中日新聞杯2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】
中日新聞杯2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2026年12月12日(土)
競馬場:中京競馬場
距離 :芝左回り2,000m
☆中日新聞杯過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 8 | シェイクユアハート | 3 | 古川吉洋 | 牡5 | 56.5 | 01:57.6 | 9 | 10 | 33.2 | ハーツクライ | |
| 2 | 7 | レッドバリエンテ | 7 | 西村淳也 | 牡6 | 56 | 01:57.8 | 1 | 5 | 4 | 33.8 | ディープインパクト | |
| 3 | 3 | ジューンテイク | 5 | 藤岡佑介 | 牡4 | 57 | 01:57.8 | ハナ | 7 | 6 | 33.6 | キズナ | |
| 2024年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 8 | デシエルト | 3 | 岩田康誠 | 牡5 | 58 | 01:58.4 | 1 | 1 | 35.6 | ドレフォン | |
| 2 | 10 | ロードデルレイ | 1 | 西村淳也 | 牡4 | 57.5 | 01:58.8 | 2 | 7 | 7 | 35.1 | ロードカナロア | |
| 3 | 2 | マテンロウレオ | 6 | 横山典弘 | 牡5 | 58.5 | 01:58.8 | アタマ | 10 | 9 | 35.0 | ハーツクライ | |
| 2023年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 7 | ヤマニンサルバム | 2 | 三浦皇成 | 牡4 | 57 | 01:58.8 | 5 | 4 | 34.2 | イスラボニータ | |
| 2 | 11 | ハヤヤッコ | 13 | 幸英明 | 牡7 | 58.5 | 01:58.9 | 3/4 | 13 | 12 | 33.9 | キングカメハメハ | |
| 3 | 15 | ピンハイ | 4 | 高倉稜 | 牝4 | 54 | 01:58.9 | クビ | 9 | 8 | 34.1 | ミッキーアイル | |
| 2022年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 1 | キラーアビリティ | 5 | 団野大成 | 牡3 | 56 | 01:59.4 | 12 | 13 | 34.0 | ディープインパクト | |
| 2 | 16 | マテンロウレオ | 4 | 横山典弘 | 牡3 | 56 | 01:59.4 | クビ | 5 | 4 | 34.6 | ハーツクライ | |
| 3 | 9 | アイコンテーラー | 10 | 菱田裕二 | 牝4 | 52 | 01:59.5 | クビ | 3 | 3 | 34.9 | ドゥラメンテ | |
| 2021年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 2 | ショウナンバルディ | 8 | 岩田康誠 | 牡5 | 55 | 01:59.8 | 1 | 1 | 35.0 | キングズベスト | |
| 2 | 6 | アフリカンゴールド | 17 | 国分恭介 | セ6 | 54 | 01:59.9 | 1/2 | 2 | 2 | 35.0 | ステイゴールド | |
| 3 | 9 | シゲルピンクダイヤ | 10 | 和田竜二 | 牝5 | 54 | 02:00.0 | クビ | 5 | 5 | 34.7 | ダイワメジャー |
中京で行われる3歳以上芝2,000メートルです。
過去5年を見ると、上位人気だけで決まり切る形ではなく、中穴から人気薄まで幅広く馬券に絡んでいます。
勝ち馬は比較的上位〜中位人気から出ていますが、2着・3着には二桁人気の好走もあり、やや波乱含みの傾向と考えます。
中京芝2000mらしく、直線だけの瞬発力勝負というより、道中の立ち回りと最後まで脚を使える持続力が問われやすいです。
人気傾向としては、大きな偏りはありません。
1番人気の好走はあるものの、毎年安定して信頼できるほどではなく、3〜5番人気あたりの中位人気も目立ちます。
一方で、7番人気以下や二桁人気の馬も複数馬券に絡んでおり、人気薄の台頭には注意が必要です。
馬券では上位人気を軸にしつつも、相手は人気だけで絞りすぎない方が良さそうです。
枠番傾向としては、中枠が好成績です。
過去5年では7〜10番あたりの馬番からの好走が目立っており、極端な内外よりも、スムーズに流れに乗れる枠が結果につながっている印象です。
内枠も好走例はありますが、位置取りや進路取りが噛み合う必要があり、外枠はロスなく運べるかがポイントになります。
枠だけで決め打つより、中枠から自在に立ち回れる馬を評価したいです。
脚質傾向としては、先行馬が好成績です。
3角・4角で前めにつけた馬の粘り込みが目立ち、直線で大きく後方から差し切るよりも、ある程度の位置で運べる馬が有利になりやすいです。
ただし、差し馬も馬券には絡んでおり、展開や馬場次第では速い上がりを使えるタイプにも注意したいです。
基本は好位で運べて長く脚を使える馬を評価したいです。
競馬場:中京競馬場
距離 :芝左回り2,000m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| ホウオウプロサンゲ | 吉田 隼人 |
| ウインエーデル | 西塚 洸二 |
| ジューンテイク | 藤岡 佑介 |
| ファミリータイム | 松山 弘平 |
| オニャンコポン | 菅原 明良 |
| メリオーレム | 武 豊 |
| レッドバリエンテ | 西村 淳也 |
| シェイクユアハート | 古川 吉洋 |
| ピースワンデュック | 柴田 善臣 |
| マイネルケレリウス | 丸山 元気 |
| マイネルモーント | 丹内 祐次 |
| ダンディズム | 富田 暁 |
| ショウナンアデイブ | 池添 謙一 |
| シンハナーダ | 鮫島 克駿 |
| ヴィンセンシオ | 杉原 誠人 |
| グーデンドラーク | 亀田 温心 |
| リフレーミング | M.デムーロ |
| カネフラ | 斎藤 新 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 8 | デシエルト | 3 | 岩田康誠 | 牡5 | 58 | 01:58.4 | 1 | 1 | 35.6 | ドレフォン | |
| 2 | 10 | ロードデルレイ | 1 | 西村淳也 | 牡4 | 57.5 | 01:58.8 | 2 | 7 | 7 | 35.1 | ロードカナロア | |
| 3 | 2 | マテンロウレオ | 6 | 横山典弘 | 牡5 | 58.5 | 01:58.8 | アタマ | 10 | 9 | 35.0 | ハーツクライ | |
| 2023年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 7 | ヤマニンサルバム | 2 | 三浦皇成 | 牡4 | 57 | 01:58.8 | 5 | 4 | 34.2 | イスラボニータ | |
| 2 | 11 | ハヤヤッコ | 13 | 幸英明 | 牡7 | 58.5 | 01:58.9 | 3/4 | 13 | 12 | 33.9 | キングカメハメハ | |
| 3 | 15 | ピンハイ | 4 | 高倉稜 | 牝4 | 54 | 01:58.9 | クビ | 9 | 8 | 34.1 | ミッキーアイル | |
| 2022年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 1 | キラーアビリティ | 5 | 団野大成 | 牡3 | 56 | 01:59.4 | 12 | 13 | 34.0 | ディープインパクト | |
| 2 | 16 | マテンロウレオ | 4 | 横山典弘 | 牡3 | 56 | 01:59.4 | クビ | 5 | 4 | 34.6 | ハーツクライ | |
| 3 | 9 | アイコンテーラー | 10 | 菱田裕二 | 牝4 | 52 | 01:59.5 | クビ | 3 | 3 | 34.9 | ドゥラメンテ | |
| 2021年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 2 | ショウナンバルディ | 8 | 岩田康誠 | 牡5 | 55 | 01:59.8 | 1 | 1 | 35.0 | キングズベスト | |
| 2 | 6 | アフリカンゴールド | 17 | 国分恭介 | セ6 | 54 | 01:59.9 | 1/2 | 2 | 2 | 35.0 | ステイゴールド | |
| 3 | 9 | シゲルピンクダイヤ | 10 | 和田竜二 | 牝5 | 54 | 02:00.0 | クビ | 5 | 5 | 34.7 | ダイワメジャー | |
| 2020年 開催:中京 馬場:良 |
1 | 2 | ボッケリーニ | 2 | 松山弘平 | 牡4 | 55 | 02:00.1 | 8 | 7 | 33.5 | キングカメハメハ | |
| 2 | 14 | シゲルピンクダイヤ | 9 | 和田竜二 | 牝4 | 54 | 02:00.2 | クビ | 3 | 3 | 34.0 | ダイワメジャー | |
| 3 | 9 | ヴェロックス | 1 | 川田将雅 | 牡4 | 57 | 02:00.3 | 3/4 | 5 | 6 | 33.9 | ジャスタウェイ |
中京競馬場の芝2000mで開催される3歳古馬混合のハンデキャップ重賞になります。
出走馬の多くが、秋になってから調子を上げてきた馬で、このレースを足掛かりにして来年の中距離GⅠを目指します。
負担重量がハンデキャップ戦となっており、下級条件からの挑戦もあります。
レース適性の有無や、調子の良し悪しなどで着順が大きく変わってきそうです。
出走馬の実力も混戦になりやすく、波乱傾向は非常に強くなっています。
3連単でも100万円越えの配当も期待できるレースになります。
人気傾向としては、1番人気馬は近5年では2着、3着にそれぞれ1回入ったのみで、非常に悪くなっています。
人気サイドでは2番人気が2勝、3番人気が1勝していますが、全体的に苦戦が目立ちます。
穴人気の馬が毎年1頭は入ってきており、コース実績の高い馬や、展開的に恵まれた馬の好走が印象的です。
馬券としては、少しでも好走が期待できる馬は押さえておくとよさそうです。
枠番傾向としては、真ん中寄りの枠が若干馬券になりやすくなっています。
特に5番枠の馬がこの5年で4回馬券になっており、相性の良さが際立っています。
混戦の中で、レースの流れに乗りやすい事が要因のようです。
5番枠からの流し馬券を押さえとして購入するのも面白そうです。
脚質傾向としては、好位から進めた馬が有利な傾向にあり、後方から追い上げる馬は少し分が悪いです。
全体的にペースがあがりにくく、ハンデで斤量が恵まれた馬が直線に入ってもそのまま逃げ粘るシーンもよく見られます。
マイペースに先行できる馬で、二の足が使えるタイプの馬が狙いやすいでしょう。
さらに切れ味のある末脚が使えて、レースセンスの高い馬なら理想的です。
中日新聞杯2025外厩情報
※()内は前走時
グリーンウッド
カネフラ(なし)
チャンピオンヒルズ
ジューンテイク(なし)
メリオーレム(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
グーデンドラーク(ノーザンファームしがらき)
ショウナンアデイブ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
ヴィンセンシオ(ノーザンファーム天栄)
ビッグレッドファーム鉾田
マイネルケレリウス(ビッグレッドファーム泊津)
阿見トレセン
ピースワンデュック(なし)
宇治田原優駿ステーブル
ウインエーデル(なし)
吉澤ステーブルWEST
ファミリータイム(なし)
今走なし
オニャンコポン(山元トレセン)
シェイクユアハート(社台ファーム鈴鹿)
シンハナーダ(ノーザンファーム天栄)
ダンディズム(フォレストヒル)
ホウオウプロサンゲ(ノーザンファームしがらき)
マイネルモーント(ビッグレッドファーム鉾田)
リフレーミング(山岡トレセン)
レッドバリエンテ(山元トレセン)
中日新聞杯2025追い切り傾向
カネフラ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都大賞典(11着)
9/25 栗坂良 一杯
52.6 37.8 24.6 12.3[8]
一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のペイシャケイプと併せて、0.3秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:中日新聞杯
12/3 栗CW良 馬なり
81.5 65.8 51.0 36.4 12.0[8]
一週前追い切りは斎藤新騎手が騎乗しての調教です。
これまでとは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.0秒に留まっています。
近走から調教パターンに変化が見られますし、最終追い切りでどのような動きをするかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都大賞典(11着)
10/1 栗坂良 馬なり
55.8 39.4 25.5 12.4[5]
今回の最終追い切り:中日新聞杯
12/10 栗坂良 馬なり
54.7 38.5 24.7 12.3[6]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.3と加速ラップをマークしています。
近走やや不調が続いていますが、状態面で良さを感じます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
シェイクユアハート 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アンドロメダステークス(2着)
11/5 栗坂良 一杯
52.9 38.1 24.4 12.3[8]
今回の一週前追い切り:中日新聞杯
12/3 栗坂良 一杯
53.3 38.7 24.6 12.5[8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終いも12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この馬自身の調整パターンと比較するとやや終い時計が薄く感じます。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アンドロメダステークス(2着)
11/12 栗坂良 馬なり
54.8 39.8 25.4 12.2[8]
今回の最終追い切り:中日新聞杯
12/10 栗坂良 馬なり
54.0 39.6 25.6 12.3[6]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
相手なりに走るタイプですが、この馬らしい調教を消化してきました。
本番でも楽しみな一頭です。
ジューンテイク 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都大賞典(12着)
9/24 栗坂良 馬なり
58.1 40.3 25.3 12.5[8]
一週前追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:中日新聞杯
12/3 栗坂良 強め
56.7 39.6 25.1 12.6[8]
馬なりの古馬1勝のベイラムと併せて、1.3秒追走0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬も遅れており乗り込み量もやや不足している状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都大賞典(12着)
10/1 栗CW良 馬なり
97.3 81.1 65.9 51.3 37.5 11.9[7]
最終追い切りは高倉稜騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のヒルノハンブルクと併せて、内で1.1秒追走アタマ先着しました。
今回の最終追い切り:中日新聞杯
12/10 栗CW良 強め
67.4 51.9 37.8 12.0[8]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
一週前追い切りに引き続き負荷不足が否めない状況。
現状の仕上がりでどこまで走れるかがカギになりそうです。
ショウナンアデイブ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アルゼンチン共和国杯(17着)
10/29 栗坂良 一杯
52.8 37.8 24.2 11.9[8]
最終追い切りは藤懸貴史騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:中日新聞杯
12/3 栗坂良 一杯
54.0 38.8 24.9 12.1[8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教パターンで近走凡走が続いている状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アルゼンチン共和国杯(17着)
11/5 栗坂良 馬なり
54.4 39.4 25.4 12.5[7]
今回の最終追い切り:中日新聞杯
12/10 栗坂良 馬なり
56.3 40.4 26.0 12.7[6]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.7秒に留まっています。
また、坂路追い切りで現状結果が出ていない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
リフレーミング 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:福島記念(8着)
11/13 栗CW良 一杯
80.8 65.8 51.9 37.5 11.8[6]
馬なりの古馬2勝のビーマックスと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:中日新聞杯
12/3 栗坂良 馬なり
56.6 41.0 26.3 13.2[8]
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
レース間隔が詰まっていることもあり、軽めの調整程度に努めています。
前走の最終追い切りの内容は良化していますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:福島記念(8着)
11/19 栗CW良 強め
82.7 66.6 51.6 36.6 11.3[5]
今回の最終追い切り:中日新聞杯
12/10 栗CW良 馬なり
85.1 68.7 53.3 38.4 11.7[8]
最終追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走に引き続きウッド追い切りに継続して、どこまで前進できるかがカギになりそうです。
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