阪神ジュベナイルフィリーズ2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】
阪神ジュベナイルフィリーズ2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2026年12月13日(日)
競馬場:阪神競馬場
距離 :芝右回り1,600m
☆阪神ジュベナイルフィリーズ過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 9 | スターアニス | 2 | 松山弘平 | 牝2 | 55 | 01:32.6 | 8 | 7 | 34.5 | ドレフォン | |
| 2 | 5 | ギャラボーグ | 4 | 川田将雅 | 牝2 | 55 | 01:32.8 | 1.1/4 | 12 | 13 | 34.3 | ロードカナロア | |
| 3 | 17 | タイセイボーグ | 6 | 西村淳也 | 牝2 | 55 | 01:32.9 | クビ | 6 | 6 | 35.0 | インディチャンプ | |
| 2024年 開催:京都 馬場:良 |
1 | 12 | アルマヴェローチェ | 5 | 岩田望来 | 牝2 | 55 | 01:33.4 | 7 | 9 | 34.3 | ハービンジャー | |
| 2 | 1 | ビップデイジー | 8 | 幸英明 | 牝2 | 55 | 01:33.6 | 1.1/4 | 12 | 9 | 34.4 | サトノダイヤモンド | |
| 3 | 2 | テリオスララ | 7 | M.デムーロ | 牝2 | 55 | 01:33.9 | 1.3/4 | 5 | 5 | 35.1 | シスキン | |
| 2023年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 7 | アスコリピチェーノ | 3 | 北村宏司 | 牝2 | 55 | 01:32.6 | 8 | 8 | 33.7 | ダイワメジャー | |
| 2 | 6 | ステレンボッシュ | 5 | C.ルメール | 牝2 | 55 | 01:32.6 | クビ | 11 | 10 | 33.5 | エピファネイア | |
| 3 | 10 | コラソンビート | 2 | 横山武史 | 牝2 | 55 | 01:32.8 | 1.1/4 | 6 | 5 | 34.1 | スワーヴリチャード | |
| 2022年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 9 | リバティアイランド | 1 | 川田将雅 | 牝2 | 54 | 01:33.1 | 8 | 8 | 35.5 | ドゥラメンテ | |
| 2 | 3 | シンリョクカ | 12 | 木幡初也 | 牝2 | 54 | 01:33.5 | 2.1/2 | 8 | 8 | 35.9 | サトノダイヤモンド | |
| 3 | 13 | ドゥアイズ | 10 | 吉田隼人 | 牝2 | 54 | 01:33.5 | クビ | 12 | 12 | 35.4 | ルーラーシップ | |
| 2021年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 10 | サークルオブライフ | 3 | M.デムーロ | 牝2 | 54 | 01:33.8 | 11 | 10 | 33.9 | ジャングルポケット | |
| 2 | 11 | ラブリイユアアイズ | 8 | 団野大成 | 牝2 | 54 | 01:33.9 | 1/2 | 6 | 6 | 34.2 | ロゴタイプ | |
| 3 | 13 | ウォーターナビレラ | 4 | 武豊 | 牝2 | 54 | 01:34.0 | 1/2 | 3 | 3 | 34.5 | シルバーステート |
阪神で行われる2歳牝馬限定の芝1,600メートル戦です。
過去5年を見ると、上位人気だけで決まり切る年もあれば、二桁人気が馬券内に絡む年もあり、やや波乱含みと考えます。
2歳牝馬のマイルGIらしく、完成度の高さに加えて、直線でしっかり脚を使えるかが重要になりやすいです。
勝ち時計は極端にバラついていないものの、上がり上位の馬が目立つため、単純なスピードだけでなく、末脚の質も重視したいです。
人気傾向としては、大きな偏りはありません。
1〜5番人気の好走も多く、能力を評価されている馬は素直に押さえておきたいところです。
ただし、7番人気以下や二桁人気の好走もあり、人気薄の差し込みにも注意が必要です。
馬券では上位人気を軸にしつつ、相手には中穴まで広げる形が良さそうです。
枠番傾向としては、中枠が好成績です。
馬番では6〜10番あたりの好走が目立ち、極端な内外よりも、スムーズに流れに乗れる枠が結果につながりやすい印象です。
一方で、外めの馬番からも馬券内は出ているため、外枠だから大きく割り引く必要はありません。
枠順よりも、道中でリズム良く運べるか、直線で進路を確保できるかを重視したいです。
脚質傾向としては、差し馬が好成績です。
3角、4角で中団からやや後ろに構えた馬の好走が多く、前に行くだけで押し切るというより、直線でしっかり脚を伸ばせる馬が目立ちます。
上がり最速級の馬も複数馬券に絡んでおり、速い上がりを使える馬を評価したいです。
ただし、後ろ一辺倒だと届かないリスクもあるため、中団あたりで脚をためて、直線で長く伸びられる馬には注意したいです。
競馬場:阪神競馬場
距離 :芝右回り1,600m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| アンヘリータス | F.ジェルー |
| レディーゴール | 松若 風馬 |
| ミツカネベネラ | 津村 明秀 |
| アランカール | 北村 友一 |
| ギャラボーグ | 川田 将雅 |
| アルバンヌ | 坂井 瑠星 |
| マーゴットラヴミー | 武 豊 |
| ヒズマスターピース | 藤岡 佑介 |
| スターアニス | 松山 弘平 |
| イヌボウノウタゴエ | 酒井 学 |
| スウィートハピネス | 高杉 吏麒 |
| メイプルハッピー | 岩田 康誠 |
| フロムレイブン | 吉村 誠之助 |
| スタニングレディ | 和田 竜二 |
| ラスティングスノー | 菱田 裕二 |
| ローズカリス | 田口 貫太 |
| タイセイボーグ | 西村 淳也 |
| ショウナンカリス | 池添 謙一 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 開催:京都 馬場:良 |
1 | 12 | アルマヴェローチェ | 5 | 岩田望来 | 牝2 | 55 | 01:33.4 | 7 | 9 | 34.3 | ハービンジャー | |
| 2 | 1 | ビップデイジー | 8 | 幸英明 | 牝2 | 55 | 01:33.6 | 1.1/4 | 12 | 9 | 34.4 | サトノダイヤモンド | |
| 3 | 2 | テリオスララ | 7 | M.デムーロ | 牝2 | 55 | 01:33.9 | 1.3/4 | 5 | 5 | 35.1 | シスキン | |
| 2023年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 7 | アスコリピチェーノ | 3 | 北村宏司 | 牝2 | 55 | 01:32.6 | 8 | 8 | 33.7 | ダイワメジャー | |
| 2 | 6 | ステレンボッシュ | 5 | C.ルメール | 牝2 | 55 | 01:32.6 | クビ | 11 | 10 | 33.5 | エピファネイア | |
| 3 | 10 | コラソンビート | 2 | 横山武史 | 牝2 | 55 | 01:32.8 | 1.1/4 | 6 | 5 | 34.1 | スワーヴリチャード | |
| 2022年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 9 | リバティアイランド | 1 | 川田将雅 | 牝2 | 54 | 01:33.1 | 8 | 8 | 35.5 | ドゥラメンテ | |
| 2 | 3 | シンリョクカ | 12 | 木幡初也 | 牝2 | 54 | 01:33.5 | 2.1/2 | 8 | 8 | 35.9 | サトノダイヤモンド | |
| 3 | 13 | ドゥアイズ | 10 | 吉田隼人 | 牝2 | 54 | 01:33.5 | クビ | 12 | 12 | 35.4 | ルーラーシップ | |
| 2021年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 10 | サークルオブライフ | 3 | M.デムーロ | 牝2 | 54 | 01:33.8 | 11 | 10 | 33.9 | ジャングルポケット | |
| 2 | 11 | ラブリイユアアイズ | 8 | 団野大成 | 牝2 | 54 | 01:33.9 | 1/2 | 6 | 6 | 34.2 | ロゴタイプ | |
| 3 | 13 | ウォーターナビレラ | 4 | 武豊 | 牝2 | 54 | 01:34.0 | 1/2 | 3 | 3 | 34.5 | シルバーステート | |
| 2020年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 6 | ソダシ | 1 | 吉田隼人 | 牝2 | 54 | 01:33.1 | 5 | 4 | 34.2 | クロフネ | |
| 2 | 7 | サトノレイナス | 2 | C.ルメール | 牝2 | 54 | 01:33.1 | ハナ | 9 | 8 | 33.9 | ディープインパクト | |
| 3 | 11 | ユーバーレーベン | 6 | M.デムーロ | 牝2 | 54 | 01:33.2 | クビ | 15 | 14 | 33.6 | ゴールドシップ |
阪神競馬場の芝1600mで実施される2歳牝馬限定のGⅠレースになります。
2歳牝馬の有力どころが集まり、現時点でのNo.1をかけて争います。
ここで好成績を収めた馬は、翌年の桜花賞の有力候補になります。
距離、コースともに王道路線とも言える条件になっており、純粋な力比べになりやすいですが、抜けた馬がいる場合は2着以降は紛れも十分に考えられます。
波乱傾向はやや高く、高配当の期待もできる一戦です。
人気傾向ですが、1番人気は近5年では2勝していますが、その他の年では着外になっており信用度はイマイチです。
人気サイドで見ると3番人気の馬も相性がよく、2勝しています。
馬券の軸は1番人気よりも、オッズ妙味から2、3番人気あたりを選んでもよさそうです。
穴馬としては後方からの追い込み馬が活躍しやすくなっています。
前走からの距離延長で臨む馬もいるため、長く良い脚が使える馬が上位に進出しやすくなっています。
枠番傾向ですが、真ん中目の枠の活躍が目立っています。
実力が拮抗し、レースの展開も紛れやすくなる為、レースがしやすい枠番が結果を出しやすいと言えます。
特に5番枠は抜群の相性を誇っています。
実力上位馬が5番枠に入れれば信頼度は高まりそうです。
昨年は1枠からも馬券になりましたが、1枠や8枠のような極端な枠はレースがしずらく、多少割引が必要でしょう。
脚質傾向としては、好位または中団からの差し馬が好調です。
直線も長く、上りの強い馬は十分に逆転が可能です。
過去の実績から末脚自慢の馬を中心に選ぶとよいでしょう。
逃げ馬はよほどの能力があるか、展開が恵まれなければ難しいでしょう。
阪神ジュベナイルフィリーズ2025外厩情報
※()内は前走時
LIO.RC
ラスティングスノー(LIO.RC)
グリーンウッド
ギャラボーグ(グリーンウッド)
チャンピオンヒルズ
アンヘリータス(キャニオンファーム土山)
フロムレイブン(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
アランカール(ノーザンファームしがらき)
スターアニス(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
アルバンヌ(ノーザンファーム天栄)
ブルーステーブル
ミツカネベネラ(ブルーステーブル)
宇治田原優駿ステーブル
タイセイボーグ(ノーザンファームしがらき)
信楽牧場
メイプルハッピー(なし)
今走なし
イヌボウノウタゴエ(シンボリ牧場)
ショウナンカリス(ノーザンファーム天栄)
スウィートハピネス(大山ヒルズ)
スタニングレディ(ビッグレッドファーム泊津)
ヒズマスターピース(なし)
マーゴットラヴミー(ノーザンファームしがらき)
レディーゴール(なし)
ローズカリス(三重トレセン)
阪神ジュベナイルフィリーズ2025追い切り傾向
アランカール 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:野路菊ステークス(1着)
9/10 栗CW良 G一杯追
84.9 68.6 52.8 37.1 11.2[8]
強めに追われる古馬オープンセッションと併せて、内で0.3秒追走クビ遅れました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 栗CW良 馬なり
85.1 68.9 53.0 36.8 11.0[6]
一週前追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。
G前追うアルジュンテーラーと併せて、内で0.2秒追走0.1秒先着しました。
一杯に追われる古馬1勝のディーンズリスターと併せて、内で0.6秒追走0.3秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着しており、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:野路菊ステークス(1着)
9/17 栗P良 馬なり
57.8 40.4 11.4[7]
最終追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のマキシマムビスタと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
強めに追われる新馬のダテオトコと併せて、内で0.7秒追走0.3秒先着しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗CW良 馬なり
81.6 66.0 51.4 36.9 11.8[6]
一杯に追われる古馬1勝のヴァリージアと併せて、内で0.7秒追走クビ遅れました。
強めに追われる新馬のアルジェンラーテと併せて、内で0.3秒追走クビ遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で遅れているものの、時計面は上々で状態の良さを感じます。
本番でも楽しみな一頭です。
アルバンヌ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:サフラン賞(1着)
9/18 美南W良 馬なり
65.6 40.1 36.1 11.5[5]
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/4 美南W良 馬なり
78.9 64.1 50.6 36.4 11.3[2]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のサトノシャムロックと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしています。
自己ベストも大幅に更新できていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:サフラン賞(1着)
9/24 美南W良 馬なり
81.8 65.4 51.2 37.2 11.8[2]
馬なりの古馬2勝のキングノジョーと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗CW良 強め
97.0 80.1 65.6 51.5 37.0 11.6[6]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計もかなり優秀で、一週前追い切りに引き続き状態の良さを感じます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
アンヘリータス 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ファンタジーステークス(12着)
10/22 栗CW良 馬なり
82.6 67.5 52.5 37.4 12.0[8]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のニシノミチアキと併せて、外で0.3秒先行0.2秒遅れました。
馬なりの2歳未勝利のエイシンティザーと併せて、内で0.4秒追走0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 栗CW良 馬なり
83.1 68.0 53.4 38.4 12.1[6]
一週前追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のスマートシーカーと併せて、内で0.7秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.1秒に留まっています。
併せ馬も遅れている現状から、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ファンタジーステークス(12着)
10/29 栗CW良 馬なり
84.2 68.9 54.1 39.0 12.3[8]
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 強め
53.9 39.5 25.9 13.2[6]
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.2秒に留まっています。
現状の動きでは物足りないことから、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
イヌボウノウタゴエ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
11/7 美南W良 馬なり
82.9 66.7 52.2 37.7 11.7[7]
一週前追い切りは大江原圭騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 美南W良 馬なり
68.9 53.5 39.1 13.0[5]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも13.0秒に留まっています。
明らかに終い時計が物足りませんし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
11/12 美南W良 馬なり
67.9 52.2 37.8 11.5[3]
馬なりの新馬のクアロアランチと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
強めに追われる2歳未勝利のキャリアビジョンと併せて、外で0.4秒先行0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 美南W良 馬なり
69.7 54.3 39.1 11.8[1]
馬なりの新馬のコスモペンタスと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。
馬なりの新馬のソルテソーロと併せて、内で1.0秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
前走に引き続き併せ馬で先着して、状態の良さを感じます。
一週前追い切りより状態を上げてこれており、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ウィングブルー 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
11/12 美坂良 馬なり
58.2 42.7 27.7 13.68]
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
11/19 美坂良 馬なり
54.4 39.5 25.4 12.3[8]
強めに追われる2歳未勝利のヴンダーバールと併せて、0.4秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 美坂良 馬なり
53.5 39.1 25.2 12.1[1]
馬なりの古馬1勝のサンタアニタと併せて、0.6秒追走同入しました。
強めに追われる2歳未勝利のラプランセスと併せて、0.4秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
併せ馬も交えて、状態面を上げてきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ギャラボーグ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
9/3 栗坂良 馬なり
53.9 38.6 24.9 12.2[8]
一杯に追われる新馬のブランドブランと併せて、0.3秒追走クビ先着しました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 栗CW良 G前一杯追
97.6 81.1 66.0 51.6 36.7 11.2[6]
一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のチムニートップスと併せて、内で0.4秒追走0.1秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と好時計をマークしています。
入念な乗り込みを消化して、併せ馬も先着していることから最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
9/10 栗坂良 馬なり
55.1 40.2 25.6 12.5[8]
強めに追われる新馬のウイルソンと併せて、0.7秒先行アタマ先着しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 馬なり
54.6 39.5 25.3 12.2[1]
最終追い切りは泉谷楓真騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
一週前追い切りでも好内容の調教を消化しており、状態の良さを感じます。
本番でも楽しみな一頭です。
コスモレッド 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
10/29 栗坂良 強め
53.8 38.8 25.1 12.3[8]
一週前追い切りは高杉吏麒騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 栗坂良 一杯
51.5 37.2 24.2 12.3[8]
馬なりの2歳未勝利のオレンジフィールドと併せて、0.1秒先行クビ遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀で、成長も感じる動きを見せています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
11/5 栗坂良 一杯
52.4 38.4 24.8 12.4[8]
強めに追われる古馬2勝のヒルノデプラーツと併せて、0.5秒追走0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 馬なり
54.7 38.2 24.3 12.1[1]
最終追い切りはF.ジェルー騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のシャインゴーツと併せて、0.1秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2-12.1と加速ラップをマークしています。
一週前追い切り同様で、状態の良さを感じます。
本番でも楽しみな一頭です。
サンブライト 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
9/11 美南W良 強め
69.2 53.8 38.6 11.5[4]
一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のコスモコンフェルマと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/4 美南W良 強め
67.3 52.5 38.2 11.4[5]
一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のメイリーと併せて、内で0.9秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
新馬戦同様併せ馬も先着していますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
9/17 美南W良 馬なり
69.2 53.5 38.3 11.6[6]
一杯に追われる古馬1勝のノアスペシャルと併せて、外で1.7秒先行0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 美南W良 馬なり
83.9 67.0 52.6 38.0 11.5[5]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
週末にも坂路調教を交えて、状態面を上げてきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ショウナンカリス 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ファンタジーステークス(2着)
10/23 美南W良 一杯
66.3 51.1 36.6 11.5[5]
一週前追い切りは上里直汰騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのコラソンビートと併せて、外で1.0秒先行同入しました。
強めに追われる新馬のシェーロドラートと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/4 美南W良 一杯
64.7 49.6 35.5 11.5[3]
強めに追われる古馬3勝のルージュアベリアと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
馬なりの新馬のスプリングドリームと併せて、内で1.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走に引き続き全体時計も優秀ですし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ファンタジーステークス(2着)
10/29 美坂良 強め
53.6 39.3 25.5 12.6[8]
馬なりの新馬のシェーロドラートと併せて、0.3秒先行0.4秒遅れました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 美坂良 強め
51.8 37.9 25.4 12.5[5]
一杯に追われる古馬3勝のルージュアベリアと併せて、0.8秒追走0.2秒先着しました。
馬なりの2歳未勝利のシェーロドラートと併せて、1.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も自己ベストを更新して、併せ馬も状態を上げてきました。
本番でも楽しみな一頭です。
スウィートハピネス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白菊賞(2着)
11/19 栗坂良 一杯
55.5 41.1 26.4 12.4[8]
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白菊賞(2着)
11/27 栗坂良 一杯
53.1 38.3 25.2 12.6[8]
一杯に追われる古馬1勝のチャチャピンクと併せて、0.3秒追走0.5秒先着しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 強め
54.2 39.4 25.3 12.3[5]
馬なりの2歳1勝のメイプルハッピーと併せて、0.5秒先行クビ先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着して、レース間隔を考えれば充分負荷を掛けてきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
スターアニス 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中京2歳ステークス(2着)
8/20 栗坂良 馬なり
55.7 39.9 25.3 11.8[8]
一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 栗坂良 馬なり
54.4 39.6 25.2 12.0[8]
一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と好時計をマークしています。
前走に引き続き終い時計が際立っていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中京2歳ステークス(2着)
8/27 栗坂良 馬なり
53.9 38.4 24.5 11.9[8]
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 馬なり
53.5 38.9 25.3 12.1[5]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
前走好走時と同様のパターンで来れています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
スタニングレディ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
10/1 美南W稍 G前仕掛け
85.3 68.3 52.7 37.8 11.5[4]
一週前追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のオウギノカナメと併せて、内で0.3秒追走0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 美南W良 強め
84.2 67.6 52.5 37.3 11.7[8]
一週前追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のデコラシオンと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
前走と同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えて、前走と同じパターンで来れていることから最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
10/6 美坂良 馬なり
54.2 40.1 26.1 12.7[8]
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 美南W良 一杯
82.4 37.0 52.2 38.0 12.7[6]
馬なりの新馬のニシノモリミチと併せて、内で1.6秒追走0.2秒遅れました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.7秒に留まっています。
併せ馬も新馬相手に遅れていることから、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
タイセイフレッサ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:新潟2歳ステークス(5着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 美南W良 馬なり
65.1 50.7 37.1 12.0[6]
一週前追い切りは横山琉人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のタマカヅラと併せて、内で0.4秒追走0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
併せ馬も遅れており、やや良化の余地を残す状況です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:新潟2歳ステークス(5着)
8/20 美坂良 馬なり
55.2 40.5 26.3 12.7[8]
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 美南W良 馬なり
83.6 67.2 53.0 38.5 11.9[3]
最終追い切りは横山琉人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のカヨウネンカと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りよりは状態面で良化を感じるも、強調点と考えるとやや疑問が残る状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
タイセイボーグ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アルテミスステークス(3着)
10/16 栗CW稍 一杯
98.1 81.7 67.1 52.5 37.6 11.8[5]
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 栗CW良 一杯
93.9 77.9 63.8 50.1 36.7 11.3[4]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のララディアーブルと併せて、内で1.9秒追走0.9秒先着しました。
一杯に追われる新馬のマルクダムールと併せて、内で2.0秒追走1.0秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も素晴らしい時計ですし、併せ馬の内容も好感を持てます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アルテミスステークス(3着)
10/22 栗CW良 馬なり
97.8 82.0 67.1 52.7 37.9 12.1[5]
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 馬なり
56.5 40.2 25.1 12.0[3]
最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と好時計をマークしています。
坂路追い切りでも好走実績があり、状態の良さを感じます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ノアールビーナス 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
9/18 栗坂良 馬なり
55.0 39.8 25.5 12.6[8]
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/4 栗CW良 G前一杯追
84.9 68.6 52.5 36.8 11.4[7]
一週前追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる2歳未勝利のワイドカクグンと併せて、内で1.1秒追走0.1秒遅れました。
一杯に追われる2歳1勝のデールエルバハリと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も遅れはしているものの、時計面で合格点です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
9/24 栗坂良 馬なり
54.3 39.7 25.4 12.4[8]
最終追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 一杯
54.4 39.8 25.5 12.8[3]
一杯に追われる2歳未勝利のクレマチスと併せて、0.6秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.8秒に留まっています。
併せ馬も遅れており、良化の余地を残している状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
バースデイフライト 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白菊賞(3着)
11/19 栗CW良 一杯
83.3. 66.9 51.3 36.4 11.3[7]
一週前追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のオルノアと併せて、内で0.8秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの2歳1勝のエブリーボッシブルと併せて、内で0.5秒追走0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白菊賞(3着)
11/27 栗坂良 馬なり
52.7 38.5 24.6 12.3[8]
最終追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 馬なり
55.1 39.4 25.4 12.7[3]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
やや終い時計が物足りませんが、レース間隔を考えれば合格点です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ヒズマスターピース 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:赤松賞(1着)
11/13 美南W良 馬なり
68.1 52.9 38.1 11.8[9]
強めに追われる新馬のイヌボウノキラメキと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:赤松賞(1着)
11/19 美南W良 馬なり
83.5 66.7 51.6 37.1 11.4[2]
馬なりの古馬1勝のエリカリーシャンと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。
強めに追われる古馬1勝のルナルーチェットと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 美南W良 馬なり
84.0 67.4 52.1 37.6 12.1[4]
馬なりの新馬のアグアフレスカと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
強めに追われる古馬2勝のロムネヤと併せて、外で0.8秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.1秒に留まっています。
レース間隔が詰まっているとはいえもう少し負荷を掛けてほしい状況。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。
フロムレイブン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
10/16 栗CW稍 馬なり
84.8 68.8 53.2 37.4 11.3[8]
一週前追い切りは国分優作騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のダノンフロイデと併せて、外で1.0秒先行0.1秒先着しました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/4 栗CW良 G前仕掛け
99.9 82.9 68.3 53.4 37.6 11.7[8]
一週前追い切りは吉村誠之助騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のアートレスマインドと併せて、外で1.0秒先行アタマ先着しました。
一杯に追われる古馬3勝のダノンフロイデと併せて、内で0.6秒追走クビ先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬でも先着出来ており、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
10/22 栗坂良 馬なり
57.6 41.6 26.4 13.0[8]
最終追い切りは国分優作騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 馬なり
53.5 38.7 24.7 12.1[3]
最終追い切りは国分優作騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる2歳未勝利のサーブルディアマンと併せて、0.9秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.1と加速ラップをマークしています。
前走時よりも終い時計を伸ばせていますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ホワイトオーキッド 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
9/18 栗坂良 強め
52.6 38.6 25.2 12.5[8]
一週前追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のラコンチャビエンと併せて、0.1秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 栗CW良 強め
84.9 69.1 53.7 38.0 11.6[7]
一週前追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のエイカイソウルと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
休み明けということで、長めからしっかり負荷を掛けれています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
9/24 栗CW良 馬なり
70.6 54.9 39.0 11.3[7]
最終追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる新馬のアスクケンタッキーと併せて、外で0.4秒先行0.2秒遅れました。
強めに追われる古馬1勝のストレイトアスクと併せて、外で0.9秒先行0.2秒遅れました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗CW良 馬なり
86.4 70.6 55.1 38.7 11.8[8]
最終追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のエイカンマッケンロと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
一杯に追われる古馬1勝のコズミックダンサーと併せて、内で0.3秒追走0.6秒先着しました。
前走と同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利時と同様のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。
マーゴッドラヴミー 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白菊賞(1着)
11/21 栗坂良 馬なり
54.8 39.5 25.4 12.4[8]
一週前追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白菊賞(1着)
11/27 栗坂良 馬なり
53.3 39.1 25.8 12.9[8]
最終追い切りは小崎綾也騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 馬なり
57.3 40.5 26.0 13.0[8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.0秒に留まっています。
前走も同様のパターンで好走出来ていますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
マルガ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アルテミスステークス(5着)
10/9 栗CW良 一杯
97.4 80.5 64.4 49.7 35.8 11.2[5]
一週前追い切りは酒井学騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのマジックサンズと併せて、外で2.0秒先行0.1秒遅れました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 栗坂良 馬なり
55.4 40.4 25.9 12.6[8]
一週前追い切りは武豊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのリラボニートと併せて、0.5秒追走同入しました。
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
乗り込みも充分こなせていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アルテミスステークス(5着)
10/22 栗坂良 馬なり
55.2 39.7 25.7 12.5[8]
馬なりの古馬2勝のカルパと併せて、0.5秒追走0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 強め
53.9 39.2 25.1 12.3[8]
一杯に追われる古馬2勝のウィルサヴァイブと併せて、0.5秒追走0.3秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.3と加速ラップをマークしています。
前走時と比較しても、全体時計も縮めてきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ミツカネベラス 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アルテミスステークス(2着)
10/26 美南W重 強め
83.4 67.5 52.7 37.9 11.6[8]
一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のファイントバーズと併せて、内で0.8秒追走0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 美南W良 馬なり
82.5 67.2 52.3 38.3 11.7[7]
一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のサトミノエンジェルと併せて、内で2.8秒追走同入しました。
強めに追われる古馬2勝のバオシャオビンと併せて、内で1.1秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
古馬相手に濃い併せ馬を消化できていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アルテミスステークス(2着)
10/22 美南W稍 馬なり
83.0 67.6 52.9 38.3 11.7[7]
最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のファイントバーズと併せて、内で1.1秒追走0.1秒遅れました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
水曜日時点で最終追い切りはなし
メイプルハッピー 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ファンタジーステークス(7着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 栗坂良 強め
54.2 38.2 25.1 12.2[8]
一杯に追われる古馬1勝のコスモグローリーと併せて、0.3秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
併せ馬も先着して、状態面の良さを感じます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ファンタジーステークス(7着)
10/29 栗坂良 馬なり
54.4 39.3 24.9 11.7[8]
最終追い切りは亀田温心騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 馬なり
53.7 38.9 25.0 12.3[8]
最終追い切りは岩田康誠騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる2歳1勝のスウィートハピネスと併せて、0.5秒追走クビ遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
前走程の終い時計ではありませんが、状態面は維持出来ています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ラスティングスノー 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:りんどう賞(1着)
9/24 美南W良 馬なり
68.8 54.0 39.4 12.9[8]
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/3 美南W良 馬なり
85.3 68.7 53.3 38.0 12.2[4]
馬なりの新馬のタイセイスタナーと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.2秒に留まっています。
終い時計が物足りない状況から、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:りんどう賞(1着)
10/1 美南W稍 馬なり
69.5 54.6 39.9 12.1[8]
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 美南W良 馬なり
83.3 66.7 52.0 38.2 12.0[4]
最終追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のタイセイスタナーと併せて、内で0.2秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
一週前追い切りに引き続き終い時計が物足りないことから、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
レディーゴール 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白菊賞(6着)
11/20 栗CW良 一杯
85.1 69.6 54.3 38.2 11.4[7]
一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のオブラマエストラと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白菊賞(6着)
11/27 栗坂良 馬なり
56.5 40.9 25.9 12.6[8]
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗CW良 馬なり
84.7 68.5 53.3 37.9 12.1[9]
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.1秒に留まっています。
レース間隔が詰まっているとはいえ、物足りない最終追い切りとなってしまいました。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ローズカリス 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:なでしこ賞(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:なでしこ賞(1着)
10/13 栗CW良 強め
88.8 72.6 56.0 39.5 11.7[7]
最終追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる新馬のクリコシオンと併せて、内で0.4秒追走クビ遅れました。
今回の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ
12/10 栗坂良 馬なり
55.3 40.0 25.7 12.5[9]
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、明らかに乗り込み量が足りていない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです
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