愛知杯2024予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

愛知杯2024予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

愛知杯2024の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2024年1月13日(土)
競馬場:小倉競馬場
距離 :芝左回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アレグロモデラート 富田
ウインピクシス 松岡
エニシノウタ 未定
エリカヴィータ 佐々木大
グランスラムアスク 丸山
コスタボニータ 鮫島駿
セントカメリア 西村淳
タガノパッション 未定
テリオスマナ 藤懸
ニューノーマル 未定
フラーズダルム 斎藤
ミスフィガロ 藤岡康
ミッキーゴージャス 川田
ルージュスティリア L.モリス
ローゼライト

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2023年
馬場:重
1 3 アートハウス 1 川田将雅 牝4 55 02:03.1 3 3 33.9 スクリーンヒーロー
2 13 アイコンテーラー 7 菱田裕二 牝5 53 02:03.4 1.3/4 2 2 34.5 ドゥラメンテ
3 2 マリアエレーナ 2 松山弘平 牝5 56.5 02:03.6 1.1/4 3 3 34.4 クロフネ
2022年
馬場:良
1 1 ルビーカサブランカ 7 武豊 牝5 52 02:01.0 11 9 34.2 キングカメハメハ
2 4 マリアエレーナ 3 坂井瑠星 牝4 53 02:01.0 アタマ 3 5 34.5 クロフネ
3 12 デゼル 6 川田将雅 牝5 55.5 02:01.0 クビ 11 9 34.2 ディープインパクト
2021年
馬場:良
1 18 マジックキャッスル 2 戸崎圭太 牝4 54 01:58.7 10 8 35.4 ディープインパクト
2 14 ランブリングアレー 6 福永祐一 牝5 54 01:58.7 クビ 9 8 35.4 ディープインパクト
3 4 ウラヌスチャーム 8 岩田康誠 牝6 54 01:59.2 3 17 18 35.2 ルーラーシップ
2020年
馬場:重
1 5 デンコウアンジュ 9 柴田善臣 牝7 56 02:01.1 11 7 36.1 メイショウサムソン
2 6 アルメリアブルーム 5 武豊 牝6 53 02:01.1 クビ 6 6 36.4 ドリームジャーニー
3 3 レイホーロマンス 11 酒井学 牝7 52 02:01.2 クビ 6 5 36.5 ハービンジャー
2019年
馬場:良
1 5 ワンブレスアウェイ 8 津村明秀 牝6 54 02:00.0 4 4 33.9 ステイゴールド
2 11 ノームコア 1 C.ルメール 牝4 55 02:00.1 1/2 10 10 33.5 ハービンジャー
3 8 ランドネ 4 戸崎圭太 牝4 53 02:00.1 クビ 1 1 34.4 Blame

牝馬ハンデ重賞らしく一流馬の出走が少ないため、全体的にタイムが遅いです。
手頃な斤量の馬は不振で、軽量か重量ハンデ馬の活躍が目立ちます。
毎年出走頭数が多く、前走G1や混合重賞を敗退している馬が好走する波乱レースです。

人気傾向としては、突出している人気はありません。
比較的成績が良好な人気は、1,2,6,7,8番人気で、2度ずつ馬券内に入っています。
11番人気も1度馬券内に入っており、10番人気以下も外せません。

勝率を見ると、すべて違う人気からで1,2,7,8,9番人気が各1勝で、勝ち馬の傾向も見当たりません。
大きな傾向はないですが、1頭は馬券内に入っている6番人気~9番人気を中心に狙っていくのが良さそうです。

枠番傾向としては、2枠が有利です。
コース形状では、枠番の有利不利はないですが、G3愛知杯では2枠の成績が良好といえます。
次いで、7枠が好成績で、最内と大外の隣が良い傾向です。

勝率を見ると、すべて違う枠番からで1,2,3,4,8枠が各1勝で、勝ち馬の傾向はないといえます。
2枠と7枠のどちらかが毎年馬券内に入っているので、2枠と7枠を中心に組み立てるのが良いでしょう。

脚質傾向としては、先行が好成績です。
中京競馬場は最後の直線が長く急坂もありますが、展開によりペースが落ち着きやすく、好位のポジションから抜け出せる先行が強い傾向といえます。
複勝率を見ると、先行が25%、差しが21%、逃げが20%、追い込みが10%で、ある程度前のポジションが有利といえます。

勝率を見ると、差しが3勝、先行が2勝で、極端な脚質では勝ち切れないといえます。
ペースにより、先行か差しが中心に、逃げ馬のペース配分を参考にし軸を決めるのが良いでしょう。

愛知杯2024外厩情報

※()内は前走時
ノーザンファームしがらき
ミッキーゴージャス(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
アレグロモデラート(ノーザンファーム天栄)
ニューノーマル(なし)
宇治田原優駿ステーブル
エニシノウタ(宇治田原優駿ステーブル)
グランスラムアスク(なし)
タガノパッション(宇治田原優駿ステーブル)
テリオスマナ(なし)
大山ヒルズ
ローゼライト(大山ヒルズ)
今走なし
ウインピクシス(なし)
エリカヴィータ(ノーザンファーム天栄)
コスタボニータ(山元トレセン)
セントカメリア(ノーザンファームしがらき)
フラーズダルム(ノーザンファームしがらき)
ミスフィガロ(ノーザンファームしがらき)
ルージュスティリア(吉澤ステーブルWEST)

愛知杯2024 追い切り傾向

アレグロモデラート 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:修学院ステークス(6着)
11/2 美南W良 馬なり
83.0 66.8 52.4 38.4 12.4 [8]

強めに追われる古馬1勝のラバンラビットと併せて、外で0.8秒先行0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 美南W良 馬なり
83.6 68.0 52.8 38.1 11.8 [9]

一週前追い切りは黛弘人騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のハーツコンチェルトと併せて、外で0.9秒先行0.2秒先着しました。
一杯に追われる3歳オープンのアーバンシックと併せて、外で1.7秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
G1好走馬と併せ馬を交えて、綺麗なラップを刻んでいる点に好感を持てます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:修学院ステークス(6着)
11/8 美南W良 馬なり
82.3 65.7 51.5 37.7 12.1 [6]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗CW良 一杯
99.1 82.2 66.8 52.2 37.4 11.6 [8]

一週前追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。
前走と同様で、最終追い切りウッドで行いました。
また、栗東に移しての最終追い切りです。
道中ややチグハグなラップですが、自己ベストをマークし終いも11.6秒の好時計をマークしました。
中間の動きを含めて状態は上向きの印象です。
本番でも楽しみな一頭です。


ウインピクシス 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ターコイズステークス(16着)
12/6 美南W稍 馬なり
65.4 50.5 37.1 11.8 [4]

馬なりの古馬1勝のランスノーブルと併せて、内で0.6秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 美南W良 馬なり
84.8 70.8 54.7 39.2 12.4 [2]

これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
レース間隔が詰まっており、時計面ではこの馬にしては軽めの調整内容です。
その中でも綺麗なラップを刻んでいますし、状態は維持している印象です。
小回りコースは得意舞台ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ターコイズステークス(16着)
12/13 美南W稍 馬なり
82.7 65.8 51.1 37.1 11.8 [5]

最終追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
水曜日時点で最終追い切りはなし。


エニシノウタ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:修学院ステークス(1着)
11/1 栗坂良 一杯
53.8 39.4 25.3 12.7 [8]

馬なりの古馬1勝のブライムレートと併せて、0.8秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 栗坂良 一杯
54.0 39.6 26.0 13.0 [8]

馬なりの古馬1勝のウイングスオブラヴと併せて、0.6秒追走0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
全体時計54.0秒とタイムは出ていますが、終い13秒に留まっています。
現状で大きな変化は見られませんし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:修学院ステークス(1着)
11/8 栗坂稍 強め
53.4 38.9 25.6 13.1 [8]

強めに追われる2歳未勝利のメイショウボワロと併せて、0.5秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:愛知杯
水曜日時点で最終追い切りはなし。


エリカヴィータ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
12/6 美南W稍 馬なり
67.2 51.9 37.8 11.7 [7]

馬なりの古馬2勝のルージュアルルと併せて、外で0.2秒先行同入しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 美南W良 G前仕掛け
68.4 52.5 37.5 11.4 [4]

馬なりの古馬1勝のルージュクレセントと併せて、外で0.3秒先行0.2秒先着しました。
前走と同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
全体時計は前走と同様のパターンですし、終いも11.4秒と好時計をマークしました。
併せ馬でも先着しており、しっかり負荷を掛けてきました。
一連の出来があると判断し、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
12/13 美南W稍 馬なり
68.6 52.9 37.6 11.3 [7]

最終追い切りは永野猛蔵騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのフィアスプライドと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
馬なりの新馬のミラビリスマジックと併せて、外で同入しました。

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 小ダ重 馬なり
71.8 58.1 42.4 12.2 [6]

これまでとは異なり、小倉競馬場のダートコースで最終追い切りを行いました。
関東馬が滞在で時計を出すのはあり得ることですが、単純に時計面が物足りない印象です。
現状良化の余地を残している印象。
本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。


グランスラムアスク 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:クイーンステークス(14着)
7/21 札ダ良 G前仕掛け
67.6 51.7 38.3 11.9 [8]

一週前追い切りは古川奈穂騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のパーソナルハイと併せて、外で0.8秒先行0.2秒遅れました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 栗CW良 一杯
98.6 82.2 67.9 54.1 39.8 13.1 [9]

一杯に追われる古馬3勝のサンセットクラウドと併せて、外で0.3秒先行0.4秒遅れました。
これまでとは異なり、一週前追い切りウッドで行いました。
道中チグハグラップですし、ウッドで終い13秒台ですと物足りない内容に映ります。
まだ良化の余地を残している印象ですので、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:クイーンステークス(14着)
7/26 札ダ良 一杯
68.2 52.5 39.0 12.1 [7]

最終追い切りは古川奈穂騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のインタントと併せて、内で0.6秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗CW良 強め
83.6 67.0 52.0 38.0 12.1 [7]

3歳時以来の最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終いは12.1秒の標準的な時計になっています。
それでも矢作厩舎のウッド調教は勝負調教ですし、中間よりは上向いてきた印象です。
この馬の力は出せそうです。


コスタボニータ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ディセンバーステークス(2着)
12/6 栗坂良 一杯
54.0 39.2 25.1 12.3 [8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 栗坂良 馬なり
54.2 39.6 25.3 12.3 [6]

これまでと同様で、一週苗追い切り坂路で行いました。
レース間隔が詰まっていますが、しっかり時計を出して負荷を掛けていますし終いも12.3秒と負荷を掛けてきました。
前走が同様の時計で、好走しているので好走パターンに該当します。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ディセンバーステークス(2着)
12/13 栗坂良 一杯
53.2 38.7 25.1 12.4 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
水曜日時点で最終追い切りはなし。


セントカメリア 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:サンタクロースステークス(1着)
12/13 栗坂良 強め
55.7 40.3 26.0 12.7 [8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 栗坂良 馬なり
58.3 41.0 26.0 12.7 [8]

これまでと同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
レース間隔が詰まっており、時計面は軽めの内容です。
その中でも終い12秒台を刻めていますし、状態は維持している印象です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:サンタクロースステークス(1着)
12/20 栗坂良 強め
53.9 38.9 25.0 12.3 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗坂良 強め
56.1 40.0 25.5 12.5 [7]

これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
レース間隔が詰まっており、全体時計は56.1秒に留まっていますがしっかり加速ラップを刻んできました。
状態は維持している印象ですので、本番でもしっかり力を出せそうです。


タガノパッション 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:トルマリンステークス(6着)
9/27 栗坂良 馬なり
52.6 39.3 26.1 13.2 [8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/4 栗坂稍 強め
53.9 39.0 25.8 13.2 [8]

これまでと同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
全体時計53秒台としっかり時計を出していますが、終い13秒台に留まっています。
現状良化の余地を残している印象ですし、今回は格上挑戦の立場。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:トルマリンステークス(6着)
10/4 栗坂稍 馬なり
54.1 39.1 25.7 13.0 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
水曜日時点で最終追い切りはなし。


テリオスマナ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:北海ハンデキャップ(3着)
一週前追い切りはなし。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 栗坂良 一杯
51.9 38.0 25.1 12.9 [8]

今回の一週前追い切りで自己ベストタイの時計を出してきました。
全体時計51.9秒は優秀ですし、終いも減速ラップながら12秒台にまとめています。
前走後からレース間隔はあいていますが、状態は上向きの印象です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:北海ハンデキャップ(3着)
6/21 函W良 馬なり
70.6 54.4 40.0 12.8 [7]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗坂良 一杯
56.0 39.4 24.9 12.2 [7]

最終追い切りは藤懸貴志騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
全体時計56.0秒はやや物足りない印象ですが、終い12.2秒としっかり時計を出してきました。
中間が意欲的に乗り込まれているので、状態は上向きな印象です。
本番ではこの馬の力をしっかり出せそうです。


ビッグリボン 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリザベス女王杯(11着)
11/2 栗CW良 一杯
80.2 65.0 50.4 35.7 11.3 [5]

一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:愛知杯
一週前追い切りはなし。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリザベス女王杯(11着)
11/8 栗坂稍 馬なり
52.3 38.2 25.3 13.0 [6]

一杯に追われる古馬2勝のミッキーチャレンジと併せて、0.2秒追走0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:愛知杯
水曜日時点で最終追い切りはなし。


フラーズダルム 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ディセンバーステークス(6着)
12/6 栗CW良 一杯
84.0 67.5 52.3 37.3 11.7 [6]

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 栗CW良 馬なり
40.4 12.6 [6]

これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
レース間隔が詰まっていますが、流石に3ハロン追いでは負荷不足が否めません。
追い切りは元々動けるタイプですし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ディセンバーステークス(6着)
12/13 栗CW良 強め
84.5 68.6 53.9 38.7 12.1 [5]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗CW良 一杯
81.8 66.8 52.7 37.7 11.9 [5]

一杯に追われる古馬2勝のメイショウシロガネと併せて、内で0.5秒追走アタマ先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.9秒としっかり負荷を掛けてきました。
ただ、中間の動きを含めて大きな強調材料はありません。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ミスフィガロ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:サンタクロースステークス(10着)
12/13 栗CW良 一杯
84.6 69.1 53.3 37.1 11.4 [6]

一週前追い切りは藤岡康太騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのハーパーと併せて、外で0.6秒先行0.5秒遅れました。
強めに追われる古馬オープンのドウデュースと併せて、外で1.3秒先行0.5秒遅れました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/4 栗CW稍 一杯
85.8 70.4 54.9 38.7 11.9 [9]

強めに追われる古馬オープンのサトノグランツと併せて、外で0.3秒先行0.5秒遅れました。
一杯に追われる3歳1勝のケーブバールと併せて、外で0.8秒先行0.4秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.9-11.9と11秒台を持続するラップを刻めています。
ただ、格下相手に合わせ遅れてしまった点はやや不安なところ。
最終追い切りでその点を補えればと思います。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:サンタクロースステークス(10着)
12/20 栗芝重 馬なり
81.4 65.2 50.7 37.0 12.1 [5]

馬なりの新馬のアムールリーベと併せて、外で1.6秒先行0.2秒遅れました。

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗坂良 馬なり
55.1 39.9 25.3 12.5 [5]

前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
全体時計は55.1秒に留まっていますが、終い12.8-12.5としっかり加速ラップを刻んでいます。
先週格下相手に遅れましたが、しっかり立て直した印象です。
本番でも楽しみな一頭です。


ミッキーゴージャス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:修学院ステークス(1着)
11/2 栗CW良 強め
83.5 67.9 52.7 37.2 11.0 [7]

一週前追い切りは斎藤新騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのダノンザキッドと併せて、内で1.1秒追走クビ先着しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/4 栗CW稍 強め
84.4 68.7 52.8 36.9 11.1 [7]

一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のエーデルブルーメと併せて、内で1.1秒追走0.5秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.1秒の好時計をマークしてきました。
併せ馬でも先着して、前走と同様のパターンで来れています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:修学院ステークス(1着)
11/8 栗CW稍 強め
99.1 82.4 67.8 53.1 37.3 11.2 [8]

最終追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗坂良 強め
54.5 39.1 24.9 12.2 [5]

最終追い切りは斎藤新騎手が騎乗しての調教です。
前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
全体時計は標準的ですが、終い12.7-12.2としっかり負荷を掛けてきました。
坂路での最終追い切り時も勝利実績もありますので、好走傾向にも該当します。
本番でも楽しみな一頭です。


ルージュスティリア 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ターコイズステークス(9着)
12/6 栗CW良 馬なり
81.6 65.8 51.4 36.9 11.7 [7]

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/4 栗CW稍 馬なり
81.7 66.4 52.1 37.9 12.6 [8]

一週前追い切りはモリス騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のアナレンマと併せて、内で0.3秒追走0.2秒先着しました。
前走と同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
レース間隔が詰まっていますが、5ハロン66.4秒は優秀ですし、併せ馬でも先着しています。
また、前走後も坂路を中心にかなり乗り込んでここに向けての本気具合を感じます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ターコイズステークス(9着)
12/13 栗CW良 馬なり
653.4 37.7 11.4 [6]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗坂良 馬なり
53.0 37.8 24.2 12.4 [5]

前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
終いが減速ラップですが、11.8-12.4と11秒台を持続するラップを刻んでいます。
中間の乗り込み量も豊富で、しっかり仕上がった印象です。
本番でもこの馬の力をしっかり出せそうです。


ローゼライト 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリザベス女王杯(12着)
11/2 栗CW良 強め
83.3 68.5 53.7 38.5 11.7 [9]

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/3 栗CW良 一杯
96.3 79.6 65.9 52.4 38.1 12.3 [5]

これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
終いこそ11.7秒と好時計をマークしていますが、道中チグハグラップになっています。
現状前走からの変わり身は薄い印象です。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリザベス女王杯(12着)
11/8 栗CW稍 強め
83.8 68.5 53.8 38.9 12.1 [9]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗坂良 馬なり
52.2 38.3 25.1 12.6 [5]

前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
全体時計52.2秒は優秀ですし、終いも12.5-12.6と12秒台にまとめれています。
中間の動きより良化してきた印象です。
本番でもこの馬の力をしっかり出せそうです。


愛知杯2023の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2023年1月14日(土)
競馬場:中京競馬場
距離 :芝左回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アイコンテーラー 菱田
アブレイズ 荻野極
アンドヴァラナウト D.イーガン
アートハウス 川田
エリカヴィータ 岩田望
サトノセシル C.ルメール
サンテローズ 福永
タガノパッション 未定
ビジン 未定
フィオリキアリ 未定
ホウオウイクセル 丸田
マリアエレーナ 松山
ラヴユーライヴ 坂井瑠
リアアメリア 未定
ルビーカサブランカ 武豊
ルージュエヴァイユ 戸崎

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2022年
馬場:良
1 1 ルビーカサブランカ 7 武豊 牝5 52 02:01.0 11 9 34.2 キングカメハメハ
2 4 マリアエレーナ 3 坂井瑠星 牝4 53 02:01.0 アタマ 3 5 34.5 クロフネ
3 12 デゼル 6 川田将雅 牝5 55.5 02:01.0 クビ 11 9 34.2 ディープインパクト
2021年
馬場:良
1 18 マジックキャッスル 2 戸崎圭太 牝4 54 01:58.7 10 8 35.4 ディープインパクト
2 14 ランブリングアレー 6 福永祐一 牝5 54 01:58.7 クビ 9 8 35.4 ディープインパクト
3 4 ウラヌスチャーム 8 岩田康誠 牝6 54 01:59.2 3 17 18 35.2 ルーラーシップ
2020年
馬場:重
1 5 デンコウアンジュ 9 柴田善臣 牝7 56 02:01.1 11 7 36.1 メイショウサムソン
2 6 アルメリアブルーム 5 武豊 牝6 53 02:01.1 クビ 6 6 36.4 ドリームジャーニー
3 3 レイホーロマンス 11 酒井学 牝7 52 02:01.2 クビ 6 5 36.5 ハービンジャー
2019年
馬場:良
1 5 ワンブレスアウェイ 8 津村明秀 牝6 54 02:00.0 4 4 33.9 ステイゴールド
2 11 ノームコア 1 C.ルメール 牝4 55 02:00.1 1/2 10 10 33.5 ハービンジャー
3 8 ランドネ 4 戸崎圭太 牝4 53 02:00.1 クビ 1 1 34.4 Blame
2018年
馬場:良
1 10 エテルナミノル 6 四位洋文 牝5 54 02:00.1 5 3 34.7 エンパイアメーカー
2 8 レイホーロマンス 11 岩崎翼 牝5 51 02:00.2 1/2 13 12 34.0 ハービンジャー
3 7 マキシマムドパリ 1 藤岡佑介 牝6 56 02:00.4 1.1/4 10 11 34.4 キングカメハメハ

古馬牝馬ハンデ重賞というのもあり、波乱レースといえます。
過去5年で単勝10倍以上が4回と上位人気が勝てていません。
牝馬ハンデ戦という舞台で、一流馬が出走してこないのも波乱の要因のひとつです。

人気傾向としては、6番人気が好成績です。
次いで、1,8,11番人気が2度馬券内に絡んでいます。
全体的にレベルが低くハンデが絶妙ということもあり、人気だけでは判断が難しいです。

勝率からみるとすべて違う人気馬が勝っていて、傾向としては、1番人気と10番人気以下の勝利はないです。
過去5年で5番人気以内の2頭が同時に馬券内に入ったのが1度だけと、上位人気が不振なレースといえます。
上位人気は1頭までにし、相手に6番人気~11番人気を据えて高配当を積極的に狙うのが良いでしょう。

枠番傾向としては、2枠、4枠が好成績です。
その他はすべての枠番が馬券内に絡んでいて、有利不利はあまり見当たりません。
勝率を見ても、勝ち馬はすべて違う枠番からとなってます。

中京芝2,000mはスタートから1コーナーまでは短いですが、3コーナーが外に膨らんでおり、内外に差がないと考えるのが良いでしょう。
枠番傾向は強く出ていないので、他の傾向と照らし合わせるのが良いといえます。

脚質傾向としては、差しが有利です。
中京コースは直線が長く、急坂もあるので差しが良いです。
差し馬だけでの決着もあり、差し中心と考えましょう。

勝率としては、差しが3勝、先行2勝と先行からも勝ち馬は出ていますが、2着、3着がなく勝ち負けです。
逃げは3着が1回、追い込みは2着、3着もありますが、極端な脚質は割引して良いでしょう。
後ろからの脚質が良いですが、出走頭数が多いので追い込みは馬群を捌ききれず届かないことが多いです。
差しを中心に組み立てるのが良いでしょう。

愛知杯2023外厩情報

※()内は前走時
チャンピオンヒルズ
アートハウス(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
アンドヴァラナウト(ノーザンファームしがらき)
サンテローズ(ノーザンファームしがらき)
リアアメリア(ノーザンファームしがらき)
ルビーカサブランカ(なし)
ノーザンファーム天栄
ホウオウイクセル(ノーザンファーム天栄)
宇治田原優駿ステーブル
タガノパッション(なし)
山元トレセン
ルージュエヴァイユ(なし)
信楽牧場
マリアエレーナ(信楽牧場)
情報なし
フィオリキアリ(大山ヒルズ)
今走なし
アイコンテーラー(なし)
アブレイズ(なし)
エリカヴィータ(ノーザンファーム天栄)
サトノセシル(なし)
ビジン(チャンピオンヒルズ)
ラヴユーライヴ(ノーザンファームしがらき)

愛知杯2023 追い切り傾向

アートハウス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:秋華賞(5着)
10/5 栗CW良 強め
50.9 35.9 10.9 [7]

一週前追い切りは川田騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/4 栗CW良 一杯
81.5 65.7 50.9 36.2 11.3 [8]

一週前追い切りは川田騎手が騎乗しての調教です。
今週はビッシリ追われる内容で、全体時計は自己ベストと同等の時計をマーク。
攻めは動くタイプの馬ではありますが、力強い反応でラストは11.3秒の伸び脚を見せています。
しっかり加速ラップを刻んだ調教ができていますし、仕上がりは良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:秋華賞(5着)
10/12 栗CW良 馬なり
83.6 67.0 52.2 37.5 11.8 [7]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/11 栗CW良 馬なり
70.2 53.9 37.8 11.1 [8]

先週ビッシリ追われた分、今週は軽めに追われています。
全体時計は平凡でしたが、抜群の行きっぷりでラストは11.1秒の猛時計をマーク。
直線の伸びは毎回優秀ですし、折り合いはスムーズで仕上がりは万全です。


アンドヴァラナウト 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリザベス女王杯(17着)
11/2 栗CW良 馬なり
99.2 82.5 67.4 52.4 37.5 11.5 [7]

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/4 栗坂良 馬なり
52.5 37.8 24.1 11.8

今走は馬なり中心の調教で、一週前追い切りで2本目。
フットワークは軽快で、加速すると直線は11.8秒の鋭い伸び脚を見せています。
全体時計もこの馬なりに優秀で、仕上がりは順調とみて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリザベス女王杯(17着)
11/9 栗坂良 馬なり
53.6 38.9 25.3 12.5

今回の最終追い切り:愛知杯
1/11 栗坂良 馬なり
54.9 39.3 24.5 12.2

今週も馬なり調教でしたが、軽快なフットワークで引き続き直線の伸びは良好です。
全体時計は平凡でしたが、加速ラップを刻んでいるのも好感が持てます。
入念に乗り込まれていますし、仕上がりは良好と考えて良いでしょう。


サトノセシル 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:福島記念(2着)
11/3 美南W良 馬なり
83.7 67.1 51.7 36.6 11.2 [3]

強めに追われた2歳未勝利のミラクルキャッツと併せて、内を0.7秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/5 美南W良 馬なり
68.1 52.9 38.1 12.0 [3]

12月から入念に乗り込まれ、一週前追い切りで9本目。
引き続き馬なり中心の調教ですが、ひと追い毎に状態は良化しています。
直線も12.0秒の好時計を出していますし、折り合いがついているのも好感が持てます。
先週は古馬3勝の併走馬にしっかり追走同入できていますし、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:福島記念(2着)
11/9 美南W良 馬なり
68.1 52.9 38.3 12.0 [2]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/11 美南W良 馬なり
53.3 37.5 12.0 [5]

強めに追われた新馬のカフェクリアと併せて、内を0.7秒追走して0.2秒遅れました。
今週も馬なり調教で追われ、直線は12.0秒の好時計を出していますが、併走馬に遅れてるのは気がかりです。
全体時計もこの馬なりに平凡ですし、仕上がりはマズマズといったところでしょう。


マリアエレーナ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:天皇賞秋(7着)
10/20 栗CW良 一杯
80.4 65.7 52.0 37.4 11.8 [7]

一週前追い切りは松山騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/4 栗CW良 強め
83.1 68.5 54.1 39.0 11.8 [6]

一週前追い切りは松山騎手が騎乗しての調教です。
今週はやや抑え目でしたが、意欲的に追われて直線は11.8秒の好時計をマーク。
全体時計はこの馬なりに平凡で失速ラップなのは気になりますが、前走に引き続きラストは11秒台の時計を出していますし、好調キープと考えて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:天皇賞秋(7着)
10/25 栗CW良 強め
98.5 82.1 67.1 52.3 37.2 11.4 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/10 栗CW良 一杯
69.5 53.5 37.7 11.3 [8]

今週はやや抑え目の調教でしたが、力強い反応でラストは11.3秒の猛時計をマーク。
全体時計は平凡ですが、直線の伸びは良好です。
ひと追い毎に状態は良化しており、加速ラップを刻んでいるのも好感が持てます。
乗り込み量も申し分なく、仕上がりは良好です。


ルージュエヴァイユ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユートピアステークス(1着)
11/3 美坂良 強め
54.2 39.7 25.5 12.4

今回の一週前追い切り:愛知杯
1/4 美南W良 馬なり
82.6 67.5 52.4 37.6 11.6 [6]

一週前追い切りは戸崎騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬3勝のアインゲーブングと併せて、内を0.6秒追走同入しました。
今週は馬なりで長めにやれており、絶好の動きで全体時計は自己ベストと同等の数字をマーク。
行きっぷりも抜群で、加速すると直線は11.6秒の鋭い伸び脚を見せています。
今週で7本目と乗り込みも十分で、仕上がりは良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユートピアステークス(1着)
11/9 美南W良 馬なり
83.6 68.1 53.2 38.5 11.8 [7]

今回の最終追い切り:愛知杯
1/11 美坂良 馬なり
56.4 41.6 27.4 13.1

今週はサッと流す程度の調教でしたが、引き続き軽快な動きを見せています。
先週は絶好の動きでしたし、折り合いもスムーズで、このひと追いで仕上がったと考えて良いでしょう。
乗り込みも十分で、上積みが見込める今走も軽視禁物ですよ。


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