武蔵野ステークス2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

武蔵野ステークス2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

武蔵野ステークス2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2026年11月14日(土)
競馬場:東京競馬場
距離 :ダート左回り1,600m

☆武蔵野ステークス過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2025年
開催:東京
馬場:良
1 16 ルクソールカフェ 3 D.レーン 牡3 56 01:35.2 4 4 34.9 American Pharoah
2 4 コスタノヴァ 1 C.ルメール 牡5 59 01:35.8 3.1/2 14 14 34.8 ロードカナロア
3 1 ビダーヤ 4 川田将雅 牡4 57 01:35.8 ハナ 11 11 35.0 リアルスティール
2024年
開催:東京
馬場:良
1 10 エンペラーワケア 1 川田将雅 牡4 57 01:36.0 5 4 36.5 ロードカナロア
2 13 カズペトシーン 5 西村淳也 牡4 57 01:36.2 1 14 13 35.3 ルーラーシップ
3 4 ペリエール 4 石川裕紀 牡4 57 01:36.2 ハナ 10 10 36.1 ヘニーヒューズ
2023年
開催:東京
馬場:良
1 3 ドライスタウト 2 横山武史 牡4 57 01:35.2 5 5 36.0 シニスターミニスター
2 4 タガノビューティー 6 石橋脩 牡6 57 01:35.5 1.3/4 14 14 35.6 ヘニーヒューズ
3 12 レッドルゼル 5 横山典弘 牡7 58 01:35.8 1.3/4 11 11 36.1 ロードカナロア
2022年
開催:東京
馬場:良
1 11 ギルデッドミラー 2 三浦皇成 牝5 54 01:35.6 7 7 34.8 オルフェーヴル
2 7 レモンポップ 1 戸崎圭太 牡4 56 01:35.6 ハナ 3 3 35.0 Lemon Drop Kid
3 8 バスラットレオン 7 坂井瑠星 牡4 58 01:35.7 1/2 1 1 35.6 キズナ
2021年
開催:東京
馬場:稍重
1 16 ソリストサンダー 3 戸崎圭太 牡6 56 01:35.0 7 7 36.0 トビーズコーナー
2 14 エアスピネル 2 田辺裕信 牡8 56 01:35.2 1.1/4 5 5 36.5 キングカメハメハ
3 11 オメガレインボー 6 横山和生 牡5 56 01:35.3 1/2 15 13 35.7 アイルハヴアナザー

武蔵野ステークスは、東京ダート1,600メートルで行われる3歳以上の重賞です。
過去5年を見ると、勝ち馬は比較的上位人気から出ていますが、2着・3着には中穴クラスの好走もあり、馬券的にはやや波乱含みと考えます。

東京ダートマイルらしく、道中で無理なく運べる持続力と、直線でしっかり脚を使える末脚の両方が求められやすいです。
極端な人気薄の激走が目立つタイプではありませんが、人気だけで絞り込みすぎるのは避けたいです。

人気傾向としては、上位人気が好成績です。
1番人気、2番人気、3番人気の好走が目立っており、中心は素直に上位人気から考えたいレースです。

ただし、5〜7番人気あたりの馬も馬券内に絡んでいて、相手には中穴まで広げたいところです。
人気馬を軸にしつつ、東京ダートマイル適性のある伏兵を拾えるかが馬券のポイントになりそうです。

枠番傾向としては、内外で大きな偏りはありません。
内枠からの好走もありますが、外めの馬番からも馬券内に入っており、枠順だけで大きく評価を下げる必要はなさそうです。

東京ダート1,600メートルはスタート後に芝部分を走るため、外枠がスムーズに流れに乗れるケースもあります。
そのため、枠よりも位置取りと直線で脚を使えるかを重視したいです。

脚質傾向としては、大きな偏りはありません。
逃げ・先行馬の粘り込みもありますが、後方から差してくる馬も多く、展開次第で好走パターンが変わりやすいです。

ただ、上がり上位の馬が馬券内に絡むケースは目立つため、直線の長い東京コースでは速い上がりを使える馬には注意したいです。
前で運べるだけでなく、最後まで脚を持続できる馬や、差しに回っても届く決め手を持つ馬を評価したいです。


武蔵野ステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2025年11月15日(土)
競馬場:東京競馬場
距離 :ダート左回り1,600m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アサカラキング 津村
アドマイヤデイトナ 横山武
ヴァルツァーシャル 菅原明
ウェットシーズン 三浦
エコロガイア 未定
オメガギネス 岩田康
コスタノヴァ C.ルメール
サンライズフレイム 菱田
サンライズホーク 佐々木大
セラフィックコール 未定
ダノンスコーピオン 小崎綾
バトルクライ 戸崎
ビダーヤ 川田
ペプチドナイル 藤岡佑
マテンロウコマンド 松山
マルモリスペシャル 泉谷
ラタフォレスト T.マーカンド
ルクソールカフェ D.レーン
レアンダー 未定
ロジアデレード 未定
ロードフォンス 横山和

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
開催:東京
馬場:良
1 10 エンペラーワケア 1 川田将雅 牡4 57 01:36.0 5 4 36.5 ロードカナロア
2 13 カズペトシーン 5 西村淳也 牡4 57 01:36.2 1 14 13 35.3 ルーラーシップ
3 4 ペリエール 4 石川裕紀 牡4 57 01:36.2 ハナ 10 10 36.1 ヘニーヒューズ
2023年
開催:東京
馬場:良
1 3 ドライスタウト 2 横山武史 牡4 57 01:35.2 5 5 36.0 シニスターミニスター
2 4 タガノビューティー 6 石橋脩 牡6 57 01:35.5 1.3/4 14 14 35.6 ヘニーヒューズ
3 12 レッドルゼル 5 横山典弘 牡7 58 01:35.8 1.3/4 11 11 36.1 ロードカナロア
2022年
開催:東京
馬場:良
1 11 ギルデッドミラー 2 三浦皇成 牝5 54 01:35.6 7 7 34.8 オルフェーヴル
2 7 レモンポップ 1 戸崎圭太 牡4 56 01:35.6 ハナ 3 3 35.0 Lemon Drop Kid
3 8 バスラットレオン 7 坂井瑠星 牡4 58 01:35.7 1/2 1 1 35.6 キズナ
2021年
開催:東京
馬場:稍重
1 16 ソリストサンダー 3 戸崎圭太 牡6 56 01:35.0 7 7 36.0 トビーズコーナー
2 14 エアスピネル 2 田辺裕信 牡8 56 01:35.2 1.1/4 5 5 36.5 キングカメハメハ
3 11 オメガレインボー 6 横山和生 牡5 56 01:35.3 1/2 15 13 35.7 アイルハヴアナザー
2020年
開催:東京
馬場:良
1 6 サンライズノヴァ 3 松若風馬 牡6 58 01:35.0 12 13 35.4 ゴールドアリュール
2 12 ソリストサンダー 11 北村宏司 牡5 56 01:35.1 3/4 10 10 35.6 トビーズコーナー
3 7 エアスピネル 8 三浦皇成 牡7 56 01:35.3 1.1/4 7 6 36.1 キングカメハメハ

東京競馬場のダート1600mで実施される3歳古馬混合のダート重賞レースです。
翌月に開催されるGⅠチャンピオンズCのトライアルレースに指定されており、1着馬には優先出走権が与えられます。

GⅠを目標にステップレースとして選択する一流馬と、新興勢力の馬の争いとなります。
左回りのダートコースに実績のある馬が集まりやすい点も特徴です。

同時期に開催される地方競馬のJBCとの兼ね合いで、出走馬のレベルは多少低くなりやすいです。
負担重量も別定となっており、予想は難しくなっています。
波乱の傾向はかなり強く、3連単で10万円以上の配当も十分に狙えます。

人気傾向ですが、1番人気はこの5年で1勝、2着が1回とあまりよくない成績です。
対して2番人気は2勝、2着1回、3番人気も2勝とこちらは相性はよくなっています。

1番人気に推される馬は、3歳馬や派手な勝ち方をしたような馬の場合も多く、過大評価になりやすいようです。
穴人気の馬についても、実力が拮抗していますので、展開ひとつでチャンスは大きくなります。

コース実績がある馬の巻き返しがよく見られるパターンです。
穴馬も手広く押さえておきましょう。

枠番傾向としては、真ん中寄りの枠、もしくは外枠の方が優勢です。
もともと外枠有利の東京ダート1600mですし、実力も混戦です。

走りやすい外目の枠の方が結果に繋がりやすそうです。
内枠は馬群が密集しやすく、走りにくくなっています。
特に1枠は厳しくなっており、有力馬が1枠に入った場合は大きく評価を下げましょう。

脚質傾向ですが、差し馬が結果を出しやすいレースと言えます。
直線が長く、仕掛け位置も前目でロングスパートになりやすくなっています。

しっかりとした終いの脚が求められます。
快速自慢の逃げ馬は、かなりの確率で捕まってしまいます。
終いが甘い逃げ先行馬は割り引いた方がよさそうです。

武蔵野ステークス2025外厩情報

※()内は前走時
キャニオンファーム土山
ダノンスコーピオン(なし)
チャンピオンヒルズ
サンライズフレイム(なし)
サンライズホーク(なし)
マテンロウコマンド(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファーム
ビダーヤ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファームしがらき
セラフィックコール(なし)
ノーザンファーム天栄
コスタノヴァ(なし)
ミッドウェイファーム
ウェットシーズン(ミッドウェイファーム)
阿見トレセン
ラタフォレスト(阿見トレセン)
宇治田原優駿ステーブル
ロードフォンス(宇治田原優駿ステーブル)
山元トレセン
オメガギネス(山元トレセン)
情報なし
エコロガイア(なし)
今走なし
アサカラキング(松風馬事センター)
アドマイヤデイトナ(ノーザンファーム)
ヴァルツァーシャル(キタジョファーム)
バトルクライ(ディアレストCE)
ペプチドナイル(チャンピオンヒルズ)
マルモリスペシャル(山岡トレセン)
ルクソールカフェ(チャンピオンヒルズ)
レアンダー(グリーンファーム甲南)
ロジアデレード(阿見トレセン)

武蔵野ステークス2025追い切り傾向

オメガギネス 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:グリーンチャンネルカップ(1着)
9/24 栗坂良 強め
52.7 38.1 24.7 12.6[8]

一週前追い切りは岡田祥嗣騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のヴァンドームと併せて、0.2秒先行0.1秒先着しました。

今回の一週前追い切り:武蔵野ステークス
11/5 栗坂良 一杯
50.1 37.5 25.3 13.0[8]

最終追い切りは岡田祥嗣騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのダノンデサイルと併せて、0.1秒追走0.1秒先着しました。
前走と同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.0秒に留まっています。
併せ馬で先着しているものの、終い時計が物足りない状況です。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:グリーンチャンネルカップ(1着)
10/1 栗P良 引張きり
79.8 63.4 49.7 36.9 11.6[9]

最終追い切りは岡田祥嗣騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のベンティガスエテルと併せて、外で0.1秒先行0.3秒先着しました。

今回の最終追い切り:武蔵野ステークス
11/12 栗P良 馬なり
83.3 65.4 50.3 37.5 11.4[8]

最終追い切りは岡田祥嗣騎手が騎乗しての調教です。
前走と同様で、最終追い切りはポリトラックで行いました。
時計面は前走時と同様で、状態面は維持出来ています。
一週前追い切りも全体時計自体は出ており、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


コスタノヴァ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フェブラリーステークス(1着)
2/12 美南W良 馬なり
98.0 82.5 68.0 53.5 38.7 12.1 [4]

今回の一週前追い切り:武蔵野ステークス
11/5 美南W良 馬なり
97.0 81.7 66.6 52.0 37.8 11.8[2]

馬なりの古馬オープンのアルセナールと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
この厩舎らしく併せ馬を交えて入念に乗り込まれています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フェブラリーステークス(1着)
2/19 美南W良 馬なり
84.1 68.2 53.9 38.5 11.6 [3]

馬なりの古馬オープンのヒップホッオウソウルと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
馬なりの古馬1勝のアトリウムチャペルと併せて、外で0.8秒先行0.4秒先着しました。

今回の最終追い切り:武蔵野ステークス
11/12 美南W良 馬なり
84.1 68.0 53.7 38.8 11.7[3]

馬なりの2歳1勝のサンダーストラックと併せて、外で0.2秒先行同入しました。
強めに追われる古馬2勝のブルーベリーフィズと併せて、内で0.1秒追走0.1秒先着しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
G1好走時と同様の調教パターンを消化していますし、得意の東京コースに戻る点も評価できます。
本番でも楽しみな一頭です。


サンライズフレイム 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東海ステークス(5着)
7/16 栗坂良 一杯
51.3 36.9 24.1 11.9[8]

馬なりの古馬2勝のヴェロクオーレと併せて、0.8秒追走クビ遅れました。

今回の一週前追い切り:武蔵野ステークス
11/5 栗坂良 強め
50.6 37.4 24.7 12.3[8]

これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計50.6秒をマークし、終いも12.3秒と好時計をマークしています。
時計は出るタイプですが、その中でもかなり意欲的に攻め込まれています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東海ステークス(5着)
7/23 栗坂良 馬なり
52.1 37.7 24.0 11.9[8]

最終追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のマスターライセンスと併せて、0.8秒追走0.3秒先着しました。

今回の最終追い切り:武蔵野ステークス
11/12 栗坂良 強め
53.9 39.1 25.3 12.5[8]

一杯に追われる2歳未勝利のウイッチボニータと併せて、0.8秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走程の終い時計はありませんが、この調教パターンでも結果を出しています。
本番でも楽しみな一頭です。


ビダーヤ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東海ステークス(3着)
7/16 栗CW良 一杯
85.5 69.4 53.7 37.8 11.4[6]

一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:武蔵野ステークス
11/5 栗坂良 強め
52.1 37.4 24.6 12.3[8]

前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
やや乗り込み量が不足していますが、状態面は維持出来ていますし最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東海ステークス(3着)
7/23 栗CW良 G前仕掛け
85.1 69.2 54.1 38.4 11.7[5]

最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:武蔵野ステークス
11/12 栗CW良 馬なり
82.3 67.7 53.3 38.2 12.2[5]

これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.2秒に留まっています。
乗り込み量を含めて、次走以降を見据えた調教内容から現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ペプチドナイル 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フェブラリーステークス(4着)
2/12 栗坂良 馬なり
54.6 38.9 24.5 12.1 [8]

一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われるエーティーマクフィと併せて、0.7秒追走クビ先着しました。

今回の一週前追い切り:武蔵野ステークス
11/5 栗CW良 強め
71.5 54.6 37.9 11.8[7]

一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のベレニーチェと併せて、内で1.3秒追走0.2秒遅れました。
強めに追われる2歳未勝利のジュディーイメルと併せて、内で1.0秒追走0.2秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬であっさり遅れていることから最終追い切りではその点の改善が必要です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フェブラリーステークス(4着)
2/19 栗坂良 一杯
54.3 39.1 24.4 11.8 [7]

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳1勝のヴェーヌドールと併せて、0.6秒追走0.3秒先着しました。

今回の最終追い切り:武蔵野ステークス
11/12 栗坂良 馬なり
53.8 38.2 24.4 12.2[5]

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のベイラムと併せて、0.5秒追走クビ遅れました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、依然として併せ馬で遅れている状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ