カペラステークス2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

カペラステークス2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

カペラステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2025年12月14日(日)
競馬場:中山競馬場
距離 :ダート右回り1,200m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ドンアミティエ 丹内 祐次
エートラックス 内田 博幸
スターペスカオリ 長岡 禎仁
テーオーエルビス 鮫島 克駿
サンライズアムール 北村 宏司
ポッドベイダー 荻野 極
キャンディドライヴ 落合 玄太
クロジシジョー 戸崎 圭太
ガビーズシスター 吉田 隼人
タガノミスト 佐々木 大輔
チカッパ 横山 典弘
カルチャーデイ 柴田 善臣
エコロアゼル 団野 大成
ジャスパーゴールド 菅原 明良
ニットウバジル 吉田 豊
ヤマニンチェルキ 岩田 望来

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
開催:中山
馬場:良
1 6 ガビーズシスター 1 吉田隼人 牝3 54 01:10.1 7 7 36.3 アポロキングダム
2 9 クロジシジョー 7 浜中俊 牡5 57 01:10.1 クビ 10 9 35.9 マイネルラヴ
3 4 ジレトール 9 大野拓弥 牡5 57 01:10.2 クビ 9 9 36.1 ロードカナロア
2023年
開催:中山
馬場:良
1 3 テイエムトッキュウ 2 津村明秀 牡5 57 01:09.3 1 1 35.8 ロードカナロア
2 13 チェイスザドリーム 10 藤岡佑介 牝4 55 01:09.8 3 2 2 36.1 ロードカナロア
3 2 メタマックス 6 菅原明良 牡3 56 01:10.1 2 8 7 35.6 Into Mischief
2022年
開催:中山
馬場:良
1 6 リメイク 2 福永祐一 牡3 55 01:08.9 11 10 35.1 ラニ
2 1 リュウノユキナ 1 柴田善臣 牡7 56 01:09.6 4 7 6 36.8 ヴァーミリアン
3 3 ジャスティン 7 マーカン 牡6 57 01:09.6 アタマ 5 3 37.1 オルフェーヴル
2021年
開催:中山
馬場:良
1 4 ダンシングプリンス 3 三浦皇成 牡5 56 01:09.5 2 2 36.4 パドトロワ
2 1 リュウノユキナ 2 石橋脩 牡6 57 01:09.6 1/2 5 4 36.3 ヴァーミリアン
3 9 オメガレインボー 6 岩田康誠 牡5 56 01:10.0 2 11 10 35.8 アイルハヴアナザー
2020年
開催:中山
馬場:良
1 13 ジャスティン 4 坂井瑠星 牡4 58 01:09.8 3 2 36.3 オルフェーヴル
2 12 レッドルゼル 1 川田将雅 牡4 56 01:09.8 クビ 10 10 35.4 ロードカナロア
3 9 ダンシングプリンス 2 三浦皇成 牡4 56 01:09.9 クビ 2 2 36.5 パドトロワ

中山競馬場のダート1200mで実施される3歳古馬混合のダート重賞レースです。
短距離ダート路線では年内最後のJRA重賞競走であり、翌年のダート路線の活躍を目指す快速馬達が集結します。

負担重量は別定戦になっています。
最も重い斤量が58キロになりますが、勝ち馬も出ており実績馬も結果を出しやすい傾向にはあります。
以前は3連単で100万越えの超高配当も出現しましたが、近年は人気サイドでの1着2着も出ており、波乱傾向はそこまで高くはありません。

人気傾向ですが、1番人気はこの5年で1着が1回、2着が2回とまずまずの成績となっています。
しかし馬券圏外になった年も掲示板は確保しており、全く振るわないわけではありません。

対して2番人気は昨年は振るいませんでしたが、それまでは4年連続で馬券内にきており、抜群の相性を誇っています。
馬券の軸は上位人気2頭のどちらかがよさそうです。

穴馬もそれなりにきており、同コースで実績のある馬や、芝のスプリント戦で高い実績のある馬が好走しやすくなっています。
高いスピード能力を備えた馬は、馬券の妙味になりそうです。

枠番傾向としては、近年は内寄りの枠が優利な傾向になっています。
スピード自慢の馬が集まり、レース全体のペースが早くなるため、コースロスが少なく済む内枠が有利となっているようです。

1枠、2枠は現在4年連続で馬券になっており、今回もかなり期待できそうです。
対照的に8番枠はかなり厳しくなっており、割り引いて評価してもよいでしょう。

脚質傾向ですが、先行および好位からの差し馬がよさそうです。
距離が1200mなのに加え、中山の直線が短い事で、ある程度前目にいなければ勝ち負けは難しいです。

ただし1頭は中団からの差し馬が絡む傾向にあるので、相手候補には選ぶとよさそうです。
逃げ馬はどうしても先行争いが激しくなりやすく、序盤での消耗が大きくなりやすいです。
逃げ一辺倒の馬は取り扱いに注意しましょう。

カペラステークス2025外厩情報

※()内は前走時
KSトレセン
ショウナンマグマ(KSトレセン)
エスティファーム小見川
ラーグルフ(エスティファーム小見川)
ダーレー・ジャパン・ファーム
センツブラッド(ミッドウェイファーム)
チャンピオンヒルズ
デビットバローズ(チャンピオンヒルズ)
ナムラエイハブ(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
オールナット(ノーザンファームしがらき)
グランヴィノス(なし)
ダノンエアズロック(なし)
ブラックシールド(なし)
ライジングR
マテンロウレオ(なし)
山元トレセン
オニャンコポン(山元トレセン)
今走なし
ウエストナウ(なし)
オメガギネス(山元トレセン)
サンストックトン(阿見トレセン)
ドゥラエレーデ(ノーザンファームしがらき)
ニホンピロキーフ(三重トレセン)

カペラステークス2025追い切り傾向

エコロアゼル 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:秋嶺ステークス(1着)
10/22 栗坂良 馬なり
51.4 37.3 24.7 12.3[8]

今回の一週前追い切り:カペラステークス
12/4 栗坂良 強め
50.4 37.3 24.6 12.4[8]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のボディブローと併せて、1.0秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀で、この馬らしい調整パターンを消化しています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:秋嶺ステークス(1着)
10/30 栗坂良 強め
50.9 36.5 23.9 12.2[8]

最終追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:カペラステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


ガビーズシスター 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:カペラステークス(1着)
11/28 美南W稍 G前仕掛け
82.2 66.4 52.2 37.3 11.7 [7]

強めに追われる古馬2勝のフラミニアと併せて、外で0.5秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
12/4 美南W良 馬なり
66.0 50.9 36.4 11.4[6]

一週前追い切りは黛弘人騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのヴィンセンシオと併せて、内で0.3秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
昨年勝利時と同様のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:カペラステークス(1着)
12/3 美坂良 馬なり
53.8 38.3 24.8 12.1 [8]

最終追い切りは吉田隼人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のフレミニアと併せて、0.7秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/10 美坂良 馬なり
52.7 38.8 25.5 12.7[6]

最終追い切りは黛弘人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのヴィンセンシオと併せて、0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.7と加速ラップをマークしています。
昨年ほどの終い時計ではありませんが、この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。


サンライズホーク 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:武蔵野ステークス(16着)
11/5 栗CW良 馬なり
85.1 69.9 55.4 40.2 12.2[9]

馬なりの古馬1勝のピリカサンライズと併せて、外で0.9秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 馬なり
57.7 41.8 26.9 13.2[8]

前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
レース間隔が詰まっていることもあり、軽めの調整程度に努めています。
ただ、近走大きい着が続いており最終追い切りでは変化が求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:武蔵野ステークス(16着)
11/12 栗坂良 馬なり
53.4 38.9 25.4 12.4[8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/10 栗坂良 馬なり
56.1 41.6 27.3 13.3[6]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.3秒に留まっています。
近走結果が出ていませんが、今回も平行線に感じます。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ジャスパーゴールド 追い切り評価:未定

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:霜月ステークス(16着)
11/12 栗坂良 強め
54.2 40.4 26.6 12.9[8]

今回の一週前追い切り:カペラステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:霜月ステークス(16着)
11/20 栗坂良 強め
54.6 39.9 26.0 12.7[8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


ヤマニンチェルキ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:天保山ステークス(8着)
6/12 栗CW重 馬なり
98.0 82.3 67.8 52.7 37.7 12.0[4]

今回の一週前追い切り:カペラステークス
12/3 栗CW良 一杯
81.3 66.0 51.9 37.0 11.7[6]

強めに追われる古馬1勝のジェロニモスと併せて、外で0.7秒追走0.5秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、格下相手に併せ馬も遅れている点に不安を感じます。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:天保山ステークス(8着)
6/18 栗坂良 一杯
52.3 37.3 24.1 12.2[8]

馬なりの古馬3勝のラヴァンダと併せて、0.5秒先行0.2秒遅れました。

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/10 栗坂良 一杯
51.8 38.0 24.5 12.4[6]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀ですし、状態の良さを感じます。
本番でも楽しみな一頭です。


カペラステークス2024の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。施行日:2024年12月8日(日)
競馬場:中山競馬場
距離 :ダート右回り1,200m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
イスラアネーロ 川又
インビンシブルパパ 石川裕
インユアパレス 横山武
エスカル 横山和
エティエンヌ 津村
オマツリオトコ 菊沢一
ガビーズシスター 吉田隼
クインズメリッサ 藤懸
クロジシジョー 浜中
サンライズアムール 斎藤
サーマルウインド 北村宏
ジレトール 大野
スズカコテキタイ 岩田康
スターターン 丹内
タイセイブレイズ 未定
チェイスザドリーム 吉田豊
チカッパ 横山典
テイエムトッキュウ 田辺
ナムラフランク 菱田
ハコダテブショウ 石川裕
リベイクフルシティ 和田

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2023年
馬場:良
1 3 テイエムトッキュウ 2 津村明秀 牡5 57 01:09.3 1 1 35.8 ロードカナロア
2 13 チェイスザドリーム 10 藤岡佑介 牝4 55 01:09.8 3 2 2 36.1 ロードカナロア
3 2 メタマックス 6 菅原明良 牡3 56 01:10.1 2 8 7 35.6 Into Mischief
2022年
馬場:良
1 6 リメイク 2 福永祐一 牡3 55 01:08.9 11 10 35.1 ラニ
2 1 リュウノユキナ 1 柴田善臣 牡7 56 01:09.6 4 7 6 36.8 ヴァーミリアン
3 3 ジャスティン 7 マーカン 牡6 57 01:09.6 アタマ 5 3 37.1 オルフェーヴル
2021年
馬場:良
1 4 ダンシングプリンス 3 三浦皇成 牡5 56 01:09.5 2 2 36.4 パドトロワ
2 1 リュウノユキナ 2 石橋脩 牡6 57 01:09.6 1/2 5 4 36.3 ヴァーミリアン
3 9 オメガレインボー 6 岩田康誠 牡5 56 01:10.0 2 11 10 35.8 アイルハヴアナザー
2020年
馬場:良
1 13 ジャスティン 4 坂井瑠星 牡4 58 01:09.8 3 2 36.3 オルフェーヴル
2 12 レッドルゼル 1 川田将雅 牡4 56 01:09.8 クビ 10 10 35.4 ロードカナロア
3 9 ダンシングプリンス 2 三浦皇成 牡4 56 01:09.9 クビ 2 2 36.5 パドトロワ
2019年
馬場:良
1 7 コパノキッキング 2 藤田菜七 セ4 58 01:09.3 4 4 35.8 SpringAtLast
2 12 テーオージーニアス 3 丸山元気 牡4 56 01:09.7 2.1/2 11 11 35.4 ゴールドアリュール
3 14 シュウジ 7 三浦皇成 牡6 57 01:09.7 ハナ 6 6 36.0 キンシャサノキセキ

中山競馬場のダート1200mで実施される3歳古馬混合のダート重賞レースです。
短距離ダート路線では年内最後のJRA重賞競走であり、翌年のダート路線の活躍を目指す快速馬達が集結します。

負担重量は別定戦になっています。
最も重い斤量が58キロになりますが、勝ち馬も出ており実績馬も結果を出しやすい傾向にはあります。
以前は3連単で100万越えの超高配当も出現しましたが、近年は人気サイドでの1着2着も出ており、波乱傾向はそこまで高くはありません。

人気傾向ですが、1番人気はこの5年で2着が2回と微妙な成績になっています。
しかし馬券圏外になった年も掲示板は確保しており、全く振るわないわけではありません。

対して2番人気は3勝、2着1回、3着も1回とオール馬券内にきており、抜群の相性を誇っています。
馬券の軸として2番人気はおすすめできそうです。

穴馬もそれなりにきており、同コースで実績のある馬や、芝のスプリント戦で高い実績のある馬が好走しやすくなっています。
高いスピード能力を備えた馬は、馬券の妙味になりそうです。

枠番傾向としては、近年は内寄りの枠が優利な傾向になっています。
スピード自慢の馬が集まり、レース全体のペースが早くなるため、コースロスが少なく済む内枠が有利となっているようです。

1枠、2枠は現在3年連続で馬券になっており、今回もかなり期待できそうです。
対照的に8番枠はかなり厳しくなっており、割り引いて評価してもよいでしょう。

脚質傾向ですが、先行および好位からの差し馬が良さそうです。
距離が1200mなのに加え、中山の直線が短い事で、ある程度前目にいなければ勝ち負けは難しいです。

ただし1頭は中団からの差し馬が絡む傾向にあるので、相手候補には選ぶとよさそうです。
逃げ馬はどうしても先行争いが激しくなりやすく、序盤での消耗が大きくなりやすいです。
逃げ一辺倒の馬は取り扱いに注意しましょう。

カペラステークス2024外厩情報

※()内は前走時
KSトレセン
ガビーズシスター(新冠町)
グリーンウッド
スターターン(なし)
チャンピオンヒルズ
タイセイブレイズ(チャンピオンヒルズ)
ドラゴンファーム
サンライズアムール(ドラゴンファーム)
ノーザンファームしがらき
ジレトール(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
サーマルウインド(ノーザンファーム天栄)
ムロタホーストレーニング
テイエムトッキュウ(なし)
吉澤ステーブルEAST
ハコダテブショウ(吉澤ステーブルEAST)
吉澤ステーブルWEST
イスラアネーロ(吉澤ステーブルWEST)
インユアパレス(ノーザンファームしがらき)
クインズメリッサ(吉澤ステーブルWEST)
大山ヒルズ
チカッパ(なし)
情報なし
リベイクフルシティ(なし)
今走なし
インビンシブルパパ(チャンピオンヒルズ)
エスカル(大山ヒルズ)
エティエンヌ(宇治田原優駿ステーブル)
オマツリオトコ(吉澤ステーブルEAST)
クロジシジョー(なし)
スズカコテキタイ(相川牧場)
チェイスザドリーム(宇治田原優駿ステーブル)
ナムラフランク(山岡トレセン)

カペラステークス2024 追い切り傾向

イスラアネーロ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:室町ステークス(1着)
10/31 栗坂重 馬なり
53.6 38.2 24.5 12.1 [8]

一週前追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/29 栗坂良 馬なり
53.6 39.0 25.5 12.7 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔が詰まっていますが、乗り込み量も豊富です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:室町ステークス(1着)
11/6 栗坂良 強め
53.4 39.0 25.0 12.1 [8]

最終追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/4 栗坂良 馬なり
55.1 40.7 26.2 12.6 [8]

最終追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔が詰まっており、軽めの調整程度です。
本番でもこの馬の走りは出来そうです。


エティエンヌ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:室町ステークス(5着)
10/31 栗CW重 一杯
95.0 78.5 64.7 51.0 36.7 11.6 [4]

一週前追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/28 栗CW良 一杯
82.0 66.3 51.7 37.0 12.0 [7]

一週前追い切りは水口優也騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終い12.0秒に留まっています。
全体時計及び終いのタイムが物足りませんし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:室町ステークス(5着)
11/5 栗坂良 馬なり
57.2 40.3 24.8 11.9 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 馬なり
53.3 38.1 24.8 12.5 [8]

これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、終いは12.3-12.5の減速ラップですし一週前追い切りからも物足りない印象。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ガビーズシスター 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:外房ステークス(1着)
9/19 美南W重 馬なり
66.2 50.6 36.2 11.8 [3]

一杯に追われる古馬2勝のタイセイフェスタと併せて、外で0.4秒追走0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/28 美南W稍 G前仕掛け
82.2 66.4 52.2 37.3 11.7 [7]

強めに追われる古馬2勝のフラミニアと併せて、外で0.5秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走に引き続き併せ馬でも先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:外房ステークス(1着)
9/25 美坂良 強め
54.4 38.2 24.3 12.1 [8]

最終追い切りは黛弘人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のフラミニアと併せて、0.2秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 美坂良 馬なり
53.8 38.3 24.8 12.1 [8]

最終追い切りは吉田隼人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のフレミニアと併せて、0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.1と加速ラップを刻んでいます。
前走と同様併せ馬を交えていますし、この馬のパターンで来れています。
本番でもこの馬の走りは出来そうです。


クインズメリッサ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:藤森ステークス(1着)
9/25 栗CW良 馬なり
81.7 66.0 51.1 36.5 11.6 [5]

一週前追い切りは藤懸貴士騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 栗CW重 馬なり
86.1 69.4 53.8 38.0 11.3 [5]

一週前追い切りは藤懸貴士騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしています。
前走に引き続き勝利時の調教パターンで来れている点にも好感を持てます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:藤森ステークス(1着)
10/2 栗坂良 馬なり
53.9 39.0 25.3 12.6 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 強め
53.1 38.4 24.7 12.1 [8]

最終追い切りは藤懸貴志騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.1と加速ラップを刻んでいます。
前走から更に終いの時計を詰めており、一週前追い切りからも状態の良さを感じます。
本番でもこの馬の走りは出来そうです。


クロジシジョー 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:室町ステークス(2着)
10/30 栗坂不 一杯
51.7 37.4 24.5 12.3 [8]

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 栗坂重 一杯
53.2 38.6 24.9 12.4 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5-12.4と加速ラップを刻んでいます。
この馬自身勝ち切れませんが、加速ラップで好走が目立ちます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:室町ステークス(2着)
11/6 栗坂良 馬なり
52.5 38.7 24.9 12.4 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 強め
53.3 38.7 24.9 12.3 [8]

これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.3と加速ラップを刻んでいます。
この馬のパターンで来れていますし、状態を整えている印象です。
本番でもこの馬の走りは出来そうです。


チカッパ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:昇竜ステークス(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 栗坂重 馬なり
53.3 38.7 25.3 12.7 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
最終追い切りではかなり早い時計を出すタイプで、最終追い切りの時計も注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:昇竜ステークス(1着)
3/6 栗坂重 一杯
52.8 39.4 26.3 13.2 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 一杯
52.2 39.0 26.1 13.2 [8]

これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.9-13.2秒と13秒台の減速ラップになっています。
これまでも減速ラップは多い馬でしたが、全体時計が早いもので今回はやや状態的に疑問を感じます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


テイエムトッキュウ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:カペラステークス(1着)
11/30 栗坂良 強め
52.0 37.7 24.2 12.0 [8]

一週前追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/28 栗坂良 一杯
51.7 37.47 24.5 12.3 [8]

一週前追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も優秀ですし、最終追い切りの時計も注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:カペラステークス(1着)
12/6 栗坂良 馬なり
53.0 38.2 24.9 12.8 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 強め
54.3 38.7 24.9 12.6 [8]

これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、昨年は加速ラップで好走しており今回は12.3-12.6の減速ラップになっています。
この点を踏まえて今年好結果に繋がるかがカギになりそうです。


ナムラフランク 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:室町ステークス(7着)
10/30 栗CW不 一杯
84.7 68.3 53.2 38.1 11.7 [7]

馬なりの古馬2勝のミヤジレガリアと併せて、内で1.0秒追走1.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 栗CW重 一杯
80.1 66.0 52.3 37.9 12.6 [9]

一杯に追われる古馬オープンのベリーヴィーナスと併せて、外で1.2秒先行0.5秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.6秒に留まっています。
また、併せ馬で遅れていますし最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:室町ステークス(7着)
11/6 栗CW良 一杯
99.6 82.8 67.8 53.2 38.7 12.3 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 馬なり
53.6 38.6 25.6 12.4 [8]

前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、現状大きな強調部分がない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ハコダテブショウ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ながつきステークス(5着)
9/11 美南W良 一杯
68.9 53.9 39.7 13.6 [6]

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 美南W重 強め
40.2 11.5 [9]

これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
3ハロン追いで40.2秒に留まっています。
負荷不足が否めませんし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ながつきステークス(5着)
9/19 美南W重 一杯
70.2 53.3 37.6 12.2 [2]

今回の最終追い切り:カペラステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


インビンシブルパパ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:グランアレグリアカップ(1着)
11/6 美南W稍 馬なり
68.6 52.7 38.1 11.1 [4]

馬なりの古馬1勝のスプリングデイと併せて、内で0.5秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:グランアレグリアカップ(1着)
11/13 美坂良 馬なり
53.5 39.5 25.9 12.7 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 美南W良 G前仕掛け
67.2 51.8 37.2 11.1 [4]

馬なりの古馬2勝のゴキゲンサンと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と好時計をマークしています。
ウッド追い切りでも勝利実績がありますし、この馬のパターンで来れています。
本番でもこの馬の走りは出来そうです。


インユアパレス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:貴船ステークス(1着)
10/24 栗坂良 馬なり
56.0 39.8 25.4 12.6 [8]

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/28 栗坂良 馬なり
54.4 38.8 24.6 12.0 [8]

これまでと同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と好時計をマークしています。
前走と比較しても昇級戦ですが、上積みが見込めるタイムをマークしています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:貴船ステークス(1着)
10/30 栗坂不 一杯
54.1 37.6 23.4 11.8 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 一杯
53.1 37.5 24.2 11.9 [4]

一杯に追われる古馬1勝オコタンペと併せて、0.7追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬で先着していますし、前走勝利時と同じパターンで来れています。
本番でも楽しみな一頭です。


エスカル 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:室町ステークス(10着)
10/30 栗坂不 馬なり
52.2 38.1 25.1 12.7 [8]

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/29 栗坂良 馬なり
55.1 39.4 25.3 12.4 [8]

これまでと同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.4と加速ラップを刻んでいます。
レース間隔が詰まっていますが、しっかり乗り込まれていますし最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:室町ステークス(10着)
11/6 栗坂良 一杯
49.1 36.5 14.5 12.6 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


オマツリオトコ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:霜月ステークス(14着)
11/7 美南W良 強め
84.1 67.2 52.6 38.1 12.1 [5]

一週前追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのニシノカシミヤと併せて、外で0.4秒先行同入しました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 美南W重 一杯
84.7 67.7 52.5 38.1 12.4 [7]

一杯に追われる新馬のタマモカンバネラと併せて、内で0.1秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.4秒に留まっています。
また、格下相手に遅れており良化の余地を残している印象。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:霜月ステークス(14着)
11/13 美南W良 一杯
83.7 67.0 52.1 37.6 12.3 [5]

最終追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のシリアルノヴェルと併せて、内で0.7秒追走0.4秒遅れました。

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 美南W良 一杯
85.4 68.8 54.1 38.9 12.1 [7]

最終追い切りは菊沢一樹騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のタイセイミッションと併せて、内で0.6秒追走0.2秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.1秒に留まっています。
一週前追い切りの内容含めても良化の余地を残している印象です。


サーマルウインド 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:スワンステークス(16着)
10/17 栗CW良 馬なり
81.3 66.6 52.3 37.6 11.3 [7]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのティニアと併せて、内で0.3秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 美南W重 馬なり
66.1 51.0 36.8 11.2 [2]

一週前追い切りは北村宏司騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と好時計をマークしています。
ダート戦に切り替わりますが、この馬のパターンで来れています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:スワンステークス(16着)
10/23 栗CW良 馬なり
82.0 66.3 51.6 37.2 11.7 [7]

最終追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 美南W良 馬なり
83.2 67.6 52.2 37.6 12.1 [7]

これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.1秒に留まっています。
普段は終いのタイムが11秒台前半をマークするタイプですので、やや物足りない時計となりました。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


サンライズアムール 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ながつきステークス(1着)
9/11 栗坂良 馬なり
53.5 38.4 24.9 12.5 [8]

一週前追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 栗坂重 一杯
52.4 38.4 24.3 11.7 [8]

一週前追い切りは斎藤新騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のジュエルドレーサーと併せて、1.2秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬でも先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ながつきステークス(1着)
9/18 栗坂良 馬なり
52.7 38.4 25.0 12.5 [8]

最終追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 馬なり
54.8 39.7 25.6 12.5 [7]

最終追い切りは斎藤新騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りも好内容でしたが、最終追い切りは多少緩めたようにも感じます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


スズカコテキタイ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:室町ステークス(4着)
10/30 栗CW不 一杯
81.3 65.5 51.0 36.6 11.5 [6]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のクルミナーレと併せて、内で1.0秒追走0.8秒遅れました。
強めに追われる古馬2勝のサトノスカイターフと併せて、内で0.4秒追走0.7秒遅れました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 美南W重 一杯
83.4 66.4 52.5 37.7 11.7 [5]

強めに追われる2歳未勝利のアイオリアと併せて、内で0.9秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
終いこそ11.7秒と負荷を掛けていますが、道中1秒近く上下するチグハグラップになっています。
前走と比較してもやや物足りませんし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:室町ステークス(4着)
11/6 栗CW良 馬なり
83.7 67.4 52.1 37.1 11.2 [5]

馬なりの古馬2勝のサトノスカイターフと併せて、内で0.3秒追走クビ遅れました。

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 美南W良 馬なり
83.6 66.6 52.1 37.8 11.6 [8]

馬なりの古馬1勝のホウオウシンデレラと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、時計面全体的に前走より物足りない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


スターターン 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:大山崎ステークス(1着)
9/26 栗坂良 一杯
54.2 39.0 24.9 11.8 [8]

強めに追われる古馬オープンのキタノエクスプレスと併せて、0.5秒先行同入しました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/28 栗坂良 馬なり
51.6 38.1 24.2 12.1 [8]

一週前追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のチアフルヴォイスと併せて、1.9秒追走アタマ先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですが、全体時計51.6秒は優秀ですし終いも12.2秒と好時計をマークしています。
また、併せ馬でも先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:大山崎ステークス(1着)
10/2 栗坂良 馬なり
55.4 40.2 25.5 12.2 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 馬なり
53.0 38.0 24.5 12.0 [7]

最終追い切りは国分優作騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5-12.0と加速ラップを刻んでいます。
前走と同様のパターンで来れている点にも好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


タイセイブレイズ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安達太良ステークス(6着)
7/3 栗CW稍 馬なり
84.8 69.1 54.4 39.2 12.2 [8]

一週前追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のアイヲツグモノと併せて、内で0.3秒追走アタマ遅れました。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 栗CW重 馬なり
66.5 50.8 37.6 12.0 [7]

馬なりの古馬オープンのエコロヴァルツと併せて、内で2.1秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.0秒に留まっています。
併せ馬でも遅れており、良化の余地を残している印象です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安達太良ステークス(6着)
7/10 栗坂良 馬なり
57.6 41.8 27.2 13.4 [8]

最終追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のエコログローリーと併せて、0.8秒追走0.2秒遅れました。

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 馬なり
55.6 41.3 26.8 12.7 [7]

馬なりの新馬のゲイルライダーと併せて、0.6秒先行0.2秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いのタイムも12.7秒に留まっています。
一週前追い切りの内容を含めても良化の余地を残している印象で、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


チェイスザドリーム 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京阪杯(15着)
11/14 栗坂良 馬なり
51.2 36.7 24.2 12.3 [8]

一週前追い切りは古川奈穂騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:カペラステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京阪杯(15着)
11/20 栗坂良 強め
49.6 36.2 24.2 12.6 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 強め
48.6 36.1 24.7 13.2 [7]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
全体時計48.6秒と猛時計をマークしており、前走から短い間隔でマークしてきました。
状態は良さが伺えますし、ダート戻りもプラス材料に感じます。
本番でも楽しみな一頭です。


ジレトール 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:藤森ステークス(5着)
9/25 栗坂良 一杯
50.7 36.9 24.4 12.6 [8]

今回の一週前追い切り:カペラステークス
11/27 栗坂重 強め
52.3 37.9 24.6 12.5 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬の調教パターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:藤森ステークス(5着)
10/2 栗坂良 一杯
51.5 37.6 24.8 12.8 [8]

今回の最終追い切り:カペラステークス
12/3 栗坂良 一杯
50.8 36.9 24.2 12.3 [7]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
全体時計50.8秒と素晴らしい時計ですし、終いも12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
この中間の乗り込み量も豊富ですし、状態は上向いている印象です。
本番でもこの馬の走りは出来そうです。


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