フローラステークス2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

フローラステークス2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

フローラステークス2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2026年4月26日(日)
競馬場:東京競馬場
距離 :芝左回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
エイシンウィスパー 松若風
エンネ M.ディー
コウギョク 横山和
ゴバド 原優介
サムシングスイート 酒井学
スタニングレディ 三浦
スピナーリート 未定
ファムクラジューズ 横山武
ペイシャシス 未定
ペンダント 佐々木大
マツリダイコ 未定
ラフターラインズ D.レーン
ラベルセーヌ 荻野極
リアライズルミナス 松山
リスレジャンデール 津村
ロングトールサリー 未定

☆フローラステークス過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2025年
開催:東京
馬場:良
1 10 カムニャック 7 A.シュタルケ 牝3 55 01:58.6 9 9 33.4 ブラックタイド
2 12 ヴァルキリーバース 1 C.ルメール 牝3 55 01:58.8 1.1/4 9 9 33.6 エピファネイア
3 5 タイセイプランセス 18 石橋脩 牝3 55 01:58.8 ハナ 16 16 33.0 リアルスティール
2024年
開催:東京
馬場:良
1 8 アドマイヤベル 2 横山武史 牝3 55 01:59.0 6 6 34.2 スワーヴリチャード
2 3 ラヴァンダ 6 岩田望来 牝3 55 01:59.1 1 4 4 34.6 シルバーステート
3 13 カニキュル 4 北村宏司 牝3 55 01:59.3 1.1/4 13 11 34.0 エピファネイア
2023年
開催:東京
馬場:良
1 7 ゴールデンハインド 7 菅原明良 牝3 54 01:58.9 1 1 34.1 クロフネ
2 2 ソーダズリング 1 戸崎圭太 牝3 54 01:59.1 1.1/4 4 4 34.0 ハーツクライ
3 1 ブライトジュエリー 4 鮫島克駿 牝3 54 01:59.3 1.1/4 7 7 33.9 エピファネイア
2022年
開催:東京
馬場:良
1 2 エリカヴィータ 5 田辺裕信 牝3 54 02:00.4 4 4 34.0 キングカメハメハ
2 3 パーソナルハイ 4 吉田豊 牝3 54 02:00.5 3/4 1 1 34.9 ディープインパクト
3 14 シンシアウィッシュ 9 M.デムーロ 牝3 54 02:00.5 ハナ 2 2 34.5 キズナ
2021年
開催:東京
馬場:良
1 15 クールキャット 5 C.ルメール 牝3 54 01:59.4 4 4 33.4 スクリーンヒーロー
2 12 スライリー 14 石川裕紀 牝3 54 01:59.6 1 2 2 33.8 オルフェーヴル
3 3 ユーバーレーベン 2 M.デムーロ 牝3 54 01:59.6 ハナ 8 10 33.2 ゴールドシップ

東京競馬場の芝2000mで行なわれる3歳牝馬限定の重賞レースです。
5月に実施される3歳牝馬三冠レースの2戦目、GⅠオークスへのトライアルレースになっており、2着までに優先出走権が与えられます。

距離が2000mと牝馬には多少長めの距離ですし、紛れの多いコースレイアウトがより予想を難しくしています。
また実力馬の多くは桜花賞に出走している為、実力も拮抗する場合が多くなっています。
デビューが遅くなった期待馬が人気に推される場合も多いですが、そう言った馬は実際には中々結果を残せておらず、波乱傾向が強い様相になっています。

人気傾向としては、1番人気は近5年で2頭しか馬券に来ておらず不振です。
2、3番人気馬も同様で、評判馬が人気を裏切る傾向が強いです。

その馬の戦績をしっかりとチェックし、不安が少ない馬を中心視するとよさそうです。
また馬によっては前走から急成長する馬もおり、戦績を覆して激走する事も少なくありません。

人気よりも調子の良さを重視したいレースです。
二桁人気の大穴馬も侮れません。

枠番傾向としては、内枠の方が圧倒的に有利です。
開催の開幕週で馬場が綺麗ですし、東京競馬場の2000mはスタートしてからすぐにコーナーがある特殊なレイアウトの為、距離のロスが少ないインを走れる馬が有利にレースを運んでいます。

3番枠よりも内枠の馬が毎年馬券になっており、有力馬がインを引き当てれれば素直に軸視したいです。
外枠は不利ですが、8枠から1勝しているように、スタートをしっかりと決めて良いポジションで先行出来るようであれば、最初のコーナーでの距離ロスを少なく出来るのでチャンスが出てきます。

脚質傾向としては、逃げ先行馬が有利になっています。
開幕週で馬場状態が良い為、インコースの前々で運んだ馬がそのまま押し切るケースが目立ちます。

優駿牝馬のレース本番を想定して、どの馬も折り合いを重視してレースを進めたい思惑もあり、ペースも上がりにくく、先行馬有利の展開になりやすいです。
差し馬で馬券内に来る場合も、道中はインの最短距離で脚を貯めた馬が来ています。
馬群の隊列をしっかり検討して買い目を決めていきましょう。

フローラステークス2026外厩情報

※()内は前走時
グリーンウッド
スピナーリート(社台ファーム鈴鹿)
チャンピオンヒルズ
エンネ(チャンピオンヒルズ)
サムシングスイート(なし)
ペイシャシス(チャンピオンヒルズ)
リアライズルミナス(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ペンダント(なし)
ロングトールサリー(ノーザンファームしがらき)
ビッグレッドファーム鉾田
ファムクラジューズ(ビッグレッドファーム鉾田)
山元トレセン
ゴバド(山元トレセン)
信楽牧場
エイシンウィスパー(なし)
情報なし
マツリダイコ(山元トレセン)
ラフターラインズ(ノーザンファーム天栄)
ラベルセーヌ(ノーザンファーム天栄)
リスレジャンデール(ノーザンファーム天栄)
今走なし
コウギョク(チャンピオンヒルズ)
スタニングレディ(なし)

フローラステークス2026追い切り傾向

エイシンウィスパー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/15 栗CW良 一杯
86.8 70.1 54.2 37.6 11.0[8]

一杯に追われる3歳未勝利のカモメガトンダと併せて、内で0.9秒追走アタマ先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着しており、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
3/18 栗CW良 馬なり
52.5 36.8 11.2[4]

一杯に追われる3歳未勝利のスーパーシスターと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


エンネ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
3/4 栗坂重 馬なり
58.1 43.6 29.2 12.5[8]

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/15 栗坂良 馬なり
57.5 42.5 28.4 14.9[8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
軽めの調教を消化して、週末に早めの時計をマークして厩舎特有の調教を消化しています。
状態面は維持しており、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
4/14 栗坂良 馬なり
56.5 41.2 27.1 13.6[8]

今回の最終追い切り:フローラステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


スタニングレディ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:大寒桜賞(3着)
3/18 美坂良 G前仕掛け
54.6 40.0 25.3 12.6[8]

一杯に追われる3歳未勝利のアースジェットと併せて、0.4秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/15 美南W良 馬なり
67.6 51.9 37.1 11.6[3]

一杯に追われる3歳未勝利のホウオウロレンシアと併せて、内で0.3秒追走0.2秒先着しました。
強めに追われる3歳未勝利のネイティヴプライドと併せて、内で0.7秒追走0.4秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
引き続き併せ馬でも先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:大寒桜賞(3着)
3/25 美南W良 馬なり
82.2 66.9 52.6 37.9 11/6[4]

馬なりの古馬1勝のグロリアスヒーローと併せて、内で3.1秒追走0.2秒遅れました。
強めに追われる3歳未勝利のカーボフリオと併せて、内で1.8秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


ラフターラインズ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:きさらぎ賞(3着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W重 馬なり
83.2 66.8 51.8 37.3 11.5[3]

一週前追い切りは武藤雅騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のエンセリオと併せて、内で0.8秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
牡馬相手にも好走出来ていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:きさらぎ賞(3着)
2/4 栗CW良 馬なり
84.5 68.5 52.6 37.0 1.09[5]

一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のクラウンインジエアと併せて、内で0.6秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


リアライズルミナス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
2/19 栗CW良 馬なり
82.8 67.9 52.7 36.6 10.9[7]

強めに追われる3歳1勝のグランドオーパスと併せて、内で0.5秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/15 栗CW良 馬なり
80.0 64.5 50.1 35.9 11.4[7]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のセボンサデッセと併せて、外で0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と素晴らしい時計をマークしています。
全体時計も優秀で、併せ馬も豪快に先着出来ています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
2/25 栗坂良 馬なり
53.7 38.6 25.1 12.5[8]

今回の最終追い切り:フローラステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


フローラステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2025年4月26日(日)
競馬場:東京競馬場
距離 :芝左回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ヴァルキリーバース C.ルメール
エストゥペンダ 三浦
エンジェルブリーズ 未定
エンジェルマーク 横山和
カムニャック A.シュタルケ
グローリーリンク 松山
ゴーソーファー 津村
タイセイプランセス 石橋脩
タガノアビー 未定
ティラトーレ 木幡巧
ドーギッド 吉田豊
ハギノピアチェーレ 藤懸
ピコローズ M.ディー
ブラックルビー 戸崎
ホウオウタイタン 佐々木大
マイスターヴェルク 杉原
マーゴットレジーナ 北村宏
ルクスジニア 池添
ロジャリーマイン 菅原明
ロンドボス 西塚
ロートホルン 横山武

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
馬場:良
1 8 アドマイヤベル 2 横山武史 牝3 55 01:59.0 6 6 34.2 スワーヴリチャード
2 3 ラヴァンダ 6 岩田望来 牝3 55 01:59.1 1 4 4 34.6 シルバーステート
3 13 カニキュル 4 北村宏司 牝3 55 01:59.3 1.1/4 13 11 34.0 エピファネイア
2023年
馬場:良
1 7 ゴールデンハインド 7 菅原明良 牝3 54 01:58.9 1 1 34.1 クロフネ
2 2 ソーダズリング 1 戸崎圭太 牝3 54 01:59.1 1.1/4 4 4 34.0 ハーツクライ
3 1 ブライトジュエリー 4 鮫島克駿 牝3 54 01:59.3 1.1/4 7 7 33.9 エピファネイア
2022年
馬場:良
1 2 エリカヴィータ 5 田辺裕信 牝3 54 02:00.4 4 4 34.0 キングカメハメハ
2 3 パーソナルハイ 4 吉田豊 牝3 54 02:00.5 3/4 1 1 34.9 ディープインパクト
3 14 シンシアウィッシュ 9 M.デムーロ 牝3 54 02:00.5 ハナ 2 2 34.5 キズナ
2021年
馬場:良
1 15 クールキャット 5 C.ルメール 牝3 54 01:59.4 4 4 33.4 スクリーンヒーロー
2 12 スライリー 14 石川裕紀 牝3 54 01:59.6 1 2 2 33.8 オルフェーヴル
3 3 ユーバーレーベン 2 M.デムーロ 牝3 54 01:59.6 ハナ 8 10 33.2 ゴールドシップ
2020年
馬場:良
1 3 ウインマリリン 4 横山武史 牝3 54 01:58.7 4 5 35.3 スクリーンヒーロー
2 7 ホウオウピースフル 2 D.レーン 牝3 54 01:58.7 クビ 4 5 35.3 オルフェーヴル
3 16 フアナ 5 ヒューイ 牝3 54 01:58.8 クビ 9 8 35.2 ルーラーシップ

東京競馬場の芝2,000mで行なわれる3歳牝馬限定の重賞レースです。
5月に実施される3歳牝馬三冠レースの2戦目、GⅠオークスへのトライアルレースになっており、2着までに優先出走権が与えられます。

距離が2,000mと牝馬には多少長めの距離ですし、紛れの多いコースレイアウトがより予想を難しくしています。
また実力馬の多くは桜花賞に出走している為、実力も拮抗する場合が多くなっています。
デビューが遅くなった期待馬が人気に推される場合も多いですが、そう言った馬は実際には中々結果を残せておらず、波乱傾向が強い様相になっています。

人気傾向としては、1番人気が特に不振です。
近5年では1頭しか馬券内に来ておらず、予想の難しさを示していると言えます。

評判馬が人気を裏切る傾向が強いので、その馬の戦績をしっかりとチェックし、不安が少ない馬を中心視するとよさそうです。
また馬によっては前走から急成長する馬もおり、戦績を覆して激走する事も少なくありません。

人気よりも調子の良さを重視したいレースです。
二桁人気の大穴馬も侮れません。

枠番傾向としては、内枠の方が圧倒的に有利です。
開催の開幕週で馬場が綺麗ですし、東京競馬場の2,000mはスタートしてからすぐにコーナーがある特殊なレイアウトの為、距離のロスが少ないインを走れる馬が有利にレースを運んでいます。

3番枠よりも内枠の馬が毎年馬券になっており、有力馬がインを引き当てれれば素直に軸視したいです。
外枠は不利ですが、8枠から1勝しているように、スタートをしっかりと決めて良いポジションで先行出来るようであれば、最初のコーナーでの距離ロスを少なく出来るのでチャンスが出てきます。

脚質傾向としては、逃げ先行馬が有利になっています。
開幕週で馬場状態が良い為、インコースの前々で運んだ馬がそのまま押し切るケースが目立ちます。

優駿牝馬のレース本番を想定して、どの馬も折り合いを重視してレースを進めたい思惑もあり、ペースも上がりにくく、先行馬有利の展開になりやすいです。
差し馬で馬券内に来る場合も、道中はインの最短距離で脚を貯めた馬が来ています。
馬群の隊列をしっかり検討して買い目を決めていきましょう。

フローラステークス2025外厩情報

※()内は前走時
シンボリ牧場
エンジェルブリーズ(シンボリ牧場)
チャンピオンヒルズ
グローリーリンク(なし)
ドーギッド(なし)
ホウオウタイタン(なし)
ノーザンファームしがらき
ルクスジニア(なし)
ロンドボス(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
ヴァルキリーバース(ノーザンファーム天栄)
エンジェルマーク(ノーザンファーム天栄)
タイセイプランセス(なし)
ブラックルビー(ノーザンファーム天栄)
ロートホルン(ノーザンファーム天栄)
ロジャリーマイン(ノーザンファーム天栄)
阿見トレセン
ティラトーレ(なし)
宇治田原優駿ステーブル
タガノアビー(なし)
山元トレセン
エストゥペンダ(なし)
社台ファーム鈴鹿
カムニャック(社台ファーム鈴鹿)
情報なし
ピコローズ(チャンピオンヒルズ)
マイスターヴェルク(ノーザンファーム天栄)
今走なし
ゴーソーファー(ノーザンファーム天栄)
ハギノピアチェーレ(大山ヒルズ)
マーゴットレジーナ(チャンピオンヒルズ)

フローラステークス2025 追い切り傾向

エストゥペンダ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:クイーンカップ(3着)
2/6 美南W良 馬なり
82.5 67.2 52.4 37.8 11.8 [5]

一週前追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のジュンブライトと併せて、内で1.1秒追走0.1秒先着しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W良 馬なり
82.9 66.1 51.0 36.2 11.2 [4]

一週前追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のテリオスサラと併せて、内で0.7秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走同様併せ先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:クイーンカップ(3着)
2/12 美坂良 馬なり
52.0 37.9 24.9 12.2 [6]

最終追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のジュンブライトと併せて、0.9秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美坂稍 馬なり
54.4 40.1 25.8 12.5 [4]

最終追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のオキョンピーと併せて、0.8秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着し、未勝利勝利以降このパターンで安定しています。
本番でも楽しみな一頭です。


カムニャック 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エルフィンステークス(4着)
1/30 栗CW良 強め
99.1 83.1 65.8 53.2 37.0 11.2 [6]

一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のオーレアミストと併せて、内で1.1秒追走0.1秒先着しました。
馬なりの古馬オープンのヨーホーレイクと併せて、内で1.5秒追走0.1秒先着しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/17 栗CW良 馬なり
97.7 80.8 65.6 50.2 35.4 11.5 [6]

一週前追い切りはA.シュタルケ騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のロードマンハイムと併せて、内で1.3秒追走0.2秒遅れました。
一杯に追われる古馬1勝のアドミヤイルと併せて、内で1.8秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
新馬戦も同様のパターンで好走していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エルフィンステークス(4着)
2/5 栗P良 馬なり
83.5 66.6 52.4 38.8 11.7 [9]

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 栗坂稍 馬なり
54.1 39.4 25.5 12.8 [4]

これまでとは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.8秒に留まっています。
現状この馬の好走パターンはなく、仕上がり面もやや物足りない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ゴーソーファー 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フラワーカップ(3着)
3/12 美南W稍 強め
85.2 68.5 52.6 37.4 11.4 [7]

一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のリリカルガンマンと併せて、内で0.9秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの古馬3勝のショーマンフリートと併せて、内で0.9秒追走0.2秒遅れました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W良 強め
66.5 51.3 36.7 11.2 [8]

一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のフォルラニーニと併せて、内で0.3秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
中間の乗り込み量も豊富ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フラワーカップ(3着)
3/19 美南W不 馬なり
69.1 53.3 38.3 11.4 [8]

最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のアルドーレと併せて、内で0.3秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美南W稍 馬なり
82.6 67.2 52.2 37.9 11.4 [8]

最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のツルマウカタチと併せて、内で1.1秒追走0.1秒遅れました。
強めに追われる3歳1勝のフィーリウスと併せて、外で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬で遅れており現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ハギノピアチェーレ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フラワーカップ(6着)
3/12 栗坂良 一杯
55.5 40.1 25.7 12.1 [8]

一週前追い切りは藤懸貴士騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 栗坂良 馬なり
55.1 39.8 25.3 12.3 [8]

一週前追い切りは藤懸貴士騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
新馬戦もこの調教パターンで好走していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フラワーカップ(6着)
3/19 栗坂重 強め
55.0 39.8 25.3 12.3 [8]

最終追い切りは藤懸貴士騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 栗坂稍 強め
53.1 39.0 25.0 12.4 [4]

最終追い切りは藤懸貴士騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.4と加速ラップを刻んでいます。
過去加速ラップが集中しており、前走も重賞で格好をつけています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


マイスターヴェルク 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フェアリーステークス(4着)
12/31 美南W良 馬なり
74.2 58.0 42.8 13.9 [2]

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W良 馬なり
80.5 64.9 51.2 37.7 12.1 [1]

これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.1秒に留まっています。
終い時計が出ないタイプですが、現状成長が見られない状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フェアリーステークス(4着)
1/9 美南W良 馬なり
67.1 52.0 37.7 11.8 [2]

強めに追われる3歳未勝利のサイモングリットと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美南W稍 馬なり
81.6 65.2 50.8 36.6 11.2 [2]

一杯に追われる古馬1勝のハルノドゥミプリエと併せて、内で0.1秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8-11.2と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着し、見違えるような時計をマークしました。
自己ベストも更新していますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ロートホルン 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:クイーンカップ(7着)
2/5 美南W良 馬なり
83.7 67.6 52.3 37.8 11.9 [4]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のリッキーマジックと併せて、内で0.9秒追走0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W良 馬なり
66.1 51.4 36.5 11.5 [5]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のフクチャンサクラと併せて、内で0.7秒追走0.3秒先着しました。
馬なりの3歳未勝利のミスベレザと併せて、内で1.1秒追走0.3秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:クイーンカップ(7着)
2/12 美南W良 馬なり
70.2 53.8 38.9 12.3 [5]

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美南W稍 馬なり
69.6 55.2 40.5 12.6 [3]

これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.6秒に留まっています。
現状強調部分に乏しい印象で、本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ロンドボス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:クイーンカップ(10着)
2/5 栗CW良 強め
82.8 67.4 52.2 37.3 11.7 [8]

一週前追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のエイカンマッケンロと併せて、内で0.5秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 栗坂良 馬なり
54.2 39.2 24.9 12.1 [8]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のエイカイボクサーと併せて、0.4秒追走同入しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.1と加速ラップを刻んでいます
新馬戦も同様のパターンで好走していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:クイーンカップ(10着)
2/12 栗坂良 馬なり
53.5 38.3 24.4 12.2 [6]

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 栗芝稍 馬なり
73.8 56.4 41.1 13.3 [3]

最終追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
これまでとは異なり、最終追い切り芝コースで行いました。
全体時計及び終い時計いずれも物足りない内容に映ります。
現状大きな上積みが乏しい印象で、本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ロジャリーマイン 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
12/11 美南W良 強め
84.1 67.9 53.6 39.2 12.4 [9]

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W良 馬なり
61.7 66.0 52.0 37.8 12.1 [8]

一週前追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終い12.1秒に留まっています。
レース間隔からも乗り込み量が不足していますし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
12/18 美南W良 馬なり
84.2 67.6 52.7 38.1 12.3 [9]

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美坂稍 強め
53.8 39.7 26.4 13.3 [3]

前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.3秒に留まっています。
初めてのパターンですし、一週前追い切りからも上積みが乏しい状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ヴァルキリーバース 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フリージア賞(1着)
2/13 美南W良 一杯
96.9 81.5 67.2 52.8 38.4 11.7 [2]

馬なりの3歳未勝利のシウダーエヴィータと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のメリサンドと併せて、内で0.2秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W良 G前仕掛け
78.9 63.5 48.5 35.2 11.3 [3]

馬なりの3歳オープンのブラックルビーと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
馬なりの3歳未勝利のルディシャと併せて、内で0.2秒追走0.8秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も素晴らしい時計をマークし、併せ馬を交えて陣営の本気具合を感じます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フリージア賞(1着)
2/19 美南W良 馬なり
79.8 65.2 51.3 38.0 12.2 [2]

馬なりの新馬のレッドエウロスと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のフェルヴァーラと併せて、内で0.5秒追走0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


エンジェルブリーズ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
2/20 美南W良 一杯
82.5 66.1 51.1 36.8 11.8 [6]

馬なりの古馬1勝のチェルシーと併せて、内で0.6秒追走1.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/17 美南W良 強め
82.7 66.3 51.6 37.0 11.5 [6]

馬なりの古馬オープンのノットゥルノと併せて、内で0.5秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの古馬2勝のニフェーデービルと併せて、内で1.1秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走と異なり併せ馬で遅れています。
最終追い切りでは併せ馬にも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
2/26 美南W良 馬なり
84.1 67.2 52.2 37.4 11.9 [8]

馬なりの3歳未勝利のカズナリと併せて、外で0.7秒先行0.4秒先着しました。
馬なりの3歳未勝利のフレーズボンボンと併せて、内で0.6秒先着しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美南W稍 馬なり
55.2 40.0 12.3 [3]

これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
4ハロン追いで終い12.3秒に留まっています。
全体時計も物足りm戦士、現状良化待ちの状況です。


エンジェルマーク 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:若駒ステークス(6着)
1/16 美南W良 G前仕掛け
83.9 68.1 53.2 38.6 11.9 [2]

一週前追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のフォティーゾと併せて、内で0.7秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/17 美南W良 馬なり
82.7 66.8 52.0 37.4 11.5 [2]

一週前追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
関東での競馬の際はこの調教パターンで結果が出ていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:若駒ステークス(6着)
1/22 美南W良 馬なり
67.8 52.5 38.1 11.7 [3]

馬なりの3歳1勝のキアニーナと併せて、外で0.3秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美南W稍 馬なり
68.3 52.7 38.2 12.0 [2]

最終追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
ただ、牡馬相手との経験は大きいですしレース経験は豊富です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


グローリーリンク 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エルフィンステークス(2着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 栗坂良 馬なり
56.1 41.1 27.5 13.4 [8]

馬なりの3歳未勝利のサトノベリルと併せて、1.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも13.4秒に留まっています。
現状良化待ちの印象ですし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エルフィンステークス(2着)
2/5 栗坂良 馬なり
53.2 38.1 24.4 12.1 [8]

最終追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のシンプリーオーサムと併せて、0.3秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 栗坂稍 馬なり
56.3 41.0 26.3 13.1 [3]

最終追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のジャシティンアローと併せて、0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.1秒に留まっています。
ただ、中間坂路でに終い11.7秒の素晴らしい時計をマークしています。
この調教パターンは新馬戦でも同様のパターンですし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


タイセイプランセス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W良 一杯
67.8 52.3 37.9 11.3 [8]

一週前追い切りは石橋脩騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のミレニアムヒロインと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
併せ馬で先着し、状態を上げてきています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
1/29 美南W良 馬なり
84.4 67.4 52.6 38.3 11.9 [6]

馬なりの古馬1勝のミレニアムヒロインと併せて、内で0.7秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美南W稍 馬なり
69.6 53.8 38.9 12.0 [5]

これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
併せ馬もありませんし、この馬としては物足りない調教内容です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


タガノアビー 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
1/29 栗CW良 馬なり
38.6 11.8 [8]

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 栗CW良 馬なり
60.7 54.0 38.7 12.3 [9]

これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.3秒に留まっています。
前走と比較しても終い時計が物足りませんし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
2/5 栗CW良 G前仕掛け
71.1 55.4 39.1 11.5 [9]

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 栗CW稍 馬なり
83.7 67.1 51.7 36.7 11.2 [5]

最終追い切りは藤懸貴士騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
全体時計で自己ベストを更新している点にも好感を持てます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ティラトーレ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:クイーンカップ(6着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W良 馬なり
68.2 52.9 38.0 11.5 [9]

一週前追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝のピコレッドと併せて、外で0.4秒追走同入しました。
馬なりの古馬2勝のブレイゼストと併せて、外で0.5秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
休み明け後しっかり乗り込まれていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:クイーンカップ(6着)
2/12 美南W良 馬なり
67.5 52.2 38.2 12.4 [5]

最終追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのボーンディスウェイと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
強めに追われる古馬1勝のピースヒロフェイスと併せて、内で0.6秒追走0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美南W稍 馬なり
68.7 53.4 38.5 11.7 [6]

最終追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのツインクルトーズと併せて、外で0.4秒追走同入しました。
馬なりの古馬2勝のブレイゼストと併せて、外で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
古馬オープン馬と併せ馬を交えていますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ドーキッド 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:あすなろ賞(4着)
2/7 栗坂良 一杯
52.6 38.4 25.3 13.0 [8]

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 栗CW稍 一杯
81.1 65.9 51.7 37.2 11.6 [7]

一杯に追われる3歳未勝利のスマートカイロスと併せて、内で0.7秒追走0.1秒先着しました。
一杯に追われる3歳未勝利のルミナヴィクターと併せて、内で1.2秒追走1.3秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も大きく先着し、全体時計も好内容です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:あすなろ賞(4着)
2/12 栗坂良 強め
55.6 40.1 25.5 12.3 [8]

最終追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 栗坂稍 馬なり
53.9 39.5 25.4 12.6 [5]

馬なりの3歳オープンのミストレスと併せて、0.9秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.6と加速ラップを刻んでいます。
併せ馬で遅れていますが、大きく追走しての物です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ピコローズ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アネモネステークス(6着)
3/5 美南W重 馬なり
67.7 52.9 38.2 11.3 [5]

強めに追われる古馬1勝のレッツリブオンと併せて、内で0.8秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美坂良 馬なり
53.1 38.9 25.3 12.5 [8]

前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.5と加速ラップを刻んでいます。
2走前好走時も同様のパターンで好走していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アネモネステークス(6着)
3/12 美坂稍 馬なり
53.0 39.1 25.5 12.3 [8]

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 美坂稍 馬なり
53.8 39.5 25.9 12.6 [5]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
この調教パターンで着差の無い競馬を続けていますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ブラックルビー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
2/20 美南W良 一杯
80.7 65.4 51.0 36.9 11.2 [3]

強めに追われる古馬2勝のダノンマカルーと併せて、外で0.8秒先行0.4秒先着しました。
馬なりの3歳1勝のアロヒアリイと併せて、内で0.4秒追走0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/16 美南W良 馬なり
78.5 63.3 48.4 35.1 11.2 [2]

強めに追われる3歳オープンのヴァルキリーバースと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のルディシャと併せて、内で0.6秒追走0.8秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7-11.2と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬を交えて、全体時計もかなり優秀な時計をマークしています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
2/26 美南W良 馬なり
80.3 65.4 51.3 36.6 11.6 [2]

馬なりの3歳未勝利のメリサンドと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のフェルヴァーラと併せて、内で1.2秒追走0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


ホウオウタイタン 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/17 栗CW良 一杯
81.6 66.7 51.4 36.5 11.2 [6]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳1勝のテルアスワッドと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着し、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
2/29 栗坂良 馬なり
53.6 38.7 25.0 12.2 [8]

一杯に追われる古馬1勝のルクスアドラーと併せて、0.3秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 栗坂稍 馬なり
52.7 38.7 25.0 12.3 [5]

最終追い切りは酒井学騎手が騎乗しての調教です。


マーゴットレジーナ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:君子蘭賞(3着)
3/20 栗CW重 強め
84.4 69.6 54.2 38.7 11.5 [6]

一杯に追われる古馬2勝のフォーチュンコードと併せて、内で0.2秒先行0.6秒遅れました。

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/17 栗坂良 強め
54.5 39.6 25.4 12.3 [8]

馬なりの古馬オープンのサンライズアムールと併せて、1.0秒先行0.3秒遅れました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬で遅れている状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:君子蘭賞(3着)
3/26 栗CW良 馬なり
99.5 83.2 68.6 54.0 38.6 12.2 [7]

馬なりの古馬2勝のフォーチュンコードと併せて、内で1.6秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 栗坂稍 一杯
55.2 39.3 25.2 12.2 [5]

最終追い切りは橋木太希騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのサンライズアムールと併せて、1.5秒先行0.2秒遅れました。
これまでとは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、依然として併せ馬で遅れいる状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ルクスジニア 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:君子蘭賞(1着)
3/19 栗坂重 馬なり
53.9 39.9 26.6 13.4 [8]

今回の一週前追い切り:フローラステークス
4/17 栗CW良 G前仕掛け
98.8 81.8 66.3 51.7 36.5 11.1 [6]

前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
明らかに前走より調教パターンが良化していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:君子蘭賞(1着)
3/26 栗坂良 馬なり
51.3 37.3 24.3 12.1 [8]

最終追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:フローラステークス
4/23 栗坂稍 強め
52.1 38.0 24.5 12.0 [5]

最終追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5-12.0と加速ラップを刻んでいます。
全体時計も優秀ですし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


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