セントライト記念2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】
セントライト記念2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2026年9月13日(日)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り2,200m
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🗓️ 配信スケジュール:
・日曜夜:次週重賞の”一週前追い切り注目馬”
・木曜夜:今週重賞の”最終追い切り注目馬”
・土曜朝:土曜平場の追い切り厳選馬
・日曜朝:日曜平場の追い切り厳選馬
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☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| アウダーシア | 津村 |
| アスクエジンバラ | 岩田康 |
| ヴァルカンテソーロ | 未定 |
| ウェイクフィールド | 横山和 |
| エリプティクカーブ | 横山武 |
| ゴーイントゥスカイ | 武豊 |
| サヴォアフェール | 松山 |
| サノノグレーター | 田辺 |
| ジャスティンシカゴ | 原 |
| ティラーノ | 未定 |
| バステール | 川田 |
| バドリナート | 丸山 |
| フウセン | 未定 |
| ミリオンクラウン | 横山典 |
| ラディアントスター | 池添 |
| ラージアンサンブル | 岩田望 |
| リッツパーティー | 丹内 |
☆セントライト記念過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 開催:中山 馬場:良 |
1 | 6 | ミュージアムマイル | 1 | 戸崎圭太 | 牡3 | 57 | 02:10.8 | 6 | 6 | 34.4 | マンハッタンカフェ | |
| 2 | 5 | ヤマニンブークリエ | 8 | 横山典弘 | 牡3 | 57 | 02:10.9 | 3/4 | 6 | 6 | 34.4 | キタサンブラック | |
| 3 | 8 | レッドバンデ | 2 | 佐々木大 | 牡3 | 57 | 02:10.9 | クビ | 3 | 3 | 34.7 | キズナ | |
| 2024年 開催:中山 馬場:良 |
1 | 1 | アーバンシック | 2 | C.ルメール | 牡3 | 57 | 02:11.6 | 5 | 7 | 34.0 | スワーヴリチャード | |
| 2 | 8 | コスモキュランダ | 1 | M.デムーロ | 牡3 | 57 | 02:11.9 | 1.3/4 | 7 | 3 | 34.2 | アルアイン | |
| 3 | 6 | エコロヴァルツ | 3 | 岩田康誠 | 牡3 | 57 | 02:12.3 | 2.1/2 | 2 | 2 | 35.0 | ブラックタイド | |
| 2023年 開催:中山 馬場:良 |
1 | 4 | レーベンスティール | 2 | J.モレイラ | 牡3 | 56 | 02:11.4 | 7 | 7 | 33.9 | リアルスティール | |
| 2 | 14 | ソールオリエンス | 1 | 横山武史 | 牡3 | 56 | 02:11.7 | 1.3/4 | 9 | 9 | 34.0 | キタサンブラック | |
| 3 | 6 | シャザーン | 3 | 岩田望来 | 牡3 | 56 | 02:11.9 | 1.1/4 | 4 | 4 | 34.6 | ロードカナロア | |
| 2022年 開催:中山 馬場:稍重 |
1 | 9 | ガイアフォース | 3 | 松山弘平 | 牡3 | 56 | 02:11.8 | 5 | 4 | 34.7 | キタサンブラック | |
| 2 | 7 | アスクビクターモア | 1 | 田辺裕信 | 牡3 | 56 | 02:11.8 | アタマ | 3 | 2 | 35.0 | ディープインパクト | |
| 3 | 1 | ローシャムパーク | 2 | C.ルメール | 牡3 | 56 | 02:12.3 | 3 | 7 | 7 | 35.0 | ハービンジャー | |
| 2021年 開催:中山 馬場:良 |
1 | 2 | アサマノイタズラ | 9 | 田辺裕信 | 牡3 | 56 | 02:12.3 | 11 | 11 | 34.6 | ヴィクトワールピサ | |
| 2 | 12 | ソーヴァリアント | 2 | 戸崎圭太 | 牡3 | 56 | 02:12.4 | クビ | 6 | 3 | 35.1 | オルフェーヴル | |
| 3 | 10 | オーソクレース | 5 | C.ルメール | 牡3 | 56 | 02:12.7 | 1.3/4 | 8 | 8 | 35.3 | エピファネイア |
セントライト記念は、中山で行われる3歳芝2,200メートルです。
過去5年を見ると、上位人気の好走が目立っており、全体としては比較的堅実な傾向と考えます。
ただし、8番人気や9番人気の好走もあるため、人気馬だけで決まり切るレースとは言い切れません。
中山芝2,200メートルらしく、直線だけの瞬発力勝負というより、コーナーで長く脚を使える持続力も重視したいです。
人気傾向としては、2番人気が好成績です。
1番人気も安定して馬券に絡んでおり、基本的には上位人気を中心に組み立てたいレースです。
一方で、5番人気以下の好走も少しあり、相手には中穴クラスまで広げる余地があります。
二桁人気の激走は目立たないため、大穴狙いよりも、上位人気から相手を少しひねる形が良さそうです。
枠番傾向としては、中枠が好成績です。
特に6〜8番あたりの馬番が目立っており、極端な内外よりもスムーズに立ち回れる中枠を評価したいです。
内枠からの好走もあるため、内が悪いわけではありませんが、包まれずに動ける位置を取れるかがポイントになります。
外枠も好走例はあるものの、コーナーを複数回回る条件だけに、ロスなく運べる馬を重視したいです。
脚質傾向としては、差し馬が好成績です。
逃げ切りよりも、中団あたりで脚をためて、3角から4角で進出できるタイプが目立ちます。
上がり上位の馬が馬券に絡むケースも多く、速い上がりを使える差し馬には注意したいです。
ただし、後方一気だけでは届きにくい条件でもあるため、ある程度の位置で運べて、長く脚を使える馬を評価したいです。
朝日杯セントライト記念2026外厩情報
※()内は前走時
ノーザンファーム天栄
アウダーシア(ノーザンファーム天栄)
エリプティクカーブ(なし)
ジャスティンシカゴ(ノーザンファーム天栄)
ラディアントスター(ノーザンファーム天栄)
キャニオンファーム土山
アスクエジンバラ(キャニオンファーム土山)
高橋トレセン
ヴァルカンテソーロ(なし)
サノノグレーター(高橋トレセン)
山元トレセン
ウェイクフィールド(山元トレセン)
ゴーイントゥスカイ(なし)
チャンピオンヒルズ
サヴォアフェール(なし)
小野瀬ファーム
ティラーノ(小野瀬ファーム)
ノーザンファームしがらき
バステール(ノーザンファームしがらき)
バドリナート(ノーザンファームしがらき)
グリーンウッド
フウセン(グリーンウッド)
エクワインレーシング
ラージアンサンブル(なし)
エスティファーム小見川
リッツパーティー(エスティファーム小見川)
今走なし
ミリオンクラウン(なし)
セントライト記念2026追い切り傾向
アウダーシア 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:日本ダービー(11着)
5/24 美坂良 馬なり
56.2 40.0 26.2 13.1
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/2 美W良 一杯
81.7 65.5 50.7 37.1 11.6 [7]
一週前追い切りは津村明騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬オープンのブラウンラチェットと併せて、内を1.5秒追走して0.4秒遅れました。
強めに追われた古馬オープンのフィーリウスと併せて、内を0.7秒追走して0.4秒遅れました。
美Wで6F81.7秒、ラスト1F11.6秒を一杯で記録しました。
併せ馬では遅れていますが、時計と脚色を合わせて慎重に判断したい内容です。
一週前として必要な負荷をかけられており、調整は順調です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:日本ダービー(11着)
5/27 美W良 馬なり
83.6 68.3 53.5 38.2 11.9 [8]
最終追い切りはレーン騎手が騎乗しての調教でした。
馬なりに追われた古馬2勝クラスのジオセントリックと併せて、内を0.6秒追走して同入しました。
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/9 美W重 馬なり
68.1 51.8 37.6 11.7 [7]
最終追い切りは津村明騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬1勝クラスのコスモナエマと併せて、内を0.4秒追走して同入しました。
強めに追われた古馬1勝クラスのピエスユニークと併せて、内を0.6秒追走して同入しました。
美Wで5F68.1秒、ラスト1F11.7秒を馬なりで記録しました。
併せ馬で同入し、負荷をかけながら崩れずまとめています。
余力を残して本番へ向かう仕上げとして評価できます。
アスクエジンバラ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:日本ダービー(10着)
5/24 栗CW良 一杯
84.4 67.5 51.1 35.4 10.8 [6]
一週前追い切りは岩田康騎手が騎乗しての調教でした。
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/2 栗CW良 一杯
80.3 65.1 50.7 36.1 11.3 [3]
一週前追い切りは岩田康騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた新馬のジーティーギャングと併せて、内を2.2秒追走して0.5秒先着しました。
栗CWで6F80.3秒、ラスト1F11.3秒を一杯で記録しました。
追走する形から先着しており、併せ馬でも実戦的な負荷を消化しています。
一週前として必要な負荷をかけられており、調整は順調です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:日本ダービー(10着)
5/27 栗坂良 馬なり
57.1 40.1 25.1 12.1
最終追い切りは岩田康騎手が騎乗しての調教でした。
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/9 栗CW不 一杯
71.5 55.1 38.5 11.4 [7]
最終追い切りは岩田康騎手が騎乗しての調教です。
一週前は長めから速い時計を出し、大きく追走して先着しました。
最終も不良馬場で一杯に追われ、ラスト1F11.4秒まで反応しています。
二週続けて負荷をかけており、攻め量は十分です。
ゴーイントゥスカイ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:日本ダービー(4着)
5/24 美坂良 馬なり
55.9 40.7 26.3 13.0
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/3 美W良 一杯
65.6 51.2 36.9 11.1 [5]
一週前追い切りは石橋脩騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬1勝クラスのカシオペアと併せて、内を1.9秒追走して0.2秒先着しました。
美Wで5F65.6秒、ラスト1F11.1秒を一杯で記録しました。
追走する形から先着しており、併せ馬でも実戦的な負荷を消化しています。
ラスト1Fの鋭さは目立っており、直前へ向けた反応の良さを評価できます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:日本ダービー(4着)
5/28 美W良 馬なり
82.8 66.4 51.1 36.5 11.2 [7]
最終追い切りは武豊騎手が騎乗しての調教でした。
馬なりに追われた3歳オープンのフォルテアンジェロと併せて、内を0.6秒追走して0.1秒遅れました。
馬なりに追われた古馬オープンのポッドベイダーと併せて、内を1.2秒追走して0.5秒先着しました。
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/10 美W重 馬なり
82.9 67.3 52.2 38.2 12.5 [6]
馬なりに追われた新馬のジャロロッソと併せて、内を1.5秒追走して同入しました。
馬なりに追われた古馬2勝クラスのマッドゲイルと併せて、内を2.2秒追走して同入しました。
美Wで6F82.9秒、ラスト1F12.5秒を馬なりで記録しました。
併せ馬で同入し、負荷をかけながら崩れずまとめています。
余力を残して本番へ向かう仕上げとして評価できます。
サノノグレーター 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞(1着)
6/21 美W不 馬なり
70.1 54.2 39.4 12.4 [8]
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/2 美W良 馬なり
83.3 68.2 51.7 36.3 11.1 [8]
一週前追い切りは田辺裕騎手が騎乗しての調教です。
美Wで6F83.3秒、ラスト1F11.1秒を馬なりで記録しました。
単走ですが、全体時計と終いのバランスから状態を判断できます。
ラスト1Fの鋭さは目立っており、直前へ向けた反応の良さを評価できます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞(1着)
6/24 美坂良 馬なり
56.9 42.2 27.9 13.8
最終追い切りは田辺裕騎手が騎乗しての調教でした。
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/9 美坂重 馬なり
53.6 38.8 25.3 12.4
最終追い切りは田辺裕騎手が騎乗しての調教です。
重馬場の坂路を馬なりでまとめ、区間ごとに14.8秒、13.5秒、12.9秒、12.4秒と加速しました。
一週前は美浦Wで終い11.1秒まで伸ばしており、直前は余力を重視しています。
加速ラップと一週前の鋭さがかみ合った調整です。
サヴォアフェール 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:木曽川特別(1着)
7/19 栗坂良 馬なり
58.1 42.8 27.6 14.0
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/3 栗CW良 馬なり
97.9 81.7 66.8 52.2 37.2 11.1 [7]
一週前追い切りは松山弘騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬2勝クラスのフウセンと併せて、内を1.5秒追走してアタマ差先着しました。
栗CWで7F97.9秒、ラスト1F11.1秒を馬なりで記録しました。
追走する形から先着しており、併せ馬でも実戦的な負荷を消化しています。
ラスト1Fの鋭さは目立っており、直前へ向けた反応の良さを評価できます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:木曽川特別(1着)
7/22 栗坂良 馬なり
53.6 39.0 25.2 12.4
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/9 栗坂不 馬なり
54.5 39.7 26.0 13.1
栗坂で4F54.5秒、ラスト1F13.1秒を馬なりで記録しました。
一週前の負荷を踏まえ、最終は単走で状態を整える内容です。
余力を残して本番へ向かう仕上げとして評価できます。
ジャスティンシカゴ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
6/7 美坂良 馬なり
54.5 39.4 25.5 12.5
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/2 美W良 強め
84.3 67.5 52.4 37.2 11.4 [1]
美Wで6F84.3秒、ラスト1F11.4秒を強めで記録しました。
単走ですが、全体時計と終いのバランスから状態を判断できます。
一週前として必要な負荷をかけられており、調整は順調です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
6/10 美W稍 強め
81.5 64.9 50.2 36.4 11.2 [1]
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/9 美W重 馬なり
81.9 65.4 51.6 37.4 11.5 [7]
最終追い切りは原優介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬3勝クラスのドゥカートと併せて、内を0.6秒追走して同入しました。
重馬場の美浦Wで古馬3勝クラスを追走し、馬なりのまま同入しました。
一週前の強め追いから、最終は長めを余力十分にまとめています。
格上相手に崩れず、実戦的な負荷と余力を両立しています。
バステール 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:日本ダービー(3着)
一週前追い切りなし
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/2 栗CW良 強め
83.6 67.8 52.7 36.8 11.3 [6]
一週前追い切りは川田将騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬オープンのセンツブラッドと併せて、内を0.4秒追走してクビ差遅れました。
強めに追われた古馬2勝クラスのキタサンハナビラと併せて、内を0.8秒追走してクビ差先着しました。
栗CWで6F83.6秒、ラスト1F11.3秒を強めで記録しました。
追走する形から先着しており、併せ馬でも実戦的な負荷を消化しています。
一週前として必要な負荷をかけられており、調整は順調です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:日本ダービー(3着)
5/27 栗CW良 馬なり
85.2 69.5 53.9 38.2 11.4 [9]
最終追い切りは亀田温騎手が騎乗しての調教でした。
馬なりに追われた古馬オープンのクロワデュノールと併せて、外を0.9秒先行してクビ差先着しました。
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/9 栗CW不 強め
83.3 68.5 53.8 38.6 12.0 [7]
最終追い切りは亀田温騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた新馬のネーロノワールと併せて、内を1.3秒追走して0.5秒遅れました。
強めに追われた古馬3勝クラスのヤマニンシュラと併せて、内を1.7秒追走して0.3秒遅れました。
栗CWで6F83.3秒、ラスト1F12.0秒を強めで記録しました。
併せ馬では遅れており、一週前の内容と合わせて慎重に評価したいです。
強く追って攻め量を確保しており、最終まで必要な負荷を消化しました。
バドリナート 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞(4着)
6/21 栗CW不 馬なり
90.3 74.2 58.8 43.4 14.6 [6]
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/2 栗CW良 強め
84.1 67.8 52.5 37.1 11.9 [9]
一杯に追われた新馬のギブリと併せて、外を0.7秒先行して0.5秒先着しました。
栗CWで6F84.1秒、ラスト1F11.9秒を強めで記録しました。
併せ馬で先着しており、負荷と結果を両立した内容です。
一週前として必要な負荷をかけられており、調整は順調です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞(4着)
6/24 栗坂良 馬なり
54.5 39.4 25.2 12.6
強めに追われた新馬のワッザイカと併せて、0.8秒追走して0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/9 栗CW不 強め
84.7 69.2 54.8 39.6 12.3 [9]
栗CWで6F84.7秒、ラスト1F12.3秒を強めで記録しました。
一週前の負荷を踏まえ、最終は単走で状態を整える内容です。
強く追って攻め量を確保しており、最終まで必要な負荷を消化しました。
ラディアントスター 追い切り評価:S
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都新聞杯(3着)
4/29 美W稍 強め
81.8 64.9 50.0 36.0 11.1 [2]
強めに追われた古馬3勝クラスのディヴァインスターと併せて、内を0.3秒追走して0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/2 美W良 一杯
82.2 65.5 50.1 36.4 11.2 [2]
一杯に追われた古馬2勝クラスのイブニングタイドと併せて、内を0.3秒追走して0.6秒先着しました。
美Wで6F82.2秒、ラスト1F11.2秒を一杯で記録しました。
追走する形から先着しており、併せ馬でも実戦的な負荷を消化しています。
一週前として必要な負荷をかけられており、調整は順調です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都新聞杯(3着)
5/6 美W良 強め
83.1 66.2 51.2 37.0 10.9 [3]
一杯に追われた古馬1勝クラスのプルーヴンウィナーと併せて、内を0.5秒追走して0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/9 美W重 一杯
65.9 50.9 36.5 11.0 [2]
一杯に追われた古馬2勝クラスのイブニングタイドと併せて、内を0.3秒追走して0.6秒先着しました。
一週前に古馬2勝クラスへ0.6秒先着し、最終も同じ相手を追走して0.6秒先着しました。
重馬場でもラスト1F11.0秒まで伸ばし、負荷をかけても反応は鋭いです。
二週続けて格上を圧倒し、本番へ向けて攻め抜けた点が強調材料です。
リッツパーティー 追い切り評価:S
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞(3着)
6/21 美坂重 馬なり
60.0 44.5 29.9 14.6
今回の一週前追い切り:セントライト記念
9/2 美W良 馬なり
82.9 67.9 52.8 38.4 11.6 [5]
強めに追われた障害未勝利のモナコブルと併せて、内を0.6秒追走して0.1秒先着しました。
美Wで6F82.9秒、ラスト1F11.6秒を馬なりで記録しました。
追走する形から先着しており、併せ馬でも実戦的な負荷を消化しています。
余力を残した脚色で終いまでまとめた点に好感が持てます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞(3着)
6/24 美W良 馬なり
81.8 66.4 51.4 36.8 11.3 [6]
最終追い切りは横山武騎手が騎乗しての調教でした。
馬なりに追われた障害未勝利のフレイムジョーカーと併せて、内を0.8秒追走して0.1秒先着しました。
強めに追われた古馬2勝クラスのシグムンドと併せて、外を1.2秒先行して0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:セントライト記念
9/9 美W重 馬なり
82.8 67.2 52.7 38.0 11.3 [4]
最終追い切りは丹内祐騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた障害未勝利のバンデルオーラと併せて、外を1.0秒先行して0.3秒先着しました。
強めに追われた障害未勝利のモナコブルと併せて、内を0.6秒追走して0.3秒先着しました。
重馬場の美浦Wを馬なりで走り、先行と追走の異なる形から2頭に先着しました。
一週前より全体と終いを短縮しながら、脚色には余裕があります。
時計、併せ馬、一週前からの良化を総合して高く評価しました。
セントライト記念2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2025年9月15日(月)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り2,200m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| エーオーキング | 木幡巧 |
| サクラファレル | 藤岡佑 |
| ジーティーアダマン | 岩田望 |
| ピックデムッシュ | C.ルメール |
| ビーオンザカバー | 未定 |
| ファイアンクランツ | J.モレイラ |
| フィーリウス | 丹内 |
| ブルータス | 大野 |
| ミュージアムマイル | 戸崎 |
| ヤマニンブークリエ | 横山典 |
| リギーロ | 三浦 |
| レッドバンデ | 佐々木大 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 開催:中山 馬場:良 |
1 | 1 | アーバンシック | 2 | C.ルメール | 牡3 | 57 | 02:11.6 | 5 | 7 | 34.0 | スワーヴリチャード | |
| 2 | 8 | コスモキュランダ | 1 | M.デムーロ | 牡3 | 57 | 02:11.9 | 1.3/4 | 7 | 3 | 34.2 | アルアイン | |
| 3 | 6 | エコロヴァルツ | 3 | 岩田康誠 | 牡3 | 57 | 02:12.3 | 2.1/2 | 2 | 2 | 35.0 | ブラックタイド | |
| 2023年 開催:中山 馬場:良 |
1 | 4 | レーベンスティール | 2 | J.モレイラ | 牡3 | 56 | 02:11.4 | 7 | 7 | 33.9 | リアルスティール | |
| 2 | 14 | ソールオリエンス | 1 | 横山武史 | 牡3 | 56 | 02:11.7 | 1.3/4 | 9 | 9 | 34.0 | キタサンブラック | |
| 3 | 6 | シャザーン | 3 | 岩田望来 | 牡3 | 56 | 02:11.9 | 1.1/4 | 4 | 4 | 34.6 | ロードカナロア | |
| 2022年 開催:中山 馬場:稍重 |
1 | 9 | ガイアフォース | 3 | 松山弘平 | 牡3 | 56 | 02:11.8 | 5 | 4 | 34.7 | キタサンブラック | |
| 2 | 7 | アスクビクターモア | 1 | 田辺裕信 | 牡3 | 56 | 02:11.8 | アタマ | 3 | 2 | 35.0 | ディープインパクト | |
| 3 | 1 | ローシャムパーク | 2 | C.ルメール | 牡3 | 56 | 02:12.3 | 3 | 7 | 7 | 35.0 | ハービンジャー | |
| 2021年 開催:中山 馬場:良 |
1 | 2 | アサマノイタズラ | 9 | 田辺裕信 | 牡3 | 56 | 02:12.3 | 11 | 11 | 34.6 | ヴィクトワールピサ | |
| 2 | 12 | ソーヴァリアント | 2 | 戸崎圭太 | 牡3 | 56 | 02:12.4 | クビ | 6 | 3 | 35.1 | オルフェーヴル | |
| 3 | 10 | オーソクレース | 5 | C.ルメール | 牡3 | 56 | 02:12.7 | 1.3/4 | 8 | 8 | 35.3 | エピファネイア | |
| 2020年 開催:中山 馬場:良 |
1 | 6 | バビット | 4 | 内田博幸 | 牡3 | 56 | 02:15.0 | 1 | 1 | 37.0 | ナカヤマフェスタ | |
| 2 | 9 | サトノフラッグ | 1 | 戸崎圭太 | 牡3 | 56 | 02:15.3 | 1.1/2 | 6 | 2 | 36.5 | ディープインパクト | |
| 3 | 7 | ガロアクリーク | 2 | 川田将雅 | 牡3 | 56 | 02:15.4 | 1/2 | 3 | 2 | 37.0 | キンシャサノキセキ |
中山競馬場の芝2200mで実施される3歳馬限定の重賞レースです。
3歳牡馬三冠レースの最終戦、菊花賞の重要なトライアルレースになっています。
中山競馬場の起伏の激しい周回コースを舞台にして行われる為、菊花賞本番の京都競馬場のコース形態とも密接な関係があり、ここを使って菊花賞馬になった馬は何頭もいます。
夏場に力をつけた馬の台頭も見られなくはないですが、春のクラシック戦線を戦った馬が優勢な年が続いています。
実績馬同士の堅い決着も良く見られ、波乱傾向はあまり見られません。
レースへの適性を高く評価された馬を信頼して馬券を組み立てるとよさそうです。
人気傾向としては、1番人気はこの5年で1勝もしていませんが、2着は4度もきており、良い成績だと言えます。
2、3番人気の馬も複数回馬券になっており、人気サイドは軒並み好調です。
伏兵馬はそこまで期待できませんが、内目からロス無く立ち回れた馬にはチャンスがありそうで、穴馬を選ぶなら、外枠よりも内枠から選ぶとよさそうです。
枠番傾向としては、内寄りの枠に入った馬が好走しています。
コーナーも周回コースの為多く、一つ一つのコーナーも小回りなので、なるべく内目を通った方がロスが少なく有利になります。
10番以降の外枠に入ってしまうと、実力のある馬でも勝ち切るのは難しくなります。
有力馬で外目の枠に入ってしまったら、評価を下げて予想するとよさそうです。
脚質傾向ですが、好位に位置した馬に有利な舞台となっています。
馬場状態も良好な事が多いので、後方に控えてしまうと、直線の短い中山競馬場で巻き返すのは難しいでしょう。
実力差が肉薄している場合だと、早めのスパート合戦になる場合もあり、そうなってくると後方からの差し脚も決まる場合があります。
出走メンバーの実力比較をしっかり行って予想に入りましょう。
セントライト記念2025外厩情報
※()内は前走時
エスティファーム小見川
ブルータス(なし)
チャンピオンヒルズ
ジーティーアダマン(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ファイアンクランツ(なし)
ミュージアムマイル(ノーザンファームしがらき)
宇治田原優駿ステーブル
ヤマニンブークリエ(チャンピオンヒルズ)
山元トレセン
ビーオンザカバー(山元トレセン)
レッドバンデ(山元トレセン)
松風馬事センター
エーオーキング(松風馬事センター)
大山ヒルズ
リギーロ(なし)
情報なし
ピックデムッシュ(ノーザンファーム天栄)
今走なし
サクラファレル(なし)
フィーリウス(なし)
朝日杯セントライト記念2025追い切り傾向
エーオーキング 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞(13着)
6/18 美南W良 G前仕掛け
83.1 67.6 52.9 12.5 [8]
馬なりの古馬1勝のカゼノタカトシと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/3 美南W良 強め
83.4 67.4 52.4 38.0 11.6[8]
馬なりの古馬2勝のパッションリッチと併せて、内で0.8秒追走0.1秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、中間併せ馬で遅れが連発しておりやや良化を残す印象です。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞(13着)
6/25 美南W稍 G前仕掛け
84.5 68.5 53.4 38.6 11.5 [8]
最終追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のノーブルシーズンと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
水曜日時点で最終追い切りはなし
ジーティーアダマン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:皐月賞(14着)
4/9 栗CW良 一杯
80.5 65.5 50.5 35.8 11.1 [7]
一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のガロンヌと併せて、内で1.3秒追走0.6秒遅れました。
一杯に追われる3歳1勝のローランドバローズと併せて、内で0.6秒追走0.5秒遅れました。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/3 栗CW良 一杯
81.0 66.2 51.8 37.0 11.0[7]
一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のモンシュマンと併せて、内で1.2秒追走0.2秒先着しました。
一杯に追われる新馬のアスビラシオンと併せて、内で0.5秒追走1.1秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も豪快に先着しており、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:皐月賞(14着)
4/16 栗CW良 馬なり
81.6 66.9 52.1 36.5 11.1 [7]
強めに追われる3歳未勝利のベラジオガルフと併せて、内で0.6秒追走0.4秒先着しました。
一杯に追われる3歳1勝のトリボリタニアと併せて、内で0.3秒追走0.5秒先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
9/10 栗坂良 馬なり
54.7 39.2 25.0 12.2[5]
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.2と加速ラップマークしています。
すみれステークスも同様のパターンで好走しており、調教パターンは問題ありません。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ファイアンクランツ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京優駿(9着)
5/22 美南W良 馬なり
97.5 52.3 38.0 12.0 [6]
一週前追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のデュアルウィルダーと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/3 美南W良 一杯
81.9 65.7 50.5 36.2 11.6[3]
強めに追われる古馬1勝のグランプルレジールと併せて、内で0.7秒追走0.4秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で遅れており、やや物足りない印象ですが中間もしっかり乗り込めていますし最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京優駿(9着)
5/28 美南W良 馬なり
68.5 53.2 38.6 12.5 [7]
最終追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のデュアルウィルダーと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
水曜日時点で最終追い切りはなし
ミュージアムマイル 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京優駿(6着)
5/21 栗CW良 一杯
96.7 80.3 65.5 50.9 35.9 11.0 [6]
一週前追い切りはD.レーン騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのカズプレストと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/4 栗CW良 G前気合付
83.4 67.6 52.2 37.1 11.4[7]
一週前追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のブルーワールと併せて、内で0.2秒追走0.5秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
併せ馬でも先着し、皐月賞勝利時と同様のパターンで来れています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京優駿(6着)
5/28 栗坂良 馬なり
56.4 39.4 24.8 12.1 [8]
馬なりの3歳1勝のスピリットライズと併せて、0.1秒先行アタマ先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
9/10 栗坂良 馬なり
53.9 38.4 24.2 12.1[5]
一杯に追われる古馬1勝のブルーワールと併せて、0.4秒追走0.1秒先着しました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
併せ馬も豪快に先着しており、この馬の調整パターンを消化しています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ヤマニンブークリエ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:町田特別(1着)
6/11 栗坂重 馬なり
55.2 39.2 25.0 12.4[8]
強めに追われる古馬1勝のルクルスと併せて、0.5秒先行クビ先着しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/3 栗CW良 強め
80.8 66.3 52.4 37.6 11.5[8]
強めに追われる古馬3勝のキャプテンシーと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
休み明けとなりますが、中間はしっかり乗り込めていますし最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:町田特別(1着)
6/18 栗CW良 馬なり
79.9. 64.7 50.5 36.6 11.5[8]
最終追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
水曜日時点で最終追い切りはなし
サクラファレル 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:藻岩山特別(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/3 美南W良 馬なり
65.5 50.2 36.2 11.8[6]
強めに追われる古馬1勝のミッキーマドンナと併せて、外で0.6秒先行0.4秒遅れました。
馬なりの3歳未勝利のミッキーラサルダンと併せて、外で0.4秒先行0.4秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
中間もしっかり乗り込めていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:藻岩山特別(1着)
8/6 函W重 馬なり
70.5 54.1 39.2 12.2[7]
馬なりの古馬1勝のサトノクローヌと併せて、外で0.4秒先行0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
最終追い切りが行われ次第更新します。
ビーオンザカバー 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ラジオNIKKEI賞(4着)
6/18 美南W良 強め
70.5 54.0 38.8 11.3 [7]
一週前追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のスズカコーズと併せて、外で0.5秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/4 美南W稍 一杯
52.5 37.9 11.8[7]
一週前追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のトルショーと併せて、外で0.7秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えてこの馬の調整パターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ラジオNIKKEI賞(4着)
6/25 美南W稍 馬なり
68.1 53.0 37.9 11.6 [6]
最終追い切りは菊沢一樹騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのタマモロックと併せて、内で0.2秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
最終追い切りが行われ次第更新します。
ビックデムッシュ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:町田特別(2着)
6/11 美南W重 馬なり
85.6 69.7 54.8 39.8 12.1[8]
馬なりの古馬1勝のバタールと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/3 美南W良 馬なり
87.5 71.3 54.6 38.8 11.7[8]
馬なりの古馬3勝のエレクトリックブギと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りもウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走時よりも終い時計が出ていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:町田特別(2着)
6/18 美南W良 馬なり
86.5 69.8 54.2 38.7 11.2[8]
馬なりの新馬のトルネードアイルと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
9/3 美南W良 馬なり
85.2 68.5 52.9 37.9 11.7[8]
馬なりの古馬1勝のサトノラポールと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
フィーリウス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阿寒湖特別(3着)
8/6 美南W良 一杯
67.8 52.4 38.1 11.6[8]
一週前追い切りは嶋田純二騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/3 美南W良 馬なり
68.1 52.9 37.9 11.4[8]
一週前追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのマイネルクリソーラと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
馬なりの古馬1勝のエデルクローネと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
北海道からの遠征明けですが、状態面は維持しています。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阿寒湖特別(3着)
8/13 札ダ良 強め
69.4 54.0 39.4 12.9[5]
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
水曜日時点で最終追い切りはなし
ブルータス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
7/9 美南W良 馬なり
66.4 51.7 37.4 12.0[7]
馬なりの古馬1勝のビービーエフォートと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/4 美南W稍 強め
83.5 67.1 52.5 37.5 11.7[4]
一週前追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のメイショウヨゾラと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
状態面は維持していますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
7/16 美南W重 馬なり
66.5 51.8 37.6 12.0[8]
馬なりの古馬1勝のロードアフェットと併せて、内で1.2秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
水曜日時点で最終追い切りはなし
リギーロ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
6/26 函W稍 馬なり
58.1 42.5 14.0[8]
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/3 美南W良 一杯
67.4 51.9 37.4 11.6[8]
馬なりの古馬2勝のイモータルバードと併せて、内で0.3秒追走0.1秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬であっさり遅れている状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
7/2 函W重 強め
70.8 55.0 41.1 13.2[6]
馬なりの古馬1勝のジャグアールと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
水曜日時点で最終追い切りはなし
レッドバンデ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:稲城特別(1着)
5/29 美南W良 馬なり
78.9 63.9 49.2 35.4 11.3[5]
一週前追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のタイキラフターと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:朝日杯セントライト記念
9/4 美南W稍 一杯
77.6 62.8 48.9 35.4 11.4[3]
一週前追い切りは嶋田純二騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のレイククレセントと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬3勝のビースワンデュックと併せて、内で0.4秒追走0.6秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
また、全体時計も優秀で最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:稲城特別(1着)
6/4 美南W稍 馬なり
82.1 67.5 52.1 37.7 11.3[5]
強めに追われる3歳未勝利のマイドリームガールと併せて、外で0.3秒追走0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:朝日杯セントライト記念
9/10 美南W良 馬なり
83.7 67.6 52.7 37.5 11.4[2]
最終追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のレイククレセントと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.4秒と好時計をマークしています。
一週前追い切りで素晴らしい時計を出したので、最終追い切りは調整程度に努めています。
本番でも楽しみな一頭です。
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登録者限定の情報もあるので、ぜひチェックしてみてください!
追い切りに関する質問やご意見などもLINEで気軽にどうぞ!
的中のご報告も嬉しいです☺️✨

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