富士ステークス2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

富士ステークス2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

富士ステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2025年10月18日(土)
競馬場:東京競馬場
距離 :芝左回り1,600m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ウォーターリヒト 菅原明
ウンブライル C.ルメール
ガイアフォース 横山武
キープカルム 未定
グリューネグリーン 未定
シャイニーロック 山本聡
ジャンタルマンタル 川田
シャンパンカラー 戸崎
ジュンブロッサム 石川裕
シンフォーエバー 未定
ソウルラッシュ 団野
ニシノスーベニア 大野
ファーヴェント 佐々木大
マジックサンズ 武豊
レイベリング 津村

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
開催:東京
馬場:良
1 16 ジュンブロッサム 4 戸崎圭太 牡5 57 01:32.1 10 10 33.1 ワールドエース
2 11 ソウルラッシュ 1 団野大成 牡6 58 01:32.2 1 7 8 33.3 ルーラーシップ
3 14 ロジリオン 9 北村宏司 牡3 55 01:32.4 1.1/4 6 4 33.8 リオンディーズ
2023年
開催:東京
馬場:良
1 6 ナミュール 1 J.モレイラ 牝4 55 01:31.4 8 8 33.8 ハービンジャー
2 9 レッドモンレーヴ 4 横山和生 牡4 58 01:31.6 1.1/4 10 10 33.7 ロードカナロア
3 4 ソーヴァリアント 6 池添謙一 牡5 57 01:32.0 2.1/2 8 8 34.4 オルフェーヴル
2022年
開催:東京
馬場:良
1 10 セリフォス 1 藤岡佑介 牡3 54 01:32.0 10 11 33.2 ダイワメジャー
2 13 ソウルラッシュ 3 松山弘平 牡4 57 01:32.1 クビ 7 10 33.5 ルーラーシップ
3 14 ダノンスコーピオン 2 川田将雅 牡3 56 01:32.1 クビ 5 8 33.6 ロードカナロア
2021年
開催:東京
馬場:良
1 1 ソングライン 1 池添謙一 牝3 52 01:33.2 8 7 33.9 キズナ
2 17 サトノウィザード 9 戸崎圭太 牡5 56 01:33.2 クビ 17 17 33.3 ロードカナロア
3 7 タイムトゥヘヴン 10 柴田善臣 牡3 54 01:33.6 2 16 15 33.9 ロードカナロア
2020年
開催:東京
馬場:良
1 5 ヴァンドギャルド 5 福永祐一 牡4 56 01:33.4 6 8 34.6 ディープインパクト
2 11 ラウダシオン 3 M.デムーロ 牡3 56 01:33.6 1.1/4 3 3 35.2 リアルインパクト
3 9 ケイアイノーテック 6 津村明秀 牡5 57 01:33.8 1.1/4 11 11 34.7 ディープインパクト

東京競馬場で開催される芝1600mの3歳古馬混合の重賞レースです。
11月に京都競馬場で開催されるGⅠマイルCSへのトライアルレースになっており、1着馬には優先出走権が与えられます。

本番に向けて調整段階で出走する一流馬と、夏場に力をつけた上り馬が激突するレースになっており、負担重量も別定戦の為、予想も難しくなっています。
人気サイドから連帯馬が毎年出ている一方で、穴馬も馬券になっており、やや波乱傾向にあるレースだと言えます。

人気傾向ですが、1番人気は、直近で3勝を含む4連続連対中と相性がいいレースです。
近年マイルレースも形態化が進み、マイル専門の超一流馬が参戦しやすくなった事も関連していますが、コースも紛れが少ない為、順当に実力を発揮しやすい舞台だと言えます。

2番人気、3番人気の対抗馬も1番人気に比べ見劣りしますが、馬券内に複数回きており、人気サイドは全体的に信頼度の高いレースだと言えます。
穴馬に関しては、東京コースで実績のある差し追い込み馬の巻き返しに注目したいです。

枠番傾向としては、外枠のほうが有利な傾向にあります。
トライアルレースの為に落ち着いたレース展開になりやすく、上手に立ち回りやすい外目に位置取りした有力馬が馬券になりやすいです。
折り合いに十分対応できる馬であれば、内枠でも好走はできそうです。

脚質傾向ですが、好位からの差し馬が有利な舞台です。
実力馬がしっかりと折り合いをつけて最後の直線に向かいますので、差し脚を伸ばして上位に進出している印象です。

終いの脚で劣るような馬は直近の成績が良くても割引きは必要だと言えます。
逃げ馬は1頭も馬券に絡めておらず、逃げ一辺倒のような脚質の馬は大きく割り引いてよさそうです。

富士ステークス2025外厩情報

※()内は前走時
キャニオンファーム土山
ウォーターリヒト(山岡トレセン)
チャンピオンヒルズ
シンフォーエバー(なし)
ソウルラッシュ(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ジュンブロッサム(ノーザンファームしがらき)
ファーヴェント(ノーザンファームしがらき)
マジックサンズ(なし)
ノーザンファーム天栄
ウンブライル(ノーザンファーム天栄)
ビッグレッドファーム鉾田
レイベリング(ビッグレッドファーム鉾田)
吉澤ステーブル
グリューネグリーン(なし)
山元トレセン
ジャンタルマンタル(山元トレセン)
シャンパンカラー(山元トレセン)
西山牧場阿見分場
ニシノスーベニア(西山牧場阿見分場)
大山ヒルズ
キープカルム(大山ヒルズ)
追分ファームリリーバレー
ガイアフォース(宇治田原優駿ステーブル)
情報なし
シャイニーロック(情報なし)

富士ステークス2025追い切り傾向

ウォーターリヒト 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中京記念(7着)
8/6 栗坂良 強め
53.7 38.6 24.5 11.9[8]

強めに追われる古馬1勝のリアライズと併せて、0.1秒追走0.2秒遅れました。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/10 栗CW良 一杯
83.1 66.2 51.9 37.0 11.3[9]

一杯に追われる新馬のメイショウトウコウと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
前走の敗戦からしっかり立て直せていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中京記念(7着)
8/13 栗坂良 馬なり
55.9 40.3 25.6 12.1[8]

今回の最終追い切り:富士ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


ガイアフォース 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(2着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 栗坂良 馬なり
51.3 36.9 23.9 11.9[8]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のスカイブルーと併せて、0.6秒追走0.2秒先着しました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒と素晴らしい時計をマークいます。
この馬らしい調整パターンで、併せ馬も先着しています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(2着)
6/4 栗坂稍 強め
51.9 37.1 23.6 11.5 [5]

最終追い切りは吉村誠之助騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:富士ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


キープカルム 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中京記念(5着)
8/6 栗坂良 強め
53.3 38.7 24.8 12.0[8]

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 栗坂良 強め
51.9 38.5 25.0 12.5[8]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀で、状態の良さを伺えます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中京記念(5着)
8/13 栗坂良 強め
51.7 37.2 24.1 12.0[8]

最終追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:富士ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


ジャンタルマンタル 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(1着)
5/28 栗坂良 一杯
50.1 36.2 23.8 12.2 [8]

一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 栗坂良 馬なり
51.8 37.2 23.4 11.6[8]

一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8-11.6と素晴らしい時計をマークいます。
全体時計も優秀で、破格の調教内容です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(1着)
6/4 栗坂稍 馬なり
53.6 38.7 24.8 11.7 [5]

今回の最終追い切り:富士ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


シャンパンカラー 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(6着)
5/28 美南W良 強め
80.3 64.6 50.1 35.7 10.9 [3]

一週前追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のウラルトと併せて、内で0.7秒追走0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 美南W良 一杯
79.2 64.1 50.2 36.5 11.7[3]

一杯に追われる古馬1勝のディアスボラと併せて、外で1.0秒追走0.8秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、乗り込み量も薄くやや負荷不足が否めない状況。
最終追い切りでは時計面も求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(6着)
6/4 美坂稍 一杯
51.3 37.7 24.7 12.1 [6]

今回の最終追い切り:富士ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


ジュンブロッサム 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(11着)
5/28 栗CW良 一杯
68.8 52.8 37.1 10.9 [7]

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 栗CW良 一杯
98.0 81.5 66.1 52.0 37.1 11.4[8]

これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
中間の乗り込み量も豊富ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(11着)
6/4 栗坂稍 馬なり
56.0 40.2 24.9 12.0 [5]

今回の最終追い切り:富士ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


ソウルラッシュ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(3着)
5/29 栗CW良 馬なり
81.5 65.7 50.7 35.2 10.5 [6]

一週前追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる障害未勝利のスペクトログラムと併せて、内で1.1秒追走0.7秒先着しました。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 栗CW良 馬なり
82.1 66.4 51.3 36.6 10.7[6]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のオープンファイアと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い10.7秒と素晴らしい時計をマークいます。
併せ馬でも先着し、この馬らしい調整パターンを消化しています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(3着)
6/4 栗坂稍 強め
52.3 38.3 24.2 11.8 [5]

今回の最終追い切り:富士ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


富士ステークス2024の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2024年10月19日(土)
競馬場:東京競馬場
距離 :芝左回り1,600m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アルナシーム 横山典
エアロロノア 田辺
クルゼイロドスル 横山武
コムストックロード 未定
ゴンバデカーブース 松山
ジェイパームス 鮫島駿
ジュンブロッサム 戸崎
セリフォス 藤岡佑
ソウルラッシュ 団野
タイムトゥヘヴン 柴田善
バスラットレオン 吉田豊
パラレルヴィジョン C.ルメール
バルサムノート 松岡
ミシシッピテソーロ 木幡巧
メイショウシンタケ 未定
レッドモンレーヴ 横山和
ロジリオン 北村宏

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2023年
馬場:良
1 6 ナミュール 1 J.モレイラ 牝4 55 01:31.4 8 8 33.8 ハービンジャー
2 9 レッドモンレーヴ 4 横山和生 牡4 58 01:31.6 1.1/4 10 10 33.7 ロードカナロア
3 4 ソーヴァリアント 6 池添謙一 牡5 57 01:32.0 2.1/2 8 8 34.4 オルフェーヴル
2022年
馬場:良
1 10 セリフォス 1 藤岡佑介 牡3 54 01:32.0 10 11 33.2 ダイワメジャー
2 13 ソウルラッシュ 3 松山弘平 牡4 57 01:32.1 クビ 7 10 33.5 ルーラーシップ
3 14 ダノンスコーピオン 2 川田将雅 牡3 56 01:32.1 クビ 5 8 33.6 ロードカナロア
2021年
馬場:良
1 1 ソングライン 1 池添謙一 牝3 52 01:33.2 8 7 33.9 キズナ
2 17 サトノウィザード 9 戸崎圭太 牡5 56 01:33.2 クビ 17 17 33.3 ロードカナロア
3 7 タイムトゥヘヴン 10 柴田善臣 牡3 54 01:33.6 2 16 15 33.9 ロードカナロア
2020年
馬場:良
1 5 ヴァンドギャルド 5 福永祐一 牡4 56 01:33.4 6 8 34.6 ディープインパクト
2 11 ラウダシオン 3 M.デムーロ 牡3 56 01:33.6 1.1/4 3 3 35.2 リアルインパクト
3 9 ケイアイノーテック 6 津村明秀 牡5 57 01:33.8 1.1/4 11 11 34.7 ディープインパクト
2019年
馬場:稍重
1 16 ノームコア 2 C.ルメール 牝4 56 01:33.0 12 13 33.2 ハービンジャー
2 9 レイエンダ 3 スミヨン 牡4 57 01:33.1 1/2 16 15 33.0 キングカメハメハ
3 2 レッドオルガ 4 福永祐一 牝5 54 01:33.1 アタマ 7 9 33.6 ディープインパクト

東京競馬場で開催される芝1600mの3歳古馬混合の重賞レースです。
11月に京都競馬場で開催されるGⅠマイルCSへのトライアルレースになっており、1着馬には優先出走権が与えられます。

本番に向けて調整段階で出走する一流馬と、夏場に力をつけた上り馬が激突するレースになっており、負担重量も別定戦の為、予想も難しくなっています。
人気サイドから連帯馬が毎年出ている一方で、穴馬も馬券になっており、やや波乱傾向にあるレースだと言えます。

人気傾向ですが、1番人気は、直近で3連勝と相性がよくなってきています。
近年マイルレースも形態化が進み、マイル専門の超一流馬が参戦しやすくなった事も関連していますが、コースも紛れが少ない為、順当に実力を発揮しやすい舞台だと言えます。

2番人気、3番人気の対抗馬も多少見劣りしますが、馬券内に複数回きており、人気サイドは全体的に信頼度の高いレースだと言えます。
穴馬に関しては東京コースで実績のある差し追い込み馬が狙いやすいです。

枠番傾向としては、外枠のほうが有利な傾向にあります。
トライアルレースの為に落ち着いたレース展開になりやすく、上手に立ち回りやすい外目に位置取りした有力馬が馬券になりやすいです。
折り合いに十分対応できる馬であれば内枠でも好走はできそうです。

脚質傾向ですが、好位からの差し馬が有利な舞台です。
実力馬がしっかりと折り合いをつけて最後の直線に向かいますので、差し脚を伸ばして上位に進出している印象です。
終いの脚で劣るような馬は直近の成績が良くても割引きは必要だと言えます。

富士ステークス2024外厩情報

※()内は前走時
tomorrowファーム
ロジリオン(tomorrowファーム)
エイシンステーブル
クルゼイロドスル(エイシンステーブル)
グリーンウッド
メイショウシンタケ(グリーンウッド)
チャンピオンヒルズ
セリフォス(なし)
ソウルラッシュ(チャンピオンヒルズ)
バスラットレオン(なし)
ノーザンファームしがらき
アルナシーム(ノーザンファームしがらき)
ジュンブロッサム(ノーザンファームしがらき)
バルサムノート(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム空港
ジェイパームス(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
パラレルヴィジョン(ノーザンファーム天栄)
レッドモンレーヴ(なし)
ビッグレッドファーム明和
コムストックロード(ビッグレッドファーム明和)
阿見トレセン
ミシシッピテソーロ(阿見トレセン)
山元トレセン
ゴンバデカーブース(なし)
社台ファーム鈴鹿
エアロロノア(なし)
今走なし
タイムトゥヘヴン(なし)

富士ステークス2024 追い切り傾向

アルナシーム 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中京記念(1着)
7/11 栗CW良 一杯
65.5 51.0 36.9 11.4 [8]

一週前追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/10 栗CW良 一杯
77.3 63.6 50.8 37.3 11.2 [6]

一週前追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終い12.2秒に留まっています。
時計自体は好時計ですが、折り合いに不安に感じます。
最終追い切りでどこまで修正してくるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中京記念(1着)
7/17 栗CW良 馬なり
80.0 64.9 51.3 37.9 12.6 [7]

最終追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 栗CW良 馬なり
50.4 36.5 11.9 [8]

最終追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
前走と同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
4ハロン追いで終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
ウッド追い切りに代わって勝利した前走と同様のパターンで来れている点に好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


ゴンバデカーブース 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:日本ダービー(13着)
5/16 美坂重 馬なり
57.3 41.6 27.0 13.3 [8]

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/10 美南W稍 一杯
82.7 66.1 51.3 36.9 12.0 [7]

馬なりの古馬オープンのタスティエーラと併せて、内で1.0秒追走0.6秒遅れました。
一杯に追われる古馬オープンのダノンベルーガと併せて、内で0.6秒追走0.4秒遅れました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
併せ馬でも遅れており、良化の余地を残している印象です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:日本ダービー(13着)
5/22 美南W良 馬なり
82.6 66.3 50.9 36.1 11.7 [7]

強めに追われる古馬オープンのシュトルーヴェと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
強めに追われる古馬3勝のジェイパームスと併せて、外で1.4秒先行0.3秒先着しました。

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 美南W良 一杯
82.7 65.8 50.4 35.8 11.3 [5]

強めに追われる古馬オープンのメイプルリッジと併せて、外で0.5秒先行0.6秒先着しました。
馬なりの2歳未勝利のエコロヴァイスと併せて、内で0.4秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬で先着していますし、一週前追い切りと比較して状態を上げてきた印象です。
本番でも楽しみな一頭です。


セリフォス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(5着)
5/23 栗CW良 馬なり
95.1 78.9 64.6 50.7 35.9 11.2 [8]

一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのエスコーラと併せて、内で0.5秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/10 栗CW良 馬なり
83.6 67.6 52.7 37.1 10.6 [8]

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い10.6秒と破格の時計をマークしました。
前走と比較しても確実に上向いている印象ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(5着)
5/29 栗坂稍 馬なり
56.7 40.4 26.2 12.7 [9]

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 栗坂良 強め
53.2 37.8 23.7 11.6 [8]

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎手が騎乗しての調教です。
前走と同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒と素晴らしい時計をマークしています。
2週連続で好内容の調教で負荷を掛けれている点も好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


ソウルラッシュ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(3着)
5/22 栗CW良 一杯
81.5 65.6 50.3 35.9 10.9 [5]

一週前追い切りは水口優也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のスペクトログラムと併せて、内で0.5秒追走0.8秒先着しました。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/10 栗CW良 一杯
80.9 66.2 51.9 36.8 10.7 [7]

一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのトゥデイイズザデイと併せて、内で0.7秒追走0.8秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い10.7秒と素晴らしい時計をマークしています。
古馬オープン馬相手に併せ馬で先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(3着)
5/29 栗坂稍 馬なり
53.1 38.4 25.0 12.1 [9]

今回の最終追い切り:富士ステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


タイムトゥヘヴン 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京成杯オータムハンデキャップ(2着)
8/29 美南W稍 馬なり
84.6 68.0 52.8 38.0 11.3 [8]

一週前追い切りは上野翔騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 美南W不 馬なり
69.7 54.1 38.6 11.5 [8]

一週前追い切りは上野翔騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のコレクテイニアと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えてしっかり負荷を掛けれていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京成杯オータムハンデキャップ(2着)
9/4 美南W稍 強め
68.5 52.6 37.6 11.4 [7]

最終追い切りは柴田善臣騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のコレクテイニアと併せて、内で0.3秒追走0.6秒先着しました。

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 美南W良 G前仕掛け
83.3 66.3 51.8 37.1 11.3 [5]

最終追い切りは柴田善臣騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のダスクと併せて、外で1.2秒追走0.8秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬で先着していますし、状態を更に上向いている印象です。
本番でも楽しみな一頭です。


バスラッドレオン 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:プロキオンステークス(16着)
一週前追い切りはなし。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 栗CW稍 馬なり
81.6 65.9 51.3 36.7 11.8 [8]

馬なりの古馬2勝のナヴォーナと併せて、外で0.6秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教で結果が出ていない状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:プロキオンステークス(16着)
7/3 栗CW稍 強め
82.2 66.1 51.4 36.5 11.0 [5]

最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 栗坂良 馬なり
53.0 38.0 24.3 12.1 [8]

一杯に追われる古馬1勝のミッキーストライクと併せて、0.8秒追走アタマ先着しました。
これまでとは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
調教パターンに変化を付けてきた点にも好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


レッドモンレーヴ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(11着)
5/22 美坂良 馬なり
53.8 39.3 26.0 13.0 [8]

強めに追われる古馬1勝のオールアイズオンと併せて、0.3秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のビークブルームと併せて、0.5秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 美南W不 馬なり
83.5 67.8 53.0 38.2 11.6 [2]

一週前追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のピエフォールと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
馬なりの古馬1勝のメイショウソムリエと併せて、内で1.4秒追走同入しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えていますし、最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(11着)
5/29 美坂稍 馬なり
55.3 39.7 25.4 12.4 [6]

最終追い切りは野中悠太郎騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のオールアイズオンと併せて、0.4秒先行0.1秒先着しました。
馬なりの3歳未勝利のピークブルームと併せて、0.5秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 美南W良 馬なり
82.9 66.9 52.0 37.3 11.5[6]

馬なりの古馬1勝のメイショウソムリエと併せて、外で0.5秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りも好内容の調教ですし、状態は維持しているように感じます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


エアロロノア 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:安田記念(10着)
5/22 栗坂良 一杯
51.3 37.9 24.7 12.3 [8]

一杯に追われる古馬2勝のカッコヨカと併せて、0.6秒追走0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:安田記念(10着)
5/29 栗坂稍 強め
53.0 38.2 24.5 12.1 [9]

強めに追われる古馬2勝のカッコヨカと併せて、0.8秒追走0.2秒先着しました。

今回の最終追い切り:富士ステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし


クロゼイドスル 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:関越ステークス(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/10 栗坂良 一杯
51.8 37.8 24.5 12.5 [8]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬の調教パターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:関越ステークス(1着)
7/24 栗坂良 強め
51.8 37.5 24.5 12.3 [8]

一週前追い切りは難波剛健騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 栗坂良 馬なり
54.4 39.4 25.7 12.8 [8]

これまで同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、全体時計が好走時と比較するとやや物足りない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


コムストックロード 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:しらかばステークス(6着)
7/10 札ダ稍 馬なり
81.9 67.9 53.7 40.1 12.9 [6]

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/10 美南W稍 馬なり
68.2 53.3 38.7 11.7 [9]

馬なりの古馬オープンのルージュリナージュと併せて、外で0.7秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で先着していますし、乗り込み量も豊富です。
最終追い切りでもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:しらかばステークス(6着)
7/17 札ダ良 馬なり
67.5 52.2 38.3 12.1 [6]

一週前追い切りは武藤雅騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:富士ステークス
最終追い切りが行われ次第更新します。


ジェイパームス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:むらさき賞(1着)
5/16 美南W重 馬なり
83.5 66.9 51.6 36.7 11.4 [7]

馬なりの古馬1勝のエピメテウスと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
馬なりの古馬1勝のコリエンテスと併せて、外で0.7秒先行0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/10 美南W稍 強め
65.6 50.9 35.8 11.1 [4]

一杯に追われる古馬1勝のボルケーノと併せて、外で0.5秒先行0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6-11.1と素晴らしい時計をマークしています。
全体時計も65.6秒と好時計をマークしています。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:むらさき賞(1着)
5/22 美南W良 強め
81.5 65.8 50.3 35.8 11.4 [5]

馬なりの3歳オープンのゴンバデカーブースと併せて、内で1.4秒追走0.3秒遅れました。
強めに追われる古馬オープンのシュトルーヴェと併せて、内で0.9秒追走0.3秒遅れました。

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 美南W良 馬なり
52.5 37.3 11.9 [4]

これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
4ハロン追いで終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走のパターンとはやや異なりますし併せ馬が無いのが不安なところ。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ジュンブロッサム 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:関屋記念(3着)
8/1 栗CW良 強め
81.1 66.0 51.4 36.5 11.1 [4]

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 栗CW稍 一杯
83.8 67.4 52.3 36.7 11.2 [9]

これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬はありませんが、この馬の調教パターンで来れています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:関屋記念(3着)
8/7 栗CW良 馬なり
86.7 70.5 55.7 40.1 12.3 [9]

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 栗CW良 馬なり
68.8 52.7 36.6 11.0 [8]

これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
2週連続終いのタイムを伸ばしていますし、確実に上向いている印象です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


バルサムノート 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:朱鷺ステークス(1着)
8/14 栗坂良 馬なり
57.7 41.6 26.3 12.2 [8]

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 栗坂稍 強め
56.1 40.3 25.8 12.1 [8]

これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も遅めですが、前走このパターンで好走しているので問題有りません。
最終追い切りでどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:朱鷺ステークス(1着)
8/21 栗坂重 強め
53.8 38.7 24.9 11.9 [8]

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 栗坂良 馬なり
56.0 39.6 25.3 12.0 [8]

これまで同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と好時計をマークしています。
終いも前走と同様のパターンで来れている点も好感を持てます。
本場でもこの馬の走りを出来そうです。


パラレルヴィジョン 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:関屋記念(14着)
7/31 美南W稍 馬なり
65.6 49.6 36.0 11.7 [2]

一週前追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のロムネヤと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のバロサントと併せて、内で0.7秒追走0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 美南W不 馬なり
68.1 52.7 37.6 11.9 [3]

強めに追われる古馬オープンのサトノエルドールと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬の調教パターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:関屋記念(14着)
8/7 美南W良 馬なり
84.0 67.1 52.5 37.9 11.7 [3]

馬なりの障害のシャンドゥレールと併せて、内で0.4秒先着しました。

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 美南W良 G前仕掛け
65.8 50.3 36.1 11.2 [6]

強めに追われる古馬2勝のウィンターダフネと併せて、内で0.5秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りも注目です。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
また、全体時計65秒台だと春先に中山で2連勝した調教内容になります。
本番でも楽しみな一頭です。


ミシシッピテソーロ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:多摩川ステークス(1着)
6/6 美南W良 一杯
63.2 47.9 34.6 11.0 [5]

一週前追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/10 美南W稍 馬なり
67.5 52.3 37.1 11.1 [4]

一週前追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のサパテアールと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬を交えていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:多摩川ステークス(1着)
6/12 美南W良 馬なり
67.0 51.6 37.0 11.2 [6]

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 美南W良 馬なり
66.3 51.3 36.7 11.3 [4]

一杯に追われる古馬1勝のプチボヌールと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と素晴らしい時計をマークしています。
2週連続で終いのタイムが際立っている印象です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


メイショウシンタケ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:関屋記念(10着)
7/31 栗CW良 馬なり
89.7 72.9 56.0 39.5 11.6 [7]

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 栗CW稍 馬なり
40.0 11.7 [8]

馬なりの新馬のマサハヤモーブと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
馬なりの新馬のユウトザレンと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
3ハロン追いで終い11.7秒になっています。
単純に負荷不足が否めない印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:関屋記念(10着)
8/7 栗CW良 強め
89.8 73.1 56.6 39.5 11.2 [5]

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 栗CW良 強め
85.8 70.0 54.6 38.7 11.5 [8]

これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、現状の調教パターンで結果が出ていない状況です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ロジリオン 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:関屋記念(4着)
8/1 美南W良 馬なり
84.7 68.0 52.8 38.0 11.5 [4]

一週前追い切りは永野猛蔵騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:富士ステークス
10/9 美南W不 馬なり
81.5 66.6 52.5 38.5 12.2 [3]

一週前追い切りは北村宏司騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のカフェアローロと併せて、内で1.2秒追走同入しました。
馬なりの古馬2勝のアンクラウデッドと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.2秒に留まっています。
併せ馬を交えて負荷を掛けていますが、最終追い切りでは終いのタイムが求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:関屋記念(4着)
8/7 美南W良 馬なり
83.5 67.4 52.1 37.6 11.4 [4]

馬なりの古馬1勝のカフェアローロと併せて、内で1.0秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:富士ステークス
10/16 美南W良 馬なり
83.9 67.4 52.5 37.7 11.5 [5]

最終追い切りは北村宏司騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のアンクラウデッドと併せて、内で1.2秒追走同入しました。
強めに追われる新馬のコオリナラグーンと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りから終いのタイムを伸ばしてきましたし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


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