阪神牝馬ステークス2025 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

阪神牝馬ステークス2025 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り

阪神牝馬ステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2025年4月12日(土)
競馬場:阪神競馬場
距離 :芝右回り1,600m

G1大阪杯パーフェクト的中!

指数本当に凄いですね☺️!!
たくさんの的中報告ありがとうございました!

指数1位のベラジオオペラが見事1着❗️
そして、本日は指数2位,3位のロードデルレイ、ヨーホーレイクが2,3着と上位3位のみで決着しました✨


2-4-8番人気を的確に当てるのは流石すぎますね!

3連複は69.1倍!

G1レースが続くので、ぜひ予想の参考にしてみてください!
⇒こちらから無料登録で無料予想が確認できます!
※メールアドレスを登録すると返信メールがきて、サイト内で無料予想が見れましたよ!
登録後迷惑メールフォルダに入る方もいるようなので、届かない場合はそちらもご確認ください。

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アルジーヌ 西村淳
イフェイオン 未定
ウンブライル A.シュタルケ
キミノナハマリア 未定
サフィラ 松山
ジューンオレンジ 未定
スウィープフィート 横山典
ソーダズリング 坂井瑠
タガノエルピーダ 団野
ドゥアイズ 鮫島駿
ドナベティ 未定
ビヨンドザヴァレー 菱田
ヒルノローザンヌ 池添
ボンドガール 武豊
ラヴァンダ 岩田望

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
馬場:良
1 1 マスクトディーヴァ 1 J.モレイラ 牝4 56 01:33.0 4 4 33.0 ルーラーシップ
2 9 ウンブライル 4 川田将雅 牝4 55 01:33.1 1/2 7 7 32.9 ロードカナロア
3 6 モリアーナ 3 横山典弘 牝4 56 01:33.3 1.1/4 9 9 32.9 エピファネイア
2023年
馬場:稍重
1 9 サウンドビバーチェ 6 浜中俊 牝4 55 01:33.9 2 2 34.1 ドゥラメンテ
2 1 サブライムアンセム 10 岩田望来 牝4 55 01:34.1 1.1/4 3 3 34.1 ロードカナロア
3 2 コスタボニータ 9 鮫島克駿 牝4 55 01:34.2 クビ 6 5 34.0 イスラボニータ
2022年
馬場:良
1 4 メイショウミモザ 9 鮫島克駿 牝5 54 01:32.8 6 6 33.7 ハーツクライ
2 2 アンドヴァラナウト 1 福永祐一 牝4 55 01:32.9 1/2 3 2 34.2 キングカメハメハ
3 3 デゼル 2 川田将雅 牝5 55 01:33.0 クビ 8 8 33.7 ディープインパクト
2021年
馬場:良
1 10 デゼル 1 川田将雅 牝4 54 01:32.0 8 8 32.5 ディープインパクト
2 4 マジックキャッスル 2 大野拓弥 牝4 54 01:32.0 クビ 8 10 32.4 ディープインパクト
3 1 ドナウデルタ 8 和田竜二 牝5 54 01:32.1 クビ 3 4 33.0 ロードカナロア
2020年
馬場:良
1 2 サウンドキアラ 2 松山弘平 牝5 54 01:32.9 5 5 33.7 ディープインパクト
2 15 スカーレットカラー 6 岩田康誠 牝5 55 01:33.1 1.1/2 14 15 33.4 ヴィクトワールピサ
3 10 ディメンシオン 11 松田大作 牝6 54 01:33.2 クビ 3 2 34.4 ディープインパクト

阪神競馬場で開催される芝1,600mの牝馬限定の重賞レースです。
翌月に東京競馬場で行われるヴィクトリアマイルへのトライアルレースとなっており、優勝馬には優先出走権が与えられます。

芝1,600mのGⅠレースが春先に無い為、牝馬一線級の馬にとってはシーズンの始動戦として使われる場合があります。
一方、条件戦から勝ち上がってきた馬も多く参戦し、GⅠレースを目標に賞金加算を狙う陣営も多いです。
穴馬の活躍も目立つ、波乱傾向の高いレースです。

人気傾向としては、1番人気が近5年で2勝、2着が1回となかなかの成績を出しています。
2番人気馬も1勝を含む3回馬券内と、上位人気は比較的信頼しやすいです。

しかし同じくらい穴馬の活躍も目立っており、人気馬総崩れとなる場合も十分に考えられます。
直前の勢いや、同コースでの実績を重視して穴馬を狙っていくとよさそうです。
馬券的にもボックス馬券を購入しても面白そうです。

枠番傾向としては、どちらかというと内枠に有利な傾向にあります。
阪神コースは最後の直線が非常に長く、道中は折り合い重視で直線での末脚勝負になる場合が多いです。

インコースで折り合いをつけて、終いで勝負できるタイプの馬はしっかりと押さえておきましょう。
極端な外枠はコーナーで大きく距離をロスしてしまう場合もあり、多少割り引いて評価するとよさそうです。

脚質傾向ですが、先行から好位に位置した馬が結果を出しやすいです。
4角時点では真ん中よりも前目に位置して、長くいい脚を繰り出した馬が馬券になりやすいです。

トライアルレースでもあるため、どちらかというとペースは落ち着きやすい為前目が有利になりやすいです。
差し追い込み馬はペースが流れてくれれば、長い直線を活かしてごぼう抜きも見られます。
メンバー構成からレースペースの予想を重視して馬券を組み立てましょう。

阪神牝馬ステークス2025外厩情報

※()内は前走時
チャンピオンヒルズ
アルジーヌ(チャンピオンヒルズ)
ジューンオレンジ(チャンピオンヒルズ)
ドラゴンファーム
ヒルノローザンヌ(なし)
ノーザンファームしがらき
サフィラ(ノーザンファームしがらき)
ドゥアイズ(なし)
ノーザンファーム天栄
ウンブライル(ノーザンファーム天栄)
ボンドガール(ノーザンファーム天栄)
宇治田原優駿ステーブル
タガノエルピーダ(宇治田原優駿ステーブル)
社台ファーム鈴鹿
キミノナハマリア(社台ファーム鈴鹿)
ソーダズリング(社台ファーム鈴鹿)
情報なし
ラヴァンダ(チャンピオンヒルズ)
今走なし
イフェイオン(社台ファーム鈴鹿)
スウィープフィート(キャニオンファーム土山)
ドナベティ(なし)
ビヨンドザヴァレー(グリーンウッド)

阪神牝馬ステークス2025 追い切り傾向

アルジーヌ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ターコイズステークス(1着)
12/5 栗CW良 強め
97.8 81.2 66.7 51.6 36.1 11.0 [7]

一週前追い切りは中井裕二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のハミングと併せて、内で1.3秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬オープンのエスコーラと併せて、内で1.5秒追走0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/3 栗CW良 馬なり
80.2 64.9 50.6 35.7 10.8 [8]

一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のボルカリズムと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い10.8秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走同様併せ馬を交えていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ターコイズステークス(1着)
12/11 栗坂良 馬なり
55.5 39.1 25.1 12.2 [8]

最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 馬なり
54.2 39.0 24.8 11.8 [8]

最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走で重賞制覇を達成しましたが、更に負荷を掛けた調教内容になります。
本番でも楽しみな一頭です。


イフェイオン 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:愛知杯(11着)
3/13 栗坂良 強め
52.6 38.1 24.3 12.0 [8]

一週前追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のモズレイラココナと併せて、0.3秒追走1.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗坂良 馬なり
55.6 40.4 26.3 13.1 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
レース間隔が詰まっており、調整程度に努めています。
最終追い切りで判断したい馬です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:愛知杯(11着)
3/19 栗坂重 馬なり
55.6 40.5 25.9 12.2 [8]

最終追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 強め
53.9 39.0 25.1 12.4 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.4と加速ラップを刻んでいます。
ただ、近走この調教パターンで結果が出ていない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ウンブライル 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白富士ステークス(7着)
1/22 美坂良 馬なり
53.7 39.7 25.5 12.3 [8]

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 美南W不 馬なり
84.9 68.9 53.6 38.8 11.7 [5]

馬なりの古馬1勝のアルシミストと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のトレヴィと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白富士ステークス(7着)
1/29 美坂良 馬なり
52.9 38.8 25.1 12.1 [8]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 強め
52.9 39.4 25.9 13.0 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.0秒に留まっています。
前走からも終い時計が物足りない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


スウィープフィート 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:愛知杯(6着)
3/12 栗坂稍 一杯
51.0 36.6 23.9 12.2 [8]

一杯に追われる3歳1勝のモンタルチーノと併せて、0.2秒追走クビ遅れました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗坂良 馬なり
56.1 41.2 26.6 12.8 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
レース間隔から軽めの調整程度に努めています。
その中でも終い時計は12.8秒まで伸ばせていますし、負荷は掛けれている印象です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:愛知杯(6着)
3/19 栗坂重 強め
51.8 38.0 24.6 12.1 [8]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 馬なり
50.1 36.7 23.7 12.0 [8]

最終追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
全体時計50.1秒は素晴らしい時計ですし、終いも12.0秒と好時計をマークしています。
前走からも大きく全体時計を縮めていますし、本番でも楽しみな一頭です。


ソーダズリング 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪急杯(3着)
2/12 栗坂良 馬なり
50.0 36.8 24.7 12.9 [8]

強めに追われる古馬オープンのモズメイメイと併せて、0.2秒先行0.1秒先着しました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗坂良 馬なり
53.7 38.0 24.4 11.8 [8]

一週前追い切りは田山旺佑騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒と素晴らしい時計をマークしています。
転厩初戦ですが、以前の調教を継続している点にも好感を持てます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪急杯(3着)
2/19 栗坂良 馬なり
57.4 41.5 26.1 12.6 [8]

最終追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 馬なり
54.2 39.1 25.1 12.1 [8]

最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
前走時が緩めの時計でしたので、上積みが見込めます。
本番でも楽しみな一頭です。


ドゥアイズ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都金杯(11着)
12/25 栗CW良 馬なり
57.6 41.5 13.0 [5]

一週前追い切りは加藤祥太騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗CW良 一杯
84.4 67.6 52.7 37.6 11.3 [6]

一週前追い切りは加藤祥太騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしています。
前走時より時計もしっかり出せていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都金杯(11着)
12/31 栗CW良 馬なり
68.1 52.9 37.4 11.3 [7]

最終追い切りは加藤祥太騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗CW良 馬なり
82.9 66.4 51.0 36.5 11.3 [5]

最終追い切りは加藤祥太騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と素晴らしい時計をマークしています。
全体時計も優秀ですし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ビヨンドザヴァレー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中山牝馬ステークス(4着)
2/26 栗CW良 一杯
79.2 65.0 51.5 37.1 11.3 [8]

一週前追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳1勝のクラウディアイと併せて、外で0.7秒追走0.2秒遅れました。
一杯に追われる古馬3勝のショーモンと併せて、外で1.3秒追走0.2秒遅れました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗CW良 馬なり
97.9 80.9 65.6 51.4 36.5 11.6 [3]

一週前追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝のダノンフェアレディと併せて、内で0.2秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
前走とは異なり、併せ先着していますし最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中山牝馬ステークス(4着)
3/5 栗CW不 強め
81.4 65.7 50.6 36.3 11.4 [5]

最終追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 馬なり
52.7 37.8 24.2 12.1 [8]

最終追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
最終追い切り坂路時に好走傾向にありますので、調教パターンを変えてきた点には好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


キミノナワマリア 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中山牝馬ステークス(10着)
2/26 栗CW良 G前仕掛け
68.1 52.6 37.4 11.7 [8]

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗CW良 G前仕掛け
70.6 53.7 37.2 11.2 [9]

これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走時より負荷を掛けれていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中山牝馬ステークス(10着)
3/5 栗坂不 強め
54.3 39.0 24.8 12.6 [6]

馬なりの3歳未勝利のコルネイユドールと併せて、1.3秒追走0.2秒遅れました。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 馬なり
53.0 38.0 24.4 12.5 [9]

前走と同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、ウッド調教時に好走が目立つタイプです。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


サフィラ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:斑鳩ステークス(3着)
4/2 栗CW良 馬なり
82.5 67.4 52.4 37.5 11.5 [8]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗CW良 一杯
79.1 63.9 49.8 35.6 11.2 [7]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
全体時計で6Fで素晴らしい時計をマークし、終いも12.2秒と好時計をマークしています。
確実に上積みを見込めますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:斑鳩ステークス(3着)
2/5 栗坂良 馬なり
53.4 38.3 24.6 12.5 [8]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 馬なり
55.5 40.6 25.8 12.4 [9]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りが好内容でしたので、最終追い切りは状態を整える調教に努めています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ジューンオレンジ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中山牝馬ステークス(6着)
2/26 栗坂良 一杯
52.8 38.1 24.3 12.1 [8]

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗坂良 馬なり
51.8 37.8 24.5 12.3 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計51.8秒は好時計をマークしていますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
調教は動くタイプですが、全体時計は素晴らしい時計です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中山牝馬ステークス(6着)
3/5 栗坂不 馬なり
53.4 38.7 25.1 12.4 [6]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗坂良 一杯
52.6 39.1 25.7 12.7 [8]

馬なりの古馬1勝のハリウッドパークと併せて、0.6秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますしが、終い12.7秒に留まっています。
併せ馬も遅れており、この馬にしては終い時計が物足りない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


タガノエルピーダ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:斑鳩ステークス(1着)
1/29 栗CW良 G前仕掛け
83.8 68.1 52.5 37.5 11.8 [8]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のアフェシスと併せて、外で0.3秒先行同入しました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗CW良 強め
84.2 68.2 52.9 37.8 11.4 [9]

強めに追われる3歳オープンのドンパッショーネと併せて、外で0.3秒先行0.1秒先着しました。
強めに追われる3歳オープンのクロワデュノールと併せて、内で0.9秒先行0.5秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:斑鳩ステークス(1着)
2/5 栗CW良 馬なり
83.8 67.0 52.1 37.3 11.3 [8]

最終追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのセッションと併せて、内で0.3秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗CW良 一杯
82.3 66.9 52.1 36.8 11.0 [7]

最終追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳オープンのクロワデュノールと併せて、内で1.1秒先行0.1秒遅れました。
一杯に追われる3歳1勝のヤマニンシュラと併せて、内で0.3秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬の遅れの不安もありませんし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ドナペティ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:愛知杯(13着)
3/12 栗坂稍 一杯
51.4 37.4 24.8 12.9 [8]

一杯に追われる古馬2勝のテラステラと併せて、1.2秒追走クビ遅れました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/3 栗坂良 馬なり
57.6 40.6 26.3 13.3 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
レース間隔からも、軽めの調整程度に努めています。
最終追い切りで判断したい馬です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:愛知杯(13着)
3/19 栗坂重 馬なり
53.3 38.1 25.0 12.8 [8]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 強め
53.8 38.3 25.2 12.6 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、過去4戦同様のパターンで好走出来ていません。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ヒルノローザンヌ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:洛陽ステークス(15着)
2/5 栗坂良 一杯
56.9 42.1 27.2 12.7 [8]

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗坂良 一杯
52.2 37.6 24.6 12.2 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.2と加速ラップを刻んでいます。
ただ、前走からクラスの壁を感じる状況。
最終追い切りで更なる負荷が必要です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:洛陽ステークス(15着)
2/12 栗坂良 一杯
54.9 40.6 26.2 12.9 [8]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 強め
53.4 38.7 25.0 12.3 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.3と加速ラップを刻んでいます。
前走からは時計面でしっかり負荷を掛けれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ボンドガール 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(2着)
1/30 美南W良 強め
81.1 65.8 51.6 37.6 11.7 [5]

一週前追い切りは嶋田純次騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/2 栗CW良 一杯
52.1 37.1 11.2 [5]

一週前追い切りは藤懸貴志騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
4ハロン追いで終い11.2秒と好時計をマークしています。
ただ、4ハロン追いは初めての調教パターンとなります。
最終追い切りでどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(2着)
2/5 美坂良 馬なり
55.3 40.4 26.3 12.6 [4]

最終追い切りは嶋田純次騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 馬なり
56.4 40.6 26.1 12.6 [8]

一週前追い切りは藤懸貴志騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
栗東での調整になっていますが、この馬の調教パターンで来れています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ラヴァンダ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:難波ステークス(2着)
3/6 栗CW不 一杯
94.6 78.1 62.8 48.7 34.8 11.2 [5]

一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのミルトクレイモーと併せて、内で0.4秒追走0.7秒先着しました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
4/4 栗CW良 馬なり
89.5 72.5 55.2 38.6 11.3 [9]

一週前追い切りは田中健騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
ただ、前走の一週前追い切りと比較すると時計面で物足りなさを感じます。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:難波ステークス(2着)
3/12 栗坂稍 馬なり
51.6 37.5 24.7 12.4 [8]

最終追い切りは田中健騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のラッキーカムカムと併せて、0.6秒追走0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
4/9 栗坂良 馬なり
52.1 37.7 24.3 12.3 [8]

最終追い切りは田中健騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳1勝のタガノマカシヤと併せて、0.6秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、依然として前走より調教パターンで物足りない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


阪神牝馬ステークス2024の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2024年4月6日(土)
競馬場:阪神競馬場
距離 :芝右回り1,600m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ウンブライル 未定
ゴールドエクリプス 岩田望
サブライムアンセム 北村友一
シングザットソング 鮫島駿
スピーディキック 御神本
テンハッピーローズ 津村
ドゥアイズ B.ムルザバエフ
マスクトディーヴァ J.モレイラ
モズゴールドバレル 藤岡佑
モリアーナ 横山典
ライラック 戸崎

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2023年
馬場:稍重
1 9 サウンドビバーチェ 6 浜中俊 牝4 55 01:33.9 2 2 34.1 ドゥラメンテ
2 1 サブライムアンセム 10 岩田望来 牝4 55 01:34.1 1.1/4 3 3 34.1 ロードカナロア
3 2 コスタボニータ 9 鮫島克駿 牝4 55 01:34.2 クビ 6 5 34.0 イスラボニータ
2022年
馬場:良
1 4 メイショウミモザ 9 鮫島克駿 牝5 54 01:32.8 6 6 33.7 ハーツクライ
2 2 アンドヴァラナウト 1 福永祐一 牝4 55 01:32.9 1/2 3 2 34.2 キングカメハメハ
3 3 デゼル 2 川田将雅 牝5 55 01:33.0 クビ 8 8 33.7 ディープインパクト
2021年
馬場:良
1 10 デゼル 1 川田将雅 牝4 54 01:32.0 8 8 32.5 ディープインパクト
2 4 マジックキャッスル 2 大野拓弥 牝4 54 01:32.0 クビ 8 10 32.4 ディープインパクト
3 1 ドナウデルタ 8 和田竜二 牝5 54 01:32.1 クビ 3 4 33.0 ロードカナロア
2020年
馬場:良
1 2 サウンドキアラ 2 松山弘平 牝5 54 01:32.9 5 5 33.7 ディープインパクト
2 15 スカーレットカラー 6 岩田康誠 牝5 55 01:33.1 1.1/2 14 15 33.4 ヴィクトワールピサ
3 10 ディメンシオン 11 松田大作 牝6 54 01:33.2 クビ 3 2 34.4 ディープインパクト
2019年
馬場:良
1 8 ミッキーチャーム 4 川田将雅 牝4 54 01:33.6 3 2 33.4 ディープインパクト
2 14 アマルフィコースト 12 坂井瑠星 牝4 54 01:33.7 1/2 2 2 33.6 ダイワメジャー
3 12 ミエノサクシード 9 川島信二 牝6 54 01:33.7 クビ 5 4 33.3 ステイゴールド

翌月に東京競馬場で行われるG1ヴィクトリアマイルへのトライアルレースになります。
芝1600mのGⅠレースがそれまでにない事もあり、牝馬一線級の馬にとってはシーズン始動戦になる場合もあります。

一方、条件戦から勝ち上がってきた馬も多く参戦し、1着になることで得られるG1ヴィクトリアマイルへの優先出走権を目指します。
実績優位とはならず、一筋縄ではいかない事が多いレースです。

人気傾向としては、1番人気と2番人気がそれぞれ1勝ずつ上げていますが、それ以外の年は4、6、9番人気が1着と波乱傾向が強いレースです。
連帯馬でも2023年は10番人気が2着、2019年には12番人気の馬が2着になっています。
やはり過去の実績よりも直前のレースでの結果や、コンディションの良さといった要因が強く反映されると言えます。

枠番傾向としては、1、4、5、7番枠から1着馬が出ており、それほど差が無いようにも感じますが、2、3着まで視点を広げると外枠に入った馬の方が若干優勢になり、基本的に内枠が有利な芝でのレースとしては少し特殊な条件になります。
これは開催が進み内枠の馬場状態が荒れ出してくる事とも関連しています。

脚質傾向ですが、先行馬が2勝、中位差し馬が2勝、後方からの差し馬が1勝となっています。
1着だけで見るとそこまで差がないといえますが、馬券内としては2021年に4角位置10番手の馬が2着に、2020年は4角位置15番手からの追い込みで2着に入った馬がおり、全体的には差し馬有利の傾向にあります。

こちらも馬場条件と阪神コースの直線の長さが関連しています。
また、逃げ馬が馬券内に残ったケースもなく、この点も逃げ先行馬が少し不利でしょう。
馬券の軸馬としては差し馬を選択するとよいと言えます。

阪神牝馬ステークス2024外厩情報

※()内は前走時
グリーンウッド
シングザットソング(グリーンウッド)
チャンピオンヒルズ
ゴールドエクリプス(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ドゥアイズ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
ウンブライル(ノーザンファーム天栄)
吉澤ステーブルEAST
ライラック(なし)
吉澤ステーブルWEST
モズゴールドバレル(吉澤ステーブルWEST)
山岡トレセン
テンハッピーローズ(山岡トレセン)
山元トレセン
マスクトディーヴァ(山元トレセン)
情報なし
スピーディキック(なし)
今走なし
サブライムアンセム(ノーザンファームしがらき)
モリアーナ(ノーザンファーム天栄)

阪神牝馬ステークス2024 追い切り傾向

ウンブライル 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(9着)
1/24 美南W稍 G前仕掛け
96.9 81.5 67.1 52.2 37.8 11.8 [4]

馬なりの古馬オープンのダーリントンホールと併せて、内で0.4秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
3/27 栗CW不 強め
98.5 82.1 67.4 52.8 38.0 11.8 [5]

馬なりの3歳オープンのチェルヴィニアと併せて、外で0.3秒先行アタマ遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
自己ベストをマークし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬では遅れましたが、タイム的にはしっかり状態を作れている印象です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(9着)
1/31 美南W良 馬なり
67.5 52.5 38.0 11.4 [3]

馬なりの古馬オープンのダーリントンホールと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
馬なりの古馬3勝のコスタノヴァと併せて、内で0.2秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


ゴールドエクリプス 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:小倉大賞典(12着)
2/7 栗CW重 馬なり
81.5 66.4 51.4 36.6 11.4 [8]

一週前追い切りは角田大河騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
3/27 栗坂不 強め
52.9 37.5 24.2 12.1 [8]

前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1-12.1と12秒台にまとめています。
この馬自身、調教パターンに傾向があるタイプではないのでタイムは出ていますししっかり状態を作れています。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:小倉大賞典(12着)
2/14 栗坂良 馬なり
53.3 37.9 24.4 12.1 [5]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


サブライムアンセム 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:コーラルステークス(16着)
2/29 栗CW稍 馬なり
51.2 36.2 11.6 [6]

一週前追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
3/27 栗坂不 一杯
54.1 38.2 25.6 13.1 [8]

一週前追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計も物足りませんし、終いも12.5-13.1と減速しています。
13秒台に減速ラップでは良化の余地を残している印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:コーラルステークス(16着)
3/6 栗CW重 馬なり
35.6 11.4 [6]

最終追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


シングザットソング 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都牝馬ステークス(5着)
2/7 栗坂重 馬なり
54.6 40.2 25.7 12.4 [8]

一週前追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
3/27 栗坂不 馬なり
56.2 40.4 25.7 12.1 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と加速ラップを刻んでいます。
馬場の悪い時間帯に調教を行っており、時計以上に負荷を掛けれている印象です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都牝馬ステークス(5着)
2/14 栗坂良 馬なり
54.5 39.3 25.2 12.6 [4]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


テンハッピーローズ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都牝馬ステークス(7着)
2/7 栗CW重 一杯
81.6 66.9 52.4 37.8 12.3 [9]

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
3/27 栗CW不 馬なり
80.3 65.2 51.0 36.6 11.7 [4]

一週前追い切りは亀田温心騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
また、この馬自身近走時よりウッドで時計が出ている印象です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都牝馬ステークス(7着)
2/14 栗坂良 一杯
53.1 38.7 25.1 12.2 [5]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


ドゥアイズ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:洛陽ステークス(1着)
1/31 栗CW良 強め
82.7 66.7 52.1 37.3 11.7 [7]

一週前追い切りは加藤祥太騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
3/27 栗CW不 馬なり
94.2 68.1 52.7 37.6 11.7 [7]

一週前追い切りは加藤祥太騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
秋華賞以降ウッドメインで調教してきましたが、ここに来て身になっている印象です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:洛陽ステークス(1着)
2/7 栗CW重 一杯
81.0 64.9 50.5 36.5 11.5 [6]

最終追い切りは加藤祥太騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


マスクトディーヴァ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(6着)
1/24 栗CW稍 馬なり
87.9 71.1 55.6 40.1 11.7 [7]

馬なりの古馬2勝のロードオルデンと併せて、内で2.1秒追走同入しました。
強めに追われる新馬のエアサンサーラと併せて、内で0.9秒追走クビ先着しました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
3/27 栗CW不 馬なり
85.8 70.6 55.5 39.5 12.1 [7]

馬なりの古馬1勝のジーニアスバローズと併せて、内で2.1秒追走同入しました。
馬なりの古馬オープンのディナースタと併せて、内で1.1秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
終いが12.1秒に留まっていますし、道中も1秒近く上下するチグハグラップになっています。
良化の余地を残している印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(6着)
1/31 栗坂良 馬なり
53.5 38.9 25.0 12.0 [3]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


モリアーナ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(4着)
1/11 美南W良 馬なり
67.2 51.9 37.3 11.4 [4]

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
3/27 美南W稍 馬なり
69.8 53.2 37.3 11.3 [4]

これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしました。
ただ、全体時計がやや物足りない印象です。
下地はしっかり作れていますが、やや余裕のある仕上げに映ります。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(4着)
1/17 美南W良 馬なり
93.2 78.4 64.7 51.0 37.4 12.0 [3]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


ライラック 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:有馬記念(13着)
12/13 美南W稍 馬なり
80.7 65.6 51.3 37.0 11.4 [2]

一週前追い切りは戸崎圭太が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のルーチェローサと併せて、内で0.7秒追走0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:阪神牝馬ステークス
3/27 美南W稍 馬なり
65.9 50.8 36.4 11.3 [85

一週前追い切りは戸崎圭太が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のテラフォーミングと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしました。
併せ馬でも先着していますし、しっかり立て直しいる印象です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:有馬記念(13着)
12/20 美坂良 強め
50.4 37.5 25.1 12.8 [5]

今回の最終追い切り:阪神牝馬ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ