ダイオライト記念2022 予想 出走予定馬・想定騎手・追い切り情報・データ分析
ダイオライト記念2022の出走予定馬、想定騎手、追い切り、データ分析についての記事になります。
施行日:2022年3月23日(水)
競馬場:船橋競馬場
距離 :ダート左回り2,400m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 所属 | 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|---|
| JRA(栗東) | エブリワンブラック | 戸崎圭 |
| JRA(栗東) | メイショウカズサ | 幸英明 |
| JRA(栗東) | ダノンファラオ | 坂井瑠 |
| JRA(栗東) | ヴェルテックス | 横山武 |
| 地方(船橋) | フレッチャビアンカ | 和田譲 |
| 地方(船橋) | ミューチャリー | 本橋孝 |
| 地方(船橋) | エルデュクラージュ | 本田重 |
| 地方(船橋) | エメリミット | 山口達 |
| 地方(大井) | トーセンスーリヤ | 笹川翼 |
| 地方(大井) | セイカメテオポリス | 矢野貴 |
| 地方(愛知) | ユアマイラブ | 實川純 |
| 地方(愛知) | アーチデューク | 丸山真 |
| 地方(川崎) | ノーヴァレンダ | 森泰斗 |
| 地方(笠松) | ナラ | 藤原幹 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021年 馬場:良 |
1 | 10 | ダノンファラオ | 2 | 川田将雅 | 牡4 | 55 | 02:34.5 | 3 | 3 | 38.8 | American Pharoah | |
| 2 | 8 | エルデュクラージュ | 4 | 戸崎圭太 | セ7 | 56 | 02:34.8 | 1.1/2 | 2 | 2 | 39.3 | クロフネ | |
| 3 | 1 | アナザートゥルース | 3 | 森泰斗 | セ7 | 56 | 02:35.0 | 1.1/2 | 1 | 1 | 39.7 | アイルハヴアナザー | |
| 2020年 馬場:重 |
1 | 14 | アナザートゥルース | 1 | C.ルメール | セ6 | 56 | 02:36.6 | 1 | 1 | 37.6 | アイルハヴアナザー | |
| 2 | 3 | ウェスタールンド | 2 | 川田将雅 | セ8 | 56 | 02:37.0 | 2 | 7 | 4 | 37.2 | ネオユニヴァース | |
| 3 | 8 | サウンドトゥルー | 3 | 森泰斗 | セ10 | 56 | 02:37.9 | 4 | 3 | 2 | 38.7 | フレンチデピュティ | |
| 2019年 馬場:重 |
1 | 1 | チュウワウィザード | 1 | 川田将雅 | 牡4 | 55 | 02:37.3 | 2 | 2 | 37.9 | キングカメハメハ | |
| 2 | 9 | アポロケンタッキー | 5 | 戸崎圭太 | 牡7 | 56 | 02:38.1 | 4 | 3 | 3 | 38.5 | Langfuhr | |
| 3 | 6 | オールブラッシュ | 3 | 田辺裕信 | 牡7 | 56 | 02:38.2 | 1/2 | 1 | 1 | 39.0 | ウォーエンブレム | |
| 2018年 馬場:稍重 |
1 | 1 | ケイティブレイブ | 1 | 福永祐一 | 牡5 | 56 | 02:34.8 | 1 | 1 | 40.4 | アドマイヤマックス | |
| 2 | 2 | アポロケンタッキー | 2 | 内田博幸 | 牡6 | 56 | 02:35.1 | 1.1/2 | 2 | 2 | 40.6 | Langfuhr | |
| 3 | 7 | マイネルバサラ | 3 | 柴田大知 | 牡5 | 56 | 02:35.5 | 2 | 2 | 3 | 41.0 | シニスターミニスター | |
| 2017年 馬場:重 |
1 | 3 | クリソライト | 1 | 武豊 | 牡7 | 56 | 02:37.8 | 2 | 1 | 41.3 | ゴールドアリュール | |
| 2 | 12 | ユーロビート | 4 | 吉原寛人 | セ8 | 56 | 02:39.1 | 6 | 5 | 3 | 41.5 | スズカマンボ | |
| 3 | 6 | ウマノジョー | 7 | 山本聡哉 | 牡4 | 55 | 02:40.1 | 5 | 10 | 9 | 41.0 | ウイングアロー |
このレースは、上位人気馬の強い、本命レースといえます。
ある程度実績のある馬たちが出走することが多く、人気を素直に信じて良いレースといえるでしょう。
人気傾向としては、過去5年の1番人気の成績は(4.0.0.1)と、良い成績といえます。
昨年はマスターフェンサーが4着に敗れてしまいましたが、基本的には1番人気を信頼して良いレースといえそうです。
2番人気は(1.2.0.2)、3番人気は(0.0.4.1)と、こちらもまずまず良い成績といえます。
勝ち切りは2番人気以内からなので、素直に人気を信頼して良いでしょうし、2018年から4年連続で3着は3番人気ということはプチ知識として頭に入れて良いかもしれません。
過去5年の3連単の平均は4,298円と、低めとなっています。
2018年以降は万馬券になっていないので、配当妙味を狙うよりは、絞って厚めに狙った方が良いレースといえるでしょう。
枠番傾向としては、内外で大きな有利不利はないレースといえます。
連対数でいえば、若干外枠有利ともいえますが、大きな差はなく、長距離レースということもあって、枠よりは位置取りがカギになるレースといえそうです。
脚質傾向としては、先行馬が圧倒的に有利なレースといえます。
途中でまくるように上がって行くタイプよりは、初めから先行できる馬の方が有利で、昨年の上位3頭は、スタートから前にいた3頭でした。
逆に、1番人気だったマスターフェンサーは、終始中団からの競馬となり、伸びきれなかったというものでした。
このレースでは、上がりの切れや瞬発力というよりは、スタミナと持続力が求められるので、逃げ馬も良いですし、とにかく前に行ける馬を狙うようにしましょう。
ダイオライト記念2022 追い切り傾向
エブリワンブラック 追い切り評価:B+
★一週前追い切り情報★
一週前追い切りはなし
★最終追い切り情報★
3/20 栗坂稍 一杯
53.6 38.5 24.5 12.2
今週はビッシリ追われましたが、馬なりで出していた自己ベストを更新。
一杯に追われた分、早い時計が出るのは当たり前ですが、時計自体は悪くないです。
追われた反応も抜群で、直線は12.2秒の好時計をマーク。
折り合いもついていますし、仕上がりは良好です。
メイショウカズサ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り情報★
3/10 栗坂良 一杯
53.8 38.6 25.2 12.8
★最終追い切り情報★
3/18 栗坂良 一杯
52.3 37.5 24.2 12.2
最終追い切りは幸騎手が騎乗しての調教です。
3週連続で一杯に追われ、ひと追い毎に状態は良化しています。
直線は失速する傾向がありますが、最終追い切りで終い12.2秒なら優秀です。
前走時以上に良い時計を出していますし、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
ダノンファラオ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り情報★
3/16 栗CW良 一杯
80.5 65.5 51.3 37.0 11.7 [6]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた3歳未勝利のグレートキャンベラと併せて、内を1.4秒追走して0.4秒遅れました。
★最終追い切り情報★
3/19 栗坂重 強め
56.3 40.8 26.4 12.7
先週は併走馬に遅れをとりましたが、一杯に追われて好時計をマーク。
今週はやや抑え目でしたが、力強いフットワークで終い12.7秒の鋭い伸び脚を見せています。
全体時計は平凡でしたが、加速ラップを刻んでいるのは好感が持てます。
最終追い切りで7本目と乗り込み量も申し分なく、態勢は整ったと考えて良いでしょう。
ヴェルテックス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り情報★
3/12 栗CW良 馬なり
85.5 70.7 56.1 40.4 12.3 [8]
強めに追われた3歳未勝利のシタンと併せて、外を0.8秒先行して0.2秒遅れました。
★最終追い切り情報★
3/19 栗CW重 一杯
86.3 70.6 55.3 39.1 11.9 [7]
強めに追われた古馬3勝のラインハイトと併せて、内を0.7秒遅れました。
今週はビッシリ追われると、力強い反応で終い11.9秒の好時計をマーク。
併走馬には遅れましたし、全体時計も平凡ですが、直線の伸びは優秀です。
併走馬に遅れているのはいつも通りの傾向なので、特に心配はいらないです。
折り合いはついていますし、仕上がりは良好です。
ダイオライト記念2022 予想
中央馬の追い切り内容は特筆するほど良い馬はいなかったですね。
過去の傾向でも上位人気馬が好走する傾向があるので、実力馬は押さえておくようにしましょう。
地方馬ではミューチャリー、セイカメテオポリス、ノーヴァレンダが前走時以上の動きを見せていました。
好時計を出していたのがトーセンスーリヤ、エルデュクラージュで、穴で狙うのが良さそうですね。
▼勝負馬はこちら▼
◎:ヴェルテックス
◯:ダノンファラオ
▲:ミューチャリー
△:ノーヴァレンダ
△:エルデュクラージュ
穴:セイカメテオポリス
▼ダイオライト記念の買い目はこちら▼
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競馬場:船橋競馬場
距離 :ダート左回り2,400m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 所属 | 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|---|
| JRA(栗東) | マスターフェンサー | 松山弘 |
| JRA(栗東) | エルデュクラージュ | 戸崎圭 |
| JRA(栗東) | ダノンファラオ | 川田将 |
| JRA(美浦) | アナザートゥルース | 森泰斗 |
| 地方(愛知) | コウエイワンマン | 大畑雅 |
| 地方(愛知) | ドリームリヴァール | 加藤聡 |
| 地方(愛知) | スパークルメノウ | 村上弘 |
| 地方(船橋) | リンゾウチャネル | 酒井忍 |
| 地方(船橋) | トーセンブル | 本田重 |
| 地方(大井) | ナムラアラシ | 本橋孝 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2020年 馬場:重 |
1 | 14 | アナザートゥルース | 1 | C.ルメール | セ6 | 56 | 02:36.6 | 1 | 1 | 37.6 | アイルハヴアナザー | |
| 2 | 3 | ウェスタールンド | 2 | 川田将雅 | セ8 | 56 | 02:37.0 | 2 | 7 | 4 | 37.2 | ネオユニヴァース | |
| 3 | 8 | サウンドトゥルー | 3 | 森泰斗 | セ10 | 56 | 02:37.9 | 4 | 3 | 2 | 38.7 | フレンチデピュティ | |
| 2019年 馬場:重 |
1 | 1 | チュウワウィザード | 1 | 川田将雅 | 牡4 | 55 | 02:37.3 | 2 | 2 | 37.9 | キングカメハメハ | |
| 2 | 9 | アポロケンタッキー | 5 | 戸崎圭太 | 牡7 | 56 | 02:38.1 | 4 | 3 | 3 | 38.5 | Langfuhr | |
| 3 | 6 | オールブラッシュ | 3 | 田辺裕信 | 牡7 | 56 | 02:38.2 | 1/2 | 1 | 1 | 39.0 | ウォーエンブレム | |
| 2018年 馬場:稍重 |
1 | 1 | ケイティブレイブ | 1 | 福永祐一 | 牡5 | 56 | 02:34.8 | 1 | 1 | 40.4 | アドマイヤマックス | |
| 2 | 2 | アポロケンタッキー | 2 | 内田博幸 | 牡6 | 56 | 02:35.1 | 1.1/2 | 2 | 2 | 40.6 | Langfuhr | |
| 3 | 7 | マイネルバサラ | 3 | 柴田大知 | 牡5 | 56 | 02:35.5 | 2 | 2 | 3 | 41.0 | シニスターミニスター | |
| 2017年 馬場:重 |
1 | 3 | クリソライト | 1 | 武豊 | 牡7 | 56 | 02:37.8 | 2 | 1 | 41.3 | ゴールドアリュール | |
| 2 | 12 | ユーロビート | 4 | 吉原寛人 | セ8 | 56 | 02:39.1 | 6 | 5 | 3 | 41.5 | スズカマンボ | |
| 3 | 6 | ウマノジョー | 7 | 山本聡哉 | 牡4 | 55 | 02:40.1 | 5 | 10 | 9 | 41.0 | ウイングアロー | |
| 2016年 馬場:不良 |
1 | 3 | クリソライト | 1 | 武豊 | 牡6 | 56 | 02:36.4 | 1 | 1 | 38.3 | ゴールドアリュール | |
| 2 | 11 | クリノスターオー | 3 | 幸英明 | 牡6 | 56 | 02:36.6 | 1.1/2 | 2 | 2 | 38.3 | アドマイヤボス | |
| 3 | 10 | ユーロビート | 5 | 吉原寛人 | セ7 | 56 | 02:37.6 | 5 | 6 | 4 | 38.9 | スズカマンボ |
このレースは、上位人気馬が強い、本命レースといえます。
中央所属で、G1帝王賞を目標としてくるような馬が出てくることが多いので、人気馬に逆らわず、当てたいレースといえます。
人気傾向としては、過去5年の1番人気の成績は(5.0.0.0)と、完璧な成績です。
抜けた成績の馬が出てくることが多く、素直に信頼していいでしょう。
2番人気は(0.2.0.3)、3番人気は(0.1.3.1)と、3番人気のほうが相手として信頼できる傾向にあります。
とはいえ、2番人気馬もまずまずで、2着には来るようなことが多いようなので、上位人気は1番人気から素直に信頼してよさそうです。
過去5年の3連単の平均は4,034円と、低いものとなっています。
1番人気が崩れにくく、他の上位人気もそれなりに来ることが多いので、配当はつかないことが多いです。
ただし、中央所属馬が手薄だった2017年は、1着こそ圧倒的1番人気のクリソライトが圧勝でしたが、2、3着馬は大井所属の2頭が入りました。
1頭だけしか強い馬がいない場合は、相手に長距離が得意な地方馬が絡むことがあるようなので、出走メンバーは気にしましょう。
枠番傾向としては、大きな有利不利はありません。
船橋競馬場は、地方の中では大きめで、直線の長さもある競馬場ですし、2400mはスタートから最初のコーナーまでが長いので、枠の有利不利はないと考えられます。
枠に関しては、どの枠に何が入っても、あまり気にしなくていいでしょう。
脚質傾向としては、圧倒的に逃げ・先行馬が有利といえます。
道中のスピードは中央馬が勝ることが多く、2400mという長丁場ですので、前にいるほうが有利といえます。
ただし、道中が後方でも、2週目の4コーナーである程度押し上げられるような馬であれば、特に問題はありません。
そのような馬は、大体能力上位の人気馬であることが多いです。
それ以外ならば、やはり基本は逃げ・先行馬、ということを意識するといいでしょう。
ダイオライト記念2021 追い切り傾向
アナザートゥルース 追い切り評価:A
★一週前追い切り情報★
3/7 美坂良 一杯
52.7 38.3 24.6 12.1
★最終追い切り情報★
3/14 美坂重 馬なり
53.0 38.6 25.1 12.4
一週前追い切りは一杯に追われて、絶好の動きを見せています。
力強い反応で全体時計は自己ベストを更新。
直線も12.1秒の鋭い伸び脚で、折り合いもついています。
軽めに調整された最終追い切りも軽快な動きで、重馬場でも楽に好時計をマーク。
乗り込み量も申し分なく、態勢は整ったと考えて良いでしょう。
エルデュクラージュ 追い切り評価:B
★一週前追い切り情報★
3/3 栗CW不 馬なり
83.6 66.8 51.5 37.9 12.4 [8]
馬なりに追われた古馬1勝のアミークスと併せて、外を0.9秒先行して0.1秒遅れました。
★最終追い切り情報★
3/10 栗CW良 一杯
83.0 66.9 52.0 38.2 12.3 [9]
一杯に追われた3歳オープンのヴィクティファルスと併せて、外を0.6秒先行して0.6秒遅れました。
2月末から入念に乗り込まれていますが、2週連続で遅れを取っているのは気がかりです。
攻め動くタイプの馬ですし、今週もビッシリ追われた割には時計も平凡です。
直線は12.3秒と鋭い伸びを見せていますが、仕上がりはマズマズと言ったところでしょう。
ダノンファラオ 追い切り評価:A
★一週前追い切り情報★
3/3 栗CW不 一杯
80.0 64.9 50.4 38.0 12.2 [5]
一週前追い切りは川田騎手が騎乗しての調教です。
★最終追い切り情報★
3/10 栗CW良 一杯
82.2 67.3 52.9 39.3 12.2 [8]
最終追い切りは川田騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた3歳1勝のタウゼントシェーンと併せて、外を1.1秒追走して1.6秒先着しました。
比較的時計は出る馬ではありますが、先週は不良馬場で6F80.0秒の猛時計を叩き出しています。
2週連続で意欲的やれているのも好感が持てますし、しっかり加速ラップを刻んだ調整ができています。
今週は併走馬も大きく突き放す動きを見せており、態勢は整ったと見て良いでしょう。
マスターフェンサー 追い切り評価:B+
★一週前追い切り情報★
3/3 栗CW不 一杯
83.2 67.6 52.3 38.9 12.6 [8]
一杯に追われた3歳1勝のウェルドーンと併せて、内を0.2秒追走して0.8秒遅れました。
★最終追い切り情報★
3/7 栗CW稍 馬なり
85.5 68.7 53.4 37.6 12.1 [7]
馬なりに追われた3歳未勝利のペイルライダーと併せて、内を0.8秒追走して0.2秒先着しました。
先週は一杯に追われて併走馬に遅れを取りましたが、不良馬場でも全体時計は優秀です。
最終追い切りは軽めの調整で、加速すると直線は12.1秒の鋭い伸び脚を見せています。
全体時計はかかりましたが、折り合いもスムーズで仕上がりは良好です。
ダイオライト記念2021 予想
比較的中央馬の追い切り内容が良かったですね。
中でもアナザートゥルース、ダノンファラオが絶好の動きを見せていました。
自己ベストを更新していましたし、乗り込みも十分で仕上がりは万全です。
地方馬ではあまり追われていない馬も多かったですが、リンゾウチャネル前走時以上に良い動きを見せていました。
地方馬も活躍するレース傾向ですし、押さえてはおきたいですね。
▼勝負馬はこちら▼
◎:アナザートゥルース
◯:ダノンファラオ
▲:リンゾウチャネル
△:マスターフェンサー
軸は昨年の覇者アナザートゥルース!
今年は1枠に入りましたが、2018年、2019年には1枠の馬が2連勝しています。
近走の走りからも衰えは感じないですし、ルメール騎手から森騎手に乗り替わりとはいえ、今年も注目の一頭です。
堅実なレース傾向なので、今回は勝負馬を絞りました。
相手は同じく追い切りの動きが良かったダノンファラオとリンゾウチャネルです。
マスターフェンサーも実力を考えると押さえておきたいですね。
今年はこの4頭を中心に狙っていきたいと思います。
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