朝日杯フューチュリティステークス2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】
朝日杯フューチュリティステークス2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2026年12月20日(日)
競馬場:阪神競馬場
距離 :芝右回り1,600m
☆朝日杯フューチュリティステークス過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 開催:阪神 馬場:重 |
1 | 8 | カヴァレリッツォ | 2 | C.デムーロ | 牡2 | 56 | 01:33.2 | 7 | 8 | 34.3 | サートゥルナーリア | |
| 2 | 10 | ダイヤモンドノット | 5 | C.ルメール | 牡2 | 56 | 01:33.3 | 3/4 | 1 | 1 | 35.1 | ブリックスアンドモルタル | |
| 3 | 12 | アドマイヤクワッズ | 1 | 坂井瑠星 | 牡2 | 56 | 01:33.5 | 1 | 11 | 8 | 34.6 | リアルスティール | |
| 2024年 開催:京都 馬場:良 |
1 | 2 | アドマイヤズーム | 5 | 川田将雅 | 牡2 | 56 | 01:34.1 | 2 | 2 | 33.6 | モーリス | |
| 2 | 4 | ミュージアムマイル | 2 | C.デムーロ | 牡2 | 56 | 01:34.5 | 2.1/2 | 3 | 4 | 33.8 | マンハッタンカフェ | |
| 3 | 3 | ランスオブカオス | 9 | 吉村誠之 | 牡2 | 56 | 01:34.9 | 2.1/2 | 9 | 10 | 34.0 | シルバーステート | |
| 2023年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 3 | ジャンタルマンタル | 1 | 川田将雅 | 牡2 | 56 | 01:33.8 | 7 | 4 | 34.8 | パレスマリス | |
| 2 | 1 | エコロヴァルツ | 4 | 武豊 | 牡2 | 56 | 01:33.9 | 1.1/4 | 15 | 17 | 34.1 | ブラックタイド | |
| 3 | 5 | タガノエルピーダ | 5 | 団野大成 | 牝2 | 55 | 01:34.0 | クビ | 3 | 3 | 35.2 | キズナ | |
| 2022年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 2 | ドルチェモア | 1 | 坂井瑠星 | 牡2 | 55 | 01:33.9 | 3 | 3 | 35.8 | ルーラーシップ | |
| 2 | 12 | ダノンタッチダウン | 2 | 川田将雅 | 牡2 | 55 | 01:34.0 | クビ | 10 | 11 | 35.2 | ロードカナロア | |
| 3 | 14 | レイベリング | 3 | 横山武史 | 牡2 | 55 | 01:34.0 | クビ | 5 | 5 | 35.8 | Frankel | |
| 2021年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 9 | ドウデュース | 3 | 武豊 | 牡2 | 55 | 01:33.5 | 8 | 7 | 34.5 | ハーツクライ | |
| 2 | 4 | セリフォス | 1 | C.デムーロ | 牡2 | 55 | 01:33.6 | 1/2 | 5 | 5 | 34.8 | ダイワメジャー | |
| 3 | 7 | ダノンスコーピオン | 4 | 松山弘平 | 牡2 | 55 | 01:33.7 | 1/2 | 8 | 9 | 34.6 | ロードカナロア |
阪神芝1,600メートルで行われる2歳牡牝のマイルG1です。
過去5年を見ると、勝ち馬は上位人気から出やすく、全体としては比較的堅実な傾向と考えます。
ただし、2・3着には中穴クラスの好走もあり、人気馬だけで簡単に決まるというよりは、完成度と末脚の質を兼ねた馬を素直に評価したいです。
2歳戦らしくキャリアの浅さはありますが、極端な波乱よりも能力上位馬が力を出しやすい印象です。
人気傾向としては、上位人気が好成績です。
特に1番人気、2番人気は馬券内で安定しており、中心はこのあたりから考えるのが良さそうです。
一方で5番人気前後の好走も目立つため、相手まで人気順だけで絞りすぎるのは危険です。
馬券では上位人気を軸にしつつ、中穴を相手に拾う形を意識したいです。
枠番傾向としては、内枠が好成績です。
馬番で見ると1〜5番あたりの好走が多く、ロスなく立ち回れる内寄りの馬が結果につながりやすい傾向です。
ただし、外めの馬番からも好走例はあるため、枠だけで軽視する必要はありません。
阪神芝1600メートルは外回りで直線も長いため、内で脚をためられる馬を評価しつつ、外枠でも末脚のある馬には注意したいです。
脚質傾向としては、先行馬と差し馬のバランスが取れています。
逃げ切りよりも、好位から運ぶ馬や中団で脚をためて直線で伸びる馬が目立ちます。
4角である程度の位置にいる馬が優勢ではありますが、速い上がりを使える差し馬も届いており、展開ひとつで差し込みも十分あります。
馬券では好位で立ち回れて、直線でも脚を使える馬を評価したいです。
朝日杯フューチュリティステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2025年12月21日(日)
競馬場:阪神競馬場
距離 :芝右回り1,600m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| アイガーリー | 武豊 |
| アドマイヤクワッズ | 坂井瑠 |
| エコロアルバ | 松山 |
| カヴァレリッツォ | C.デムーロ |
| カクウチ | 岩田望 |
| グッドピース | 西村淳 |
| コスモレッド | 藤岡佑 |
| コルテオソレイユ | 川田 |
| ゴーゴーリチャード | 未定 |
| サンブライト | 未定 |
| スウィートハピネス | 未定 |
| ストームサンダー | 岩田康 |
| スペルーチェ | 三浦 |
| ダイヤモンドノット | C.ルメール |
| タガノアラリア | F.ジェルー |
| ホワイトオーキッド | 未定 |
| リアライズシリウス | 津村 |
| レッドリガーレ | 吉村誠 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 開催:京都 馬場:良 |
1 | 2 | アドマイヤズーム | 5 | 川田将雅 | 牡2 | 56 | 01:34.1 | 2 | 2 | 33.6 | モーリス | |
| 2 | 4 | ミュージアムマイル | 2 | C.デムーロ | 牡2 | 56 | 01:34.5 | 2.1/2 | 3 | 4 | 33.8 | マンハッタンカフェ | |
| 3 | 3 | ランスオブカオス | 9 | 吉村誠之 | 牡2 | 56 | 01:34.9 | 2.1/2 | 9 | 10 | 34.0 | シルバーステート | |
| 2023年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 3 | ジャンタルマンタル | 1 | 川田将雅 | 牡2 | 56 | 01:33.8 | 7 | 4 | 34.8 | パレスマリス | |
| 2 | 1 | エコロヴァルツ | 4 | 武豊 | 牡2 | 56 | 01:33.9 | 1.1/4 | 15 | 17 | 34.1 | ブラックタイド | |
| 3 | 5 | タガノエルピーダ | 5 | 団野大成 | 牝2 | 55 | 01:34.0 | クビ | 3 | 3 | 35.2 | キズナ | |
| 2022年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 2 | ドルチェモア | 1 | 坂井瑠星 | 牡2 | 55 | 01:33.9 | 3 | 3 | 35.8 | ルーラーシップ | |
| 2 | 12 | ダノンタッチダウン | 2 | 川田将雅 | 牡2 | 55 | 01:34.0 | クビ | 10 | 11 | 35.2 | ロードカナロア | |
| 3 | 14 | レイベリング | 3 | 横山武史 | 牡2 | 55 | 01:34.0 | クビ | 5 | 5 | 35.8 | Frankel | |
| 2021年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 9 | ドウデュース | 3 | 武豊 | 牡2 | 55 | 01:33.5 | 8 | 7 | 34.5 | ハーツクライ | |
| 2 | 4 | セリフォス | 1 | C.デムーロ | 牡2 | 55 | 01:33.6 | 1/2 | 5 | 5 | 34.8 | ダイワメジャー | |
| 3 | 7 | ダノンスコーピオン | 4 | 松山弘平 | 牡2 | 55 | 01:33.7 | 1/2 | 8 | 9 | 34.6 | ロードカナロア | |
| 2020年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 2 | グレナディアガーズ | 7 | 川田将雅 | 牡2 | 55 | 01:32.3 | 3 | 2 | 34.5 | Frankel | |
| 2 | 7 | ステラヴェローチェ | 2 | 横山典弘 | 牡2 | 55 | 01:32.4 | 3/4 | 10 | 9 | 33.5 | バゴ | |
| 3 | 8 | レッドベルオーブ | 1 | 福永祐一 | 牡2 | 55 | 01:32.7 | 1.1/2 | 7 | 7 | 34.2 | ディープインパクト |
阪神競馬場の芝1600mで実施される2歳馬限定のGⅠレースになります。
年末のホープフルSと合わせて、2歳馬のNO.1を決める一戦となっています。
ホープフルSには中距離適性を持つ馬が多く出走する中で、こちらはマイラータイプの馬が多く参戦してきます。
このレースの勝ち馬は、翌年のクラシックでも好走例が多く見られるため、今後のクラシック路線を占う点でも注目です。
コースは紛れが少ない形態になっており、実力を反映しやすくなっています。
波乱傾向はそれほどなく、本命党には狙い目のレースとなっています。
人気傾向ですが、1番人気は近5年では3勝、3着が1回となっており信用度は高いです。
2番人気や3番人気の馬も複数回馬券になっており、人気サイドは結果を出しやすいレースになります。
馬券の軸は1番人気を選び、手堅い予想を組み立てるとよさそうです。
穴馬は少々厳しいと言わざるを得ませんが、後方待機からの無欲の追い込み馬は狙えそうです。
レース経験の少ない未知数な馬も出走しますので、前走までのレース内容をしっかりチェックしましょう。
枠番傾向ですが、真ん中寄りの枠からの好走が多くなっています。
レースの流れに乗りやすく、しっかりと力を出し切れる為、結果を出しやすいと言えます。
対照的に8番枠は近年、好走例がありません。
コースロスは多少ですが、結果に影響を与えているかもしれません。
8枠に狙いたい馬が入ってしまった場合は注意して予想しましょう。
脚質傾向としては、好位または中団からの差し馬が好調です。
直線も長くなっており、スパート能力の強い馬は好成績に繋げています。
長く持続力のある差し脚が使える馬を選ぶとよいでしょう。
逃げ馬が粘り込むには、かなり展開に恵まれなければ難しいでしょう。
朝日杯フューチュリティステークス2025外厩情報
※()内は前走時
キャニオンファーム土山
ダイヤモンドノット(なし)
チャンピオンヒルズ
カクウチ(なし)
ノーザンファームしがらき
アドマイヤクワッズ(なし)
カヴァレリッツォ(ノーザンファームしがらき)
吉澤ステーブルWEST
ホワイトオーキッド(吉澤ステーブルWEST)
山元トレセン
エコロアルバ(山元トレセン)
リアライズシリウス(山元トレセン)
小野瀬ファーム
サンブライト(エクワインレーシング)
信楽牧場
コスモレッド(信楽牧場)
今走なし
アイガーリー(社台ファーム鈴鹿)
グッドピース(大山ヒルズ)
ゴーゴーリチャード(キャニオンファーム土山)
コルテオソレイユ(宇治田原優駿ステーブル)
スウィートハピネス(なし)
ストームサンダー(なし)
スペルーチェ(なし)
タガノアラリア(宇治田原優駿ステーブル)
レッドリガーレ(吉澤ステーブルWEST)
朝日杯フューチュリティステークス2025追い切り傾向
アイガーリー 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:デイリー杯2歳ステークス(3着)
11/5 栗CW良 馬なり
67.4 52.1 36.9 11.7[6]
馬なりの新馬のメイラヴノリピーと併せて、外で0.3秒先行クビ先着しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/11 栗CW良 G前仕掛け
74.7 58.6 42.1 13.3[8]
馬なりの2歳未勝利のピコオーバルと併せて、内で1.1秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも13.3秒に留まっています。
レース間隔を考えても、もう少し負荷を掛けてもいいと思いますし最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:デイリー杯2歳ステークス(3着)
11/12 栗CW良 一杯
54.3 38.5 11.5[6]
一杯に追われる古馬1勝のテイエムパイロットと併せて、内で1.5秒追走0.2秒遅れました。
一杯に追われる2歳未勝利のシャンデヴィーニュと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
アドマイヤクワッズ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:デイリー杯2歳ステークス(1着)
11/5 栗CW良 強め
97.0 80.8 65.9 51.6 37.2 11.2[6]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のジュンライデンと併せて、内で1.1秒追走0.6秒先着しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/11 栗CW良 強め
82.9 67.6 52.4 36.3 11.2[6]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳1勝のラヴェニューと併せて、内で2.7秒追走0.1秒遅れました。
一杯に追われる2歳未勝利のジョーカーと併せて、内で3.3秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3-11.2と素晴らしい時計をマークしています。
状態面は維持出来ていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:デイリー杯2歳ステークス(1着)
11/5 栗坂良 馬なり
55.3 40.2 25.7 12.5[6]
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗坂良 馬なり
54.8 39.9 25.8 12.9[6]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.9秒に留まっています。
その中でも一週前追い切りは好内容の調教を消化しており、状態は維持しています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
エコロアルバ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:サウジアラビアロイヤルカップ(1着)
10/2 美南W稍 不明
65.1 50.2 35.8 11.1[8]
古馬3勝のグラウンドビートと併せて、内で併入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/10 美南W良 一杯
65.3 50.6 36.3 11.4[5]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
自己ベストに近い時計を出せていますし、状態を上げてきました。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:サウジアラビアロイヤルカップ(1着)
10/8 美南W良 馬なり
83.1 66.5 51.7 37.6 11.3[7]
強めに追われる新馬のアラクシンと併せて、外で0.1秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 美南W良 馬なり
66.1 51.2 37.3 11.7[7]
馬なりの古馬2勝のディーズゴールドと併せて、外で0.1秒先行0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利時同様併せ馬でも先着しており、上積みすら感じる調教内容です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
カヴァレリッツォ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:デイリー杯2歳ステークス(2着)
11/5 栗坂良 馬なり
56.8 41.5 27.1 13.2[8]
一週前追い切りはC.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/10 栗坂良 馬なり
58.9 43.3 28.3 14.1[8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い14.1秒に留まっています。
レース間隔からも軽めの調整に努めています。
最終追い切りで判断したい馬です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:デイリー杯2歳ステークス(2着)
11/12 栗坂良 馬なり
56.8 41.9 27.9 13.6[8]
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗坂良 馬なり
58.0 42.6 28.5 14.5[7]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
全体時計58.0秒と軽めの調整に努めています。
ただ、土曜日にウッドで全体時計80.3秒の好時計をマークしてきました。
終い時計も優秀ですし、前走時より意欲的な調教に映ります。
本番でも楽しみな一頭です。
カクウチ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/11 栗CW良 一杯
94.4 79.0 64.9 50.9 36.6 11.6[4]
一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のワンダーデリエールと併せて、内で3.5秒追走0.7秒先着しました。
一杯に追われる新馬のクロミと併せて、内で3.3秒追走0.9秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計は優秀なことから、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
9/3 栗坂良 馬なり
55.6 39.7 25.8 12.8[8]
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗坂良 馬なり
53.4 39.3 25.4 12.6[7]
最終追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のキャンドルマスと併せて、0.4秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.6と加速ラップをマークしています。
一週前追い切りに引き続き好状態を維持していますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
グッドピース 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:デイリー杯2歳ステークス(6着)
11/5 栗坂良 一杯
54.6 39.3 25.4 12.1[8]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/10 栗坂良 一杯
54.3 39.1 25.1 12.1[8]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
前走時と同様のパターンですが、状態面は維持出来ています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:デイリー杯2歳ステークス(6着)
11/12 栗坂良 馬なり
56.7 41.2 26.3 12.6[8]
最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗坂良 馬なり
55.4 40.3 26.0 12.5[7]
最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走は結果が出ませんでしたが、状態面は悲観する内容でありませんし本番でもこの馬の走りを出来そうです。
コスモレッド 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
10/29 栗坂良 強め
53.8 38.8 25.1 12.3[8]
一週前追い切りは高杉吏麒騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/10 栗坂良 馬なり
54.7 38.2 24.3 12.1[8]
一週前追い切りはF.ジェルー騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のシャインゴーツと併せて、0.1秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1-12.1と加速ラップをマークしています。
2歳馬としては上々の動きを見せていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
11/5 栗坂良 一杯
52.4 38.4 24.8 12.4[8]
強めに追われる古馬2勝のヒルノデプラーツと併せて、0.5秒追走0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗CW良 馬なり
87.2 70.7 55.1 38.8 11.7[4]
最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる2歳未勝利のヨッシーリオと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りの終い時計も優秀ですし、状態は高い位置でキープしています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
コルテオソレイユ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ベゴニア賞(2着)
11/20 栗CW良 強め
80.3 65.3 51.3 37.0 11.4[8]
一週前追い切りは秋山稔樹騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のワイドブリザードと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ベゴニア賞(2着)
11/26 栗CW良 G前仕掛け
89.2 72.3 56.4 39.6 11.2[8]
最終追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のハギノアルテバランと併せて、内で0.9秒追走0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗CW良 強め
85.5 69.8 54.5 38.7 11.4[8]
最終追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のエリカドリームと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.4秒と好時計をマークしています。
前走に引き続き終い好時計をマークしていますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ゴーゴーリチャード 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
11/27 栗坂良 一杯
52.0 37.7 24.4 12.5[8]
馬なりの2歳1勝のコロナドブリッジと併せて、0.7秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
12/3 栗坂良 一杯
52.8 38.6 25.2 12.3[8]
一杯に追われる2歳1勝のコロナドブリッジと併せて、0.2秒先行0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗坂良 強め
58.5 43.0 27.5 13.3[8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.3秒に留まっています。
レース間隔が詰まっていることはありますが、終いだけでももう少し伸ばしてほしかった印象。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
サンブライト 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
9/11 美南W良 強め
69.2 53.8 38.6 11.5[4]
一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のコスモコンフェルマと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/10 美南W良 馬なり
83.9 67.0 52.6 38.0 11.5[5]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
中間もウッドと坂路を併用してかなりの量の調教を消化してきました。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
9/17 美南W良 馬なり
69.2 53.5 38.3 11.6[6]
一杯に追われる古馬1勝のノアスペシャルと併せて、外で1.7秒先行0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 美坂良 強め
54.6 40.7 26.2 12.8[8]
一杯に追われる新馬のマリノレーヴェと併せて、0.7秒先行0.2秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.8秒に留まっています。
好走時のパターンと異なる点や今回の一連の内容を含めても強気な評価は出来ない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ストームサンダー 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京スポーツ杯2歳ステークス(12着)
11/12 栗CW良 馬なり
81.2 66.8 53.2 38.7 12.5[9]
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/10 栗坂良 馬なり
57.8 41.4 26.1 12.7[8]
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.7秒に留まっています。
レース間隔を考慮しての物ですし、最終追い切りで判断したい馬です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京スポーツ杯2歳ステークス(12着)
11/20 栗CW良 G前気合付
80.9 66.2 52.6 38.5 12.3[8]
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗坂良 強め
58.4 41.4 25.7 12.6[8]
最終追い切りは岩田康誠騎手が騎乗しての調教です。
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計が緩めなのが気になりますが、一連の状態はキープしている印象です。
スペルーチェ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
11/6 美南W良 馬なり
71.8 54.9 39.9 12.1[4]
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/11 美南W良 馬なり
67.1 51.9 37.8 11.5[3]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走時よりも明らかに時計面で良化していますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
11/12 美南W良 馬なり
85.6 68.8 53.8 39.1 11.8[2]
最終追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 美南W良 馬なり
68.0 52.4 37.4 11.6[4]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
良くも悪くも状態を維持している印象で、平行線な印象です。
タガノアラリア 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:秋明菊賞(1着)
11/13 栗坂良 一杯
51.7 37.0 24.1 12.3[8]
一週前追い切りは国分恭介騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/11 栗坂良 強め
54.8 39.3 24.8 12.0[8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と好時計をマークしています。
2歳馬としては非常に調教で動けており、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:秋明菊賞(1着)
11/19 栗坂良 馬なり
55.1 39.5 25.1 11.9[8]
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗坂良 馬なり
54.9 38.9 24.8 12.2[8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
2週連続で終いが好時計で意欲的な調教を消化しています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ダイヤモンドノット 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京王杯2歳ステークス(1着)
10/31 栗坂良 馬なり
54.5 39.3 25.5 12.5[8]
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/10 栗CW良 強め
81.0 65.8 51.9 37.0 11.5[6]
一杯に追われる古馬オープンのレッドダンルースと併せて、内で1.1秒追走0.6秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀で、意欲的な乗り込みを消化しました。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京王杯2歳ステークス(1着)
11/5 栗坂良 馬なり
52.6 38.4 25.0 12.6[7]
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗坂良 馬なり
52.3 38.2 25.0 12.5[8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利時とほぼほぼ同じ調教内容で来れている点にも好感を持てます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ホワイトオーキッド追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
9/18 栗坂良 強め
52.6 38.6 25.2 12.5[8]
一週前追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のラコンチャビエンと併せて、0.1秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/10 栗CW良 馬なり
86.4 70.6 55.1 38.7 11.8[8]
一週前追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のエイカンマッケンロと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
一杯に追われる古馬1勝のコズミックダンサーと併せて、内で0.3秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
古馬と濃い併せ馬も消化できていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
9/24 栗CW良 馬なり
70.6 53.9 39.0 11.3[8]
最終追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる新馬のアスクケンタッキーと併せて、外で0.4秒先行0.2秒遅れました。
強めに追われる古馬1勝のストレイトアスクと併せて、外で0.9秒先行0.2秒遅れました。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗坂良 馬なり
56.0 39.7 25.7 12.6[8]
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
最終追い切り及び一週前追い切り共にやや全体時計が緩い点がやや疑問を感じます。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。
リアライズシリウス 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:新潟2歳ステークス(1着)
8/13 美南W良 馬なり
82.9 66.6 51.2 37.4 11.4[7]
一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のスピリットガイドと併せて、内で0.9秒追走0.4秒先着しました。
強めに追われる古馬3勝のショーマンフリートと併せて、内で1.3秒追走0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/10 美南W良 一杯
81.8 66.4 51.5 37.1 11.7[7]
一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のスピリットガイドと併せて、0.5秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔が空きましたが、ウッドと坂路を併用して意欲的な乗り込みを消化しています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:新潟2歳ステークス(1着)
8/20 美坂良 馬なり
53.9 38.8 25.0 12.0[8]
最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のスピリットガイドと併せて、0.5秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 美坂良 馬なり
54.1 39.6 25.6 12.3[7]
最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りの内容及び最終追い切りの過程を見ても上積みを感じます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
レッドリガーレ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
11/19 栗CW良 馬なり
86.0 70.2 54.9 39.0 11.9[8]
一週前追い切りは亀田温心騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のディスパラールと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
馬なりの2歳1勝のカラペルソナと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/11 栗P良 一杯
72.3 55.0 40.0 11.8[9]
一週前追い切りは亀田温心騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のタンテドヴィーヴルと併せて、外で0.1秒先行同入しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはポリトラックで行いました。
ポリトラックにしては時計面はやや物足りませんが、レース間隔を考えれば問題有りません。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
11/26 栗CW良 一杯
83.6 67.2 51.7 36.3 11.0[5]
最終追い切りはC.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのグロリアラウスと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
一杯に追われる新馬のマーチンゲールと併せて、内で0.4秒追走0.5秒先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス
12/17 栗P良 強め
66.2 50.7 37.2 11.6[7]
最終追い切りは吉村誠之助騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のタンテドヴィーヴルと併せて、外で0.8秒先行同入しました。
馬なりの2歳未勝利のバステールと併せて、内で0.3秒追走0.2秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りはポリトラックで行いました。
一週前追い切りより全体時計及び終い時計も大きく縮めてきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
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