京都記念2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】
京都記念2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2026年2月15日(日)
競馬場:京都競馬場
距離 :芝右回り2,200m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| エコロディノス | 池添 |
| エリキング | 川田 |
| サフィラ | 西村淳 |
| シェイクユアハート | 古川吉 |
| ジューンテイク | 藤岡佑 |
| ドクタードリトル | 団野 |
| バビット | 高杉 |
| ファウストラーゼン | 未定 |
| ヘデントール | C.ルメール |
| ホールネス | 武豊 |
| マイネルクリソーラ | 幸 |
| メイショウブレゲ | 太宰 |
| ヨーホーレイク | T.ハマーハンセン |
| リビアングラス | 田口 |
☆京都記念過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 開催:京都 馬場:稍重 |
1 | 1 | ヨーホーレイク | 5 | 岩田望来 | 牡7 | 57 | 02:15.7 | 6 | 4 | 34.2 | ディープインパクト | |
| 2 | 3 | リビアングラス | 6 | 松山弘平 | 牡5 | 57 | 02:15.8 | 3/4 | 3 | 5 | 34.4 | メジロライアン | |
| 3 | 10 | マコトヴェリーキー | 7 | 北村友一 | 牡5 | 57 | 02:15.9 | クビ | 3 | 3 | 34.7 | オルフェーヴル | |
| 2024年 開催:京都 馬場:良 |
1 | 3 | プラダリア | 3 | 池添謙一 | 牡5 | 58 | 02:12.1 | 5 | 4 | 34.8 | ディープインパクト | |
| 2 | 5 | ベラジオオペラ | 1 | 横山和生 | 牡4 | 57 | 02:12.2 | 3/4 | 7 | 8 | 34.6 | ロードカナロア | |
| 3 | 1 | バビット | 9 | 団野大成 | 牡7 | 57 | 02:12.5 | 2 | 2 | 2 | 35.5 | ナカヤマフェスタ | |
| 2023年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 12 | ドウデュース | 1 | 武豊 | 牡4 | 58 | 02:10.9 | 8 | 6 | 34.0 | ハーツクライ | |
| 2 | 1 | マテンロウレオ | 6 | 横山典弘 | 牡4 | 56 | 02:11.5 | 3.1/2 | 8 | 9 | 34.5 | ハーツクライ | |
| 3 | 8 | プラダリア | 4 | 池添謙一 | 牡4 | 57 | 02:11.5 | クビ | 3 | 2 | 34.9 | ディープインパクト | |
| 2022年 開催:阪神 馬場:稍重 |
1 | 11 | アフリカンゴールド | 12 | 国分恭介 | セ7 | 56 | 02:11.9 | 1 | 1 | 34.5 | ステイゴールド | |
| 2 | 1 | タガノディアマンテ | 8 | 幸英明 | 牡6 | 56 | 02:12.1 | 1.1/4 | 4 | 3 | 34.3 | オルフェーヴル | |
| 3 | 5 | サンレイポケット | 6 | 鮫島克駿 | 牡7 | 56 | 02:12.2 | クビ | 10 | 9 | 33.8 | ジャングルポケット | |
| 2021年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 4 | ラヴズオンリーユー | 1 | 川田将雅 | 牝5 | 54 | 02:10.4 | 4 | 3 | 34.7 | ディープインパクト | |
| 2 | 2 | ステイフーリッシュ | 3 | 和田竜二 | 牡6 | 56 | 02:10.6 | 1.1/4 | 2 | 1 | 35.2 | ステイゴールド | |
| 3 | 9 | ダンビュライト | 6 | 松若風馬 | セ7 | 56 | 02:10.7 | 1/2 | 3 | 2 | 35.1 | ルーラーシップ |
京都競馬場の芝2200mで行われるの古馬限定の重賞レースです。
春の古馬王道路線に挑む有力馬の始動戦として伝統的な位置づけのレースで、近年では翌月のドバイ遠征を控えた馬のステップレースとしても使われるケースも増えています。
陣営によって仕上げ具合が違ってくるので、前評判通りの結果にならない場合も多くなっています。
距離も非根幹距離で紛れが出やすくなっており、波乱傾向は高めです。
4年前には3連単で60万円越えの大波乱にもなっており、高配当も期待できるレースです。
人気傾向としては、1番人気は近5年で2勝、2着が1回と相性は良く、一定の信頼ができます。
上位人気では3番人気も2回馬券になっていて、相手には入れておく必要があるでしょう。
人気薄の穴馬もよく激走しており、先行馬は特に期待値が高くなります。
有力馬は折り合いを意識して自重する場合も多くなっており、ノーマークで先行出来そうな馬は要注意です。
枠番傾向ですが、全体的な傾向では外枠の方が多少有利になっています。
特に7枠の好走率が目立っていて、近5年で2勝をあげています。
次いで好調なのは1枠です。
去年まで3年連続で馬券になっており、コースロスを抑えた立ち回りから好走に繋げています。
ただし内目の枠は回収率が低くなる傾向が出ており、外枠の馬から馬券を組み立てた方が妙味があります。
脚質傾向としては、先行馬がとても有利な傾向にあります。
ペースがゆったりと落ち着きやすくなっており、直線で止まらないケースが多くなっています。
好位で折り合って、二の脚が使えるタイプはしっかりと押さえておきましょう。
後方待機の追い込み馬は、鋭く追い込んでも馬券内に入るのは難しい場合が多いので割引が必要になります。
京都記念2026外厩情報
※()内は前走時
キャニオンファーム土山
バビット(キャニオンファーム土山)
チャンピオンヒルズ
ジューンテイク(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
エコロディノス(ノーザンファームしがらき)
エリキング(なし)
サフィラ(ノーザンファームしがらき)
ヨーホーレイク(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
ヘデントール(ノーザンファーム天栄)
ミッドウェイファーム
ホールネス(エイシンステーブル)
宇治田原優駿ステーブル
メイショウブレゲ(なし)
社台ファーム鈴鹿
シェイクユアハート(なし)
今走なし
ドクタードリトル(なし)
ファウストラーゼン(辻牧場)
マイネルクリソーラ(ビッグレッドファーム鉾田)
リビアングラス(大山ヒルズ)
京都記念2026追い切り傾向
エヒト 追い切り評価:未定
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(3着)
1/15 栗坂良 一杯
52.2 37.9 24.3 11.8[8]
今回の一週前追い切り:京都記念
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(3着)
1/22 栗坂良 馬なり
52.1 38.0 25.1 12.7[8]
最終追い切りは和田陽紀騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:京都記念
水曜日時点で最終追い切りはなし
エリキング 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:菊花賞(2着)
10/17 栗CW良 馬なり
97.2 80.9 66.5 52.2 37.2 11.7[7]
今回の一週前追い切り:京都記念
2/4 栗CW良 馬なり
85.4 69.6 53.7 37.5 10.8[8]
一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のロードオールライトと併せて、内で0.3秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い10.8秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬でも先着し、現状文句のない仕上げに映ります。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:菊花賞(2着)
10/22 栗CW良 馬なり
71.1 54.3 38.7 11.8[9]
今回の最終追い切り:京都記念
2/11 栗坂不 馬なり
54.6 39.0 25.3 12.7[8]
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りがかなり好内容の調教でしたので、最終追い切りは息を整える調整パターンです。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
サフィラ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリザベス女王杯(7着)
11/5 栗CW良 馬なり
84.8 68.0 52.2 36.9 11.4[4]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/4 栗CW良 馬なり
79.0 64.3 50.2 36.1 11.4[3]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のマトラコーニュシュと併せて、内で6.3秒追走0.4秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で遅れていますが、大きく追走しての物ですので問題有りません。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリザベス女王杯(7着)
11/12 栗坂良 馬なり
53.2 38.5 25.1 12.4[6]
今回の最終追い切り:京都記念
2/11 栗坂不 馬なり
55.0 39.9 26.2 13.0[8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.0秒に留まっています。
全体時計も地味ですし、やや負荷不足が否めない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ヘデントール 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:天皇賞・春(1着)
4/23 美南W稍 強め
92.1 77.5 62.8 48.5 35.8 12.0 [5]
馬なりの3歳1勝のレッドキングリーと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/4 美南W良 強め
96.2 81.0 66.2 52.3 38.2 12.0[2]
馬なりの古馬3勝のアンパドゥと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.0秒に留まっています。
ただ、この馬自身終い時計緩めで好走してきているタイプです。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:天皇賞・春(1着)
4/30 美南W良 馬なり
85.9 69.0 53.5 38.4 11.4 [3]
最終追い切りはD.レーン騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のセブンメデュラスと併せて、外で0.2秒先行同入しました。
馬なりの障害未勝利のフレッチアと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:京都記念
2/11 美南W稍 馬なり
84.1 67.8 53.0 38.3 11.4[3]
馬なりの古馬1勝のセブンメデュラスと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
強めに追われる古馬1勝のトレヴィと併せて、外で0.4秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
この馬らしく併せ馬も交えて、調整出来てきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ヨーホーレイク 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ジャパンカップ(14着)
11/20 栗CW良 一杯
96.6 79.9 64.7 50.6 36.5 11.3[5]
一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのロードフォアエースと併せて、内で2.3秒追走0.1秒先着しました。
一杯に追われる古馬オープンのグランヴィノスと併せて、内で1.4秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/4 栗CW良 一杯
65.7 49.7 35.5 11.1[6]
一週前追い切りはT.ハマーハンセン騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳1勝のキャコベッロと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
強めに追われる古馬オープンのスティンガーグラスと併せて、内で0.7秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2-11.1と素晴らしい時計をマークしています。
かなり意欲的に乗り込まれていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ジャパンカップ(14着)
11/26 栗坂良 馬なり
52.1 37.8 24.7 12.6[5]
強めに追われる古馬オープンのアドマイヤテラと併せて、0.6秒追走0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:京都記念
2/11 栗坂不 強め
55.8 40.4 26.6 13.0[8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.0秒に留まっています。
ただ、重たい馬場を考えれば負荷自体は充分掛けれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
競馬場:京都競馬場
距離 :芝右回り2,200m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| エヒト | 岩田康 |
| ショウナンバシット | 未定 |
| セイウンハーデス | 幸 |
| ソールオリエンス | 川田 |
| チェルヴィニア | C.ルメール |
| バビット | 高杉 |
| フォワードアゲン | 未定 |
| プラダリア | 池添 |
| ブレイヴロッカー | 田口 |
| マコトヴェリーキー | 北村友 |
| メイショウユズルハ | 未定 |
| ヨーホーレイク | 岩田望 |
| リビアングラス | 松山 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 馬場:良 |
1 | 3 | プラダリア | 3 | 池添謙一 | 牡5 | 58 | 02:12.1 | 5 | 4 | 34.8 | ディープインパクト | |
| 2 | 5 | ベラジオオペラ | 1 | 横山和生 | 牡4 | 57 | 02:12.2 | 3/4 | 7 | 8 | 34.6 | ロードカナロア | |
| 3 | 1 | バビット | 9 | 団野大成 | 牡7 | 57 | 02:12.5 | 2 | 2 | 2 | 35.5 | ナカヤマフェスタ | |
| 2023年 馬場:良 |
1 | 12 | ドウデュース | 1 | 武豊 | 牡4 | 58 | 02:10.9 | 8 | 6 | 34.0 | ハーツクライ | |
| 2 | 1 | マテンロウレオ | 6 | 横山典弘 | 牡4 | 56 | 02:11.5 | 3.1/2 | 8 | 9 | 34.5 | ハーツクライ | |
| 3 | 8 | プラダリア | 4 | 池添謙一 | 牡4 | 57 | 02:11.5 | クビ | 3 | 2 | 34.9 | ディープインパクト | |
| 2022年 馬場:稍重 |
1 | 11 | アフリカンゴールド | 12 | 国分恭介 | セ7 | 56 | 02:11.9 | 1 | 1 | 34.5 | ステイゴールド | |
| 2 | 1 | タガノディアマンテ | 8 | 幸英明 | 牡6 | 56 | 02:12.1 | 1.1/4 | 4 | 3 | 34.3 | オルフェーヴル | |
| 3 | 5 | サンレイポケット | 6 | 鮫島克駿 | 牡7 | 56 | 02:12.2 | クビ | 10 | 9 | 33.8 | ジャングルポケット | |
| 2021年 馬場:良 |
1 | 4 | ラヴズオンリーユー | 1 | 川田将雅 | 牝5 | 54 | 02:10.4 | 4 | 3 | 34.7 | ディープインパクト | |
| 2 | 2 | ステイフーリッシュ | 3 | 和田竜二 | 牡6 | 56 | 02:10.6 | 1.1/4 | 2 | 1 | 35.2 | ステイゴールド | |
| 3 | 9 | ダンビュライト | 6 | 松若風馬 | セ7 | 56 | 02:10.7 | 1/2 | 3 | 2 | 35.1 | ルーラーシップ | |
| 2020年 馬場:重 |
1 | 7 | クロノジェネシス | 1 | 北村友一 | 牝4 | 54 | 02:16.4 | 3 | 3 | 35.8 | バゴ | |
| 2 | 1 | カレンブーケドール | 2 | 津村明秀 | 牝4 | 53 | 02:16.8 | 2.1/2 | 7 | 5 | 35.9 | ディープインパクト | |
| 3 | 5 | ステイフーリッシュ | 3 | 岩田康誠 | 牡5 | 56 | 02:17.1 | 1.3/4 | 2 | 2 | 36.7 | ステイゴールド |
京都競馬場の芝2,200mで行われるの古馬限定の重賞レースです。
春の古馬王道路線に挑む有力馬の始動戦として伝統的な位置づけのレースで、近年では翌月のドバイ遠征を控えた馬のステップレースとしても使われるケースも増えています。
陣営によって仕上げ具合が違ってくるので、前評判通りの結果にならない場合も多くなっています。
距離も非根幹距離で紛れが出やすくなっており、波乱傾向は高めです。
3年前には3連単で60万円越えの大波乱にもなっており、高配当も期待できるレースです。
人気傾向としては、1番人気は近5年で3勝、2着が1回と相性は良く、一定の信頼ができます。
上位人気では3番人気も3回馬券になっていて、相手には入れておく必要があるでしょう。
人気薄の穴馬もよく激走しており、先行馬は特に期待値が高くなります。
有力馬は折り合いを意識して自重する場合も多くなっており、ノーマークで先行出来そうな馬は要注意です。
枠番傾向ですが、全体的な傾向では外枠の方が多少有利になっています。
特に7枠の好走率が目立っていて、近5年で2勝をあげています。
次いで、好調なのは1枠です。
去年まで3年連続で馬券になっており、コースロスを抑えた立ち回りから好走に繋げています。
ただし内目の枠は回収率が低くなる傾向が出ており、外枠の馬から馬券を組み立てた方が妙味があります。
脚質傾向としては、先行馬がとても有利な傾向にあります。
ペースがゆったりと落ち着きやすくなっており、直線で止まらないケースが多くなっています。
好位で折り合って、二の脚が使えるタイプはしっかりと押さえておきましょう。
後方待機の追い込み馬は、鋭く追い込んでも馬券内に入るのは難しい場合が多いので割引が必要になります。
京都記念2025外厩情報
※()内は前走時
KSトレセン
ショウナンバシット(ノーザンファームしがらき)
チャンピオンヒルズ
セイウンハーデス(西山牧場)
バビット(キャニオンファーム土山)
マコトヴェリーキー(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ヨーホーレイク(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
チェルヴィニア(ノーザンファーム天栄)
山元トレセン
ソールオリエンス(なし)
社台ファーム鈴鹿
ブレイヴロッカー(グリーンウッド)
優楽ステーブル
プラダリア(なし)
今走なし
エヒト(なし)
フォワードアゲン(なし)
メイショウユズルハ(宇治田原優駿ステーブル)
リビアングラス(大山ヒルズ)
京都記念2025 追い切り傾向
エヒト 追い切り評価:未定
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(8着)
1/17 栗坂良 馬なり
56.3 41.2 26.5 13.1 [8]
今回の一週前追い切り:京都記念
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(8着)
1/22 栗坂良 馬なり
52.2 37.5 24.2 12.1 [8]
今回の最終追い切り:京都記念
水曜日時点で最終追い切りはなし。
セイウンハーデス 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:チャレンジカップ(5着)
11/20 栗坂良 強め
50.6 37.0 24.3 12.2 [8]
一週前追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のダイリュウホマレと併せて、0.5秒追走0.6秒先着しました。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/5 栗坂良 強め
50.4 36.5 23.9 11.9 [8]
一週前追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のダイリュウホマレと併せて、0.7秒追走0.2秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計50.4秒は優秀ですし、最終追い切りも11.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着していますし、長期休み明けを一回叩いて上昇傾向にあります。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャレンジカップ(5着)
11/27 栗坂重 馬なり
51.4 37.0 24.0 12.0 [8]
今回の最終追い切り:京都記念
水曜日時点で最終追い切りはなし。
ソールオリエンス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ジャパンカップ(14着)
11/13 美南W良 馬なり
80.4 65.0 50.4 36.6 11.3 [8]
一週前追い切りは嶋田純次騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のショーマンフリートと併せて、内で1.2秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/6 美南W良 馬なり
86.2 69.6 53.2 37.9 11.5 [7]
一週前追い切りは嶋田純次騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳オープンのマスカレードボールと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
順調に調教本数も重ねてこれていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ジャパンカップ(14着)
11/20 美南W稍 馬なり
69.1 53.0 37.7 11.2 [9]
最終追い切りは嶋田純次騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のジオセントリックと併せて、外で0.2秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 美南W良 馬なり
85.7 69.6 54.1 38.9 11.8 [9]
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬にしては終い時計も緩めですし、併せ馬も行っていません。
前哨戦の仕上げに見えますし、この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。
チェルヴィニア 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ジャパンカップ(4着)
11/13 美南W良 馬なり
94.8 79.8 65.7 52.0 38.1 11.7 [3]
強めに追われる2歳1勝のウィンターベルと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/5 美南W良 馬なり
97.0 80.8 66.8 53.3 39.0 12.1 [5]
馬なりの古馬3勝のニュージーズと併せて、外で0.2秒先行同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.1秒に留まっています。
調教本数を重ねてきていますが、依然として終い時計が物足りない状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ジャパンカップ(4着)
11/20 美南W稍 馬なり
83.8 67.9 52.8 38.2 11.7 [3]
馬なりの古馬1勝のベランジェールと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
馬なりの古馬オープンのウンブライルと併せて、外で0.2秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 美南W良 馬なり
85.2 69.0 53.8 39.1 12.0 [4]
馬なりの3歳1勝のクライスレリアーナと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のハーバードスクエアと併せて、外で0.5秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
終い時計は依然として物足りませんが、併せ馬を交えて負荷は掛けれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
バビット 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:チャレンジカップ(14着)
11/21 栗坂良 一杯
50.4 36.8 24.1 12.1 [8]
一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/6 栗坂良 一杯
52.0 38.5 25.0 12.2 [8]
一週前追い切りは高杉吏麒騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.2と加速ラップを刻んでいます。
ただ、この調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャレンジカップ(14着)
11/27 栗坂重 馬なり
55.6 40.4 25.6 12.6 [8]
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 栗坂良 馬なり
55.4 40.0 25.7 12.5 [4]
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、調教パターンに変化が無い状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
プラダリア 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都大賞典(7着)
9/25 栗CW良 強め
83.2 67.5 52.9 37.7 11.6 [8]
一週前追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝サークルオブジョイと併せて、内で0.5秒追走0.6秒遅れました。
馬なりの古馬1勝のウィーブディライトと併せて、外で0.1秒先行0.5秒遅れました。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/5 栗CW良 G前一杯追
82.8 66.9 52.3 37.0 11.4 [7]
一週前追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のジュルナールと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。
強めに追われる古馬1勝のピストンボーイと併せて、内で1.9秒追走0.5秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.4秒と好時計をマークしています。
2走前とは異なり、併せ先着している点も好感を持ています。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都大賞典(7着)
10/2 栗坂良 一杯
54.4 39.9 25.7 12.7 [4]
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 栗坂良 強め
53.0 38.3 24.6 12.3 [4]
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
一週前追い切りも濃い併せ馬を消化していますし、状態面は上向きです。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ブレイヴロッカー 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:タイランドカップ(9着)
8/21 札ダ良 一杯
66.9 51.6 37.9 12.2 [7]
一週前追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのシダーと併せて、内で0.4秒追走0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/5 栗CW良 一杯
84.8 68.4 52.9 37.4 12.3 [8]
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.3秒に留まっています。
現状休み明けが否めない状況で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:タイランドカップ(9着)
8/28 札ダ重 強め
81.2 65.5 51.3 38.0 11.8 [9]
最終追い切りは富田暁騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 栗CW良 一杯
83.3 67.3 52.2 37.5 12.2 [8]
一杯に追われる3歳1勝のフォーキャンドルズと併せて、外で0.6秒先行0.2秒遅れました。
一杯に追われる古馬3勝のダイメイセブンと併せて、外で0.1秒先行同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.2秒に留まっています。
格下相手に併せ馬も遅れていますし、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ヨーホーレイク 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:毎日王冠(7着)
9/26 栗CW良 一杯
81.5 66.6 51.9 36.7 11.1 [8]
一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンハーパーと併せて、内で0.3秒追走クビ遅れました。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/5 栗CW良 一杯
99.5 82.7 67.6 52.4 36.7 11.2 [6]
一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのロードフォアエースと併せて、内で0.8秒追走0.4秒遅れました。
一杯に追われる古馬2勝のロードマンハイムと併せて、内で1.0秒追走0.2秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5-11.2と素晴らしい時計をマークしています。
濃い併せ馬を消化していますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:毎日王冠(7着)
10/2 栗坂良 馬なり
54.0 39.2 25.1 12.7 [8]
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 栗CW良 一杯
84.9 69.0 53.7 38.0 11.5 [7]
最終追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
昨年の金鯱賞も同様のパターンで好走出来ていますし2週連続で好時計をマークしています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ショウナンバシット 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アルゼンチン共和国杯(14着)
10/24 栗坂良 馬なり
53.6 38.2 25.1 12.8 [8]
今回の一週前追い切り:京都記念
2/6 栗CW良 強め
82.1 65.7 50.4 36.2 11.5 [6]
強めに追われる古馬2勝のショウナンガチと併せて、外で0.5秒先行0.5秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着していますし、中間の乗り込み量も豊富で最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アルゼンチン共和国杯(14着)
10/30 栗坂不 一杯
54.0 37.5 23.9 12.1 [7]
最終追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 栗CW良 G前一杯追
68.7 52.6 37.2 11.4 [4]
最終追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のショウナンガチと併せて、内で0.7秒追走0.6秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5-11.4と好時計をマークしています。
併せ馬も先着していますし、復調の気配を見せています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
フォワードアゲン 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:万葉ステークス(11着)
1/26 美南W良 強め
69.9 53.8 38.3 11.8 [9]
今回の一週前追い切り:京都記念
2/6 美南W良 強め
82.2 65.7 51.5 37.8 12.0 [8]
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
また、現状の調教で結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:万葉ステークス(11着)
1/2 美南W良 強め
70.3 54.3 38.8 12.0 [9]
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 美南W良 強め
66.6 51.0 36.7 11.8 [2]
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教パターンで結果が出ていない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
マコトヴェリーキー 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中日新聞杯(11着)
11/28 栗CW良 一杯
99.0 82.5 67.3 52.5 37.4 11.5 [9]
一杯に追われる2歳オープンのアルマヴェローチェと併せて、外で0.4秒先行0.1秒遅れました。
今回の一週前追い切り:京都記念
2/5 栗CW良 強め
99.3 83.2 68.2 52.5 37.0 11.4 [7]
一週前追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のバッデレイトと併せて、内で0.6秒追走0.2秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
併せ馬で遅れましたが、時計面から負荷はしっかり掛けれています。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中日新聞杯(11着)
12/4 栗CW良 G前仕掛け
81.6 66.6 52.1 37.4 11.5 [9]
強めに追われる2歳未勝利のミノリッチマイヤーと併せて、外で0.4秒先行0.2秒遅れました。
馬なりの2歳オープンアルマヴェローチェと併せて、外で0.8秒先行0.2秒遅れました。
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 栗CW良 馬なり
84.6 69.1 53.7 37.7 11.6 [9]
一杯に追われる古馬3勝のベラジオボンドと併せて、外で0.6秒先行0.6秒遅れました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で遅れていますが、併せ相手は一杯に追っての物ですので問題有りません。
中間の乗り込み量も豊富ですし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
リビアングラス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:八坂ステークス(1着)
1/22 栗CW良 一杯
83.1 67.7 52.8 37.2 11.6 [6]
一杯に追われる新馬のホウオウアートマンと併せて、内で0.8秒追走0.1秒遅れました。
一杯に追われる古馬オープンのシンエンペラーと併せて、内で0.4秒追走0.1秒先着しました。
今回の一週前追い切り:京都記念
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:八坂ステークス(1着)
1/29 栗坂良 一杯
50.7 37.4 24.8 12.7 [8]
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 栗坂良 馬なり
55.0 40.0 25.7 12.5 [9]
最終追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔を考えても調整程度の印象ですが、好調を維持している印象です。
メイショウユズルハ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ポルックスステークス(4着)
1/3 栗CW良 強め
98.9 82.3 66.3 50.9 36.9 12.1 [6]
馬なりの3歳未勝利のエユンガーと併せて、外で0.3秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの古馬2勝のアナスタシスと併せて、外で0.9秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:京都記念
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ポルックスステークス(4着)
1/9 栗CW良 強め
84.5 69.0 53.2 37.7 11.9 [7]
一杯に追われる古馬2勝のアナスタシスと併せて、内で0.1秒追走0.6秒先着しました。
今回の最終追い切り:京都記念
2/12 栗CW良 一杯
83.3 67.4 53.2 38.4 12.4 [7]
一杯に追われる3歳未勝利のアスタイクウスと併せて、内で0.8秒追走1.6秒先着しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.4秒に留まっています。
併せ先着していますが、格下相手で強調部分に乏しい印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
.png)