テレ玉杯オーバルスプリント2021 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り
テレ玉杯オーバルスプリント2021の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2021年9月23日(木)
競馬場:浦和競馬場
距離 :芝左回り1,400m
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2020年 馬場:良 |
1 | 10 | サクセスエナジー | 3 | 松山弘平 | 牡6 | 58 | 01:26.7 | 2 | 1 | 39.2 | キンシャサノキセキ | |
| 2 | 6 | ベストマッチョ | 4 | 森泰斗 | セ7 | 54 | 01:27.1 | 2 | 1 | 2 | 39.6 | MachoUno | |
| 3 | 3 | ノブワイルド | 1 | 左海誠二 | 牡8 | 55 | 01:27.1 | ハナ | 3 | 3 | 39.7 | ヴァーミリアン | |
| 2019年 馬場:稍重 |
1 | 2 | ノブワイルド | 3 | 左海誠二 | 牡7 | 55 | 01:25.3 | 1 | 1 | 37.8 | ヴァーミリアン | |
| 2 | 5 | ワイドファラオ | 2 | 福永祐一 | 牡3 | 55 | 01:25.6 | 1.1/2 | 3 | 2 | 37.5 | ヘニーヒューズ | |
| 3 | 9 | ヤマニンアンプリメ | 1 | 岩田康誠 | 牝5 | 53 | 01:25.9 | 1.1/2 | 5 | 3 | 37.4 | シニスターミニスター | |
| 2018年 馬場:稍重 |
1 | 2 | ノブワイルド | 4 | 左海誠二 | 牡6 | 54 | 01:26.1 | 1 | 1 | 38.6 | ヴァーミリアン | |
| 2 | 12 | オウケンビリーヴ | 2 | 北村友一 | 牝5 | 53 | 01:26.3 | 3/4 | 5 | 3 | 37.7 | クロフネ | |
| 3 | 8 | トーセンハルカゼ | 9 | 真島大輔 | 牡8 | 54 | 01:26.3 | ハナ | 9 | 9 | 35.9 | キングカメハメハ | |
| 2017年 馬場:稍重 |
1 | 7 | サイタスリーレッド | 2 | 戸崎圭太 | 牡4 | 54 | 01:25.1 | 1 | 1 | 36.6 | ダノンシャンティ | |
| 2 | 3 | レーザーバレット | 5 | 岩田康誠 | 牡9 | 56 | 01:25.5 | 2 | 6 | 2 | 36.2 | ブライアンズタイム | |
| 3 | 5 | ブルドッグボス | 3 | 左海誠二 | 牡5 | 55 | 01:25.8 | 1.1/2 | 2 | 3 | 37.1 | ダイワメジャー | |
| 2016年 馬場:重 |
1 | 5 | レーザーバレット | 5 | 戸崎圭太 | 牡8 | 55 | 01:25.8 | 4 | 4 | 37.5 | ブライアンズタイム | |
| 2 | 10 | ソルテ | 1 | 吉原寛人 | 牡6 | 57 | 01:25.9 | 1/2 | 1 | 1 | 38.2 | タイムパラドックス | |
| 3 | 12 | レガルスイ | 7 | 石崎駿 | 牡5 | 54 | 01:26.3 | 2 | 2 | 2 | 38.6 | エイシンサンディ |
このレースは、伏兵馬の活躍が目立つ、中波乱レースといえます。
南関所属馬の成績が良いレースで、他の交流重賞のように中央馬だけで買うと、痛い目を見るレースといえるでしょう。
人気傾向としては、過去5年の1番人気の成績は(0.1.2.2)と、微妙な成績といえます。
人気の馬としては、勝ち切りもなく、2着も1回だけですので、1番人気としてはあまり信頼できない成績といえるでしょう。
2番人気は(1.2.0.2)、3番人気は(2.0.1.2)と、上位人気ならばこれらの人気の方が成績は良く、連対率も高いです。
とはいえ、抜けた数字ではないので、混戦レースといえるでしょう。
過去5年の3連単の平均は48,992円と、高めとなっています。
2018年、3着に浦和所属の9番人気トーセンハルカゼが入ったことにより、17万馬券になったことがあり、それが配当を上げている要因といえます。
とはいえ、2016年にも5万馬券になっていますし、簡単に予想ができるレースとは言えないでしょう。
また、南関所属馬の好走が目立ち、特に浦和の小久保智厩舎の馬が毎年のように馬券になっています。
ノブワイルドやブルドッグボスがいたためといえばそうなのですが、地元浦和開催ということもあり、注意が必要な厩舎といえます。
全体的に、近走成績が良い南関勢はマークしたほうが良いでしょう。
枠番傾向としては、5、6枠の中枠勢が有利といえます。
毎年、5枠か6枠が馬券に絡んでおり、2016年に5番人気で勝利のレーザーバレット(5枠5番)、2018年に9番人気で3着のトーセンハルカゼ(6枠8番)も含まれています。
人気薄での台頭もある枠なので、注意したほうが良いでしょう。
また、1枠と4枠は過去5年で一度も馬券に絡んでいません。
母数が少ないのはありますが、昨年2番人気で4着だったサヴィは4枠でした。
この辺の枠も気にしてみると良いでしょう。
脚質傾向としては、逃げ・先行馬が圧倒的に有利です。
先行有利の浦和競馬場ですので、ある程度前で競馬をし、3コーナーから動けて前に行くか、初めから前で粘る競馬をした馬が有利といえます。
地方馬にも通じますので、前に行ける馬を積極的に選択しましょう。
オーバルスプリント2021 追い切り傾向
カツジ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り情報★
9/15 栗坂稍 馬なり
55.8 39.2 25.3 12.8
★最終追い切り情報★
9/19 栗CW稍 馬なり
86.3 70.3 55.1 40.3 13.3 [7]
今走は馬なり中心に追われましたが、引き続き軽快なフットワークを見せています。
一週前追い切りでは失速ラップでしたが、最終追い切りではしっかり加速ラップを刻んでいます。
全体時計は平凡でしたが、仕上がりは順調と見て良いでしょう。
サクセスエナジー 追い切り評価:B+
★一週前追い切り情報★
9/15 栗坂稍 馬なり
55.5 40.7 26.4 13.0
★最終追い切り情報★
9/20 栗坂良 一杯
52.4 37.5 24.3 12.3
今走は2本のみの調教です。
最終追い切りは一杯に追われると、直線は12.3秒の好時計をマーク。
若干失速しましたが、終い12秒台の時計が出ていますし、全体時計もこの馬なりに優秀です。
しっかり負荷をかけた調教ができているのも好感が持てますし、仕上がりは良好です。
テイエムサウスダン 追い切り評価:A
★一週前追い切り情報★
9/8 栗坂良 一杯
51.7 37.3 24.6 12.7
一週前追い切りは岩田康誠騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬1勝のリュウセイグンと併せて、1.0秒追走して0.2秒遅れました。
★最終追い切り情報★
9/15 栗坂稍 一杯
52.0 37.6 24.3 12.0
最終追い切りは岩田康誠騎手が騎乗しての調教です。
今週は目一杯追われると、力強い反応で自己ベストを更新。
一週前追い切りも自己ベストを更新していましたが、最終追い切りは加速ラップも刻んでいます。
直線も12.0秒と優秀で、態勢は整った見て良いでしょう。
ラプタス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り情報★
9/15 栗坂稍 馬なり
56.6 40.6 26.6 13.3
★最終追い切り情報★
9/19 栗坂稍 馬なり
56.0 40.2 25.8 12.7
今走はプール調教を併用しながらの調教で、栗東坂路で2本のみでした。
馬なり中心に追われましたが、ひと追い毎に状態は良化しています。
フットワークも軽快で加速すると、直線は12.7秒の好時計をマーク。
全体時計は平凡でしたが、折り合いはスムーズで、仕上がりは良好です。
オーバルスプリント2021 予想
中央馬の追い切りでは、テイエムサウスダンが良い動きを見せていました。
乗り込みも十分で、仕上がりは万全と考えて良いでしょう。
地方馬では、アンティノウス、ティーズダンク、ダノンレジーナが前走時以上の動きで、穴として狙っていきたいですね。
このレースは比較的堅実なレース傾向ですが、過去5年では9番人気の穴馬も好走しています。
人気馬を中心に、穴馬も数頭狙うのが良さそうですね。
また、1番人気は勝ちきれない傾向があるので、1頭軸で狙うには注意が必要ですよ。
▼勝負馬はこちら▼
◎:テイエムサウスダン
◯:ラプタス
▲:アランバローズ
△:アンティノウス
△:ダノンレジーナ
穴:ティーズダンク
▼オーバルスプリントの買い目はこちら▼
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施行日:2020年9月22日(祝火)
競馬場:浦和競馬場
距離 :ダート左回り1,400m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 所属 | 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|---|
| JRA(栗東) | トップウイナー | 和田竜 |
| JRA(栗東) | サヴィ | 川田 |
| JRA(栗東) | サクセスエナジー | 松山 |
| 地方(笠松) | ナラ | 阪上忠 |
| 地方(川崎) | ベストマッチョ | 森泰斗 |
| 地方(岩手) | スティンライクビー | 内田利 |
| 地方(浦和) | ノブワイルド | 左海誠 |
| 地方(浦和) | キングルアウ | 中島良 |
| 地方(浦和) | マイネルネーベル | 加藤和 |
| 地方(浦和) | ブラックジョー | 矢野貴 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2019年 馬場:稍重 |
1 | 2 | ノブワイルド | 3 | 左海誠二 | 牡7 | 55 | 01:25.3 | 1 | 1 | 37.8 | ヴァーミリアン | |
| 2 | 5 | ワイドファラオ | 2 | 福永祐一 | 牡3 | 55 | 01:25.6 | 1.1/2 | 3 | 2 | 37.5 | ヘニーヒューズ | |
| 3 | 9 | ヤマニンアンプリメ | 1 | 岩田康誠 | 牝5 | 53 | 01:25.9 | 1.1/2 | 5 | 3 | 37.4 | シニスターミニスター | |
| 2018年 馬場:稍重 |
1 | 2 | ノブワイルド | 4 | 左海誠二 | 牡6 | 54 | 01:26.1 | 1 | 1 | 38.6 | ヴァーミリアン | |
| 2 | 12 | オウケンビリーヴ | 2 | 北村友一 | 牝5 | 53 | 01:26.3 | 3/4 | 5 | 3 | 37.7 | クロフネ | |
| 3 | 8 | トーセンハルカゼ | 9 | 真島大輔 | 牡8 | 54 | 01:26.3 | ハナ | 9 | 9 | 35.9 | キングカメハメハ | |
| 2017年 馬場:稍重 |
1 | 7 | サイタスリーレッド | 2 | 戸崎圭太 | 牡4 | 54 | 01:25.1 | 1 | 1 | 36.6 | ダノンシャンティ | |
| 2 | 3 | レーザーバレット | 5 | 岩田康誠 | 牡9 | 56 | 01:25.5 | 2 | 6 | 2 | 36.2 | ブライアンズタイム | |
| 3 | 5 | ブルドッグボス | 3 | 左海誠二 | 牡5 | 55 | 01:25.8 | 1.1/2 | 2 | 3 | 37.1 | ダイワメジャー | |
| 2016年 馬場:重 |
1 | 5 | レーザーバレット | 5 | 戸崎圭太 | 牡8 | 55 | 01:25.8 | 4 | 4 | 37.5 | ブライアンズタイム | |
| 2 | 10 | ソルテ | 1 | 吉原寛人 | 牡6 | 57 | 01:25.9 | 1/2 | 1 | 1 | 38.2 | タイムパラドックス | |
| 3 | 12 | レガルスイ | 7 | 石崎駿 | 牡5 | 54 | 01:26.3 | 2 | 2 | 2 | 38.6 | エイシンサンディ | |
| 2015年 馬場:良 |
1 | 6 | レーザーバレット | 2 | 戸崎圭太 | 牡7 | 54 | 01:26.3 | 6 | 5 | 37.0 | ブライアンズタイム | |
| 2 | 2 | ルベーゼドランジェ | 5 | 岩田康誠 | 牝5 | 52 | 01:26.6 | 1.1/2 | 1 | 1 | 38.3 | ゴールドアリュール | |
| 3 | 11 | タガノトネール | 1 | 川田将雅 | セ5 | 55 | 01:26.8 | 3/4 | 3 | 4 | 37.9 | ケイムホーム |
このレースはリピーターが活躍するレースとなっていて、過去に馬券に絡んだ馬はチェックしておきましょう。
また、地方馬も多く活躍するレースで、毎年1,2頭は好走しています。
中央馬だけでなく、地方馬にも注意が必要ですよ。
上位人気馬の信頼度は高いですが、地方にしては穴馬も好走するレースです。
人気薄も数頭押さえておくのが良いでしょう。
人気傾向としては、2番人気が好成績です。
次いで、1番人気、5番人気が活躍していて、これらの人気馬は過去5年で好走した馬の2/3を占めています。
特に2番人気は連対率も高く、連軸で押さえておくのがオススメです。
まずは、1番人気、2番人気、5番人気を中心に狙っていきましょう。
枠番傾向としては、2枠、5枠、8枠が有利です。
毎年2頭は2枠、5枠、8枠の馬が馬券に絡んでいて、2015年にはこれらの枠番のみで決着しています。
上位人気馬が多いとはいえ、2016年には8枠7番人気のレガルスイが3着するなど、穴馬の一発にも注意しておきましょう。
また、全体的に外枠が有利のレース傾向で、2枠以外の内枠は2017年に2着した3枠レーザーバレットのみです。
今年も2枠と5枠〜8枠の馬を中心に狙っていきましょう。
脚質傾向としては、逃げ馬が活躍しています。
前残りの展開も多いですが、逃げ馬は過去5年で複勝率100%を誇ります。
近年は3年連続で逃げ馬がレースを制していますし、今年も逃げ馬は特に押さえておくのが良いでしょう。
先行・差しも好走してはいるものの、ほとんど同じような成績です。
過去5年の成績を見ると若干先行馬の方が有利となっています。
ただ、最終コーナー時点では前にいる方が好成績を残していますが、2018年のトーセンハルカゼなど後方からの直線一気も決まるレースです。
良い脚を持つ馬には注意が必要で、実力馬なら差し馬もチェックしておくのが良いと思います。。
まずは、逃げ馬を中心に、先行・差し馬は流して狙っていきましょう。
オーバルスプリント2020 追い切り傾向
サヴィ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:サマーチャンピオン(1着)
8/5 栗CW良 強め
85.9 69.5 53.8 38.9 11.6 [7]
強めに追われた古馬1勝のマックスと併せて、内を0.6秒追走して0.5秒先着しました。
今回の一週前追い切り:オーバルスプリント
9/11 栗CW稍 馬なり
87.5 71.6 56.1 41.1 12.5 [9]
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:サマーチャンピオン(1着)
8/9 栗坂良 馬なり
53.6 38.3 25.0 12.4
今回の最終追い切り:オーバルスプリント
9/16 栗CW良 馬なり
85.8 68.7 52.8 38.6 12.2 [7]
最終追い切りは西谷騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた2歳未勝利のグレナディアガーズと併せて、内を0.9秒追走して0.2秒遅れました。
今走は馬なり中心の調教でしたが、2週連続で長めにやれているのは好感が持てます。
フットワークも軽快で、直線も鋭い伸び脚をみせています。
ただ、全体時計は平凡で、格下の併走馬に遅れを取ったのは気になりますね。
前走時の疲れもなさそうですが、過信は禁物ですよ。
サクセスエナジー 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:プロキオンステークス(10着)
7/1 栗CW不 一杯
82.2 66.7 52.2 38.6 12.4 [9]
一週前追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:オーバルスプリント
9/9 栗坂良 馬なり
53.4 38.0 24.5 12.3
一杯に追われた新馬のレディマーシーと併せて、0.5秒先行して0.1秒遅れました。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:プロキオンステークス(10着)
7/9 栗坂稍 一杯
52.6 38.2 24.6 12.5
一杯に追われた古馬2勝のヒルノダカールと併せて、0.2秒先着しました。
最終追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:オーバルスプリント
9/18 栗坂稍 一杯
52.9 38.7 25.1 12.6
最終追い切りは松山騎手が騎乗しての調教です。
追われた反応は良好で、直線は12.6秒の好時計を叩き出しています。
全体時計も52秒台ならこの馬なりに順調です。
失速ラップではありますが、普段通りの傾向なので特に問題はありません。
昨年より動きは良くなっていますし、このメンバーなら押さえておきたいですね。
トップウイナー 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:クラスターカップ(4着)
7/29 栗CW稍 馬なり
82.4 67.3 52.9 39.5 13.2 [7]
強めに追われた古馬2勝のレオンコロナと併せて、内を同入しました。
今回の一週前追い切り:オーバルスプリント
9/9 栗CW良 一杯
83.6 67.7 52.6 39.2 12.3 [9]
一杯に追われた新馬のナムラメーテルと併せて、外を同入しました。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:クラスターカップ(4着)
8/5 栗CW良 強め
84.1 67.8 53.2 39.2 12.5 [8]
強めに追われた障害オープンのガッツィーソートと併せて、内をアタマ差先着しました。
今回の最終追い切り:オーバルスプリント
9/17 栗CW良 強め
85.4 69.0 53.3 39.1 12.0 [9]
一杯に追われた古馬2勝のエレヴァルアスールと併せて、外を0.3秒先着しました。
先週に続いて今週も強めに追われると、力強いフットワークで終い12秒の好時計をマーク。
追われた反応も良好ですし、併走馬に先着しているのも好感が持てます。
折り合いもスムーズで、引き続き好調と考えていいでしょう。
先週も好時計を出していますし、上積みが見込める今走は軽視禁物ですよ。
オーバルスプリント2020 予想
地方馬で前走時よりも動きがよくなっていたのがこの3頭!
・ノブワイルド
・ベストマッチョ
・ブラックジョー
特にノブワイルドはこのレースを既に2連覇中で、8歳でも状態はかなり良好です。
前走もあっさり楽勝していますし、全く衰えは感じないですね。
コース適性も問題なく、今年も期待したいです!
ベストマッチョも前走重賞を初制覇して、今走は更に上積みが見込めます。
勢いもあるので、展開次第では面白そうですね。
中央馬では良い動きを見せていたのがトップウイナー。
他の2頭は実力はあるので、押さえには入れておきたいですね。
◎:ノブワイルド
◯:トップウイナー
▲:ベストマッチョ
△:サヴィ
△:サクセスエナジー
穴:ブラックジョー
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