安田記念2020予想 追い切り・データ分析

安田記念2020の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2020年6月7日(日)
競馬場:東京競馬場
距離 :芝左回り1,600m

Line@配信スケジュール

直近のLINE限定配信スケジュールは下記になります。

7月7日(火) JDD 追い切り情報
7月8日(水) 七夕賞&プロキオンステークス最終追い切り情報
7月10日(金) 土曜日追い切り厳選馬
7月11日(土) 日曜日追い切り厳選馬
7月12日(日) 中京記念&函館記念一週前追い切り情報

「当たるちゃん」LINEにて、土日レースのイチオシ追い切り馬を配信することになりました*\(^o^)/*✨
もちろん無料配信ですので良かったらどうぞ(*^^*)

↓↓こちらをクリック↓↓
友だち追加

※追い切り情報は、水曜日に調教が施されなかった場合は木曜日に配信します。

注目の追い切り厳選馬は、
土曜勝負馬⇒金曜21時
日曜勝負馬⇒土曜21時
に配信します!

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アドマイヤマーズ 川田
アーモンドアイ C.ルメール
インディチャンプ 福永
ヴァンドギャルド 岩田望
グランアレグリア 池添
クルーガー 石橋脩
ケイアイノーテック 津村
ストーミーシー 未定
セイウンコウセイ 内田博
ダノンキングリー 戸崎
ダノンスマッシュ 三浦
ダノンプレミアム D.レーン
タワーオブロンドン 未定
ノームコア 横山典
ペルシアンナイト 田辺
ミスターメロディ 北村友
ロードクエスト 未定

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2019年
馬場:良
1 5 インディチャンプ 4 福永祐一 牡4 58 01:30.9 4 5 32.9 ステイゴールド
2 2 アエロリット 3 戸崎圭太 牝5 56 01:30.9 クビ 1 1 33.9 クロフネ
3 14 アーモンドアイ 1 C.ルメール 牝4 56 01:30.9 ハナ 11 9 32.4 ロードカナロア
2018年
馬場:良
1 10 モズアスコット 9 C.ルメール 牡4 58 01:31.3 11 12 33.3 Frankel
2 4 アエロリット 5 戸崎圭太 牝4 56 01:31.3 クビ 3 3 34.0 クロフネ
3 1 スワーヴリチャード 1 M.デムーロ 牡4 58 01:31.4 3/4 5 5 33.9 ハーツクライ
2017年
馬場:良
1 14 サトノアラジン 7 川田将雅 牡6 58 01:31.5 14 15 33.5 ディープインパクト
2 16 ロゴタイプ 8 田辺裕信 牡7 58 01:31.5 クビ 1 1 34.4 ローエングリン
3 6 レッドファルクス 3 M.デムーロ 牡6 58 01:31.6 クビ 14 13 33.7 スウェプトオーヴァーボード
2016年
馬場:良
1 6 ロゴタイプ 8 田辺裕信 牡6 58 01:33.0 1 1 33.9 ローエングリン
2 8 モーリス 1 ベリー 牡5 58 01:33.2 1.1/4 2 2 34.0 スクリーンヒーロー
3 10 フィエロ 6 内田博幸 牡7 58 01:33.2 ハナ 9 9 33.5 ディープインパクト
2015年
馬場:良
1 6 モーリス 1 川田将雅 牡4 58 01:32.0 3 3 34.5 スクリーンヒーロー
2 13 ヴァンセンヌ 3 福永祐一 牡6 58 01:32.0 クビ 12 10 33.7 ディープインパクト
3 12 クラレント 12 田辺裕信 牡6 58 01:32.2 1.1/4 5 4 34.5 ダンスインザダーク

3頭とも人気薄というような大波乱は少ないですが、2015年には12番人気のクラレントが3着するなど大穴の好走があります。
2016年〜2018年は7,8,9番人気の穴馬が制しており、やや波乱傾向にあるレースです。
1番人気の信頼度は高いですが、穴馬も数頭押さえておくのが良いでしょう。

人気傾向としては、1番人気と3番人気が好成績です。
特に1番人気は過去5年で4度馬券に絡んでおり、負けたレースでも大崩れは少ない。
勝率はそこまで高くないですが、予想から除外するのは注意が必要ですよ。
穴馬では8番人気が活躍しています。
まずは、1番人気、3番人気、8番人気を中心に狙っていきましょう。

枠番傾向としては、3枠と7枠が好成績です。
2年に1度のペースで好走しており、上位人気馬の時の信頼度は高い傾向にあります。
穴馬は外枠が多く、過去5年で3着以内に好走した中で、6番人気以降の馬は全て5枠〜8枠です。
まずは、3枠、7枠を中心に、人気薄は5枠〜8枠の馬を狙うのが良いでしょう。

脚質傾向としては、先行馬が有利です。
前残りの展開が多く、よほどスピードが無いと3着以内は難しいようですね。
過去5年でも後方から好走している馬は、すべて上がりタイム33秒台。
差し馬でも近走で速い上がりを出していて、鋭い末脚が武器の馬には要注意ですよ。
まずは、先行馬を中心に狙っていきましょう。

安田記念外厩情報

※()内は前走時
グリーンウッド
ヴァンドギャルド(グリーンウッド)
ケイアイファーム千葉
ロードクエスト(ケイアイファーム千葉)
ノーザンファームしがらき
アドマイヤマーズ(なし)
インディチャンプ(ノーザンファームしがらき)
クルーガー(ノーザンファームしがらき)
ミスターメロディ(なし)
ノーザンファーム天栄
グランアレグリア(ノーザンファーム天栄)
ダノンキングリー(ノーザンファーム天栄)
山元トレセン
ペルシアンナイト(山元トレセン)
信楽牧場
ダノンプレミアム(なし)
情報なし
タワーオブロンドン(ミッドウェイファーム)
今走なし
アーモンドアイ(ノーザンファーム天栄)
ケイアイノーテック(吉澤ステーブルWEST)
ストーミーシー(ミルファーム千葉)
セイウンコウセイ(西山牧場阿見分場)
ノームコア(ノーザンファーム天栄)
ダノンスマッシュ(なし)

安田記念の外厩注目馬はこちら


ブログランキングにて紹介しています!!

安田記念2020 追い切り傾向

アーモンドアイ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり主体の調教で、一週前追い切りと最終追い切りは併せ馬で気合付けをしています。
最終追い切りは負荷をかけた調整が多く、好時計を出す傾向があるので、最終追い切りの動きは要チェックですよ。
美浦南Wで5F66秒台の時計を出していて、折り合いもついていれば、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。

有馬記念は距離が長かった感じはありますが、中距離は問題なく馬場状態も苦にしないタイプ。
昨年の安田記念では発馬直後に不利があったものの、それでも3着に好走しているのはかなり優秀です。
前走は得意のマイルで圧勝しており、引き続き好調なら今走も楽しみですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ヴィクトリアマイル(1着)
5/6 美南W稍 馬なり
64.7 49.4 35.6 11.9 [3]

馬なりに追われた古馬3勝のサトノラディウスと併せて、内を1.6秒追走して0.2秒先着しました。
一週前追い切りは三浦騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/28 美南W良 馬なり
73.1 57.2 42.4 13.8 [1]

一週前追い切りで1本目。
今週は軽く流す程度の調整でしたが、動きは軽快でしっかり加速ラップを刻んでいます。
全体時計は平凡ですが、疲れもなさそうですし、仕上がりは順調と見て良いでしょう。
最終追い切りの動きにも注目ですよ。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ヴィクトリアマイル(1着)
5/13 美南W良 馬なり
64.1 49.6 36.5 12.4 [5]

強めに追われた古馬オープンのハヤヤッコと併せて、内を1.8秒追走同入しました。
最終追い切りは三浦騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:安田記念
6/3 美南W良 馬なり
66.5 51.8 37.9 12.4 [6]

強めに追われた古馬3勝のサトノラディウスと併せて、内を0.4秒追走して0.3秒先着しました。
最終追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。
今週も軽めの調教でしたが、軽快なフットワークで併走馬にあっさり先着。
普段と比べると全体時計は遅いですが、抜群の行きっぷりで直線も鋭い伸びを見せています。
折り合いもついており、引き続き好調と考えていいでしょう。


アドマイヤマーズ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
レース間隔が空いている時は入念に乗り込まれ、一週前追い切りに時計を出す調教が多いです。
レース間隔が短くても中2週で出走した中京2歳S時のように、一週前追い切りか最終追い切りのどちらか一方で攻めの調教ができているなら状態は良好と考えて良いでしょう。
普段調教では折り合いはついていますし、仕上がりは毎回良好です。

集中力のある馬で、よほどのことがなければデキ落ちの心配はいらないでしょう。
今走は帰国後一発目ではありますが、攻めの調教で好時計を出すようなら、押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:富士ステークス(9着)
10/9 栗CW良 一杯
82.6 66.8 52.9 38.4 11.7 [9]

一週前追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
国内の前走時の追い切り情報です。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/27 栗CW良 強め
78.7 64.6 50.6 37.4 12.0 [6]

一杯に追われた古馬オープンのアンコールプリュと併せて、外を1.0秒先行して0.5秒先着しました。
一週前追い切りは川田騎手が騎乗しての調教です。
レース間隔も空いている分、今走は2月から入念に乗り込まれて一週前追い切りで20本目の調整。
今週は強めに追われると抜群の反応で、全体時計は78.7秒の猛時計を叩き出しています。
直線の伸びも鋭く、2週連続で併走馬を圧倒!
折り合いもスムーズで、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:富士ステークス(9着)
10/16 栗坂良 強め
52.7 38.5 25.1 12.5

国内の前走時の追い切り情報です。

今回の最終追い切り:安田記念
6/3 栗CW良 強め
80.2 64.5 50.0 36.4 11.6 [3]

今週は終い重点に追われると、グングン加速していってラストは11.6秒の猛時計をマーク。
6F時計は自己ベストを更新しており、先週に続いて絶好の動きを見せています。
しっかり加速ラップを刻んでいるのも好感が持てます。
乗り込み量は申し分なく、態勢は整ったと見て良いでしょう。


インディチャンプ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路で馬なり中心に追われていますが、一週前と最終追い切りはビッシリ追われる傾向があります。
また、基本的に水曜追いは併せ馬で気合付けが行われています。
併走馬に遅れることもありますが、先着しているレースの方が好成績です。

攻めは動くタイプの馬で、ラストは失速する傾向があります。
ただ、それでも結果を残していますし、全体時計51秒台の好時計を叩き出していれば、仕上がりは順調と見て良いでしょう。
帰国後一発目の中山記念は4着に敗れましたが、前走のマイラーズCは2馬身差の圧勝。
ひとレースごとに状態も良化しており、仕上がり万全なら2連覇も可能性は十分ですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイラーズカップ(1着)
4/15 栗坂稍 馬なり
53.3 38.6 24.8 12.7

一杯に追われた古馬オープンのアードラーと併せて、0.4秒先着しました。
一週前追い切りは福永騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/27 栗坂良 一杯
51.7 37.9 25.0 13.0

一杯に追われた古馬オープンのブラックスピネルと併せて、0.1秒先行して0.6秒先着しました。
一週前追い切りで3本目ですが、今週は意欲的な調整が施されています。
普段通りラストは失速したものの、全体時計は51.7秒と優秀です。
力強いフットワークで併走馬を大きく突き放し、仕上がりは順調と見て良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイラーズカップ(1着)
4/22 栗坂稍 一杯
50.8 38.1 25.6 13.6

一杯に追われた古馬オープンのダンビュライトと併せて、0.1秒遅れました。

今回の最終追い切り:安田記念
6/3 栗坂良 一杯
51.6 37.4 24.7 12.7

一杯に追われた古馬オープンのアメリカズカップと併せて、0.8秒先着しました。
今週も意欲的に追われ、全体時計は51秒台の好時計。
ラストはいつも通り失速していますが、直線12.7秒ならこの馬なりに優秀です。
追われた反応は抜群で、今週も併走馬を大きく突き放しています。
先週よりも動きは良化しており、仕上がりは良好です。


グランアレグリア 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
藤沢厩舎のため馬なり中心の調教スタイルです。
併せ馬ではラストにしっかり伸びる馬で、終い12秒台の好時計を出していれば仕上がりは順調と見て良いでしょう。
併走馬に遅れることもありますが、結果がでているので調教の動き次第では心配いらないでしょう。

攻め動くタイプの馬ではありませんが、直線は鋭い伸びを見せています。
追い切りでは折り合い面とラスト1Fの動きに注目です。
前走は1200mで結果を残しましたが、マイルも実績はありますし、今走も仕上がり万全なら軽視禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:高松宮記念(2着)
3/18 美南W良 馬なり
69.3 53.0 39.0 12.2 [5]

一週前追い切りは池添騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/27 美南W稍 馬なり
66.7 51.6 37.9 12.5 [7]

馬なりに追われた古馬オープンのランフォザローゼスと併せて、内を1.7秒追走同入しました。
一週前追い切りは杉原騎手が騎乗しての調教です。
今週は軽めの調整でしたが、抜群の行きっぷりで自己ベストを更新。
動きも軽快で、騎手騎乗とはいえ直線も鋭い伸びを見せています。
折り合いもついており、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:高松宮記念(2着)
3/25 美坂良 馬なり
51.9 37.5 24.4 12.3

最終追い切りは杉原騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:安田記念
6/3 美南W良 馬なり
80.8 64.8 51.1 37.8 12.4 [6]

最終追い切りは杉原騎手が騎乗しての調教です。
今週も馬なり調整でしたが、抜群の行きっぷりで5F時計は自己ベストを2秒以上更新。
長めにやれているのも好感が持てますし、今まで以上に良い動きを見せています。
直線の伸びも素晴らしく、態勢は整ったと見て良いでしょう。


ダノンキングリー 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
水曜追いは併せ馬で調整することが多く、美南Wコース中心に調整されています。
普段はしっかり同入または先着しているので、併走馬に遅れるようなら注意が必要ですよ。
近走は一週前追い切りで一杯に追われ、最終追い切りで軽めの調整をして仕上げられています。

一週前追い切りと最終追い切りの動きが、そのまま本番でも反映されているので、追われた時の反応や折り合い面は要チェックですよ。
中山記念ではG1でも実績のあるメンバー相手に圧勝し、続く前走の大阪杯も3着に好走。
ひとレース毎に力をつけていますし、今走も仕上がり万全なら楽しみな一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:大阪杯(3着)
3/25 美南W良 一杯
82.0 66.3 51.5 38.2 12.5 [8]

一杯に追われた古馬2勝のリーヴルと併せて、内を0.6秒追走して0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/27 美南W稍 一杯
67.2 52.2 38.5 12.5 [7]

一杯に追われた3歳未勝利のリングアベルと併せて、内を0.6秒追走同入しました。
今週は意欲的に追われ、全体時計は平凡でしたが、直線の反応は良好です。
普段通りビッシリやれているのも好感が持てますし、しっかり加速ラップを刻んだ調整ができています。
最終追い切りで万全に仕上がれば軽視は禁物ですよ。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:大阪杯(3着)
4/1 美南W稍 馬なり
65.4 50.3 36.8 12.0 [3]

今回の最終追い切り:安田記念
6/3 美南W良 馬なり
81.3 64.9 50.7 37.4 12.2 [8]

最終追い切りは戸崎騎手が騎乗しての調教です。
先週ビッシリ追われた分、今週は軽めの調教でしたが、先週以上に良い動きを見せています。
力強いフットワークで5F時計は自己ベストを更新。
長めにやれているのも好感が持てますし、直線も抜群の伸び脚。
しっかり加速ラップを刻んだ調整で、仕上がりは万全と見て良いでしょう。


ダノンスマッシュ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路コースで馬なり中心に調教されており、一週前追い切りか最終追い切りのどちらかで一杯に追われる傾向があります。
また、水曜追いは基本的に騎手騎乗のもと調教が施されており、比較的攻め動くタイプの馬なので、毎回好時計を叩き出しています。
中でも一週前追い切りで好時計を出しているレースでは、成績も良好なので、実戦を意識した一週前追い切りの動きは要チェックですね。

また、軽めに流す最終追い切りでも、折り合いのついた調教ができていれば仕上がりは良好と見て良いでしょう。
今年は高松宮記念で大敗したものの、オーシャンSやスプリングCで快勝していて、昨年よりも成長を感じます。
ただ、G1では結果が出ていないですし、マイルは3戦3敗なので、よほど良化がない限りは様子見したい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:スプリングカップ(1着)
5/7 栗坂良 一杯
50.9 36.7 24.1 12.5

一週前追い切りは斎藤騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/28 栗坂良 馬なり
53.9 39.4 25.3 12.3

レース間隔が短いので、今週は軽めの調整。
馬なりでも好時計を出していますが、攻めは動くタイプの馬ですし、全体時計はこの馬なりに平凡です。
ただ、直線の伸び脚と折り合いがついている点は好感が持てます。
最終追い切りの動きに期待したいですね。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:スプリングカップ(1着)
5/13 栗坂良 馬なり
53.5 38.6 24.8 12.3

今回の最終追い切り:安田記念
6/3 栗坂良 馬なり
52.5 38.6 25.1 12.5

今週で2本目の調整でしたが、馬なり調教でも動きは良好です。
全体時計は前走時よりも速い時計をマークし、先週よりも良化が見られます。
攻め動くタイプの馬ではありますが、52.5秒ならこの馬なりにマズマズといったところでしょう。
折り合いもついていますし、仕上がりは順調です。
マイルは3戦3敗なので、距離延長に上手く対応できるかが鍵ですね。


ダノンプレミアム 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東CWと栗東坂路で入念に乗り込まれ、2週前追い切りから強めに追われることが多いです。
一週前追い切りと最終追い切りは騎手騎乗で乗り込まれることが多く、併せ馬で気合い付けをしています。
ここの動きが本番にも反映されているので、一週前追い切りと最終追い切りの動きは要チェックですよ。

昨年の安田記念は16着に敗れましたが、スタートで不利があったのが敗因の一つ。
休養明けの天皇賞秋やマイルCSでは2着に好走していますし、能力はある馬です。
帰国後一発目なのはマイナス材料ですが、得意のマイルなら態勢が整えば注意が必要ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイルCS(2着)
11/8 栗CW良 強め
82.6 66.7 51.6 37.8 11.9 [9]

国内の前走時の追い切り情報です。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/28 栗CW良 一杯
98.0 81.6 65.8 50.9 37.1 11.8 [9]

一週前追い切りで2本目の調教ですが、日曜に続いて意欲的な調整が行われています。
追われた反応は抜群で、ラストは11.8秒の好時計をマーク。
攻め動くタイプとはいえ6F時計はマイルCSの時よりも速いですし、長めに追われて直線もしっかり伸びているのは好感が持てます。
折り合いもついており、帰国後一発目でも好調と考えて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイルCS(2着)
11/13 栗坂良 強め
53.4 37.4 24.2 12.3

今回の最終追い切り:安田記念
6/3 栗坂良 馬なり
52.5 37.5 24.3 12.3

先週は意欲的に追われていたので、今週は軽く流した程度の調整。
それでも行きっぷりは良好で、今週は自己ベストを大きく更新しています。
ラストは失速していますが、普段の傾向から特に心配はいりません。
帰国後一発目ではありますが、久々でも気配は良好です。
マイルは好走実績がありますし、展開次第では可能性十分ですよ。


ノームコア 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
基本的に馬なり中心の調教ですが、一週前追い切りにビッシリ追われる傾向があります。
力強い末脚が武器で、調教でも終い12秒台の好時計をマークしていれば、仕上がりは良好と見て良いでしょう。
毎回ノーザンファーム天栄で仕上げられているため、厩舎での乗り込み量は少ないですが、仕上がりはいつも万全です。

昨年はヴィクトリアマイルでレコード勝ちし、今年も見事3着に好走。
マイルでは安定して結果が出ていますし、今走も仕上がり万全なら楽しみですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ヴィクトリアマイル(3着)
5/6 美南W稍 一杯
67.6 52.5 38.8 12.1 [7]

一杯に追われた古馬3勝のブレイブメジャーと併せて、内を0.4秒追走して0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:安田記念
一週前追い切りは行われていませんでした。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ヴィクトリアマイル(3着)
5/13 美南W良 馬なり
キリ 11.6

今回の最終追い切り:安田記念
6/3 美南W良 強め
65.7 51.1 37.8 12.6 [9]

レース間隔が短いため、最終追い切りで2本目の調整。
直線強めに追われた割に、普段よりも伸びはイマイチですが、全体時計は優秀です。
意欲的にやれているのも好感が持てますし、しっかり折り合いのついた調教ができています。
引き続き好調と見て良いでしょう。
東京マイルは好走率が高く、安田記念でも上手くスタートを切れれば楽しみな一頭です。

安田記念の追い切り注目馬はこちら


ブログランキングにて紹介しています!!


安田記念2019の出走予定馬、想定騎手、外厩情報などについての記事になります。

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アエロリット 戸崎
アーモンドアイ C.ルメール
インディチャンプ 福永
エントシャイデン 田辺
グァンチャーレ 松岡
ケイアイノーテック
サクラアンプルール 横山典
サングレーザー 岩田康
ステルヴィオ D.レーン
スマートオーディン 池添
ダノンプレミアム 川田
タワーオブロンドン 未定
フィアーノロマーノ 北村友
ペルシアンナイト M.デムーロ
モズアスコット 坂井瑠
ロジクライ 武豊
ロードクエスト 石川裕

※東京芝1600m左回り

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2018年
馬場:良
1 10 モズアスコット 9 ルメール 牡4 58 01:31.3 11 12 33.3 Frankel
2 4 アエロリット 5 戸崎圭太 牝4 56 01:31.3 クビ 3 3 34.0 クロフネ
3 1 スワーヴリチャード 1 M.デム 牡4 58 01:31.4 3/4 5 5 33.9 ハーツクライ
2017年
馬場:良
1 14 サトノアラジン 7 川田将雅 牡6 58 01:31.5 14 15 33.5 ディープインパクト
2 16 ロゴタイプ 8 田辺裕信 牡7 58 01:31.5 クビ 1 1 34.4 ローエングリン
3 6 レッドファルクス 3 M.デム 牡6 58 01:31.6 クビ 14 13 33.7 スウェプトオーヴァーボード
2016年
馬場:良
1 6 ロゴタイプ 8 田辺裕信 牡6 58 01:33.0 1 1 33.9 ローエングリン
2 8 モーリス 1 ベリー 牡5 58 01:33.2 1.1/4 2 2 34.0 スクリーンヒーロー
3 10 フィエロ 6 内田博幸 牡7 58 01:33.2 ハナ 9 9 33.5 ディープインパクト
2015年
馬場:良
1 6 モーリス 1 川田将雅 牡4 58 01:32.0 3 3 34.5 スクリーンヒーロー
2 13 ヴァンセンヌ 3 福永祐一 牡6 58 01:32.0 クビ 12 10 33.7 ディープインパクト
3 12 クラレント 12 田辺裕信 牡6 58 01:32.2 1.1/4 5 4 34.5 ダンスインザダーク
2014年
馬場:不良
1 10 ジャスタウェイ 1 柴田善臣 牡5 58 01:36.8 9 11 37.1 ハーツクライ
2 12 グランプリボス 16 三浦皇成 牡6 58 01:36.8 ハナ 9 9 37.2 サクラバクシンオー
3 11 ショウナンマイティ 10 北村宏司 牡6 58 01:37.3 3 13 15 37.3 マンハッタンカフェ

人気馬は1番人気以外の信頼度が低く、10番人気以下の穴馬が好走するなど比較的波乱レースとなっています。
昨年も9番人気のモズアスコットがレースを制しており、ここ3年は人気薄が勝利しているので、今年も穴馬の台頭に注意が必要です。
人気傾向としては、3番人気、8番人気が2回ずつ馬券に絡んではいますが、まずは、1番人気を中心に狙うのが良いでしょう。

枠番傾向としては、5枠、6枠、7枠が圧倒的に好成績です。
毎年1頭はこの3つの枠から好走しており、2014年と2016年は5枠〜7枠のみで決着しています。
これの枠に人気馬を絡めて狙うのが良さそうですね。
まずは、5枠、6枠、7枠を中心に予想を組み立てるのが良いでしょう。

脚質傾向としては、先行馬と追込馬が好成績を残しています。
東京コースということもあり、最速の上がりタイムを出している馬が3着以内に好走する傾向があるので、先行馬、追込馬ともに脚を使える馬は軽視禁物です。
前走時や好走時に好時計を出している馬は要チェックですね。

安田記念2019外厩情報

※()内は前走時
ノーザンファームしがらき
インディチャンプ(ノーザンファームしがらき)
フィアーノロマーノ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
アーモンドアイ(なし)
吉澤ステーブル-WEST
ケイアイノーテック(吉澤ステーブル-WEST)
ペルシアンナイト(なし)
山元トレセン
サングレーザー(山元トレセン)
信楽牧場
グァンチャーレ(信楽牧場)
今走なし
アエロリット(ノーザンファーム天栄)
エントシャイデン(大山ヒルズ)
ステルヴィオ(ノーザンファーム天栄)
スマートオーディン(ノーザンファームしがらき)
タワーオブロンドン(ミッドウェイファーム)
モズアスコット(宇治田原優駿ステーブル)
ロードクエスト(ケイアイファーム千葉)
ロジクライ(ノーザンファームしがらき)
サクラアンプルール(なし)
ダノンプレミアム(なし)

安田記念2019 追い切り傾向

アーモンドアイ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり主体の調教で、一週前追い切りと最終追い切りに併せ馬で追い切りをされています。
最終追い切りは比較的負荷をかけて、好時計を叩き出しているので、最終追い切りの時計と終いの伸びは要チェックです。
レースごとに力をつけていて、追い切りでも軸は安定し、反応も良くなっています。

新馬戦の1400mは短かったですが、1600m以上は絶好の動きを見せて7連勝し、牝馬三冠でなくジャパンCやドバイターフも圧勝しています。
距離不問で馬場状態も苦にしない点は好材料で、マイルに戻る今走も不安材料はありません。
近走の充実度からも万全な仕上がりなら上位争いはまず間違いないでしょう。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ジャパンC(1着)
11/15 美南W良 馬なり
65.9 51.3 37.6 12.9 [7]

国内戦での前走情報を載せています。
強めに追われた1600万クラスのレッドローゼスの内を0.6秒追走して0.2秒先着しました。
一週前追い切りではC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/22 美南W重 馬なり
83.7 67.4 52.5 38.8 12.7 [6]

強めに追われた1600万クラスのアンティノウスと併せて、内を0.6秒追走して0.4秒先着しました。
普段通り一週前追い切りは馬なり調整でしたが、抜群の行きっぷりで格下の併走馬にあっさり先着。
重馬場でも鋭い伸び脚でフットワークも力強く、2週連続長めに追われ、好時計を叩き出しています。
折り合いもスムーズで帰国後一発目でも仕上がりは順調でしょう。
馬体も充実しておりますし、最終追い切りでも状態キープなら今走も楽しみですね!

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ジャパンC(1着)
11/21 美南W良 馬なり
83.9 67.8 53.0 38.7 12.4 [8]

国内戦での前走情報を載せています。
強めに追われた1600万クラスのウォリアーズクロスの内を0.4秒追走して1.0秒先着しました。
最終追い切りではC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:安田記念
5/29 美南W重 馬なり
82.3 66.3 51.3 37.6 12.3 [4]

強めに追われたアンティノウスと併せて、内を0.6秒追走して0.6秒先着しました。
最終追い切りは軽めに流した程度の調整ですが、力強いフットワークで終いの伸び脚も抜群。
しっかり加速ラップを刻んだ調整で、態勢は整ったと見て良いでしょう。
帰国後一発目となりますが、馬体も充実しており、入念に乗り込まれた今走も楽しみですね。


インディチャンプ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
一週前追い切りにビッシリやって、最終追い切りは馬なりで調整することが多いです。
基本的に水曜追いは併せ馬で気合い付けをしていて、併走馬に遅れることもありますが、一週前追い切り、最終追い切りで全体時計51秒台の好時計を叩き出していれば押さえておきたい一頭です。
調教では終いが遅くなる傾向はありますが、結果は出ているので特に心配はいらないでしょう。

今年は最終追い切りで自己ベストを出した東京新聞杯を見事快勝。
幸先の良いスタートが切れましたし、叩いたマイラーズカップは4着。
今走は相手のレベルは上がりますが、昇級戦でも十分通用していましたので、態勢が整えば軽視禁物ですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイラーズC(4着)
4/10 栗坂重 強め
52.1 38.0 25.3 13.3

一杯に追われたオープン馬のアメリカズカップと併せて、0.6秒追走して0.4秒先着しました。
一週前追い切りでは福永騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/22 栗坂良 強め
51.0 37.1 24.1 12.2

一杯に追われたオープン馬のブラックスピネルと併せて、0.2秒追走して1.0秒先着しました。
一週前追い切りは福永騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
ラストは若干失速しましたが、追われてからの反応は抜群で併走馬をぐんぐん突き放しています。
全体時計も51.0秒と前走時よりも優秀ですし、仕上がりは良好と見ていいでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイラーズC(4着)
4/17 栗坂良 馬なり
52.7 38.7 25.1 12.5

一杯に追われた500万クラスのシエラネバダと併せて、0.6秒追走して0.8秒先着しました。
最終追い切りは福永騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:安田記念
5/29 栗坂重 一杯
51.6 37.1 24.2 12.4

一杯に追われたオープン馬のブラックスピネルと併せて、0.4秒追走して0.4秒先着しました。
今週もビッシリ追われ、ラストは12.4秒の好時計をマーク。
追われてからの反応も良好で、道悪の馬場で全体時計51.6秒は優秀です。
終いは若干遅くなりましたが、併走馬を大きく突き放す動きで仕上がりは良好と考えて良いでしょう。


ダノンプレミアム 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
馬なり中心の調教で一週前追い切りに強めの調教をすることが多いです。
また、一週前追い切りと最終追い切りは騎手騎乗で乗り込まれ、一週前追い切りは併せ馬で気合い付けをしています。
普段は実戦を意識した調教で好時計を出しているので、一週前追い切りの動きは要チェックです。近走は馬なり調教でも終いの伸び脚は鋭く、11秒台の時計を出すようなら軽視禁物です。

ダービーでは2400mだったためか、ラストは脚が残っておらず普段通りの末脚は使えず6着。
続く皐月賞は挫跖で回避しましたが、今年は金鯱賞からスタートしてG1馬リスグラシューに1馬身以上差をつけて圧勝しています。
前走のマイラーズCでは100%の仕上がりでないにしても後続を突き放す走りで快勝しており、目標としていた安田記念でも万全に仕上がれば、アーモンドアイとの対決が楽しみですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイラーズC(1着)
4/11 栗芝稍 馬なり
87.2 69.9 53.0 37.7 11.8 [5]

今回の一週前追い切り:安田記念
5/23 栗CW良 一杯
80.4 64.6 50.1 36.8 11.3 [8]

一週前追い切りは川田騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
ひと追いごとに状態は良化しており、今週は全体時計は80.4秒の好時計をマーク。
追われてからの反応も抜群で、終いは11.3秒の鋭い伸び脚を見せています。
しっかり折り合いのついた調教で仕上がりは順調とみて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイラーズC(1着)
4/17 栗CW良 馬なり
85.1 68.8 53.5 39.0 11.3 [8]

最終追い切りは川田騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:安田記念
5/29 栗CW重 馬なり
73.5 56.6 40.5 11.7 [9]

一週前追い切りにビッシリ追われた分、最終追い切りは軽めに流した程度の調整。
行きっぷりは良好でラストは11秒台の猛時計を叩き出しております。
折り合いもついており、仕上がりは万全と見て良いでしょう。
今年はG2を2連勝!2戦叩いてさらに上積みが見込める今走は軽視禁物ですよ。


サングレーザー 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
調教の傾向としては一週前の土日に攻めの調教をして、最終追い切りは馬なり調教で調整することが多いです。
一週前の土日の調教で好時計を出していれば問題はなく、いつも最終追い切りには仕上がっています。
一週前追い切りの動きが微妙でも最終追い切りで態勢が整っていれば押さえておくのが良さそうですね。

キャリア18戦中で掲示板を外したのはたった2度のみ。
白梅賞では足踏が取れてしまい、制御が効かず9着に敗れ、前走の大阪杯(12着)では勝負どころで躓くアクシデントで敗北しましたが、この2レースを対象外とすれば全て5着以内という安定感があります。
通常通りに走ることができればラストはしっかり伸びてきますし、決め手は良いものを持っていますので、今走も持ち前の切れ味を活かすことができれば馬券内は十分可能ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:大阪杯(12着)
3/20 栗坂良 馬なり
57.7 42.3 27.2 12.7

今回の一週前追い切り:安田記念
5/22 栗坂良 馬なり
60.1 43.3 26.6 12.1

今週は軽めの調整でしたが、折り合い重視の調教で終いの伸び脚は鋭く、ラストは12秒台の好時計を叩き出しています。
一週前追い切りで5本目の調整と入念に乗り込まれ、仕上がりは順調と見ていいでしょう。
水曜追いは軽めが多いですが、日曜追いでは強めに追われることが多いので、攻めの調教内容は要チェックですね。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:大阪杯(12着)
3/27 栗坂良 馬なり
58.7 42.5 27.2 12.7

今回の最終追い切り:安田記念
5/29 栗坂重 馬なり
57.3 42.4 25.7 12.2

最終追い切りは岩田康誠騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
日曜日は栗東坂路で一杯に追われ、50.8-37.1-24.2-12.3の好時計をマーク。
全体時計は自己ベストと0.4秒しか差はなく、追われてからの反応も抜群です。
最終追い切りは馬なり調教ですが、終いは鋭い伸び脚を見せており、このひと追いで態勢は整ったと見て良いでしょう。


ステルヴィオ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
たまに終い重点に追われることはありますが、基本的には馬なり中心の調教です。
一週前追い切りと最終追い切りは併せ馬で実戦を意識した調教をしていて、一週前追い切りで好時計を叩き出している時は、本番でも結果を残していることが多いです。
仕上がりが良好だったダービーでは8着に敗れましたが、敗因は距離でしたし、1800m以下であれば8レース走って複勝率100%と、かなり安定した成績を残しています。

昨年マイルチャンピオンシップ(G1)では叩いた上積みもあり、残り1ハロンは文句なしのスピードで快勝。
今年は不振が続きますが、叩き良化型の馬なので、2戦叩いて状態は上向いております。
結果に繋がりやすい一週前追い切りでしっかり動けていれば今走も軽視禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:大阪杯(14着)
3/20 美南W良 一杯
78.6 63.8 49.3 35.7 12.5 [2]

一杯に追われた障害オープン馬のヴェラヴァルスターの内を2.4秒追走して0.8秒先着しました。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/22 美南W重 馬なり
83.7 69.3 54.1 39.9 13.1 [2]

強めに追われた1000万クラスのモンテグロッソと併せて、内を0.4秒追走同入しました。
一週前追い切りで2本目の調教です。
普段は強めに追われる一週前追い切りですが、今週はさっと流した程度の調整。
動きは軽快で悪くないですが、前走時の疲れは少し残ってそうですね。
最終追い切りの動きに期待したい。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:大阪杯(14着)
3/27 美南W良 馬なり
53.3 38.5 12.3 [4]

馬なりに追われた1600万クラスのフレッチアの外を0.3秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:安田記念
5/29 美南W重 馬なり
53.9 38.8 12.1 [3]

強めに追われたユナカイトと併せて、外を0.3秒先行して0.3秒先着しました。
最終追い切りはD.レーン騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
今走は馬なり中心の調整ですが、最終追い切りは重馬場でも終い12.1秒の鋭い伸び脚。
大きな上積みは感じませんが、軽快なフットワークで状態は良好ですし、折り合いもスムーズで仕上がりは万全と考えて良さそうです。


モズアスコット 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり主体の調教で、最終追い切りに強めの調教を行なっています。
攻め動くタイプの馬ではありますが、調教でも好時計を出している時はその動きが本番でも反映されているため、最終追い切りで速い時計を出すようなら押さえておくのが良いでしょう。
普段レース前にはしっかり仕上げられていますし、G2までであれば成績はかなり安定しています。

身のこなしは軽やかで、直線もしっかり伸びる馬です。
最終追い切りでは併せ馬をすることが多く、普段通り鋭い伸び脚で追走先着しているなら仕上がりは万全と見て良いでしょう。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイラーズC(7着)
4/11 栗坂不 一杯
52.0 37.8 24.4 12.1

一杯に追われた3歳未勝利馬のカフジロッソと併せて、0.9秒追走して0.5秒先着しました。

今回の一週前追い切り:安田記念
5/23 栗坂良 一杯
54.5 38.1 24.1 11.7

馬なりに追われた1600万クラスのタイセイトレイルと併せて、0.7秒追走して0.6秒先着しました。
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
今週は折り合い重視の調教で、時計はかかりましたが終いの伸びは力強い。
格下の併走馬をあっさり突き放し、ひと叩きした分状態は良さそうですね。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイラーズC(7着)
4/17 栗坂良 馬なり
54.5 39.5 25.3 12.5

一杯に追われた3歳未勝利馬のオールドボンバーと併せて、0.6秒追走して0.8秒先着しました。
最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:安田記念
5/29 栗坂重 一杯
49.6 36.4 23.7 11.7

馬なりに追われたナイトバナレットと併せて、1.2秒追走して0.8秒先着しました。
最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一週前追い切りに続いて最終追い切りもビッシリやれているのも好感が持てます。
追われてからの反応も力強く、終い11秒台の好時計をマーク。
道悪の馬場でも自己ベストを更新し、態勢は整ったと見て良いでしょう。

Line@配信スケジュール

直近のLINE限定配信スケジュールは下記になります。

7月7日(火) JDD 追い切り情報
7月8日(水) 七夕賞&プロキオンステークス最終追い切り情報
7月10日(金) 土曜日追い切り厳選馬
7月11日(土) 日曜日追い切り厳選馬
7月12日(日) 中京記念&函館記念一週前追い切り情報

「当たるちゃん」LINEにて、土日レースのイチオシ追い切り馬を配信することになりました*\(^o^)/*✨
もちろん無料配信ですので良かったらどうぞ(*^^*)

↓↓こちらをクリック↓↓
友だち追加

※追い切り情報は、水曜日に調教が施されなかった場合は木曜日に配信します。

注目の追い切り厳選馬は、
土曜勝負馬⇒金曜21時
日曜勝負馬⇒土曜21時
に配信します!


9月15日(土)阪神9Rカテドラル1着
9月16日(日)中山11Rヒラボクラターシュ1着
9月17日(月)阪神6Rクリソベリル1着
9月22日(土)中山5Rルガールカルム1着
9月29日(土)阪神5Rサトノルークス2着
9月30日(日)中山4Rフィルムフェスト1着
10月6日(土)東京9Rブラックプラチナム2着
10月7日(日)東京10Rシヴァージ2着
10月8日(月)京都10Rソーグリッタリング1着
10月13日(土)東京1Rチャーチスクエア3着
10月14日(日)東京4Rラストヌードル1着
10月20日(土)京都4Rゴルトマイスター1着
10月21日(日)京都9Rアシュリン1着
10月27日(土)東京5Rレディマクベス1着
10月28日(日)東京5Rルヴォルグ1着
11月3日(土)京都6Rシンゼンブースター1着
11月4日(日)京都4Rサヴォワールエメ1着
11月10日(土)東京6Rカヌメラビーチ1着
11月11日(日)京都5Rペルクナス1着
11月17日(土)東京9Rゴライアス3着
11月18日(日)京都1Rトーセンアミ2着
11月24日(土)東京9Rメイクハッピー1着
12月1日(土)阪神4Rエクレアスピード2着
12月1日(土)阪神6Rフォレブルート1着
12月2日(日)阪神3Rアーデンフォレスト1着
12月8日(土)阪神8Rシロニイ1着
12月16日(日)中京1Rシャイニーロック3着
12月16日(日)中山3Rカレンブーケドール1着
12月22日(土)中山8Rダノンチャンス3着
12月23日(日)中山1Rタイセイスパーブ1着
1月5日(土)中山5Rブルーエクセレンス2着
1月5日(土)京都5Rシュリ1着
1月6日(日)京都10Rユーキャンスマイル2着
1月12日(土)中山5Rパロネラ2着
1月12日(土)京都11Rイシュトヴァーン1着
1月13日(日)中山9Rデアフルーグ1着
1月13日(日)京都9Rジョーダンキング1着
1月14日(月)京都3Rマスターフェンサー1着
1月14日(月)中山5Rシングフォーユー2着
1月19日(土)中山5Rガロシェ2着
1月19日(土)京都9Rダイアトニック1着
1月20日(日)中京5Rオメガダヴィンチ2着
1月20日(日)京都6Rクインオブザシーズ3着
1月26日(土)中京3Rキャメロン1着
1月27日(日)京都6Rユニコーンライオン1着
1月27日(日)中京11Rコマビショウ2着
2月2日(土)東京2Rタマモジャイブ1着
2月2日(土)中京11Rサウンドキアラ3着
2月3日(日)京都6Rマルシュロレーヌ2着
2月3日(日)東京9Rサトノジェネシス1着
2月9日(土)京都2Rラデツキー1着
2月10日(日)小倉5Rカレンモエ2着
2月10日(日)京都6Rイグナーツ3着
2月16日(土)京都2Rシャドウハンター1着
2月16日(土)東京9Rシャドウディーヴァ3着
2月17日(日)東京5Rアイリスフィール1着
2月23日(土)中山4Rジャパンスウェプト1着
2月23日(土)阪神6Rシンハラージャ2着
2月24日(日)阪神5Rアドマイヤポラリス3着
2月24日(日)中山6Rエトワール3着
3月2日(土)中山5Rハートトゥハート1着
3月2日(土)中山7Rフォッサマグナ1着
3月3日(日)小倉8Rアラスカノオーロラ1着
3月3日(日)阪神11Rトリコロールブルー2着
3月10日(日)阪神1Rブロードハースト1着
3月10日(日)中山9Rイェッツト1着
3月17日(日)阪神2Rアスカリ1着
3月23日(土)阪神10Rサウンドキアラ2着
3月24日(日)中山6Rヴァンケドミンゴ2着
3月24日(日)阪神11Rサトノフェイバー3着
3月30日(土)阪神2Rシーシャープ1着
3月31日(日)中山10Rデアフルーグ1着
4月6日(土)中山3Rアールランペイジ1着
4月6日(土)阪神9Rエクレアスパークル1着
4月7日(日)阪神5Rララクリュサオル3着
4月13日(土)中山7Rネクストムーブ1着
4月13日(土)阪神10Rジークカイザー1着
4月14日(日)中山7Rネクストムーブ3着
4月20日(土)京都4Rスリーカナロアー3着
4月20日(土)東京5Rミスマリア1着
4月21日(日)東京6Rカフェクラウン1着
4月21日(日)東京7Rモンテグロッソ1着
4月27日(土)東京3Rタマノカイザー1着
4月27日(土)新潟11Rカッパツハッチ3着
4月28日(日)東京11Rセリユーズ3着
4月29日(月)京都6Rカレンモエ3着
4月29日(月)京都8Rロードマドリード3着
5月5日(日)東京5Rスイープセレリタス1着
5月5日(日)新潟11Rプロディガルサン2着
5月11日(土)京都3Rスリーカナロアー2着
5月12日(日)京都4Rシルヴァーソニック2着
5月18日(土)東京10Rフォースライン1着
5月19日(日)東京3Rベルウッドカザン1着
5月19日(日)京都6Rサトノギャロス1着
5月25日(土)京都5Rスリーカナロアー3着
5月26日(日)京都5Rチュウワフライヤー1着
6月1日(土)阪神5Rリアアメリア1着
6月2日(日)東京6Rモーベット1着
6月2日(日)東京10Rミッキーワイルド1着
6月8日(土)東京5Rファートゥア3着
6月8日(土)阪神11Rファッショニスタ2着
6月16日(日)東京5Rゴールデンエポック3着
6月16日(日)阪神6Rプラネットアース3着
6月22日(土)阪神8Rスマートフルーレ2着
6月23日(日)東京4Rグレイジャックマン1着
6月23日(日)阪神5Rレッドベルジュール1着
6月29日(土)福島1Rウインカーネリアン1着
6月30日(日)中京10Rデターミネーション2着
7月6日(土)函館5Rアメージングサン2着
7月7日(日)中京4Rナムラシェパード1着
7月14日(日)福島3Rウイングレイテスト1着
7月14日(日)福島11Rアンヴァル2着
7月20日(土)中京6Rペールエール1着
7月21日(日)中京9Rアルティマリガーレ1着
7月27日(土)小倉10Rジュランビル1着
7月27日(土)札幌11Rウインイクシード3着
7月28日(日)新潟7Rメイオール2着
7月28日(日)新潟9Rヴァンクールシルク1着
8月3日(土)新潟4Rコスモリモーネ1着
8月4日(日)小倉6Rヒバリ1着
8月4日(日)新潟7Rゲインスプレマシー3着
8月10日(土)小倉10Rエングレーバー2着
8月11日(日)札幌5Rエカテリンブルク1着
8月17日(土)新潟8Rティグラーシャ2着
8月17日(土)小倉10Rキラーコンテンツ1着
8月18日(日)新潟6Rペコリーノロマーノ1着
8月18日(日)小倉10Rアンドラステ2着
8月24日(土)新潟6Rサトノダムゼル1着
8月25日(日)新潟5Rアドマイヤミモザ2着
8月25日(日)札幌8Rレッドフィオナ3着
8月31日(土)新潟5Rミッキーメテオ1着
8月31日(土)新潟11Rアントリューズ3着
9月1日(日)新潟3Rトロワシャルム2着
9月1日(日)札幌3Rハートウォーミング2着
9月7日(土)阪神7Rダノンスプレンダー1着
9月7日(土)阪神8Rサンバパレード2着
9月8日(日)中山5Rシベール3着
9月14日(土)中山5Rローレリスト1着
9月14日(土)阪神5Rラストブラッサム3着
9月15日(日)中山3Rジュラペッシュ1着
9月16日(月)阪神4Rクリノアンカーマン1着
9月16日(月)中山5Rミアマンテ1着
9月21日(土)中山11Rヒロシゲゴールド2着
9月22日(日)阪神3Rヴェーラ2着
9月22日(日)中山5Rアヌラーダプラ1着
9月28日(土)中山3Rキャンディフロス1着
9月29日(日)阪神7Rドナウデルタ1着
10月5日(土)東京5Rクロミナンス3着
10月5日(土)京都5Rグランレイ3着
10月6日(日)京都8Rルプリュフォール1着
10月12日(土)京都6Rププッピドゥ1着
10月13日(日)京都3Rモズアーントモー1着
10月14日(月)東京5Rルナシオン1着
10月19日(土)東京5Rレッドルレーヴ2着
10月19日(土)東京9Rワーケア1着
10月26日(土)京都6Rロードレガリス1着
10月27日(日)京都5Rフライライクバード2着
10月27日(日)東京8Rピースワンパラディ3着
11月2日(土)東京1Rファイブリーフ2着
11月3日(日)東京6Rメートルムナール1着
11月9日(土)東京4Rヴィズサクセス1着
11月9日(土)京都7Rコマノバルーガ1着
11月10日(日)京都5Rグランデマーレ1着
11月10日(日)東京9Rステイオンザトップ3着
11月16日(土)東京5Rゴルトベルク2着
11月17日(日)東京8Rペイシャネガノ3着
11月23日(土)東京2Rオシリスブレイン2着
11月23日(土)東京9Rデュードヴァン1着
11月24日(日)京都6Rヒラソール1着
11月30日(土)阪神5Rストーンリッジ1着
12月1日(日)中山7Rレイテントロアー3着
12月7日(土)中山4Rタイキラッシュ2着
12月8日(日)阪神4Rアイティナリー2着
12月8日(日)中山6Rセイウンヒロイン3着
12月15日(日)中山4Rシングンバズーカ1着
12月21日(土)阪神2Rサンライト1着
12月21日(土)阪神5Rエアロロノア3着
12月22日(日)中山8Rボスジラ1着
1月5日(日)中山3Rシルバージャック2着
1月6日(月)中山4Rアルジョンブラン3着
1月6日(月)中山7Rスタンサンセイ3着
1月12日(土)京都3Rカレンリズ1着
1月12日(土)中山4Rスワーヴヨハン2着
1月13日(日)京都10Rロードレガリス1着
1月14日(月)中山4Rローズオブシャロン2着
1月19日(日)小倉11Rメイショウキョウジ1着
1月25日(土)京都7Rヘルシャフト1着
1月25日(土)中山8Rエアコンヴィーナ3着
2月1日(土)京都10Rボッケリーニ1着
2月2日(日)小倉7Rイルヴェントドーロ1着
2月8日(土)京都9Rヒルノダカール2着
2月8日(土)東京10Rサトノラディウス1着
2月9日(日)京都1Rアサカディオネ3着
2月15日(土)東京3Rサトノアレックス2着
2月15日(土)京都6Rコウイチ3着
2月22日(土)東京5Rクロノメーター1着
2月22日(土)東京6Rレッドサーシャ1着
2月23日(日)東京7Rミスマリア1着
2月23日(日)東京8Rコーカス3着
2月29日(土)阪神3Rトゥルブレンシア2着
2月29日(土)阪神8Rサトノウィザード1着
3月7日(土)阪神6Rギルデッドミラー1着
3月8日(日)中山3Rシゲルタイタン1着
3月8日(日)中山4Rマジカルマジカル3着
3月14日(土)阪神4Rアンジェロフィリオ1着
3月15日(日)中山9Rレッドサイオン3着
3月20日(金)中山4Rバーナードループ1着
3月20日(金)阪神5Rリーガルマナー1着
3月21日(土)阪神5Rスマートクラージュ1着
3月22日(日)阪神8Rマルモネオフォース3着
3月28日(土)阪神3Rアンセッドヴァウ1着
3月28日(土)中山6Rサクラトゥジュール2着
3月29日(日)中京3Rマイネルホイッスル3着
4月4日(土)阪神9Rサトノシャローム2着
4月5日(日)中山5Rアルディエンテ1着
4月5日(日)中山6Rフジノタカネ2着
4月11日(土)中山6Rヴァンタブラック2着
4月12日(日)阪神4Rナリタアレス2着
4月12日(日)阪神6Rリバプールタウン1着
4月19日(日)阪神2Rモズナガレボシ2着
4月25日(土)東京6Rグレイトオーサー1着
4月26日(日)東京2Rラグリマスネグラス3着
4月26日(日)京都4Rゼツエイ3着
5月2日(土)京都3Rクレデンザ1着
5月2日(土)東京9Rパールドバイ1着
5月3日(日)東京4Rツルネ1着
5月9日(土)東京8Rリリーバレロ3着
5月10日(日)東京4Rヤシャマル1着
5月10日(日)東京8Rルヴォルグ1着
5月16日(土)京都4Rカケル3着
5月16日(土)東京5Rイルミナル3着
5月17日(日)東京3Rシュバルツイェガー2着
5月23日(土)東京2Rディランズソング1着
5月23日(土)京都3Rダブルアンコール1着
5月24日(日)京都8Rクーファウェヌス2着
5月31日(日)東京8Rソードライン2着
5月31日(日)京都9Rダンツキャッスル3着
6月6日(土)阪神6Rレイパパレ1着
6月13日(土)東京5Rノックオンウッド1着
6月13日(土)阪神5Rヨカヨカ1着
6月14日(日)東京5Rグアドループ2着
6月20日(土)東京5Rクールキャット1着
6月20日(土)阪神5Rインテンスフレイム2着
6月27日(土)阪神5Rマテンロウルビー3着
6月28日(日)阪神5Rテンバガー3着
7月4日(土)阪神6Rデュアリスト1着
7月5日(日)福島5Rオーホンブリック3着
7月5日(日)阪神9Rヒートオンビート2着


おすすめ!競馬サイト検証ランキング

毎週、予想が出ているサイトの競馬予想情報を集計しています。
その中で、的中率・回収率・コンテンツから総合評価した、おすすめサイトをランキング形式で紹介します。
全て登録が無料のものを紹介しているので、是非参考にしてみて下さい!
メールアドレスのみの登録ですので、競馬用のアドレスを作成しておくと便利ですよ♪

【今月の大当たり!】今月の注目サイト!★

【第1位】トップチーム

【第2位】ホライズン

【地方に特化】地方予想で注目の予想サイト!★

【第1位】ラッシュ

【第2位】血統シックス

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ