小倉牝馬ステークス2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】 | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

小倉牝馬ステークス2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】

小倉牝馬ステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2025年1月25日(土)
競馬場:小倉競馬場
距離 :芝右回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アスコルティアーモ 津村
アリスヴェリテ 柴田裕
エミュー 佐々木大
エリカヴィータ 藤岡佑
エリダヌス 未定
エンパイアウエスト 丸山元
オーロラエックス 松山
キミノナハマリア 未定
クイーンズウォーク 川田
グランスラムアスク 荻野極
コガネノソラ 横山武
コスタボニータ 未定
コンクシェル 岩田望
ゴールドエクリプス 田口
シンティレーション 杉原誠
セントカメリア 北村友
ニシノコウフク 未定
フェアエールング 丹内
ベリーヴィーナス 未定
メイショウコバト 未定
ワレハウミノコ 未定

【参考】小倉牝馬ステークス(旧愛知杯)過去5年データ☆

「農林水産省賞典愛知杯」からのレース名変更のため、
過去5年傾向としては、農林水産省賞典愛知杯の情報から見ていきたいと思います。

▼参照:2025年度の重賞競走の主な変更点について(JRA)▼
https://www.jra.go.jp/keiba/program/2025/pdf/henkou.pdf

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
馬場:良
1 12 ミッキーゴージャス 1 川田将雅 牝4 54 01:57.9 4 2 35.5 ミッキーロケット
2 3 タガノパッション 8 菱田裕二 牝6 53 01:58.0 1/2 9 6 35.4 キングカメハメハ
3 2 コスタボニータ 2 鮫島克駿 牝5 55 01:58.1 3/4 4 4 35.7 イスラボニータ
2023年
馬場:重
1 3 アートハウス 1 川田将雅 牝4 55 02:03.1 3 3 33.9 スクリーンヒーロー
2 13 アイコンテーラー 7 菱田裕二 牝5 53 02:03.4 1.3/4 2 2 34.5 ドゥラメンテ
3 2 マリアエレーナ 2 松山弘平 牝5 56.5 02:03.6 1.1/4 3 3 34.4 クロフネ
2022年
馬場:良
1 1 ルビーカサブランカ 7 武豊 牝5 52 02:01.0 11 9 34.2 キングカメハメハ
2 4 マリアエレーナ 3 坂井瑠星 牝4 53 02:01.0 アタマ 3 5 34.5 クロフネ
3 12 デゼル 6 川田将雅 牝5 55.5 02:01.0 クビ 11 9 34.2 ディープインパクト
2021年
馬場:良
1 18 マジックキャッスル 2 戸崎圭太 牝4 54 01:58.7 10 8 35.4 ディープインパクト
2 14 ランブリングアレー 6 福永祐一 牝5 54 01:58.7 クビ 9 8 35.4 ディープインパクト
3 4 ウラヌスチャーム 8 岩田康誠 牝6 54 01:59.2 3 17 18 35.2 ルーラーシップ
2020年
馬場:重
1 5 デンコウアンジュ 9 柴田善臣 牝7 56 02:01.1 11 7 36.1 メイショウサムソン
2 6 アルメリアブルーム 5 武豊 牝6 53 02:01.1 クビ 6 6 36.4 ドリームジャーニー
3 3 レイホーロマンス 11 酒井学 牝7 52 02:01.2 クビ 6 5 36.5 ハービンジャー

負担重量がハンデキャップによって決まる重賞となっており、下級条件からの格上挑戦もよく見られます。

下級条件馬の勝利も一時は見られましたが、最近は実績馬が優勢となっています。
ハンデキャップによって実力拮抗となりやすく、展開によって着順が大きく変わる印象です。
過去には3連単で400万円越えの超特大馬券が出る等、波乱傾向は非常に強いレースです。

人気傾向としては、1番人気馬は現在2連勝中ですが、近5年で見るとそれほど信頼できません。
2番人気は1勝、2着が2回と馬券妙味を考えると、2番人気の方が軸として買いやすい印象です。

穴馬としてはやはりハンデ面で恵まれた馬の好走と、コース適性の高い馬の巻き返しが目につきます。
過去の競争成績から適性の高そうな馬は押さえておきたいです。

枠番傾向としては、内枠に良績が固まっています。
この5年で見ると、2番枠が毎年馬券になっており非常に相性が良い事がわかります。

次いで、3枠が好調となっており、インでしっかり勝負所まで力を温存できた馬が結果を残せています。
外枠は若干不利ですが、実力馬なら十分に巻き返せる程度です。

脚質傾向としては、好位、中団からの差し馬有利な傾向にあります。
レースが比較的スローになりやすく、仕掛け位置は早めになります。

一瞬の切れで抜いていくタイプより、長く良い脚が使える馬に向いています。
逃げ馬は直線まで待たせてもらえずに、スタミナ切れを起こしてしまう事が多いです。
馬券の軸は差し馬から選ぶと良いでしょう。

小倉牝馬ステークス2025外厩情報

※()内は前走時
チャンピオンヒルズ
オーロラエックス(チャンピオンヒルズ)
ゴールドエクリプス(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
クイーンズウォーク(なし)
セントカメリア(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
アスコルティアーモ(ノーザンファーム天栄)
エリカヴィータ(なし)
エンパイアウエスト(ノーザンファーム天栄)
シンティレーション(ノーザンファーム天栄)
ビッグレッドファーム鉾田
フェアエールング(ビッグレッドファーム明和)
フォレストヒル
ベリーヴィーナス(フォレストヒル)
山元トレセン
キミノナハマリア(山元トレセン)
コスタボニータ(なし)
西山牧場阿見分場
ニシノコウフク(なし)
大山ヒルズ
アリスヴェリテ(なし)
コンクシェル(大山ヒルズ)
和田牧場
エミュー(なし)
今走なし
エリダヌス(ビッグレッドファーム鉾田)
グランスラムアスク(なし)
コガネノソラ(ビッグレッドファーム鉾田)
メイショウコバト(KSトレセン)
ワレハウミノコ(グリーンウッド)

小倉牝馬ステークス2025 追い切り傾向

アスコルティアーモ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:府中牝馬ステークス(7着)
10/2 美南W良 G前仕掛け
68.0 52.6 37.7 11.0 [8]

一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のウィンダミアと併せて、内で0.6秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/15 美南W良 馬なり
68.5 53.1 38.0 11.3 [7]

一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のラズベリームースと併せて、内で1.1秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬オープンのバトルボーンと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
濃い併せ馬をマークしていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:府中牝馬ステークス(7着)
10/10 美南W稍 馬なり
69.4 53.0 38.1 11.5 [8]

最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のローズボウルと併せて、内で1.0秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗CW良 馬なり
99.2 82.6 67.7 53.1 37.9 11.3 [7]

強めに追われる古馬1勝のイラーナと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしています。
併せ馬を交えていますし、この馬のパターンで来れています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


アリスヴェリテ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:新潟記念(10着)
8/17 栗坂良 馬なり
53.4 38.5 25.1 12.6 [8]

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/10 栗坂良 馬なり
52.1 37.3 24.6 12.6 [8]

これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計52.1秒と時計も出ていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:新潟記念(10着)
8/28 栗坂良 馬なり
52.5 37.7 24.4 12.3 [8]

最終追い切りは柴田裕一郎騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗坂良 強め
52.5 37.8 24.6 12.5 [7]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬の調教パターンで来れていますし、本番でも楽しみな一頭です。


エミュー 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:新潟牝馬ステークス(5着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 美南W良 G前仕掛け
67.5 52.5 38.3 12.3 [5]

強めに追われる古馬2勝のモンタナアゲートと併せて、内で0.9秒追走0.2秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.3秒に留まっています。
ただ、併せ先着で先着していますし乗り込み量も豊富です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:新潟牝馬ステークス(5着)
10/17 美南W良 強め
82.3 66.4 52.0 37.9 11.7 [3]

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 小ダ良 G前仕掛け
66.3 53.2 40.2 12.9 [8]

小倉競馬場に滞在し、ダートコースで追い切りました。
時計はしっかり出せていますが、終い時計がやや物足りない印象です。
やや良化の余地を残している印象で、本番でどこまでは走れるかが注目です。


エリカヴィータ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリザベス女王杯(12着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/15 美坂良 強め
53.3 38.5 24.9 12.2 [8]

一杯に追われる古馬1勝のエリカリーシャンと併せて、0.2秒追走0.1秒先着しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.2と加速ラップを刻んでいます。
併せ先着していますし、この馬として変化を感じ取れます。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリザベス女王杯(12着)
11/6 美南W稍 馬なり
67.5 52.4 37.5 11.3 [4]

強めに追われる古馬オープンのフィアスプライドと併せて、外で0.3秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 小ダ良 馬なり
67.0 52.9 38.4 12.4 [4]

強めに追われる3歳未勝利のブルドッグキングと併せて、内で0.4秒追走4F併同入しました。
小倉競馬場に滞在し、最終追い切りはダートコースで行いました。
時計も出ていますし、終いもしっかり負荷を掛けれています。
また、併せ馬を交えて一週前追い切りの内容も好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


エリダヌス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:サンタクロースステークス(9着)
12/12 美南W良 強め
83.3 67.1 52.8 38.3 11.6 [8]

一杯に追われる古馬3勝のブランデーロックと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 美南W良 馬なり
84.5 67.6 53.0 38.3 11.7 [4]

馬なりの古馬3勝のクロースコンバットと併せて、外で1.0秒先行同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えていますが、多いな変化を感じ取れない状況です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:サンタクロースステークス(9着)
12/18 美坂良 馬なり
55.5 40.8 26.6 12.9 [8]

馬なりの古馬1勝のマイネルグロンと併せて、0.5秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 美P良 馬なり
67.7 52.8 38.9 13.2 [6]

これまでとは異なり、最終追い切りはポリトラックで行いました。
時計も出ていますが、終い時計がポリトラックにしては物足りない印象です。
一週前追い切り含めても良化の余地を残している印象で、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


エンパイアウエスト 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:福島記念(6着)
10/30 美南W重 強め
82.0 67.3 53.3 38.3 12.1 [6]

馬なりの2歳未勝利のユーディキウムと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬オープンのナチュラルハイと併せて、内で0.8秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 栗CW良 一杯
83.0 67.8 52.5 37.4 11.9 [5]

これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
前走より終い時計が出ている点は評価できます。
栗東に移動して逆算を見ているイメージも取れますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:福島記念(6着)
11/6 美南W稍 馬なり
83.1 67.5 52.7 38.2 12.0 [5]

最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる2歳未勝利のユーディキウムと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
馬なりの古馬オープンのナチュラルハイと併せて、内で0.6秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗坂良 強め
52.3 38.1 24.8 12.6 [6]

最終追い切りは丸山元気騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のムーンナイトと併せて、0.6秒追走0.2秒遅れました。
これまでとは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬で遅れており良化の余地を残している印象。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


オーロラエックス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:コントレイルメモリアル(1着)
11/14 栗CW良 馬なり
81.6 66.8 52.1 36.4 11.0 [8]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 栗CW良 馬なり
82.2 66.4 51.8 37.1 11.8 [3]

一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計は前走より縮めていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:コントレイルメモリアル(1着)
11/20 栗坂良 馬なり
53.7 38.8 25.0 12.2 [8]

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗坂良 馬なり
55.6 40.4 25.5 12.6 [6]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.6と加速ラップを刻んでいます。
前走と同様のパターンで来れている点にも好感を持ています。
本番でも楽しみな一頭です。


キミノナハマリア 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリザベス女王杯(11着)
10/30 栗CW不 馬なり
74.5 57.5 40.4 12.1 [9]

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/15 栗CW良 強め
54.2 37.9 11.2 [9]

これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走時から全体時計も縮めていますし、中間の乗り込み量も豊富です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリザベス女王杯(11着)
11/6 栗CW良 馬なり
86.2 69.3 54.2 38.7 11.6 [7]

最終追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のメイショウホウセンと併せて、内で0.8秒追走クビ遅れました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗坂良 馬なり
55.0 39.0 24.7 12.4 [6]

これまでとは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、好走時は最終追い切りウッド時に集中しています。
坂路追い切りでどこまで走れるかがカギになりそうです。


クイーンズウォーク 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:秋華賞(15着)
10/2 栗CW良 強め
83.3 67.5 52.5 37.4 11.2 [9]

一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 栗CW良 強め
81.5 66.2 50.9 35.8 11.1 [7]

一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のサンクフィーユと併せて、内で0.5秒追走0.3秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2-11.1と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬でも先着していますし状態は上向いている印象です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:秋華賞(15着)
10/9 栗坂稍 馬なり
57.0 41.3 26.3 12.8 [2]

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗坂良 馬なり
54.3 38.9 24.7 12.1 [6]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
前走と比較しても明らかに良化の余地を残している印象で、本番でも楽しみな一頭です。


グランスラムアスク 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:万葉ステークス(7着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 栗CW良 馬なり
80.9 66.2 51.8 37.2 12.1 [9]

これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.1秒に留まっています。
大きな変化を感じない状況で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:万葉ステークス(7着)
1/3 栗坂良 馬なり
55.2 39.9 26.3 13.2 [8]

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗坂良 馬なり
54.1 39.8 25.7 13.0 [6]

馬なりの3歳未勝利のルミナヴィクターと併せて、0.6秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.0秒に留まっています。
この調教で結果が出ていない状況で、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


コガネノソラ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:チャレンジカップ(8着)
11/20 美南W稍 馬なり
82.5 66.3 51.5 37.0 11.2 [5]

一週前追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのダノンブレットと併せて、内で0.7秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 美南W良 馬なり
83.9 67.6 52.4 38.3 11.7 [7]

これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャレンジカップ(8着)
11/27 美坂重 馬なり
54.0 39.4 25.9 12.7 [8]

馬なりの2歳未勝利のディペンダブルと併せて、0.6秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 小ダ良 馬なり
73.0 57.7 42.2 12.2 [8]

小倉競馬場に滞在し、最終追い切りはダートコースで行いました。
終い時計は出ていますが、全体時計は物足りない印象です。
一週前追い切りからも上積みが薄い印象から現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


コスタボニータ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリザベス女王杯(9着)
10/31 栗CW重 強め
85.2 68.7 53.2 37.1 11.3 [6]

一週前追い切りは長岡禎仁騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のナイトアクアリウムと併せて、内で1.9秒追走クビ先着しました。
一杯に追われる新馬のミニトランザットと併せて、内で1.4秒追走0.1秒先着しました。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/17 栗CW良 馬なり
69.0 53.9 38.1 11.5 [7]

一週前追い切りは斎藤新騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳1勝のシュバルツマサムネと併せて、内で0.8秒追走クビ先着しました。
馬なりの新馬のミルトマジックと併せて、内で1.4秒追走クビ先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬でも先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリザベス女王杯(9着)
11/6 栗坂良 馬なり
56.6 41.0 25.5 12.1 [7]

最終追い切りは川又賢治騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗坂良 馬なり
55.6 39.9 25.3 12.1 [8]

最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしています。
前走と比較しても全体時計を縮めてきていますし、本番でも楽しみな一頭です。


コンクシェル 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ディセンバーステークス(10着)
12/5 栗CW良 馬なり
82.7 67.1 52.0 37.1 11.5 [7]

一週前追い切りは吉村誠之助騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの障害未勝利のジオフロントと併せて、内で1.0秒追走クビ遅れました。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/15 栗CW良 強め
81.9 66.7 51.6 36.4 11.4 [7]

G前追うマイネルエンペラーと併せて、内で0.1秒先行0.2秒遅れました。
強めに追われる3歳未勝利のシャルクハフトと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3-11.4と好時計をマークしています。
ただ、前走に引き続き併せ馬で遅れている点が不安材料です。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ディセンバーステークス(10着)
12/11 栗CW良 馬なり
83.9 68.3 53.2 37.4 11.5 [8]

最終追い切りは吉村誠之助騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの障害未勝利のジオフロントと併せて、内で0.6秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗CW良 馬なり
83.7 68.3 53.3 38.2 11.7 [8]

強めに追われる3歳未勝利のロードプライズと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
一杯に追われる古馬2勝のオーバーザドリームと併せて、内で1.0秒追走0.3秒先着しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で先着していますし、一週前追い切りよりは上積みを感じます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ゴールドエクリプス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリザベス女王杯(8着)
10/31 栗CW重 強め
82.1 67.3 52.6 37.2 11.1 [6]

一週前追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のチュウワノキセキと併せて、内で0.7秒追走0.7秒先着しました。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 栗CW良 馬なり
83.5 67.8 52.7 37.7 11.5 [6]

一週前追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化を求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリザベス女王杯(8着)
11/6 栗CW良 馬なり
95.8 79.5 65.0 50.1 36.1 11.5 [5]

最終追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のチュウワノキセキと併せて、内で1.2秒追走0.3秒先着しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗CW良 馬なり
87.0 71.1 55.5 39.5 12.0 [9]

最終追い切りは田口貫太騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
一週前追い切りからも大きな変化を感じない状況です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


シンティレーション 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリザベス女王杯(10着)
10/30 美南W稍 馬なり
66.9 51.9 37.5 11.6 [7]

馬なりの古馬2勝のオルフェストと併せて、内で1.2秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 栗CW良 一杯
83.8 68.0 52.8 37.9 11.8 [8]

一杯に追われる古馬2勝のポワンキュルミナンと併せて、内で0.3秒追走0.1秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
前走は不利があっての物ですし、見直し可能な馬です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリザベス女王杯(10着)
11/6 美南W稍 馬なり
84.6 68.7 54.3 39.0 11.7 [7]

馬なりの古馬2勝のホウオウシェリーと併せて、内で1.1秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗CW良 一杯
98.4 82.9 68.8 54.8 39.2 11.6 [7]

最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のメリオーレムと併せて、内で1.4秒追走0.2秒遅れました。
馬なりの3歳1勝のカムニャックと併せて、内で0.7秒追走0.2秒遅れました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬で遅れておりやや良化の余地を残している印象で、本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。


セントカメリア 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ターコイズステークス(12着)
12/5 栗坂良 一杯
57.4 42.2 26.9 12.8 [8]

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/19 栗坂良 馬なり
58.0 41.4 26.7 12.8 [8]

これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ターコイズステークス(12着)
12/11 栗坂良 強め
57.6 40.9 26.2 12.7 [8]

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗坂良 一杯
55.0 39.7 25.8 12.6 [7]

これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
以前として調教パターンが変わってこない状況です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ニシノコウフク 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上2勝クラス(6着)
10/30 美坂重 馬なり
58.3 43.6 29.4 14.8 [8]

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 美南W良 一杯
69.2 52.8 37.9 11.4 [6]

馬なりの古馬2勝のアマイと併せて、内で0.9秒追走0.1秒遅れました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬で遅れていますし最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上2勝クラス(6着)
11/6 美南W稍 馬なり
85.2 68.5 53.3 39.0 11.9 [9]

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 小ダ良 馬なり
70.0 52.2 38.0 12.0 [5]

最終追い切りは黛弘人騎手
小倉競馬場に滞在し、最終追い切りはダートコースで行いました。
終い時計は出ていますが、全体時計が物足りない印象です。
今回は格上挑戦の立場からやや強気な評価は出来ません。


フェアエールング 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:福島記念(2着)
10/30 美南W重 馬なり
84.2 67.3 52.2 37.7 11.7 [7]

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
一週前追い切りはなし

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:福島記念(2着)
11/6 美南W稍 馬なり
68.6 53.2 38.3 11.6 [8]

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 小ダ良 馬なり
68.8 53.7 39.6 12.2 [7]

小倉競馬場に滞在し、ダートコースで最終追い切りを行いました。
全体時計も出ていますし、終いも12.2秒としっかり負荷を掛けれています。
早めから小倉競馬場に滞在し、調整している点にも好感を持ています。
本場でも楽しみな一頭です。


ベリーヴィーナス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中日新聞杯(15着)
11/27 栗CW重 一杯
78.4 64.3 50.5 36.9 12.0 [8]

一杯に追われる古馬オープンのナムラフランクと併せて、内で1.2秒追走0.5秒先着しました。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/16 栗CW良 強め
81.9 67.2 52.5 37.0 11.7 [8]

これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、昇級後この調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中日新聞杯(15着)
12/4 栗CW良 馬なり
85.0 68.5 53.2 37.8 11.6 [9]

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗CW良 馬なり
86.9 71.3 56.1 39.9 11.9 [8]

馬なりの3歳未勝利のベルサと併せて、外で1.9秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教パターンで結果が出ていない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


メイショウコバト 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:北総ステークス(16着)
12/5 美南W良 強め
68.5 52.8 38.0 11.4 [6]

一週前追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/15 美南W良 馬なり
72.1 56.1 40.2 12.1 [8]

これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.1秒に留まっています。
現状大きな変化を感じない状況で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:北総ステークス(16着)
12/11 美南W良 馬なり
84.9 68.7 53.0 38.3 12.1 [7]

強めに追われる古馬2勝のファミリークレストと併せて、外で1.2秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 美南W良 馬なり
86.9 70.0 54.6 40.1 12.3 [7]

これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
全体時計も物足りない印象ですし、終いも12.3秒に留まっています。
現状良化の余地を残している印象で、本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ワレハウミノコ 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フォーチュンカップ(1着)
12/18 栗坂良 馬なり
56.0 38.9 24.6 12.4 [8]

今回の一週前追い切り:小倉牝馬ステークス
1/15 栗坂良 馬なり
56.2 39.3 24.8 12.1 [8]

一週前追い切りは高倉稜騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のジューンノールックと併せて、0.3秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利と同様のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フォーチュンカップ(1着)
12/25 栗CW良 強め
85.6 69.5 54.4 38.9 12.0 [7]

最終追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳未勝利のエンマと併せて、外で0.7秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:小倉牝馬ステークス
1/22 栗坂良 馬なり
55.4 40.8 26.8 13.3 [8]

最終追い切りは小崎稜也騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.3秒に留まっています。
前走勝利時もウッド追い切りですので、好走パターンからも外れます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


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