ラジオNIKKEI賞2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

ラジオNIKKEI賞2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

ラジオNIKKEI賞2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2026年6月28日(日)
競馬場:福島競馬場
距離 :芝右回り1,800m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ガリレア 未定
キンググローリー 石川裕
クカイリモク F.ゴンサルベス
コルテオソレイユ 荻野極
コロナドブリッジ 三浦
サイモンシャリオ 石橋脩
サウンドムーブ 団野
サノノグレーター 田辺
サンブライト 横山典
ショウナンガルフ 丸山元
ジーネキング 菊沢一
スカイスプレンダー 戸崎
スペルーチェ M.デムーロ
ディールメーカー 高杉
ニホンピロロジャー 田口
バドリナート 津村
ムスクレスト 吉田豊
リッツパーティー 横山武
ルージュボヤージュ 北村宏
ローベルクランツ 松山

☆ラジオNIKKEI賞過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2025年
開催:福島
馬場:良
1 1 エキサイトバイオ 4 荻野極 牡3 53 01:46.9 7 7 34.8 レイデオロ
2 5 センツブラッド 2 菅原明良 牡3 56 01:47.0 1/2 4 4 35.2 ルーラーシップ
3 7 インパクトシー 8 横山琉人 牡3 53 01:47.1 クビ 7 4 35.0 フィエールマン
2024年
開催:福島
馬場:良
1 5 オフトレイル 6 田辺裕信 牡3 56 01:45.3 11 11 34.2 Farhh
2 1 シリウスコルト 4 三浦皇成 牡3 56 01:45.3 アタマ 8 3 34.5 マクフィ
3 4 ヤマニンアドホック 5 津村明秀 牡3 54 01:45.5 1.1/4 6 5 34.9 ノヴェリスト
2023年
開催:福島
馬場:良
1 6 エルトンバローズ 3 西村淳也 牡3 55 01:46.9 3 3 34.9 ディープブリランテ
2 7 シルトホルン 4 大野拓弥 牡3 54 01:47.0 1/2 2 2 35.2 スクリーンヒーロー
3 14 レーベンスティール 1 戸崎圭太 牡3 56 01:47.0 ハナ 10 10 34.4 リアルスティール
2022年
開催:福島
馬場:良
1 3 フェーングロッテン 3 松若風馬 牡3 55 01:46.7 4 3 35.4 ブラックタイド
2 7 ショウナンマグマ 8 菅原明良 牡3 53 01:46.9 3/4 1 1 36.1 ザファクター
3 1 サトノヘリオス 2 岩田望来 牡3 55 01:46.9 クビ 9 7 35.3 エピファネイア
2021年
開催:福島
馬場:稍重
1 2 ヴァイスメテオール 4 丸山元気 牡3 54 01:48.0 7 5 34.8 キングカメハメハ
2 10 ワールドリバイバル 11 津村明秀 牡3 53 01:48.4 2.1/2 4 3 35.3 エピファネイア
3 14 ノースブリッジ 7 岩田康誠 牡3 54 01:48.6 1 1 1 35.8 モーリス

福島芝1800mで行われる3歳限定のハンデ重賞です。
過去5年を見ると、上位人気だけで決まり切るレースではなく、ハンデ戦らしく伏兵の食い込みも目立ちます。

勝ち馬は比較的人気のある馬から出ていますが、2着・3着には中穴から人気薄も入り込んでおり、やや波乱含みの傾向と考えます。
福島芝1800mらしく小回り適性や立ち回りのうまさが重要で、単純な末脚勝負というより、流れに乗りながら最後まで脚を使える馬を評価したいです。

人気傾向としては、4番人気が好成績です。
過去5年の馬券内では4番人気の好走が目立っており、極端な人気馬よりも少し評価を落としている実力馬が狙いやすい印象です。

一方で、1〜3番人気も一定数は馬券に絡んでいるため、上位人気を軽視しすぎるのは危険です。
ただし、7番人気以下や二桁人気の好走もあり、中穴まで視野を広げたいレースと考えます。

枠番傾向としては、内枠が好成績です。
特に1枠〜3枠あたりの好走が目立っており、福島芝1800mのコース形態を考えても、ロスなく立ち回れる枠はプラスに働きやすいです。

ただし、中枠からの好走もあり、内枠だけを絶対視するほどの偏りではありません。
外枠は好走例こそありますが数は多くないため、外を回される形になる馬は少し割引して考えたいです。

脚質傾向としては、逃げ・先行馬が好成績です。
3角、4角で前めの位置を取れている馬の好走が多く、直線の短い福島らしく、早めに勝負圏へ入れる機動力が重要です。

一方で、勝ち馬には中団から上がりを使って差しているタイプもおり、前に行くだけではなく、最後にもうひと脚使えるかもポイントになります。
小回りで立ち回れて速い上がりも使える馬には注意したいです。

ラジオNIKKEI賞2026外厩情報

※()内は前走時
JOJIステーブル
ニホンピロロジャー(JOJIステーブル)
KSトレセン
ガリレア(なし)
tomorrowファーム
キンググローリー(なし)
エスティファーム小見川
ジーネキング(なし)
リッツパーティー(エスティファーム小見川)
ノーザンファームしがらき
コロナドブリッジ(ノーザンファームしがらき)
スカイスプレンダー(なし)
バドリナート(ノーザンファームしがらき)
ローベルクランツ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
スペルーチェ(ノーザンファーム天栄)
宇治田原優駿ステーブル
コルテオソレイユ(宇治田原優駿ステーブル)
サウンドムーブ(なし)
吉澤ステーブルWEST
サイモンシャリオ(なし)
高橋トレセン
サノノグレーター(なし)
山元トレセン
ディールメーカー(山元トレセン)
ルージュボヤージュ(なし)
今走なし
クカイリモク(なし)
サンブライト(エスティファーム小見川)
ショウナンガルフ(茨城県)
ムスクレスト(大山ヒルズ)

ラジオNIKKEI賞2026 追い切り傾向

サウンドムーブ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:皐月賞(6着)
4/8 栗CW良 一杯
82.3 67.3 52.7 37.2 11.4 [8]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた3歳オープンのバステールと併せて、外を0.3秒先行同入しました。
一杯に追われた3歳未勝利のララファキュルテと併せて、内を0.3秒追走して0.3秒先着しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/17 栗CW良 一杯
84.3 67.3 51.5 36.9 11.6 [6]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた3歳未勝利のビジュアライズと併せて、内を0.4秒追走して同入しました。
馬なりに追われた古馬1勝のビゾーと併せて、内を0.6秒追走して0.5秒先着しました。
6F84.3秒は自己ベストの6F83.4秒と比べるとやや控えめですが、5F67.3秒からラスト1F11.6秒までまとめています。
一杯に追われて負荷をかけられており、併走馬に同入・先着できた点は評価できます。
派手さはありませんが、一週前として必要な負荷はかけられています。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:皐月賞(6着)
4/15 栗CW良 馬なり
84.9 69.2 53.4 37.5 11.4 [7]

最終追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた3歳未勝利のグラスベルグと併せて、内を0.9秒追走してアタマ差先着しました。
一杯に追われた3歳未勝利のアトレッタと併せて、内を0.4秒追走して0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/24 栗CW良 強め
84.5 68.1 52.3 36.8 11.4

最終追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
古馬2勝馬ホーリーブラッサムを内から0.4秒追走して0.1秒遅れましたが、終いの時計自体は優秀です。
意欲的に追われたとはいえ、全体時計も前走時以上の数字を出しています。
先週もしっかり負荷をかけており、仕上がりは良好とみて良いでしょう。


スカイスプレンダー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ゆりかもめ賞(1着)
1/29 栗CW良 強め
82.3 67.9 53.2 37.7 11.0 [9]

馬なりに追われた3歳未勝利のペンダントと併せて、外を0.8秒先行して0.4秒先着しました。
一杯に追われた古馬1勝のフランキーバローズと併せて、外を1.3秒先行して1.0秒先着しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/17 栗CW良 一杯
81.3 65.9 50.7 36.2 11.5 [5]

一週前追い切りは今村聖奈騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬1勝のセルジュバローズと併せて、内を0.5秒追走して0.2秒先着しました。
一杯に追われた古馬2勝のサトノスカイターフと併せて、内を0.9秒追走して0.5秒先着しました。
全体時計は自己ベストを更新しており、ラスト1F11.5秒までまとめています。
古馬相手に追走から先着している点も評価でき、内容の濃い併せ馬です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ゆりかもめ賞(1着)
2/4 栗坂良 馬なり
54.3 39.1 25.2 12.3

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/24 栗坂良 馬なり
55.4 39.7 25.6 12.6

全体時計は目立ちませんが、ラスト1F12.6秒でまとめており、直前としては整える内容です。
先週は一杯で消化し、古馬1勝馬と古馬2勝馬に先着しています。
最終単体では強調しづらいものの、一週前の負荷と併せ馬内容を踏まえれば順調そうです。


リッツパーティー 追い切り評価:S

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
4/29 美W稍 馬なり
81.2 66.6 52.5 38.1 11.1 [5]

馬なりに追われた古馬オープンのストレイトトーカーと併せて、内を1.1秒追走同入しました。
馬なりに追われた古馬1勝のフレイムジョーカーと併せて、内を1.9秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/17 美W良 強め
82.5 67.3 52.2 37.4 10.9 [8]

一週前追い切りは草野太郎騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた障害未勝利のフレイムジョーカーと併せて、内を0.8秒追走して同入しました。
自己ベストの6F81.2秒には届きませんが、終いの鋭さが非常に優秀です。
追走して同入まで持ち込んでおり、終い重点の一週前追い切りとして高く評価できます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
5/6 美W良 馬なり
83.5 68.3 53.0 38.2 11.1 [8]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬1勝のフレイムジョーカーと併せて、内を1.1秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/24 美W良 馬なり
81.8 66.4 51.4 36.8 11.3

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
自己ベストに近い水準を、今回は馬なりで出せています。
フレイムジョーカーを内から0.8秒追走して0.1秒先着し、さらに古馬2勝馬シグムンドにも外から1.2秒先行して0.4秒先着しています。
先週も強めで消化しており、2週続けて終いの質が高い内容です。
仕上がりは万全と見て良いでしょう。


ローベルクランツ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:NHKマイルカップ(4着)
4/29 栗CW良 馬なり
82.3 66.2 50.9 36.5 11.4 [8]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/17 栗CW良 馬なり
81.2 65.7 51.2 36.7 11.5 [7]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
全体時計は自己ベストに近い時計で、馬なりで6F81秒台を出せている点は評価できます。
終いも11秒台半ばでまとめており、一週前追い切りとして仕上がりは良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:NHKマイルカップ(4着)
5/6 栗P良 馬なり
75.6 59.1 43.9 12.9 [8]

最終追い切りは川端海翼騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/24 栗P良 馬なり
76.0 58.7 42.9 12.8

最終追い切りは川端海翼騎手が騎乗しての調教です。
全体時計はこの馬の自己ベストに近いものの、ラスト1F12.8秒はやや平凡です。
ただ、一週前は馬なりでしっかり動けています。
最終だけなら目立ちませんが、一週前の内容を含めれば順調な仕上げです。


ラジオNIKKEI賞2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。施行日:2025年6月29日(日)
競馬場:福島競馬場
距離 :芝右回り1,800m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アタラシイカドデニ 内田博
インパクトシー 未定
エキサイトバイオ 荻野極
エーオーキング 大野
ショウナンマクベス 津村
スナークピカソ 小沢大
センツブラッド 菅原明
チョングク 丸田恭
トレサフィール 横山典
バズアップビート 戸崎
ビーオンザカバー 田辺
フクノブルーレイク 松岡
モティスフォント 未定
レーヴブリリアント 舟山

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
馬場:良
1 5 オフトレイル 6 田辺裕信 牡3 56 01:45.3 11 11 34.2 Farhh
2 1 シリウスコルト 4 三浦皇成 牡3 56 01:45.3 アタマ 8 3 34.5 マクフィ
3 4 ヤマニンアドホック 5 津村明秀 牡3 54 01:45.5 1.1/4 6 5 34.9 ノヴェリスト
2023年
馬場:良
1 6 エルトンバローズ 3 西村淳也 牡3 55 01:46.9 3 3 34.9 ディープブリランテ
2 7 シルトホルン 4 大野拓弥 牡3 54 01:47.0 1/2 2 2 35.2 スクリーンヒーロー
3 14 レーベンスティール 1 戸崎圭太 牡3 56 01:47.0 ハナ 10 10 34.4 リアルスティール
2022年
馬場:良
1 3 フェーングロッテン 3 松若風馬 牡3 55 01:46.7 4 3 35.4 ブラックタイド
2 7 ショウナンマグマ 8 菅原明良 牡3 53 01:46.9 3/4 1 1 36.1 ザファクター
3 1 サトノヘリオス 2 岩田望来 牡3 55 01:46.9 クビ 9 7 35.3 エピファネイア
2021年
馬場:稍重
1 2 ヴァイスメテオール 4 丸山元気 牡3 54 01:48.0 7 5 34.8 キングカメハメハ
2 10 ワールドリバイバル 11 津村明秀 牡3 53 01:48.4 2.1/2 4 3 35.3 エピファネイア
3 14 ノースブリッジ 7 岩田康誠 牡3 54 01:48.6 1 1 1 35.8 モーリス
2020年
馬場:稍重
1 1 バビット 8 内田博幸 牡3 53 01:47.3 1 1 35.8 ナカヤマフェスタ
2 11 パンサラッサ 7 三浦皇成 牡3 54 01:48.1 5 2 2 36.4 ロードカナロア
3 2 ディープキング 5 戸崎圭太 牡3 52 01:48.1 アタマ 9 8 36.0 ディープインパクト

福島競馬場の芝1800mで実施される3歳馬限定のハンデ重賞レースです。
3歳クラシック路線に出走が叶わなかった素質馬を中心に、適性が高い馬等がタイトル奪取に向けて挑んできます。

負担重量がハンデで決まる為、1勝クラスの馬でも挑戦してきます。
なおかつ開幕週の馬場コンディションによって展開一つで着順が変わるようなレースになっています。
人気上位馬同士の決着よりも、穴馬が台頭する波乱傾向の強く予想が難しいレースです。

人気傾向としては、1番人気は近5年で3着に1回来ただけで相性がかなり悪いです。
対抗評価の人気サイドも、3番人気馬が2勝していますが、全体的に不振が目立ちます。

穴人気の馬がよく馬券になっていますが、二桁人気の馬でも単勝オッズは20倍程度なので、基本的には混戦模様のレースになる事が多いです。
あまりに人気のない馬は期待値が低くなるので見送ってもよさそうです。

枠番傾向ですが、基本的には内枠が有利です。
開幕週の良好な馬場条件を味方に、距離ロスの少ないインを長く走れる方が好成績に繋がりやすいです。

外目の枠で結果を出すなら先行策をとれるかがカギになります。
常に外目を走らされるような馬は割引が必要になってきます。

脚質傾向としては、逃げ先行馬が有利な舞台です。
近5年で逃げた馬が1勝、馬券内には3回きており、強い傾向にあります。

馬場が良い事に加え、ハンデ戦で実力が拮抗する為、序盤がけん制しやすくなっています。
差し馬で中団に位置する場合も、勝つためには4角時点で5番手くらいまで押し上げる力が必要になります。

軸馬は逃げ先行馬から選ぶのがよさそうです。
馬場状態が悪化して前が止まりやすいコンディションになってくると、一気に差し馬が有利となりますので、当日の馬場状態はしっかりと確認しましょう。

ラジオNIKKEI賞2025外厩情報

※()内は前走時
JOJIステーブル
スナークピカソ(フォレストヒル)
KSトレセン
ショウナンマクベス(KSトレセン)
トレサフィール(KSトレセン)
エスティファーム小見川
インパクトシー(エスティファーム小見川)
ノーザンファームしがらき
エキサイトバイオ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
レーヴブリリアント(なし)
ミルファーム千葉
チョングク(なし)
阿見トレセン
フクノブルーレイク(阿見トレセン)
山元トレセン
ビーオンザカバー(山元トレセン)
松風馬事センター
エーオーキング(松風馬事センター)
情報なし
モティスフォント(ノーザンファーム天栄)
今走なし
アタラシイカドデニ(阿見トレセン)
センツブラッド(エイシンステーブル)
バズアップビート(ノーザンファームしがらき)

ラジオNIKKEI賞2025 追い切り傾向

アタラシイカドデニ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(9着)
5/21 美南W良 一杯
69.1 53.7 38.6 11.8 [7]

馬なりの古馬オープンのコパノパサディナと併せて、外で0.4秒先行0.4秒遅れました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W良 G前仕掛け
67.1 51.8 38.0 11.7 [2]

これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走からレース間隔が詰まっていますが、この馬のパターンで来れていますし最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(9着)
5/28 美南W良 一杯
80.3 64.2 50.4 37.0 11.4 [2]

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 一杯
65.3 50.8 37.0 11.3 [3]

これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も優秀ですし、状態は徐々に上げてこれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


エーオーキング 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:水仙賞(1着)
2/19 美南W良 強め
84.3 68.1 52.9 38.4 12.3 [6]

一週前追い切りは吉田豊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のルドヴィクスと併せて、内で0.7秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 G前仕掛け
83.1 67.6 52.9 12.5 [8]

馬なりの古馬1勝のカゼノタカトシと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中タイムが抜けている部分があるものの、終いは12.5秒に留まっています。
中間はしっかり乗り込めていますが、もう少し終い時計が欲しいところ。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:水仙賞(1着)
2/26 美P良 強め
68.0 52.0 37.7 11.4 [8]

強めに追われる3歳未勝利のファランドールと併せて、外で0.6秒追走0.1秒遅れました。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 G前仕掛け
84.5 68.5 53.4 38.6 11.5 [8]

最終追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のノーブルシーズンと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りよりも終い時計が出ていますし、徐々に上向いて来れています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


チョングク 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー(11着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W良 馬なり
84.8 68.1 53.6 38.8 12.0 [7]

これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.0秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、追い切り本数がかなり少ない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー(11着)
最終追い切りはなし

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 一杯
66.3 51.1 36.6 11.4 [5]

強めに追われる3歳未勝利のクリノフローレンスと併せて、外で0.8秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
併せ馬も先着し、この馬なりに上昇してきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


センツブラッド 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(2着)
5/21 栗CW良 一杯
83.2 67.4 51.6 36.2 11.1 [7]

一週前追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳オープンのクロワデュノールと併せて、内で0.8秒先行0.2秒遅れました。
一杯に追われる古馬3勝のルシフェルと併せて、外で0.7秒追走0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 栗CW良 強め
84.1 68.2 54.2 39.0 11.6 [8]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のフォーゲルと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔が詰まっていますが、この馬のパターンで来れていますし最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(2着)
5/28 栗CW良 馬なり
85.3 68.9 53.3 37.9 11.4 [8]

最終追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのタガノエルピーダと併せて、内で0.3秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 栗P良 馬なり
67.9 51.9 38.5 11.3 [9]

馬なりの古馬1勝のマキシマムビスタと併せて、内で0.3秒追走アタマ先着しました。
馬なりの3歳未勝利のキーチファイターと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切りはポリトラックで行いました。
全体時計及び終い時計共に充分出ています。
ただ、初めての調教パターンで好走パターンからも外れます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


フクノブルーレイク 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:皐月賞(16着)
4/9 美南W良 馬なり
81.6 65.7 51.5 36.9 11.4 [7]

一杯に追われる古馬オープンのシンリョクカと併せて、外で1.3秒先行0.3秒先着しました。
一杯に追われる古馬1勝のバンクサイドと併せて、内で1.0秒追走0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 一杯
81.4 64.5 50.2 36.5 11.4 [7]

これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
自己ベストも更新し、全体時計も素晴らしい内容になっています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:皐月賞(16着)
4/16 美南W良 強め
66.5 51.2 36.1 10.9 [7]

最終追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 馬なり
66.9 51.6 37.0 11.4 [8]

最終追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる障害未勝利のユイノコキュウと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
最終追い切りも一週前追い切り同様充分負荷を掛けてきました。
本番でも楽しみな一頭です。


モティスフォント 追い切り評価:未定

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(2着)
5/8 美南W稍 G前仕掛け
66.6 51.2 36.8 11.5 [8]

馬なりの古馬1勝のレイズトワイライトと併せて、外で0.1秒先行0.2秒遅れました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(2着)
5/14 美南W良 強め
65.0 50.1 36.3 11.5 [5]

馬なりの古馬3勝のウンガイソウテンと併せて、内で0.2秒追走0.1秒遅れました。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
水曜日時点で最終追い切りはなし


レーヴブリリアント 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:スプリングステークス(7着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 一杯
81.0 65.2 50.5 36.1 11.5 [4]

強めに追われる古馬1勝のレッドエウロスと併せて、外で0.2秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの古馬1勝のジーゲルと併せて、内で0.6秒追走0.8秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:スプリングステークス(7着)
最終追い切りはなし

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
水曜日時点で最終追い切りはなし


インパクトシー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:プリンシパルステークス(10着)
4/24 美南W稍 G前仕掛け
80.7 65.1 50.2 35.6 11.0 [4]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のタイキラフターと併せて、内で0.6秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 馬なり
82.8 67.1 51.4 36.3 10.9 [2]

強めに追われる古馬1勝のレイククレセントと併せて、内で0.2秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い10.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:プリンシパルステークス(10着)
4/30 美南W良 馬なり
83.8 68.2 53.1 37.7 11.4 [5]

馬なりの古馬2勝のタイキラフターと併せて、外で0.4秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 馬なり
84.4 68.9 53.3 38.1 11.5 [3]

これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
この中間は約1か月意欲的に乗り込まれていますし、このレースに対する意欲を感じます。
本番でも楽しみな一頭です。


エキサイトバイオ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:あずさ賞(2着)
5/7 栗坂重 一杯
54.5 39.9 25.7 12.4 [8]

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 栗坂良 一杯
53.1 38.5 25.1 12.5 [8]

これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.5と加速ラップマークしています。
前走好走時と同様のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:あずさ賞(2着)
5/14 栗坂良 馬なり
55.1 39.8 24.9 12.0 [8]

最終追い切りは和田陽希騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 栗坂重 馬なり
54.1 39.3 25.0 12.1 [3]

最終追い切りは荻野極騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.1と加速ラップマークしています。
2週連続で加速ラップマークしていますし、状態面は上向いています。
本番でも楽しみな一頭です。


ショウナンマクベス 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:プリンシパルステークス(4着)
4/24 美南W稍 馬なり
85.3 69.2 53.6 38.4 11.4 [8]

一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W良 G前仕掛け
84.9 67.9 52.4 37.4 11.1 [9]

一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
状態面は上向いていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:プリンシパルステークス(4着)
4/30 美南W良 馬なり
85.2 69.4 53.9 38.8 11.8 [7]

最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 馬なり
84.5 68.0 52.8 38.0 11.1 [9]

最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
2週連続で終い時計が目立っていますし、状態は上げてこれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


スナークピカソ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(6着)
5/21 栗CW良 G前一杯追
84.3 68.3 53.2 37.5 11.1 [7]

一週前追い切りは小沢大仁騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のワーズワースと併せて、内で0.6秒追走クビ遅れました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 栗坂良 一杯
54.0 38.3 24.4 12.0 [8]

強めに追われる古馬1勝のミントマークと併せて、0.7秒追走0.3秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.0と加速ラップマークしています。
併せ馬も先着し、前走時より良化が伺えます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(6着)
5/28 栗坂良 強め
52.7 38.3 24.7 12.1 [8]

強めに追われる古馬2勝のスピリットワールドと併せて、0.3秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 栗坂重 馬なり
53.9 39.6 25.2 12.2 [3]

一杯に追われる3歳未勝利のテイエムバゴオウと併せて、0.7秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.2秒と好時計をマークしています。
併せ馬も先着し、状態面は上げてこれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


トレサフィール 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
5/1 美南W良 馬なり
66.8 51.7 37.6 11.4 [6]

一週前追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のミュークチェルシーと併せて、内で1.3秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W良 G前仕掛け
65.8 51.1 37.1 11.2 [8]

一週前追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のロジルーラーと併せて、内で1.0秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着し、過去勝利時と同様のパターンで来れています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
5/7 美南W重 馬なり
85.4 68.7 53.4 38.6 11.8 [3]

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美坂稍 強め
51.2 37.2 24.4 12.3 [3]

これまでとは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も優秀ですが、過去好走時とのパターンと異なります。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。


バズアットビート 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(3着)
5/21 栗CW良 一杯
82.5 67.4 52.9 37.0 11.1 [7]

馬なりの古馬3勝のメリオーレムと併せて、内で1.2秒追走0.1秒遅れました。
馬なりの3歳未勝利のリーティアコナルと併せて、内で0.6秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 栗CW良 馬なり
83.6 69.0 53.6 37.8 11.1 [4]

馬なりの古馬2勝のベトルスと併せて、内で2.0秒追走同入しました。
馬なりの古馬3勝のオールセインツと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8-11.1と素晴らしい時計をマークしています。
この厩舎特有の調教パターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(3着)
5/28 栗P良 馬なり
83.3 66.7 51.9 38.3 11.2 [8]

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 栗坂重 馬なり
55.3 39.1 25.2 12.4 [3]

前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.4と加速ラップマークしています。
坂路追い切りで未勝利時も勝利しており、好走パターンにも該当します。
本番でも楽しみな一頭です。


ビーオンザカバー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:山藤賞(1着)
4/3 美南W重 強め
69.5 53.9 39.0 11.8 [8]

馬なりの古馬2勝のカイザーブリッツと併せて、外で0.6秒先行同入しました。

今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 強め
70.5 54.0 38.8 11.3 [7]

一週前追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のスズカコーズと併せて、外で0.5秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
前走好走時と同様のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:山藤賞(1着)
4/9 美南W良 馬なり
84.7 68.2 53.0 38.3 11.6 [7]

馬なりの古馬2勝のカイザーブリッツと併せて、外で0.8秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 馬なり
68.1 53.0 37.9 11.6 [6]

最終追い切りは菊沢一樹騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのタマモロックと併せて、内で0.2秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切り同様この馬の好走パターンで来れていますし、本番でも楽しみな一頭です。


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