オーシャンステークス2026 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

オーシャンステークス2026 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り

オーシャンステークス2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2026年2月28日(土)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,200m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
インビンシブルパパ 佐々木大
ウイングレイテスト 松岡
オタルエバー 大野
カリボール 柴田善
ビッグシーザー 北村友
ピューロマジック 横山和
ファンダム C.ルメール
フィオライア 太宰
フリッカージャブ 松山
フリームファクシ 菅原明
ペアポルックス 岩田康
マイネルジェロディ 未定
ママコチャ 川田
ヨシノイースター 田辺
ルガル 鮫島駿
ルージュラナキラ 横山武
レイピア 戸崎
レッドシュヴェルト 未定

☆オーシャンステークス過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2025年
開催:中山
馬場:良
1 11 ママコチャ 1 川田将雅 牝6 56 01:07.1 3 3 33.1 クロフネ
2 12 ペアポルックス 3 岩田康誠 牡4 57 01:07.2 1/2 2 1 33.4 キンシャサノキセキ
3 2 ウイングレイテスト 6 横山武史 牡8 57 01:07.5 2 4 4 33.4 スクリーンヒーロー
2024年
開催:中山
馬場:稍重
1 15 トウシンマカオ 1 横山武史 牡5 57 01:08.0 5 5 34.2 ビッグアーサー
2 10 ビッグシーザー 2 坂井瑠星 牡4 57 01:08.2 1.1/4 7 7 34.2 ビッグアーサー
3 1 バースクライ 3 岩田望来 牝4 55 01:08.2 ハナ 7 7 34.1 ハーツクライ
2023年
開催:中山
馬場:良
1 9 ヴェントヴォーチェ 2 C.ルメール 牡6 57 01:07.4 8 4 33.3 タートルボウル
2 1 ディヴィナシオン 15 菅原明良 牡6 57 01:07.7 2 8 8 33.5 ヴィクトワールピサ
3 13 エイシンスポッター 5 角田大河 牡4 57 01:07.8 1/2 10 10 33.4 エイシンヒカリ
2022年
開催:中山
馬場:良
1 7 ジャンダルム 2 荻野極 牡7 56 01:07.9 3 2 34.2 Kitten’sJoy
2 10 ナランフレグ 4 丸田恭介 牡6 56 01:08.0 3/4 13 13 33.5 ゴールドアリュール
3 14 ビアンフェ 5 藤岡佑介 セ5 56 01:08.0 アタマ 1 1 34.6 キズナ
2021年
開催:中山
馬場:稍重
1 8 コントラチェック 11 丸山元気 牝5 54 01:08.4 2 2 34.3 ディープインパクト
2 3 カレンモエ 1 北村友一 牝5 54 01:08.4 ハナ 2 2 34.3 ロードカナロア
3 4 ビアンフェ 6 藤岡佑介 セ4 56 01:08.6 1.1/4 1 1 34.9 キズナ

中山競馬場の芝1200mで開催される古馬限定の短距離重賞レースです。
春の短距離GⅠレースである高松宮記念が目標の快速馬たちが多数参戦してきます。

数年前まではそこまで出走馬のレベルは高くありませんでしたが、ステップレースの中でもGⅠのペースに近い事から、このレースを使って本番の高松宮記念でも結果を出している馬も出ています。
負担重量は別定戦で、陣営の勝負度合いも影響しやすくなっており、人気サイドが強いレースではありますが、波乱傾向はやや高めになっています。

人気傾向ですが、1番人気は、近5年で2勝、2着が1回とまずまずの成績となっています。
実績最上位の馬がしっかりと走ってきている印象です。

2、3番人気馬も複数回馬券になっており、人気サイドは信用しやすいレースとなっています。
単勝二桁人気の大穴馬も勝つ事がある等、しばしば激走している点にも注目です。

穴馬は自分の武器を持っている馬が狙い目になります。
中山コースでの実績も必要で、コース適性が高い馬から狙っていくとよさそうです。

枠番傾向としては、内目の枠が外目の枠よりも優勢です。
開幕週の高速馬場でインの最短距離を突いてこれた馬が好走しやすくなっています。

また中山1200mのコースはスタートしてからすぐにコーナーに入らなければならず、外目の枠は距離のロスを必ず受けてしまいます。
馬場状態が悪化して、インコース不利な状況になっていなければ割引が必要になるでしょう。

脚質傾向ですが、先行馬または好位に位置した馬が有利な舞台です。
直線も短いですし、前半は下り基調のコースとなっている点からも、テンのスピードを活かした逃げ馬にも十分チャンスがあります。

特に馬場状態からも前が止まりにくいと後ろから行く馬は厳しくなります。
レース傾向も確認しながら、後方待機の馬は割り引いて評価しましょう。

オーシャンステークス2026外厩情報

※()内は前走時
チャンピオンヒルズ
インビンシブルパパ(なし)
フリッカージャブ(チャンピオンヒルズ)
ヨシノイースター(なし)
ルガル(なし)
ノーザンファームしがらき
ママコチャ(なし)
ノーザンファーム天栄
ファンダム(ノーザンファーム天栄)
レッドシュヴェルト(ノーザンファーム天栄)
阿見トレセン
ルージュラナキラ(阿見トレセン)
宇治田原優駿ステーブル
ピューロマジック(なし)
吉澤ステーブルWEST
ペアポルックス(吉澤ステーブルWEST)
栗東トレセン
カリボール(なし)
小野瀬ファーム
ウイングレイテスト(なし)
今走なし
オタルエバー(ノーザンファームしがらき)
ビッグシーザー(テンコートレセン)
フィオライア(なし)
フリームファクシ(ノーザンファームしがらき)
マイネルジェロディ(ビッグレッドファーム鉾田)
レイピア(大山ヒルズ)

オーシャンステークス2026追い切り傾向

オタルエバー 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(16着)
1/21 栗坂良 強め
53.8 39.0 25.4 12.9[8]

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/18 栗坂良 馬なり
53.8 38.9 25.1 12.7[8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.7秒に留まっています。
この馬にしては全体時計が物足りませんし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(16着)
1/28 栗坂良 強め
51.3 37.3 25.1 13.2[8]

最終追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/25 栗坂良 一杯
52.8 38.4 24.8 12.7[8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.7秒に留まっています。
また、この馬にしては全体時計もやや物足りなく感じます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


フィオライア 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(1着)
1/21 栗坂良 強め
51.8 36.4 24.0 12.3[8]

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(1着)
1/28 栗坂良 強め
52.9 37.7 24.4 12.1[8]

最終追い切りは太宰啓介騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/25 栗坂良 馬なり
54.8 39.1 25.0 12.2[8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.2と加速ラップをマークしています。
前走時からやや追い切り本数は足りませんが、追い切り内容は良好で状態は維持しています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ママコチャ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:スプリンターズステークス(6着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/18 栗CW良 G前一杯追
66.6 50.2 35.6 11.1[6]

馬なりの古馬2勝のクルミナーレと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
一杯に追われる3歳未勝利のサトノトリニティと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.0-11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
約1か月間入念に乗り込まれています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:スプリンターズステークス(6着)
9/24 栗坂良 馬なり
52.1 38.0 24.5 12.3[4]

最終追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/25 栗坂良 強め
53.3 38.4 24.6 12.1[8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5-12.1と加速ラップをマークしています。
加速ラップが定番の馬ですが、時計面も上々です。
前哨戦ですが、好走できる仕上げです。


ルガル 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪神カップ(1着)
12/17 栗坂良 一杯
50.4 36.4 23.8 11.9[8]

一週前追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 栗坂良 強め
51.6 36.2 23.3 11.6[8]

一週前追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒と素晴らしい時計をマークしています。
終いの時計は出るタイプですが、その中でも破格の時計です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪神カップ(1着)
12/24 栗坂重 馬なり
55.2 38.7 24.4 12.2[8]

最終追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/25 栗坂良 馬なり
53.0 36.9 23.5 11.7[8]

最終追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8-11.7と素晴らしい時計をマークしています。
前哨戦ですが、かなり負荷を掛けており抜群の出来です。
本番でも楽しみな一頭です。


レイピア 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(2着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 栗坂良 馬なり
51.5 36.6 24.2 12.4[8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も引き続き優秀で、状態の良さを感じます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(2着)
1/29 栗坂良 一杯
51.1 36.9 24.4 12.6[4]

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/25 栗坂良 一杯
50.9 36.5 24.8 13.1[8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
全体時計が飛ばし過ぎているだけに終いは13.1秒とやや止まり気味になってしまいました。
その中でも、時計面が目を張りかなり優秀な内容となっています。
状態面も維持しており、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


オーシャンステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。施行日:2025年3月1日(土)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,200m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ウイングレイテスト 横山武
ウインモナーク 松岡
ヴェントヴォーチェ C.ルメール
オフトレイル 菱田
オーキッドロマンス 丸田恭
カルロヴェローチェ 未定
クムシラコ 未定
サウザンサニー 藤懸
ショウナンハクラク 津村
ステークホルダー 戸崎
スリーアイランド 北村宏
テイエムスパーダ 富田
プルパレイ 菅原明
ペアポルックス 岩田康
ママコチャ 川田
レッドモンレーヴ 田辺

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
馬場:稍重
1 15 トウシンマカオ 1 横山武史 牡5 57 01:08.0 5 5 34.2 ビッグアーサー
2 10 ビッグシーザー 2 坂井瑠星 牡4 57 01:08.2 1.1/4 7 7 34.2 ビッグアーサー
3 1 バースクライ 3 岩田望来 牝4 55 01:08.2 ハナ 7 7 34.1 ハーツクライ
2023年
馬場:良
1 9 ヴェントヴォーチェ 2 C.ルメール 牡6 57 01:07.4 8 4 33.3 タートルボウル
2 1 ディヴィナシオン 15 菅原明良 牡6 57 01:07.7 2 8 8 33.5 ヴィクトワールピサ
3 13 エイシンスポッター 5 角田大河 牡4 57 01:07.8 1/2 10 10 33.4 エイシンヒカリ
2022年
馬場:良
1 7 ジャンダルム 2 荻野極 牡7 56 01:07.9 3 2 34.2 Kitten’sJoy
2 10 ナランフレグ 4 丸田恭介 牡6 56 01:08.0 3/4 13 13 33.5 ゴールドアリュール
3 14 ビアンフェ 5 藤岡佑介 セ5 56 01:08.0 アタマ 1 1 34.6 キズナ
2021年
馬場:稍重
1 8 コントラチェック 11 丸山元気 牝5 54 01:08.4 2 2 34.3 ディープインパクト
2 3 カレンモエ 1 北村友一 牝5 54 01:08.4 ハナ 2 2 34.3 ロードカナロア
3 4 ビアンフェ 6 藤岡佑介 セ4 56 01:08.6 1.1/4 1 1 34.9 キズナ
2020年
馬場:良
1 2 ダノンスマッシュ 1 川田将雅 牡5 56 01:07.4 4 4 34.0 ロードカナロア
2 10 ナックビーナス 3 横山典弘 牝7 54 01:07.6 1.1/2 2 2 34.4 ダイワメジャー
3 1 タワーオブロンドン 2 C.ルメール 牡5 58 01:08.1 3 9 6 34.4 Raven’sPass

中山競馬場の芝1,200mで開催される古馬限定の短距離重賞レースです。
春の短距離GⅠレースである高松宮記念が目標の快速馬たちが多数参戦してきます。

数年前まではそこまで出走馬のレベルは高くありませんでしたが、ステップレースの中でもGⅠのペースに近い事から、このレースを使って本番の高松宮記念でも結果を出している馬も出ています。
負担重量は別定戦で、陣営の勝負度合いも影響しやすくなっており、人気サイドが強いレースではありますが、波乱傾向はやや高めになっています。

人気傾向ですが、1番人気は、近5年で2勝、2着が1回とまずまずの成績となっています。
実績最上位の馬がしっかりと走ってきている印象です。

2、3番人気馬も複数回馬券になっており、人気サイドは信用しやすいレースとなっています。
単勝二桁人気の大穴馬も勝ってはいませんがしばしば激走している点にも注目です。

穴馬は自分の武器を持っている馬が狙い目になります。
中山コースでの実績も必要で、コース適性が高い馬から狙っていくとよさそうです。

枠番傾向としては、内目の枠が外目の枠よりも優勢です。
開幕週の高速馬場でインの最短距離を突いてこれた馬が好走しやすくなっています。

また中山1,200mのコースはスタートしてからすぐにコーナーに入らなければならず、外目の枠は距離のロスを必ず受けてしまいます。
馬場状態が悪化して、インコース不利になっていなければ割引が必要になるでしょう。

脚質傾向ですが、先行馬または好位に位置した馬が有利な舞台です。
直線も短いですし、前半は下り基調のコースとなっている点からも、テンのスピードを活かした逃げ馬にも十分チャンスがあります。

特に馬場状態からも前が止まりにくいと後ろから行く馬は厳しくなります。
レース傾向も確認しながら、後方待機の馬は割り引いて評価しましょう。

オーシャンステークス2025外厩情報

※()内は前走時
エスティファーム小見川
サウザンサニー(なし)
ステークホルダー(なし)
キャニオンファーム土山
ヴェントヴォーチェ(キャニオンファーム土山)
ノーザンファームしがらき
カルロヴェローチェ(ノーザンファームしがらき)
ママコチャ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
レッドモンレーヴ(なし)
ミルファーム千葉
オーキッドロマンス(ミルファーム千葉)
ムロタホーストレーニング
テイエムスパーダ(ムロタホーストレーニング)
阿見トレセン
ウインモナーク(なし)
吉澤ステーブルWEST
ショウナンハクラク(吉澤ステーブルWEST)
社台ファーム鈴鹿
プルパレイ(なし)
小野瀬ファーム
ウイングレイテスト(小野瀬ファーム)
情報なし
スリーアイランド(なし)
今走なし
オフトレイル(エイシンステーブル)
クムシラコ(ミルファーム千葉)
ペアポルックス(吉澤ステーブルWEST)

オーシャンステークス2025 追い切り傾向

ウイングレイテスト 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪神カップ(17着)
12/12 美南W良 G前仕掛け
65.7 51.4 37.1 11.6 [7]

一週前追い切りは松岡正海騎手騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 美南W良 馬なり
85.5 69.4 54.7 39.7 12.3 [7]

一週前追い切りは松岡正海騎手騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のサパテアールと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
馬なりの古馬3勝のマイネルニコラスと併せて、内で2.0秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.3秒に留まっています。
好調時と比較すると、やや物足りない印象で最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪神カップ(17着)
12/18 美南W良 馬なり
67.1 52.1 37.3 10.9 [2]

最終追い切りは松岡正海騎手騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 美南W良 馬なり
82.5 65.9 51.1 36.8 11.3 [7]

一週前追い切りは松岡正海騎手騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のバイデンテソーロと併せて、内で2.3秒追走同入しました。
馬なりの古馬2勝のサパテアールと併せて、内で1.4秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
最終追い切りに掛けて状態面が上向いている印象ですし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ウインモナーク 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ラピスラズリステークス(3着)
11/20 美南W稍 馬なり
69.8 53.5 37.8 11.4 [6]

一週前追い切りは松岡正海騎手騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/20 美南W良 強め
66.8 51.6 37.0 11.5 [8]

一週前追い切りは松岡正海騎手騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬のこれまでのパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ラピスラズリステークス(3着)
11/28 美南W稍 馬なり
84.0 67.3 51.9 36.4 11.0 [8]

最終追い切りは松岡正海騎手騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 美南W良 馬なり
84.3 67.3 51.9 37.1 10.7 [2]

一週前追い切りは松岡正海騎手騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い10.7秒と素晴らしい時計をマークしています。
馬なりでこの時計をマークしている点に好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


ヴェントヴォーチェ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京阪杯(3着)
11/13 栗坂良 馬なり
52.4 38.0 24.7 12.2 [8]

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 栗坂良 馬なり
52.5 38.0 24.7 12.2 [8]

これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5-12.2と加速ラップを刻んでいます。
長期休み明けを2回叩いて上昇傾向に感じますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京阪杯(3着)
11/21 栗坂良 馬なり
57.5 41.4 26.7 12.4 [8]

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 栗坂良 馬なり
53.9 39.1 25.3 12.3 [2]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
前走時から全体時計を大幅に縮めてきた点にも好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


オフトレイル 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(8着)
1/29 栗CW良 一杯
82.9 66.6 51.9 37.4 11.6 [9]

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(8着)
2/5 栗坂良 一杯
52.7 68.1 25.0 12.5 [8]

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 栗坂良 強め
53.6 38.7 24.9 12.3 [2]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.3と加速ラップを刻んでいます。
この馬自身も好走時は加速ラップに集中しています。
距離対応はカギになりますが、本番でも楽しみな一頭です。


ステークホルダー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:サンライズステークス(1着)
12/25 美坂良 馬なり
53.7 39.5 25.4 12.3 [8]

強めに追われる古馬3勝のオードゥメールと併せて、0.8秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 美坂良 強め
52.7 38.5 25.2 12.2 [8]

一週前追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のミスヨコハマと併せて、0.3秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
連勝中ですが、いずれも坂路で仕上げていますし最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:サンライズステークス(1着)
1/2 美坂良 馬なり
54.0 39.3 25.5 12.3 [8]

最終追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のフルオールと併せて、0.6秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 美坂良 強め
54.1 39.5 25.4 12.3 [2]

強めに追われる古馬3勝のオードゥメールと併せて、0.3秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
前走同様併せ馬で負荷を掛けれていますし、好走パターンにも該当します。
本番でも楽しみな一頭です。


プルパレイ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(6着)
1/22 栗坂良 一杯
53.5 38.4 24.5 12.1 [8]

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/20 栗坂良 馬なり
52.0 37.5 24.8 12.7 [8]

これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.7秒に留まっています。
好調時は終い時計が目立つタイプなだけに、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(6着)
1/29 栗坂良 強め
53.3 38.7 25.0 12.5 [8]

最終追い切りは高杉吏麒騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 栗坂良 一杯
53.1 38.9 24.9 12.1 [2]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
一週前追い切りからは良化が見られますが、やや重たさも否めない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ペアポルックス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(14着)
1/23 栗坂良 一杯
50.9 36.6 23.5 11.7 [8]

一週前追い切りは岩田康誠騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/20 栗CW良 強め
81.4 65.6 50.4 35.9 11.0 [6]

前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
3歳時の橘ステークスも同様のパターンで好走していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(14着)
1/29 栗坂良 馬なり
52.8 38.4 25.0 12.6 [8]

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 栗坂良 馬なり
51.6 36.3 23.5 11.8 [2]

最終追い切りは荻野琢真騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7-11.8と素晴らしい時計をマークしています。
前走時より明らかに良化が見込めますし、本番でも楽しみな一頭です。


ママコチャ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪神カップ(5着)
12/11 栗CW良 一杯
81.4 65.3 50.3 36.0 11.2 [8]

一週前追い切りは水口優也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる2歳1勝のシルフズミスチーフと併せて、外で0.5秒追走クビ先着しました。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 栗CW良 一杯
82.5 66.7 52.2 37.0 11.4 [8]

これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.4秒と好時計をマークしています。
併せ馬こそありませんが、一週前追い切りはウッドがこの馬もパターンですので、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪神カップ(5着)
12/18 栗坂良 馬なり
52.7 38.5 24.6 12.2 [7]

最終追い切りは水口優也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のシルキーヴォイスと併せて、0.5秒追走0.8秒先着しました。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 栗坂良 馬なり
52.9 38.4 24.9 12.3 [2]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.3と加速ラップを刻んでいます。
ただ、調教は動くタイプでやや終い時計が物足りない印象です。
状態面は一連の状態をキープしておりこの出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。


テイエムスパーダ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京阪杯(12着)
11/13 栗坂良 一杯
50.9 37.3 24.1 12.2 [8]

一週前追い切りは小沢大仁騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/20 栗坂良 一杯
50.6 37.6 24.8 12.7 [8]

一週前追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.7秒に留まっています。
現状調教から大きな変化を感じず、最終追い切りでは変化が求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京阪杯(12着)
11/20 栗坂良 馬なり
54.8 39.5 25.2 12.5 [8]

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 栗坂良 一杯
52.6 38.4 24.2 12.1 [2]

最終追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、調教面で大きな変化を感じられず現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


オーキッドロマンス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都金杯(12着)
12/28 美坂良 馬なり
58.9 43.5 28.4 14.1 [8]

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 美南W良 強め
84.1 68.4 53.6 38.6 12.1 [7]

馬なりの古馬2勝のジュドーと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
馬なりの3歳1勝のエデルクローネと併せて、内で1.1秒追走0.4秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.1秒に留まっています。
乗り込み量から見るとやや良化待ちの印象です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都金杯(12着)
1/3 美坂良 馬なり
54.6 39.9 25.8 12.4 [8]

馬なりの古馬2勝のスピリッドガイドと併せて、0.4秒先行同入しました。
馬なりの3歳未勝利のフィーリウスと併せて、0.1秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 美南W良 馬なり
81.8 65.8 50.8 36.6 11.6 [7]

最終追い切りは丸田恭介騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のレッドレナートと併せて、内で2.3秒追走同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のビリングスと併せて、内で1.6秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えて、多少上向いてきている印象です。


カルロヴェローチェ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:室町ステークス(16着)
10/30 栗坂不 馬なり
50.8 36.9 24.7 12.4 [8]

一週前追い切りは酒井学騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/20 栗坂良 馬なり
55.6 39.9 25.5 12.3 [8]

これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、レース間隔を考えても乗り込み量がやや物足りない印象です。
最終追い切りでは更なる負荷が求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:室町ステークス(16着)
11/6 栗坂良 馬なり
52.3 37.3 23.7 12.0 [8]

一杯に追われる古馬オープンのプルパレイと併せて、0.9秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 栗坂良 馬なり
52.4 37.9 24.3 12.2 [2]

最終追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
ただ、大きな強調部分には乏しい印象で現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


クムシラコ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:北九州短距離ステークス(15着)
2/6 美南W良 強め
83.2 66.6 51.9 37.3 11.4 [6]

一週前追い切りは丸田恭介騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のバルダンツァと併せて、外で1.1秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:北九州短距離ステークス(15着)
2/12 小ダ良 馬なり
70.8 55.7 40.8 12.5 [8]

最終追い切りは黛弘人騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 美坂良 馬なり
53.3 38.8 25.5 13.0 [2]

最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のターニングアップと併せて、0.2秒先行0.2秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.5-13.0と大きく減速しています。
休み明け2戦目ですが良化の余地を残している印象です。


サウザンサニー 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:カーバンクルステークス(14着)
1/9 美南W良 強め
84.5 67.8 52.7 38.1 11.5 [8]

一週前追い切りは水沼元輝騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のシークレットマターと併せて、内で1.3秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 美南W良 馬なり
83.5 68.1 53.5 39.1 12.0 [4]

一週前追い切りは水沼元輝騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のブルースピリットと併せて、内で1.9秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終い12.0秒に留まっています。
前走から大きな変化を感じず、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:カーバンクルステークス(14着)
1/13 美坂良 馬なり
54.6 39.3 24.7 11.5 [8]

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 美南W良 馬なり
82.6 66.8 52.1 37.3 11.2 [5]

馬なりの3歳1勝のストレイトトーカーと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
馬なりの古馬1勝のクリノゴッホと併せて、内で1.3秒追走0.4秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と好時計をマークしています。
併せ馬を交えて、徐々に状態を上げてきた印象です。


ショウナンハクラク 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:CBC賞(15着)
8/7 栗坂良 一杯
52.3 37.2 24.5 12.7 [8]

一週前追い切りは小沢大仁騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 栗坂良 一杯
53.0 38.0 24.3 12.7 [8]

これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.7秒に留まっています。
中間の乗り込み量からもしっかり立て直しつつある印象です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:CBC賞(15着)
8/14 栗坂良 一杯
53.6 38.4 24.6 12.1 [7]

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 栗坂良 馬なり
54.3 37.6 24.3 12.3 [2]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
ただ、現状の調教パターンで結果が出ていない状況です。
本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。


スリーアイランド 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(8着)
1/22 栗坂良 馬なり
53.8 39.8 25.9 12.5 [8]

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(8着)
1/29 栗坂良 強め
52.5 38.5 25.2 12.5 [8]

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 栗坂良 強め
50.7 37.2 24.6 12.6 [2]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計50.7秒は素晴らしい時計ですし、この馬自身も全体時計が早い時に好走しています。
本番でも楽しみな一頭です。


レッドモンレーヴ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪神カップ(16着)
12/11 美南W良 馬なり
88.1 71.4 55.5 39.7 11.4 [5]

馬なりの古馬1勝のダンツティアラと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
強めに追われる2歳未勝利のメイユウと併せて、内で0.8秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:オーシャンステークス
2/19 美南W良 馬なり
86.9 70.9 56.1 41.1 12.3 [3]

一週前追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のダンツティアラと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のパヴェリングと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.3秒に留まっています。
現状良化待ちの印象が否めませんし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪神カップ(16着)
12/18 美南W良 馬なり
84.3 67.4 52.7 38.1 12.0 [4]

馬なりの古馬3勝のエッセレンチと併せて、内で0.1秒追走同入しました。
強めに追われる古馬2勝のカンザシと併せて、内で0.3秒先行0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:オーシャンステークス
2/26 美南W良 馬なり
81.7 65.8 51.6 37.7 11.5 [4]

最終追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のローリーグローリーと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
馬なりの古馬1勝のメイショウソムリエと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えて、前走時より負荷をしっかり掛けれています。


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