高松宮記念2019 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り

高松宮記念2019の出走予定馬、想定騎手、外厩情報などについての記事になります。

現在当たるちゃんで下記の楽しいコンテンツを書いています*\(^o^)/*
応援よろしくお願いします(*^^*)✨
☆☆☆更新スケジュール☆☆☆
【月曜日】出走予定馬・想定騎手
【火曜日】重賞外厩情報
【水曜日】重賞最終追い切り
【木曜日】重賞最終追い切り
【金曜日】土曜日重賞1着予想&土曜勝負馬Line配信
【土曜日】日曜日重賞1着予想&日曜勝負馬Line配信
【日曜日】翌週重賞一週前追い切り

各コンテンツはこちらからチェックできます

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アレスバローズ 川田
カイザーメランジェ 田辺
キングハート 未定
グランドボヌール 未定
ショウナンアンセム 津村
スノードラゴン 未定
セイウンコウセイ
ダイメイフジ 丸山
ダイメイプリンセス M.デムーロ
ダノンスマッシュ 北村友
デアレガーロ 池添
ティーハーフ 国分優
ナックビーナス 大野
ヒルノデイバロー 横山典
フミノムーン 未定
ペイシャフェリシタ 未定
ミスターメロディ 福永
モズスーパーフレア 武豊
ラインスピリット 森一
ラブカンプー 酒井学
レッツゴードンキ 岩田康
ロジクライ C.ルメール

※中京芝1200m左回り

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2018年
馬場:良
1 9 ファインニードル 2 川田将雅 牡5 57 01:08.5 6 6 34.5 アドマイヤムーン
2 8 レッツゴードンキ 3 岩田康誠 牝6 55 01:08.5 ハナ 8 6 34.6 キングカメハメハ
3 7 ナックビーナス 10 三浦皇成 牝5 55 01:08.6 1/2 6 6 34.7 ダイワメジャー
2017年
馬場:稍重
1 6 セイウンコウセイ 5 幸英明 牡4 57 01:08.7 4 4 34.5 アドマイヤムーン
2 3 レッツゴードンキ 2 岩田康誠 牝5 55 01:08.9 1.1/4 12 13 33.9 キングカメハメハ
3 7 レッドファルクス 1 M.デム 牡6 57 01:09.0 クビ 8 6 34.6 スウェプトオーヴァーボード
2016年
馬場:良
1 4 ビッグアーサー 1 福永祐一 牡5 57 01:06.7 4 4 33.4 サクラバクシンオー
2 6 ミッキーアイル 2 松山弘平 牡5 57 01:06.8 3/4 3 3 33.8 ディープインパクト
3 8 アルビアーノ 3 ルメール 牝4 55 01:07.1 1.3/4 8 10 33.4 Harlan’sHoliday
2015年
馬場:稍重
1 4 エアロヴェロシティ 4 パートン セ7 57 01:08.5 2 3 34.3 Pins
2 15 ハクサンムーン 6 酒井学 牡6 57 01:08.6 1/2 2 2 34.5 アドマイヤムーン
3 16 ミッキーアイル 3 浜中俊 牡4 57 01:08.6 ハナ 4 4 34.2 ディープインパクト
2014年
馬場:不良
1 5 コパノリチャード 3 M.デム 牡4 57 01:12.2 2 2 37.2 ダイワメジャー
2 17 スノードラゴン 8 大野拓弥 牡6 57 01:12.7 3 13 13 36.1 アドマイヤコジーン
3 9 ストレイトガール 1 岩田康誠 牝5 55 01:12.9 1.1/4 7 8 37.0 フジキセキ

比較的人気馬の好走が多い傾向にありますが、昨年は10番人気3着、2014年にも8番人気のスノードラゴンが2着しており、穴馬の一発にも注意したいレースです。
人気馬2頭に1頭人気薄が絡むことが多く、特に1〜3番人気の信頼度は高いので、まずは1〜3番人気の人気馬で固めて1頭穴馬を絡めた予想が良いでしょう。

枠番傾向としては、中枠が圧倒的に好成績で、中でも4枠が過去3年連続で3着以内に食い込む活躍を見せています。
2014年、2015年には外枠の馬が馬券圏内に絡んでおりますが、それ以外は2枠〜5枠で決着しているので、まずは2枠〜5枠の馬を中心に狙っていくのが良いでしょう。

脚質傾向としては、先行馬が中心で追込馬は届かないケースが多いです。
短距離戦でもありますので、スタートが上手で前から勝負できる馬を押させておくのが良さそうですね。

血統傾向としては、アドマイヤムーン産駒に注意が必要です。
2017年セイウンコウセイに続いて昨年もファインニードルが勝利しており、2年連続で勝ち馬がアドマイヤムーン産駒です。
2015年にも6番人気のハクサンムーンが2着するなどアドマイヤムーン産駒は軽視禁物です。

高松宮記念外厩情報

※()内は前走時
グリーンウッド
アレスバローズ(グリーンウッド)
ティーハーフ(なし)
ケイアイファーム千葉
ダノンスマッシュ(ケイアイファーム千葉)
西山牧場阿見分場
セイウンコウセイ(西山牧場阿見分場)
今走なし
カイザーメランジェ(KSトレセン)
グランドボヌール(辰美牧場)
スノードラゴン(松風馬事センター)
ダイメイプリンセス(ヒイラギawaji)
デアレガーロ(ノーザンファーム天栄)
ナックビーナス(山元トレセン)
ミスターメロディ(ノーザンファームしがらき)
モズスーパーフレア(吉澤ステーブル-WEST)
ラブカンプー(ヒイラギawaji)
レッツゴードンキ(吉澤ステーブル-WEST)
キングハート(なし)
ショウナンアンセム(なし)
ダイメイフジ(なし)
ヒルノデイバロー(なし)
フミノムーン(なし)
ペイシャフェリシタ(なし)
ラインスピリット(なし)
ロジクライ(なし)

高松宮記念の外厩注目馬はこちら


ブログランキングにて紹介しています!!

高松宮記念2019 追い切り傾向

ラブカンプー 追い切り評価:B

★この馬の追い切り傾向★
最終追い切りは併せ馬で一杯に調教を行なっています。
実戦タイプの馬なので、追い切りでは時計を出さないのが特徴で、併せ馬でも遅れをとっておりますが、調教の時計はあまり気にしなくても大丈夫です。
追い日にしっかり動けているかを確認するのが良いでしょう。

また、一週前追い切りで追走先着しているレースでは3戦中3戦馬券圏内に好走しており、スプリンターズSでも2着の成績を収めているので、一週前追い切りで併せ馬に追走先着なら押さえておくのが良さそうです。
近走は2戦続けてビリ決着となっており、まだ状態は万全ではない模様。
レースではどうしても手応えが悪くなっているので、調教で動きが良くなっていても過信は禁物ですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オーシャンステークス(16着)
2/20 栗坂重 一杯
52.3 38.6 25.6 13.1

馬なりに追われたオープン馬のダイメイプリンセスを1.0秒追走して0.3秒遅れました。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
一週前追い切りは行われておりませんでした。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オーシャンステークス(16着)
2/27 栗坂良 一杯
53.5 38.8 25.5 13.0

強めに追われたオープン馬のダイメイプリンセスと併せて、0.3秒追走して0.2秒遅れました。

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 栗坂良 一杯
52.0 38.2 25.5 13.1

強めに追われた500万クラスのベルガドと併せて、0.3秒追走して0.6秒遅れました。
攻め動くタイプの馬ではないので、遅れは特に心配はいりませんが、ここ2戦のレースっぷりを見ると気になります。
全体時計は自己ベストと同等のタイムを出していますが、追われた反応は物足りなさを感じます。
昨年はスプリンターズSで2着した実績がありますし、能力は低いわけではありませんが、今走は様子見したい一頭です。


ダノンスマッシュ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
栗東坂路コースで馬なり中心に調教されており、一週前追い切りか最終追い切りのどちらかで一杯に追われる傾向があります。
また、水曜追いは基本的に騎手騎乗のもと調教が施されており、比較的攻め動くタイプの馬なので毎回好時計を叩き出しています。
中でも一週前追い切りで好時計を出しているレースでは、成績も良好なので、実戦を意識した一週前追い切りの動きは要チェックですね。

また、軽めに流す最終追い切りでも折り合いのついた調教ができていれば仕上がりは良好と見て良いでしょう。
休み明けの動きも良好で近走も進路を確保すると鋭い伸び脚で差し切り勝ち。
今走はひと叩きして状態も上向くので、レベルの上がるG1でも楽しみな一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(1着)
1/17 栗坂良 一杯
49.9 36.2 23.9 12.2

一週前追い切りでは北村友一騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
3/13 栗坂稍 一杯
49.7 36.6 24.3 12.5

一杯に追われた1000万クラスのミッキーワイルドと併せて、1.4秒追走して0.5秒先着しました。
一週前追い切りは前走時同様にビッシリ追われており、今走時は自己ベストをさらに更新しています。
全体時計50秒を切る動きで、追われてからの伸び脚も抜群です。
一週前追い切りで猛稽古の場合、最終追い切りは軽めの調整をすることが多いので、普段通り万全に仕上がれば連勝も十分濃厚でしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(1着)
1/23 栗坂良 馬なり
53.4 39.3 25.4 12.6

最終追い切りでは北村友一騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 栗坂良 馬なり
51.3 37.4 24.3 12.4

一週前追い切りに続いて最終追い切りも北村友一騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
一週前追い切りで一杯に追われた分、最終追い切りは軽く流した程度ですが、行きっぷりは良好で水準以上の走りを見せています。
ラストは若干失速しましたが、それでも12秒台の脚を使っておりますし、引き続き好調キープと考えて良いでしょう。
ビッシリ追われた一週前追い切りでも全体時計50秒を切る抜群の走りを見せているので、前走に続いて連勝は十分濃厚でしょう。


モズスーパーフレア 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
一週前追い切りで強めに調教されることが多く、最終追い切りは馬なりで調整されています。
いつもフットワークは軽快で良く動いているので状態面での心配は特にいらないでしょう。
休み明けのレースも苦にしないタイプで、久々でも普段通りの動きなら押さえておくのが無難でしょう。

近走はますます状態が上向いており、調教でもベストタイムを更新する動きを見せています。
ここ2戦は最終追い切りで全体時計50秒台の時計を叩き出しており、本番でも鋭い末脚を見せ快勝。
叩いて上積みも見込める今走も、引き続き好調なら軽視禁物ですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オーシャンステークス(1着)
2/20 栗坂重 一杯
52.0 37.5 24.2 11.9

一杯に追われた3歳500万クラスのクリソベリルに0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
一週前追い切りは行われておりませんでした。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オーシャンステークス(1着)
2/27 栗坂良 馬なり
50.7 37.1 24.6 12.3

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 栗坂良 馬なり
49.2 36.3 24.4 12.5

最終追い切りで3本目の調教メニューを消化。
今走時は馬なり中心に追われており、最終追い切りも軽めの調整でしたが、全体時計は自己ベストを大きく更新する速い時計を叩き出しています。
フットワークも軽快で前走叩いてさらに成長を感じます。
ラストの伸び脚も鋭く、仕上がりは万全と考えて良いでしょう。


ミスターメロディ 追い切り評価:B

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心の調教ですが、最終追い切りに終い重点に追われることが多いです。
攻め駆けするタイプの馬で、時計はCW、坂路コースで4F51秒台が出ていれば問題はないでしょう。
また、久々の出走よりも叩き良化型の馬なので、間隔が空いている時は注意が必要ですが、一度使って状態が上向いていれば、阪神カップのように好走が期待できます。

また、過去のレースを見てみると3着以内を外したオーロカップ時は、一週前追い切りに併走馬に遅れていましたので、本番近くの調教で併せ馬に遅れるようなら気をつけたほうが良いかもしれませんね。
距離はNHKマイルカップ(G1)でも4着の成績を残していますし、マイルまでなら問題なさそうです。
1200mはエスペランサ賞で経験はありますが、芝1200mは初めてなので、距離短縮に上手く対応できるかが大きなポイントとなってくるでしょう。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪急杯(7着)
2/14 栗CW良 強め
49.8 35.8 11.5 [7]

一週前追い切りでは福永騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
3/13 栗坂稍 馬なり
51.1 37.5 24.7 12.7

馬なりに追われた500万クラスのロードダヴィンチと併せて、0.4秒追走してクビ差遅れました。
一週前追い切りでは福永騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
今週は軽めの調教で自己ベストを更新していますが、併走馬に遅れたのは少し気がかりです。
ラスト1Fの伸び脚もイマイチで今走は様子見したい一頭です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪急杯(7着)
2/20 栗CW重 馬なり
11.6

最終追い切りでは福永騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 栗坂良 馬なり
60.7 43.7 28.7 14.1

今週はさっと流した程度の調整でしっかり折り合いのついた調教ができています。
一週前追い切りでは併走馬に遅れはしたものの、ベストタイムを更新する走りで状態は悪くなさそうですね。
ただ、好走時と比べると動きは硬く映りますし、特に前走時の上積みもなさそうなので、レベルの上がる今走は様子見したい一頭です。


レッツゴードンキ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
一週前追い切りと最終追い切りは攻めの調教が多く、一週前追い切りに時計の出す傾向があります。
坂路コースで4F49秒台を叩き出した昨年の高松宮記念では2着しており、一週前追い切りの動きは重要なポイントとなってきます。
ただ、近走はどうも反応が悪くなっており、ヴィクトリアマイルから思ったよりも伸びず。

能力はある馬なので安定感はありますが、成長がなければ入着は厳しいので、調教でも追われた時の反応はしっかりチェックしておく必要がありますね。
相手関係が楽になった前走では、持ち前の末脚で2着を確保。
高松宮記念に向けて好内容のレースができた前走を叩いて、どこまで良い状態で迎えられるかがポイントですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪急杯(2着)
2/13 栗坂良 一杯
50.1 36.6 24.0 12.2

一週前追い切りでは岩田康誠騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
3/12 栗坂稍 馬なり
58.2 41.8 27.1 13.4

坂路コースで入念に乗り込まれ、一週前追い切りで6本目を消化。
今週は軽めの調教でしたが、折り合いはスムーズで仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
前走叩いて状態も上向いており、最終追い切りでも好調キープなら軽視禁物ですね。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪急杯(2着)
2/20 栗坂重 強め
51.6 36.9 23.7 11.8

最終追い切りでは川須騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 栗坂良 強め
50.0 36.3 24.2 12.3

ひと叩きして状態は良化しており、7歳でもまだ良い動きを見せています。
2週続けて強めに追われており、一週前追い切りに続いて今週も時計は優秀です。
ラストは若干遅くなっておりますが、追われた反応は良好で仕上がりは順調と見て良いでしょう。
高松宮記念は2年連続で2着している舞台で、態勢が整っている今走も押さえておきたい一頭です。


ダイメイフジ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
最終追い切りは強めに調整されることが多く、レース間隔が空いている時は一週前追い切りから強めに追われています。
ただ攻め動くタイプの馬ではないので、全体時計としては53秒台が通常です。
強めの調教で加速ラップを刻んだ調教ができているかは要チェックですね。

この馬の面白い傾向としては乗り込み量が少ない方が成績が良いところです。
中間軽めに追われたラピスラズリS(1着)やプール調教のみで調整した前走のオーシャンS(3着)ではしっかり結果を残しており、疲れなく連闘する場合は穴として押さえておくのが良いでしょう。
使った方が良績を残すタイプなので、ひと叩きした今走も軽視禁物です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オーシャンステークス(3着)
一週前追い切りは行われておりませんでした。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
一週前追い切りは行われておりませんでした。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オーシャンステークス(3着)
2/27 プール調教

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 栗坂良 一杯
53.4 37.9 24.6 12.3

一杯に追われたオープン馬のダイメイプリンセスと併せて、0.5秒追走して0.2秒先着しました。
連闘後の中2週でも疲れは特に感じず、一杯に追われて鋭い反応を見せています。
全体時計は普段と比べると出ていませんが、オープン馬のダイメイプリンセスに先着しているのは好感が持てます。
折り合いはついていますし、仕上がりは良さそうです。


ナックビーナス 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
ナックビーナスは一週前追い切りで強目に調教を行い、最終追い切りは馬なりで調整する傾向があります。
間隔が短くても一週前追い切りか最終追い切りで、一杯にやれている方が結果を残しており、追われて好時計を出すようなら押さえておくのが良さそうですね。
調教では折り合いや併せ馬との動きに注目して、格下に遅れるようなら注意が必要です。

近走は勝利こそ少ないもののG3以下ではかなりの安定感を見せており、昨年はオーシャンSからの高松宮記念で3着に好走しています。
ここ最近の動きとしても手応え十分で馬体も締まっていますし、普段通りの動きであれば、G1でも大崩れはなさそうなので予想に組み入れておくのが良さそうですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オーシャンステークス(2着)
2/20 美南W重 馬なり
66.5 50.8 36.6 12.8 [3]

馬なりに追われた3歳500万クラスのキタイの外を0.4秒追走同入しました。
一週前追い切りでは大野騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
一週前追い切りは行われておりませんでした。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オーシャンステークス(2着)
2/27 美南P良 馬なり
65.6 50.2 36.3 12.0 [7]

強めに追われた1000万クラスのイキオイの外を0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 美南P良 馬なり
62.9 48.3 36.1 12.1 [7]

強めに追われた500万クラスのプローシブルと併せて、外を0.4秒追走同入しました。
前走時同様に最終追い切りはポリトラックでの調整でしたが、行きっぷりは良好で馬なり調教でもラストの伸び脚は鋭い。
全体時計も優秀で叩いた分の上積みが見込めます。
力強いフットワークで抜群の動きを見せていますし、馬体も締まっていて引き続き気配は良好です。


セイウンコウセイ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
この馬は攻め動くタイプで、好時計を出していても驚けない。
2017年に高松宮記念を制してからは不振が続いており、スプリンターズステークスでは調教で半マイル50秒台の脚を使っていましたが反応も悪く11着。
また、休み明けの成績は悪く、間隔が空いたレースで過去8戦中3着以内に入ったのは1度のみと、調教が良くても状態が万全でないことが多いため注意が必要です。

間隔が詰まっている時は馬なり調教ですが、基本的には一週前追い切りと最終追い切りは強めに追われており、一週前追い切りの動きが本番でも反映されることが多いため、一週前追い切りのラストの伸び脚は重要なポイントです。
前走はブリンカー着用で状態の上向きを感じましたが、飛ばしすぎて結果は15着に。
近走の内容からも今走は様子見したい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り: シルクロードステークス(15着)
1/17 美北C良 ゲート
12.0

今回の一週前追い切り:高松宮記念
3/13 美南W良 一杯
78.6 65.2 52.3 39.7 13.3 [9]

一週前追い切りは一杯に追われ、ラストの伸びは若干硬く感じましたが、全体時計は78秒台の好時計を叩き出しています。
フットワークは力強く前走叩いた上積みはありそうです。
ビッシリやれているのも好感が持てるので、最終追い切りでも良い動きを見せていれば一発期待したい。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り: シルクロードステークス(15着)
1/23 美南W良 馬なり
67.7 51.4 37.2 12.7 [3]

最終追い切りでは池添騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 美南W良 一杯
68.9 52.7 38.9 11.8 [9]

今週は終い重点い追われ、ラストは11秒台の好時計を叩き出しています。
追われた時の反応も良好で、しっかり加速ラップを刻んでいるのも好感が持てます。
一週前追い切りには全体時計79秒を切る走りを見せており、2週続けてビッシリやれているのもプラス材料です。
ただ、調教ではいつも動いているので過信は禁物です。
前走効きすぎたブリンカーが今回しっかり調整されていれば一発注意ですね。


ダイメイプリンセス 追い切り評価:B

★この馬の追い切り傾向★
調教では動くタイプではなく、併せ馬でも先行して先着する形が多い。
遅れる場合は要チェックですが、先行先着であれば全く心配はいらないです。
また、普段からプール調教を併用しており、脚の不安から調整を行なっているわけではないため注意が必要です。

基本的に最終追い切りは強目を調教をしており、終いが12秒台前半の時計が出るようなら好調と見て良さそうですね。
ただ、前走のオーシャンSは馬場が悪かったのもありますが、16頭中10着の成績でしたし、シルクロードSでも6着と不振が続きます。
昨年はスプリンターズSで4着しており、能力が低いわけではないので、2戦叩いて昨年同様のデキに戻れば可能性はありそうですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オーシャンステークス(10着)
2/20 栗坂重 馬なり
53.0 39.0 25.8 13.0

一杯に追われたオープン馬のラブカンプーに1.0秒先行して0.3秒先着しました。
一週前追い切りではM.デムーロ騎手騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
一週前追い切りは行われておりませんでした。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オーシャンステークス(10着)
2/27 栗坂良 強め
53.6 38.7 25.6 13.0

一杯に追われたオープン馬のラブカンプーに0.3秒先行して0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 栗坂良 一杯
54.1 38.4 24.8 12.5

一杯に追われたオープン馬のダイメイフジと併せて、0.5秒先行して0.2秒遅れました。
今走は坂路コースで追われたのは2本のみ。
最終追い切りは一杯に追われましたが、ラストは失速し併走馬にも遅れる走り。
近走も不振が続いており、あまり上積みもない今走も様子見したい一頭です。


アレスバローズ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
一週前追い切りから攻めの調教を開始しており、通常は一週前追い切りと最終追い切りが強めの調教です。
プール調教を併用しておりますが、CBC賞では結果を残しており、連闘のため脚に負担をかけないように調教しているので特に心配はいらないでしょう。
面白い傾向としては、最終追い切りでラスト1ハロンの伸びが12.0秒や11秒台の時は好走率がかなり高い点です。

CBC賞や北九州記念でも鋭い末脚を披露し、2着馬に1馬身差以上の差をつけて圧勝しています。
今走も一週前追い切りと最終追い切りは強めに追われているかをチェックして、最終追い切りの終いの伸び脚には注目です。
北九州記念からなかなか結果を残せてはいませんが、前走のシルクロードSは悪くない内容でしたので、ひと叩きして状態が上向けば軽視できませんね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シルクロードステークス(5着)
1/17 栗坂良 一杯
51.5 37.1 24.5 12.6

今回の一週前追い切り:高松宮記念
3/14 栗坂良 一杯
52.5 37.7 24.1 12.0

最終追い切りはビッシリ追われ、しっかり加速ラップを刻んだ調教ができています。
追われてからの反応も抜群で、前走時よりも良化が見られます。
全体時計も優秀ですし、ひと叩きした分の上積みはありそうですね。
最終追い切りでも抜群の動きを見せるようなら押さえておきたい一頭です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シルクロードステークス(5着)
1/23 栗坂良 馬なり
53.5 38.4 24.6 12.2

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 栗坂良 一杯
52.7 37.7 24.1 12.0

2週連続でビッシリ追われ、今週も終い12秒の好時計をマーク。
近走は不振が続きますが、前走叩いた上積みもあり調教でも良い動きを見せています。
しっかり加速ラップを刻んでいるのも好感が持てますし、最終追い切りで7本目の調教と乗り込み量も十分。
能力的にG1で好走できるかは微妙ですが、力は出せるデキに仕上がっています。


デアレガーロ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
馬なり中心の調整で、水曜追いは基本的に美浦南Wコースで追われ、日曜追いは坂路コースで追われています。
一週前追い切りは長めに追われて時計の出す調教をしているので、一週前追い切りでしっかり動けているかどうか確認する必要があります。
叩き良化型のタイプの馬なので、休養明けよりは使ってからの方が伸びるタイプです。

前走の京都牝馬ステークスでは+32kgでも力強い走りを見せており、2着リナーテとの叩き合いを制して重賞初制覇。
昨年よりもパワーアップしているのは確実で、ひと叩きした今走も好調キープなら楽しみです。
先行脚質の馬が好走する傾向にあるレースなので、先行有利な展開になれば馬券圏内も可能性十分でしょう。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都牝馬ステークス(1着)
2/7 美南W稍 馬なり
83.5 68.2 53.1 38.4 13.7 [6]

馬なりに追われた3歳500万クラスのトロシュナの外を0.4秒先行して0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
一週前追い切りは行われておりませんでした。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都牝馬ステークス(1着)
2/13 美南W良 馬なり
67.4 51.0 36.8 12.8 [4]

馬なりに追われた500万クラスのエアコンヴィーナの内を1.2秒追走して0.4秒先着しました。
最終追い切りでは池添騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 美南W良 強め
68.1 51.8 37.0 12.2 [4]

馬なりに追われた3歳500万クラスのロジシルキーと併せて、内を0.6秒追走同入しました。
今走時も最終追い切りは池添騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
一週前追い切りは水曜日に行われず、土曜日に一本目の調整で、最終追い切りで2本目を消化しています。
前走時の疲れもほとんどなく、最終追い切りでは終い強めに追われて抜群の反応を見せており、ラストは12.2秒の好時計をマーク。
折り合いもスムーズで仕上がりは万全と考えて良いでしょう。


ロジクライ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
傾向としては、基本一週前追い切りに一杯に追われ、最終追い切りで軽めや強めの調教で調整をしています。
マイラーズカップ時のように最終追い切り後にひと追いもない場合でも、折り合いのついた動きであれば仕上がりは順調と見て良いでしょう。
近走はついに本格化か一週前追い切りでは49秒台や50秒台の好時計を叩き出しています。

本番でも抜群の手応えを見せ、3着以内に好走しておりますので、一週前追い切りの動きには要注意ですね。
直線の長いコースは得意な馬で、ラストはしっかり伸びますし、今走もうまく先行力を活かすことができれば可能性十分でしょう。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪急杯(3着)
2/14 栗坂良 一杯
49.6 36.0 23.8 12.3

強めに追われたオープン馬のアドマイヤゴッドと併せて、0.3秒追走して0.2秒先着しました。
一週前追い切りでは藤井騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:高松宮記念
3/14 栗坂良 一杯
49.4 36.4 24.1 12.4

一杯に追われたオープン馬のブラヴィッシモと併せて、0.5秒追走して0.8秒先着しました。
一週前追い切りでは小林徹騎手が騎乗しての調教です。
今週は終い重点に追われ、ラストは若干遅くなりましたが、自己ベストを0.2秒更新する動きで格下の併走馬を圧倒。
力強いフットワークで2戦叩いた上積みもありそうです。
追われた時の反応も良好で仕上がりは順調と考えて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪急杯(3着)
2/20 栗坂重 馬なり
51.7 37.4 24.6 12.5

馬なりに追われたオープン馬のアドマイヤゴッドと併せて0.1秒追走同入しました。
最終追い切りでは藤井騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:高松宮記念
3/20 栗坂良 馬なり
55.2 39.4 25.0 12.3

最終追い切りではC.ルメール騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
一週前追い切りでビッシリ追われた分、最終追い切りでは軽めの調整でしたが、ラスト1Fの伸び脚は鋭く12.3秒の好時計を叩き出しております。
行きっぷりは良好で、しっかり折り合いがついているのも好感が持てます。
入念に乗り込まれ馬体も良くなっているので、レベルの上がるG1でも展開が向けば馬券圏内に割り込む可能性はありそうですね。

高松宮記念の追い切り注目馬はこちら


ブログランキングにて紹介しています!!

Line@配信スケジュール

直近のLINE限定配信スケジュールは下記になります。

3月25日(水) 高松宮記念 最終追い切り情報
3月27日(金) 土曜日追い切り厳選馬
3月28日(土) 日曜日追い切り厳選馬
3月29日(日) 大阪杯 一週前追い切り情報

「当たるちゃん」LINEにて、土日レースのイチオシ追い切り馬を配信することになりました*\(^o^)/*✨
もちろん無料配信ですので良かったらどうぞ(*^^*)

↓↓こちらをクリック↓↓
友だち追加

※追い切り情報は、水曜日に調教が施されなかった場合は木曜日に配信します。

注目の追い切り厳選馬は、
土曜勝負馬⇒金曜21時
日曜勝負馬⇒土曜21時
に配信します!


9月15日(土)阪神9Rカテドラル1着
9月16日(日)中山11Rヒラボクラターシュ1着
9月17日(月)阪神6Rクリソベリル1着
9月22日(土)中山5Rルガールカルム1着
9月29日(土)阪神5Rサトノルークス2着
9月30日(日)中山4Rフィルムフェスト1着
10月6日(土)東京9Rブラックプラチナム2着
10月7日(日)東京10Rシヴァージ2着
10月8日(月)京都10Rソーグリッタリング1着
10月13日(土)東京1Rチャーチスクエア3着
10月14日(日)東京4Rラストヌードル1着
10月20日(土)京都4Rゴルトマイスター1着
10月21日(日)京都9Rアシュリン1着
10月27日(土)東京5Rレディマクベス1着
10月28日(日)東京5Rルヴォルグ1着
11月3日(土)京都6Rシンゼンブースター1着
11月4日(日)京都4Rサヴォワールエメ1着
11月10日(土)東京6Rカヌメラビーチ1着
11月11日(日)京都5Rペルクナス1着
11月17日(土)東京9Rゴライアス3着
11月18日(日)京都1Rトーセンアミ2着
11月24日(土)東京9Rメイクハッピー1着
12月1日(土)阪神4Rエクレアスピード2着
12月1日(土)阪神6Rフォレブルート1着
12月2日(日)阪神3Rアーデンフォレスト1着
12月8日(土)阪神8Rシロニイ1着
12月16日(日)中京1Rシャイニーロック3着
12月16日(日)中山3Rカレンブーケドール1着
12月22日(土)中山8Rダノンチャンス3着
12月23日(日)中山1Rタイセイスパーブ1着
1月5日(土)中山5Rブルーエクセレンス2着
1月5日(土)京都5Rシュリ1着
1月6日(日)京都10Rユーキャンスマイル2着
1月12日(土)中山5Rパロネラ2着
1月12日(土)京都11Rイシュトヴァーン1着
1月13日(日)中山9Rデアフルーグ1着
1月13日(日)京都9Rジョーダンキング1着
1月14日(月)京都3Rマスターフェンサー1着
1月14日(月)中山5Rシングフォーユー2着
1月19日(土)中山5Rガロシェ2着
1月19日(土)京都9Rダイアトニック1着
1月20日(日)中京5Rオメガダヴィンチ2着
1月20日(日)京都6Rクインオブザシーズ3着
1月26日(土)中京3Rキャメロン1着
1月27日(日)京都6Rユニコーンライオン1着
1月27日(日)中京11Rコマビショウ2着
2月2日(土)東京2Rタマモジャイブ1着
2月2日(土)中京11Rサウンドキアラ3着
2月3日(日)京都6Rマルシュロレーヌ2着
2月3日(日)東京9Rサトノジェネシス1着
2月9日(土)京都2Rラデツキー1着
2月10日(日)小倉5Rカレンモエ2着
2月10日(日)京都6Rイグナーツ3着
2月16日(土)京都2Rシャドウハンター1着
2月16日(土)東京9Rシャドウディーヴァ3着
2月17日(日)東京5Rアイリスフィール1着
2月23日(土)中山4Rジャパンスウェプト1着
2月23日(土)阪神6Rシンハラージャ2着
2月24日(日)阪神5Rアドマイヤポラリス3着
2月24日(日)中山6Rエトワール3着
3月2日(土)中山5Rハートトゥハート1着
3月2日(土)中山7Rフォッサマグナ1着
3月3日(日)小倉8Rアラスカノオーロラ1着
3月3日(日)阪神11Rトリコロールブルー2着
3月10日(日)阪神1Rブロードハースト1着
3月10日(日)中山9Rイェッツト1着
3月17日(日)阪神2Rアスカリ1着
3月23日(土)阪神10Rサウンドキアラ2着
3月24日(日)中山6Rヴァンケドミンゴ2着
3月24日(日)阪神11Rサトノフェイバー3着
3月30日(土)阪神2Rシーシャープ1着
3月31日(日)中山10Rデアフルーグ1着
4月6日(土)中山3Rアールランペイジ1着
4月6日(土)阪神9Rエクレアスパークル1着
4月7日(日)阪神5Rララクリュサオル3着
4月13日(土)中山7Rネクストムーブ1着
4月13日(土)阪神10Rジークカイザー1着
4月14日(日)中山7Rネクストムーブ3着
4月20日(土)京都4Rスリーカナロアー3着
4月20日(土)東京5Rミスマリア1着
4月21日(日)東京6Rカフェクラウン1着
4月21日(日)東京7Rモンテグロッソ1着
4月27日(土)東京3Rタマノカイザー1着
4月27日(土)新潟11Rカッパツハッチ3着
4月28日(日)東京11Rセリユーズ3着
4月29日(月)京都6Rカレンモエ3着
4月29日(月)京都8Rロードマドリード3着
5月5日(日)東京5Rスイープセレリタス1着
5月5日(日)新潟11Rプロディガルサン2着
5月11日(土)京都3Rスリーカナロアー2着
5月12日(日)京都4Rシルヴァーソニック2着
5月18日(土)東京10Rフォースライン1着
5月19日(日)東京3Rベルウッドカザン1着
5月19日(日)京都6Rサトノギャロス1着
5月25日(土)京都5Rスリーカナロアー3着
5月26日(日)京都5Rチュウワフライヤー1着
6月1日(土)阪神5Rリアアメリア1着
6月2日(日)東京6Rモーベット1着
6月2日(日)東京10Rミッキーワイルド1着
6月8日(土)東京5Rファートゥア3着
6月8日(土)阪神11Rファッショニスタ2着
6月16日(日)東京5Rゴールデンエポック3着
6月16日(日)阪神6Rプラネットアース3着
6月22日(土)阪神8Rスマートフルーレ2着
6月23日(日)東京4Rグレイジャックマン1着
6月23日(日)阪神5Rレッドベルジュール1着
6月29日(土)福島1Rウインカーネリアン1着
6月30日(日)中京10Rデターミネーション2着
7月6日(土)函館5Rアメージングサン2着
7月7日(日)中京4Rナムラシェパード1着
7月14日(日)福島3Rウイングレイテスト1着
7月14日(日)福島11Rアンヴァル2着
7月20日(土)中京6Rペールエール1着
7月21日(日)中京9Rアルティマリガーレ1着
7月27日(土)小倉10Rジュランビル1着
7月27日(土)札幌11Rウインイクシード3着
7月28日(日)新潟7Rメイオール2着
7月28日(日)新潟9Rヴァンクールシルク1着
8月3日(土)新潟4Rコスモリモーネ1着
8月4日(日)小倉6Rヒバリ1着
8月4日(日)新潟7Rゲインスプレマシー3着
8月10日(土)小倉10Rエングレーバー2着
8月11日(日)札幌5Rエカテリンブルク1着
8月17日(土)新潟8Rティグラーシャ2着
8月17日(土)小倉10Rキラーコンテンツ1着
8月18日(日)新潟6Rペコリーノロマーノ1着
8月18日(日)小倉10Rアンドラステ2着
8月24日(土)新潟6Rサトノダムゼル1着
8月25日(日)新潟5Rアドマイヤミモザ2着
8月25日(日)札幌8Rレッドフィオナ3着
8月31日(土)新潟5Rミッキーメテオ1着
8月31日(土)新潟11Rアントリューズ3着
9月1日(日)新潟3Rトロワシャルム2着
9月1日(日)札幌3Rハートウォーミング2着
9月7日(土)阪神7Rダノンスプレンダー1着
9月7日(土)阪神8Rサンバパレード2着
9月8日(日)中山5Rシベール3着
9月14日(土)中山5Rローレリスト1着
9月14日(土)阪神5Rラストブラッサム3着
9月15日(日)中山3Rジュラペッシュ1着
9月16日(月)阪神4Rクリノアンカーマン1着
9月16日(月)中山5Rミアマンテ1着
9月21日(土)中山11Rヒロシゲゴールド2着
9月22日(日)阪神3Rヴェーラ2着
9月22日(日)中山5Rアヌラーダプラ1着
9月28日(土)中山3Rキャンディフロス1着
9月29日(日)阪神7Rドナウデルタ1着
10月5日(土)東京5Rクロミナンス3着
10月5日(土)京都5Rグランレイ3着
10月6日(日)京都8Rルプリュフォール1着
10月12日(土)京都6Rププッピドゥ1着
10月13日(日)京都3Rモズアーントモー1着
10月14日(月)東京5Rルナシオン1着
10月19日(土)東京5Rレッドルレーヴ2着
10月19日(土)東京9Rワーケア1着
10月26日(土)京都6Rロードレガリス1着
10月27日(日)京都5Rフライライクバード2着
10月27日(日)東京8Rピースワンパラディ3着
11月2日(土)東京1Rファイブリーフ2着
11月3日(日)東京6Rメートルムナール1着
11月9日(土)東京4Rヴィズサクセス1着
11月9日(土)京都7Rコマノバルーガ1着
11月10日(日)京都5Rグランデマーレ1着
11月10日(日)東京9Rステイオンザトップ3着
11月16日(土)東京5Rゴルトベルク2着
11月17日(日)東京8Rペイシャネガノ3着
11月23日(土)東京2Rオシリスブレイン2着
11月23日(土)東京9Rデュードヴァン1着
11月24日(日)京都6Rヒラソール1着
11月30日(土)阪神5Rストーンリッジ1着
12月1日(日)中山7Rレイテントロアー3着
12月7日(土)中山4Rタイキラッシュ2着
12月8日(日)阪神4Rアイティナリー2着
12月8日(日)中山6Rセイウンヒロイン3着
12月15日(日)中山4Rシングンバズーカ1着
12月21日(土)阪神2Rサンライト1着
12月21日(土)阪神5Rエアロロノア3着
12月22日(日)中山8Rボスジラ1着
1月5日(日)中山3Rシルバージャック2着
1月6日(月)中山4Rアルジョンブラン3着
1月6日(月)中山7Rスタンサンセイ3着
1月12日(土)京都3Rカレンリズ1着
1月12日(土)中山4Rスワーヴヨハン2着
1月13日(日)京都10Rロードレガリス1着
1月14日(月)中山4Rローズオブシャロン2着
1月19日(日)小倉11Rメイショウキョウジ1着
1月25日(土)京都7Rヘルシャフト1着
1月25日(土)中山8Rエアコンヴィーナ3着
2月1日(土)京都10Rボッケリーニ1着
2月2日(日)小倉7Rイルヴェントドーロ1着
2月8日(土)京都9Rヒルノダカール2着
2月8日(土)東京10Rサトノラディウス1着
2月9日(日)京都1Rアサカディオネ3着
2月15日(土)東京3Rサトノアレックス2着
2月15日(土)京都6Rコウイチ3着
2月22日(土)東京5Rクロノメーター1着
2月22日(土)東京6Rレッドサーシャ1着
2月23日(日)東京7Rミスマリア1着
2月23日(日)東京8Rコーカス3着
2月29日(土)阪神3Rトゥルブレンシア2着
2月29日(土)阪神8Rサトノウィザード1着
3月7日(土)阪神6Rギルデッドミラー1着
3月8日(日)中山3Rシゲルタイタン1着
3月8日(日)中山4Rマジカルマジカル3着
3月14日(土)阪神4Rアンジェロフィリオ1着
3月15日(日)中山9Rレッドサイオン3着
3月20日(金)中山4Rバーナードループ1着
3月20日(金)阪神5Rリーガルマナー1着
3月21日(土)阪神5Rスマートクラージュ1着
3月22日(日)阪神8Rマルモネオフォース3着
3月28日(土)阪神3Rアンセッドヴァウ1着
3月28日(土)中山6Rサクラトゥジュール2着

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ