ブリーダーズゴールドカップ2020予想 追い切り・外厩・データ分析 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

ブリーダーズゴールドカップ2020予想 追い切り・外厩・データ分析

ブリーダーズゴールドカップ2020の出走予定馬、想定騎手、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2020年8月13日(木)
競馬場:門別競馬場
距離 :ダート右回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

所属 出走予定馬 想定騎手
JRA(美浦) シネマソングス 池添謙一
JRA(美浦) プリンシアコメータ 岩田康誠
JRA(美浦) マドラスチェック 未定
JRA(栗東) メモリーコウ 古川吉洋
JRA(栗東) レーヌブランシュ 松山弘平
JRA(栗東)補欠馬 アッシェンプッテル 未定
JRA(美浦)補欠馬 ラインカリーナ 未定
JRA(栗東)補欠馬 レッドアネモス 未定
JRA(栗東)補欠馬 マルシュロレーヌ 未定
JRA(美浦)補欠馬 ベルキューズ 未定
地方(佐賀) アンバラージュ 松井伸也
地方(大井) ナムラメルシー 石川 倭
地方(大井) ナンヨーオボロヅキ 未定
地方(北海道) クオリティスタート 未定
地方(北海道) グリズリダンス 未定
地方(北海道) チビノヴァルタン 未定
地方(北海道) パキラパワー 未定
地方(北海道) ペイシャガンセ 未定
地方(北海道) ヨミ 未定
地方(北海道) ラタンドレス 未定
地方(北海道) レッドカード 未定
地方(北海道)補欠馬 マリーンワン 未定
地方(北海道)補欠馬 ココロノママニ 未定

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2019年
馬場:稍重
1 11 アンデスクイーン 2 戸崎圭太 牝5 55 02:06.2 3 3 38.0 タートルボウル
2 6 プリンシアコメータ 1 岩田康誠 牝6 57 02:06.3 1/2 2 1 38.5 スパイキュール
3 2 ラインカリーナ 3 武藤雅 牝3 55 02:06.3 ハナ 1 1 38.6 パイロ
2018年
馬場:不良
1 11 ラビットラン 3 M.デムーロ 牝4 57 02:05.6 4 1 38.4 Tapit
2 6 プリンシアコメータ 4 戸崎圭太 牝5 56 02:06.4 4 1 1 40.0 スパイキュール
3 5 クイーンマンボ 1 C.ルメール 牝4 57 02:07.1 3 6 4 39.5 マンハッタンカフェ
2017年
馬場:重
1 11 マイティティー 6 池添謙一 牝5 55 02:08.4 1 1 40.6 エンパイアメーカー
2 5 クイーンマンボ 1 C.ルメール 牝3 55 02:08.6 3/4 2 2 40.6 マンハッタンカフェ
3 1 オージャイト 4 福永祐一 牝4 55 02:09.9 6 5 4 41.5 キングカメハメハ
2016年
馬場:良
1 10 アムールブリエ 1 浜中俊 牝5 57 02:08.7 1 1 38.5 SmartStrike
2 5 タイニーダンサー 3 桑村真明 牝3 55 02:10.2 7 6 4 39.6 サウスヴィグラス
3 4 ビービーバーレル 2 武豊 牝3 54 02:10.5 1.1/2 1 1 40.3 パイロ
2015年
馬場:良
1 7 アムールブリエ 4 浜中俊 牝4 57 02:08.1 5 4 38.3 SmartStrike
2 10 サンビスタ 1 岩田康誠 牝6 58 02:08.1 アタマ 4 3 38.5 スズカマンボ
3 8 ホワイトフーガ 2 大野拓弥 牝3 55 02:09.2 5 3 1 39.9 クロフネ

人気決着の多いレース傾向となっています。
特に4番人気までの馬で決着することが多く、門別に変わった2009年以降5番人気以下の馬が3着以内に好走したのはたったの2回のみです。
昨年のように1番人気〜3番人気の馬で決着することも多いので、点数を広げるとガミる可能性は高くなります。
昨年も3連複配当は370円と安く、点数は数点程度に絞って狙うのが良いでしょう。

人気傾向としては、1番人気が圧倒的に好成績です。
現在10年連続で3着以内に好走しており、今年も軸で狙うなら1番人気がオススメです。
次いで、2番人気が活躍していて、3番人気と4番人気の成績はほぼ変わらないですね。
まずは、1番人気を中心に、4番人気までの馬を狙っていきましょう。

枠番傾向としては、中枠と8枠が有利です。
実力馬に左右されてはしまいますが、過去5年で3度馬券に絡んでいたのが4枠、5枠、6枠、8枠です。
これらの枠番のみで決着することも多く、この傾向は過去に遡っても変わりませんでした。
特に8枠は勝率が高く、過去5年でも3勝しています。
8枠に上位人気馬がいれば要注意ですね。
また、過去の結果を確認すると意外と活躍していたのが2枠です。
1枠〜3枠の馬は絡んでも1頭程度ですが、2枠に人気馬がいたら押さえておくのが良いと思います。
まずは、4枠、5枠、6枠、8枠から予想を組み立てるのが良いでしょう。

脚質傾向としては、先行馬が好成績です。
過去5年でも最終コーナー時点で4番手までにいる馬のみで決着しています。
過去の結果を見ても第1コーナーから5,6番手以内にいる馬の好走率が高く、7番手以下で馬券に絡んだのは過去10年でも4頭のみでした。
中距離ではありますが、先行馬が活躍する傾向があるので、スタートが上手な馬には要注意ですね。
まずは、先行馬を中心に狙っていきましょう。

ブリーダーズゴールドカップ2020 追い切り傾向

シネマソングス 追い切り評価:B

★一週前追い切り情報★
一週前追い切りは行われていませんでした。

★最終追い切り情報★
8/5 札幌ダ重 馬なり
69.9 54.5 41.0 13.8 [7]

前走との間隔が短いため、今週で一本目の調整。
馬なり調整でしたが、動きは軽快で特にデキ落ちは見られないです。
ただ、時計は平凡ですし、失速ラップなのは気がかりですね。
近走は連勝していますが、相手のレベルは上がりますし、過信は禁物ですよ。


プリンシアコメータ 追い切り評価:A

★一週前追い切り情報★
7/29 美南W稍 馬なり
65.9 49.7 35.5 12.2 [4]

馬なりに追われた古馬2勝のセイウンオフロードと併せて、外を1.8秒追走して0.1秒先着しました。

★最終追い切り情報★
8/5 美南W良 馬なり
64.1 50.3 37.1 12.2 [4]

先週は併せ馬で4F49.7秒の好時計を出していますし、1.8秒追走したにも関わらず0.1秒先着しています。
今週もサッと流す程度ではありましたが、抜群の行きっぷりで楽に好時計をマーク。
直線は先週と同様に12.2秒の鋭い伸び脚で、折り合いもついています。
乗り込み量も十分ですし、仕上がりは万全と考えていいでしょう。


マドラスチェック 追い切り評価:A

★一週前追い切り情報★
7/29 札幌ダ良 強め
68.8 52.9 38.4 12.0 [6]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。

★最終追い切り情報★
8/5 札幌ダ重 馬なり
55.5 39.7 12.6 [7]

最終追い切りも横山武史騎手が騎乗しての調教です。
先週と日曜日で意欲的に追われたため、今週は軽めの調整でした。
馬なりでも力強いフットワークで、直線12秒台の脚が使えているのは好感が持てます。
日曜日はビッシリ追われて、ラスト11.5秒の時計を出していますし、引き続き気配は良好です。
折り合いもスムーズで、仕上がりは万全と考えていいでしょう。


メモリーコウ 追い切り評価:A

★一週前追い切り情報★
8/2 札幌ダ良 馬なり
70.1 55.4 40.6 12.8 [8]

一週前追い切りは古川吉洋騎手が騎乗しての調教です。

★最終追い切り情報★
8/5 札幌ダ重 馬なり
65.9 50.8 37.2 12.4 [7]

先週に続いて最終追い切りも古川吉洋騎手が騎乗しての調教です。
今走は2本のみの調整でしたが、最終追い切りは力強い動きを見せています。
行きっぷりは良好で、加速していくとラストも12.4秒の好時計をマーク。
自己ベストを大きく更新し、態勢は整ったと見ていいでしょう。


レーヌブランシュ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り情報★
7/29 栗坂稍 馬なり
55.6 39.6 25.8 12.9

★最終追い切り情報★
8/5 栗坂良 馬なり
56.3 41.1 26.6 13.0

今走は7月12日から入念に乗り込まれて、最終追い切りで8本目の調整。
日曜日は栗東CWで一杯に追われて、全体時計81.5秒の好時計を出しましたが、ラストは失速して直線は13.5秒とイマイチです。
ただ、それ以外は折り合いのついた調整ができていますし、今週は軽めの調整でも軽快な動きを見せています。
乗り込み量も申し分なく、仕上がりは良好と見ていいでしょう。


ブリーダーズゴールドカップ2019の出走予定馬、想定騎手、追い切り情報などについての記事になります。
施行日:2019年8月15日(木)
競馬場:門別競馬場
距離 :ダ右回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

所属 出走予定馬 想定騎手
JRA(栗東) アンデスクイーン 戸崎圭太
JRA(栗東) クイーンマンボ M.デムーロ
JRA(栗東) ビスカリア 森 泰斗
JRA(美浦) プリンシアコメータ 岩田康誠
JRA(美浦) ラインカリーナ 武藤 雅
地方(北海道) クオリティスタート 未定
地方(北海道) アルティマウェポン 未定
地方(北海道) ゴッドパイレーツ 未定
地方(北海道) ザワールド 未定
地方(北海道) ジュンアイノキミ 未定
地方(北海道) ソーディスイズラヴ 未定

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2018年
馬場:不良
1 11 ラビットラン 3 M.デム 牝4 57 02:05.6 4 1 38.4 Tapit
2 6 プリンシアコメータ 4 戸崎圭太 牝5 56 02:06.4 4 1 1 40.0 スパイキュール
3 5 クイーンマンボ 1 C.ルメ 牝4 57 02:07.1 3 6 4 39.5 マンハッタンカフェ
2017年
馬場:重
1 11 マイティティー 6 池添謙一 牝5 55 02:08.4 1 1 40.6 エンパイアメーカー
2 5 クイーンマンボ 1 C.ルメ 牝3 55 02:08.6 3/4 2 2 40.6 マンハッタンカフェ
3 1 オージャイト 4 福永祐一 牝4 55 02:09.9 6 5 4 41.5 キングカメハメハ
2016年
馬場:良
1 10 アムールブリエ 1 浜中俊 牝5 57 02:08.7 1 1 38.5 SmartStrike
2 5 タイニーダンサー 3 桑村真明 牝3 55 02:10.2 7 6 4 39.6 サウスヴィグラス
3 4 ビービーバーレル 2 武豊 牝3 54 02:10.5 1.1/2 1 1 40.3 パイロ
2015年
馬場:良
1 7 アムールブリエ 4 浜中俊 牝4 57 02:08.1 5 4 38.3 SmartStrike
2 10 サンビスタ 1 岩田康誠 牝6 58 02:08.1 アタマ 4 3 38.5 スズカマンボ
3 8 ホワイトフーガ 2 大野拓弥 牝3 55 02:09.2 5 3 1 39.9 クロフネ
2014年
馬場:良
1 13 サンビスタ 2 岩田康誠 牝5 55 02:07.4 4 2 39.3 スズカマンボ
2 3 ワイルドフラッパー 1 福永祐一 牝5 57 02:08.1 3 1 1 40.5 Ghostzapper
3 11 マーチャンテイマー 4 川田将雅 牝5 55 02:08.2 クビ 3 3 40.3 クロフネ

人気馬が中心となっており、過去5年すべて6番人気以内で決着しています。
馬場問わず堅い決着が多い傾向にあります。

人気傾向としては、1番人気が圧倒的に好成績で過去5年で複勝率は100%を誇ります。
次いで4番人気が活躍しており、2番人気3番人気を狙うよりも4番人気を狙う方が良いでしょう。
過去5年で6番人気が絡んだのはたったの1度のみ。
それ以外は全て4番人気以内の馬が3着以内に好走しています。
まずは、4番人気以内の馬を中心に狙うのが良いでしょう。

枠番傾向としては、中枠が好成績を残しており、内枠は好走率が下がります。
特に4番人気、5番人気が優秀で、過去5年のうち3年馬券に絡んでいます。
まずは、中枠を押さえておくのが良いでしょう。

脚質傾向としては、逃げ馬が圧倒的に活躍しています。
過去5年で逃げ馬が3着以内に好走したのは5回。
そのうち2回はレースを制しています。
さらに最終コーナーで1番手にいる馬の好走率が高いので、先行馬は要チェックですよ。
まずは、逃げ馬・先行馬を中心に狙っていきましょう。

ブリーダーズゴールドカップ2019 追い切り傾向

アンデスクイーン 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路で一週前追い切りと最終追い切りで一杯に追われています。
調教は動かないタイプの馬で、一杯に追われて全体時計54秒台の時計が通常です。
ラストも13秒前後の時計が多く、12秒台の時計が出ていれば仕上がりは良好と考えて良いでしょう。

近走は3着以内に好走できていませんが、掲示板は外しておらず状態も安定しています。
前走はオープンクラスで4着に敗れましたが、ひと叩きして上積みが見込める今走は軽視禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:名鉄杯(4着)
7/3 栗坂良 一杯
54.2 39.1 25.6 12.9

今回の一週前追い切り:ブリーダーズゴールドカップ
8/7 栗坂良 一杯
52.6 38.3 25.4 13.1

ラストはいつも通り13秒前後の時計でしたが、全体時計は普段と比べると優秀です。
2週連続でビッシリ追われているのも好感が持てますし、前走時よりも良化が見込めます。
間隔は短いですが、順調に乗り込まれており、仕上がりは順調とみて良いでしょう。


クイーンマンボ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
一週前追い切りか最終追い切りで強めの調教が行われることが多く、攻めの調教は栗東CWで行われています。
直線はしっかり伸びるタイプの馬で強めに追われてラスト11秒台の時計が出ていれば仕上がりは順調とみて良いでしょう。
併せ馬で調整されることも多く、併走馬に先着している方が好成績です。

一週前追い切りや最終追い切りで併走馬に遅れをとるようなら注意が必要ですよ。
近走はなかなか結果を残せていませんが、前走叩いて大きな成長が見込めれば軽視禁物です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:名鉄杯(8着)
7/10 栗CW良 強め
86.6 68.8 53.7 38.9 11.8 [8]

馬なりに追われた3歳未勝利馬のローザンヌと併せて、外を0.7秒先行してクビ差先着しました。

今回の一週前追い切り:ブリーダーズゴールドカップ
8/7 栗CW良 強め
71.3 55.1 40.1 12.0 [9]

一杯に追われた新馬のグレートバローズと併せて、外を0.2秒先行同入しました。
今週は直線一杯に追われると、抜群の反応を見せラストは12.0秒の好時計。
一週前追い切りで6本目の調教と乗り込み量も申し分なく、馬体も良化しています。
大きな上積みは感じませんが、相手のレベルも下がる今走は展開次第では注意が必要ですね。


ビスカリア 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
栗東坂路を中心に乗り込まれ、一週前追い切りか最終追い切りは強めに追われる傾向があります。
水曜追いは併せ馬で気合いづけをすることが多く、併走馬にしっかり先着していれば状態は良好とみて良いでしょう。
また、格下の併走馬に遅れをとるレースは好走率が下がるので、併せ馬の動きも要チェックですよ。

攻め動くタイプの馬ではないので、全体時計は平凡ですが、ラストはしっかり伸びるので終い12秒前後の時計を出していれば好調と考えて良いでしょう。
前走は福島牝馬Sで初の中央重賞でしたが、結果は10着と大負け。
ですが地方重賞ではしっかり結果を残しているので、相手関係も楽になる今走は改めて期待したい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:福島牝馬ステークス(10着)
4/11 栗坂不 一杯
56.7 39.3 24.3 12.3

一杯に追われた1600万クラスのメイプルブラザーと併せて、0.8秒先行して1.0秒先着しました。

今回の一週前追い切り:ブリーダーズゴールドカップ
8/9 栗坂良 強め
57.4 39.7 24.6 12.4

今週は終い重点に追われ、ラスト12.4秒の好時計をマーク。
2週前追い切りもビッシリ追われており、古馬1勝の併走馬を圧倒しています。
2週連続で強めにやれているのも好感が持てます。
順調に乗り込まれており、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。


プリンシアコメータ 追い切り評価:B

★この馬の追い切り傾向★
普段は一週前追い切りと最終追い切りに強めの調教をしております。
最終追い切りは終い重点に追われる事が多く、ラスト1Fの伸び脚が本番でも反映されているので要チェックです。
また、近走は最終追い切りで馬なり調教をしている場合の方が結果を残せていないため、最終追い切りで軽めの調整をしていれば注意しておきましょう。

地方重賞では活躍を見せており、今年はエンプレス杯を快勝!
昨年は平安S(10着)からのブリーダーズGCで2着でしたが、今年はブリリアントSで好走してからの出走です。
得意の舞台で良い状態で迎えられる今走は押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ブリリアントステークス(2着)
4/24 美南W良 一杯
53.3 38.1 12.1 [6]

一杯に追われた3歳500万クラスのプレステッツァと併せて、内を0.8秒追走して0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:ブリーダーズゴールドカップ
8/7 函館W良 一杯
68.3 53.5 40.0 13.4 [6]

一杯に追われた割にラストはイマイチ。
全体時計も平凡で、一週前追い切りの内容としては微妙です。
ただ、2週前追い切りはしっかりやれていますし、今週で6本目と乗り込み量は十分。
最終追い切りで万全に態勢が整えば軽視禁物です。


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