ニュージーランドトロフィー2020&阪神牝馬ステークス2020&土曜日レース軸馬予想
ニュージーランドトロフィー2020の予想、阪神牝馬ステークス2020の予想、土曜日レースの軸馬予想についての記事になります。
ニュージーランドトロフィー2020追い切り評価
まずは、追い切りを見てみましょう!
シャチ 追い切り評価:B
フルートフルデイズ 追い切り評価:B
ソングオブザハート 追い切り評価:B
アブソルティスモ 追い切り評価:B
グレイトホーン 追い切り評価:B
シーズンズギフト 追い切り評価:B
ハーモニーマゼラン 追い切り評価:B+
オーロラフラッシュ 追い切り評価:B+
ソウルトレイン 追い切り評価:B+
コウソクスピード 追い切り評価:B+
カリオストロ 追い切り評価:B+
ルフトシュトローム 追い切り評価:A
マイネルグリット 追い切り評価:A
カフェサンドリヨン 追い切り評価:A
ペールエール 追い切り評価:A
ウイングレイテスト 追い切り評価:A
☆過去5年データ☆
上位人気馬の信頼度は比較的高いですが、10番人気以下の大穴も台頭する波乱レースとなっています。
2016年には12番人気エクラミレネールと14番人気ストーミーシーが好走し、3連単配当1,051,270円でした。
昨年は人気決着となりましたが、穴党の人は一発回収を狙うのも面白いかと思いますよ。
人気傾向としては、2番人気が最も好成績です。
過去5年の複勝率は80%を誇り、ここ2年連続で3着以内に好走しています。
次いで、成績を残しているのが1番人気と12番人気。
もの凄く好走率が高いというわけではありませんが、この2つなら配当が大きい12番人気を選んだ方が良いですね。
まずは、2番人気を中心に狙っていきましょう!
枠番傾向としては、内枠が圧倒的に好成績です。
過去5年の成績を見てみると、1枠〜4枠の馬が15頭中11頭。
特に、2枠と3枠は4年連続で3着以内に好走しています。
人気問わず成績を残しているので、2枠と3枠は押さえておいて間違いないでしょう。
まずは、2枠、3枠を中心に狙っていきましょう。
脚質傾向としては、先行馬が有利です。
大きく偏った傾向はありませんが、全体的には前の方が好成績です。
昨年もワイドファラオが逃げ切り勝ちを決めており、逃げ馬にも注意が必要ですよ。
差し・追込も少なくないですが、成績を残しているのは上位人気馬が多いです。
まずは、先行馬を中心に、上位人気馬なら差し・追込馬でも押さえておくのが良いでしょう。
ニュージーランドトロフィー外厩情報
※()内は前走時
ノーザンファームしがらき
ペールエール(なし)
ノーザンファーム天栄
コウソクスピード(ノーザンファーム天栄)
ミホ分場
オーロラフラッシュ(なし)
ムラセファーム
オーロアドーネ(ムラセファーム)
山岡トレセン
ソウルトレイン(なし)
西山牧場阿見分場
シャチ(西山牧場阿見分場)
情報なし
アブソルティスモ(ノーザンファーム天栄)
シーズンズギフト(ノーザンファーム天栄)
今走なし
ウイングレイテスト(ビッグレッドファーム鉾田)
カリオストロ(アカデミー牧場)
ソングオブザハート(吉澤ステーブルWEST)
マイネルグリット(真歌トレーニングパーク)
ルフトシュトローム(阿見トレセン)
ロードベイリーフ(宇治田原優駿ステーブル)
カフェサンドリヨン(なし)
グレイトホーン(なし)
ハーモニーマゼラン(なし)
フルートフルデイズ(なし)
☆ニュージーランドトロフィー勝負馬☆
・ルフトシュトローム(◎)
一週前追い切りは単走で自己ベストを更新。
フットワークは軽快で、直線も美浦南Wで12.2秒の好時計を叩き出しています。
軽めに調整された最終追い切りでも動きは良好で仕上がりは万全です。
まだ若さはありますが、馬体も充実しており、前走時よりも成長が見込めます。
実績は2戦2勝とキャリアはまだ浅いですが、2戦とも格の違いを見せて圧勝。
将来性の高さからも初重賞となる今走は楽しみな一頭です。
・オーロラフラッシュ(◯)
・ウイングレイテスト(▲)
・ペールエール(△)
・カフェサンドリヨン(△)
・ニュージーランドトロフィー穴推奨馬(穴)
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近走は中々結果を残せていない一頭です。
しかし、今走は2週連続で自己ベストを上回る好時計をマーク。
ひと叩きして馬体も締まっていますし、好走時の状態なら可能性は十分です。
阪神牝馬ステークス2020追い切り評価
まずは、追い切りを見てみましょう!
サトノガーネット 追い切り評価:C
テーオービクトリー 追い切り評価:C
リバティハイツ 追い切り評価:C
ノーワン 追い切り評価:C
ディメンシオン 追い切り評価:B
トロワゼトワル 追い切り評価:B
ブランノワール 追い切り評価:B
プールヴィル 追い切り評価:B
シゲルピンクダイヤ 追い切り評価:B+
シャドウディーヴァ 追い切り評価:B+
アマルフィコースト 追い切り評価:B+
メジェールスー 追い切り評価:B+
ビーチサンバ 追い切り評価:A
スカーレットカラー 追い切り評価:A
サウンドキアラ 追い切り評価:A
ダノンファンタジー 追い切り評価:A
☆過去5年データ☆
大穴の好走も多い波乱レースとなっています。
近年も2年連続で10番人気以下の大穴が好走しており、過去10年に遡っても2010年と2012年に10番人気以下の穴馬が馬券に絡んでいます。
組み合わせ次第では、今年も一発回収が狙えそうですね!
人気傾向としては、4番人気が好成績です。
続いて1番人気が活躍していますが、上位人気馬の中では4番人気がトップの成績を残しています。
ここ2年も4番人気の馬がレースを制しており、今年も4番人気に支持された馬は要チェックですね。
まずは、好走率の高い4番人気、1番人気を中心に狙っていきましょう。
枠番傾向としては、外枠が有利です。
大きく偏った傾向は見られませんでしたが、5枠や7枠など外枠が活躍しています。
昨年も5枠〜8枠の馬で決着しており、連対率も外枠の方が高いです。
まずは、外枠から予想を組み立てるのが良いでしょう。
脚質傾向としては、先行馬が好成績です。
昨年は先行馬決着ですし、過去5年で馬券に絡んだ差し馬は5頭のみ。
その内4頭はディープインパクト産駒で、脚も使える馬でないと厳しいようですね。
前残りの展開は多いですし、大穴が好走する可能性もあります。
まずは、先行馬を中心に狙っていきましょう。
阪神牝馬ステークス外厩情報
※()内は前走時
ノーザンファームしがらき
シャドウディーヴァ(ノーザンファームしがらき)
ダノンファンタジー(なし)
ビーチサンバ(ノーザンファームしがらき)
ブランノワール(ノーザンファームしがらき)
グリーンウッド
アマルフィコースト(グリーンウッド)
トロワゼトワル(山元トレセン)
プールヴィル(グリーンウッド)
リバティハイツ(グリーンウッド)
ワコーファームアカデミー
シゲルピンクダイヤ(ワコーファームアカデミー)
宇治田原優駿ステーブル
サウンドキアラ(宇治田原優駿ステーブル)
テーオービクトリー(宇治田原優駿ステーブル)
吉澤ステーブルWEST
ディメンシオン(吉澤ステーブルWEST)
生田トレーニングファーム
メジェールスー(生田トレーニングファーム)
大山ヒルズ
スカーレットカラー(なし)
今走なし
サトノガーネット(吉澤ステーブルWEST)
ノーワン(なし)
☆阪神牝馬ステークス勝負馬☆
・ダノンファンタジー(◎)
3月中旬から入念に乗り込まれ、ひと追い毎に良化しています。
3週前や2週前には、栗東CWを馬なりで自己ベストに近い時計をマーク。
ビッシリ追われた最終追い切りは自己ベストを更新し、仕上がりは万全です。
乗り込み量は申し分なく、馬体も動きも前走以上に成長しています。
鉄砲の利く馬で休養明けは3戦3勝の実績。
距離短縮もプラス材料で、態勢の整った今走は改めて期待です。
・サウンドキアラ(◯)
・スカーレットカラー(▲)
・ビーチサンバ(△)
・アマルフィコースト(△)
・阪神牝馬ステークス穴推奨馬(穴)
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攻め動くタイプの馬ではありますが、2週連続終い11秒台の好時計をマーク。
追われた反応は抜群で、引き続き好調と考えて良いでしょう。
前走は昇級戦で見事快勝。
ハンデがあったとはいえ、いきなり結果を残したのは好感が持てます。
ひと叩きして上積みも見込める今走も、成長次第では一発注意したい一頭です。
☆土曜日追い切り軸馬予想☆
【中山】追い切り軸馬予想
※勝負度A → 追い切り予想での軸馬候補
※勝負度B → ︎追い切り予想での一発期待馬
2R
☆プントファイヤー(勝負度A)
4R
☆グーガルドリームズ(勝負度A)
5R
☆カイザーソウル(勝負度B)
7R
☆ウィーンソナタ(勝負度穴)
10R
☆追い切り厳選馬(勝負度A)
【阪神】追い切り軸馬予想
※勝負度A → 追い切り予想での軸馬候補
※勝負度B → ︎追い切り予想での一発期待馬
2R
☆ヴェラアズール(勝負度A)
5R
☆タガノカリュウド(勝負度A)
7R
☆グランデストラーダ(勝負度A)
9R
☆ナンヨープランタン(勝負度A)
【福島】追い切り軸馬予想
※勝負度A → 追い切り予想での軸馬候補
※勝負度B → ︎追い切り予想での一発期待馬
7R
☆シルバージャック(勝負度A)
8R
☆トゥアレグ(勝負度B)
9R
☆マイネルアムニス(勝負度穴)
10R
☆レザネフォール(勝負度A)
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