エリザベス女王杯2021 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

エリザベス女王杯2021 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り

エリザベス女王杯2021の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2021年11月14日(日)
競馬場:阪神競馬場
距離 :芝右回り2,200m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アカイイト
アカイトリノムスメ 戸崎
イズジョーノキセキ 和田竜
ウインキートス 丹内
ウインマリリン 横山武
エアジーン 藤岡佑
クラヴェル 横山典
コトブキテティス 柴田善
シャムロックヒル 団野
ステラリア 松山
ソフトフルート 岩田望
デゼル 武豊
テルツェット M.デムーロ
ムジカ 秋山真
ランブリングアレー 吉田隼
リュヌルージュ 富田
レイパパレ C.ルメール
ロザムール 池添

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2020年
馬場:良
1 18 ラッキーライラック 1 C.ルメール 牝5 56 02:10.3 11 3 33.9 オルフェーヴル
2 13 サラキア 5 北村友一 牝5 56 02:10.4 クビ 15 12 33.7 ディープインパクト
3 11 ラヴズオンリーユー 3 M.デムーロ 牝4 56 02:10.4 クビ 13 8 33.8 ディープインパクト
2019年
馬場:良
1 2 ラッキーライラック 3 スミヨン 牝4 56 02:14.1 8 8 32.8 オルフェーヴル
2 6 クロコスミア 7 藤岡佑介 牝6 56 02:14.3 1.1/4 1 1 34.8 ステイゴールド
3 11 ラヴズオンリーユー 1 M.デムーロ 牝3 54 02:14.3 クビ 2 2 33.8 ディープインパクト
2018年
馬場:良
1 12 リスグラシュー 3 J.モレイラ 牝4 56 02:13.1 10 9 33.8 ハーツクライ
2 9 クロコスミア 9 岩田康誠 牝5 56 02:13.1 クビ 1 1 34.7 ステイゴールド
3 7 モズカッチャン 1 M.デムーロ 牝4 56 02:13.6 3 5 5 34.7 ハービンジャー
2017年
馬場:良
1 5 モズカッチャン 5 M.デムーロ 牝3 54 02:14.3 4 4 34.1 ハービンジャー
2 4 クロコスミア 9 和田竜二 牝4 56 02:14.3 クビ 2 2 34.3 ステイゴールド
3 10 ミッキークイーン 3 浜中俊 牝5 56 02:14.3 アタマ 10 11 33.7 ディープインパクト
2016年
馬場:良
1 3 クイーンズリング 3 M.デムーロ 牝4 56 02:12.9 9 7 33.2 マンハッタンカフェ
2 9 シングウィズジョイ 12 C.ルメール 牝4 56 02:12.9 クビ 3 3 33.7 マンハッタンカフェ
3 1 ミッキークイーン 2 浜中俊 牝4 56 02:13.1 1.1/4 6 5 33.6 ディープインパクト

このレースは、伏兵馬の好走が目立つ、中波乱レースといえます。
牝馬G1、2200mという距離から、紛れの様相がいかにもという感じがしますが、特に2着に伏兵馬の好走が目立っているレースといえるでしょう。

なお、今年は昨年同様、阪神競馬場で開催されますので、データが当てはまらない可能性がございます。

人気傾向としては、過去5年の1番人気の成績は(1.0.2.2)と、まずまずの成績といえます。
ただ、1番人気ということを考えれば、微妙な成績ですし、このレースにおいては、1番人気の信頼度は高くないものと考えて良いでしょう。

2番人気は(0.0.1.4)、3番人気は(3.0.2.0)と、3番人気の成績が優秀であることがわかります。
上位人気ならば3番人気から狙ってみるのも良いかもしれません。

過去5年の3連単の平均は78,074円と、やや高めとなっています。
2016、2017年がともに10万円以上の配当で、2着に人気薄が入って波乱となりました。

過去5年は3着以内で2着に人気がない馬が毎回入っており、昨年は比較的堅い決着でしたが、1番人気-5番人気-3番人気と、やはり2着に人気が少し低い馬が入りました。
このような決着になりやすいレースであることを念頭に置くと良いかもしれません。

枠番傾向としては、全体的にみれば、外枠が不利なレースといえます。
7枠は2着1回、8枠は1着が1回のみで、あまりいい成績とは言えません。

ただし、これらが絡んだのは昨年で、8枠のラッキーライラックが勝利し、7枠のサラキアが2着でした。
3着も6枠のラヴズオンリーユーで、比較的人気決着でありながら、外枠3頭で決まるという、京都開催とは傾向が異なるものでした。

となると、今年も外枠の方が良い可能性があります。
このあたりは全体のレース傾向よりは、その日の馬場傾向や湧く傾向を意識した方が良いかもしれません。

脚質傾向としては、追い込み以外であれば、どの脚質でも問題ないといえます。
その中では、先行や差し脚質の馬が良いといえます。

ですので、追い込み馬以外であれば、基本的にはどこでも良いといえます。

ちなみに、昨年は先行-差し-差しで決まりました。
とはいえ、道中のポジションは3頭とも中団の後方寄りで、ラッキーライラックだけ早めに前に上がって行ったというものでした。

となると、ちなみに、上位3頭は上がり上位馬で、ある程度後方からでも上がりが使えるのであれば問題ないといえるでしょう。

エリザベス女王杯2021外厩情報

※()内は前走時
グリーンウッド
ランブリングアレー(グリーンウッド)
ノーザンファームしがらき
クラヴェル(ノーザンファームしがらき)
レイパパレ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
テルツェット(ノーザンファーム天栄)
山元トレセン
シャムロックヒル(なし)
今走なし
アカイイト(大山ヒルズ)
アカイトリノムスメ(ノーザンファーム天栄)
イズジョーノキセキ(宇治田原優駿ステーブル)
ウインキートス(なし)
ウインマリリン(コスモヴューファーム)
エアジーン(阿見トレセン)
コトブキテティス(なし)
ステラリア(社台ファーム)
ソフトフルート(エイシンステーブル)
デゼル(グリーンウッド)
ムジカ(なし)
リュヌルージュ(グリーンウッド)
ロザムール(テンコートレセン)

エリザベス女王杯2021 追い切り傾向

アカイトリノムスメ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は美浦南Wで馬なり中心に追われ、水曜追いは併せ馬で気合付けをしています。
併走馬には同入、先着をしているので、今走も併走馬に遅れを取るようなら注意が必要です。
馬なりでも加速力は十分で、最終追い切りは毎回好時計を叩き出しています。

直線の伸び脚も鋭く、ラストは12秒台の時計が出ていれば優秀です。
近走はG1でも安定した成績を残しており、前走もG1秋華賞を見事快勝しています。
ひとレース毎にパワーアップしており、今走も古馬相手でも仕上がり万全なら楽しみな一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:秋華賞(1着)
10/6 美南W良 一杯
64.9 50.8 37.0 11.4 [5]

一週前追い切りは戸崎騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬3勝のダノングロワールと併せて、内を0.4秒追走して0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/4 美南W良 馬なり
68.4 52.3 37.7 11.6 [3]

馬なりに追われた古馬1勝のフィアスプライドと併せて、内を0.7秒追走同入しました。
一週前追い切りで2本目の調教でしたが、馬なりでも絶好の動きを見せています。
全体時計もこの馬なりに優秀ですし、直線は11.6秒の好時計をマーク。
しっかり加速ラップを刻んだ調教で、仕上がりは良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:秋華賞(1着)
10/13 美南W稍 馬なり
68.6 53.1 38.0 11.8 [4]

馬なりに追われた古馬オープンのドナアトラエンテと併せて、外を0.8秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/10 美南W稍 馬なり
84.3 67.4 52.4 37.9 11.9 [6]

最終追い切りは戸崎騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬1勝のミッキーパンチと併せて、内を0.5秒追走同入しました。
今週も軽めの調教でしたが、抜群の行きっぷりで加速すると終い11秒台の好時計をマーク。
全体時計は平凡でしたが、長めにやれているのも好感が持てますし、折り合いもスムーズです。
前走時以上に良い動きを見せていますし、仕上がりは万全です。


ウインマリリン 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心ですが、最終追い切りは強めに追われる傾向があります。
水曜追いは併せ馬で気合付けをしており、遅れてなければ心配はいらないです。
時計は出る馬ではありませんが、いつも折り合いはついています。

一週前と最終追い切りは、しっかり加速ラップを刻んだ調整で、直線も12秒の時計なら仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
今年も重賞で安定した成績を残しており、秋も前走のG2オールカマーで2着に1馬身以上も差をつけて圧勝しています。
昨年は4着した舞台で適性も問題なさそうですし、ひと叩きした更に良化が見込める今走も軽視は禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オールカマー(1着)
9/15 美南W稍 強め
83.8 66.8 52.0 37.5 11.3 [8]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬1勝のアナンシエーションと併せて、内を0.7秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/3 美南W良 馬なり
67.4 52.4 37.5 12.1 [6]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬オープンのマイネルファンロンと併せて、内を0.7秒追走して0.3秒遅れました。
今週は軽めの調教でしたが、軽快なフットワークで終い12.1秒の鋭い伸び脚を見せています。
併走馬には遅れましたが、かなり追走してのものなのでそこまで心配はいらないです。
折り合いもスムーズで、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オールカマー(1着)
9/22 美南W良 一杯
67.0 52.2 37.4 11.3 [8]

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/10 美南W稍 強め
69.0 53.9 38.6 11.5 [8]

今週は意欲的に追われると、力強い反応で直線は11.5秒の猛時計をマーク。
全体時計は平凡でしたが、直線の伸びは前走時と同様に優秀です。
折り合いもついていますし、このひと追いで仕上がったとみて良いでしょう。


ウインキートス 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心に乗り込まれ、水曜追いは併せ馬で気合付けをしています。
併走馬にはいつも同入、先着していますし、今走も遅れるようなら注意が必要です。
攻め動くタイプの馬ではありませんが、直線の伸びは優秀で、しっかり折り合いはついています。

馬なり調教でも終い12秒台の好時計を叩き出していて、加速ラップを刻むようなら仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
秋はG2札幌記念で9着に敗れましたが、続く前走のG2オールカマーでは1馬身半差をつけられたとはいえ、2着に好走できています。
芝2200は実績がありますし、距離適性は問題はないでしょう。
相手のレベルが上がるので、通用するかが鍵になりますが、叩いた上積みは見込めますし、今走も展開次第では注意したい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オールカマー(2着)
9/15 美南W稍 馬なり
80.5 65.2 51.1 37.0 11.7 [9]

一週前追い切りは丹内騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/3 美南W良 強め
82.0 66.6 51.8 37.7 11.8 [9]

一週前追い切りは丹内騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬1勝のダブルスナッチと併せて、外を1.3秒追走して0.8秒先着しました。
今週は終い重点に追われると、力強い反応で終い11.8秒の好時計をマーク。
全体時計も優秀ですし、併走馬を楽に圧倒しています。
ひと追いごとに状態は良化しており、仕上がりは良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オールカマー(2着)
9/22 美南W良 馬なり
68.0 52.0 37.2 11.1 [8]

最終追い切りは丹内騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬3勝のアルーフクライと併せて、内を0.4秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/10 美南W稍 馬なり
81.0 66.3 52.5 38.4 11.9 [8]

最終追い切りは丹内騎手が騎乗しての調教です。
先週意欲的に追われた分、今週はサッと流す程度の調教です。
それでも絶好の動きを見せていて、全体時計も先週以上の時計をマーク。
直線も11.9秒の鋭い伸び脚で、態勢は整ったと考えて良いでしょう。


テルツェット 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は美浦南Wで追われ、水曜追いは併せ馬で気合付けを行う傾向があります。
また、一週前追い切りは意欲的に追われることが多いので、一週前追い切りの動きには注目ですよ!
併走馬にはいつも同入できていますし、今走も遅れるようなら注意が必要です。

攻めは動くタイプの馬ではありませんが、しっかり加速ラップを刻んでいれば、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
ひとレース毎に力をつけており、今年は初重賞のG3ダービー卿CTで見事快勝しています。
G1ヴィクトリアマイルは大敗しましたが、前走のG3クイーンステークスではクビ差で勝利とG3レベルなら通用しますが、G1では今走も厳しいようには感じます。
ひと叩きしてどこまで良化が見込めるかにもよりますが、仕上がりも含めて取捨選択を決めたいですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:クイーンステークス(1着)
7/21 函館W良 馬なり
67.4 52.3 38.4 12.7 [6]

一週前追い切りは井上敏樹騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬2勝のストリクトコードと併せて、内を同入しました。

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/3 美南W良 一杯
85.9 69.1 53.5 38.4 11.7 [7]

一週前追い切りは嶋田騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた2歳未勝利のフリューゲルホルンと併せて、内を0.7秒追走して0.2秒先着しました。
一週前追い切りで3本目の調教にはなりますが、今週は意欲的に追われています。
終い重点に追われる内容でしたが、ラストは11.7秒の好時計をマーク。
全体時計は平凡ですが、折り合いはついていますし、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:クイーンステークス(1着)
7/28 函館W良 馬なり
69.8 54.4 39.3 12.5 [9]

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/10 美南W稍 馬なり
71.3 55.6 40.5 12.5 [9]

先週意欲的に追われた分、今週は軽めに追われています。
全体時計は平凡でしたが、直線は12秒台の好時計を叩き出しています。
馬なりでも直線の伸びは優秀ですし、折り合いもスムーズです。
いつもと比べるともの足りない感じはありますが、仕上がりは良好です。


レイパパレ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路を中心に乗り込まれています。
併せ馬で気合付けをすることが多く、レース直前ではしっかり同入先着しています。
今走も併せ馬に遅れるようなら注意が必要ですよ。

直線も12秒前半の時計が多く、折り合いもスムーズなら仕上がりは良好です。
まだ8戦とキャリアは浅いですが、G1大阪杯でも好走しているように能力はG1でも十分通用します。
前走は4着に敗れましたが、2走前には今走と同じ舞台のG1宝塚記念で3着に好走していますし、今走も仕上がり万全なら押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オールカマー(4着)
9/15 栗坂稍 一杯
54.6 39.3 25.2 12.3

馬なりに追われた古馬オープンのライトウォーリアと併せて、0.1秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/3 栗坂良 一杯
53.0 38.4 25.0 12.5

一杯に追われた古馬2勝のタイキドミニオンと併せて、0.1秒追走して0.2秒先着しました。
今週はビッシリ追われると、力強い反応で終い12.5秒の好時計をマーク。
併走馬にもあっさり先着しており、いつも通りの調教ができています。
全体時計も優秀ですし、折り合いもスムーズで、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オールカマー(4着)
9/22 栗坂良 一杯
53.0 38.4 24.7 12.1

馬なりに追われた古馬オープンのライトウォーリアと併せて、0.3秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/10 栗坂稍 強め
52.9 38.4 24.7 12.5

最終追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬オープンのライトウォーリアと併せて、0.3秒追走して0.2秒先着しました。
今週は終い重点に追われると、力強い反応で終い12.5秒の好時計をマーク。
若干失速しているのは気になりますが、12秒台の時計ならこの馬なりに優秀です。
併走馬にも先着できていますし、仕上がりは良好とみて良いでしょう。


エリザベス女王杯2020の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2020年11月15日(日)
競馬場:阪神競馬場
距離 :芝右回り2,200m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ウインマイティー 和田竜
ウインマリリン 横山武
ウラヌスチャーム 斎藤
エスポワール 武豊
カーロバンビーナ 未定
サトノガーネット 坂井瑠
サムシングジャスト 松山
サラキア 北村友
シャドウディーヴァ 内田博
センテリュオ 戸崎
ソフトフルート 福永
ノームコア 横山典
ミスニューヨーク 加藤祥
ラヴズオンリーユー M.デムーロ
ラッキーライラック C.ルメール
リアアメリア 川田
リュヌルージュ 団野
リリーピュアハート 未定
ロサグラウカ

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2019年
馬場:良
1 2 ラッキーライラック 3 スミヨン 牝4 56 02:14.1 8 8 32.8 オルフェーヴル
2 6 クロコスミア 7 藤岡佑介 牝6 56 02:14.3 1.1/4 1 1 34.8 ステイゴールド
3 11 ラヴズオンリーユー 1 M.デムーロ 牝3 54 02:14.3 クビ 2 2 33.8 ディープインパクト
2018年
馬場:良
1 12 リスグラシュー 3 J.モレイラ 牝4 56 02:13.1 10 9 33.8 ハーツクライ
2 9 クロコスミア 9 岩田康誠 牝5 56 02:13.1 クビ 1 1 34.7 ステイゴールド
3 7 モズカッチャン 1 M.デムーロ 牝4 56 02:13.6 3 5 5 34.7 ハービンジャー
2017年
馬場:良
1 5 モズカッチャン 5 M.デムーロ 牝3 54 02:14.3 4 4 34.1 ハービンジャー
2 4 クロコスミア 9 和田竜二 牝4 56 02:14.3 クビ 2 2 34.3 ステイゴールド
3 10 ミッキークイーン 3 浜中俊 牝5 56 02:14.3 アタマ 10 11 33.7 ディープインパクト
2016年
馬場:良
1 3 クイーンズリング 3 M.デムーロ 牝4 56 02:12.9 9 7 33.2 マンハッタンカフェ
2 9 シングウィズジョイ 12 C.ルメール 牝4 56 02:12.9 クビ 3 3 33.7 マンハッタンカフェ
3 1 ミッキークイーン 2 浜中俊 牝4 56 02:13.1 1.1/4 6 5 33.6 ディープインパクト
2015年
馬場:稍重
1 12 マリアライト 6 蛯名正義 牝4 56 02:14.9 6 6 34.7 ディープインパクト
2 18 ヌーヴォレコルト 1 岩田康誠 牝4 56 02:14.9 クビ 14 12 34.3 ハーツクライ
3 8 タッチングスピーチ 4 C.ルメール 牝3 54 02:14.9 ハナ 12 12 34.3 ディープインパクト

上位人気馬の信頼度は比較的高いですが、3着とも人気馬で決着することは少ないレースです。
過去5年の傾向を見てみると、人気馬2頭、穴馬1頭で決まる形が多い。
人気馬だけで予想を固めるのは注意が必要ですよ。
また、リピートレースとなっているので、過去馬券に絡んだ馬は要チェックです。

人気傾向としては、3番人気が圧倒的に好成績です。
現在4年連続で3着以内に好走しており、2年連続でレースを制しています。
次いで、1番人気、9番人気が活躍していて、ここまでは押さえておきたいですね。
1番人気の勝率が低い分、3連単配当は高くつくので、大回収を狙っても良いかもしれません。
まずは、1番人気、3番人気、9番人気を中心に狙っていきましょう。

枠番傾向としては、5枠、6枠が好成績です。
特に大きく偏った傾向は見られませんが、比較的中枠が活躍しています。
特に5枠は2018年9番人気のクロコスミアや、2016年12番人気のシングウィズジョイなど、穴馬の好走率も高いので注意が必要ですよ。
まずは、5枠、6枠を中心に狙っていきましょう。

脚質傾向としては、先行・差しが中心です。
リピーターが多いので、若干その馬に左右されてしまいますが、1着は差し馬が多い傾向があります。
ただ、近年は先行馬が活躍しており、過去5年でも穴馬は先行馬の方が好走しています。
上位人気の差し馬、人気薄の先行馬は要注意ですよ。
まずは、先行・差し馬を中心に狙っていきましょう。

エリザベス女王杯外厩情報

※()内は前走時
ノーザンファームしがらき
センテリュオ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム空港
ラッキーライラック(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
ノームコア(ノーザンファーム天栄)
宇治田原優駿ステーブル
ミスニューヨーク(宇治田原優駿ステーブル)
リュヌルージュ(なし)
吉澤ステーブルWEST
サトノガーネット(なし)
今走なし
ウインマイティー(なし)
ウインマリリン(コスモヴューファーム)
ウラヌスチャーム(ノーザンファーム天栄)
エスポワール(ノーザンファーム)
カーロバンビーナ(なし)
サムシングジャスト(チャンピオンズファーム淡路)
サラキア(ノーザンファームしがらき)
シャドウディーヴァ(ノーザンファーム空港)
ソフトフルート(なし)
ラヴズオンリーユー(ノーザンファーム空港)
リアアメリア(なし)
リリーピュアハート(グリーンウッド)
ロサグラウカ(ノーザンファーム天栄)

エリザベス女王杯2020 追い切り傾向

ウインマリリン 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心ですが、最終追い切りは強めに追われることがあります。
水曜追いは併せ馬で気合付けをしており、遅れてなければ心配はいらないです。
時計は出る馬ではありませんが、いつも折り合いはついています。

一週前と最終追い切りは、しっかり加速ラップを刻んだ調整で、直線も12秒の時計なら仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
ひとレース毎に力をつけており、G2フローラSを快勝すると続くオークスも2着に好走。
前走は15着に敗れましたが、久々も影響したと思われます。
ひと叩きして状態も良化しますし、今走も仕上がり万全なら軽視は禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:秋華賞(15着)
10/7 美南W良 強め
68.6 54.0 40.4 13.0 [8]

馬なりに追われた古馬2勝のジュニパーベリーと併せて、内を0.6秒追走して0.1秒遅れました。
一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/5 美南W良 馬なり
68.9 53.3 39.2 12.5 [7]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬2勝のレッドイリーゼと併せて、内を0.2秒追走同入しました。
今週は馬なり調教でしたが、抜群の行きっぷりで前走時以上に良い動きを見せています。
直線も12.5秒と鋭い伸び脚で、併走馬にも楽に追走同入。
折り合いもついていますし、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:秋華賞(15着)
10/14 美南W良 強め
67.4 52.2 38.2 11.8 [8]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬1勝のロークアルルージュと併せて、内を0.6秒追走して0.6秒先着しました。

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/11 美南W良 馬なり
68.9 53.5 38.5 12.2 [8]

最終追い切りは嶋田騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬オープンのマイネルファンロンと併せて、内を0.6秒追走同入しました。
今週もサッと流す程度の調整でしたが、直線は12.2秒と先週以上に鋭い伸び脚を見せています。
全体時計は平凡ですが、折り合いもついていますし、仕上がりは順調と見て良いでしょう。


サラキア 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心の調教スタイルで、重賞の時は一週前追い切りに攻めの調教を行なっています。
時計は出る馬で、ラスト12秒前後の時計を叩き出して来るのが通常です。
操作性が高い馬なので、仕上がり具合は毎回問題なさそうですね。

折り合いが付いている時は、終い11秒台がほとんどで、今走もラストで11秒台の脚を使うようなら軽視禁物ですよ。
今年は昨年2着したエプソムカップで13着に敗れたものの、立て直してからは前走のG2府中牝馬Sも含めて2連勝中です!
能力は高い馬ですし、今走も自分のペースで走ることができれば可能性は十分でしょう。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:府中牝馬ステークス(1着)
10/7 栗CW良 強め
80.1 64.8 50.2 36.3 12.0 [8]

一週前追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/4 栗CW良 馬なり
80.5 64.8 50.0 36.8 11.5 [7]

一週前追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。
今週は馬なりに追われると、絶好の動きで自己ベストに近い猛時計をマーク。
加速すると直線も11.5秒の力強い伸び脚を見せています。
騎手騎乗でやれていますし、仕上がりは良好とみて良いでしょう。
最終追い切りでも好調なら楽しみな一頭です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:府中牝馬ステークス(1着)
10/14 栗坂良 強め
53.1 38.3 24.9 12.3

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/11 栗坂良 馬なり
52.6 38.3 24.7 12.3

今週も馬なり調教でしたが、抜群の行きっぷりで加速すると直線は12.3秒の好時計をマーク。
全体時計も優秀で、強めに追われた前走時よりも良い動きを見せています。
先週も絶好の動きを見せていましたし、態勢は整ったと見て良いでしょう。
昨年は6着に敗れた舞台ですが、力をつけている今年は楽しみですね。


シャドウディーヴァ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心に乗り込まれ、水曜追いは併せ馬で気合付けをしています。
併走馬には追走同入や先着が多く、遅れをとるようなら注意が必要ですよ。
また、毎回折り合いはついており、失速ラップなら様子見と考えて良いでしょう。

春は大敗が続きましたが、秋は徐々に調子を上げて前走はG2府中牝馬Sで2着に好走しています。
昨年も秋で成績を残す傾向があったので、この時期の方が力を出せるようですね。
とはいえ、昨年15着した舞台なので、成長面を含めて判断した方が良いでしょう。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:府中牝馬ステークス(2着)
10/7 美南W良 馬なり
69.9 55.1 41.1 13.9 [5]

一週前追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬オープンのウラヌスチャームと併せて、内を0.4秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/4 栗CW良 馬なり
82.9 67.6 52.5 39.5 12.9 [6]

普段通り今週も馬なり調教でしたが、長めにやれているのは好感が持てます。
行きっぷりも良好で、直線は12.9秒の好時計をマーク。
全体時計も優秀ですし、しっかり加速ラップを刻んだ調整ができています。
フットワークも軽快で、引き続き好調とみて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:府中牝馬ステークス(2着)
10/14 美坂良 馬なり
52.9 38.9 25.7 13.1

馬なりに追われた古馬2勝のダウンタウンプリマと併せて、0.5秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/11 栗CW良 馬なり
82.4 66.8 52.6 38.6 12.4 [6]

最終追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬3勝のエストと併せて、内を1.9秒追走してクビ差先着しました。
今週も軽めの調整でしたが、先週以上の動きで併走馬を楽に圧倒しています。
行きっぷりも抜群で、全体時計もかなり優秀です。
折り合いもついていますし、仕上がりは万全と見て良いでしょう。


センテリュオ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路を中心に乗り込まれ、日曜日に併せ馬で気合付けをすることが多いです。
併走馬には遅れを取ることもありますが、レース直前では先行しても同入はできているので、最終追い切り付近の調教で遅れるようなら注意が必要ですよ。
また、一週前追い切りと最終追い切りは意欲的に追われることが多いです。

直線は伸びるタイプの馬で、終い12秒前半の時計なら仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
毎回折り合いもついていますし、今走も加速ラップを刻むようなら楽しみですね。
過去16戦走って掲示板を外したのはたった2回と堅実に走れる馬なので、今走も仕上がり良好なら押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オールカマー(1着)
9/16 栗坂良 一杯
54.8 39.3 25.4 12.3

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/4 栗坂良 一杯
53.9 39.0 25.1 12.3

今週はいつも通り一杯に追われると、力強い反応で終い12.3秒の好時計をマーク。
全体時計よりは直線の伸びに注目したい馬ですが、全体時計も前走時以上に速い時計を出しています。
しっかり加速ラップを刻んだ調整で、仕上がりは順調です。
最終追い切りもビッシリ追われる傾向があるので、直線で鋭い伸びを見せるようなら楽しみですね。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オールカマー(1着)
9/23 栗坂良 一杯
53.2 38.1 24.9 12.2

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/11 栗坂良 一杯
52.4 38.1 24.8 12.4

先週に続いて今週も意欲的に追われると、力強い反応で前走時以上に良い動きを見せています。
ひと追い毎に状態は良化していて、全体時計はかなり優秀です。
直線も12.4秒の鋭い伸び脚で、加速ラップを刻んでいるのも好感が持てます。
ひと叩きして更に上積みが見込めますし、態勢の整った今走も軽視は禁物です。


ノームコア 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
基本的に馬なり中心の調教ですが、近走は一週前追い切りにビッシリ追われて結果を残しています。
力強い末脚が武器で、調教でも終い12秒台の好時計をマークしていれば仕上がりは良好と考えて良いでしょう。
毎回ノーザンファーム天栄で仕上げられているため、厩舎での乗り込み量は少ないですが、仕上がりはいつも万全なので状態面の心配はいらないです。

高松宮記念では15着に敗れましたが、中距離では安定した成績を残しています。
当レースも昨年5着した舞台なので、適性面は問題ないでしょう。
今年もひとレース毎に力をつけていますし、今走も仕上がり万全なら楽しみです。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:札幌記念(1着)
8/12 美南W良 一杯
64.8 50.4 37.1 11.9 [8]

一杯に追われた古馬2勝のオーバーディリバーと併せて、内を0.8秒追走して0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/4 美南W稍 強め
69.7 54.3 39.3 13.1 [6]

馬なりに追われた古馬2勝のオーバーディリバーと併せて、内を0.4秒追走同入しました。
今週は終い重点に追われましたが、ラストは13.1秒と時計はイマイチです。
ただ、動き自体は悪くないですし、しっかり加速ラップを刻んだ調整ができています。
乗り込みも十分で、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:札幌記念(1着)
8/19 札幌ダ良 馬なり
83.3 67.7 52.7 38.0 12.4 [6]

一杯に追われた古馬2勝のアラスカと併せて、内を1.0秒追走して0.4秒先着しました。

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/11 美南W良 馬なり
66.5 52.3 39.2 13.2 [7]

先週強めに追われた分、今週はサッと流す程度の調整です。
2週続けてラスト13秒台の時計なのは気になりますが、軽快な動きで全体時計は好時計を出しています。
土曜日には直線強めに追われて、終い12秒の鋭い伸びを見せていますし、水曜日以外の伸びは悪くないですね。
乗り込み量も十分で、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。


ラッキーライラック 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は一週前追い切りと最終追い切りで強めに追われ、水曜追いは併せ馬で調教されることが多いです。
最終追い切りよりも一週前追い切りの方が好時計を叩き出しているため、一週前追い切りの動きには注目です。
また、攻めの調教ではいつも終い11秒台の好時計を出していて、本番でもそのまま調教の動きが反映されている傾向があるため、強めに追われた時の反応は要チェックですよ。

昨年秋から状態は安定して、国内だけでなく海外でも好走しています。
今年は宝塚記念は6着に敗れましたが、G1大阪杯を制していますし、当レースは昨年制した得意舞台。
今年は札幌記念からの出走にはなりますが、休養明けでも乗り込み十分なら楽しみな一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:札幌記念(3着)
8/12 栗CW良 強め
95.8 79.7 65.2 51.2 38.4 12.5 [3]

今回の一週前追い切り:エリザベス女王杯
11/4 栗CW良 一杯
81.3 65.6 51.0 37.3 12.2 [7]

一杯に追われた古馬3勝のダンスディライトと併せて、内を1.7秒追走して1.8秒先着しました。
今週はビッシリ追われると、力強い反応で終い12.2秒の好時計をマーク。
全体時計もかなり優秀で、併走馬を楽に圧倒しています。
今走は10月14日から入念に乗り込まれて、一週前追い切りで8本目の調整。
乗り込み量も申し分なく、仕上がりは順調とみて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:札幌記念(3着)
8/19 札幌芝良 馬なり
74.8 59.0 46.7 33.7 11.7 [5]

今回の最終追い切り:エリザベス女王杯
11/11 栗CW良 強め
80.8 66.2 51.6 38.0 12.3 [6]

最終追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬3勝のダンスディライトと併せて、内を1.9秒追走して0.2秒先着しました。
今週は直線の伸びを確かめる内容でしたが、絶好の動きで全体時計は80.8秒の好時計を叩き出しています。
直線は12.3秒の力強い伸び脚で、追われた反応も良好です。
今週も併走馬を楽に圧倒していますし、加速ラップを刻んだ調整で、態勢は整ったと見て良いでしょう。


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