プロキオンステークス2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】
プロキオンステークス2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2026年1月25日(日)
競馬場:京都競馬場
距離 :ダート左回り1,800m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| クラウンプライド | T.ハマーハンセン |
| サイモンザナドゥ | 池添謙 |
| サンデーファンデー | 角田和 |
| ジェイパームス | 未定 |
| シゲルショウグン | 武豊 |
| ジンセイ | 未定 |
| セラフィックコール | 西村淳 |
| タイセイドレフォン | 田口貫 |
| テーオードレフォン | 浜中俊 |
| テーオーパスワード | 高杉吏 |
| ドラゴンブースト | 鮫島駿 |
| トリポリタニア | 北村友 |
| ハナウマビーチ | 団野大 |
| ハピ | 菱田裕 |
| ブライアンセンス | 坂井瑠 |
| ブレイクフォース | 未定 |
| ペイシャエス | 田辺裕 |
| マリオロード | 未定 |
| マーブルロック | 酒井学 |
| ミッキーヌチバナ | 未定 |
| ルシュヴァルドール | 未定 |
| ロードクロンヌ | 横山和 |
☆プロキオンステークス過去5年データ☆
2025年に「東海テレビ杯東海ステークス」からのレース名変更のため、
過去5年傾向としては、2021年〜2024年は東海ステークスの情報を記載しています。
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 1 | サンデーファンデー | 5 | 鮫島克駿 | 牡5 | 57 | 01:50.6 | 1 | 1 | 37.3 | スズカコーズウェイ | |
| 2 | 9 | サンライズジパング | 1 | 坂井瑠星 | 牡4 | 57 | 01:50.6 | アタマ | 7 | 6 | 36.5 | キズナ | |
| 3 | 3 | ドゥラエレーデ | 3 | 川田将雅 | 牡5 | 57 | 01:50.7 | クビ | 4 | 3 | 36.9 | ドゥラメンテ | |
| 2024年 開催:京都 馬場:重 |
1 | 14 | ウィリアムバローズ | 2 | 坂井瑠星 | 牡6 | 57 | 01:49.2 | 1 | 1 | 36.0 | ミッキーアイル | |
| 2 | 10 | オメガギネス | 1 | 戸崎圭太 | 牡4 | 56 | 01:49.4 | 1 | 2 | 2 | 36.1 | ロゴタイプ | |
| 3 | 3 | ヴィクティファルス | 4 | 池添謙一 | セ6 | 57 | 01:49.6 | 1.1/2 | 4 | 3 | 36.1 | ハーツクライ | |
| 2023年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 10 | プロミストウォリア | 2 | ムルザバ | 牡6 | 57 | 01:51.2 | 1 | 1 | 36.4 | マジェスティックウォリアー | |
| 2 | 4 | ハギノアレグリアス | 1 | 川田将雅 | 牡6 | 57 | 01:51.6 | 2 | 6 | 6 | 36.2 | キズナ | |
| 3 | 13 | ハヤブサナンデクン | 3 | 福永祐一 | 牡7 | 57 | 01:51.9 | 2 | 2 | 2 | 37.0 | ゴールドアリュール | |
| 2022年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 5 | スワーヴアラミス | 7 | 松田大作 | 牡7 | 56 | 01:51.7 | 7 | 8 | 37.2 | ハーツクライ | |
| 2 | 11 | オーヴェルニュ | 1 | 団野大成 | 牡6 | 57 | 01:51.8 | 1/2 | 4 | 2 | 37.7 | アグネスタキオン | |
| 3 | 13 | ブルベアイリーデ | 3 | M.デムーロ | 牡6 | 56 | 01:52.0 | 1.1/4 | 7 | 7 | 37.5 | キンシャサノキセキ | |
| 2021年 開催:中京 馬場:不良 |
1 | 11 | オーヴェルニュ | 2 | 川田将雅 | 牡5 | 56 | 01:49.2 | 2 | 2 | 37.8 | アグネスタキオン | |
| 2 | 12 | アナザートゥルース | 7 | 松山弘平 | セ7 | 57 | 01:49.5 | 1.3/4 | 6 | 6 | 37.6 | アイルハヴアナザー | |
| 3 | 15 | メモリーコウ | 12 | 古川吉洋 | 牝6 | 54 | 01:49.5 | ハナ | 9 | 8 | 37.2 | エスポワールシチー |
中京競馬場のダート1800mで実施される古馬限定の重賞レースです。
ダートの中距離馬の年明け始動戦にも選ばれるレースです。
1着には翌月に開催されるGⅠフェブラリーステークスへの優先出走権も与えられる為、ここを勝ってGⅠへの弾みにしたい有力馬も多く参戦してきます。
実力馬が揃いやすい舞台で、上位馬がしっかりと結果を出しやすいです。
人気サイドのみでの堅い決着も見られる等、波乱傾向は低いレースです。
人気傾向ですが、1番人気はこの5年で2着が4回と馬券にはなるのですが、勝ち切れていません。
対照的に2番人気は3勝しており、相性の良さが群を抜いています。1番人気へのマークが厳しくなる分、のびのびと乗れる2番人気に良績が集中しているようです。
次いで3番人気馬も複数回馬券になっている等、本命サイドは全て好調なのが特徴です。
穴馬は厳しいレースが多いのですが、コース適性が高い馬ならチャンスもありますので、何頭か押さえておいてもよさそうです。
枠番傾向としては、外枠勢にとって相性の良いレースとなっています。
特に7枠は5年連続で馬券になっており、今年も要注目だと言えます。
6枠、8枠も複数回馬券にきていますので、外目の枠に実力馬が入った時には素直に信頼してもよさそうです。
穴馬についても内枠よりも外枠から狙うとよいでしょう。
脚質傾向ですが、逃げ先行馬が圧倒的に有利なレースとなっています。
序盤に先手を取れると有利な中京ダートの特徴がくっきりと表れています。
特にステップレース特有の落ち着いたレース展開も味方して、先行馬の結果が良くなっている印象です。
差し追い込み馬は不振続きで、4角10番手以降にいた馬は馬券になっていません。
追い込み一辺倒の馬は、馬券圏内すら厳しいでしょう。
プロキオンステークス2026外厩情報
※()内は前走時
エスティファーム小見川
ブライアンセンス(なし)
チャンピオンヒルズ
テーオーパスワード(チャンピオンヒルズ)
ミッキーヌチバナ(なし)
ロードクロンヌ(なし)
ドラゴンファーム
サイモンザナドゥ(ドラゴンファーム)
ノーザンファームしがらき
ジェイパームス(なし)
セラフィックコール(ノーザンファームしがらき)
トリポリタニア(ノーザンファームしがらき)
ルシュヴァルドール(ノーザンファームしがらき)
ブルーステーブル
ペイシャエス(ブルーステーブル)
ムロタホーストレーニング
シゲルショウグン(なし)
吉澤ステーブルWEST
サンデーファンデー(吉澤ステーブルWEST)
山元トレセン
クラウンプライド(なし)
今走なし
ジンセイ(キャニオンファーム土山)
タイセイドレフォン(ノーザンファームしがらき)
テーオードレフォン(浅井牧場)
ドラゴンブースト(山岡トレセン)
ハナウマビーチ(宇治田原優駿ステーブル)
ハピ(チャンピオンヒルズ)
ブレイクフォース(吉澤ステーブルEAST)
マーブルロック(なし)
マリオロード(三重トレセン)
プロキオンステークス2026追い切り傾向
サイモンザナドゥ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:みやこステークス(2着)
10/30 栗CW良 強め
83.0 67.9 53.0 38.0 11.6[5]
一週前追い切りは難波剛健騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのミステリーウェイと併せて、内で0.3秒先行0.1秒遅れました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/15 栗CW良 馬なり
85.8 69.6 53.7 38.0 11.5[8]
一週前追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳1勝のサントルドリパと併せて、外で0.9秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
やや乗り込み量が不足していますが、時計は合格点です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:みやこステークス(2着)
11/5 栗CW良 一杯
82.7 67.6 52.5 37.6 11.6[8]
最終追い切りは難波剛健騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる2歳未勝利のタイセイグローバルと併せて、外で2.0秒追走0.2秒先着しました。
一杯に追われる新馬のサンライズナスカと併せて、外で1.0秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/21 栗CW良 一杯
84.2 68.2 53.0 37.2 11.5[8]
最終追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳1勝のサントルドバリと併せて、内で0.4秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走同コースで、この内容で好走出来ており状態の良さを感じます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
セラフィックコール 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:チャンピオンズカップ(9着)
11/27 栗CW良 一杯
85.3 69.0 53.4 37.8 11.0[8]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのスマートアイと併せて、外で0.3秒追走0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/15 栗CW良 強め
81.3 67.1 52.7 37.4 11.6[9]
馬なりの3歳未勝利のブラックレジェンドと併せて、外で0.6秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この馬の調整パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャンピオンズカップ(9着)
12/3 栗CW良 馬なり
71.1 54.9 38.8 11.7[8]
最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳未勝利のタナスーベルノーバと併せて、内で0.3秒追走0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/21 栗CW良 馬なり
81.5 66.8 52.1 37.0 11.6[9]
最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のブラックレジェンドと併せて、外で0.9秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、一週前追い切り同様調教からの変化を感じ取れない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
テーオーパスワード 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:師走ステークス(6着)
12/3 栗CW良 馬なり
83.2 67.1 51.9 36.6 11.3[8]
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/15 栗CW良 一杯
97.8 80.8 66.0 51.0 36.0 10.9[5]
一週前追い切りは高杉吏麒騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い10.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
相変わらず追い切りの動きは素晴らしいタイプです。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:師走ステークス(6着)
12/10 栗坂良 馬なり
53.5 38.7 24.8 11.8[8]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/21 栗坂良 馬なり
56.5 39.5 25.2 12.2[9]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
ただ、好調時と比較するとやや全体時計が物足りなく感じます。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ブライアンセンス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:師走ステークス(1着)
12/3 美南W良 一杯
81.9 66.4 51.4 37.5 12.0[4]
一杯に追われる古馬1勝のソードマイスターと併せて、内で0.5秒追走0.3秒先着しました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/14 美南W良 一杯
83.0 66.4 51.1 36.7 11.2[5]
馬なりの3歳オープンのジーネキングと併せて、内で0.6秒追走0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と好時計をマークしています。
併せ馬で遅れいるものの、状態面はキープ出来ています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:師走ステークス(1着)
12/10 美南W良 馬なり
84.5 67.9 52.6 38.3 11.9[3]
馬なりの古馬2勝のメタルスピードと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/21 美南W良 G前仕掛け
82.2 66.3 51.5 37.7 11.8[2]
強めに追われる3歳1勝のガンダと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
前走に引き続き全体時計も好時計で、状態面をキープ出来ています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ロードクロンヌ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:みやこステークス(3着)
10/29 栗CW良 一杯
66.7 51.4 36.4 11.3[3]
一週前追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのセキトバイーストと併せて、内で0.3秒追走クビ遅れました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/15 栗CW良 一杯
82.5 67.2 52.2 37.3 11.4[7]
一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のエスペシャリーと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
中間もおよそ1か月間意欲的に乗り込まれています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:みやこステークス(3着)
11/5 栗CW良 G前気合付
68.1 53.3 37.5 11.6[5]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/21 栗CW良 強め
67.2 52.3 37.2 11.6[5]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
週末にも坂路で好時計をマーク出来ており、抜かりの無い調教を消化できています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
プロキオンステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2025年1月26日(日)
競馬場:中京競馬場
距離 :ダート左回り1,800m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| オメガギネス | 松山 |
| カズペトシーン | 西村淳 |
| サイモンザナドゥ | 未定 |
| サトノエピック | 高杉 |
| サンデーファンデー | 鮫島駿 |
| サンマルパトロール | 田口 |
| サンライズジパング | 坂井瑠 |
| ゼットリアン | 未定 |
| タマモロック | 幸 |
| ディープリボーン | 古川吉 |
| ドゥラエレーデ | 川田 |
| ニューモニュメント | 未定 |
| ビヨンドザファザー | 北村友 |
| フタイテンロック | 未定 |
| ペプチドソレイユ | 菱田 |
| ホウオウルーレット | 岩田康 |
| マリオロード | 未定 |
| ミッキーヌチバナ | M.デムーロ |
| メイショウフンジン | 酒井学 |
| メイショウユズルハ | 未定 |
| ロコポルティ | 団野大 |
☆【参考】プロキオンステークス(旧東海ステークス)過去5年データ☆
「東海テレビ杯東海ステークス」からのレース名変更のため、
過去5年傾向としては、東海ステークスの情報から見ていきたいと思います。
▼参照:2025年度の重賞競走の主な変更点について(JRA)▼
https://www.jra.go.jp/keiba/program/2025/pdf/henkou.pdf
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 馬場:重 |
1 | 14 | ウィリアムバローズ | 2 | 坂井瑠星 | 牡6 | 57 | 01:49.2 | 1 | 1 | 36.0 | ミッキーアイル | |
| 2 | 10 | オメガギネス | 1 | 戸崎圭太 | 牡4 | 56 | 01:49.4 | 1 | 2 | 2 | 36.1 | ロゴタイプ | |
| 3 | 3 | ヴィクティファルス | 4 | 池添謙一 | セ6 | 57 | 01:49.6 | 1.1/2 | 4 | 3 | 36.1 | ハーツクライ | |
| 2023年 馬場:良 |
1 | 10 | プロミストウォリア | 2 | ムルザバ | 牡6 | 57 | 01:51.2 | 1 | 1 | 36.4 | マジェスティックウォリアー | |
| 2 | 4 | ハギノアレグリアス | 1 | 川田将雅 | 牡6 | 57 | 01:51.6 | 2 | 6 | 6 | 36.2 | キズナ | |
| 3 | 13 | ハヤブサナンデクン | 3 | 福永祐一 | 牡7 | 57 | 01:51.9 | 2 | 2 | 2 | 37.0 | ゴールドアリュール | |
| 2022年 馬場:良 |
1 | 5 | スワーヴアラミス | 7 | 松田大作 | 牡7 | 56 | 01:51.7 | 7 | 8 | 37.2 | ハーツクライ | |
| 2 | 11 | オーヴェルニュ | 1 | 団野大成 | 牡6 | 57 | 01:51.8 | 1/2 | 4 | 2 | 37.7 | アグネスタキオン | |
| 3 | 13 | ブルベアイリーデ | 3 | M.デムーロ | 牡6 | 56 | 01:52.0 | 1.1/4 | 7 | 7 | 37.5 | キンシャサノキセキ | |
| 2021年 馬場:不 |
1 | 11 | オーヴェルニュ | 2 | 川田将雅 | 牡5 | 56 | 01:49.2 | 2 | 2 | 37.8 | アグネスタキオン | |
| 2 | 12 | アナザートゥルース | 7 | 松山弘平 | セ7 | 57 | 01:49.5 | 1.3/4 | 6 | 6 | 37.6 | アイルハヴアナザー | |
| 3 | 15 | メモリーコウ | 12 | 古川吉洋 | 牝6 | 54 | 01:49.5 | ハナ | 9 | 8 | 37.2 | エスポワールシチー | |
| 2020年 馬場:重 |
1 | 7 | エアアルマス | 2 | 松山弘平 | 牡5 | 56 | 01:50.2 | 2 | 1 | 36.0 | MajesticWarrior | |
| 2 | 15 | ヴェンジェンス | 3 | 幸英明 | 牡7 | 56 | 01:50.3 | 1/2 | 8 | 5 | 35.7 | カジノドライヴ | |
| 3 | 13 | インティ | 1 | 武豊 | 牡6 | 58 | 01:50.4 | 1/2 | 4 | 2 | 36.1 | ケイムホーム |
1着には翌月に開催されるGⅠフェブラリーステークスへの優先出走権も与えられる為、ここを勝ってGⅠへの弾みにしたい有力馬も多く参戦してきます。
実力馬が揃いやすい舞台で、上位馬がしっかりと結果を出しやすいです。
人気サイドのみでの堅い決着も見られる等、波乱傾向は低いレースです。
人気傾向ですが、1番人気はこの5年で2着が3回、3着が1回と馬券にはなるのですが、勝ち切れていません。
対照的に2番人気は4勝しており、相性の良さが群を抜いています。1番人気へのマークが厳しくなる分、のびのびと乗れる2番人気に良績が集中しているようです。
次いで3番人気馬も複数回馬券になっている等、本命サイドは全て好調なのが特徴です。
穴馬は厳しいレースが多いのですが、コース適性が高い馬ならチャンスもありますので、何頭か押さえておいてもよさそうです。
枠番傾向としては、外枠勢にとって相性の良いレースとなっています。
特に7枠は5年連続で馬券になっており、今年も要注目だと言えます。
6枠、8枠も複数回馬券にきていますので、外目の枠に実力馬が入った時には素直に信頼してもよさそうです。
穴馬についても内枠よりも外枠から狙うとよいでしょう。
脚質傾向ですが、逃げ先行馬が圧倒的に有利なレースとなっています。
序盤に先手を取れると有利な中京ダートの特徴がくっきりと表れています。
特にステップレース特有の落ち着いたレース展開も味方して、先行馬の結果が良くなっている印象です。
差し追い込み馬は不振続きで、4角10番手以降にいた馬は馬券になっていません。
追い込み一辺倒の馬は、馬券圏内すら厳しいでしょう。
プロキオンステークス2025外厩情報
※()内は前走時
JOJIステーブル
ビヨンドザファザー(なし)
オークヒルファーム
タマモロック(オークヒルファーム)
キャニオンファーム土山
カズペトシーン(ノーザンファームしがらき)
チャンピオンヒルズ
サンライズジパング(なし)
ディープリボーン(チャンピオンヒルズ)
ペプチドソレイユ(なし)
メイショウフンジン(なし)
ノーザンファームしがらき
ドゥラエレーデ(なし)
ロコポルティ(なし)
井ノ岡トレセン
フタイテンロック(なし)
吉澤ステーブルWEST
ミッキーヌチバナ(吉澤ステーブルWEST)
山元トレセン
オメガギネス(山元トレセン)
今走なし
サイモンザナドゥ(ドラゴンファーム)
サトノエピック(山元トレセン)
サンデーファンデー(なし)
サンマルパトロール(アカデミー牧場)
ゼットリアン(吉澤ステーブルWEST)
ニューモニュメント(大山ヒルズ)
ホウオウルーレット(なし)
マリオロード(三重トレセン)
メイショウユズルハ(宇治田原優駿ステーブル)
プロキオンステークス2025 追い切り傾向
オネガギネス 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:みやこステークス(10着)
10/23 美南W良 馬なり
67.6 52.6 37.8 11.5 [8]
一週前追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のオメガキャプテンと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 美南W良 G前仕掛け
68.7 53.5 38.5 11.6 [8]
一週前追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のオメガキャプテンと併せて、内で0.4秒追走0.4秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
前走とは異なり併せ先着している点に好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:みやこステークス(10着)
10/30 美南W重 馬なり
83.0 67.8 53.9 39.1 11.5 [3]
最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のグラニットと併せて、内で1.2秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
サンライズジパング 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:チャンピオンズカップ(6着)
11/20 栗坂良 馬なり
55.6 40.9 26.7 13.2 [8]
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗坂良 一杯
51.5 37.4 24.2 12.1 [8]
一週前追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のストリンジェンドと併せて、0.8秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計も優秀ですし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
併せ先着している点も好感を持てますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャンピオンズカップ(6着)
11/27 栗坂重 強め
51.4 37.6 24.4 12.1 [8]
最終追い切りは武豊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のラキエータと併せて、0.3秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗CW良 強め
95.1 78.7 64.5 50.8 36.5 11.5 [5]
最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのノットゥルノと併せて、内で0.7秒追走クビ先着しました。
一杯に追われる古馬オープンのデルマソトガケと併せて、外で0.5秒先行0.6秒先着しました。
これまでとは異なり、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップでが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、坂路で好走してきたタイプでこの出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ドゥラエレーデ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:チャンピオンズカップ(3着)
11/20 栗坂良 馬なり
55.4 40.2 26.2 12.6 [8]
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗CW良 馬なり
82.1 66.7 51.7 37.0 11.9 [9]
一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
これまでとは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走復調の気配を見せましたが今回調教パターンが異なる点が不安なところ。
最終追い切りでどのような動きをするかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャンピオンズカップ(3着)
11/27 栗坂重 馬なり
56.2 39.8 24.7 12.2 [8]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗坂良 馬なり
54.1 38.9 24.7 12.2 [5]
これまで同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5-12.2と加速ラップを刻んでいます。
前走同コースで好走しているパターンでの調教ですし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ビヨンドザファザー 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:カノープスステークス(11着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗坂良 一杯
53.8 39.7 25.9 13.0 [8]
馬なりの3歳1勝のソルナシエンテと併せて、0.1秒追走アタマ遅れました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.1秒に留まっています。
併せ馬でも遅れていますし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:カノープスステークス(11着)
11/20 栗坂良 強め
55.3 40.2 26.0 13.0 [8]
馬なりの古馬オープンのエトヴプレと併せて、0.8秒先行0.2秒遅れました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗CW良 一杯
69.0 53.5 38.1 12.0 [5]
馬なりの新馬のエバーグルーヴと併せて、内で0.6秒追走0.1秒遅れました。
前走とは異なり、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
併せ馬も遅れいますし、現状でどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
ホウオウルーレット 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ベテルギウスステークス(8着)
12/19 美南W良 一杯
68.9 53.8 38.6 11.9 [8]
馬なりの古馬2勝のイモータルバードと併せて、内で0.8秒追走0.3秒遅れました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 美南W良 強め
66.8 53.0 39.1 12.5 [8]
強めに追われる3歳未勝利のケイマノキコウシと併せて、内で1.2秒追走0.4秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.5秒に留まっています。
併せ馬でも遅れており、良化の余地を残している印象です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ベテルギウスステークス(8着)
12/25 美坂良 馬なり
53.0 38.8 25.2 12.4 [8]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 美南W良 馬なり
84.9 68.3 53.2 38.4 11.9 [6]
馬なりの古馬1勝のインテルメディオと併せて、内で0.6秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの古馬2勝のタイラーテソーロと併せて、内で0.8秒追走0.2秒遅れました。
前走とは異なり、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
2走前勝利時はウッド追い切りで好走していますし、本番でも楽しみな一頭です。
ロコポルティ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:みやこステークス(12着)
10/24 栗坂良 一杯
53.1 38.1 24.9 12.6 [8]
一杯に追われる古馬3勝のマーブルロックと併せて、0.1秒先行0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗CW良 一杯
81.0 65.4 51.1 36.8 11.9 [6]
G前追う古馬オープンのタガノビューティーと併せて、外で0.2秒追走0.3秒先着しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀ですし、G1馬相手に併せ先着している点に好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:みやこステークス(12着)
10/30 栗坂不 一杯
52.2 37.4 24.4 12.4 [9]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗坂良 馬なり
53.7 38.5 24.8 12.2[5]
一杯に追われる古馬3勝のダテボレアスと併せて、同入しました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.2と加速ラップを刻んでいます。
3走前勝利時と同様のパターンで来れていますし、前走から一変が見込めます。
カズペトシーン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:武蔵野ステークス(2着)
10/30 栗坂不 一杯
52.4 37.6 24.5 12.3 [8]
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗坂良 一杯
51.3 37.5 24.4 12.1 [8]
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3-12.1と加速ラップを刻んでいます。
前走好走時と同様のパターンですし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:武蔵野ステークス(2着)
11/6 栗坂良 馬なり
54.8 39.8 25.9 12.7 [8]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗坂良 馬なり
54.5 40.1 26.2 12.7 [8]
これまで同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切り同様最終追い切りも前走と同様のパターンですし、本番でも楽しみな一頭です。
サイモンザナドゥ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:雅ステークス(10着)
12/31 栗坂良 馬なり
56.0 41.3 26.6 13.2 [8]
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:雅ステークス(10着)
1/9 栗CW良 強め
98.7 83.3 69.0 54.3 39.0 11.7 [6]
最終追い切りは森裕太郎騎手が騎乗しての調教です。
G前追う古馬オープンのケイアイサンデラと併せて、内で1.0秒先行0.2秒遅れました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/9 栗坂良 馬なり
54.1 39.2 25.2 12.5 [6]
最終追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のサザーランドと併せて、0.7秒先行同入しました。
前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.5と加速ラップを刻んでいます。
ただ、現状大きな変化を感じない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
サトノエピック 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アンドロメダステークス(14着)
11/6 美南W稍 G前仕掛け
81.0 64.7 49.9 35.9 11.4 [5]
馬なり利の古馬オープンのレッドランメルトと併せて、内で1.1秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 美坂良 強め
52.8 38.1 24.7 12.0 [8]
一杯に追われる古馬2勝のノットファウンドと併せて、0.7秒追走0.2秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.0と加速ラップを刻んでいます。
前走から調教パターンを変えてきた点にも好感を持ています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アンドロメダステークス(14着)
11/13 美南W良 馬なり
80.2 65.2 51.7 37.2 11.4 [8]
馬なりの古馬オープンのレッドランメルトと併せて、内で2.1秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/2 美南W良 強め
66.0 51.2 36.9 11.5 [5]
馬なりの古馬1勝のショウナンラピスタと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
強めに追われる古馬1勝のバードウォッチャーと併せて、内で1.2秒追走0.4秒先着しました。
これまで同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀ですし、併せ先着している点にも好感を持ています。
本番でも楽しみな一頭です。
サンデーファンデー 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ベテルギウスステークス(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗坂良 一杯
52.6 38.5 25.3 12.5 [8]
一週前追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のミッキースピナッチと併せて、クビ遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.5と加速ラップを刻んでいます。
この馬のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ベテルギウスステークス(1着)
12/25 栗坂良 一杯
52.4 38.2 25.4 13.1 [8]
一杯に追われる古馬オープンのデルマソトガケと併せて、0.4秒先行0.7秒遅れました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗坂良 一杯
52.4 38.0 25.2 13.1 [8]
最終追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのカラテと併せて、0.5秒先行0.8秒遅れました。
これまで同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.1秒に留まっています。
ただ、前走もこのパターンで好走していますし、本番でも楽しみな一頭です。
サンマルパトロール 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:瀬戸ステークス(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗CW良 一杯
98.6 82.3 67.3 52.3 37.5 11.3 [8]
一週前追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のリアルスターと併せて、外で0.1秒追走1.0秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
併せ馬も先着していますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:瀬戸ステークス(1着)
8/21 栗坂重 馬なり
55.1 39.0 24.9 12.5 [8]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗CW良 馬なり
83.7 68.3 52.9 37.4 11.6 [5]
最終追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りも内容を維持している印象で、本番でも楽しみな一頭です。
ゼットリアン 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:武蔵野ステークス(12着)
10/31 栗坂重 一杯
52.7 38.7 25.5 13.1 [8]
一週前追い切りは水口優也騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のウインエーデルと併せて、0.3秒先行0.4秒遅れました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/17 栗CW良 一杯
85.0 69.6 54.8 39.7 12.8 [8]
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.8秒に留まっています。
現状良化の余地を残している印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:武蔵野ステークス(12着)
11/5 栗CW良 馬なり
96.6 80.7 66.4 51.9 37.4 12.5 [7]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗CW良 一杯
83.3 68.1 54.0 39.7 13.1 [8]
最終追い切りは水口優也騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも13.1秒に留まっています。
現状良化の余地を残している印象で、本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。
タマモロック 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:武蔵野ステークス(8着)
10/30 美南W重 馬なり
84.0 69.0 54.0 38.8 12.0 [8]
一週前追い切りは永野猛蔵騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のタイセイミッションと併せて、外で0.1秒先行0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/17 美南W良 一杯
67.1 52.0 37.6 12.1 [6]
強めに追われる古馬2勝のアルジェンタージョと併せて、外で0.1秒追走0.4秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.1秒に留まっています。
格下相手に併せ遅れていますし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:武蔵野ステークス(8着)
11/6 美南W稍 馬なり
83.5 67.0 52.5 38.0 12.1 [8]
最終追い切りは小林凌大騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のタイセイミッションと併せて、外で0.4秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 美南W良 強め
83.7 66.9 51.8 37.2 11.6 [3]
最終追い切りは草野太郎騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のアルジェンタージョと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
これまで同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りから良化を伺えますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ディープリボーン 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:カノープスステークス(6着)
11/13 栗CW良 一杯
99.6 83.1 68.2 53.2 37.8 11.3 [6]
一週前追い切りは古川吉洋騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のアクアヴァーナルと併せて、内で1.0秒追走1.5秒先着しました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗CW良 一杯
84.4 68.2 52.6 37.3 11.4 [6]
一週前追い切りは古川吉洋騎手が騎乗しての調教です。
G前追う古馬1勝のゼンノインヴォークと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4-11.4と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬を交えていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:カノープスステークス(6着)
11/20 栗CW良 G前一杯追
86.7 70.4 54.3 38.4 11.3 [8]
最終追い切りは古川吉洋騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のキングブルーと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗CW良 G前一杯追
69.2 53.4 37.2 12.1 [8]
最終追い切りは古川吉洋騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のインテグレイトと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.1秒に留まっています。
ただ、一週前追い切りの内容を維持している印象から本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ニューモニュメント 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:師走ステークス(7着)
11/28 栗CW良 強め
82.7 66.6 51.6 37.2 11.9 [7]
馬なりの2歳オープンのリリーフィールドと併せて、外で0.7秒先行クビ遅れました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/17 栗坂良 一杯
52.8 38.9 25.4 12.8 [8]
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8秒としっかり負荷を掛けれています。
前走から調教パターンを変えてきた点は評価できますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:師走ステークス(7着)
12/4 栗坂良 一杯
54.9 39.9 25.9 12.8 [8]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗坂良 一杯
52.4 38.7 25.5 12.8 [8]
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8秒としっかり負荷を掛けれています。
前走から全体時計も大きく縮めてきましたし、本番では一変が望めます。
フタイテンロック 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:尾頭橋ステークス(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 美南W良 一杯
84.6 67.9 52.8 38.8 12.6 [2]
馬なりの3歳未勝利のトキメキジニアと併せて、内で0.4秒先行0.1秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.6秒に留まっています。
併せ馬も遅れていますし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:尾頭橋ステークス(1着)
12/11 美南W良 一杯
84.4 67.5 52.4 37.8 12.3 [3]
馬なりの2歳未勝利のナイトダンサーと併せて、内で同入しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 美南W良 一杯
82.6 65.9 51.2 37.0 11.7 [3]
馬なりの古馬1勝のヘラクレスノットと併せて、外で0.7秒先行同入しました。
これまで同様で、最終追い切りウッドで行いました。
5ハロン65.9秒と好時計をマークしていますし、終いも11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りからも振れ幅が大きい印象で、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ペプチドソレイユ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アルゼンチン共和杯(12着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/15 栗CW良 強め
86.9 70.2 54.6 38.5 11.5 [9]
G前追う3歳未勝利のマゴイタチと併せて、外で1.5秒先行クビ遅れました。
馬なりの3歳未勝利のトリプレーテと併せて、外で0.9秒先行クビ先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、格下相手に併せ遅れている印象で最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アルゼンチン共和杯(12着)
10/30 栗芝重 一杯
66.5 51.0 37.6 12.7 [2]
最終追い切りは小崎稜也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のジューンノールックと併せて、外で1.4秒追走0.1秒遅れました。
馬なりの2歳未勝利のワンザーストーリーと併せて、外で2.5秒追走0.1秒遅れました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗CW良 強め
85.8 69.6 53.3 37.5 11.7 [7]
最終追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のホークフィールドと併せて、内で0.8秒追走0.2秒遅れました。
前走とは異なり、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、依然として併せ馬も遅れており良化の余地を残している印象です。
マリオロード 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:カノープスステークス(8着)
11/13 栗CW良 馬なり
82.7 68.0 55.0 39.0 12.4 [6]
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/17 栗CW良 馬なり
74.0 57.4 41.4 12.4 [8]
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.4秒に留まっています。
現状強調部分に乏しい印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:カノープスステークス(8着)
11/20 栗坂良 馬なり
54.5 39.3 25.9 13.0 [8]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗CW良 強め
85.4 70.1 55.2 39.0 12.0 [6]
前走とは異なり、最終追い切りウッドで行いました。
道中チグハグラップになっていますし、終いも12.0秒に留まっています。
依然として良化の余地を残している印象で、現状でどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
ミッキーヌチバナ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:みやこステークス(5着)
10/24 栗P良 強め
83.6 66.5 52.6 39.0 11.4 [8]
一週前追い切りは太宰啓介騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗P良 一杯
80.8 65.0 50.7 37.5 11.3 [7]
これまで同様で、一週前追い切りはポリトラックで行いました。
時計は出ていますし、終いも11.3秒と負荷をしっかり掛けれています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:みやこステークス(5着)
10/30 栗P良 馬なり
83.7 65.9 51.1 37.6 11.4 [7]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗P良 馬なり
82.1 64.8 50.2 37.0 11.5 [8]
強めに追われる古馬1勝のトーレと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
これまで同様で、最終追い切りポリトラックで行いました。
時計面は優秀ですし、終いも11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
勝利時と同様のパターンで来れていますし、本番でも楽しみな一頭です。
メイショウフンジン 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:師走ステークス(8着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
1/16 栗坂良 一杯
53.6 38.8 25.8 13.2 [8]
一週前追い切りは酒井学騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.2秒に留まっています。
ただ、この馬自身この調教で好走していますし最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:師走ステークス(8着)
12/4 栗坂良 一杯
53.8 39.6 26.4 13.6 [8]
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
1/22 栗坂良 一杯
53.7 39.2 26.0 13.2 [8]
最終追い切りは酒井学騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.2秒に留まっています。
ただ、一週前追い切り同様この調教で結果を出しているタイプで、本番でも注目です。
メイショウユズルハ 追い切り評価:未定
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ポルックスステークス(4着)
1/3 栗CW良 強め
98.9 82.3 66.3 50.9 36.9 12.1 [6]
馬なりの3歳未勝利のミユンガーと併せて、外で0.3秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの古馬2勝のアナスタシスと併せて、外で0.9秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:プロキオンステークス
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ポルックスステークス(4着)
1/9 栗CW良 強め
84.5 69.0 53.2 37.7 11.9 [7]
一杯に追われる古馬2勝のアナスタシスと併せて、内で0.1秒追走0.6秒先着しました。
今回の最終追い切り:プロキオンステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
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