愛知杯2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

愛知杯2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

愛知杯2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2026年3月22日(日)
競馬場:中京競馬場
距離 :芝左回り1,400m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アイサンサン
アブキールベイ 小崎綾
アルセナール 杉原誠
ウイントワイライト 横山典
カルプスペルシュ 横山武
カンパニョーラ 未定
クランフォード 未定
ショウナンザナドゥ 未定
シンバーシア 未定
スリールミニョン 丸山元
セフィロ 吉田隼
ソルトクィーン 富田暁
チェルビアット 西村淳
ドロップオブライト 松若風
ナムラクララ 浜中
マサノカナリア 未定
マピュース 田辺
モリノドリーム 未定
リラボニート 田山
レディマリオン 吉村誠
ワイドラトゥール 西塚

☆愛知杯過去5年データ☆

2025年に「京都牝馬ステークス」からのレース名変更のため、
過去5年傾向としては、2021年〜2024年は京都牝馬ステークスの情報を記載しています。

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2025年
開催:中京
馬場:良
1 15 ソーダズリング 2 武豊 牝4 55 01:20.3 9 7 33.9 ハーツクライ
2 12 ナムラクレア 1 浜中俊 牝5 56 01:20.3 クビ 10 14 33.6 ミッキーアイル
3 9 コムストックロード 16 ムルザバ 牝5 55 01:20.5 1 16 14 33.5 シルバーステート
2024年
開催:京都
馬場:良
1 15 ソーダズリング 2 武豊 牝4 55 01:20.3 9 7 33.9 ハーツクライ
2 12 ナムラクレア 1 浜中俊 牝5 56 01:20.3 クビ 10 14 33.6 ミッキーアイル
3 9 コムストックロード 16 ムルザバ 牝5 55 01:20.5 1 16 14 33.5 シルバーステート
2023年
開催:阪神
馬場:良
1 5 ララクリスティーヌ 2 菅原明良 牝5 55 01:20.4 7 7 33.5 ミッキーアイル
2 13 ウインシャーロット 1 石川裕紀 牝5 55 01:20.4 ハナ 1 1 33.9 スクリーンヒーロー
3 18 ロータスランド 3 岩田康誠 牝6 56 01:20.6 1.1/4 17 18 32.8 Point of Entry
2022年
開催:阪神
馬場:良
1 7 ロータスランド 5 岩田望来 牝5 56 01:19.7 2 2 33.8 Point of Entry
2 2 スカイグルーヴ 1 C.ルメール 牝5 54 01:19.8 1/2 4 4 33.7 エピファネイア
3 15 タンタラス 2 川田将雅 牝6 54 01:19.9 1 3 2 33.9 キングカメハメハ
2021年
開催:阪神
馬場:良
1 4 イベリス 3 酒井学 牝5 54 01:20.0 1 1 34.3 ロードカナロア
2 15 ギルデッドミラー 5 福永祐一 牝4 54 01:20.3 1.1/2 11 10 33.9 オルフェーヴル
3 14 ブランノワール 9 団野大成 牝5 54 01:20.3 クビ 12 14 33.7 ロードカナロア

中京競馬場の芝1400mで開催される古馬牝馬限定の短距離重賞レースです。
冬の京都開催で歴史の長い牝馬重賞となっており、春のGⅠヴィクトリアマイルを目標に賞金を加算したい陣営が数多く参戦します。

負担重量は別定戦になっており、重賞未勝利馬も多いですが、中心となるのは重賞勝ちの経験がある実績馬が多いです。
距離が1400mと非根幹距離で、レースの紛れも起こりやすいですし、冬場の牝馬は成績も安定しにくくなっているので、波乱傾向は高めになっています。

人気傾向ですが、1番人気は、近5年で2着が3回、3着が1回と勝ち切れない場合が多いです。
2番人気馬は2勝しており、こちらの方が妙味が出ていて狙いやすいです。

重賞での好走歴があり、近走で結果を出している馬が引き続き好走しやすくなっています。
単勝二桁人気の大穴馬も昨年勝利するなど、しばしば激走している点にも注目です。
決め手に優れた馬の大駆けは十分に考えられますので、馬券は手広く狙ってもよさそうです。

枠番傾向としては、外目の枠が有利な傾向となっています。
牝馬同士のメンバー構成、非根幹距離から乱れた展開にもなりやすく、馬群内で揉まれにくい外枠発走馬が好走しやすくなっています。
当日の馬場傾向もしっかり確認をしつつも、内寄りの枠番は割引が必要になるでしょう。

脚質傾向ですが、先行、好位差し馬が好成績を残せています。
力があれば差し追い込みでも馬券内には入ってきており、力を十分に発揮できる馬が好走する結果になっています。

逃げ馬も展開が向くなら勝つチャンスは十分ですが、少し苦しいかもしれません。
馬券を買うときには相手くらいまでに評価を下げてもよさそうです。

愛知杯2026外厩情報

※()内は前走時
ダーレー・ジャパン・ファーム
アブキールベイ(ダーレー・ジャパン・ファーム)
チャンピオンヒルズ
ウイントワイライト(チャンピオンヒルズ)
ソルトクィーン(チャンピオンヒルズ)
ナムラクララ(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
カルプスペルシュ(ノーザンファームしがらき)
ショウナンザナドゥ(なし)
チェルビアット(ノーザンファームしがらき)
レディマリオン(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
アルセナール(ノーザンファーム天栄)
シンバーシア(ノーザンファーム天栄)
ブルーステーブル
モリノドリーム(ブルーステーブル)
吉澤ステーブルWEST
ワイドラトゥール(吉澤ステーブルWEST)
山元トレセン
セフィロ(山元トレセン)
マピュース(山元トレセン)
小野瀬ファーム
カンパニョーラ(なし)
情報なし
クランフォード(グリーンウッド)
今走なし
アイサンサン(なし)
スリールミニョン(キャニオンファーム土山)
ドロップオブライト(JOJIステーブル)
マサノカナリア(キャニオンファーム土山)
リラボニート(なし)

愛知杯2026追い切り傾向

アブキールベイ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(6着)
1/21 栗CW良 強め
99.4 82.5 67.7 52.7 37.7 11.8[7]

馬なりの3歳未勝利のアーデルブリックスと併せて、内で0.8秒追走0.1秒先着しました。
強めに追われる古馬2勝のブウスカンドゥールと併せて、内で1.1秒追走0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗CW良 馬なり
98.6 82.0 67.7 53.0 37.6 11.5[7]

一週前追い切りは国分優作騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる障害未勝利のツリートップムーンと併せて、内で0.1秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で先着出来ていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(6着)
1/29 栗坂良 馬なり
54.3 39.1 24.6 11.8[7]

最終追い切りは国分優作騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
3/18 栗坂良 馬なり
53.9 39.5 25.6 12.6[5]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走時と比較してもやや終い時計が物足りなく感じます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ショウナンザナドゥ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪神カップ(15着)
12/17 栗坂良 一杯
55.0 40.0 25.3 12.5[8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/11 栗坂良 一杯
51.6 37.5 24.3 12.1[8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2-12.1と加速ラップをマークしています。
全体時計も優秀ですし、一変が見込める仕上げです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪神カップ(15着)
12/24 栗坂重 馬なり
56.5 40.5 25.5 12.7[8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/18 栗坂良 馬なり
53.1 38.0 24.4 12.2[5]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
前走時と比較しても、全体時計及び終い時計共に大幅に縮めてきました。
一週前追い切りも好内容ですし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ドロップオブライト 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪急杯(3着)
2/11 栗CW不 一杯
81.8 66.3 51.6 37.0 11.2[6]

一週前追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗CW良 馬なり
80.2 64.9 50.6 36.2 11.3[6]

一週前追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も優秀ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪急杯(3着)
2/18 栗坂良 強め
52.5 38.8 24.5 12.0[8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/18 栗坂良 馬なり
54.9 39.6 24.5 12.2[5]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3-12.2と加速ラップをマークしています。
近走安定して好走出来ていますが、この馬のパターンで調整出来ています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


レディマリオン 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:飛騨ステークス(1着)
11/27 栗坂良 強め
53.0 38.6 25.2 12.9[8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/11 栗坂良 強め
53.4 38.7 24.8 12.0[8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走時より終い時計を大きく伸ばしていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:飛騨ステークス(1着)
12/3 栗坂良 強め
54.5 39.6 25.4 12.5[8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/18 栗坂良 馬なり
53.1 38.4 24.5 12.1[5]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.1と加速ラップをマークしています。
一週前追い切りの内容からも状態の良さを伺えますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ワイドラトゥール 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイルチャンピオンシップ(17着)
11/12 栗坂良 馬なり
54.1 39.3 24.6 12.5[8]

馬なりの新馬のプリンセスモコと併せて、0.4秒追走0.4秒遅れました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/11 栗坂良 一杯
53.9 38.5 24.4 12.0[8]

一週前追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のドラゴンテイラーと併せて、0.2秒追走アタマ遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.0と加速ラップをマークしています。
併せ馬で遅れてものの、具合の良さを感じます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイルチャンピオンシップ(17着)
11/19 栗坂良 馬なり
56.1 40.8 26.3 12.8[8]

最終追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のアメリカンビヨンドと併せて、0.8秒追走0.1秒遅れました。

今回の最終追い切り:愛知杯
3/18 栗CW良 馬なり
67.8 51.5 36.2 11.0[4]

最終追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
近走勝ち切れていませんが、この変化で一変できる仕上げです。


愛知杯2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。施行日:2025年3月23日(日)
競馬場:中京競馬場
距離 :芝左回り1,400m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
イフェイオン 未定
エトヴプレ
エポックヴィーナス 和田竜
オードリーバローズ A.シュタルケ
カピリナ 戸崎
グランテスト 団野
クランフォード 西村淳
コラソンビート 丹内
シングザットソング 斎藤新
スウィープフィート 永島ま
セントメモリーズ 石川裕
テイエムスパーダ 未定
ドナベティ 未定
ナナオ 未定
ベガリス 藤懸
マサノカナリア 未定
モリノドリーム 荻野極
ヤマニンアンフィル 未定
リジル 未定
リバーラ 未定
ワイドラトゥール 北村友

☆過去5年データ(旧京都牝馬ステークス)☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
開催:京都
馬場:良
1 15 ソーダズリング 2 武豊 牝4 55 01:20.3 9 7 33.9 ハーツクライ
2 12 ナムラクレア 1 浜中俊 牝5 56 01:20.3 クビ 10 14 33.6 ミッキーアイル
3 9 コムストックロード 16 ムルザバ 牝5 55 01:20.5 1 16 14 33.5 シルバーステート
2023年
開催:阪神
馬場:良
1 5 ララクリスティーヌ 2 菅原明良 牝5 55 01:20.4 7 7 33.5 ミッキーアイル
2 13 ウインシャーロット 1 石川裕紀 牝5 55 01:20.4 ハナ 1 1 33.9 スクリーンヒーロー
3 18 ロータスランド 3 岩田康誠 牝6 56 01:20.6 1.1/4 17 18 32.8 Point of Entry
2022年
開催:阪神
馬場:良
1 7 ロータスランド 5 岩田望来 牝5 56 01:19.7 2 2 33.8 Point of Entry
2 2 スカイグルーヴ 1 C.ルメール 牝5 54 01:19.8 1/2 4 4 33.7 エピファネイア
3 15 タンタラス 2 川田将雅 牝6 54 01:19.9 1 3 2 33.9 キングカメハメハ
2021年
開催:阪神
馬場:良
1 4 イベリス 3 酒井学 牝5 54 01:20.0 1 1 34.3 ロードカナロア
2 15 ギルデッドミラー 5 福永祐一 牝4 54 01:20.3 1.1/2 11 10 33.9 オルフェーヴル
3 14 ブランノワール 9 団野大成 牝5 54 01:20.3 クビ 12 14 33.7 ロードカナロア
2020年
開催:京都
馬場:重
1 17 サウンドキアラ 1 松山弘平 牝5 55 01:23.2 4 7 34.5 ディープインパクト
2 9 プールヴィル 6 岩田康誠 牝4 55 01:23.4 1.1/4 4 2 34.9 Le Havre
3 6 メイショウグロッケ 13 大野拓弥 牝6 54 01:23.6 1.1/4 6 5 34.9 メイショウサムソン

中京競馬場の芝1400mで開催される古馬牝馬限定の短距離重賞レースです。
昨年まで2月の京都芝1,400mで行われていた京都牝馬Sが、競走名を愛知杯に変更となり、3月の中京芝1,400mと開催時期とコースも変わることとなりました。
そのため、過去5年は京都牝馬Sのデータをもとに傾向を見ていますが、参考程度としておくのが良いでしょう。

負担重量は別定戦になっており、重賞未勝利馬も多いですが、中心となるのは重賞勝ちの経験がある実績馬が多いです。
距離が1400mと非根幹距離で、レースの紛れも起こりやすいですし、冬場の牝馬は成績も安定しにくくなっているので、波乱傾向は高めになっています。

人気傾向ですが、1番人気は、近5年で1勝、2着が3回と勝ち切れない場合が多いです。
2番人気馬は2勝しており、こちらの方が妙味が出ていて狙いやすいです。
重賞での好走歴があり、近走で結果を出している馬が引き続き好走しやすくなっています。

単勝二桁人気の大穴馬も勝ってはいませんが、しばしば激走している点にも注目です。
決め手に優れた馬の大駆けは十分に考えられますので、馬券は手広く狙ってもよさそうです。

枠番傾向としては、外目の枠が有利な傾向となっています。
冬の京都開催も後半戦になるに連れて、インコースの馬場状態が悪化してきます。

荒れた内目を避けてスムーズに競馬できる分有利だと言えます。
当日の馬場傾向もしっかり確認をしつつも、内よりの枠番は割引が必要になるでしょう。

脚質傾向ですが、逃げ先行馬の方が好成績を残せています。
特に勝つにはある程度前目に位置しなければならず、逃げ馬の好走も多いのが特徴的です。

力があれば差し追い込みでも馬券内には入ってきますが、仕掛けが遅れると危ういです。
馬券を買うときには相手くらいまでに評価を下げてもよさそうです。

愛知杯2025外厩情報

※()内は前走時
エイシンステーブル
エトヴプレ(なし)
キャニオンファーム土山
スウィープフィート(宇治田原優駿ステーブル)
グリーンウッド
クランフォード(グリーンウッド)
チャンピオンヒルズ
オードリーバローズ(なし)
グランテスト(チャンピオンヒルズ)
リジル(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファーム天栄
セントメモリーズ(ノーザンファーム天栄)
ヒイラギawaji
ベガリス(島上牧場)
阿見トレセン
カピリナ(阿見トレセン)
モリノドリーム(阿見トレセン)
吉澤ステーブルEAST
リバーラ(吉澤ステーブルEAST)
吉澤ステーブルWEST
ワイドラトゥール(なし)
社台ファーム鈴鹿
イフェイオン(なし)
シングザットソング(社台ファーム鈴鹿)
大山ヒルズ
ナナオ(大山ヒルズ)
情報なし
テイエムスパーダ(ムロタホーストレーニング)
今走なし
エポックヴィーナス(なし)
コラソンビート(ビッグレッドファーム鉾田)
ドナベティ(阿見トレセン)
マサノカナリア(なし)
ヤマニンアンフィル(宇治田原優駿ステーブル)

愛知杯2025 追い切り傾向

イフェイオン 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ニューイヤーステークス(5着)
1/3 栗坂良 馬なり
54.9 39.3 25.3 12.8 [8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/13 栗坂良 強め
52.6 38.1 24.3 12.0 [8]

一週前追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のモズレイラココナと併せて、0.3秒追走1.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3-12.0と加速ラップを刻んでいます。
併せ馬も先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ニューイヤーステークス(5着)
1/9 栗坂良 馬なり
54.3 39.8 25.7 12.3 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 馬なり
55.6 40.5 25.9 12.2 [8]

最終追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
一週前追い切りの内容からも上積みを感じます。
本番でも楽しみな一頭です。


エトヴプレ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:淀短距離ステークス(5着)
1/3 栗坂良 馬なり
50.5 37.3 24.9 12.6 [8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗坂稍 一杯
51.3 37.6 24.9 12.6 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:淀短距離ステークス(5着)
1/9 栗CW良 一杯
81.9 66.4 52.6 38.4 12.0 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 一杯
51.4 37.6 25.0 12.6 [8]

一杯に追われる古馬3勝のメイショウヒューマと併せて、0.5秒追走0.4秒先着しました。
これまでとは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
全体時計51.4秒は優秀ですし、終いも12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着していますし、最終追い切りで変化を付けてきた点に好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


グランテスト 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(2着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/13 栗坂良 強め
49.1 36.3 24.5 12.6 [8]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計49.1秒は素晴らしい時計ですし、自己ベストも大幅に更新しています。
充実期を迎えた印象でもありますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(2着)
1/29 栗坂良 馬なり
58.0 38.2 23.8 12.4 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 馬なり
50.4 37.2 25.6 13.6 [8]

最終追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
全体時計50.4秒は優秀ですが、終い13.6秒に留まっています。
終いが大きく減速しており、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


カピリナ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(4着)
1/22 美坂良 馬なり
53.3 38.6 24.8 11.8 [8]

一週前追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のフェンスブレイカーと併せて、0.8秒追走0.1秒遅れました。
強めに追われる3歳未勝利のイズルードと併せて、0.9秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 美坂稍 G前仕掛け
54.5 39.2 24.9 12.1 [8]

一週前追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.1と加速ラップを刻んでいます。
前走で重賞を経験し、力を着実に付けて来ている印象です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(4着)
1/29 美坂良 馬なり
56.4 40.3 26.2 12.8 [8]

最終追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 美坂不 馬なり
52.6 37.7 24.7 12.4 [8]

最終追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のタッカーバリアントと併せて、0.5秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着していますし、状態面を維持しています。
本番でも楽しみな一頭です。


クランフォード 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:スワンステークス(13着)
10/17 栗CW良 馬なり
97.6 81.0 66.6 51.9 37.2 11.5 [8]

一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のカリーニョと併せて、内で1.0秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗CW稍 一杯
81.1 65.8 50.9 36.3 11.3 [8]

一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のクロドラバールと併せて、外で0.6秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬で遅れている点がやや気になりますので、最終追い切りでその点を補えればと思います。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:スワンステークス(13着)
10/23 栗坂良 馬なり
53.4 38.9 25.1 12.3 [5]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗CW重 馬なり
51.4 37.3 11.4 [5]

最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝のサンダーロードと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでとは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
4ハロン追いで終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、最終追い切り坂路時に好成績を残しています。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


シングザットソング 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ターコイズステークス(9着)
12/4 栗坂良 馬なり
53.7 38.7 25.0 12.1 [8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗坂稍 馬なり
55.7 39.7 25.2 12.0 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
ただ、現状の調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ターコイズステークス(9着)
12/11 栗坂良 馬なり
56.8 41.1 26.0 12.2 [8]

最終追い切りは斎藤新騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 馬なり
54.6 39.7 25.6 12.3 [8]

最終追い切りは斎藤新騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、現状変化が見られない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


スウィープフィート 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オークス(6着)
5/8 栗坂稍 強め
52.5 37.9 24.3 12.2 [7]

一杯に追われる3歳未勝利のセンチュリクィーンと併せて、0.4秒追走0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗坂稍 一杯
51.0 36.6 23.9 12.2 [8]

一杯に追われる3歳1勝のモンタルチーノと併せて、0.2秒追走クビ遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
長い休み明けになりますが、自己ベストを更新し徐々に状態を上げてきた印象です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オークス(6着)
5/15 栗坂良 馬なり
51.9 37.6 24.3 12.1 [4]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 強め
51.8 38.0 24.6 12.1 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5-12.1と加速ラップを刻んでいます。
引き続き全体時計は出ていますし、負荷は充分掛けれています。
休み明けのみがカギになりそうです。


テイエムスパーダ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オーシャンステークス(15着)
2/20 栗坂良 一杯
50.6 37.6 24.8 12.7 [8]

一週前追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:愛知杯
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オーシャンステークス(15着)
2/26 栗坂良 一杯
52.6 38.4 24.2 12.1 [2]

最終追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 強め
51.9 37.8 24.6 12.2 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.2と加速ラップを刻んでいます。
ただ、この調教パターンで結果が出ていない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ナナオ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:カーバンクルステークス(12着)
1/9 栗CW良 一杯
82.3 66.8 51.4 37.0 11.7 [3]

強めに追われる3歳1勝のベルベルコンパスと併せて、内で0.6秒追走0.1秒遅れました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗坂稍 強め
53.4 38.6 25.3 12.5 [8]

強めに追われる3歳オープンのタイセイリコルドと併せて、0.7秒追走クビ先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
初めての調教パターンになりますし、最終追い切りで判断したい馬です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:カーバンクルステークス(12着)
1/15 栗坂良 一杯
53.7 38.9 25.1 12.0 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 強め
52.4 38.1 25.0 12.4 [8]

最終追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳オープンのタイセイリコルドと併せて、0.6秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.4と加速ラップを刻んでいます。
一週前追い切りからは変化を感じ取れますし、本番でも変化を期待したいです。


エポックヴィーナス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:4歳以上2勝クラス(1着)
2/14 栗CW良 馬なり
35.1 11.6 [4]

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗CW稍 馬なり
50.6 35.8 11.4 [5]

一杯に追われる歳未勝利の3歳未勝利のタマモハヤブサと併せて、外で0.4秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着していますが、強調部分に乏しい印象です。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:4歳以上2勝クラス(1着)
2/19 栗CW良 馬なり
51.2 35.8 11.1 [8]

最終追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
水曜日時点で最終追い切りはなし。


オードリーバローズ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:節分ステークス(1着)
1/23 栗坂良 一杯
52.2 37.3 24.2 12.0 [8]

一週前追い切りは吉村誠之助騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗坂稍 馬なり
52.9 38.0 24.8 12.6 [8]

一週前追い切りはA.シュタルケ騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利時のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:節分ステークス(1着)
1/29 栗CW良 馬なり
84.4 67.5 37.0 11.6 [8]

最終追い切りは吉村誠之助騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 馬なり
53.8 38.5 24.5 11.9 [8]

前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
最終追い切り坂路でも好成績を残していますし、状態面に上積みを感じます。
本番でも楽しみな一頭です。


コラソンビート 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(12着)
1/30 美南W良 馬なり
69.8 54.7 39.5 11.8 [5]

一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 美南W稍 一杯
65.2 50.7 37.0 11.8 [8]

一週前追い切りは上里直汰騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のペッパーミルと併せて、内で1.0秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
前走とは異なり、併せ先着している点にも好感を持てます。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(12着)
2/5 美南W良 馬なり
83.0 67.4 53.4 38.7 12.0 [5]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 美南W不 馬なり
72.9 56.1 39.9 11.8 [6]

前走と同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計は緩めですが、今週の馬場を考えればしっかり動けています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


セントメモリーズ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(15着)
1/22 美南W良 強め
81.1 65.4 51.4 37.4 11.5 [4]

一週前追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のメタルスピードと併せて、内で0.6秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 美南W稍 馬なり
83.1 66.1 51.2 36.9 11.5 [5]

一週前追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのノースザワールドと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
前走は重賞レースでしたが、この調教パターンで好走していますし最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(15着)
1/29 美南W良 馬なり
82.2 66.0 51.5 35.7 11.9 [6]

最終追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のカヨウネンカと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬オープンのブライアンセンスと併せて、外で0.5秒先行0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 美南W不 馬なり
83.4 66.7 52.4 38.5 11.9 [2]

最終追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のカヨウネンカと併せて、内で0.7秒追走0.1秒先着しました。
一杯に追われる古馬2勝のラオラシオンと併せて、内で1.3秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着していますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ドナペティ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪急杯(13着)
2/13 栗CW良 一杯
81.4 65.8 51.7 36.8 11.7 [6]

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗坂稍 一杯
51.4 37.4 24.8 12.9 [8]

一杯に追われる古馬2勝のテラステラと併せて、1.2秒追走クビ遅れました。
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.9秒に留まっています。
現状状態面で良化待ちの印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪急杯(13着)
2/19 栗坂良 馬なり
52.9 38.7 25.7 13.1 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 馬なり
53.3 38.1 25.0 12.8 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.8秒に留まっています。
一週前追い切りからも大きな変化を感じ取れない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ベガリス 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:飛騨ステークス(1着)
11/20 栗坂良 馬なり
56.2 41.3 26.8 12.6 [8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗CW稍 G前気合付
95.0 79.3 65.2 52.6 38.1 13.1 [6]

一週前追い切りは藤懸貴志騎手が騎乗しての調教です。
これまでとは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.1秒に留まっています。
現状好走パターンからもズレていますし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:飛騨ステークス(1着)
11/27 栗坂重 馬なり
54.8 39.6 25.2 12.3 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 馬なり
56.2 39.9 25.1 12.2 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.2と加速ラップを刻んでいます。
一週前追い切りからも状態面を上げてきた印象ですし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


マサノカナリア 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:山城ステークス(9着)
2/13 栗坂良 一杯
57.6 40.0 24.4 11.7 [8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/13 栗坂良 強め
50.8 36.8 24.5 12.4 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔が詰まっていますが、乗り込み量も豊富です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:山城ステークス(9着)
2/19 栗坂良 馬なり
54.2 39.8 25.3 12.5 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 馬なり
55.6 40.4 25.4 12.1 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、重賞に臨む上でやや物足りない印象。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


モリノドリーム 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:カーバンクルステークス(2着)
1/9 美坂良 強め
54.5 39.5 25.1 12.4 [8]

馬なりの古馬1勝のプリュノワールと併せて、0.3秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 美芝重 馬なり
66.0 50.8 37.1 11.3 [2]

強めに追われる3歳未勝利のウアーシュプルングと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは芝コースで行いました。
時計は出ていますし、併せ馬も消化しています。
ただ、上積み的にはやや疑問を感じます。
最終追い切りでどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:カーバンクルステークス(2着)
1/16 美坂良 強め
53.8 39.6 25.8 12.8 [8]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 美坂不 強め
53.2 38.7 25.2 12.5 [2]

馬なりの古馬3勝のエレクトリックブギと併せて、0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.5と加速ラップを刻んでいます。
併せ馬も消化していますし、前走も同様のパターンで好走しています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ヤマニンアンフィル 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:淀屋橋ステークス(2着)
2/26 栗坂良 馬なり
56.0 38.6 24.9 12.5 [8]

今回の一週前追い切り:愛知杯
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:淀屋橋ステークス(2着)
3/5 栗坂不 強め
58.5 39.5 25.2 12.8 [8]

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗坂重 馬なり
58.5 39.5 25.2 12.8 [8]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔が詰まっており、状態を維持することに努めています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


リジル 追い切り評価:未定

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中京スポーツ杯(1着)
3/6 栗CW不 馬なり
85.0 68.4 52.3 36.8 11.4 [9]

強めに追われる3歳1勝のブルーサンセットと併せて、外で0.4秒先行0.1秒先着しました。
馬なりの3歳オープンのジャルディニエと併せて、外で1.1秒先行0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中京スポーツ杯(1着)
3/12 栗CW稍 馬なり
87.0 70.0 55.0 38.8 11.3 [9]

最終追い切りは小坂忠士騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3歳オープンのジャルディニエと併せて、外で0.4秒先行0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:愛知杯
水曜日時点で最終追い切りはなし。


リバーラ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:カーバンクルステークス(8着)
1/9 美南W良 馬なり
67.1 52.6 38.4 12.1 [4]

一週前追い切りは吉田豊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のテリオスサラと併せて、内で1.6秒追走同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のステラマテュティナと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/13 美南W稍 馬なり
68.7 53.1 38.1 11.4 [8]

馬なりの3歳1勝のジュンアサヒソラと併せて、外で1.0秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:カーバンクルステークス(8着)
1/15 美南W良 強め
68.7 53.5 38.5 11.8 [7]

強めに追われる3歳1勝のテリオスルナと併せて、内で0.6秒追走0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:愛知杯
水曜日時点で最終追い切りはなし。


ワイドラトゥール 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:淀短距離ステークス(8着)
1/3 栗CW良 一杯
66.1 50.2 35.5 11.1 [6]

一週前追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:愛知杯
3/12 栗坂稍 馬なり
54.4 39.3 25.1 11.9 [8]

一週前追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
状態面の上積みを感じますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:淀短距離ステークス(8着)
1/8 栗坂良 馬なり
55.1 39.2 25.1 12.0 [8]

最終追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:愛知杯
3/19 栗芝稍 馬なり
73.7 56.1 40.7 12.6 [2]

最終追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
これまでとは異なり、最終追い切り芝コースで行いました。
時計面は地味ですし、大きな変化を感じ取れない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


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