小倉大賞典2023 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

小倉大賞典2023 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り

小倉大賞典2023の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2023年2月19日(日)
競馬場:小倉競馬場
距離 :芝右回り1,800m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アルサトワ
インテンスライト 勝浦
イーサンパンサー 未定
ウイングレイテスト 松岡
カテドラル 団野
ゴールドギア 丸山
サトノエルドール 藤岡佑
スーパーフェザー 小沢
ダンディズム 富田
テイエムスパーダ 未定
トーホウディアス 未定
ナイママ 未定
バジオウ 菱田
ヒンドゥタイムズ B.ムルザバエフ
フォルコメン 田辺
フォワードアゲン 未定
プライドランド 松若
プリンスリターン 未定
ホウオウエミーズ 丸田
レッドベルオーブ 北村友
レッドランメルト 吉田隼
ロングラン 丹内

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2022年
馬場:稍重
1 16 アリーヴォ 1 横山和生 牡4 54 01:49.2 8 8 35.3 ドゥラメンテ
2 12 ランブリングアレー 3 藤岡康太 牝6 55.5 01:49.5 1.3/4 5 5 35.8 ディープインパクト
3 7 カデナ 8 泉谷楓真 牡8 57.5 01:49.5 クビ 16 15 35.1 ディープインパクト
2021年
馬場:良
1 3 テリトーリアル 11 石川裕紀 牡7 56.5 01:45.5 3 3 35.0 Teofilo
2 15 ボッケリーニ 1 浜中俊 牡5 57 01:45.5 ハナ 6 5 34.6 キングカメハメハ
3 16 ディアンドル 12 団野大成 牝5 53 01:45.7 1.1/2 2 1 35.9 ルーラーシップ
2020年
馬場:良
1 2 カデナ 4 鮫島克駿 牡6 57 01:48.3 12 9 35.1 ディープインパクト
2 12 ドゥオーモ 10 勝浦正樹 牡7 52 01:48.6 1.3/4 5 5 35.8 ディープインパクト
3 13 ジナンボー 2 A.シュタルケ 牡5 55 01:48.6 クビ 2 1 36.1 ディープインパクト
2019年
馬場:良
1 12 スティッフェリオ 3 丸山元気 牡5 57 01:46.7 4 4 34.2 ステイゴールド
2 3 タニノフランケル 1 川田将雅 牡4 54 01:46.7 クビ 2 2 34.5 Frankel
3 1 サイモンラムセス 14 小牧太 牡9 53 01:46.9 1.1/2 1 1 35.6 ブラックタイド
2018年
馬場:良
1 13 トリオンフ 1 川田将雅 セ4 54 01:46.1 3 2 34.2 タートルボウル
2 16 クインズミラーグロ 15 丸田恭介 牝6 53 01:46.5 2.1/2 10 9 34.1 マンハッタンカフェ
3 1 スズカデヴィアス 4 吉田隼人 牡7 56.5 01:46.7 1.1/4 10 13 34.3 キングカメハメハ

G3のハンデ重賞ということもあり、波乱のレースです。
軽量ハンデ馬は不振な傾向で、重量ハンデ馬は好走も多く実力馬が結果を残しています。
しかし、高齢馬の活躍が著しく波乱を演出しています。

人気傾向としては、1番人気が好成績です。
複勝率が80%とハンデ重賞ながらも信頼度は高いといえます。
その他の上位人気は、3番人気、4番人気が複勝率40%と面目を守っていますが、2番人気、5番人気はイマイチです。
10番人気以下が5度馬券内に絡むなど波乱を演出していて、人気薄は7歳以上の高齢馬か牝馬が多いです。

勝率としては、1番人気が2勝、他の勝利は3,4,11番人気が勝利となっています。
1番人気を信頼し、そこから手広く組み立てるのが良いでしょう。
高配当を狙いたい方は、人気薄の高齢馬を据えるのが良いといえます。

枠番傾向としては、8枠が好成績です。
小倉芝1,800mはスタートからコーナーまで短く、小回りなので外枠不利と思われがちなのですが、このレースに限ると外枠の成績が良いです。
複勝率を見ると、8枠が50%、7枠が30%、1枠、2枠が25%となっていて、外枠と内枠に偏っています。

中枠の3着以内数を見ると3,4,6枠が1度ずつで、5枠は無しとなっています。
勝率を見ると、2枠、7枠が2勝、8枠が1勝となっていて、外か内という傾向です。
スムーズに競馬が出来そうな外枠を中心に据え、内枠を相手にするのが良いでしょう。

脚質傾向としては、先行が有利です。
最後の直線が短く、坂もないので早めに抜け出せる馬が強いといえます。
次いで、差しが成績が良いです。
逃げ、追い込みは3着までと極端な脚質は割引で良いでしょう。

勝率を見ると先行3勝、差し2勝です。
基本的には先行が有利ですが、年により開催時期が変動していて、ここ2年は2回4日目で差しが多く絡んでいます。
今年も2回4日目なので、こちらも考慮し組み立てるのが良いといえます。

小倉大賞典2023外厩情報

※()内は前走時
KSトレセン
インテンスライト(KSトレセン)
フォワードアゲン(KSトレセン)
エイシンステーブル
アルサトワ(エイシンステーブル)
ノーザンファームしがらき
カテドラル(ノーザンファームしがらき)
ヒンドゥタイムズ(ノーザンファームしがらき)
プライドランド(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
レッドランメルト(なし)
栗山育成牧場
イーサンパンサー(吉澤ステーブルEAST)
三重ホーストレセン
トーホウディアス(なし)
山元トレセン
フォルコメン(山元トレセン)
ホウオウエミーズ(なし)
ロングラン(山元トレセン)
小野瀬ファーム
ウイングレイテスト(なし)
今走なし
ゴールドギア(高橋トレセン)
サトノエルドール(山元トレセン)
スーパーフェザー(ノーザンファームしがらき)
ダンディズム(なし)
テイエムスパーダ(ムロタホーストレーニング)
ナイママ(ビッグレッドファーム鉾田)
バジオウ(山元トレセン)
プリンスリターン(コスモヴューファーム)
レッドベルオーブ(ノーザンファームしがらき)

小倉大賞典2023の外厩注目馬はこちら


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小倉大賞典2023 追い切り傾向

ウイングレイテスト 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ニューイヤーステークス(1着)
12/31 美南W良 馬なり
70.5 54.3 38.6 11.4 [8]

一週前追い切りは松岡騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:小倉大賞典
2/8 美南W良 馬なり
82.9 66.3 51.2 36.6 11.4 [6]

一週前追い切りは松岡騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬3勝のウインエクレールと併せて、内を0.8秒追走同入しました。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ニューイヤーステークス(1着)
1/4 美南W良 馬なり
66.2 51.4 37.2 11.7 [6]

最終追い切りは松岡騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた3歳オープンのミシシッピテソーロと併せて、内を1.0秒追走同入しました。
強めに追われた古馬1勝のフォトスフィアと併せて、内を1.7秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:小倉大賞典
2/14 美南W良 馬なり
68.4 52.8 37.7 11.1 [8]

最終追い切りは松岡騎手が騎乗しての調教です。
いつも通り馬なり中心の調教でしたが、ひと追い毎に状態は良化しています。
今週も絶好の動きで加速すると、ラストは11.1秒の猛時計をマーク。
乗り込み量も申し分なく、態勢は整ったとみて良いでしょう。


カテドラル 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:福島記念(13着)
11/2 栗CW良 一杯
81.4 65.9 51.3 36.6 11.7 [8]

一週前追い切りは団野騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:小倉大賞典
2/8 栗CW良 一杯
78.3 63.6 49.6 35.7 11.7 [8]

一週前追い切りは団野騎手が騎乗しての調教です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:福島記念(13着)
11/9 栗坂良 強め
54.3 38.7 24.9 12.4

今回の最終追い切り:小倉大賞典
2/15 栗坂不 馬なり
53.7 38.5 24.7 12.2

先週は意欲的に追われて、全体時計は78.3秒の猛時計をマーク。
騎手騎乗ではありますが、直線の伸びも優秀です。
今週は軽めに追われ、引き続きラストは鋭い伸び脚を見せています。
折り合いもついていますし、仕上がりは良好です。


ヒンドゥタイムズ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:チャレンジカップ(6着)
11/23 栗CW良 一杯
84.9 68.5 53.1 37.7 11.7 [9]

馬なりに追われた2歳未勝利のセッションと併せて、外を0.7秒先行して0.2秒遅れました。
一杯に追われた古馬オープンのバーデンヴァイラーと併せて、外を1.1秒先行して0.2秒遅れました。

今回の一週前追い切り:小倉大賞典
2/8 栗CW良 強め
82.9 67.1 52.5 37.7 11.9 [8]

一週前追い切りはB.ムルザバエフ騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた3歳未勝利のスマイルスルーと併せて、内を0.8秒追走同入しました。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャレンジカップ(6着)
11/30 栗CW重 強め
84.3 68.0 52.5 37.1 11.7 [8]

一杯に追われた古馬オープンのバーデンヴァイラーと併せて、外を0.3秒先行して0.2秒遅れました。

今回の最終追い切り:小倉大賞典
2/15 栗CW不 馬なり
82.8 67.9 52.9 37.7 11.4 [7]

最終追い切りはB.ムルザバエフ騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた3歳未勝利のヴォレトンクールと併せて、内を0.7秒追走同入しました。
先週意欲的に追われた分、今週は軽めに追われています。
不良馬場ではありましたが、絶好の動きでラストは11.4秒の猛時計をマーク。
乗り込みも十分で、仕上がりは良好です。


レッドランメルト 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中山金杯(6着)
12/25 美南W良 馬なり
70.2 54.1 39.2 12.1 [3]

馬なりに追われた古馬1勝のミッキーセレスタと併せて、内を0.6秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:小倉大賞典
2/8 美南W良 馬なり
66.1 51.0 36.5 11.6 [3]

強めに追われた古馬3勝のプラチナトレジャーと併せて、内を0.6秒追走同入しました。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中山金杯(6着)
12/31 美南W良 強め
81.5 64.8 50.6 37.1 11.7 [2]

馬なりに追われた3歳未勝利のシュバルツガイストと併せて、内を1.1秒追走同入しました。
強めに追われた3歳未勝利のウィンターダフネと併せて、内を2.0秒追走して0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:小倉大賞典
2/15 小倉芝良 馬なり
65.4 50.5 36.5 11.8 [6]

一杯に追われた古馬2勝のホウオウユニコーンと併せて、内を0.9秒追走して0.1秒先着しました。
今走は馬なり中心の調教でしたが、ひと追い毎に状態は良化しています。
時計の出やすい芝コースとはいえ、直線も11.8秒の伸び脚で、全体時計も優秀です。
併走馬にもあっさり先着していますし、仕上がりは良好です。


ロングラン 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ディセンバーステークス(5着)
12/7 美南W稍 一杯
83.9 68.3 53.0 38.1 11.6 [6]

馬なりに追われた古馬オープンのメイショウムラクモと併せて、内を0.9秒追走して0.8秒先着しました。

今回の一週前追い切り:小倉大賞典
2/8 栗CW良 一杯
96.4 79.5 64.3 49.9 35.5 10.9 [6]

強めに追われた古馬オープンのウインシャーロットと併せて、内を0.5秒追走して0.3秒先着しました。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ディセンバーステークス(5着)
12/14 美南W稍 馬なり
84.3 68.2 52.6 37.4 11.8 [8]

馬なりに追われた古馬オープンのメイショウムラクモと併せて、内を1.1秒追走して0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:小倉大賞典
2/15 小倉芝良 馬なり
71.2 56.1 40.8 12.2 [6]

最終追い切りは丹内騎手が騎乗しての調教です。
今週はサッと流す程度の調教でしたが、小倉コースで軽快な動きを見せています。
先週はビッシリ追われて6F79.5秒の好時計を出していましたし、ラストも10,9秒と優秀です。
乗り込みも十分で、態勢は整ったとみて良いでしょう。

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小倉大賞典2022の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2022年2月20日(日)
競馬場:小倉競馬場
距離 :芝右回り1,800m

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2021年
馬場:良
1 3 テリトーリアル 11 石川裕紀 牡7 56.5 01:45.5 3 3 35.0 Teofilo
2 15 ボッケリーニ 1 浜中俊 牡5 57 01:45.5 ハナ 6 5 34.6 キングカメハメハ
3 16 ディアンドル 12 団野大成 牝5 53 01:45.7 1.1/2 2 1 35.9 ルーラーシップ
2020年
馬場:良
1 2 カデナ 4 鮫島克駿 牡6 57 01:48.3 12 9 35.1 ディープインパクト
2 12 ドゥオーモ 10 勝浦正樹 牡7 52 01:48.6 1.3/4 5 5 35.8 ディープインパクト
3 13 ジナンボー 2 A.シュタルケ 牡5 55 01:48.6 クビ 2 1 36.1 ディープインパクト
2019年
馬場:良
1 12 スティッフェリオ 3 丸山元気 牡5 57 01:46.7 4 4 34.2 ステイゴールド
2 3 タニノフランケル 1 川田将雅 牡4 54 01:46.7 クビ 2 2 34.5 Frankel
3 1 サイモンラムセス 14 小牧太 牡9 53 01:46.9 1.1/2 1 1 35.6 ブラックタイド
2018年
馬場:良
1 13 トリオンフ 1 川田将雅 セ4 54 01:46.1 3 2 34.2 タートルボウル
2 16 クインズミラーグロ 15 丸田恭介 牝6 53 01:46.5 2.1/2 10 9 34.1 マンハッタンカフェ
3 1 スズカデヴィアス 4 吉田隼人 牡7 56.5 01:46.7 1.1/4 10 13 34.3 キングカメハメハ
2017年
馬場:良
1 7 マルターズアポジー 4 武士沢友 牡5 56 01:45.8 1 1 36.5 ゴスホークケン
2 14 ヒストリカル 8 高倉稜 牡8 57 01:46.1 2 9 6 35.9 ディープインパクト
3 11 クラリティスカイ 5 田辺裕信 牡5 57.5 01:46.2 クビ 5 4 36.3 クロフネ

このレースは、伏兵馬の台頭が目立つ、波乱レースといえます。
G1フェブラリーステークス同日ということで、騎手が分散し、ローカルハンデ重賞ということもあり、メンバーレベルがそこまで高くならないので、波乱になりやすいといえます。

人気傾向としては、過去5年の1番人気の成績は(1.2.0.2)と、まずまずの成績といえます。
波乱レースではありますが、その中で3連対であれば、悪くはないといえます。

2番人気は(0.0.1.4)、3番人気は(1.0.0.4)と、このあたりの人気の成績が悪いことが、波乱を生んでいるといえます。
1番人気はともかく、それに続く人気はあまり信頼しないようにした方が良いかもしれません。

2、3番人気よりは、むしろ4番人気の方が(2.0.1.2)と成績は良いといえます。
他の人気で複数回馬券になっているものはないので、5番人気以下では、人気では絞りにくいといえそうです。

過去5年の3連単の平均は248,134円と、高めとなっています。
昨年は11番人気テリトーリアルが勝利し、3着も12番人気ディアンドルが入って、23万馬券になりましたが、3連単の配当は毎年10万円を超えています。

人気や近走成績にとらわれず、狙える馬を決めたいレースといえそうです。

枠番傾向としては、中枠が不利なレースといえます。

小回りで直線の短いコースということで、そもそも内枠自体の成績は良いです。
ただ、冬の小倉開催最終週ということで、馬場の内側が傷んでいることが多く、馬場状態の良いところを走りやすい外枠も良いといえます。

そのため、内外のあおりを受けやすい中枠(3~6枠)が割を食っているといえます。

過去5年では、7枠と8枠の複勝率がともに4割と高く、7枠に関しては2勝を挙げています。
2枠も2勝を挙げており、1枠も3着が2回あります。

しかし、過去5年で3~6枠は複数回馬券になっておらず、5枠は過去5年で一度も馬券に絡んでおりません。
枠で傾向の出やすいレースといえるでしょう。

脚質傾向としては、先行が有利なレースといえます。
過去5年で3勝を挙げており、複勝率も4割弱あるので、いかにも小回りコースでのレースといえるようなデータになっているといえます。

逃げも1勝、3着1回があるので、とにかく前に行ける馬は有利なレースと考えて良さそうです。
ただ、差しに関しても1勝、2着4回と、5連対していることから、コースや距離が向きそうな差し馬であれば、チャンスはあると考えて良さそうです。

小倉大賞典2022外厩情報

※()内は前走時
グリーンウッド
ノルカソルカ(グリーンウッド)
ランブリングアレー(グリーンウッド)
ノーザンファームしがらき
アリーヴォ(ノーザンファームしがらき)
サトノアーサー(ノーザンファームしがらき)
スーパーフェザー(なし)
ブラヴァス(ノーザンファーム天栄)
レッドフラヴィア(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
ヴァイスメテオール(ノーザンファーム天栄)
ジェネラーレウーノ(ノーザンファーム天栄)
宇治田原優駿ステーブル
アールスター(なし)
ジュランビル(なし)
吉澤ステーブルWEST
ワールドリバイバル(吉澤ステーブルWEST)
今走なし
アイスバブル(ノーザンファームしがらき)
ヴェロックス(なし)
エブリワンブラック(チャンピオンヒルズ)
カデナ(大山ヒルズ)
クリノプレミアム(テンコートレセン)
スカーフェイス(なし)
ソッサスブレイ(小野瀬ファーム)
ダブルシャープ(フォレストヒル)
トップウイナー(なし)
メイショウテンモン(なし)
ワールドウインズ(宇治田原優駿ステーブル)


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