セントウルステークス2020予想 追い切り・外厩・データ分析

セントウルステークス2020の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2020年9月13日(日)
競馬場:中京競馬場
距離 :芝左回り1,200m

Line@配信スケジュール

直近のLINE限定配信スケジュールは下記になります。

9月23日(水) オールカマー&神戸新聞杯 最終追い切り情報
9月25日(金) 土曜日追い切り厳選馬
9月26日(土) 日曜日追い切り厳選馬
9月27日(日) スプリンターズS 一週前追い切り情報

「当たるちゃん」LINEにて、土日レースのイチオシ追い切り馬を配信することになりました*\(^o^)/*✨
もちろん無料配信ですので良かったらどうぞ(*^^*)

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※追い切り情報は、水曜日に調教が施されなかった場合は木曜日に配信します。

注目の追い切り厳選馬は、
土曜勝負馬⇒金曜21時
日曜勝負馬⇒土曜21時
に配信します!

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
イエローマリンバ 松若
キングハート 菱田
クライムメジャー 鮫島駿
クリノガウディー 未定
シヴァージ 岩田望
セイウンコウセイ
タイセイアベニール 松山
ダノンスマッシュ 三浦
トウショウピスト 丸田
トゥラヴェスーラ 武豊
ノーワン 未定
ビアンフェ 藤岡佑
フェルトベルク 藤懸
ボーンスキルフル 未定
ミスターメロディ 北村友
メイショウキョウジ 藤岡康
メイショウグロッケ 未定
ラヴィングアンサー 未定
ラブカンプー 斎藤

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2019年
馬場:良
1 7 タワーオブロンドン 1 C.ルメール 牡4 57 01:06.7 7 7 33.2 Raven’sPass
2 6 ファンタジスト 7 和田竜二 牡3 54 01:07.2 3 3 2 34.0 ロードカナロア
3 4 イベリス 3 浜中俊 牝3 52 01:07.3 1/2 4 4 34.0 ロードカナロア
2018年
馬場:重
1 14 ファインニードル 1 川田将雅 牡5 58 01:08.8 6 6 34.6 アドマイヤムーン
2 2 ラブカンプー 2 M.デムーロ 牝3 52 01:09.0 1.1/2 1 1 35.7 ショウナンカンプ
3 13 グレイトチャーター 7 幸英明 牡6 56 01:09.1 1/2 14 14 34.2 サクラバクシンオー
2017年
馬場:良
1 7 ファインニードル 1 M.デムーロ 牡4 56 01:07.5 3 3 33.4 アドマイヤムーン
2 6 ラインミーティア 6 西田雄一 牡7 56 01:07.7 1.1/4 6 7 33.0 メイショウボーラー
3 13 ダンスディレクター 4 浜中俊 牡7 56 01:07.7 クビ 9 9 32.6 アルデバラン2
2016年
馬場:良
1 1 ビッグアーサー 1 福永祐一 牡5 58 01:07.6 1 1 34.5 サクラバクシンオー
2 10 ネロ 2 内田博幸 牡5 56 01:07.8 1 5 5 33.8 ヨハネスブルグ
3 11 ラヴァーズポイント 9 川須栄彦 牝6 54 01:07.8 クビ 3 3 34.1 マイネルラヴ
2015年
馬場:良
1 6 アクティブミノル 10 藤岡康太 牡3 54 01:07.8 1 1 33.8 スタチューオブリバティ
2 16 ウリウリ 1 岩田康誠 牝5 54 01:07.8 ハナ 11 13 32.8 ディープインパクト
3 8 バーバラ 5 武豊 牝6 54 01:07.8 クビ 4 5 33.6 ディープインパクト

今年は中京競馬場での開催ですが、過去5年データの傾向を見ていきたいと思います。
穴馬の好走も少なくないですが、比較的堅実なレース傾向です。
ちなみに、中京で行われた2006年も1番人気~4番人気の馬のみで決着しています。
今年も人気決着となるかもしれないですね。

過去5年の傾向では、上位人気馬2頭に穴馬1頭で決着するケースが多く、穴馬は10番人気の大穴が絡むこともあります。
ただ、過去に遡ると人気決着も多いので、点数は広げすぎない方が良いと思います。
上位人気馬に狙いを絞るか、人気馬2頭から穴馬に流すような予想が良さそうですね。

人気傾向としては1番人気が圧倒的に好成績です。
現在9年連続で3着以内に好走していて、馬券に絡んだ9年の内8年が連対しています。
近年は4年連続でレースを制していますし、1番人気は特に軸で狙いたいですね。
それ以外は偏った傾向はないですが、過去10年で見ると2番人気が活躍しています。
やはり上位人気馬の信頼度は高い傾向があるので、1,2番人気は押さえておくのが良いと思います。
まずは、1番人気を中心に狙っていきましょう。

枠番傾向としては、外枠が有利です。
過去5年では4枠、5枠、7枠、8枠が3頭ずつ馬券に絡んでいて、好走した15頭中12頭を占めています。
2017年と2019年はこれらの枠番のみで決着していますし、穴馬の好走率も高いので特に注目です。
近年は5枠以降の馬が多く活躍していて、毎年2頭は5枠,7枠8枠の馬となっています。
それに加えて4枠か人気の内枠1頭で決着することが多いので、更に予想を絞るなら外枠を狙うのが良さそうです。
まずは、4枠、5枠、7枠、8枠を中心に狙っていきましょう。

脚質傾向としては、逃げ・先行が好成績です。
差し馬も活躍はしていますが、比較的前が残る展開の方が多い傾向があります。
毎年馬券に絡む3頭の内2頭は逃げ・先行馬となっていて、2016年のように逃げ・先行馬だけで決着する年もあるので注意が必要ですよ。
また、2016年9番人気のラヴァーズポイントや2015年10番人気のアクティブミノルなど、人気薄の好走も多いので、人気薄でも前に行く馬は押さえておくのが良いと思います。
まずは、逃げ・先行馬中心に狙っていきましょう。

セントウルステークス外厩情報

※()内は前走時
KSトレセン
トウショウピスト(なし)
ケイアイファーム千葉
ダノンスマッシュ(なし)
ノーザンファーム
シヴァージ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファームしがらき
ミスターメロディ(ノーザンファームしがらき)
山岡トレセン
イエローマリンバ(山岡トレセン)
西山牧場
セイウンコウセイ(なし)
大山ヒルズ
ビアンフェ(大山ヒルズ)
今走なし
キングハート(なし)
クライムメジャー(ノーザンファームしがらき)
クリノガウディー(なし)
タイセイアベニール(山岡トレセン)
トゥラヴェスーラ(グリーンウッド)
ノーワン(なし)
フェルトベルク(なし)
ボーンスキルフル(グリーンウッド)
メイショウキョウジ(なし)
メイショウグロッケ(宇治田原優駿ステーブル)
ラヴィングアンサー(吉澤ステーブルWEST)
ラブカンプー(ヒイラギawaji)

セントウルステークスの外厩注目馬はこちら


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セントウルステークス2020 追い切り傾向

クライムメジャー 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路を中心に追われています。
一週前追い切りと最終追い切りは意欲的な調整が多く、直線は12秒台前半の時計を出すことが多いです。
坂路ではそこまで早い時計は出ていませんが、いつも折り合いはついています。

強めに追われる一週前と最終追い切りで、加速ラップを刻んで直線もしっかり伸びているようなら軽視は禁物です。
前走はハンデの恩恵もありましたが、G3で4着に好走しています。
直線の伸びも良かったですし、G2でどこまでやれるかといったところでしょう。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:北九州記念(4着)
8/12 栗坂良 一杯
53.5 39.1 25.3 12.3

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
9/6 栗坂良 馬なり
59.4 43.2 28.1 14.0

水曜日には一週前追い切りは行わず、日曜日に一本目の調整です。
今週は軽く流す程度でしたが、折り合いがついているのは好感が持てます。
最終追い切りでも好調キープなら注意したいですね。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:北九州記念(4着)
8/19 栗坂良 一杯
54.2 39.2 25.4 12.3

今回の最終追い切り:セントウルステークス
9/9 栗坂良 一杯
54.1 39.2 25.0 12.2

今週は意欲的に追われて、力強い反応を見せています。
前走時の疲れは特に感じないですね。
折り合いもついていますし、仕上がりは良好です。
ただ、大きな良化は見られず、軸で狙うには注意したいですね。


シヴァージ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路で追われていて、一週前追い切りと最終追い切りは意欲的に追われる傾向があります。
特に速い時計を出す一週前追い切りの動きは要チェックですよ。
攻めは動くタイプの馬ではありますが、ラスト1Fで12秒台前半の時計を出していれば、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。

昨年の阪神カップから芝に転向して、芝コースは今回6戦目。
高松宮記念ではG1でもメンバー最速の上がりで、5着に好走しています。
前走は5着に敗れましたが、展開が向かなかったですね。
G1でも能力は十分通用していたので、今走も仕上がり良好なら押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:函館スプリントステークス(5着)
6/3 栗CW良 馬なり
81.7 66.4 51.6 37.9 12.4 [6]

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
9/2 栗CW良 一杯
84.2 67.7 52.4 38.3 12.0 [6]

一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬1勝のスナークダヴィンチと併せて、内を0.4秒追走して0.2秒先着しました。
普段通り今週は実戦を意識した調整で、追われると終い12秒の力強い伸び脚を見せています。
いつもと比べると全体時計は掛かりましたが、反応は良好で併走馬にも楽に先着。
折り合いもスムーズで、仕上がりは順調と考えていいでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:函館スプリントステークス(5着)
6/18 函館W稍 強め
67.5 52.3 38.5 12.6 [6]

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:セントウルステークス
9/9 栗坂良 強め
53.5 38.9 24.8 12.2

今週は終い重点に追われ、直線は12.2秒の好時計をマーク。
追われた反応も良好で、しっかり加速ラップを刻んだ調整ができています。
全体時計は平凡でしたが、乗り込みも十分で態勢は整ったとみていいでしょう。


ダノンスマッシュ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
栗東坂路コースで馬なり中心に調教されており、一週前追い切りか最終追い切りのどちらかで一杯に追われる傾向があります。
また、水曜追いは基本的に騎手騎乗のもと調教が施されていて、比較的攻め動くタイプの馬なので毎回好時計を叩き出しています。
中でも一週前追い切りで好時計を出しているレースでは、成績も良好なので、実戦を意識した一週前追い切りの動きは要チェックですね。

また、軽めに流す最終追い切りでも折り合いのついた調教ができていれば仕上がりは良好と見て良いでしょう。
休み明けの動きも良好で、近走も進路を確保すると鋭い伸び脚で差し切り勝ちを見せています。
前走はG1安田記念で8着に敗れましたが、相手関係も楽になる今走は改めて期待したいですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(8着)
5/28 栗坂良 馬なり
53.9 39.4 25.3 12.3

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
9/3 栗坂良 一杯
51.1 36.9 24.4 12.5

馬なりに追われた古馬1勝のダノンアレーと併せて、0.5秒追走同入しました。
今週はビッシリ追われると、全体時計51.1秒の好時計をマーク。
直線は失速したものの、追われた反応は良好です。
先週も4F51秒台の好時計を出していますし、ひと追い毎に状態は良化しています。
乗り込み量も十分で、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(8着)
6/3 栗坂良 馬なり
52.5 38.6 25.1 12.5

今回の最終追い切り:セントウルステークス
9/9 栗坂良 馬なり
52.1 37.8 24.6 12.2

先週ビッシリ追われた分、今週は軽く流す程度。
それでも行きっぷりは良好で、先週と遜色ない動きを見せています。
加速していくと直線も12.2秒の鋭い伸び脚で、折り合いもスムーズです。
今週で9本目と乗り込み量も申し分なく、仕上がりは万全です。


ビアンフェ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は一週前追い切りで強めに追われ、最終追い切りは軽めに調整される傾向があります。
最終追い切りは時計を出す調教はしていませんが、しっかり加速ラップを刻んでいるかは、チェックしておくと良いでしょう。
また、実戦を意識した調整が施されるのは一週前追い切りが多く、栗東坂路で4F52秒前後の時計なら好調と考えて良いでしょう。

年初は2戦とも敗れましたが、朝日杯FSは距離も敗因の一つですし、前走のファルコンSは道悪が大きく影響したもの。
1200mに距離短縮で望んだ葵ステークスは見事勝利を収めています。
休養明けで前走よりも相手のレベルは上がりますが、今走も仕上がり良好なら注意したいですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:葵ステークス(1着)
5/21 栗坂良 強め
53.2 38.1 24.8 12.5

一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
9/3 栗坂良 馬なり
52.4 36.8 24.3 12.5

普段は意欲的に追われる事が多いですが、今走は馬なりに追われています。
それでもフットワークは軽快で、全体時計も前走時以上に速い時計をマーク。
直線は失速していますが、失速ラップはいつもなので特に心配はいらないですね。
終い12.5秒の時計が出ていれば、仕上がりは順調と考えていいでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:葵ステークス(1着)
5/27 栗坂良 強め
51.1 37.3 24.3 12.3

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:セントウルステークス
9/9 栗坂良 強め
51.8 37.4 24.4 12.3

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
今週は終い重点に追われ、直線は12.3秒の好時計をマーク。
先週より状態は良化していて、全体時計も51秒台なら優秀です。
前走のように自己ベストとまではいきませんでしたが、馬体も充実すれば楽しみですね。


ミスターメロディ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心の調教ですが、最終追い切りは終い重点に追われることが多いです。
攻め駆けするタイプの馬で、時計はCW、坂路コースで4F51秒台が出ていれば問題はないでしょう。
また、久々の出走よりも叩き良化型の馬なので、間隔が空いている時は注意が必要ですが、一度使って状態が上向いていれば、阪神カップのように好走が期待できます。

このレースは昨年8着の舞台ですし、今走も間隔が相手のレースとなります。
仕上がり具合によっては、過信は禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(11着)
5/27 栗CW良 馬なり
50.7 36.5 11.9 [5]

一週前追い切りでは北村友一騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
9/2 栗CW良 一杯
51.1 37.8 12.5 [5]

今週は一杯に追われると、力強い反応で4F51.1秒の好時計をマーク。
攻め動くタイプの馬ではありますが、51秒台が出ていれば順調です。
追われた反応も良好で、ラストは12.5秒の鋭い伸び脚を見せています。
折り合いもついていますし、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(11着)
6/3 栗CW良 馬なり
52.1 35.7 11.8 [5]

最終追い切りでは北村友一騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:セントウルステークス
9/9 栗芝稍 馬なり
63.7 47.8 34.0 11.0 [2]

最終追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
今週は馬なり調教でしたが、抜群の行きっぷりでラストは11秒の猛時計をマーク。
全体時計もかなり優秀で、折り合いがついているのも好感が持てます。
先週も意欲的に追われて好時計を出していますし、仕上がりは良好です。


ラブカンプー 追い切り評価:B

★この馬の追い切り傾向★
水曜追いは併せ馬で強めに追われる傾向があります。
実戦タイプの馬なので、追い切りでは時計を出さないのが特徴です。
併せ馬でも遅れをとっておりますが、調教の時計はあまり気にしなくても大丈夫です。

強めに追われた日にしっかり動けているかを確認するのが良いでしょう。
CBC賞ではついに復調したのかと思われましたが、続く2戦は大敗しています。
今走は相手のレベルも上がりますし、よほど良化がなければ様子見したい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:北九州記念(16着)
8/12 栗坂良 一杯
53.9 39.2 25.2 12.7

一杯に追われた古馬オープンのダイメイプリンセスと併せて、0.4秒先行して0.5秒遅れました。

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
9/1 栗坂良 馬なり
59.0 44.1 29.6 14.6

今走はまだ15-15で調整された一本のみ。
前走時の疲れはなさそうですが、現時点では様子見したい一頭です。
最終追い切りの動きに期待したいですね。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:北九州記念(16着)
8/19 栗坂良 強め
54.2 39.2 24.9 12.4

強めに追われた新馬のクリノソワカと併せて、0.4秒追走して0.6秒先着しました。

今回の最終追い切り:セントウルステークス
9/9 栗坂良 強め
54.1 39.0 25.1 12.6

一杯に追われた2歳未勝利のタイセイロワイヤルと併せて、0.8秒追走して0.2秒先着しました。
今週は終い重点に追われる内容でしたが、ラストは若干失速しています。
攻め動くタイプの馬ではないですが、時計も平凡ですし、仕上がりはマズマズと言ったところでしょう。

セントウルステークスの追い切り注目馬はこちら


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セントウルステークス2019の出走予定馬、想定騎手、外厩情報などについての記事になります。施行日:2019年9月8日(日)
競馬場:阪神競馬場
距離 :芝右回り1,200m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アンヴァル 藤岡康
イベリス 浜中
カイザーメランジェ 江田照
キャプテンペリー 未定
キングハート 未定
シュウジ 未定
ダイメイプリンセス 川田
タマモブリリアン 太宰
タワーオブロンドン C.ルメール
ファンタジスト 和田竜
ペイシャフェリシタ 未定
マテラスカイ 武豊
ミスターメロディ 福永
モーニン 岩田康
ラブカンプー 川須

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2018年
馬場:重
1 14 ファインニードル 1 川田将雅 牡5 58 01:08.8 6 6 34.6 アドマイヤムーン
2 2 ラブカンプー 2 M.デム 牝3 52 01:09.0 1.1/2 1 1 35.7 ショウナンカンプ
3 13 グレイトチャーター 7 幸英明 牡6 56 01:09.1 1/2 14 14 34.2 サクラバクシンオー
2017年
馬場:良
1 7 ファインニードル 1 M.デム 牡4 56 01:07.5 3 3 33.4 アドマイヤムーン
2 6 ラインミーティア 6 西田雄一 牡7 56 01:07.7 1.1/4 6 7 33.0 メイショウボーラー
3 13 ダンスディレクター 4 浜中俊 牡7 56 01:07.7 クビ 9 9 32.6 アルデバラン2
2016年
馬場:良
1 1 ビッグアーサー 1 福永祐一 牡5 58 01:07.6 1 1 34.5 サクラバクシンオー
2 10 ネロ 2 内田博幸 牡5 56 01:07.8 1 5 5 33.8 ヨハネスブルグ
3 11 ラヴァーズポイント 9 川須栄彦 牝6 54 01:07.8 クビ 3 3 34.1 マイネルラヴ
2015年
馬場:良
1 6 アクティブミノル 10 藤岡康太 牡3 54 01:07.8 1 1 33.8 スタチューオブリバティ
2 16 ウリウリ 1 岩田康誠 牝5 54 01:07.8 ハナ 11 13 32.8 ディープインパクト
3 8 バーバラ 5 武豊 牝6 54 01:07.8 クビ 4 5 33.6 ディープインパクト
2014年
馬場:良
1 1 リトルゲルダ 4 丸田恭介 牝5 54 01:07.4 6 4 34.0 ClosingArgument
2 15 ハクサンムーン 1 戸崎圭太 牡5 57 01:07.6 1.1/4 2 2 34.6 アドマイヤムーン
3 3 エピセアローム 2 浜中俊 牝5 54 01:07.7 1/2 8 8 33.9 ダイワメジャー

上位人気馬が8割を占めており、比較的人気決着の多いレースとなっています。
ただ、人気馬2頭に穴馬1頭で決着するケースが多く、穴馬に9番人気や10番人気などが絡むこともあるので、人気薄にも注意が必要ですよ。

人気傾向としては、1番人気が8年連続で3着以内に好走しており、その連対率は驚異の87.5%を誇ります。
近年は3年連続で1番人気がレースを制しており、今年も特に1番人気には気をつけたいですね。
まずは、1番人気〜4番人気を中心に予想を組み立てるのが良いでしょう。

枠番傾向としては、内枠と外枠が圧倒的に好成績です。
過去5年で馬券に絡んだ中で、1枠、2枠、7枠、8枠が15頭中11頭。
その内3年がこの4つの枠で決着しています。
昨年も8枠のファインニードルが圧勝しており、まずは、1枠、2枠、7枠、8枠を中心に狙っていきましょう。

脚質傾向としては、先行馬と差し馬が中心ですが、どちらかといえば先行馬の方が有利となっています。
また、逃げ馬の好走率も高く、過去5年で3度馬券に絡んでおり、2015年には10番人気のアクティブミノルが逃げ切り勝ちを決めています。
毎年馬券に絡む3頭の内2頭は先行馬となっていて、2016年のように逃げ・先行馬だけで決着する年もあります。
まずは、逃げ・先行馬を狙っていくのが良いでしょう。

セントウルステークス外厩情報

※()内は前走時
ノーザンファームしがらき
ミスターメロディ(なし)
モーニン(なし)
アップヒル吉澤W内
タマモブリリアン(なし)
シンボリ牧場
キャプテンペリー(シンボリ牧場)
大山ヒルズ
イベリス(なし)
栃木県
マテラスカイ(栗東ホースクラブ)
今走なし
キングハート(小林克己ステーブルファーム)
シュウジ(吉澤ステーブル)
タワーオブロンドン(ダーレー・ジャパン)
ファンタジスト(吉澤ステーブル-WEST)
ペイシャフェリシタ(キタジョファーム)
アンヴァル(なし)
カイザーメランジェ(なし)
ダイメイプリンセス(なし)
ラブカンプー(なし)

セントウルステークス2019 追い切り傾向

ダイメイプリンセス 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
調教では動くタイプではなく、併せ馬でも先行して先着する形が多いです。
遅れる場合は要チェックですが、先行先着であれば全く心配はいらないでしょう。
また、普段からプール調教を併用しており、脚の不安から調整を行なっているわけではないため注意が必要です。

基本的に最終追い切りは強目の調教をしており、終いが12秒台前半の時計が出るようなら好調と見て良さそうですね。
今年は不振が続いていましたが、前走北九州記念で見事快勝。
2戦叩いて上積みが見込めれば今走も楽しみです。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:北九州記念(1着)
8/11 栗坂良 馬なり
55.3 40.5 26.1 13.3

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
9/1 栗坂稍 馬なり
56.8 40.6 26.9 13.4

前走時と同様に一週前追い切りで一本目の調整。
今週は軽めに追われましたが、行きっぷりは良好でしっかり加速ラップを刻んだ調整ができています。
フットワークも軽快で仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
最終追い切りで態勢が整えば楽しみな一頭です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:北九州記念(1着)
8/14 栗坂良 強め
55.0 39.2 25.0 12.4

一杯に追われた2歳未勝利馬のダイメイコリーダと併せて、1.4秒追走して0.5秒先着しました。

今回の最終追い切り:セントウルステークス
9/4 栗坂良 一杯
51.5 37.0 23.9 12.2

最終追い切りで2本目の調整。
今週はビッシリ追われ、自己ベストに近い時計をマーク。
ラストは若干遅くなりましたが、追われてからの反応は良好で引き続き気配は良好です。
前走時よりも上積みが見込める今走は軽視禁物ですね。


マテラスカイ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路を馬なり調教中心に追われています。
近走は一週前追い切りにビッシリ追われて、最終追い切りに軽めに調整する傾向があります。
実戦を意識した一週前追い切りではしっかり好時計を叩き出してくるので、全体時計と追われてからの伸びは要チェックです。

最終追い切りでも同様に好時計を出してきますが、軽快な動きを見せていれば特に心配はいらないでしょう。
普段は折り合いもついていますし、今走もしっかり加速ラップを刻んでいれば押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:プロキオンステークス(5着)
6/26 栗坂良 一杯
50.5 36.6 23.9 12.0

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
8/28 栗坂重 一杯
50.4 36.8 23.9 12.1

今週はビッシリ追われ、重馬場を物ともせず力強い脚さばき。
追われてからの反応も良好で終い12.1秒の好時計を叩き出しています。
前走時よりも良い動きを見せており、叩いた上積みが見込めます。
乗り込み量も申し分なく、仕上がり万全なら軽視禁物です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:プロキオンステークス(5着)
7/4 栗坂重 強め
51.8 36.9 23.7 11.9

今回の最終追い切り:セントウルステークス
9/4 栗坂良 一杯
49.4 36.3 23.8 11.9

一杯に追われた2歳未勝利馬のジェットマックスと併せて、0.6秒追走して0.6秒先着しました。
最終追い切りは武豊騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
先週に続いて今週もビッシリ追われ、自己ベストを0.5秒縮める好時計をマーク。
ラストも11秒台の猛時計を叩き出しており、仕上がりは万全と考えて良いでしょう。
乗り込み量も申し分なく、態勢の整った今走は改めて期待したい。


ミスターメロディ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心の調教ですが、最終追い切りに終い重点に追われることが多いです。
攻め駆けするタイプの馬で、時計はCW、坂路コースで4F51秒台が出ていれば問題はないでしょう。
また、久々の出走よりも叩き良化型の馬なので、間隔が空いている時は注意が必要ですが、一度使って状態が上向いていれば、阪神カップのように好走が期待できます。

また、過去のレースを見てみると3着以内を外したオーロカップ時は、一週前追い切りに併走馬に遅れていましたので、本番近くの調教で併せ馬に遅れるようなら気をつけたほうが良いかもしれませんね。
芝1200mは前走の高松宮記念で快勝しており、距離適性は問題なさそうです。
久々のレースではありますが、仕上がり万全なら押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:高松宮記念(1着)
3/13 栗坂稍 馬なり
51.1 37.5 24.7 12.7

馬なりに追われた古馬500万クラスのロードダヴィンチと併せて、0.4秒追走してクビ差遅れました。
一週前追い切りでは福永騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
8/28 栗CW稍 一杯
51.8 36.6 11.7 [5]

一週前追い切りは福永騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
11日から調教を開始して一週前追い切りで7本目。
馬なり中心の調教でしたが、今週はビッシリやれています。
反応は抜群で全体時計51秒台の好時計に関わらず、終いも11.7秒の鋭い伸び脚を見せています。
折り合いもスムーズで仕上がりは順調と見て良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:高松宮記念(1着)
3/21 栗芝稍 馬なり
65.1 48.5 34.6 11.1 [2]

最終追い切りでは福永騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:セントウルステークス
水曜日時点では最終追い切りは行われていませんでした。


タワーオブロンドン 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段の調教は美浦坂路コースで馬なり主体の調教です。
一週前追い切りか最終追い切りに併せ馬で気合いづけをすることが多く、併走馬に遅れをとっていなければ問題はなさそうです。
仕上がりは毎レース良好ですし、一週前追い切りに折り合いのついた調教ができていれば、順調と考えていいでしょう。

休養明けでも一発目から走れる馬で、軽快な動きをしていれば軽視禁物です。
NHKマイルカップでは12着に敗れてしまいましたが、スタートで躓いたのも敗因の一つ。
近走は良い状態で力はつけておりますし、ひと叩きしてさらに上積みが見込める今走も楽しみな一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:キーンランドカップ(2着)
8/14 札幌芝良 馬なり
66.4 51.1 36.2 11.3 [7]

馬なりに追われたオープン馬のゴーフォザサミットと併せて、外を1.0秒追走同入しました。
一週前追い切りではC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:セントウルステークス
一週前追い切りは行われていませんでした。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:キーンランドカップ(2着)
8/21 札幌芝稍 馬なり
83.5 67.5 51.5 37.3 11.9 [8]

馬なりに追われた古馬3勝のペイドメルヴェイユと併せて、外を0.9秒追走同入しました。
最終追い切りではC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:セントウルステークス
9/4 美南W良 馬なり
70.0 54.5 40.2 13.2 [5]

最終追い切りで2本目の調整。
今週は軽めに流した程度の調整でしたが、行きっぷりは良好でしっかり加速ラップを刻んだ調整ができています。
フットワークも軽快で引き続き好調キープと考えて良いでしょう。
馬体も充実しており、レベルの上がる今走も軽視禁物です。

Line@配信スケジュール

直近のLINE限定配信スケジュールは下記になります。

9月23日(水) オールカマー&神戸新聞杯 最終追い切り情報
9月25日(金) 土曜日追い切り厳選馬
9月26日(土) 日曜日追い切り厳選馬
9月27日(日) スプリンターズS 一週前追い切り情報

「当たるちゃん」LINEにて、土日レースのイチオシ追い切り馬を配信することになりました*\(^o^)/*✨
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※追い切り情報は、水曜日に調教が施されなかった場合は木曜日に配信します。

注目の追い切り厳選馬は、
土曜勝負馬⇒金曜21時
日曜勝負馬⇒土曜21時
に配信します!


9月15日(土)阪神9Rカテドラル1着
9月16日(日)中山11Rヒラボクラターシュ1着
9月17日(月)阪神6Rクリソベリル1着
9月22日(土)中山5Rルガールカルム1着
9月29日(土)阪神5Rサトノルークス2着
9月30日(日)中山4Rフィルムフェスト1着
10月6日(土)東京9Rブラックプラチナム2着
10月7日(日)東京10Rシヴァージ2着
10月8日(月)京都10Rソーグリッタリング1着
10月13日(土)東京1Rチャーチスクエア3着
10月14日(日)東京4Rラストヌードル1着
10月20日(土)京都4Rゴルトマイスター1着
10月21日(日)京都9Rアシュリン1着
10月27日(土)東京5Rレディマクベス1着
10月28日(日)東京5Rルヴォルグ1着
11月3日(土)京都6Rシンゼンブースター1着
11月4日(日)京都4Rサヴォワールエメ1着
11月10日(土)東京6Rカヌメラビーチ1着
11月11日(日)京都5Rペルクナス1着
11月17日(土)東京9Rゴライアス3着
11月18日(日)京都1Rトーセンアミ2着
11月24日(土)東京9Rメイクハッピー1着
12月1日(土)阪神4Rエクレアスピード2着
12月1日(土)阪神6Rフォレブルート1着
12月2日(日)阪神3Rアーデンフォレスト1着
12月8日(土)阪神8Rシロニイ1着
12月16日(日)中京1Rシャイニーロック3着
12月16日(日)中山3Rカレンブーケドール1着
12月22日(土)中山8Rダノンチャンス3着
12月23日(日)中山1Rタイセイスパーブ1着
1月5日(土)中山5Rブルーエクセレンス2着
1月5日(土)京都5Rシュリ1着
1月6日(日)京都10Rユーキャンスマイル2着
1月12日(土)中山5Rパロネラ2着
1月12日(土)京都11Rイシュトヴァーン1着
1月13日(日)中山9Rデアフルーグ1着
1月13日(日)京都9Rジョーダンキング1着
1月14日(月)京都3Rマスターフェンサー1着
1月14日(月)中山5Rシングフォーユー2着
1月19日(土)中山5Rガロシェ2着
1月19日(土)京都9Rダイアトニック1着
1月20日(日)中京5Rオメガダヴィンチ2着
1月20日(日)京都6Rクインオブザシーズ3着
1月26日(土)中京3Rキャメロン1着
1月27日(日)京都6Rユニコーンライオン1着
1月27日(日)中京11Rコマビショウ2着
2月2日(土)東京2Rタマモジャイブ1着
2月2日(土)中京11Rサウンドキアラ3着
2月3日(日)京都6Rマルシュロレーヌ2着
2月3日(日)東京9Rサトノジェネシス1着
2月9日(土)京都2Rラデツキー1着
2月10日(日)小倉5Rカレンモエ2着
2月10日(日)京都6Rイグナーツ3着
2月16日(土)京都2Rシャドウハンター1着
2月16日(土)東京9Rシャドウディーヴァ3着
2月17日(日)東京5Rアイリスフィール1着
2月23日(土)中山4Rジャパンスウェプト1着
2月23日(土)阪神6Rシンハラージャ2着
2月24日(日)阪神5Rアドマイヤポラリス3着
2月24日(日)中山6Rエトワール3着
3月2日(土)中山5Rハートトゥハート1着
3月2日(土)中山7Rフォッサマグナ1着
3月3日(日)小倉8Rアラスカノオーロラ1着
3月3日(日)阪神11Rトリコロールブルー2着
3月10日(日)阪神1Rブロードハースト1着
3月10日(日)中山9Rイェッツト1着
3月17日(日)阪神2Rアスカリ1着
3月23日(土)阪神10Rサウンドキアラ2着
3月24日(日)中山6Rヴァンケドミンゴ2着
3月24日(日)阪神11Rサトノフェイバー3着
3月30日(土)阪神2Rシーシャープ1着
3月31日(日)中山10Rデアフルーグ1着
4月6日(土)中山3Rアールランペイジ1着
4月6日(土)阪神9Rエクレアスパークル1着
4月7日(日)阪神5Rララクリュサオル3着
4月13日(土)中山7Rネクストムーブ1着
4月13日(土)阪神10Rジークカイザー1着
4月14日(日)中山7Rネクストムーブ3着
4月20日(土)京都4Rスリーカナロアー3着
4月20日(土)東京5Rミスマリア1着
4月21日(日)東京6Rカフェクラウン1着
4月21日(日)東京7Rモンテグロッソ1着
4月27日(土)東京3Rタマノカイザー1着
4月27日(土)新潟11Rカッパツハッチ3着
4月28日(日)東京11Rセリユーズ3着
4月29日(月)京都6Rカレンモエ3着
4月29日(月)京都8Rロードマドリード3着
5月5日(日)東京5Rスイープセレリタス1着
5月5日(日)新潟11Rプロディガルサン2着
5月11日(土)京都3Rスリーカナロアー2着
5月12日(日)京都4Rシルヴァーソニック2着
5月18日(土)東京10Rフォースライン1着
5月19日(日)東京3Rベルウッドカザン1着
5月19日(日)京都6Rサトノギャロス1着
5月25日(土)京都5Rスリーカナロアー3着
5月26日(日)京都5Rチュウワフライヤー1着
6月1日(土)阪神5Rリアアメリア1着
6月2日(日)東京6Rモーベット1着
6月2日(日)東京10Rミッキーワイルド1着
6月8日(土)東京5Rファートゥア3着
6月8日(土)阪神11Rファッショニスタ2着
6月16日(日)東京5Rゴールデンエポック3着
6月16日(日)阪神6Rプラネットアース3着
6月22日(土)阪神8Rスマートフルーレ2着
6月23日(日)東京4Rグレイジャックマン1着
6月23日(日)阪神5Rレッドベルジュール1着
6月29日(土)福島1Rウインカーネリアン1着
6月30日(日)中京10Rデターミネーション2着
7月6日(土)函館5Rアメージングサン2着
7月7日(日)中京4Rナムラシェパード1着
7月14日(日)福島3Rウイングレイテスト1着
7月14日(日)福島11Rアンヴァル2着
7月20日(土)中京6Rペールエール1着
7月21日(日)中京9Rアルティマリガーレ1着
7月27日(土)小倉10Rジュランビル1着
7月27日(土)札幌11Rウインイクシード3着
7月28日(日)新潟7Rメイオール2着
7月28日(日)新潟9Rヴァンクールシルク1着
8月3日(土)新潟4Rコスモリモーネ1着
8月4日(日)小倉6Rヒバリ1着
8月4日(日)新潟7Rゲインスプレマシー3着
8月10日(土)小倉10Rエングレーバー2着
8月11日(日)札幌5Rエカテリンブルク1着
8月17日(土)新潟8Rティグラーシャ2着
8月17日(土)小倉10Rキラーコンテンツ1着
8月18日(日)新潟6Rペコリーノロマーノ1着
8月18日(日)小倉10Rアンドラステ2着
8月24日(土)新潟6Rサトノダムゼル1着
8月25日(日)新潟5Rアドマイヤミモザ2着
8月25日(日)札幌8Rレッドフィオナ3着
8月31日(土)新潟5Rミッキーメテオ1着
8月31日(土)新潟11Rアントリューズ3着
9月1日(日)新潟3Rトロワシャルム2着
9月1日(日)札幌3Rハートウォーミング2着
9月7日(土)阪神7Rダノンスプレンダー1着
9月7日(土)阪神8Rサンバパレード2着
9月8日(日)中山5Rシベール3着
9月14日(土)中山5Rローレリスト1着
9月14日(土)阪神5Rラストブラッサム3着
9月15日(日)中山3Rジュラペッシュ1着
9月16日(月)阪神4Rクリノアンカーマン1着
9月16日(月)中山5Rミアマンテ1着
9月21日(土)中山11Rヒロシゲゴールド2着
9月22日(日)阪神3Rヴェーラ2着
9月22日(日)中山5Rアヌラーダプラ1着
9月28日(土)中山3Rキャンディフロス1着
9月29日(日)阪神7Rドナウデルタ1着
10月5日(土)東京5Rクロミナンス3着
10月5日(土)京都5Rグランレイ3着
10月6日(日)京都8Rルプリュフォール1着
10月12日(土)京都6Rププッピドゥ1着
10月13日(日)京都3Rモズアーントモー1着
10月14日(月)東京5Rルナシオン1着
10月19日(土)東京5Rレッドルレーヴ2着
10月19日(土)東京9Rワーケア1着
10月26日(土)京都6Rロードレガリス1着
10月27日(日)京都5Rフライライクバード2着
10月27日(日)東京8Rピースワンパラディ3着
11月2日(土)東京1Rファイブリーフ2着
11月3日(日)東京6Rメートルムナール1着
11月9日(土)東京4Rヴィズサクセス1着
11月9日(土)京都7Rコマノバルーガ1着
11月10日(日)京都5Rグランデマーレ1着
11月10日(日)東京9Rステイオンザトップ3着
11月16日(土)東京5Rゴルトベルク2着
11月17日(日)東京8Rペイシャネガノ3着
11月23日(土)東京2Rオシリスブレイン2着
11月23日(土)東京9Rデュードヴァン1着
11月24日(日)京都6Rヒラソール1着
11月30日(土)阪神5Rストーンリッジ1着
12月1日(日)中山7Rレイテントロアー3着
12月7日(土)中山4Rタイキラッシュ2着
12月8日(日)阪神4Rアイティナリー2着
12月8日(日)中山6Rセイウンヒロイン3着
12月15日(日)中山4Rシングンバズーカ1着
12月21日(土)阪神2Rサンライト1着
12月21日(土)阪神5Rエアロロノア3着
12月22日(日)中山8Rボスジラ1着
1月5日(日)中山3Rシルバージャック2着
1月6日(月)中山4Rアルジョンブラン3着
1月6日(月)中山7Rスタンサンセイ3着
1月12日(土)京都3Rカレンリズ1着
1月12日(土)中山4Rスワーヴヨハン2着
1月13日(日)京都10Rロードレガリス1着
1月14日(月)中山4Rローズオブシャロン2着
1月19日(日)小倉11Rメイショウキョウジ1着
1月25日(土)京都7Rヘルシャフト1着
1月25日(土)中山8Rエアコンヴィーナ3着
2月1日(土)京都10Rボッケリーニ1着
2月2日(日)小倉7Rイルヴェントドーロ1着
2月8日(土)京都9Rヒルノダカール2着
2月8日(土)東京10Rサトノラディウス1着
2月9日(日)京都1Rアサカディオネ3着
2月15日(土)東京3Rサトノアレックス2着
2月15日(土)京都6Rコウイチ3着
2月22日(土)東京5Rクロノメーター1着
2月22日(土)東京6Rレッドサーシャ1着
2月23日(日)東京7Rミスマリア1着
2月23日(日)東京8Rコーカス3着
2月29日(土)阪神3Rトゥルブレンシア2着
2月29日(土)阪神8Rサトノウィザード1着
3月7日(土)阪神6Rギルデッドミラー1着
3月8日(日)中山3Rシゲルタイタン1着
3月8日(日)中山4Rマジカルマジカル3着
3月14日(土)阪神4Rアンジェロフィリオ1着
3月15日(日)中山9Rレッドサイオン3着
3月20日(金)中山4Rバーナードループ1着
3月20日(金)阪神5Rリーガルマナー1着
3月21日(土)阪神5Rスマートクラージュ1着
3月22日(日)阪神8Rマルモネオフォース3着
3月28日(土)阪神3Rアンセッドヴァウ1着
3月28日(土)中山6Rサクラトゥジュール2着
3月29日(日)中京3Rマイネルホイッスル3着
4月4日(土)阪神9Rサトノシャローム2着
4月5日(日)中山5Rアルディエンテ1着
4月5日(日)中山6Rフジノタカネ2着
4月11日(土)中山6Rヴァンタブラック2着
4月12日(日)阪神4Rナリタアレス2着
4月12日(日)阪神6Rリバプールタウン1着
4月19日(日)阪神2Rモズナガレボシ2着
4月25日(土)東京6Rグレイトオーサー1着
4月26日(日)東京2Rラグリマスネグラス3着
4月26日(日)京都4Rゼツエイ3着
5月2日(土)京都3Rクレデンザ1着
5月2日(土)東京9Rパールドバイ1着
5月3日(日)東京4Rツルネ1着
5月9日(土)東京8Rリリーバレロ3着
5月10日(日)東京4Rヤシャマル1着
5月10日(日)東京8Rルヴォルグ1着
5月16日(土)京都4Rカケル3着
5月16日(土)東京5Rイルミナル3着
5月17日(日)東京3Rシュバルツイェガー2着
5月23日(土)東京2Rディランズソング1着
5月23日(土)京都3Rダブルアンコール1着
5月24日(日)京都8Rクーファウェヌス2着
5月31日(日)東京8Rソードライン2着
5月31日(日)京都9Rダンツキャッスル3着
6月6日(土)阪神6Rレイパパレ1着
6月13日(土)東京5Rノックオンウッド1着
6月13日(土)阪神5Rヨカヨカ1着
6月14日(日)東京5Rグアドループ2着
6月20日(土)東京5Rクールキャット1着
6月20日(土)阪神5Rインテンスフレイム2着
6月27日(土)阪神5Rマテンロウルビー3着
6月28日(日)阪神5Rテンバガー3着
7月4日(土)阪神6Rデュアリスト1着
7月5日(日)福島5Rオーホンブリック3着
7月5日(日)阪神9Rヒートオンビート2着
7月11日(土)阪神5Rアルムファーツリー3着
7月12日(日)阪神6Rテイエムマジック1着
7月12日(日)福島7Rラブアドベンチャー1着
7月18日(土)阪神5Rヴェールクレール1着
7月18日(土)阪神9Rセプタリアン1着
7月19日(日)福島5Rメイサウザンアワー2着
7月19日(日)阪神5Rラーゴム1着
7月25日(土)新潟2Rワンダフルタウン1着
8月2日(日)新潟5Rプラウドルック2着
8月2日(日)札幌5Rバニシングポイント1着
8月8日(土)新潟9Rジャカランダレーン3着
8月9日(日)新潟5Rトーセンインパルス3着
8月15日(土)新潟7Rイルミナル2着
8月15日(土)小倉9Rヨカヨカ1着
8月16日(日)新潟5Rヴェイルネビュラ1着
8月16日(日)小倉7Rレッドルーヴル3着
8月22日(土)新潟6Rリーガルバトル1着
8月23日(日)新潟6Rファインルージュ2着
8月29日(土)札幌5Rジャスティンスター3着
8月29日(土)新潟6Rアナザーリリック1着
8月30日(日)札幌5Rカーディナル2着
9月5日(土)小倉5Rロングトレーン2着
9月5日(土)札幌6Rマティアス2着
9月6日(日)小倉3Rピクシーサンライズ1着
9月6日(日)新潟6Rハリウッドヒルズ2着
9月12日(土)中山7Rトラストワージー1着
9月13日(日)中京4Rビーアイフェリペ2着
9月13日(日)中京6Rシホノレジーナ1着
9月21日(月)中山4Rバジオウ3着


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