交えて負荷を掛けれていますし、前走よりも全体時計を縮めています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


サンマルレジェンド 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ラジオ日本賞(8着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ラジオ日本賞(8着)
9/11 栗坂良 強め
53.0 38.2 24.7 12.4 [8]

強めに追われる古馬オークスのサンマルパトロールと併せて、0.5秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗坂良 馬なり
54.1 39.6 25.8 13.1 [5]

これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.7-13.1と減速ラップになっています。
レース間隔が詰まっていますが、良化の余地を残している印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


サンライズアリオン 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:豊前ステークス(1着)
1/11 栗CW良 強め
83.3 68.1 53.8 38.5 12.4 [8]

一週前追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 栗CW良 馬なり
83.4 68.0 53.6 38.2 11.8 [7]

一週前追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のリュクスウォリアーと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
終いは11.8秒としっかり負荷を掛けれていますが、道中1秒以上上下するチグハグラップになっています。
折り合いに課題がある印象で最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:豊前ステークス(1着)
1/17 栗坂良 強め
52.6 37.9 24.6 12.4 [8]

最終追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗坂良 一杯
52.6 38.6 25.2 12.6 [5]

前走と同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利時のパターンに戻せて、状態は徐々に上げてきた印象です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


フタイテンロック 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:瀬戸ステークス(5着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 美南W重 一杯
67.6 52.5 38.1 12.3 [2]

強めに追われる障害未勝利のサンマルグレイトと併せて、内で0.1秒先行0.6秒遅れました。
一杯に追われる2歳未勝利のブラックトルネードと併せて、内で0.4秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.3秒に留まっています。
併せ馬でも遅れていますし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:瀬戸ステークス(5着)
8/21 美南W良 一杯
71.5 54.9 39.4 12.0 [4]

馬なりの2歳未勝利のセラードと併せて、外で0.5秒追走0.1秒遅れました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 美南W良 一杯
68.4 52.7 37.7 12.0 [3]

一杯に追われる新馬のアイシュウデイトと併せて、外で同入しました。
馬なりの障害未勝利のサンマルグレイトと併せて、内で0.6秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
大きな変化を感じない状況で、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


フリームファクシ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:パラダイスステークス(3着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 栗P良 馬なり
56.2 39.5 11.1 [9]

一週前追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
これまでとは異なり、一週前追い切りポリトラックで行いました。
初めての調教パターンですが、良い変化とは感じ取れません。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:パラダイスステークス(3着)
最終追い切りはなし

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗坂良 強め
51.9 37.4 24.9 12.9 [5]

最終追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のオコタンペと併せて、0.3秒先行0.1秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0-12.9と大きく減速しています。
良化の余地を残している印象で、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


リチュアル 追い切り評価:未定

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:名鉄杯(2着)
8/14 栗CW良 馬なり
83.9 68.9 53.9 38.7 12.4 [7]

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:名鉄杯(2着)
8/21 栗CW重 馬なり
83.2 68.4 53.4 38.5 11.8 [5]

強めに追われる古馬3勝のブライムラインと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
馬なりの古馬3勝のインザモーメントと併せて、外で1.2秒先行0.5秒先着しました。

今回の最終追い切り:シリウスステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


ロコボルティ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:平城京ステークス(1着)
4/24 栗坂稍 一杯
52.8 38.1 24.6 12.4 [8]

今回の一週前追い切り:シリウスステークス
9/19 栗坂良 一杯
52.3 37.1 24.2 12.4 [8]

馬なりの古馬オープンのビッグシーザーと併せて、0.2秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で遅れていますが、短距離馬と併せたので問題有りません。
最終追い切りでどこまで走れるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:平城京ステークス(1着)
5/1 栗坂稍 一杯
54.2 39.0 25.2 12.3 [8]

今回の最終追い切り:シリウスステークス
9/25 栗坂良 一杯
53.6 38.2 24.7 12.2 [5]

これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5-12.2と加速ラップを刻んでいます。
前走勝利時も加速ラップで好走しており、状態は上向いている印象です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ