読売マイラーズカップ2026予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】
読売マイラーズカップ2026の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2026年4月26日(日)
競馬場:京都競馬場
距離 :芝右回り1,600m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| アサヒ | 松本 |
| アドマイヤズーム | 武豊 |
| ウォーターリヒト | 高杉 |
| エルトンバローズ | 西村淳 |
| オフトレイル | 岩田望 |
| キョウエイブリッサ | 田山 |
| クルゼイロドスル | 未定 |
| シックスペンス | 戸崎 |
| シャンパンカラー | 未定 |
| ショウナンアデイブ | 池添 |
| ドラゴンブースト | 丹内 |
| ファインライン | 鮫島駿 |
| ファーヴェント | 坂井瑠 |
| ブエナオンダ | 田口 |
| ベラジオボンド | 北村友 |
| マテンロウスカイ | 横山典 |
| ランスオブカオス | 吉村 |
| レディントン | 未定 |
| ロングラン | 団野 |
☆読売マイラーズカップ過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年 開催:京都 馬場:良 |
1 | 10 | ロングラン | 5 | 岩田康誠 | セ7 | 57 | 01:31.7 | 6 | 7 | 33.3 | ヴィクトワールピサ | |
| 2 | 3 | ジュンブロッサム | 1 | 武豊 | 牡6 | 58 | 01:31.8 | 1/2 | 8 | 8 | 33.2 | ワールドエース | |
| 3 | 8 | セオ | 2 | 岩田望来 | 牡5 | 57 | 01:32.1 | 1.1/2 | 2 | 2 | 34.2 | スピルバーグ | |
| 2024年 開催:京都 馬場:稍重 |
1 | 14 | ソウルラッシュ | 1 | 団野大成 | 牡6 | 57 | 01:32.5 | 8 | 6 | 34.6 | ルーラーシップ | |
| 2 | 3 | セリフォス | 2 | 川田将雅 | 牡5 | 58 | 01:32.8 | 1.3/4 | 8 | 9 | 34.8 | ダイワメジャー | |
| 3 | 9 | ニホンピロキーフ | 6 | 田口貫太 | 牡4 | 57 | 01:32.9 | 1/2 | 7 | 6 | 35.0 | キタサンブラック | |
| 2023年 開催:京都 馬場:良 |
1 | 10 | シュネルマイスター | 1 | C.ルメール | 牡5 | 58 | 01:31.5 | 12 | 11 | 32.9 | Kingman | |
| 2 | 7 | ガイアフォース | 4 | 西村淳也 | 牡4 | 58 | 01:31.5 | クビ | 8 | 9 | 33.2 | キタサンブラック | |
| 3 | 15 | ソウルラッシュ | 3 | 松山弘平 | 牡5 | 58 | 01:31.6 | クビ | 7 | 5 | 33.5 | ルーラーシップ | |
| 2022年 開催:阪神 馬場:稍重 |
1 | 13 | ソウルラッシュ | 6 | 浜中俊 | 牡4 | 56 | 01:33.3 | 13 | 13 | 34.1 | ルーラーシップ | |
| 2 | 7 | ホウオウアマゾン | 1 | 坂井瑠星 | 牡4 | 56 | 01:33.4 | 1/2 | 2 | 2 | 35.3 | キングカメハメハ | |
| 3 | 3 | ファルコニア | 4 | 川田将雅 | 牡5 | 56 | 01:33.4 | クビ | 4 | 3 | 35.1 | ディープインパクト | |
| 2021年 開催:阪神 馬場:良 |
1 | 5 | ケイデンスコール | 2 | 古川吉洋 | 牡5 | 56 | 01:31.4 | 8 | 8 | 33.8 | ロードカナロア | |
| 2 | 6 | アルジャンナ | 3 | 福永祐一 | 牡4 | 56 | 01:31.6 | 1.1/4 | 10 | 10 | 33.7 | ディープインパクト | |
| 3 | 4 | カイザーミノル | 9 | 荻野極 | 牡5 | 56 | 01:31.6 | ハナ | 4 | 4 | 34.6 | ロードカナロア |
京都競馬場で行なわれる芝1600mの古馬限定の重賞レースです。
6月に開催されるG1安田記念へのトライアルレースで、1着馬には優先出走権が与えられます。
マイルの超一流馬はこのレースが始動戦になる事もあり、比較的実績のある馬は安定して結果を出している傾向にあります。
上位順当で手堅い決着の場合が多く、波乱傾向はそこまで高くありません。
人気傾向としては、1番人気は近5年で2勝、2着も2回とかなり安定しています。
実績最上位の馬が選ばれる事が多く、そして本来の実力を発揮してくれています。
2番人気馬も3回馬券内にきており、人気サイドを主軸に予想をするとよさそうです。
伏兵馬の台頭は若干気にしたい所です。
先行して粘り込みが狙えるレース展開の時に食い込んでいる場合が目立ちます。
二桁人気の大穴馬までは流石に実力不足となり、馬券に食い込むのは厳しく狙えません。
枠番傾向としては、内枠、外枠でそこまで差が無いように感じます。
京都の外回りコースで行われる為、枠の有利不利は少なく、人気馬が実力をしっかり出し切れる事が要因です。
ただ、開催の開幕週という事もあり、インコースの馬場状態が良くなっています。
道中は最内の経済コースを回った馬が有利になる場合があり、マイペースで走れそうな伏兵馬がいるようなら注意が必要です。
脚質傾向としても先行馬、追い込み馬でそこまで差が無いように思えます。
やはり実力を発揮しやすいコースレイアウトになっているので、しっかりと自分の走りやすいポジションで競馬をした馬が、しっかりと結果を残しています。
ただし最後の直線が長いので、終いの脚の速さがどの脚質でも要求されます。
上がりがしっかりと使える馬は押さえておきましょう。
マイラーズカップ2026外厩情報
※()内は前走時
キャニオンファーム土山
ウォーターリヒト(キャニオンファーム土山)
ファインライン(なし)
ダーレー・ジャパン・ファーム
オフトレイル(ダーレー・ジャパン・ファーム)
クルゼイロドスル(なし)
チャンピオンヒルズ
エルトンバローズ(なし)
ランスオブカオス(チャンピオンヒルズ)
レディントン(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ショウナンアデイブ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
シックスペンス(ノーザンファーム天栄)
山岡トレセン
ドラゴンブースト(チャンピオンヒルズ)
山元トレセン
アドマイヤズーム(社台ファーム鈴鹿)
ロングラン(山元トレセン)
情報なし
シャンパンカラー(なし)
今走なし
アサヒ(なし)
キョウエイブリッサ(テンコートレセン)
ファーヴェント(ノーザンファームしがらき)
ブエナオンダ(ノーザンファームしがらき)
ベラジオボンド(チャンピオンヒルズ)
マテンロウスカイ(ノーザンファーム空港)
読売マイラーズカップ2026追い切り傾向
アドマイヤズーム 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:スワンステークス(6着)
10/2 栗坂良 一杯
51.4 37.4 24.2 12.2[8]
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/15 栗CW良 G前仕掛け
95.6 79.3 64.9 50.2 36.0 11.0[6]
一週前追い切りは武豊騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳オープンのブラックオリンピアンと併せて、内で1.3秒追走0.9秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
ここに来て自己ベストを更新しており、併せ馬も豪快に併せ馬でも先着しています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:スワンステークス(6着)
10/9 栗坂良 馬なり
54.1 38.4 24.2 11.8[8]
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
最終追い切りが行われ次第更新します。
ウォーターリヒト 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(3着)
1/29 栗CW良 一杯
81.6 65.0 50.1 35.8 11.3[9]
馬なりの3歳未勝利のアンティスマと併せて、外で0.1秒追走0.4秒先着しました。
一杯に追われる3歳未勝利のメイショウゴウケツと併せて、外で0.2秒追走0.6秒先着しました。
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/16 栗CW重 一杯
84.4 68.6 53.7 37.8 11.3[8]
馬なりの古馬オープンのヤブサメと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
この中間は1か月近く乗り込んでおり、意欲的な調教を消化しています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(3着)
2/4 栗坂良 馬なり
54.0 39.3 25.1 12.2[9]
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
最終追い切りが行われ次第更新します。
エルトンバローズ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(13着)
1/28 栗坂良 一杯
51.0 37.0 23.6 11.8[8]
一週前追い切りは泉谷楓真騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のダニエルバローズと併せて、1.2秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/15 栗CW良 一杯
80.3 65.3 51.4 37.2 11.2[8]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のフウセンと併せて、外で1.3秒追走0.3秒先着しました。
強めに追われる3歳オープンにシャドウマスターと併せて、外で0.7秒追走0.7秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
濃い併せ馬も消化しており、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(13着)
2/4 栗坂良 馬なり
54.1 38.6 24.8 12.0[9]
最終追い切りは泉谷楓真騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
最終追い切りが行われ次第更新します。
オフトレイル 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(10着)
1/29 栗CW良 一杯
81.9 65.9 51.5 37.0 11.4[9]
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/15 栗CW良 強め
81.2 66.5 52.0 36.6 11.2[8]
一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
この内容でマイルチャンピオンシップも好走出来ており、好走パターンに該当します。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(10着)
2/4 栗坂良 強め
53.6 38.4 24.3 12.2[9]
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
最終追い切りが行われ次第更新します。
ショウナンアデイブ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:小倉大賞典(3着)
2/11 栗坂不 強め
54.4 39.6 25.1 12.4[8]
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/15 栗坂良 馬なり
55.1 39.4 25.2 12.3[8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒としっかり負荷を掛けれています。
今年に入ってから安定していますし、状態面はキープ出来ています。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:小倉大賞典(3着)
2/18 栗坂良 馬なり
54.2 39.0 25.0 12.4[7]
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
最終追い切りが行われ次第更新します。
読売マイラーズカップ2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2025年4月27日(日)
競馬場:京都競馬場
距離 :芝右回り1,600m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| エアファンディタ | M.デムーロ |
| グラティアス | 未定 |
| ジュンブロッサム | 武豊 |
| セオ | 岩田望 |
| ニホンピロキーフ | 田口 |
| ビーアストニッシド | 未定 |
| ホウオウリアリティ | 団野 |
| ミスタージーティー | 未定 |
| レイベリング | 和田竜 |
| ロングラン | 未定 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 馬場:稍重 |
1 | 14 | ソウルラッシュ | 1 | 団野大成 | 牡6 | 57 | 01:32.5 | 8 | 6 | 34.6 | ルーラーシップ | |
| 2 | 3 | セリフォス | 2 | 川田将雅 | 牡5 | 58 | 01:32.8 | 1.3/4 | 8 | 9 | 34.8 | ダイワメジャー | |
| 3 | 9 | ニホンピロキーフ | 6 | 田口貫太 | 牡4 | 57 | 01:32.9 | 1/2 | 7 | 6 | 35.0 | キタサンブラック | |
| 2023年 馬場:良 |
1 | 10 | シュネルマイスター | 1 | C.ルメール | 牡5 | 58 | 01:31.5 | 12 | 11 | 32.9 | Kingman | |
| 2 | 7 | ガイアフォース | 4 | 西村淳也 | 牡4 | 58 | 01:31.5 | クビ | 8 | 9 | 33.2 | キタサンブラック | |
| 3 | 15 | ソウルラッシュ | 3 | 松山弘平 | 牡5 | 58 | 01:31.6 | クビ | 7 | 5 | 33.5 | ルーラーシップ | |
| 2022年 馬場:稍重 |
1 | 13 | ソウルラッシュ | 6 | 浜中俊 | 牡4 | 56 | 01:33.3 | 13 | 13 | 34.1 | ルーラーシップ | |
| 2 | 7 | ホウオウアマゾン | 1 | 坂井瑠星 | 牡4 | 56 | 01:33.4 | 1/2 | 2 | 2 | 35.3 | キングカメハメハ | |
| 3 | 3 | ファルコニア | 4 | 川田将雅 | 牡5 | 56 | 01:33.4 | クビ | 4 | 3 | 35.1 | ディープインパクト | |
| 2021年 馬場:良 |
1 | 5 | ケイデンスコール | 2 | 古川吉洋 | 牡5 | 56 | 01:31.4 | 8 | 8 | 33.8 | ロードカナロア | |
| 2 | 6 | アルジャンナ | 3 | 福永祐一 | 牡4 | 56 | 01:31.6 | 1.1/4 | 10 | 10 | 33.7 | ディープインパクト | |
| 3 | 4 | カイザーミノル | 9 | 荻野極 | 牡5 | 56 | 01:31.6 | ハナ | 4 | 4 | 34.6 | ロードカナロア | |
| 2020年 馬場:良 |
1 | 1 | インディチャンプ | 1 | 福永祐一 | 牡5 | 58 | 01:32.4 | 4 | 3 | 33.0 | ステイゴールド | |
| 2 | 5 | ベステンダンク | 7 | 藤岡佑介 | 牡8 | 56 | 01:32.7 | 2 | 2 | 2 | 34.1 | タイキシャトル | |
| 3 | 7 | ヴァンドギャルド | 2 | 岩田望来 | 牡4 | 56 | 01:32.9 | 1.1/2 | 10 | 10 | 32.7 | ディープインパクト |
京都競馬場で行なわれる芝1,600mの古馬限定の重賞レースです。
6月に開催されるG1安田記念へのトライアルレースで、1着馬には優先出走権が与えられます。
マイルの超一流馬はこのレースが始動戦になる事もあり、比較的実績のある馬は安定して結果を出している傾向にあります。
上位順当で手堅い決着の場合が多く、波乱傾向はそこまで高くありません。
人気傾向としては、1番人気は近5年で3勝、2着も1回とかなり安定しています。
実績最上位の馬が選ばれる事が多く、そして本来の実力を発揮してくれています。
2番人気馬も3回馬券内にきており、人気サイドを主軸に予想をすると良さそうです。
伏兵馬の台頭は若干気にしたい所です。
先行して粘り込みが狙えるレース展開の時に食い込んでいる場合が目立ちます。
二桁人気の大穴馬までは流石に実力不足となり、馬券に食い込むのは厳しく狙えません。
枠番傾向としては、内枠、外枠でそこまで差が無いように感じます。
京都の外回りコースで行われる為、枠の有利不利は少なく、人気馬が実力をしっかり出し切れる事が要因です。
ただ、開催の開幕週という事もあり、インコースの馬場状態が良くなっています。
道中は最内の経済コースを回った馬が有利になる場合があり、マイペースで走れそうな伏兵馬がいるようなら注意が必要です。
脚質傾向としても先行馬、追い込み馬でそこまで差が無いように思えます。
やはり実力を発揮しやすいコースレイアウトになっているので、しっかりと自分の走りやすいポジションで競馬をした馬が、しっかりと結果を残しています。
ただし最後の直線が長いので、終いの脚の速さがどの脚質でも要求されます。
上がりがしっかりと使える馬は押さえておきましょう。
マイラーズカップ2025外厩情報
※()内は前走時
キャニオンファーム土山
ホウオウリアリティ(キャニオンファーム土山)
ノーザンファームしがらき
エアファンディタ(ノーザンファームしがらき)
ジュンブロッサム(ノーザンファームしがらき)
ビッグレッドファーム鉾田
レイベリング(なし)
山元トレセン
ロングラン(山元トレセン)
情報なし
ビーアストニッシド(エスティファーム小見川)
今走なし
グラティアス(なし)
セオ(チャンピオンヒルズ)
ニホンピロキーフ(三重ホーストレセン)
ミスタージーティー(ノーザンファームしがらき)
読売マイラーズカップ2025 追い切り傾向
エアファンディタ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:小倉大賞典(11着)
2/12 栗CW良 一杯
81.8 66.0 51.7 37.2 11.7 [6]
一週前追い切りは酒井学騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のピストンボーイと併せて、内で1.4秒追走クビ先着しました。
一杯に追われる新馬のメイショウヨリキリと併せて、内で0.8秒追走0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/16 栗CW稍 一杯
82.9 68.0 52.8 37.0 11.2 [8]
一杯に追われる3歳未勝利のラッシュグリーンと併せて、内で1.1秒追走0.8秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と好時計をマークしています。
併せ先着していますし、徐々に状態面を上げてこれています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:小倉大賞典(11着)
2/19 栗坂良 馬なり
54.3 39.7 25.8 12.4 [6]
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
4/23 栗坂稍 一杯
53.4 38.9 25.3 12.5 [8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.5と加速ラップを刻んでいます。
ただ、現状この調教で結果が出ていない状況。
脚質的にも展開待ちの印象ですし、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ジュンブロッサム 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(10着)
1/30 栗CW良 G前仕掛け
66.7 51.8 36.8 11.1 [9]
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/17 栗CW良 強め
68.7 52.8 36.6 10.7 [8]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い10.7秒と素晴らしい時計をマークしています。
終い時計は出るタイプですが、状態面は上向いています。
乗り込み量も豊富ですし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(10着)
2/5 栗CW良 馬なり
96.7 80.9 66.1 52.4 37.7 11.9 [4]
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
4/23 栗坂稍 馬なり
54.6 39.1 25.0 12.2 [8]
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.2と加速ラップを刻んでいます。
ただ、ウッド追い切りで勝ち切りが多く坂路追い切りではやや取りこぼしが多い印象です。
メンバーレベルは楽になる点を踏まえてどこまで走れるかがカギになりそうです。
セオ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:六甲ステークス(4着)
3/19 栗CW重 強め
83.2 67.5 52.1 36.8 11.1 [9]
一杯に追われる3歳未勝利のレクスノヴァスと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/16 栗坂良 馬なり
54.6 39.6 25.5 12.4 [8]
馬なりの古馬3勝のガロンヌと併せて、0.4秒先行同入しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔が詰まっていますが、負荷は充分掛けれています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:六甲ステークス(4着)
3/26 栗CW良 馬なり
99.1 82.5 67.7 53.0 38.0 11.2 [9]
一杯に追われる古馬オープンのベラジオオペラと併せて、外で1.4秒先行0.5秒遅れました。
一杯に追われる3歳オープンのアルマヴェローチェと併せて、外で0.6秒先行0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
4/23 栗CW稍 馬なり
85.1 69.7 54.9 39.2 11.5 [8]
最終追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のベラジオボンドと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この馬自身勝利時は坂路追い切りに集中しています。
全体時計を見ても大ききは評価できませんし、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ニホンピロキーフ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:六甲ステークス(7着)
3/19 栗CW重 一杯
78.9 64.6 50.4 35.9 11.3 [8]
一週前追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/16 栗CW稍 強め
98.3 81.5 66.2 51.3 36.6 11.7 [8]
一週前追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、現状の調教パターンでワンパンチ足りない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:六甲ステークス(7着)
3/26 栗CW良 馬なり
84.0 68.9 53.7 38.2 11.2 [9]
最終追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
4/23 栗CW稍 馬なり
85.2 69.5 54.0 38.4 11.2 [6]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
調教パターンに変化はありませんが、終い時計が優秀で目立つものがあります。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ホウオウリアリティ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:六甲ステークス(5着)
3/19 栗坂重 一杯
53.2 37.7 24.3 12.2 [8]
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/17 栗坂良 強め
53.3 38.2 24.6 12.1 [8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5-12.1と加速ラップを刻んでいます。
ただ、この調教で結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:六甲ステークス(5着)
3/26 栗CW良 一杯
82.1 66.8 52.1 37.4 11.7 [6]
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
4/23 栗CW稍 一杯
99.3 82.3 67.4 52.3 37.2 11.4 [3]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、依然として結果が出ていない調教パターンの状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
レイベリング 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ニューイヤーステークス(7着)
1/3 美南W良 馬なり
56.4 40.6 12.3 [3]
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/16 美南W良 馬なり
83.7 67.7 52.1 37.3 11.6 [9]
馬なりの古馬3勝のシーウィザードと併せて、外で1.2秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着していますし、徐々に状態を上げてきています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ニューイヤーステークス(7着)
1/9 美南W良 馬なり
68.8 53.1 37.9 11.7 [9]
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
4/23 美南W稍 馬なり
66.2 50.8 36.6 11.6 [5]
馬なりの古馬2勝のフミサウンドと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、直近での好走実績は最終追い切り芝コースとなっています。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ロングラン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:小倉大賞典(1着)
2/12 美南W良 一杯
83.1 67.2 52.3 37.9 11.2 [7]
馬なりの3歳未勝利のココモナカと併せて、内で2.2秒追走0.2秒先着しました。
一杯に追われる3歳未勝利のロードスカイブルーと併せて、内で0.9秒追走0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/16 美南W良 一杯
81.6 65.5 50.7 36.4 11.3 [5]
馬なりの3歳未勝利のミラコレジェンヌと併せて、外で1.7秒追走1.0秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
中間の乗り込み量も豊富ですし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:小倉大賞典(1着)
2/19 小芝良 馬なり
66.1 51.0 36.8 11.5 [7]
最終追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のミラコレジェンヌと併せて、外で1.0秒追走0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
4/23 美南W稍 馬なり
84.1 68.4 52.8 38.3 11.5 [7]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
この中間も乗り込み量も豊富ですし、状態面で上積みを感じます。
近走はコーナー4回の競馬で好走が集中しているので、ワンターンがカギになりそうです。
グラティアス 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:六甲ステークス(6着)
3/21 栗坂良 馬なり
53.8 39.3 25.6 12.8 [8]
一週前追い切りは岡田祥嗣騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/17 栗坂良 強め
51.9 37.8 24.7 12.4 [8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀ですし、最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:六甲ステークス(6着)
3/26 栗坂良 馬なり
52.6 37.9 25.1 12.9 [8]
最終追い切りは岡田祥嗣騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
4/23 栗坂稍 馬なり
55.6 40.2 25.9 12.8 [8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.8秒に留まっています。
また、最終追い切り坂路で全く結果が出ていない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ミスタージーティー 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:美浦ステークス(3着)
3/26 栗坂良 馬なり
53.6 38.5 24.8 12.3 [8]
一杯に追われる古馬オープンのサンライズジークと併せて、0.5秒追走0.1秒遅れました。
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/18 栗坂良 強め
53.6 38.5 24.7 12.1 [8]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.1と加速ラップを刻んでいます。
格下相手の立場ですが、クラシック経験馬ですし最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:美浦ステークス(3着)
4/2 栗坂良 馬なり
52.0 37.8 24.5 12.3 [8]
強めに追われる3歳未勝利のジーティームッシュと併せて、0.4秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
水曜日時点で最終追い切りはなし
ビーアスドニッシド 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東風ステークス(8着)
3/6 美南W稍 馬なり
65.7 51.4 37.9 11.7 [8]
一週前追い切りは西村太一騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のセイスイミリオンと併せて、外で0.1秒追走同入しました。
強めに追われる古馬1勝のパッカパッカブーと併せて、外で0.5秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:読売マイラーズカップ
4/16 美坂良 馬なり
53.7 39.4 25.6 12.6 [8]
一週前追い切りは西村太一騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のセイスイミリオンと併せて、0.9秒追走同入しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
調教内容に変化を付けてきた点には好感を持てますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東風ステークス(8着)
3/13 美坂稍 強め
53.5 38.6 25.6 12.4 [8]
最終追い切りは西村太一騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:読売マイラーズカップ
4/23 美坂稍 馬なり
55.4 39.8 25.1 12.3 [7]
最終追い切りは西村太一騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのサンストックトンと併せて、0.6秒追走同入しました。
前走と同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.3と加速ラップを刻んでいます。
美浦に転厩後すんなり先行できるようになっていますし、徐々に状態を上げています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
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