フェブラリーステークス2019 最終追い切り

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今週のレースは今年最初のG1フェブラリーステークスです。
追い切り傾向をまとめて見ましたのでぜひチェックして見てください。


アンジュデジール→左前脚骨折のため回避

★この馬の追い切り傾向★
普段水曜追いと木曜追いは強めに追われています。
攻めの調教では時計を出しており、好時計をマークしているレースでは比較的結果を残しています。
調教の動きが本番でもしっかり反映されるので、一週前追い切りや最終追い切りの時計は要チェックですね。

19戦中3歳時のフィリーズレビュー、前走の東海ステークス以外は掲示板を外しておらず、重賞でもかなり安定感がありますし、チャンピオンズカップでも4着と上々の走り!
前走は12着に敗れましたが、鞍上の横山典弘騎手の判断で追わず。
何事もなく今走も仕上がり万全なら改めて期待したい一頭です。


インティ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
馬なり中心の調教で最終追い切りに実戦を意識した調教をすることが多いです。
また、坂路コースを中心に追われており、攻めの調教はウッドチップコースで追われています。
最終追い切りで好時計をマークしている時はしっかり成績を残しているので、攻めの調教で好時計を叩き出すようなら押さえておきたい一頭です。

近走は鋭い伸び脚で2着馬に4馬身以上差をつけて6連勝!
レース毎にパワーアップを続け、前走は東海ステークス(G2)で重賞初制覇。
レース間隔を空け入念に調整している今走も、仕上がり万全なら押さえておきたい一頭です。

★追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東海ステークス(1着)
1/16 栗坂良 強め
51.9 37.8 24.6 12.3

今回の最終追い切り:フェブラリーステークス
2/13 栗坂良 馬なり
53.0 39.0 25.0 12.1

最終追い切りも軽めの調整でしたが、ラストの伸び脚は力強く、しっかり加速ラップを刻んだ調教ができています。
叩いた上積みも十分でさらに力をつけている印象です。
馬体も充実し、引き続き好調キープと見ていいでしょう。
まだキャリアも浅いので、これからが楽しみな馬ですね。


クインズサターン 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
一週前追い切りと最終追い切りは普段強めに追われ、間隔が短くてひと追いしかできない場合でも強めに追われています。
最終追い切りしか行われていないマーチSやアンタレスSでは、動きが硬めでも結果を残しており、活気十分であれば心配はいらないでしょう。
ただ、最終追い切りで、格下の併走馬に遅れをとっている時の成績は悪いので注意が必要です。

過去には東海ステークス時など併走馬に遅れたレースは3戦ありましたが、1度も馬券に絡めていません。
比較的安定して走れている馬ですが、併せ馬で調整している時は要チェックですね。
東京コースはこの馬の末脚を活かせるので、今走も道中しっかり脚を溜めることができればレベルの上がる今走も可能性はある。

★追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:根岸ステークス(3着)
1/23 栗坂良 強め
51.7 37.7 24.5 12.2

最終追い切りでは四位騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:フェブラリーステークス
2/13 栗坂良 馬なり
52.9 39.0 25.3 12.4

最終追い切りは四位騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
レース間隔は短いですが、日曜追いでは終い重点に追われており、前走時の疲れはなさそうです。
最終追い切りは軽く流した程度ですが、行きっぷりは良好で全体時計も52秒台なら優秀です。
折り合いもスムーズで仕上がりは良好でしょう。
格上挑戦となるので能力的にどこまでやれるかといったところでしょう。


オメガパフューム 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は一週前追い切りと最終追い切りに攻めの調教を行なっており、プール調教を併用することもありますが、G1でも結果を残しており特に心配はいらないでしょう。
また、実戦タイプの馬なので、調教では併走馬に遅れたり、先行同入といった内容が多いですが、本番では抜群の手応えで直線を駆け上がっていて、中間で動けていれば問題なさそうです。

デビュー5戦目でダートG1を2着という実績で、続くチャンピオンズカップ(G1)5着、東京大賞典(G1)1着とこれからのダートG1を盛り上げていってくれる存在です。
どちらかというと左回りよりも右回りの方が好成績を残しているので、東京コースの今走は心配ではありますが、能力は高い馬で、入念に乗り込まれている今走も引き続き好調なら押さえておくべき一頭です。

★追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京大賞典(1着)
12/26 栗坂良 強め
53.3 39.0 25.6 12.7

今回の最終追い切り:フェブラリーステークス
2/13 栗坂良 馬なり
52.4 38.0 24.7 12.4

一杯に追われた3歳未勝利馬のオメガダヴィンチと併せて、0.3秒追走して0.2秒先着しました。
最終追い切りでは北村友一騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
坂路コースで入念に追われ、レース間隔が空いた分乗り込み量は十分です。
抜群の動きで格下の併走馬を圧倒し、今週は軽めの調整でも自己ベストに近い時計を叩き出しています。
フットワークも軽快で仕上がりは万全と考えていいでしょう。


ゴールドドリーム 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
昨年のチャンピオンズカップからプール調教を併用するようになり、ずっと良い状態が続いています。
一週前追い切りと最終追い切りではびっしり追われ、鋭い伸び脚を見せているので、調教で元気一杯にやれていれば心配はいらないでしょう。
近走は馬体も充実しており、レースごとに力をつけています。

昨年の秋も南部杯から始動しましたが、休養明けでも抜群の末脚で2着。
続く東京大賞典でも2着と昨年の成績は5戦走って連対率100%の実績。
攻めの調教で良い動きを見せているなら今走も押さえておくのが良いでしょう。

★追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京大賞典(2着)
12/26 栗坂良 強め
51.3 37.6 24.4 12.1

最終追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:フェブラリーステークス
2/13 栗坂良 馬なり
52.1 37.3 24.0 12.0

一週前追い切りに続いて最終追い切りでも、C.ルメール騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
一週前追い切りに強めに追われた分、最終追い切りは軽めの調整ですが、坂路コースでラストは12秒の好時計をマーク。
折り合いもスムーズで、このひと追いで態勢は整ったと見ていいでしょう。
近走は特に状態も安定しており、力は上位の今走も引き続き期待したい一頭です。


コパノキッキング 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心の調教をしていて、少し太めの場合に最終追い切りで強めに追われています。
ラストは良く伸びる馬で、最終追い切りで終い12秒台の時計を出すようなら仕上がりは良好と考えて良いでしょう。
連闘が続いているためか乗り込み量は毎回少ないですが、落ち着いて元気いっぱいに動けているのでいつも気配は良好です。

行きたがって思うような調教ができなかった大阪スポーツ杯では、4着に敗れましたが、それ以外は全て連対しており9戦中7勝の実績。
近走は重賞レースで直線もの凄い末脚で差し切り勝ちを決めており、G1初挑戦となる今走も上位馬との能力差はない。
普段通りの調教で仕上がり万全なら楽しみですね。

★追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:根岸ステークス(1着)
1/23 栗CW良 強め
84.6 67.4 52.4 38.1 12.1 [5]

今回の最終追い切り:フェブラリーステークス
2/13 栗CW良 馬なり
83.8 65.9 51.2 38.0 12.7 [5]

前走との間隔が短いですが、順調に乗り込まれ前走時の疲れは感じません。
最終追い切りもサッと流した程度ですが、長めに追われ全体時計も前走時より早い時計を出しています。
ラストも鋭い伸び脚を見せており、さらに成長を感じる今走は格上挑戦ですが、押さえておきたい一頭です。


サンライズソア 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
攻め動くタイプの馬で、一週前追い切りに強めに追い、最終追い切りで軽めに調整することが多いです。
時計は出ますが、本番でも調教通りの動きで堅実に好走しているので、好時計を叩き出すようでしたら注意ですね。
また、併走馬に遅れることも多いですが、それでも結果は残しているので心配はいらないでしょう。

あとは展開に左右されてしまうため、前目につけることができれば安定感はありますが、後方からになったら結果を残せていません。
ブリリアントステークス時も調教で仕上がり万全でも当日は走る気がなく、レースも出遅れで後ろからになってしまい14着という内容。
それでも、続く平安ステークスでは馬体も絞って2着に1馬身以上差をつけ圧勝し、前走のチャンピオンズカップでは3着に食い込むなど能力は高い馬なので、好仕上がりなら軽視禁物です。

★追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャンピオンズカップ(3着)
11/29 栗坂良 馬なり
52.9 38.1 24.2 -

強めに追われた500万クラスのサンライズソウマと併せて、1.1秒追走して0.1秒先着しました。
最終追い切りはJ.モレイラ騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:フェブラリーステークス
2/13 栗坂良 強め
55.9 39.4 25.0 12.1

一週前追い切りに続いて最終追い切りでも岡田祥嗣騎手が騎乗しての調教です。
今週も終い重点に追われ、全体時計はかかっていますが、終いは12.1秒の好時計をマーク。
追われて反応の良さを見せており、状態は悪くなさそうですね。
しっかり加速ラップを刻んだ調教もできていて、仕上がりは良好です。
近走は3着が続きますが、G1でも3着以内に好走できる能力がある馬で、仕上がり良好の今走も軽視禁物です。


サンライズノヴァ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
水曜か木曜追いは基本的に強めの調教をしていますが、間隔が短くても最終追い切りは併せ馬で実戦を意識した調整を行なっています。
最終追い切りで併走馬にしっかり先着しているなら仕上がり良好と見て良いでしょう。
また、攻め動くタイプの馬なので、全体時計は出ますが、時計的にラストは遅くなる傾向があります。
抑えてのものなのか、ただ伸びなかっただけなのかはチェックする必要がありますね。

全20レースの中で6着を下回ったのは2017年の武蔵野ステークス(12着)と前走の根岸ステークス(8着)のみ。
G1になると少し能力は劣りますが、東京コースの適性は抜群です。
昨年のフェブラリーステークスでは4着するなど、展開次第では可能性がある一頭です。
ここ2戦はなかなか結果を残せていませんが、道中でしっかり脚を溜めて上手く立ち回ることができれば一発ありそうですね。

★追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:根岸ステークス(8着)
1/23 栗坂良 一杯
52.8 38.6 24.8 12.1

馬なりに追われたオープン馬のインディチャンプに0.2秒先行して0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:フェブラリーステークス
2/13 栗坂良 一杯
50.8 37.4 24.7 12.6

一杯に追われたオープン馬のブラックスピネルと併せて、0.1秒先行して0.3秒先着しました。
一週前追い切りと比べると追われた反応は抜群で、併走馬にもしっかり先着しているのは好感が持てます。
時計も自己ベストを更新する走りを見せており、このひと追いで仕上がった印象です。
ただ万全の態勢で臨めそうですが、あとはスタートが不安材料ですね。
スタートがうまくいけば一発注意したい一頭です。


ノンコノユメ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
実戦タイプの馬で調教では早い時計は出ません。
また、普段からプール調教を併用しており、プール調教をしているからといって脚腰に不安がある訳ではないので注意です。
叩き良化型の馬なので叩いてから結果を残す傾向があります。

そのため、休養明けは注意が必要ですが、2戦目、3戦目は態勢が整っていれば押さえておくのが良いでしょう。
フェブラリーステークスは昨年1着、2017年は2着と相性の良いレースとなっていて、今走は根岸ステークスを挟まずチャンピオンズカップからの出走。
近走は不振が続きますが、1月から入念に乗り込まれており、このレースでは軽視禁物です。

★追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャンピオンズカップ(7着)
11/28 美南W良 キリ
不明

最終追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
500万クラスのサンチェサピークと併せました。

今回の最終追い切り:フェブラリーステークス
2/13 美南W良 馬なり
69.2 54.2 40.1 13.7 [7]

一週前追い切りに続いて最終追い切りでも内田博幸騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
2週ビッシリ追われたため、今週は軽く流した程度の調整でした。
フットワークは軽快で良い状態をキープしています。
一週前追い切りにも好時計を出していますし、仕上がりは良さそうです。


ユラノト 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
久々でも走れるタイプの馬です。
毎回乗り込み量は申し分なく、本番には仕上がってくるため、状態面の心配はいらないでしょう。
一週前追い切りと最終追い切りは強めの調教をすることが多く、併せ馬で実戦を意識した調整がされています。

攻めの調教では好時計をマークしており、本番でもその動きが反映されているため、強めに追われて優秀なタイムを出していれば抑えておきたい一頭です。
レース毎に成長していて、前走の根岸ステークスではG3で初連対を決めています。
前走叩いた上積みもありますので、現段階で上位馬相手にどこまでやれるかというところ。

★追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:根岸ステークス(2着)
1/23 栗坂良 馬なり
54.6 39.7 25.9 12.9

最終追い切りではC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:フェブラリーステークス
2/13 栗坂良 一杯
51.4 37.2 24.2 12.1

最終追い切りは福永騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。
普段通り最終追い切りも一杯に追われ、51秒台の好時計をマーク。
前走時よりも良い動きを見せており、叩いた良化が伺えます。
しっかり加速ラップを刻んだ調教で、引き続き好調キープと見て良いでしょう。


レッツゴードンキ→回避(阪急杯へ)

★この馬の追い切り傾向★
一週前追い切りと最終追い切りは攻めた調教で、一週前追い切りに時計の出す調教をしています。
坂路コースで4F49秒台を叩き出した高松宮記念では2着しており、一週前追い切りの動きは重要なポイントです。

ただ、近走はどうも反応が悪くなっており、ヴィクトリアマイルから思ったよりも伸びず。
能力はある馬なので安定感はありますが、成長がなければ入着は厳しいので、調教でも追われた反応はしっかりチェックしておく必要がありますね。

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直近のLINE限定配信スケジュールは下記になります。

3月25日(水) 高松宮記念 最終追い切り情報
3月27日(金) 土曜日追い切り厳選馬
3月28日(土) 日曜日追い切り厳選馬
3月29日(日) 大阪杯 一週前追い切り情報

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※追い切り情報は、水曜日に調教が施されなかった場合は木曜日に配信します。

注目の追い切り厳選馬は、
土曜勝負馬⇒金曜21時
日曜勝負馬⇒土曜21時
に配信します!


9月15日(土)阪神9Rカテドラル1着
9月16日(日)中山11Rヒラボクラターシュ1着
9月17日(月)阪神6Rクリソベリル1着
9月22日(土)中山5Rルガールカルム1着
9月29日(土)阪神5Rサトノルークス2着
9月30日(日)中山4Rフィルムフェスト1着
10月6日(土)東京9Rブラックプラチナム2着
10月7日(日)東京10Rシヴァージ2着
10月8日(月)京都10Rソーグリッタリング1着
10月13日(土)東京1Rチャーチスクエア3着
10月14日(日)東京4Rラストヌードル1着
10月20日(土)京都4Rゴルトマイスター1着
10月21日(日)京都9Rアシュリン1着
10月27日(土)東京5Rレディマクベス1着
10月28日(日)東京5Rルヴォルグ1着
11月3日(土)京都6Rシンゼンブースター1着
11月4日(日)京都4Rサヴォワールエメ1着
11月10日(土)東京6Rカヌメラビーチ1着
11月11日(日)京都5Rペルクナス1着
11月17日(土)東京9Rゴライアス3着
11月18日(日)京都1Rトーセンアミ2着
11月24日(土)東京9Rメイクハッピー1着
12月1日(土)阪神4Rエクレアスピード2着
12月1日(土)阪神6Rフォレブルート1着
12月2日(日)阪神3Rアーデンフォレスト1着
12月8日(土)阪神8Rシロニイ1着
12月16日(日)中京1Rシャイニーロック3着
12月16日(日)中山3Rカレンブーケドール1着
12月22日(土)中山8Rダノンチャンス3着
12月23日(日)中山1Rタイセイスパーブ1着
1月5日(土)中山5Rブルーエクセレンス2着
1月5日(土)京都5Rシュリ1着
1月6日(日)京都10Rユーキャンスマイル2着
1月12日(土)中山5Rパロネラ2着
1月12日(土)京都11Rイシュトヴァーン1着
1月13日(日)中山9Rデアフルーグ1着
1月13日(日)京都9Rジョーダンキング1着
1月14日(月)京都3Rマスターフェンサー1着
1月14日(月)中山5Rシングフォーユー2着
1月19日(土)中山5Rガロシェ2着
1月19日(土)京都9Rダイアトニック1着
1月20日(日)中京5Rオメガダヴィンチ2着
1月20日(日)京都6Rクインオブザシーズ3着
1月26日(土)中京3Rキャメロン1着
1月27日(日)京都6Rユニコーンライオン1着
1月27日(日)中京11Rコマビショウ2着
2月2日(土)東京2Rタマモジャイブ1着
2月2日(土)中京11Rサウンドキアラ3着
2月3日(日)京都6Rマルシュロレーヌ2着
2月3日(日)東京9Rサトノジェネシス1着
2月9日(土)京都2Rラデツキー1着
2月10日(日)小倉5Rカレンモエ2着
2月10日(日)京都6Rイグナーツ3着
2月16日(土)京都2Rシャドウハンター1着
2月16日(土)東京9Rシャドウディーヴァ3着
2月17日(日)東京5Rアイリスフィール1着
2月23日(土)中山4Rジャパンスウェプト1着
2月23日(土)阪神6Rシンハラージャ2着
2月24日(日)阪神5Rアドマイヤポラリス3着
2月24日(日)中山6Rエトワール3着
3月2日(土)中山5Rハートトゥハート1着
3月2日(土)中山7Rフォッサマグナ1着
3月3日(日)小倉8Rアラスカノオーロラ1着
3月3日(日)阪神11Rトリコロールブルー2着
3月10日(日)阪神1Rブロードハースト1着
3月10日(日)中山9Rイェッツト1着
3月17日(日)阪神2Rアスカリ1着
3月23日(土)阪神10Rサウンドキアラ2着
3月24日(日)中山6Rヴァンケドミンゴ2着
3月24日(日)阪神11Rサトノフェイバー3着
3月30日(土)阪神2Rシーシャープ1着
3月31日(日)中山10Rデアフルーグ1着
4月6日(土)中山3Rアールランペイジ1着
4月6日(土)阪神9Rエクレアスパークル1着
4月7日(日)阪神5Rララクリュサオル3着
4月13日(土)中山7Rネクストムーブ1着
4月13日(土)阪神10Rジークカイザー1着
4月14日(日)中山7Rネクストムーブ3着
4月20日(土)京都4Rスリーカナロアー3着
4月20日(土)東京5Rミスマリア1着
4月21日(日)東京6Rカフェクラウン1着
4月21日(日)東京7Rモンテグロッソ1着
4月27日(土)東京3Rタマノカイザー1着
4月27日(土)新潟11Rカッパツハッチ3着
4月28日(日)東京11Rセリユーズ3着
4月29日(月)京都6Rカレンモエ3着
4月29日(月)京都8Rロードマドリード3着
5月5日(日)東京5Rスイープセレリタス1着
5月5日(日)新潟11Rプロディガルサン2着
5月11日(土)京都3Rスリーカナロアー2着
5月12日(日)京都4Rシルヴァーソニック2着
5月18日(土)東京10Rフォースライン1着
5月19日(日)東京3Rベルウッドカザン1着
5月19日(日)京都6Rサトノギャロス1着
5月25日(土)京都5Rスリーカナロアー3着
5月26日(日)京都5Rチュウワフライヤー1着
6月1日(土)阪神5Rリアアメリア1着
6月2日(日)東京6Rモーベット1着
6月2日(日)東京10Rミッキーワイルド1着
6月8日(土)東京5Rファートゥア3着
6月8日(土)阪神11Rファッショニスタ2着
6月16日(日)東京5Rゴールデンエポック3着
6月16日(日)阪神6Rプラネットアース3着
6月22日(土)阪神8Rスマートフルーレ2着
6月23日(日)東京4Rグレイジャックマン1着
6月23日(日)阪神5Rレッドベルジュール1着
6月29日(土)福島1Rウインカーネリアン1着
6月30日(日)中京10Rデターミネーション2着
7月6日(土)函館5Rアメージングサン2着
7月7日(日)中京4Rナムラシェパード1着
7月14日(日)福島3Rウイングレイテスト1着
7月14日(日)福島11Rアンヴァル2着
7月20日(土)中京6Rペールエール1着
7月21日(日)中京9Rアルティマリガーレ1着
7月27日(土)小倉10Rジュランビル1着
7月27日(土)札幌11Rウインイクシード3着
7月28日(日)新潟7Rメイオール2着
7月28日(日)新潟9Rヴァンクールシルク1着
8月3日(土)新潟4Rコスモリモーネ1着
8月4日(日)小倉6Rヒバリ1着
8月4日(日)新潟7Rゲインスプレマシー3着
8月10日(土)小倉10Rエングレーバー2着
8月11日(日)札幌5Rエカテリンブルク1着
8月17日(土)新潟8Rティグラーシャ2着
8月17日(土)小倉10Rキラーコンテンツ1着
8月18日(日)新潟6Rペコリーノロマーノ1着
8月18日(日)小倉10Rアンドラステ2着
8月24日(土)新潟6Rサトノダムゼル1着
8月25日(日)新潟5Rアドマイヤミモザ2着
8月25日(日)札幌8Rレッドフィオナ3着
8月31日(土)新潟5Rミッキーメテオ1着
8月31日(土)新潟11Rアントリューズ3着
9月1日(日)新潟3Rトロワシャルム2着
9月1日(日)札幌3Rハートウォーミング2着
9月7日(土)阪神7Rダノンスプレンダー1着
9月7日(土)阪神8Rサンバパレード2着
9月8日(日)中山5Rシベール3着
9月14日(土)中山5Rローレリスト1着
9月14日(土)阪神5Rラストブラッサム3着
9月15日(日)中山3Rジュラペッシュ1着
9月16日(月)阪神4Rクリノアンカーマン1着
9月16日(月)中山5Rミアマンテ1着
9月21日(土)中山11Rヒロシゲゴールド2着
9月22日(日)阪神3Rヴェーラ2着
9月22日(日)中山5Rアヌラーダプラ1着
9月28日(土)中山3Rキャンディフロス1着
9月29日(日)阪神7Rドナウデルタ1着
10月5日(土)東京5Rクロミナンス3着
10月5日(土)京都5Rグランレイ3着
10月6日(日)京都8Rルプリュフォール1着
10月12日(土)京都6Rププッピドゥ1着
10月13日(日)京都3Rモズアーントモー1着
10月14日(月)東京5Rルナシオン1着
10月19日(土)東京5Rレッドルレーヴ2着
10月19日(土)東京9Rワーケア1着
10月26日(土)京都6Rロードレガリス1着
10月27日(日)京都5Rフライライクバード2着
10月27日(日)東京8Rピースワンパラディ3着
11月2日(土)東京1Rファイブリーフ2着
11月3日(日)東京6Rメートルムナール1着
11月9日(土)東京4Rヴィズサクセス1着
11月9日(土)京都7Rコマノバルーガ1着
11月10日(日)京都5Rグランデマーレ1着
11月10日(日)東京9Rステイオンザトップ3着
11月16日(土)東京5Rゴルトベルク2着
11月17日(日)東京8Rペイシャネガノ3着
11月23日(土)東京2Rオシリスブレイン2着
11月23日(土)東京9Rデュードヴァン1着
11月24日(日)京都6Rヒラソール1着
11月30日(土)阪神5Rストーンリッジ1着
12月1日(日)中山7Rレイテントロアー3着
12月7日(土)中山4Rタイキラッシュ2着
12月8日(日)阪神4Rアイティナリー2着
12月8日(日)中山6Rセイウンヒロイン3着
12月15日(日)中山4Rシングンバズーカ1着
12月21日(土)阪神2Rサンライト1着
12月21日(土)阪神5Rエアロロノア3着
12月22日(日)中山8Rボスジラ1着
1月5日(日)中山3Rシルバージャック2着
1月6日(月)中山4Rアルジョンブラン3着
1月6日(月)中山7Rスタンサンセイ3着
1月12日(土)京都3Rカレンリズ1着
1月12日(土)中山4Rスワーヴヨハン2着
1月13日(日)京都10Rロードレガリス1着
1月14日(月)中山4Rローズオブシャロン2着
1月19日(日)小倉11Rメイショウキョウジ1着
1月25日(土)京都7Rヘルシャフト1着
1月25日(土)中山8Rエアコンヴィーナ3着
2月1日(土)京都10Rボッケリーニ1着
2月2日(日)小倉7Rイルヴェントドーロ1着
2月8日(土)京都9Rヒルノダカール2着
2月8日(土)東京10Rサトノラディウス1着
2月9日(日)京都1Rアサカディオネ3着
2月15日(土)東京3Rサトノアレックス2着
2月15日(土)京都6Rコウイチ3着
2月22日(土)東京5Rクロノメーター1着
2月22日(土)東京6Rレッドサーシャ1着
2月23日(日)東京7Rミスマリア1着
2月23日(日)東京8Rコーカス3着
2月29日(土)阪神3Rトゥルブレンシア2着
2月29日(土)阪神8Rサトノウィザード1着
3月7日(土)阪神6Rギルデッドミラー1着
3月8日(日)中山3Rシゲルタイタン1着
3月8日(日)中山4Rマジカルマジカル3着
3月14日(土)阪神4Rアンジェロフィリオ1着
3月15日(日)中山9Rレッドサイオン3着
3月20日(金)中山4Rバーナードループ1着
3月20日(金)阪神5Rリーガルマナー1着
3月21日(土)阪神5Rスマートクラージュ1着
3月22日(日)阪神8Rマルモネオフォース3着
3月28日(土)阪神3Rアンセッドヴァウ1着
3月28日(土)中山6Rサクラトゥジュール2着

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