函館2歳ステークス2024予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

函館2歳ステークス2024予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

函館2歳ステークス2024の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2024年7月13日(土)
競馬場:函館競馬場
距離 :芝右回り1,200m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アースミューズ 小林勝
ヴーレヴー 浜中俊
エメラヴィ 横山武
エンドレスサマー 横山和
オイランブチ 未定
オカメノコイ 藤岡佑
オンザブルースカイ 未定
カルプスペルシュ 鮫島駿
グランカメリア 未定
サトノカルナバル 佐々木大
シュードタキライト 丹内祐
チギリ 未定
デコピン 未定
ニシノラヴァンダ 永野
ヒデノブルースカイ 高杉
モズナナスター 菱田
ヤンキーバローズ 岩田康
ラインパシオン 大江原
リリーフィールド 武豊

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2023年
馬場:重
1 15 ゼルトザーム 10 浜中俊 牡2 55 01:11.7 5 5 36.5 ヘニーヒューズ
2 9 ナナオ 6 西村淳也 牝2 55 01:11.8 1 3 3 36.8 ロードカナロア
3 1 スカイキャンバス 4 横山武史 牝2 55 01:12.0 3/4 1 1 37.3 ファインニードル
2022年
馬場:稍重
1 12 ブトンドール 4 鮫島克駿 牝2 54 01:11.8 9 6 36.6 ビッグアーサー
2 3 クリダーム 3 武豊 牡2 54 01:12.0 1.1/4 1 1 37.5 ハーツクライ
3 2 オマツリオトコ 8 横山武史 牡2 54 01:12.0 クビ 13 13 35.8 ヴィットリオドーロ
2021年
馬場:良
1 11 ナムラリコリス 3 泉谷楓真 牝2 54 01:09.9 3 3 35.7 ジョーカプチーノ
2 6 カイカノキセキ 2 鮫島克駿 牝2 54 01:10.1 1.1/4 3 3 36.0 キンシャサノキセキ
3 1 グランデ 10 坂井瑠星 牡2 54 01:10.2 1 8 6 35.1 ディスクリートキャット
2020年
馬場:良
1 13 リンゴアメ 10 丹内祐次 牝2 54 01:09.8 4 4 35.8 マツリダゴッホ
2 12 ルーチェドーロ 4 横山武史 牡2 54 01:09.8 クビ 2 2 36.1 マクフィ
3 3 ラヴケリー 3 団野大成 牝2 54 01:09.9 クビ 12 12 35.4 カレンブラックヒル
2019年
馬場:良
1 1 ビアンフェ 4 藤岡佑介 牡2 54 01:09.2 1 1 35.6 キズナ
2 5 タイセイビジョン 2 C.ルメール 牡2 54 01:09.5 1.3/4 12 13 34.7 タートルボウル
3 8 プリンスリターン 11 原田和真 牡2 54 01:09.7 1.1/4 3 4 35.8 ストロングリターン

函館競馬場の芝1200mで実施される2歳馬限定の短距離重賞レースです。
その年にデビューした2歳馬による最初の重賞レースで、スピード自慢の素質馬が争う一戦です。

デビュー戦を勝ち上がって1戦1勝で臨む馬も多く、能力の比較が難しいですし、その馬の本来のポテンシャルが未知数な場合も多く、予想通りの堅い決着にはなりにくいレースです。
二桁人気の大穴馬もよく馬券になっており、波乱傾向はかなり強いです。

人気傾向としては、1番人気は近5年で1度も馬券になっておらず、難しさを象徴していると言えます。
人気サイドでは、3、4番人気あたりが比較的成績がよく、1番人気馬にマークが集中する分乗りやすくなっている印象です。

1番人気馬が圧倒的に信頼できるような馬でなければ、馬券から外してもよさそうです。
穴人気の馬はかなり幅広く、単勝万馬券クラスの大穴馬も馬券になっています。
多少購入点数が多くなっても、高配当狙いで手広く馬券を買った方がよさそうです。

枠番傾向としては、外目の枠に入った馬が良績です。
レース経験があまりない2歳馬同士のレースなので、馬群の中で揉まれるような展開になる事は大きな不利だと言えます。

外枠に入った分、スタートしてからスムーズにポジションを確保できる為有利だと言えます。
内枠に入った馬は逃げもしくは追い込みのような極端な戦法を得意とする馬なら、あまり気にしなくてもよく、好位から馬群に揉まれた事の無い馬が、内枠に入ってしまった場合は評価を下げるとよさそうです。

脚質傾向ですが、逃げ先行馬が有利な舞台です。
近5年で逃げた馬が3回馬券になっている他、毎年3角時点で3番手以内にいた馬のどれかが馬券内になっています。

好スタートから走りやすいポジションを確保できるだけで、大きなアドバンテージをもらえるレースになっています。
前走内容をしっかり確認し、スタートが上手い馬なのかどうかはしっかりと見極める必要があります。

対照的に3角で10番手以降の後方にいた馬も、1頭は馬券になる事が多くなっています。
こちらは前半の激しい先行争いでペースが速くなった分、差しも決まる展開になる為です。
3連系の馬券を当てる為には、先行馬と差し馬の組み合わせが重要だと言えそうです。

函館2歳ステークス2024外厩情報

※()内は前走時
グランデファーム
グランカメリア(グランデファーム)
ノーザンファーム空港
ヴーレヴー(ノーザンファームしがらき)
高橋トレセン
オイランブチ(高橋トレセン)
追分ファームリリーバレー
リリーフィールド(追分ファームリリーバレー)
今走なし
アースミューズ(ムラセファーム)
エメラヴィ(チャンピオンヒルズ)
エンドレスサマー(ノーザンファーム天栄)
オカメノコイ(松風馬事センター)
オンザブルースカイ(名張ホースランドパーク)
カルプスペルシュ(ノーザンファームしがらき)
サトノカルナバル(ノーザンファームしがらき)
シュードタキライト(なし)
チギリ(なし)
デコピン(ファンタストクラブ)
ニシノラヴァンダ(西山牧場阿見分場)
ヒデノブルースカイ(小国ステーブル)
モズナナスター(シュウジデイファーム)
ヤンキーバローズ(チャンピオンヒルズ)
ラインパシオン(西山牧場阿見分場)

函館2歳ステークス2024 追い切り傾向

アースミューズ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/19 函W良 強め
71.9 55.5 40.1 12.2 [6]

一週前追い切りは小林勝太騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のヤマノインパクトと併せて、内で0.5秒追走0.1秒遅れました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/26 函W良 強め
69.9 53.3 39.1 12.6 [5]

最終追い切りは小林勝太騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のフォンメイリーと併せて、内で0.4秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
70.0 54.2 40.3 13.4 [7]

最終追い切りは小林勝太騎手が騎乗しての調教です。
函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計70.0秒をマークしています。
終いも13.4秒に留まっており、調整程度の調教内容になっています。
状態の維持に努めている印象です。


ヴーレヴー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/5 函芝良 馬なり
53.0 38.1 11.2 [6]

馬なりの古馬2勝のエゾダイモンと併せて、内で0.6秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/5 函W良 馬なり
66.2 51.9 38.8 13.0 [8]

函館のウッドコースで一週前追い切りを行い、全体時計66.2秒と好時計をマークしました。
テンを飛ばした分終いは掛かり気味ですが、2歳のこの時期を考えると動き切れている印象です。
また、レース間隔を考えても充分負荷を掛けれています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/12 函W良 馬なり
69.3 54.0 40.3 12.3 [7]

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
68.3 52.7 38.7 12.3 [6]

函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計68.3秒をマークしています。
終いも12.3秒をマークし、好時計を出せている点に好感を持てます。
負荷を充分掛けている印象で、本番でも楽しみな一頭です。


エメラヴィ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
5/29 栗坂稍 馬なり
54.3 39.5 25.9 12.9 [8]

強めに追われる3歳未勝利のルージュプリエールと併せて、0.5秒先行同入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/3 函W良 馬なり
69.4 53.0 39.8 12.4 [2]

函館のウッドコースで一週前追い切りを行い、全体時計69.4秒をマークしました。
終いも12.4秒をマークし、末までしっかり伸び切れている印象です。
ただ、レース間隔を考えるともう少し本数が欲しい印象です。
最終追い切りでは時計が求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/5 函芝良 G前仕掛け
66.5 51.4 37.0 11.8 [6]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のハッピーダンシングと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
一杯に追われる新馬のアイヨトワニと併せて、内で0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
67.4 52.3 39.3 12.6 [8]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳オープンのシュードタキライトと併せて、内で2.6秒追走同入しました。
函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計67.4秒をマークしています。
終いも12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りよりも時計を縮めて、併せ馬を行った点も好感を持てます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


エンドレスサマー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/19 美坂重 一杯
52.3 38.4 25.2 12.5 [8]

一週前追い切りは石橋脩騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のクリダームと併せて、0.1秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/26 函芝良 馬なり
67.7 51.4 37.5 11.8 [6]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
51.3 37.5 11.7 [7]

最終追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のワンブランチと併せて、外で0.6秒先行クビ先着しました。
函館の芝コースで最終追い切りを行い、4ハロン51.3秒をマークしています。
2歳のこの時期に古馬相手に併せ馬で先着している点は大きく評価できます。
本番でも楽しみな一頭です。


カルプスペルシュ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/12 函芝良 強め
68.0 51.0 37.9 12.4 [7]

一週前追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のユメハハテシナクと併せて、内で0.4秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/4 函W良 馬なり
71.8 55.9 42.0 13.8 [8]

前走の新馬戦とは異なり一週前追い切りはウッドで行いました。
レース間隔を考えても、軽めの調整程度の調教内容に映ります。
最終追い切りの動きで判断したい馬です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/19 函W良 馬なり
69.7 53.4 39.1 12.6 [6]

最終追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のウェーヴレットと併せて、0.4秒追走4F併同入しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
55.5 41.2 13.9 [3]

最終追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
函館のウッドコースで最終追い切りを行い、4ハロン55.5秒をマークしています。
ただ、終いが13.9秒に留まっており負荷不足が否めない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


サトノカルナバル 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/13 美南W良 強め
65.2 50.2 35.6 11.2 [5]

強めに追われる新馬のソロモンと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のサクラキングリーと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/3 美坂稍 馬なり
59.0 42.3 27.1 13.4 [8]

前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
レース間隔を詰まっているかつ、輸送も控えており軽めの調整程度に努めています。
最終追い切りで判断したい馬です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/19 美坂重 馬なり
55.0 40.2 25.2 12.2 [8]

馬なりの新馬のソロモンと併せて、0.2秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
55.0 40.1 13.0 [4]

最終追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
函館のウッドコースで最終追い切りを行い、4ハロン55.0秒をマークしています。
終いも13.0秒に留まっていますが、輸送後で軽めになったと考えられます。
ただ、2週間早い時計にがありませんしやや負荷不足が否めない状況。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。


シュードタキライト 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
最終追い切りはなし

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
70.0 53.5 39.7 12.6 [9]

最終追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳オープンのエメラヴィと併せて、外で2.6秒先行同入しました。
函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計70.0秒をマークしています。
終いも12.6秒としっかり負荷を掛けれていますし、併せ馬を行っている点も好感を持てます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


チギリ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
6/26 函W良 馬なり
70.9 56.4 40.7 13.2 [8]

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
70.7 55.4 40.4 13.0 [8]

函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計70.7秒をマークしています。
終いも13.0秒に留まっており、状態の維持に努めている印象です。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ニシノラヴァンダ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
6/6 美坂良 馬なり
59.0 41.4 26.7 13.6 [8]

馬なりの新馬のシーオンと併せて、0.1秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/3 函W良 馬なり
67.7 52.2 38.7 12.2 [6]

馬なりの新馬のシーオンと併せて、0.1秒追走同入しました。
強めに追われる古馬1勝のトレミニョンと併せて、外で0.2秒先着しました。
函館のウッドコースで一週前追い切りを行い、全体時計67.7秒をマークしました。
終い12.2秒は素晴らしい時計ですし、古馬相手に併せ先着している点も好感を持てます。
最終追い切りも楽しみな一頭です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
6/12 函芝良 G前仕掛け
64.0 49.0 36.0 11.4 [8]

最終追い切りは永野猛蔵騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のミッドナイトゲイルと併せて、外で0.2秒先行0.4秒先着しました。
一杯に追われる新馬のメイショウマクジキと併せて、外で0.7秒先行1.2.秒先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
71.5 55.2 40.1 11.9 [5]

最終追い切りは永野猛蔵騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のバンシャと併せて、内で0.6秒先行同入しました。
函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計71.5秒をマークしています。
その中でも終い11.9秒を馬なりでマークしており、時期的な物を考えてもかなり動けている印象です。
古馬相手に併せ馬を行った点も好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


オイランプチ 追い切り評価:未定

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(7着)
6/26 美南W良 馬なり
68.1 53.8 39.3 11.9 [7]

一週前追い切りは的場勇人騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(7着)
7/3 函W良 馬なり
68.9 53.7 39.4 12.7 [6]

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のテイエムミステリーと併せて、内で0.4秒先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


オカメノコイ 追い切り評価:未定

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
6/26 函W良 馬なり
74.2 58.1 43.0 13.8 [3]

一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
7/3 函W良 一杯
68.6 53.6 39.4 12.6 [6]

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のカナオールウェイズと併せて、外で0.6秒先行0.4秒遅れました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


オンザブルースカイ 追い切り評価:未定

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(2着)
6/26 栗坂稍 一杯
54.6 39.2 12.6 [8]

一週前追い切りは和田竜二騎手が騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる2歳未勝利のラヴィンユーと併せて、0.3秒追走アタマ遅れました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(2着)
7/3 函W良 馬なり
73.2 57.0 41.7 12.8 [5]

最終追い切りは小林勝太騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


グランカメリア 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(3着)
5/28 栗CW重 一杯
99.1 82.1 67.0 52.3 37.7 11.9 [7]

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/2 函W良 馬なり
72.5 56.1 41.0 12.6 [7]

馬なりの3歳未勝利のコスモララバイと併せて、内で同入しました。
函館のウッドコースで一週前追い切りを行い、全体時計72.5秒をマークしています。
終い12.6秒をマークしており、レース間隔を考えてもしっかり負荷を掛けれています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(3着)
6/5 函W良 強め
68.5 53.3 39.7 12.3 [8]

最終追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のダイカンカーリーと併せて、内で0.6秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 一杯
66.9 51.7 38.2 12.9 [8]

最終追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のコスモララバイと併せて、外でクビ遅れました。
前走と同様で、最終追い切り函館のウッドコースで最終追い切りを行いました。
前走と比較しても全体時計を大幅に縮めてきた点に好感を持てます。
併せ馬で遅れましたが、負荷を強めれた点に好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


デコピン 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(3着)
6/19 函W良 強め
68.9 53.1 38.9 12.2 [8]

一週前追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳未勝利のイガッチと併せて、内で0.3秒追走3F併クビ先着しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(3着)
6/26 函W良 馬なり
65.6 51.5 38.7 12.6 [7]

最終追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる新馬のウインラテアートと併せて、内で0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 G前仕掛け
70.9 55.6 40.4 12.0 [7]

最終追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のセントキルダと併せて、外で同入しました。
函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計70.9秒をマークしました。
終い12.0秒をマークし、レース間隔を考えてもしっかり負荷を掛けれている印象です。
併せ馬を交えて、状態は前走以上に感じます。
本番でも楽しみな一頭です。


ヒデノブルースカイ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
5/29 栗坂稍 一杯
55.8 37.5 24.3 12.1 [8]

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/3 函W良 馬なり
68.7 53.7 39.4 12.9 [7]

一週前追い切りは高杉吏麒騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる2歳未勝利のサラサエンペラーと併せて、内で0.6秒追走0.1秒先着しました。
函館のウッドコースで一週前追い切りを行い、全体時計68.7秒をマークしています。
併せ先着していますし、状態を維持している印象です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/5 函W良 G前仕掛け
69.4 53.2 39.7 12.9 [2]

最終追い切りは高杉吏麒騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 一杯
69.0 53.4 39.2 12.7 [6]

最終追い切りは高杉吏麒騎手が騎乗しての調教です。
函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計69.0秒をマークしています。
前走勝利時と同様の時計をマークしてきました。
中間の乗り込み量も豊富で、状態は上向いている印象です。
本番でも楽しみな一頭です。


モズナナスター 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(2着)
6/20 函ダ良 強め
69.5 56.0 41.6 13.9 [4]

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(2着)
6/26 函芝良 G前仕掛け
69.4 53.4 37.8 11.9 [7]

最終追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる新馬のローレルランウェイと併せて、外で1.0秒先行同入しました。
一杯に追われる新馬のポップグループと併せて、外で0.8秒先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 強め
69.3 54.0 39.3 12.7 [5]

函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計69.3秒をマークしています。
終いも12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走と比較して大きく変わった印象はありません。
格下の立場ですし、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ヤンキーバローズ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/12 栗坂良 馬なり
52.3 37.4 23.9 12.1 [8]

一週前追い切りは岩田康誠騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のリチャードバローズと併せて、0.5秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/19 函W良 馬なり
68.1 52.4 38.1 11.8 [7]

馬なりの古馬2勝のエラトーと併せて、内で0.4秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
69.3 54.1 39.4 12.1 [8]

馬なりの古馬オープンのデビットバローズと併せて、外で0.8秒先行同入しました。
函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計69.3秒をマークしています。
終いも12.1秒をマークし、前走を意識した調教内容に感じます。
古馬オープン馬と併せ馬を交えて、状態は更に上積みを感じます。
本番でも楽しみな一頭です。


ラインパシオン 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/19 美坂重 一杯
54.2 39.7 26.5 13.5 [8]

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/26 美坂良 強め
56.3 40.4 26.2 13.0 [8]

一杯に追われる3歳未勝利のカナデルファンクと併せて、0.1秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函芝稍 強め
67.5 52.0 38.3 13.0 [7]

馬なりの新馬のミルトオーケストラと併せて、外で同入しました。
強めに追われる新馬のミシュリーヌと併せて、外で同入しました。
函館の芝コースで最終追い切りを行い、全体時計67.5秒をマークしています。
ただ、時計が出やすい芝コースで終い13.0秒に留まっている点は単純に物足りない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


リリーフィールド 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/5 函ダ良 馬なり
54.4 39.8 12.2 [5]

馬なりの3歳未勝利のリネアグローリアと併せて、内で同入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/5 函ダ良 馬なり
55.8 40.0 13.0 [7]

馬なりの古馬1勝のリネアグローリアと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
函館のダートコースで一週前追い切りを行い、4ハロン55.8秒をマークしています。
古馬相手にしっかり負荷を掛けれている点に好感を持てます。
最終追い切りでどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/12 函W良 馬なり
40.6 13.2 [6]

馬なりの新馬のラビッドグロウスと併せて、内で0.5秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/10 函W稍 馬なり
68.4 53.2 39.2 13.3 [8]

函館のウッドコースで最終追い切りを行い、全体時計68.4秒をマークしています。
ただ、終いが13.3秒に留まっており良化を残す形となりました。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


函館2歳ステークス2023の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。施行日:2023年7月15日(土)
競馬場:函館競馬場
距離 :芝右回り1,800m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アガシ 武豊
カレンナオトメ
クールベイビー 佐々木大
コルルディ 鮫島駿
スカイキャンバス 横山武
ゼルトザーム 浜中
タヤスロンドン 丹内
チークタイム 和田竜
ナスティウェザー 富田
ナナオ 西村淳
バスターコール C.ルメール
ベアゴーゴー 未定
ベルパッション 松田
ルージュレベッカ 横山和
レガテアドール 斎藤
ロータスワンド 藤岡佑

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2022年
馬場:稍重
1 12 ブトンドール 4 鮫島克駿 牝2 54 01:11.8 9 6 36.6 ビッグアーサー
2 3 クリダーム 3 武豊 牡2 54 01:12.0 1.1/4 1 1 37.5 ハーツクライ
3 2 オマツリオトコ 8 横山武史 牡2 54 01:12.0 クビ 13 13 35.8 ヴィットリオドーロ
2021年
馬場:良
1 11 ナムラリコリス 3 泉谷楓真 牝2 54 01:09.9 3 3 35.7 ジョーカプチーノ
2 6 カイカノキセキ 2 鮫島克駿 牝2 54 01:10.1 1.1/4 3 3 36.0 キンシャサノキセキ
3 1 グランデ 10 坂井瑠星 牡2 54 01:10.2 1 8 6 35.1 ディスクリートキャット
2020年
馬場:良
1 13 リンゴアメ 10 丹内祐次 牝2 54 01:09.8 4 4 35.8 マツリダゴッホ
2 12 ルーチェドーロ 4 横山武史 牡2 54 01:09.8 クビ 2 2 36.1 マクフィ
3 3 ラヴケリー 3 団野大成 牝2 54 01:09.9 クビ 12 12 35.4 カレンブラックヒル
2019年
馬場:良
1 1 ビアンフェ 4 藤岡佑介 牡2 54 01:09.2 1 1 35.6 キズナ
2 5 タイセイビジョン 2 C.ルメール 牡2 54 01:09.5 1.3/4 12 13 34.7 タートルボウル
3 8 プリンスリターン 11 原田和真 牡2 54 01:09.7 1.1/4 3 4 35.8 ストロングリターン
2018年
馬場:良
1 6 アスターペガサス 2 小崎綾也 牡2 54 01:09.4 9 11 34.8 Giant’s Causeway
2 10 ラブミーファイン 7 丸山元気 牝2 54 01:09.4 ハナ 2 2 35.3 ジャスタウェイ
3 5 カルリーノ 3 藤岡佑介 牡2 54 01:09.5 3/4 6 4 35.2 マツリダゴッホ

2歳重賞の第1戦で、実力馬は強いが人気薄も絡む中波乱レースといえます。
関西馬が人気を集めることが多いですが、人気薄の関東馬には注意が必要です。
最近はホッカイドウ競馬出身の激走馬は少ないですが、北海道に滞在調整している馬が強い傾向といえます。
まだ2歳で期待値よりも完成度が重要なのが、波乱要因のひとつです。

人気傾向としては、3番人気が好成績です。
次いで、2番人気、4番人気の成績が良好で、1番人気は1度も馬券内に入っていませんが、上位人気の信頼度はまずますといえます。
10番人気以下は、3度馬券内に入り波乱を演出しています。

勝率を見ると、4番人気が2勝と抜けていて、他の勝利は2,3,10人気が各1勝で、2桁人気でも勝ち切ることがあります。
2番人気、3番人気は必ず馬券内に入っているので、2番人気、3番人気を中心に、人気薄まで手広く組み立てるのが良いでしょう。

枠番傾向としては、3枠が有利です。
他の枠番は、コンスタントに好走しており、大きな差はないといえます。

勝率を見ると、8枠が2勝と抜けていて、他の勝利は1,3,7枠が各1勝と、中枠は勝てていません。
単軸としては内枠か外枠が良いといえますが、大きな差はないので、他の傾向と照らし合わせるのが良いでしょう。

脚質傾向としては、逃げ、先行が有利です。
函館競馬場は直線が短く平坦なので、前方の馬が強いといえます。
複勝率を見ると、逃げが40%、先行が38%、追い込みが16%、差しが8%と、差しよりも追い込みの方が成績を残しています。

勝率を見ると、先行が2勝、逃げ、差し、追い込みが各1勝と、すべての脚質から勝利しています。
追い込みでも1番早い上がりを使った馬が、馬券内に入ってくる傾向です。
逃げか先行は必ず馬券内に入っているので、軸は前方からで相手は中団より後方で、決め手があるタイプが良いでしょう。

函館2歳ステークス2023外厩情報

※()内は前走時
エクワインレーシング
コルルディ(なし)
ノーザンファーム空港
ベアゴーゴー(なし)
ノーザンファーム天栄
バスターコール(なし)
ブルーステーブル
スカイキャンバス(なし)
今走なし
アガシ(なし)
カレンナオトメ(ミルファーム千葉)
クールベイビー(阿見トレセン)
ゼルトザーム(アカデミー牧場)
タヤスロンドン(エクワインレーシング)
チークタイム(大山ヒルズ)
ナスティウェザー(ミッドウェイファーム)
ナナオ(なし)
ベルパッション(チャンピオンヒルズ)
ルージュレベッカ(ファンタストクラブ)
レガテアドール(なし)
ロータスワンド(大山ヒルズ)

函館2歳ステークス2023 追い切り傾向

ナスティウェザー 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
一週前追切はなし

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
木曜日時点で一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/28 函W重 一杯
68.0 52.4 38.7 12.5 [8]

最終追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝アンダーブロットと併せて、外で併入しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 馬なり
56.0 41.0 13.5 [8]

最終追い切りはウッドで行いました。
中1週ですので軽めの調整程度の追い切りです。
前走も1本で新馬戦を勝利しましたし、その点は問題ないでしょう。
状態はキープしています。


ロータスワンド 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
5/31 函W稍重 馬なり
56.9 42.0 12.4 [8]

一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利スリーミスラピスと併せて、内で併入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/5 函W良 馬なり
71.5 55.0 40.6 13.0 [8]

一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
一週前追い切りは函館のウッドコースで行いました。
レース間隔が詰まっていることもあり、軽めに追い切った印象です。
その中でも、終いはキッチリ出していますし状態はキープしていると見ます。
函館芝1200は芝調教がいいだけに最終追い切りは芝追い切りなら楽しみです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/7 函芝稍重 G前仕掛け
68.7 52.7 39.7 12.5 [8]

最終追い切りは藤岡佑介騎手
馬なりの2歳新馬ナナオと併せて、内で1/2馬身遅れました。
馬なりの3歳未勝利スリーミスラピスと併せて、内で1/2馬身遅れました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函芝稍重 馬なり
67.3 51.1 37.2 11.5 [8]

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンスカーフェイスと併せて、外で1馬身先着しました。
最終追い切りは芝コースで行いました。
終いのタイムもかなり切れていますし、前走より1秒も更新しているのは目が光ります。
また、古馬オープン馬相手に先着しているもの好感を持てますし、現状万全の状態で本番へ向かえそうです。


バスターコール 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
5/25 美南W良 直線追う
66.1 50.9 36.7 23.6 11.6 [3]

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
5/31 美南W良 直線追う
67.6 51.9 37.5 24.0 11.7 [3]

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 馬なり
67.9 53.7 38.9 12.9 [8]

最終追い切りは五十嵐雄裕騎手が騎乗しての調教です。
最終追い切りはウッドで行いました。
全体タイムも早めでしっかり負荷を掛けている印象です。
また、障害ジョッキーである五十嵐雄裕騎手がわざわざ函館で調教するのはかなり陣営の本気具合が伝わります。
状態も良さそうです。


コルルディ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/8 函芝稍重 馬なり
68.4 51.7 37.3 12.2 [8]

一週前追い切りは鮫島克駿が騎乗しての調教です。
強めに追う2歳新馬ドンカルロと併せて、内で併入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
木曜日時点で一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/14 函W良 馬なり
70.9 55.1 40.7 12.7 [5]

馬なりの3歳1勝ドンカルロと併せて、内で併入しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 馬なり
70.9 54.7 39.2 12.9 [8]

最終追い切りは鮫島克駿が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利モズマーカッシンと併せて、外で併入しました。
最終追い切りはウッドで行いました。
前走もウッドで軽めの最終追い切りで勝ち切れているのでその点は問題ないでしょう。
状態は維持できていると思います。


チークタイム 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/14 栗CW良 一杯
69.4 53.8 38.5 24.0 12.0 [8]

一週前追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追う3歳未勝利オールズフェアと併せて、内で2 1/2馬身先着しました。
一杯に追う3歳未勝利テイエムエポックと併せて、外で4馬身先着しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
木曜日時点で一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/21 栗坂良 G前強め
57.3 41.4 27.2 13.5 [8]

馬なりの2歳新馬ヒロイックロイと併せて、2馬身先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 馬なり
68.8 53.7 39.2 13.3 [8]

最終追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳新馬マテンロウノカゼと併せて、外で3馬身先着しました。
最終追い切りはウッドで行いました。
輸送後の最終追い切りで軽めの印象です。
栗東の時からそこまで調教が動くタイプでもないですし、この馬としては順調にきている印象です。


ルージュレベッカ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
木曜日時点で一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/28 函芝稍重 強め
64.3 49.0 35.8 11.5 [3]

最終追い切りは横山和生騎乗しての調教です。
強めの2歳新馬リケアヴィオレと併せて、内で1秒先着しました。
馬なりの2歳新馬レディマキシマと併せて、中で1秒先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函芝稍重 G前強め
64.7 50.5 37.0 11.3 [3]

最終追い切りは横山和生騎乗しての調教です。
G前仕掛けの2歳新馬サウンドノバと併せて、中で2馬身先着しました。
G前仕掛けの2歳オープンアガシと併せて、外で2馬身先着しました。
最終追い切りは芝で追い切りました。
この馬は新馬戦でも芝コースでかなりキレる印象で、今回もかなり終いが切れているように感じます。
時計だけ見れば古馬オープンの時計と遜色ないですし、将来性含めて楽しみです。


アガシ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
6/28 函芝稍重 G前強め
63.9 49.6 36.9 12.3 [3]

最終追い切りは大久保友雅騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳新馬ワンブランチと併せて、外でクビ遅れました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函芝稍重 一杯
66.1 51.3 37.8 11.7 [3]

最終追い切りは大久保友雅騎手が騎乗しての調教です。
G前仕掛けの2歳オープンルージュレベッカと併せて、内で2馬身遅れました。
G前仕掛けの2歳新馬サウンドノバと併せて、中で併入しました。
最終追い切りは芝コースで追い切りました。
全体タイムも早めですし、終いまでしっかりしています。
間隔が詰まっているのでこの1本で問題ないでしょう。


カレンナオトメ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(3着)
6/25 美南W良 馬なり
72.4 55.8 39.9 25.3 12.6 [3]

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(3着)
6/28 美南W良 馬なり
71.5 56.4 40.9 26.0 12.5 [3]

最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝トーセンマッシモと併せて、外で1馬身先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 一杯
53.7 38.2 12.4 [3]

最終追い切りは黛弘人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝アイファースキャンと併せて、内で併入しました。
最終追い切りはウッドで行いました。
美浦の時とは打って変わって、全体タイム及び終いもかなり優秀な印象です。
古馬でもこの時計を出すのは大変ですし、2歳のこの時期からこの時計は目に光るものがあります。
未勝利の立場ですが、かなり楽しみです。


クールグイビー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/14 美南W稍重 直線追う
51.0 36.7 23.6 11.5 [3]

馬なりの古馬1勝ホワイトクロウと併せて、中で併入しました。
馬なりの古馬1勝キントリヒと併せて、外で併入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/5 函W良 馬なり
69.0 54.2 40.1 13.1 [3]

強めの3歳未勝利ワタシハマジョと併せて、外で1馬身先着しました。
一週前追い切りは函館ウッドで行いました。
前走も美浦のウッドで追い切り、最終追い切りは芝のパターンでしたので前走同様のパターンと言えるでしょう。
間隔が詰まっている中でもしっかり時計を出せている印象です。
最終追い切りも芝なら楽しみです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/21 函芝良 馬なり
65.1 49.9 37.0 12.2 [3]

最終追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追う2歳新馬ネガイヲカエテと併せて、中で併入しました。
強めの2歳新馬ドナノーブルと併せて、外で1/2馬身遅れました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 馬なり
66.6 52.1 37.9 12.1 [3]

強めの3歳1勝クールムーアと併せて、内で1/2馬身先着しました。
最終追い切りはウッドで行いました。
この馬も、全体タイム及び終いがかなり優秀な印象です。
特に終い12.1はかなりキレた印象にあります。
3歳馬相手にもキッチリ先着していますし、状態面は文句ないでしょう。


スカイキャンパス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
5/31 美南W稍重 直線一杯追う
64.7 50.4 36.5 23.6 11.8 [3]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳新馬ハビレと併せて、中で3馬身先着しました。
馬なりの2歳新馬センドネージュと併せて、外で3馬身先着しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/5 美南W稍重 馬なり
65.8 51.0 36.7 23.6 11.7 [3]

G前仕掛けの2歳新馬ソウルアンドジャズと併せて、中で併入しました。
馬なりの古馬2勝アレグロモデラートと併せて、外で併入しました。
一週前追い切りは美浦のウッドで行いました。
前走と同様のパターンですが、函館で競馬を使った後に再度美浦に戻しています。
出来自体は順調に来ていますが、再輸送がかなり気がかりです。
最終追い切りの内容も注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/7 函芝稍重 馬なり
64.4 49.9 36.6 11.9 [3]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳新馬アイウィルビーと併せて、内で併入しました。
一杯に追う2歳新馬ギンノアラナミーと併せて、外で1.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函芝稍重 強め
64.7 50.4 37.0 11.8 [3]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追う2歳新馬トーセンアナベルと併せて、内で3馬身先着しました。
一杯に追う2歳新馬マコトヴィエルジと併せて、外で3馬身先着しました。
最終追い切りは芝で追い切りました。
終いが11.8とかなりキレましたし、豪快に併せ馬先着して輸送の影響は微塵にも感じません。
この馬も好状態の一頭です。


ゼルトザーム 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/7 函ダ重 馬なり
66.7 51.4 38.4 12.4 [3]

一週前追い切りは山田敬士騎乗しての調教です。
強めの2歳新馬ブラックドレスと併せて、外で1 1/2馬身先着しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/5 函W良 馬なり
68.5 53.0 39.5 13.3 [3]

一週前追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
強めの2歳新馬リートと併せて、内で1/2馬身先着しました。
馬なりの2歳新馬タガノデュードと併せて、外で1/2馬身先着しました。
一週前追い切りはウッドで行いました。
終いはややかかったものの全体時計的には充分負荷を掛けた内容です。
現状出来は前走以上と見ます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/14 函W良 馬なり
69.8 54.1 40.1 12.3 [3]

一週前追い切りは浜中俊騎乗しての調教です。
強めの2歳新馬ブラックドレスと併せて、外で1馬身先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 馬なり
68.0 52.8 39.2 12.8 [3]

一週前追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
強めの2歳新馬リートと併せて、内で2馬身先着しました。
強めの2歳新馬タガノデュードと併せて、外で併入しました。
最終追い切りはウッドで行いました。
前走と同様で、ウッドで併せ馬のパターンです。
特に変化もなく、状態を維持した印象です。


タヤスロンドン 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/14 函W良 一杯
66.2 52.2 39.4 12.4 [3]

一週前追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝イヴィステラ併せて、内で1/2馬身遅れました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/21 函W良 強め
69.0 53.8 40.0 13.0 [3]

最終追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳新馬スパークリシャールと併せて、外で2馬身先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 馬なり
68.1 53.0 38.9 12.8 [3]

最終追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利エアアレクサンドラと併せて、内で併入しました。
最終追い切りはウッドで行いました。
前走と同様でウッドで併せ馬のパターンです。
状態面は維持していること思いますし、特に変化はない印象です。


ナナオ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
6/28 函W重 馬なり
68.5 52.7 39.2 12.9 [3]

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 馬なり
70.1 54.5 40.9 13.3 [3]

最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
最終追い切りはウッドで行いました。
中1週でこの馬も軽めの印象です。
その中でも中間ラップの54.5とある程度の時計は出していますし、上積みはあるかと思います。
最終追い切りでジョッキーが騎乗したのも好感もてますし、楽しみな一頭です。


ベアゴーゴー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(2着)
5/28 美南W重 強め
67.3 52.3 38.2 24.8 12.1 [3]

強めの2歳新馬ナックジュピターと併せて、外で併入しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/7 函W良 馬なり
71.0 55.2 40.3 12.8 [3]

一週前追い切りは古川吉洋騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳未勝利ネガイヲカエテと併せて、外で併入しました。
一週前追い切りはウッドで行いました。
全体タイムはは軽めですが終いのタイムは上々に見えます。
美浦から調教の動きは地味ですし、最終追い切りでどこまで上がってくるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(2着)
6/7 函芝稍重 一杯
66.7 50.2 36.8 11.8 [3]

最終追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追う2歳新馬ナックジュピターと併せて、内で1秒先着しました。
一杯に追う2歳新馬フレデリックと併せて、外で3秒先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
7/12 函W重 馬なり
67.9 52.1 37.7 12.2 [3]

G前仕掛けの3歳未勝利ベアサッチャーと併せて、外で併入しました。
最終追い切りはウッドで行いました。
全体タイム及び終いのタイムがかなり目立ちます。
一週前追い切りは地味でしたが、最終追い切りで一気に状態を上げた印象です。
2歳でここまで時計を出せるのは魅力ですし、楽しみな一頭です。


ペルパッション 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
6/8 函芝稍重 G前強め
53.8 38.3 11.2 [3]

一週前追い切りは松田大作騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追う2歳新馬タヤスロンドンと併せて、外で3馬身先着しました。

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
7/5 函W良 G前仕掛け
70.0 54.4 39.2 12.6 [3]

一週前追い切りは松田大作騎手が騎乗しての調教です。
強めの3歳1勝ゴルデールスカーと併せて、内で1馬身先着しました。
一週前追い切りはウッドで行いました。
終いのタイムも優秀ですし、全体タイムも上々です。
新馬戦の調教からもかなり動いていますし、現状このメンバーならトップクラスにあると思います。
最終追い切りも楽しみです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/14 函W良 馬なり
71.8 55.2 40.0 12.4 [3]

最終追い切りは松田大作騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追う2歳新馬テイエムタリスマと併せて、外で1/2馬身先着しました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
6/14 函W重 馬なり
71.0 54.7 40.3 12.3 [3]

最終追い切りは松田大作騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳未勝利サクセスカノンと併せて、内で1馬身先着しました。
最終追い切りはウッドで行いました。
新馬戦の勝ち方が大味でしたが、最終追い切りで更に上向きの印象です。
終いのタイムも優秀ですし、併せ馬先着した点も評価できます。
上位評価の一頭です。


レガテアドール 追い切り評価:未定

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:函館2歳ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
6/20 函W良 一杯
68.4 53.0 39.4 13.3 [3]

馬なりの3歳1勝ボーンイングランデと併せて、内で1馬身遅れました。

今回の最終追い切り:函館2歳ステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


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