レパードステークス2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

レパードステークス2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

レパードステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2026年8月9日(日)
競馬場:新潟競馬場
距離 :ダート左回り1,800m

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🗓️ 配信スケジュール:
・日曜夜:次週重賞の”一週前追い切り注目馬”
・木曜夜:今週重賞の”最終追い切り注目馬”
・土曜朝:土曜平場の追い切り厳選馬
・日曜朝:日曜平場の追い切り厳選馬

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☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
オオツカ 津村
オンザムービー 未定
ショウナンバンライ 田山
タガノアバンドーネ 菱田
チェリヴェント 吉村誠
テンカムテキ 石川裕
ドンエレクトス 荻野極
パイロマンサー 岩田望
パラダイスフェイス 石橋脩
ヒシアムルーズ 佐々木大
ファイアマン 原優介
マクリール 戸崎
メルカントゥール 坂井瑠

☆レパードステークス過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2025年
開催:新潟
馬場:不良
1 1 ドンインザムード 5 松山弘平 牡3 57 01:50.5 2 2 36.8 アジアエクスプレス
2 2 ルヴァンユニベール 12 内田博幸 牡3 57 01:50.6 1/2 4 4 36.7 ホッコータルマエ
3 11 ヒルノハンブルク 11 石橋脩 牡3 57 01:50.6 ハナ 2 2 36.9 ナダル
2024年
開催:新潟
馬場:良
1 1 ミッキーファイト 1 戸崎圭太 牡3 57 01:51.2 3 3 37.6 ドレフォン
2 14 サトノフェニックス 11 和田竜二 牡3 57 01:51.4 1 2 2 37.9 シンボリクリスエス
3 9 ミッキークレスト 6 坂井瑠星 牡3 57 01:51.9 3 6 5 37.7 ジャスタウェイ
2023年
開催:新潟
馬場:良
1 5 ライオットガール 5 岩田望来 牝3 54 01:50.8 2 2 37.3 シニスターミニスター
2 6 オメガギネス 3 戸崎圭太 牡3 56 01:50.8 クビ 4 4 37.1 ロゴタイプ
3 11 ルクスフロンティア 8 秋山真一 牡3 56 01:50.9 1/2 1 1 37.7 エピファネイア
2022年
開催:新潟
馬場:良
1 15 カフジオクタゴン 7 ホー 牡3 56 01:51.9 7 5 37.9 モーリス
2 2 タイセイドレフォン 1 川田将雅 牡3 56 01:51.9 クビ 3 3 38.1 ドレフォン
3 9 ハピ 2 藤岡佑介 牡3 56 01:52.0 クビ 7 7 37.9 キズナ
2021年
開催:新潟
馬場:良
1 15 メイショウムラクモ 1 柴田善臣 牡3 56 01:51.3 2 2 37.2 ネオユニヴァース
2 14 スウィープザボード 10 津村明秀 牡3 56 01:51.8 3 4 3 37.4 スウェプトオーヴァーボード
3 2 レプンカムイ 6 鮫島克駿 牡3 56 01:51.9 3/4 1 1 37.9 キズナ

レパードステークスは、新潟ダート1,800メートルで行われる3歳オープンです。
過去5年は上位人気馬だけで決まるケースが少なく、二桁人気馬も馬券圏内へ繰り返し入っています。
波乱傾向が強く、人気だけでは絞り込みにくいレースと考えます。

3歳限定戦だけに実績の比較が難しく、前走の着順以上にダート適性や成長力を見極めることが重要です。
直線だけの瞬発力勝負というより、道中から好位を確保し、長く脚を使える総合力が求められています。

人気傾向としては、1番人気が好成績です。
1番人気は複数回勝利しており、軸候補として一定の信頼は置けますが、毎年安定して馬券に絡んでいるわけではありません。

一方で、5番人気以下の好走が多く、10番人気以下も複数頭が馬券圏内へ入っています。
上位人気を押さえつつ、評価の低い伏兵まで広く相手に加えたい人気構成です。
特に先行力がありながら人気を落としている馬は、オッズだけで軽視しない方が良さそうです。

枠番傾向としては、内枠が好成績です。
特に1番、2番からの好走が目立っており、距離ロスを抑えながら前の位置を取れる内寄りの枠は評価できます。

ただし、外枠からも複数の好走馬が出ているため、外枠が大きく不利というデータではありません。
枠順そのものよりも、スタート後に無理なく好位へ入れるかを重視したいです。
外枠でも先行力があり、スムーズに隊列へ加われる馬なら十分に狙えると考えます。

脚質傾向としては、逃げ・先行馬が好成績です。
過去5年の好走馬は4コーナーで4番手以内にいるケースが非常に多く、後方から一気に差し切る形はほとんど見られません。
馬券では前々で立ち回れる機動力を最優先に評価したいです。

差し馬を狙う場合も、後方待機型より中団前寄りで流れに乗れ、勝負どころから早めに動けるタイプが良さそうです。
先行しても最後まで脚色を落とさず、持続的に伸びられる馬を評価したいです。

レパードステークス2026外厩情報

※()内は前走時
ダーレー・ジャパン・ファーム
パイロマンサー(なし)
ノーザンファームしがらき
メルカントゥール(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
マクリール(ノーザンファーム天栄)
ミッドウェイファーム
ファイアマン(ミッドウェイファーム)
阿見トレセン
ドンエレクトス(なし)
ヒシアムルーズ(阿見トレセン)
相川牧場
テンカムテキ(相川牧場)
大山ヒルズ
チェリヴェント(なし)
今走なし
オオツカ(チャンピオンヒルズ)
オンザムービー(ファンタストクラブ)
ショウナンバンライ(なし)
タガノアバンドーネ(なし)
パラダイスフェイス(なし)

レパードステークス2026追い切り傾向

ショウナンバンライ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:八女特別(1着)
7/3 栗坂重 馬なり
55.5 40.3 26.1 12.5

今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/29 栗坂重 馬なり
54.9 39.9 25.8 13.0

全体時計は平凡で、最後も12.8秒から13.0秒へわずかに減速しています。
馬なりで余力を残した内容ではありますが、時計とラップの両面で目立つ材料はなく、評価は控えめです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:八女特別(1着)
7/8 栗坂良 馬なり
57.1 41.6 26.6 13.1

今回の最終追い切り:レパードステークス
8/5 栗坂良 強め
53.5 38.9 25.6 12.8

自己ベストに0.1秒差まで迫っており、全体時計は水準以上です。
自己ベスト時は一杯だったのに対し、今回は強めでほぼ同じ水準まで動けている点は評価できます。
ラスト2Fは12.8秒から12.8秒の同ラップで、終いにもう一段の加速はありませんでしたが、大きく失速することなくまとめています。
中間は馬なり中心でしたが、最終で負荷を強めて自己ベスト級の時計を出しており、直前の調整として不足はありません。


ドンエレクトス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:青竜ステークス(1着)
4/29 美W稍 馬なり
66.8 51.0 36.4 11.2 [3]

一週前追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬2勝のドントゥザムーンと併せて、内を0.4秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/29 美W稍 強め
67.2 51.9 37.2 11.3 [7]

一杯に追われた古馬オープンのマンマリアーレと併せて、内を0.5秒追走して同入しました。
全体時計は平凡でしたが、終いの反応は鋭く、終い11.3秒は優秀です。
一週前として負荷と実戦的な併せ馬をこなしており、状態は上向いていると判断できます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:青竜ステークス(1着)
5/6 美W良 馬なり
84.2 68.0 52.6 37.7 11.4 [6]

最終追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬オープンのマイネルモーントと併せて、内を0.7秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:レパードステークス
8/5 美W良 馬なり
67.5 51.6 37.1 11.4

最終追い切りは荻野極騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬1勝馬ベルゼビュートと併せて、うちを0.5秒追走して同入しました。
強めに追われた古馬オープンのマンマリアーレを0.4秒先行し、外から0.1秒先着しています。
馬なりでラスト1F11.4秒まで伸ばし、格上馬を相手に優勢な内容だった点は好材料です。
一週前も古馬オープン馬を追走して同入しており、実戦を意識した併せ馬を重ねながら動きの水準を維持しています。
全体時計以上に終いと併せ馬内容を評価でき、直前の仕上がりとして好印象です。


パイロマンサー 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:UAEダービー(3着)
3/4 栗坂重 馬なり
53.5 38.6 25.1 12.7

一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
いっぱいに追われた3歳1勝のエイシンティザーと併せて、0.3秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/29 栗CW重 一杯
83.4 67.6 52.3 37.5 12.0 [7]

一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬1勝のガールズデイアウトと併せて、内を0.5秒追走して1.1秒先着しました。
全体時計は自己ベストを0.5秒上回っており、重馬場を考慮すれば優秀です。
ラスト1Fは12.0秒でしたが、追走から1.1秒先着した併せ馬の内容は高く評価できます。
一杯に追って十分な負荷をかけながら結果を出しており、仕上がりは良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:UAEダービー(3着)
3/11 栗CW良 一杯
96.4 79.8 65.4 51.4 37.2 12.0 [7]

最終追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬2勝のワンダーカモンと併せて、外を0.5秒追走して0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:レパードステークス
8/5 栗坂良 強め
53.5 38.7 25.4 12.7

一杯に追う古馬2勝馬クロノスバレットと併せて、0.3秒追走して0.2秒先着しました。
一杯で記録した自己ベストに0.6秒差まで迫っており、今回は強めでまとめたことを考えれば十分に評価できる時計です。
一週前には栗東CWの重馬場で長めから一杯に追われ、一杯に追う古馬1勝馬ガールズデイアウトを0.5秒追走して1.1秒先着しました。
負荷を段階的にかけながら最終でも格上馬に先着しており、仕上げの過程は良好です。


メルカントゥール 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(2着)
4/22 栗CW良 強め
97.3 81.3 65.8 51.0 36.5 11.3 [6]

一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬3勝のアカデミアと併せて、内を0.7秒追走して0.1秒先着しました。
一杯に追われた3歳1勝のイージーライダーと併せて、内を1.1秒追走して0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/29 栗CW重 一杯
97.4 80.5 65.3 50.7 36.1 11.2 [6]

一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬2勝のリベッチオと併せて、内を0.8秒追走してクビ差先着しました。
一杯に追われた3歳未勝利のドンテスタマスターとは、内を1.2秒追走して0.3秒先着しています。
重馬場で長めの7Fから追われ、2頭を大きく追走しながらともに先着した内容は非常に優秀です。
全体時計、終いの鋭さ、併せ馬内容のすべてが高水準で、一週前として十分な負荷もかけられており、仕上がりはかなり良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(2着)
4/29 栗坂良 馬なり
55.3 40.1 25.9 12.7

今回の最終追い切り:レパードステークス
8/5 栗坂良 馬なり
55.5 40.0 26.2 13.1

最終は馬なりの単走で、全体時計を抑えて状態を整える内容です。
一週前に6F80.5秒、ラスト1F11.2秒の好時計を出し、重馬場で2頭を大きく追走してともに先着した内容は非常に優秀です。
最終の時計だけでは強調できませんが、一週前に十分な負荷をかけているため、軽めの直前調整をマイナスに捉える必要はありません。


レパードステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2025年8月10日(日)
競馬場:新潟競馬場
距離 :ダート左回り1,800m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ヴィンセンシオ C.ルメール
グレイスザクラウン 木幡巧
サノノワンダー 大野
ジャナドリア 戸崎
シャルクハフト 未定
シンビリーブ 菅原明
ソリスクラヴィス 横山琉
タガノバビロン 津村
タガノマカシヤ 菊沢一
チュウジョウ 丸山
テスティモーネ 未定
トリポリタニア 岩田康
ドンインザムード 松山
ニューファウンド 石川裕
ハグ 高杉
ピカピカサンダー 三浦
ヒルノハンブルク 石橋脩
ブレトワルダ 未定
ポールセン 斎藤新
メイショウソウセキ 吉田豊
ルヴァンユニベール 内田博
ルグランヴァン 原優介
ロードラビリンス 川田

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
開催:新潟
馬場:良
1 1 ミッキーファイト 1 戸崎圭太 牡3 57 01:51.2 3 3 37.6 ドレフォン
2 14 サトノフェニックス 11 和田竜二 牡3 57 01:51.4 1 2 2 37.9 シンボリクリスエス
3 9 ミッキークレスト 6 坂井瑠星 牡3 57 01:51.9 3 6 5 37.7 ジャスタウェイ
2023年
開催:新潟
馬場:良
1 5 ライオットガール 5 岩田望来 牝3 54 01:50.8 2 2 37.3 シニスターミニスター
2 6 オメガギネス 3 戸崎圭太 牡3 56 01:50.8 クビ 4 4 37.1 ロゴタイプ
3 11 ルクスフロンティア 8 秋山真一 牡3 56 01:50.9 1/2 1 1 37.7 エピファネイア
2022年
開催:新潟
馬場:良
1 15 カフジオクタゴン 7 ホー 牡3 56 01:51.9 7 5 37.9 モーリス
2 2 タイセイドレフォン 1 川田将雅 牡3 56 01:51.9 クビ 3 3 38.1 ドレフォン
3 9 ハピ 2 藤岡佑介 牡3 56 01:52.0 クビ 7 7 37.9 キズナ
2021年
開催:新潟
馬場:良
1 15 メイショウムラクモ 1 柴田善臣 牡3 56 01:51.3 2 2 37.2 ネオユニヴァース
2 14 スウィープザボード 10 津村明秀 牡3 56 01:51.8 3 4 3 37.4 スウェプトオーヴァーボード
3 2 レプンカムイ 6 鮫島克駿 牡3 56 01:51.9 3/4 1 1 37.9 キズナ
2020年
開催:新潟
馬場:不良
1 1 ケンシンコウ 7 丸山元気 牡3 56 01:49.2 1 1 36.6 パイロ
2 7 ミヤジコクオウ 2 和田竜二 牡3 56 01:49.6 2.1/2 7 6 36.1 ヴィクトワールピサ
3 2 ブランクチェック 5 戸崎圭太 牝3 54 01:49.7 3/4 4 4 36.4 パイロ

新潟競馬場のダート1800mで行われる3歳馬限定の重賞レースです。
3歳ダート路線における夏の重要なレースに位置づけされており、過去にもこのレースを勝った馬の多くが、古馬ダートG1を制しています。

実績馬と急激に力をつけてきた上り馬の対決構造になっている事や、夏場で馬自体のコンディション変化が大きい事などから、前評判通りの結果になりにくく、波乱傾向が強いレースになっています。

人気傾向としては、1番人気近5年で2勝、2着が1回となっており、それなりに信頼できます。
人気サイドでは1番人気から素直に買うと的中に繋がりやすそうです。

ただ実力的には拮抗している場合が多く、人気馬はマークもきつくなります。
勝ち切るためには抜けた実力が必要になります。

10番人気以下の大穴馬も近5年で2回馬券になっています。
新潟コースが初めてという馬も数多くいますので、過去の成績ばかりを重視するのではなく、穴馬でも適性が高そうな馬は広めに押さえるとよさそうです。

枠番傾向としては、内枠の馬の成績が少しだけ良い傾向にあります。
特に2枠の馬は近5年で3回馬券に絡んでいます。

コーナー出口の形状が独特な新潟ダートコースにより、最終直線で外に振られてしまいます。
外枠であればあるほどその傾向が強くなり、不利になってしまいます。

8枠からも馬券になってはいますが、基本的には先行馬が該当しており、スタートして最初のコーナーまでにインのポジションを取りきれると好走への期待が高まります。

脚質傾向としては、先行馬が有利なレースとなっています。
4角の出口で外に振られる事、最後の直線も平坦なコース形態から、4角地点である程度前目にいないと勝ち負けは苦しいと言わざるを得ません。

ただし、先行争いが激しくなれば差し馬にもチャンスが回ってきます。
先行争いが激しくなるかどうか、出走メンバーから見極めて馬券を検討しましょう。

レパードステークス2025外厩情報

※()内は前走時
エスティファーム小見川
サノノワンダー(なし)
ポールセン(なし)
キャニオンファーム土山
ルヴァンユニベール(なし)
グリーンウッド
ロードラビリンス(グリーンウッド)
グリーンファーム
テスティモーネ(なし)
ノーザンファームしがらき
ソリスクラヴィス(ノーザンファームしがらき)
トリポリタニア(なし)
ノーザンファーム天栄
ヴィンセンシオ(ノーザンファーム天栄)
ピカピカサンダー(ノーザンファーム天栄)
宇治田原優駿ステーブル
タガノバビロン(なし)
ドンインザムード(宇治田原優駿ステーブル)
吉澤ステーブルWEST
ハグ(吉澤ステーブルWEST)
山元トレセン
グレイスザクラウン(なし)
ルグランヴァン(なし)
情報なし
ジャナドリア(なし)
タガノマカシヤ(なし)
チュウジョウ(なし)
ニューファウンド(ノーザンファーム天栄)
ヒルノハンブルク(チャンピオンヒルズ)
今走なし
シャルクハフト(なし)
シンビリーブ(チャンピオンヒルズ)
ブレトワルダ(相川牧場)
メイショウソウセキ(キャニオンファーム土山)

レパードステークス2025追い切り傾向

ヴィンセンシオ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:皐月賞(9着)
4/10 美南W良 一杯
66.0 50.8 35.9 11.4 [5]

一週前追い切りは石神深道騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のフラミニアと併せて、内で0.2秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/31 美南W良 強め
82.7 65.7 51.2 37.0 11.9[5]

前走と同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀で、入念に乗り込まれています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:皐月賞(9着)
4/16 美南W良 馬なり
63.9 49.4 35.6 11.6 [4]

最終追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のフラミニアと併せて、外で0.3秒先行0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 美坂良 馬なり
52.8 38.2 24.7 12.3[7]

最終追い切りは石神深道騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のタイセイフェスタと併せて、0.3秒追走同入しました。
一杯に追われる2歳未勝利のエコールナヴァールと併せて、0.2秒追走0.2秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.3と加速ラップマークしています。
好走パターンの調教パターンに戻しましたし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


シンビリーブ 追い切り評価:未定

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:麒麟山特別(3着)
7/16 栗CW良 一杯
95.9 79.7 65.4 51.5 37.1 11.6[6]

今回の一週前追い切り:レパードステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:麒麟山特別(3着)
7/23 栗CW良 強め
97.8 81.1 66.7 52.1 37.3 11.4[4]

今回の最終追い切り:レパードステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


テスティモーネ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(8着)
4/24 栗CW良 馬なり
83.8 68.4 52.8 37.8 11.6 [6]

一週前追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/31 栗CW良 強め
79.2 64.3 50.0 36.1 12.0[5]

一週前追い切りは国分優作騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのメイクアリープと併せて、外で1.2秒追走0.4秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
ただ、全体時計は自己ベストを更新して成長も感じ取れます。
併せた相手も古馬オープン馬ですし、状態面は問題ありません。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(8着)
4/30 栗CW良 強め
82.3 66.8 52.1 37.4 11.5 [5]

最終追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのメイクアリープと併せて、外で0.6秒先行0.1秒遅れました。

今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 栗坂良 一杯
53.8 39.3 25.4 12.5[7]

前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.5と加速ラップマークしています。
初めてのパターンですが、遠征を控えてしっかり乗り込めています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ドンインザムード 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上2勝クラス(6着)
6/11 栗坂重 強め
52.1 38.2 24.8 12.1[8]

今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/30 栗坂良 馬なり
52.7 38.6 25.0 12.3[8]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.3と加速ラップマークしています。
前走は海外明けの一戦で、追い切り過程からも上積みが見込めます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上2勝クラス(6着)
6/18 栗坂良 馬なり
53.8 38.8 25.1 12.4[8]

一杯に追われる古馬3勝のブレイサーゴールドと併せて、0.8秒追走0.3秒先着しました。

今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 栗坂良 馬なり
54.7 39.8 25.7 12.9[7]

最終追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.9秒に留まっています。
これまで終いは大きく加速してきたタイプですので、この終い時計は物足りなく感じます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ヒルノハンブルク 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(5着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/30 栗坂良 馬なり
56.6 39.9 25.0 12.2[8]

一杯に追われる3歳未勝利のアロンディと併せて、0.8秒先行0.2秒先着しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、レース間隔を考えても追い切り本数が少ない印象。
最終追い切りでは時計面も求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(5着)
4/30 栗CW良 G前仕掛け
88.8 71.8 54.6 37.8 11.3 [8]

強めに追われる3歳未勝利のアロンディと併せて、内で0.4秒追走アタマ先着しました。

今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 栗CW良 強め
84.3 67.6 51.0 36.2 11.4[6]

馬なりの古馬3勝のワレハウミノコと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
ウッドメインでこの馬の調整パターンで来れていますし、徐々に状態を上げてきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ロードラビリンス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:加古川特別(1着)
5/28 栗坂良 強め
54.1 39.3 25.2 12.6[8]

今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/30 栗坂良 一杯
52.6 37.6 24.3 12.5[8]

一週前追い切りは中村将之騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のギフテッドアベリアと併せて、0.3秒先行0.8秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬にしては珍しく、早い段階で併せ馬を交えてしっかり負荷を掛けれています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:加古川特別(1着)
6/4 栗坂稍 強め
53.9 38.8 25.4 12.4[8]

最終追い切りは中村将之騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のラヴァブルと併せて、0.5秒追走0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 栗坂良 馬なり
54.7 40.3 26.1 12.2[7]

最終追い切りは中村将之騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
前走古馬相手に勝利した際と同様のパターンですし、状態面は文句ありません。
本番でも楽しみな一頭です。


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