ラジオNIKKEI賞2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】
ラジオNIKKEI賞2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2025年6月29日(日)
競馬場:福島競馬場
距離 :芝右回り1,800m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| アタラシイカドデニ | 内田博 |
| インパクトシー | 未定 |
| エキサイトバイオ | 荻野極 |
| エーオーキング | 大野 |
| ショウナンマクベス | 津村 |
| スナークピカソ | 小沢大 |
| センツブラッド | 菅原明 |
| チョングク | 丸田恭 |
| トレサフィール | 横山典 |
| バズアップビート | 戸崎 |
| ビーオンザカバー | 田辺 |
| フクノブルーレイク | 松岡 |
| モティスフォント | 未定 |
| レーヴブリリアント | 舟山 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 馬場:良 |
1 | 5 | オフトレイル | 6 | 田辺裕信 | 牡3 | 56 | 01:45.3 | 11 | 11 | 34.2 | Farhh | |
| 2 | 1 | シリウスコルト | 4 | 三浦皇成 | 牡3 | 56 | 01:45.3 | アタマ | 8 | 3 | 34.5 | マクフィ | |
| 3 | 4 | ヤマニンアドホック | 5 | 津村明秀 | 牡3 | 54 | 01:45.5 | 1.1/4 | 6 | 5 | 34.9 | ノヴェリスト | |
| 2023年 馬場:良 |
1 | 6 | エルトンバローズ | 3 | 西村淳也 | 牡3 | 55 | 01:46.9 | 3 | 3 | 34.9 | ディープブリランテ | |
| 2 | 7 | シルトホルン | 4 | 大野拓弥 | 牡3 | 54 | 01:47.0 | 1/2 | 2 | 2 | 35.2 | スクリーンヒーロー | |
| 3 | 14 | レーベンスティール | 1 | 戸崎圭太 | 牡3 | 56 | 01:47.0 | ハナ | 10 | 10 | 34.4 | リアルスティール | |
| 2022年 馬場:良 |
1 | 3 | フェーングロッテン | 3 | 松若風馬 | 牡3 | 55 | 01:46.7 | 4 | 3 | 35.4 | ブラックタイド | |
| 2 | 7 | ショウナンマグマ | 8 | 菅原明良 | 牡3 | 53 | 01:46.9 | 3/4 | 1 | 1 | 36.1 | ザファクター | |
| 3 | 1 | サトノヘリオス | 2 | 岩田望来 | 牡3 | 55 | 01:46.9 | クビ | 9 | 7 | 35.3 | エピファネイア | |
| 2021年 馬場:稍重 |
1 | 2 | ヴァイスメテオール | 4 | 丸山元気 | 牡3 | 54 | 01:48.0 | 7 | 5 | 34.8 | キングカメハメハ | |
| 2 | 10 | ワールドリバイバル | 11 | 津村明秀 | 牡3 | 53 | 01:48.4 | 2.1/2 | 4 | 3 | 35.3 | エピファネイア | |
| 3 | 14 | ノースブリッジ | 7 | 岩田康誠 | 牡3 | 54 | 01:48.6 | 1 | 1 | 1 | 35.8 | モーリス | |
| 2020年 馬場:稍重 |
1 | 1 | バビット | 8 | 内田博幸 | 牡3 | 53 | 01:47.3 | 1 | 1 | 35.8 | ナカヤマフェスタ | |
| 2 | 11 | パンサラッサ | 7 | 三浦皇成 | 牡3 | 54 | 01:48.1 | 5 | 2 | 2 | 36.4 | ロードカナロア | |
| 3 | 2 | ディープキング | 5 | 戸崎圭太 | 牡3 | 52 | 01:48.1 | アタマ | 9 | 8 | 36.0 | ディープインパクト |
福島競馬場の芝1800mで実施される3歳馬限定のハンデ重賞レースです。
3歳クラシック路線に出走が叶わなかった素質馬を中心に、適性が高い馬等がタイトル奪取に向けて挑んできます。
負担重量がハンデで決まる為、1勝クラスの馬でも挑戦してきます。
なおかつ開幕週の馬場コンディションによって展開一つで着順が変わるようなレースになっています。
人気上位馬同士の決着よりも、穴馬が台頭する波乱傾向の強く予想が難しいレースです。
人気傾向としては、1番人気は近5年で3着に1回来ただけで相性がかなり悪いです。
対抗評価の人気サイドも、3番人気馬が2勝していますが、全体的に不振が目立ちます。
穴人気の馬がよく馬券になっていますが、二桁人気の馬でも単勝オッズは20倍程度なので、基本的には混戦模様のレースになる事が多いです。
あまりに人気のない馬は期待値が低くなるので見送ってもよさそうです。
枠番傾向ですが、基本的には内枠が有利です。
開幕週の良好な馬場条件を味方に、距離ロスの少ないインを長く走れる方が好成績に繋がりやすいです。
外目の枠で結果を出すなら先行策をとれるかがカギになります。
常に外目を走らされるような馬は割引が必要になってきます。
脚質傾向としては、逃げ先行馬が有利な舞台です。
近5年で逃げた馬が1勝、馬券内には3回きており、強い傾向にあります。
馬場が良い事に加え、ハンデ戦で実力が拮抗する為、序盤がけん制しやすくなっています。
差し馬で中団に位置する場合も、勝つためには4角時点で5番手くらいまで押し上げる力が必要になります。
軸馬は逃げ先行馬から選ぶのがよさそうです。
馬場状態が悪化して前が止まりやすいコンディションになってくると、一気に差し馬が有利となりますので、当日の馬場状態はしっかりと確認しましょう。
ラジオNIKKEI賞2025外厩情報
※()内は前走時
JOJIステーブル
スナークピカソ(フォレストヒル)
KSトレセン
ショウナンマクベス(KSトレセン)
トレサフィール(KSトレセン)
エスティファーム小見川
インパクトシー(エスティファーム小見川)
ノーザンファームしがらき
エキサイトバイオ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
レーヴブリリアント(なし)
ミルファーム千葉
チョングク(なし)
阿見トレセン
フクノブルーレイク(阿見トレセン)
山元トレセン
ビーオンザカバー(山元トレセン)
松風馬事センター
エーオーキング(松風馬事センター)
情報なし
モティスフォント(ノーザンファーム天栄)
今走なし
アタラシイカドデニ(阿見トレセン)
センツブラッド(エイシンステーブル)
バズアップビート(ノーザンファームしがらき)
ラジオNIKKEI賞2025 追い切り傾向
アタラシイカドデニ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(9着)
5/21 美南W良 一杯
69.1 53.7 38.6 11.8 [7]
馬なりの古馬オープンのコパノパサディナと併せて、外で0.4秒先行0.4秒遅れました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W良 G前仕掛け
67.1 51.8 38.0 11.7 [2]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走からレース間隔が詰まっていますが、この馬のパターンで来れていますし最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(9着)
5/28 美南W良 一杯
80.3 64.2 50.4 37.0 11.4 [2]
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 一杯
65.3 50.8 37.0 11.3 [3]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も優秀ですし、状態は徐々に上げてこれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
エーオーキング 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:水仙賞(1着)
2/19 美南W良 強め
84.3 68.1 52.9 38.4 12.3 [6]
一週前追い切りは吉田豊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のルドヴィクスと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 G前仕掛け
83.1 67.6 52.9 12.5 [8]
馬なりの古馬1勝のカゼノタカトシと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中タイムが抜けている部分があるものの、終いは12.5秒に留まっています。
中間はしっかり乗り込めていますが、もう少し終い時計が欲しいところ。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:水仙賞(1着)
2/26 美P良 強め
68.0 52.0 37.7 11.4 [8]
強めに追われる3歳未勝利のファランドールと併せて、外で0.6秒追走0.1秒遅れました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 G前仕掛け
84.5 68.5 53.4 38.6 11.5 [8]
最終追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のノーブルシーズンと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りよりも終い時計が出ていますし、徐々に上向いて来れています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
チョングク 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー(11着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W良 馬なり
84.8 68.1 53.6 38.8 12.0 [7]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.0秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、追い切り本数がかなり少ない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー(11着)
最終追い切りはなし
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 一杯
66.3 51.1 36.6 11.4 [5]
強めに追われる3歳未勝利のクリノフローレンスと併せて、外で0.8秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
併せ馬も先着し、この馬なりに上昇してきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
センツブラッド 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(2着)
5/21 栗CW良 一杯
83.2 67.4 51.6 36.2 11.1 [7]
一週前追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳オープンのクロワデュノールと併せて、内で0.8秒先行0.2秒遅れました。
一杯に追われる古馬3勝のルシフェルと併せて、外で0.7秒追走0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 栗CW良 強め
84.1 68.2 54.2 39.0 11.6 [8]
一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のフォーゲルと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔が詰まっていますが、この馬のパターンで来れていますし最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(2着)
5/28 栗CW良 馬なり
85.3 68.9 53.3 37.9 11.4 [8]
最終追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのタガノエルピーダと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 栗P良 馬なり
67.9 51.9 38.5 11.3 [9]
馬なりの古馬1勝のマキシマムビスタと併せて、内で0.3秒追走アタマ先着しました。
馬なりの3歳未勝利のキーチファイターと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切りはポリトラックで行いました。
全体時計及び終い時計共に充分出ています。
ただ、初めての調教パターンで好走パターンからも外れます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
フクノブルーレイク 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:皐月賞(16着)
4/9 美南W良 馬なり
81.6 65.7 51.5 36.9 11.4 [7]
一杯に追われる古馬オープンのシンリョクカと併せて、外で1.3秒先行0.3秒先着しました。
一杯に追われる古馬1勝のバンクサイドと併せて、内で1.0秒追走0.6秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 一杯
81.4 64.5 50.2 36.5 11.4 [7]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
自己ベストも更新し、全体時計も素晴らしい内容になっています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:皐月賞(16着)
4/16 美南W良 強め
66.5 51.2 36.1 10.9 [7]
最終追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 馬なり
66.9 51.6 37.0 11.4 [8]
最終追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる障害未勝利のユイノコキュウと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
最終追い切りも一週前追い切り同様充分負荷を掛けてきました。
本番でも楽しみな一頭です。
モティスフォント 追い切り評価:未定
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(2着)
5/8 美南W稍 G前仕掛け
66.6 51.2 36.8 11.5 [8]
馬なりの古馬1勝のレイズトワイライトと併せて、外で0.1秒先行0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(2着)
5/14 美南W良 強め
65.0 50.1 36.3 11.5 [5]
馬なりの古馬3勝のウンガイソウテンと併せて、内で0.2秒追走0.1秒遅れました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
水曜日時点で最終追い切りはなし
レーヴブリリアント 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:スプリングステークス(7着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 一杯
81.0 65.2 50.5 36.1 11.5 [4]
強めに追われる古馬1勝のレッドエウロスと併せて、外で0.2秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの古馬1勝のジーゲルと併せて、内で0.6秒追走0.8秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀ですし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:スプリングステークス(7着)
最終追い切りはなし
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
水曜日時点で最終追い切りはなし
インパクトシー 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:プリンシパルステークス(10着)
4/24 美南W稍 G前仕掛け
80.7 65.1 50.2 35.6 11.0 [4]
一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のタイキラフターと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 馬なり
82.8 67.1 51.4 36.3 10.9 [2]
強めに追われる古馬1勝のレイククレセントと併せて、内で0.2秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い10.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着していますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:プリンシパルステークス(10着)
4/30 美南W良 馬なり
83.8 68.2 53.1 37.7 11.4 [5]
馬なりの古馬2勝のタイキラフターと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 馬なり
84.4 68.9 53.3 38.1 11.5 [3]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
この中間は約1か月意欲的に乗り込まれていますし、このレースに対する意欲を感じます。
本番でも楽しみな一頭です。
エキサイトバイオ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:あずさ賞(2着)
5/7 栗坂重 一杯
54.5 39.9 25.7 12.4 [8]
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 栗坂良 一杯
53.1 38.5 25.1 12.5 [8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.5と加速ラップマークしています。
前走好走時と同様のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:あずさ賞(2着)
5/14 栗坂良 馬なり
55.1 39.8 24.9 12.0 [8]
最終追い切りは和田陽希騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 栗坂重 馬なり
54.1 39.3 25.0 12.1 [3]
最終追い切りは荻野極騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.1と加速ラップマークしています。
2週連続で加速ラップマークしていますし、状態面は上向いています。
本番でも楽しみな一頭です。
ショウナンマクベス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:プリンシパルステークス(4着)
4/24 美南W稍 馬なり
85.3 69.2 53.6 38.4 11.4 [8]
一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W良 G前仕掛け
84.9 67.9 52.4 37.4 11.1 [9]
一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
状態面は上向いていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:プリンシパルステークス(4着)
4/30 美南W良 馬なり
85.2 69.4 53.9 38.8 11.8 [7]
最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 馬なり
84.5 68.0 52.8 38.0 11.1 [9]
最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
2週連続で終い時計が目立っていますし、状態は上げてこれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
スナークピカソ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(6着)
5/21 栗CW良 G前一杯追
84.3 68.3 53.2 37.5 11.1 [7]
一週前追い切りは小沢大仁騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のワーズワースと併せて、内で0.6秒追走クビ遅れました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 栗坂良 一杯
54.0 38.3 24.4 12.0 [8]
強めに追われる古馬1勝のミントマークと併せて、0.7秒追走0.3秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.0と加速ラップマークしています。
併せ馬も先着し、前走時より良化が伺えます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(6着)
5/28 栗坂良 強め
52.7 38.3 24.7 12.1 [8]
強めに追われる古馬2勝のスピリットワールドと併せて、0.3秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 栗坂重 馬なり
53.9 39.6 25.2 12.2 [3]
一杯に追われる3歳未勝利のテイエムバゴオウと併せて、0.7秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.2秒と好時計をマークしています。
併せ馬も先着し、状態面は上げてこれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
トレサフィール 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
5/1 美南W良 馬なり
66.8 51.7 37.6 11.4 [6]
一週前追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のミュークチェルシーと併せて、内で1.3秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W良 G前仕掛け
65.8 51.1 37.1 11.2 [8]
一週前追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のロジルーラーと併せて、内で1.0秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着し、過去勝利時と同様のパターンで来れています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
5/7 美南W重 馬なり
85.4 68.7 53.4 38.6 11.8 [3]
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美坂稍 強め
51.2 37.2 24.4 12.3 [3]
これまでとは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も優秀ですが、過去好走時とのパターンと異なります。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。
バズアットビート 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(3着)
5/21 栗CW良 一杯
82.5 67.4 52.9 37.0 11.1 [7]
馬なりの古馬3勝のメリオーレムと併せて、内で1.2秒追走0.1秒遅れました。
馬なりの3歳未勝利のリーティアコナルと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 栗CW良 馬なり
83.6 69.0 53.6 37.8 11.1 [4]
馬なりの古馬2勝のベトルスと併せて、内で2.0秒追走同入しました。
馬なりの古馬3勝のオールセインツと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8-11.1と素晴らしい時計をマークしています。
この厩舎特有の調教パターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(3着)
5/28 栗P良 馬なり
83.3 66.7 51.9 38.3 11.2 [8]
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 栗坂重 馬なり
55.3 39.1 25.2 12.4 [3]
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.4と加速ラップマークしています。
坂路追い切りで未勝利時も勝利しており、好走パターンにも該当します。
本番でも楽しみな一頭です。
ビーオンザカバー 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:山藤賞(1着)
4/3 美南W重 強め
69.5 53.9 39.0 11.8 [8]
馬なりの古馬2勝のカイザーブリッツと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/18 美南W良 強め
70.5 54.0 38.8 11.3 [7]
一週前追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のスズカコーズと併せて、外で0.5秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
前走好走時と同様のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:山藤賞(1着)
4/9 美南W良 馬なり
84.7 68.2 53.0 38.3 11.6 [7]
馬なりの古馬2勝のカイザーブリッツと併せて、外で0.8秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/25 美南W稍 馬なり
68.1 53.0 37.9 11.6 [6]
最終追い切りは菊沢一樹騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのタマモロックと併せて、内で0.2秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切り同様この馬の好走パターンで来れていますし、本番でも楽しみな一頭です。
施行日:2024年6月30日(日)
競馬場:福島競馬場
距離 :芝右回り1,800m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| アレグロブリランテ | 横山和 |
| ウインマクシマム | 松岡 |
| オフトレイル | 田辺 |
| サトノシュトラーセ | M.デムーロ |
| ジュンゴールド | 荻野極 |
| ショーマンフリート | 菅原明 |
| シリウスコルト | 三浦 |
| セッカチドラゴン | 未定 |
| セットアップ | 戸崎 |
| ミナデオロ | 西塚洸 |
| メイショウヨゾラ | 未定 |
| ヤマニンアドホック | 津村 |
| ログラール | 北村友 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023年 馬場:良 |
1 | 6 | エルトンバローズ | 3 | 西村淳也 | 牡3 | 55 | 01:46.9 | 3 | 3 | 34.9 | ディープブリランテ | |
| 2 | 7 | シルトホルン | 4 | 大野拓弥 | 牡3 | 54 | 01:47.0 | 1/2 | 2 | 2 | 35.2 | スクリーンヒーロー | |
| 3 | 14 | レーベンスティール | 1 | 戸崎圭太 | 牡3 | 56 | 01:47.0 | ハナ | 10 | 10 | 34.4 | リアルスティール | |
| 2022年 馬場:良 |
1 | 3 | フェーングロッテン | 3 | 松若風馬 | 牡3 | 55 | 01:46.7 | 4 | 3 | 35.4 | ブラックタイド | |
| 2 | 7 | ショウナンマグマ | 8 | 菅原明良 | 牡3 | 53 | 01:46.9 | 3/4 | 1 | 1 | 36.1 | ザファクター | |
| 3 | 1 | サトノヘリオス | 2 | 岩田望来 | 牡3 | 55 | 01:46.9 | クビ | 9 | 7 | 35.3 | エピファネイア | |
| 2021年 馬場:稍重 |
1 | 2 | ヴァイスメテオール | 4 | 丸山元気 | 牡3 | 54 | 01:48.0 | 7 | 5 | 34.8 | キングカメハメハ | |
| 2 | 10 | ワールドリバイバル | 11 | 津村明秀 | 牡3 | 53 | 01:48.4 | 2.1/2 | 4 | 3 | 35.3 | エピファネイア | |
| 3 | 14 | ノースブリッジ | 7 | 岩田康誠 | 牡3 | 54 | 01:48.6 | 1 | 1 | 1 | 35.8 | モーリス | |
| 2020年 馬場:稍重 |
1 | 1 | バビット | 8 | 内田博幸 | 牡3 | 53 | 01:47.3 | 1 | 1 | 35.8 | ナカヤマフェスタ | |
| 2 | 11 | パンサラッサ | 7 | 三浦皇成 | 牡3 | 54 | 01:48.1 | 5 | 2 | 2 | 36.4 | ロードカナロア | |
| 3 | 2 | ディープキング | 5 | 戸崎圭太 | 牡3 | 52 | 01:48.1 | アタマ | 9 | 8 | 36.0 | ディープインパクト | |
| 2019年 馬場:不良 |
1 | 14 | ブレイキングドーン | 3 | 田辺裕信 | 牡3 | 55 | 01:49.8 | 7 | 5 | 35.9 | ヴィクトワールピサ | |
| 2 | 2 | マイネルサーパス | 9 | 柴田大知 | 牡3 | 54 | 01:49.9 | 3/4 | 3 | 3 | 36.3 | アイルハヴアナザー | |
| 3 | 13 | ゴータイミング | 6 | 武豊 | 牡3 | 53 | 01:50.1 | 1.1/4 | 15 | 13 | 35.6 | ディープインパクト |
福島競馬場の芝1800mで実施される3歳馬限定のハンデ重賞レースです。
3歳クラシック路線に出走が叶わなかった素質馬を中心に、適性が高い馬等がタイトル奪取に向けて挑んできます。
負担重量がハンデで決まる為、1勝クラスの馬でも挑戦してきます。
なおかつ開幕週の馬場コンディションによって展開一つで着順が変わるようなレースになっています。
人気上位馬同士の決着よりも、穴馬が台頭する波乱傾向の強く予想が難しいレースです。
人気傾向としては、1番人気は近5年で3着に1回来ただけで相性がよくありません。
対抗評価の人気サイドですと、3番人気馬が3勝しており、こちらは相性がよいようです。
3番人気になりそうな馬からの流し馬券などは面白そうです。
また穴人気の馬もよく馬券になっていますが、二桁人気の馬でも単勝オッズは20倍程度なので、基本的には混戦模様のレースになる事が多いです。
あまりに人気のない馬は期待値が低くなるので見送ってもよさそうです。
枠番傾向ですが、内、外目の枠ともに極端な枠が好調です。
福島1800mのコースはスタートしてから最初のコーナーまでの直線距離が比較的ありますので、外目の枠に入った有力馬が自分の走りやすい位置を確保して、実力を発揮しやすいと言えます。
それに対して1枠、3枠も馬場の良いインの経済コースを確保しやすい事から馬券になりやすいです。
ですので、中枠はどっちつかずの位置を走らされるような馬がいたら割引き対象になります。
脚質傾向としては、逃げ先行馬が有利な舞台です。
近5年で逃げた馬が1勝、馬券内には3回きており、強い傾向にあります。
馬場が良い事に加え、ハンデ戦で実力が拮抗する為、序盤が牽制しやすくなっています。
差し馬で中団に位置する場合も、勝つためには4角時点で5番手くらいまで押し上げる力が必要になります。
軸馬は逃げ先行馬から選ぶのがよさそうです。
馬場状態が悪化して前が止まりやすいコンディションになってくると、一気に差し馬が有利となりますので、当日の馬場状態はしっかりと確認しましょう。
ラジオNIKKEI賞2024外厩情報
※()内は前走時
キャニオンファーム土山
オフトレイル(キャニオンファーム土山)
シンボリ牧場
セットアップ(なし)
チャンピオンヒルズ
サトノシュトラーセ(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ジュンゴールド(ノーザンファームしがらき)
ミナデオロ(なし)
ログラール(なし)
ノーザンファーム天栄
アレグロブリランテ(なし)
ショーマンフリート(なし)
阿見トレセン
ヤマニンアドホック(阿見トレセン)
小野瀬ファーム
ウインマクシマム(コスモヴューファーム)
千代田牧場
シリウスコルト(なし)
大東牧場
セッカチドラゴン(大東牧場)
今走なし
メイショウヨゾラ(テンコートレセン)
ラジオNIKKEI賞2024 追い切り傾向
アレグロブリランテ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:皐月賞(15着)
4/4 美南W重 G前仕掛け
65.4 50.6 36.5 11.2 [6]
一週前追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のゴールデンリープと併せて、内で0.4秒追走0.4秒先着しました。
一杯に追われる3歳未勝利のムメと併せて、内で0.7秒追走0.6秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/20 美南W良 G前仕掛け
83.1 66.4 51.1 36.5 11.1 [6]
一週前追い切りは坂口智康騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のデフィニティーボと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬1賞のダニエラハニーと併せて、内で0.2秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8-11.1と素晴らしい時計をマークしました。
併せ馬で先着していますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:皐月賞(15着)
4/11 美南W良 馬なり
68.1 52.2 37.8 11.8 [6]
最終追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のニシノティアモと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/27 美南W良 馬なり
66.6 52.0 37.8 11.6 [7]
最終追い切りは坂口智康騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのボーデンと併せて、外で0.1秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
前走と比較しても5F66.6秒と時計面を詰めてきた点も好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。
ウインマクシマム 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:青葉賞(5着)
4/18 美南W良 強め
81.7 65.6 50.8 36.5 10.9 [5]
一週前追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のビンキープロミスと併せて、内で0.6秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/20 美南W良 強め
81.9 64.9 49.7 35.6 10.9 [6]
一週前追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い10.9秒の素晴らしい時計をマークしました。
自己ベストを更新し、成長も伺えます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:青葉賞(5着)
4/24 美南W稍 馬なり
85.7 69.1 53.7 38.8 11.6 [7]
最終追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 美南W良 馬なり
85.8 69.5 53.9 38.4 11.1 [8]
最終追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしました。
前走と比較しても、終いの時計が目立ちますし好状態をキープしています。
本番でも楽しみな一頭です。
オフトレイル 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(2着)
5/16 栗坂稍 馬なり
52.9 38.3 24.6 12.2 [8]
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/20 栗坂稍 馬なり
52.7 37.7 24.7 12.3 [8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.3と加速ラップを刻んでいます。
また、自己ベストを更新し成長も伺える印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(2着)
5/22 栗坂良 馬なり
53.8 39.1 25.4 12.7 [8]
最終追い切りは和田竜二騎手が騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 栗坂稍 馬なり
54.6 39.2 25.0 12.2 [8]
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.2と加速ラップを刻んでいます。
2週連続で加速ラップを披露し、確実に状態は上向いている印象です。
本番でも楽しみな一頭です。
サトノシュトラーセ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:青葉賞(4着)
4/18 栗CW良 馬なり
85.7 69.4 53.7 37.3 11.1 [6]
一週前追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のファベルと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
馬なりの3歳1勝のオールセインツと併せて、内で1.0秒追走クビ先着しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 栗CW稍 強め
83.8 68.1 52.9 37.1 11.4 [9]
一週前追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のフリーダムレインと併せて、外で2.4秒追走0.5秒遅れました。
馬なりの古馬2勝のメリオーレムと併せて、外で1.1秒追走0.4秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6-11.4としっかり負荷を掛けれています。
ただ、格下相手に併せ馬で遅れていますし最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:青葉賞(4着)
4/24 栗坂稍 馬なり
55.4 40.2 26.2 13.0 [9]
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 栗坂稍 強め
55.6 39.4 25.5 12.7 [8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.7と加速ラップを刻んでいます。
ただ、全体時計が物足りませんし一週前追い切り一連の動きを含めて物足りない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ジュンゴールド 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:スプリングステークス(10着)
3/6 栗CW重 一杯
98.7 82.4 67.5 52.8 37.8 11.7 [8]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝のロードフォアエースと併せて、内で0.9秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの古馬3勝のグランヴィノスと併せて、外で0.3秒先行0.1秒遅れました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/20 栗CW稍 一杯
82.1 67.1 51.7 36.9 11.0 [5]
一週前追い切りは荻野極騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのダンテスヴューと併せて、内で1.2秒追走0.1秒遅れました。
一杯に追われる古馬オープンのレッドランメルトと併せて、内で1.9秒追走クビ遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終11.5-11.0の素晴らしい時計をマークしました。
併せ遅れていますが、格上相手で確実に上向いている印象です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:スプリングステークス(10着)
3/13 栗CW不 馬なり
84.6 69.0 53.7 37.6 11.8 [8]
最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのヒートオンビートと併せて、外で0.4秒先行0.2秒遅れました。
強めに追われる3歳オープンのアドマイヤテラと併せて、内で0.5秒追走0.2秒遅れました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 栗CW稍 馬なり
70.7 55.1 39.3 11.6 [7]
前走と同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走と同様で時計面が物足りなく良化の余地を残している印象。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ショーマンフリート 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
5/1 美南W重 馬なり
84.3 68.0 52.6 37.8 11.4 [8]
強めに追われる古馬2勝のヤングワールドと併せて、外で0.5秒先行0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W重 G前仕掛け
83.4 68.3 53.0 37.9 11.4 [9]
馬なりの古馬オープンのソールオリエンスと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしました。
前走勝利時と同様のパターンで、しっかり状態を作れている印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
5/8 美南W稍 G前仕掛け
84.0 67.7 52.3 37.8 11.6 [8]
強めに追われる3歳1勝のバロンと併せて、外で1.3秒先行同入しました。
馬なりの3歳オープンのオーキッドロマンスと併せて、外で0.9秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 美南W良 馬なり
83.8 67.1 51.8 37.6 11.6 [6]
馬なりの2歳未勝利のレイヤードレッドと併せて、内で1.5秒追走0.4秒先着しました。
強めに追われる新馬のラストレガシーと併せて、内で1.8秒追走0.5秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で先着していますし、状態を更に上げてきた印象。
本番でも楽しみな一頭です。
シリウスコルト 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:皐月賞(14着)
4/3 美南W良 G前仕掛け
79.9 64.9 51.1 37.3 11.6 [6]
一週前追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのシナモンスティックと併せて、内で2.1秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬2勝のトロピカルライトと併せて、内で2.8秒追走0.6秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W重 馬なり
80.8 66.1 51.7 37.6 11.9 [8]
一週前追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、これまでの好走時と異なり併せ馬を行っていない点に不安を感じます。
最終追い切りでは併せ馬が必須になります。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:皐月賞(14着)
4/10 美南W稍 馬なり
85.2 68.9 54.1 39.0 11.8 [9]
最終追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 美南W良 G前仕掛け
82.9 67.1 52.8 38.4 11.5 [9]
最終追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬を行っていませんし時計面ももう少し負荷を掛けてほしい状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
セットアップ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(7着)
12/6 美南W稍 G前仕掛け
84.2 68.0 53.1 38.6 12.0 [8]
一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる障害オープンのヴィアメントと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
強めに追われる古馬2勝のウインシュクランと併せて、内で0.4秒追走0.1秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W重 馬なり
69.4 53.4 38.2 11.9 [9]
強めに追われる古馬1勝のマックスバックと併せて、外で0.6秒先行0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で先着していますし、調教本数も重ねてしっかり状態を上げている印象です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(7着)
12/13 美南W稍 馬なり
85.1 69.2 53.8 38.7 12.0 [8]
最終追い切りは木幡育也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のヘレンキムゼーと併せて、外で0.7秒先行0.2秒先着しました。
馬なりの2歳未勝利のローズパンラズナと併せて、内で1.0秒追走0.6秒先着しました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 美南W良 馬なり
83.4 68.2 53.4 38.5 11.6 [6]
最終追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のキャルベイクルーズと併せて、内で1.5秒追走同入しました。
馬なりの古馬1勝のマッスルバックと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を行っていますし、この馬の走りは出来そうです。
ミナデオロ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白百合ステークス(1着)
5/17 栗坂良 馬なり
57.6 40.3 25.7 12.6 [8]
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 栗芝稍 強め
80.8 64.3 49.3 35.6 11.7 [2]
一週前追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のレッドテンペストと併せて、内で0.9秒追走0.6秒先着しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは芝コースで行いました。
併せ馬で先着して、終いもしっかり時計は出ていますが前走勝利時のパターンとは異なります。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白百合ステークス(1着)
5/22 栗P良 馬なり
69.9 54.1 39.8 11.9 [8]
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 栗P良 馬なり
56.9 41.4 11.5 [9]
これまでと同様で、最終追い切りポリトラックで行いました。
前走もポリトラックで好走しており、この馬の高速パターンの調教をしてきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
メイショウヨゾラ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上1勝クラス(4着)
5/30 美南W良 馬なり
83.7 67.1 52.0 37.4 11.5 [4]
強めに追われる古馬1勝のインペリアルモートと併せて、内で0.8秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
一週前追い切りはなし。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上1勝クラス(4着)
6/5 美南W良 馬なり
83.5 67.2 52.5 37.9 11.5 [6]
最終追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のビップレーヌと併せて、内で1.2秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 美南W良 馬なり
66.1 51.1 36.9 11.8 [6]
一杯に追われる新馬のエルバステラと併せて、外で0.7秒先行0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9-11.8と11秒台を持続しています。
レース間隔を考えても併せ馬で先着していますし、状態は更に上向いている印象です。
本番でも楽しみな一頭です。
ヤマニンアドポック 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:山藤賞(1着)
4/3 美南W良 馬なり
68.0 53.0 38.4 11.8 [8]
馬なりの古馬1勝のテンフェリーチェと併せて、外で0.8秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 美南W重 G前仕掛け
82.7 67.3 52.4 37.8 11.2 [7]
一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のヤマニンガラッシアと併せて、内で0.7秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と好時計をマークしました。
併せ馬で先着していますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:山藤賞(1着)
4/10 美南W稍 馬なり
83.0 66.6 51.8 37.8 11.7 [7]
最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のトクシージェネラルと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 美南W良 馬なり
69.1 53.5 38.9 11.7 [9]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走勝利時と異なり併せ馬を行っていないのが不安なところ。
状態はしっかり作れておりこの馬の能力は出せそうです。
ログラール 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
4/3 栗CW良 強め
80.7 65.1 50.8 36.9 12.1 [8]
今回の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/19 栗CW稍 強め
65.5 50.5 36.7 11.7 [8]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6-11.7と11秒台を持続しています。
5ハロン65.5秒も素晴らしい時計ですし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
4/10 栗CW稍 一杯
98.8 82.0 67.2 52.4 37.6 12.4 [8]
一杯に追われる古馬オープンのトランキリテと併せて、内で1.4秒追走0.6秒遅れました。
今回の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞
6/26 栗CW稍 強め
54.8 38.7 11.5 [6]
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒と好時計をマークしました。
ただ、初めての調教パターンで4ハロン追いの時計になっています。
重賞に臨む上に負荷不足が否めませんし、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
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