レパードステークス2025予想【追い切り・外厩・出走予定馬・想定騎手を紹介】
レパードステークス2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2025年8月10日(日)
競馬場:新潟競馬場
距離 :ダート左回り1,800m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| ヴィンセンシオ | C.ルメール |
| グレイスザクラウン | 木幡巧 |
| サノノワンダー | 大野 |
| ジャナドリア | 戸崎 |
| シャルクハフト | 未定 |
| シンビリーブ | 菅原明 |
| ソリスクラヴィス | 横山琉 |
| タガノバビロン | 津村 |
| タガノマカシヤ | 菊沢一 |
| チュウジョウ | 丸山 |
| テスティモーネ | 未定 |
| トリポリタニア | 岩田康 |
| ドンインザムード | 松山 |
| ニューファウンド | 石川裕 |
| ハグ | 高杉 |
| ピカピカサンダー | 三浦 |
| ヒルノハンブルク | 石橋脩 |
| ブレトワルダ | 未定 |
| ポールセン | 斎藤新 |
| メイショウソウセキ | 吉田豊 |
| ルヴァンユニベール | 内田博 |
| ルグランヴァン | 原優介 |
| ロードラビリンス | 川田 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 開催:新潟 馬場:良 |
1 | 1 | ミッキーファイト | 1 | 戸崎圭太 | 牡3 | 57 | 01:51.2 | 3 | 3 | 37.6 | ドレフォン | |
| 2 | 14 | サトノフェニックス | 11 | 和田竜二 | 牡3 | 57 | 01:51.4 | 1 | 2 | 2 | 37.9 | シンボリクリスエス | |
| 3 | 9 | ミッキークレスト | 6 | 坂井瑠星 | 牡3 | 57 | 01:51.9 | 3 | 6 | 5 | 37.7 | ジャスタウェイ | |
| 2023年 開催:新潟 馬場:良 |
1 | 5 | ライオットガール | 5 | 岩田望来 | 牝3 | 54 | 01:50.8 | 2 | 2 | 37.3 | シニスターミニスター | |
| 2 | 6 | オメガギネス | 3 | 戸崎圭太 | 牡3 | 56 | 01:50.8 | クビ | 4 | 4 | 37.1 | ロゴタイプ | |
| 3 | 11 | ルクスフロンティア | 8 | 秋山真一 | 牡3 | 56 | 01:50.9 | 1/2 | 1 | 1 | 37.7 | エピファネイア | |
| 2022年 開催:新潟 馬場:良 |
1 | 15 | カフジオクタゴン | 7 | ホー | 牡3 | 56 | 01:51.9 | 7 | 5 | 37.9 | モーリス | |
| 2 | 2 | タイセイドレフォン | 1 | 川田将雅 | 牡3 | 56 | 01:51.9 | クビ | 3 | 3 | 38.1 | ドレフォン | |
| 3 | 9 | ハピ | 2 | 藤岡佑介 | 牡3 | 56 | 01:52.0 | クビ | 7 | 7 | 37.9 | キズナ | |
| 2021年 開催:新潟 馬場:良 |
1 | 15 | メイショウムラクモ | 1 | 柴田善臣 | 牡3 | 56 | 01:51.3 | 2 | 2 | 37.2 | ネオユニヴァース | |
| 2 | 14 | スウィープザボード | 10 | 津村明秀 | 牡3 | 56 | 01:51.8 | 3 | 4 | 3 | 37.4 | スウェプトオーヴァーボード | |
| 3 | 2 | レプンカムイ | 6 | 鮫島克駿 | 牡3 | 56 | 01:51.9 | 3/4 | 1 | 1 | 37.9 | キズナ | |
| 2020年 開催:新潟 馬場:不良 |
1 | 1 | ケンシンコウ | 7 | 丸山元気 | 牡3 | 56 | 01:49.2 | 1 | 1 | 36.6 | パイロ | |
| 2 | 7 | ミヤジコクオウ | 2 | 和田竜二 | 牡3 | 56 | 01:49.6 | 2.1/2 | 7 | 6 | 36.1 | ヴィクトワールピサ | |
| 3 | 2 | ブランクチェック | 5 | 戸崎圭太 | 牝3 | 54 | 01:49.7 | 3/4 | 4 | 4 | 36.4 | パイロ |
新潟競馬場のダート1800mで行われる3歳馬限定の重賞レースです。
3歳ダート路線における夏の重要なレースに位置づけされており、過去にもこのレースを勝った馬の多くが、古馬ダートG1を制しています。
実績馬と急激に力をつけてきた上り馬の対決構造になっている事や、夏場で馬自体のコンディション変化が大きい事などから、前評判通りの結果になりにくく、波乱傾向が強いレースになっています。
人気傾向としては、1番人気近5年で2勝、2着が1回となっており、それなりに信頼できます。
人気サイドでは1番人気から素直に買うと的中に繋がりやすそうです。
ただ実力的には拮抗している場合が多く、人気馬はマークもきつくなります。
勝ち切るためには抜けた実力が必要になります。
10番人気以下の大穴馬も近5年で2回馬券になっています。
新潟コースが初めてという馬も数多くいますので、過去の成績ばかりを重視するのではなく、穴馬でも適性が高そうな馬は広めに押さえるとよさそうです。
枠番傾向としては、内枠の馬の成績が少しだけ良い傾向にあります。
特に2枠の馬は近5年で3回馬券に絡んでいます。
コーナー出口の形状が独特な新潟ダートコースにより、最終直線で外に振られてしまいます。
外枠であればあるほどその傾向が強くなり、不利になってしまいます。
8枠からも馬券になってはいますが、基本的には先行馬が該当しており、スタートして最初のコーナーまでにインのポジションを取りきれると好走への期待が高まります。
脚質傾向としては、先行馬が有利なレースとなっています。
4角の出口で外に振られる事、最後の直線も平坦なコース形態から、4角地点である程度前目にいないと勝ち負けは苦しいと言わざるを得ません。
ただし、先行争いが激しくなれば差し馬にもチャンスが回ってきます。
先行争いが激しくなるかどうか、出走メンバーから見極めて馬券を検討しましょう。
レパードステークス2025外厩情報
※()内は前走時
エスティファーム小見川
サノノワンダー(なし)
ポールセン(なし)
キャニオンファーム土山
ルヴァンユニベール(なし)
グリーンウッド
ロードラビリンス(グリーンウッド)
グリーンファーム
テスティモーネ(なし)
ノーザンファームしがらき
ソリスクラヴィス(ノーザンファームしがらき)
トリポリタニア(なし)
ノーザンファーム天栄
ヴィンセンシオ(ノーザンファーム天栄)
ピカピカサンダー(ノーザンファーム天栄)
宇治田原優駿ステーブル
タガノバビロン(なし)
ドンインザムード(宇治田原優駿ステーブル)
吉澤ステーブルWEST
ハグ(吉澤ステーブルWEST)
山元トレセン
グレイスザクラウン(なし)
ルグランヴァン(なし)
情報なし
ジャナドリア(なし)
タガノマカシヤ(なし)
チュウジョウ(なし)
ニューファウンド(ノーザンファーム天栄)
ヒルノハンブルク(チャンピオンヒルズ)
今走なし
シャルクハフト(なし)
シンビリーブ(チャンピオンヒルズ)
ブレトワルダ(相川牧場)
メイショウソウセキ(キャニオンファーム土山)
レパードステークス2025追い切り傾向
ヴィンセンシオ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:皐月賞(9着)
4/10 美南W良 一杯
66.0 50.8 35.9 11.4 [5]
一週前追い切りは石神深道騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のフラミニアと併せて、内で0.2秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/31 美南W良 強め
82.7 65.7 51.2 37.0 11.9[5]
前走と同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も優秀で、入念に乗り込まれています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:皐月賞(9着)
4/16 美南W良 馬なり
63.9 49.4 35.6 11.6 [4]
最終追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のフラミニアと併せて、外で0.3秒先行0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 美坂良 馬なり
52.8 38.2 24.7 12.3[7]
最終追い切りは石神深道騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のタイセイフェスタと併せて、0.3秒追走同入しました。
一杯に追われる2歳未勝利のエコールナヴァールと併せて、0.2秒追走0.2秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.3と加速ラップマークしています。
好走パターンの調教パターンに戻しましたし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
シンビリーブ 追い切り評価:未定
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:麒麟山特別(3着)
7/16 栗CW良 一杯
95.9 79.7 65.4 51.5 37.1 11.6[6]
今回の一週前追い切り:レパードステークス
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:麒麟山特別(3着)
7/23 栗CW良 強め
97.8 81.1 66.7 52.1 37.3 11.4[4]
今回の最終追い切り:レパードステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
テスティモーネ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(8着)
4/24 栗CW良 馬なり
83.8 68.4 52.8 37.8 11.6 [6]
一週前追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/31 栗CW良 強め
79.2 64.3 50.0 36.1 12.0[5]
一週前追い切りは国分優作騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのメイクアリープと併せて、外で1.2秒追走0.4秒遅れました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
ただ、全体時計は自己ベストを更新して成長も感じ取れます。
併せた相手も古馬オープン馬ですし、状態面は問題ありません。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(8着)
4/30 栗CW良 強め
82.3 66.8 52.1 37.4 11.5 [5]
最終追い切りは菱田裕二騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのメイクアリープと併せて、外で0.6秒先行0.1秒遅れました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 栗坂良 一杯
53.8 39.3 25.4 12.5[7]
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.5と加速ラップマークしています。
初めてのパターンですが、遠征を控えてしっかり乗り込めています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ドンインザムード 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上2勝クラス(6着)
6/11 栗坂重 強め
52.1 38.2 24.8 12.1[8]
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/30 栗坂良 馬なり
52.7 38.6 25.0 12.3[8]
一週前追い切りは松山弘平騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7-12.3と加速ラップマークしています。
前走は海外明けの一戦で、追い切り過程からも上積みが見込めます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上2勝クラス(6着)
6/18 栗坂良 馬なり
53.8 38.8 25.1 12.4[8]
一杯に追われる古馬3勝のブレイサーゴールドと併せて、0.8秒追走0.3秒先着しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 栗坂良 馬なり
54.7 39.8 25.7 12.9[7]
最終追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.9秒に留まっています。
これまで終いは大きく加速してきたタイプですので、この終い時計は物足りなく感じます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ヒルノハンブルク 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(5着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/30 栗坂良 馬なり
56.6 39.9 25.0 12.2[8]
一杯に追われる3歳未勝利のアロンディと併せて、0.8秒先行0.2秒先着しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、レース間隔を考えても追い切り本数が少ない印象。
最終追い切りでは時計面も求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(5着)
4/30 栗CW良 G前仕掛け
88.8 71.8 54.6 37.8 11.3 [8]
強めに追われる3歳未勝利のアロンディと併せて、内で0.4秒追走アタマ先着しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 栗CW良 強め
84.3 67.6 51.0 36.2 11.4[6]
馬なりの古馬3勝のワレハウミノコと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
ウッドメインでこの馬の調整パターンで来れていますし、徐々に状態を上げてきました。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ロードラビリンス 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:加古川特別(1着)
5/28 栗坂良 強め
54.1 39.3 25.2 12.6[8]
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/30 栗坂良 一杯
52.6 37.6 24.3 12.5[8]
一週前追い切りは中村将之騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のギフテッドアベリアと併せて、0.3秒先行0.8秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬にしては珍しく、早い段階で併せ馬を交えてしっかり負荷を掛けれています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:加古川特別(1着)
6/4 栗坂稍 強め
53.9 38.8 25.4 12.4[8]
最終追い切りは中村将之騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のラヴァブルと併せて、0.5秒追走0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
8/6 栗坂良 馬なり
54.7 40.3 26.1 12.2[7]
最終追い切りは中村将之騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
前走古馬相手に勝利した際と同様のパターンですし、状態面は文句ありません。
本番でも楽しみな一頭です。
施行日:2024年8月4日(日)
競馬場:新潟競馬場
距離 :ダート左回り1,800m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| アラレタバシル | 野中 |
| ウィンドフォール | 木幡巧 |
| サトノフェニックス | 和田竜 |
| サンライズソレイユ | C.ルメール |
| ジーサイクロン | M.デムーロ |
| ソニックスター | 川田 |
| ノットイナフ | 幸 |
| ハビレ | 三浦 |
| バロンドール | 横山典 |
| ハーバーライト | 小沢 |
| ピュアキアン | 吉田豊 |
| ブシン | 未定 |
| ブルーサン | 石橋脩 |
| ミッキークレスト | 坂井瑠 |
| ミッキーファイト | 戸崎 |
| メイショウフウドウ | 西塚 |
| ロジアデレード | 内田博 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023年 馬場:良 |
1 | 5 | ライオットガール | 5 | 岩田望来 | 牝3 | 54 | 01:50.8 | 2 | 2 | 37.3 | シニスターミニスター | |
| 2 | 6 | オメガギネス | 3 | 戸崎圭太 | 牡3 | 56 | 01:50.8 | クビ | 4 | 4 | 37.1 | ロゴタイプ | |
| 3 | 11 | ルクスフロンティア | 8 | 秋山真一 | 牡3 | 56 | 01:50.9 | 1/2 | 1 | 1 | 37.7 | エピファネイア | |
| 2022年 馬場:良 |
1 | 15 | カフジオクタゴン | 7 | ホー | 牡3 | 56 | 01:51.9 | 7 | 5 | 37.9 | モーリス | |
| 2 | 2 | タイセイドレフォン | 1 | 川田将雅 | 牡3 | 56 | 01:51.9 | クビ | 3 | 3 | 38.1 | ドレフォン | |
| 3 | 9 | ハピ | 2 | 藤岡佑介 | 牡3 | 56 | 01:52.0 | クビ | 7 | 7 | 37.9 | キズナ | |
| 2021年 馬場:良 |
1 | 15 | メイショウムラクモ | 1 | 柴田善臣 | 牡3 | 56 | 01:51.3 | 2 | 2 | 37.2 | ネオユニヴァース | |
| 2 | 14 | スウィープザボード | 10 | 津村明秀 | 牡3 | 56 | 01:51.8 | 3 | 4 | 3 | 37.4 | スウェプトオーヴァーボード | |
| 3 | 2 | レプンカムイ | 6 | 鮫島克駿 | 牡3 | 56 | 01:51.9 | 3/4 | 1 | 1 | 37.9 | キズナ | |
| 2020年 馬場:不良 |
1 | 1 | ケンシンコウ | 7 | 丸山元気 | 牡3 | 56 | 01:49.2 | 1 | 1 | 36.6 | パイロ | |
| 2 | 7 | ミヤジコクオウ | 2 | 和田竜二 | 牡3 | 56 | 01:49.6 | 2.1/2 | 7 | 6 | 36.1 | ヴィクトワールピサ | |
| 3 | 2 | ブランクチェック | 5 | 戸崎圭太 | 牝3 | 54 | 01:49.7 | 3/4 | 4 | 4 | 36.4 | パイロ | |
| 2019年 馬場:良 |
1 | 6 | ハヤヤッコ | 10 | 田辺裕信 | 牡3 | 56 | 01:51.3 | 11 | 9 | 37.8 | キングカメハメハ | |
| 2 | 10 | デルマルーヴル | 1 | 吉田隼人 | 牡3 | 56 | 01:51.3 | クビ | 3 | 2 | 38.3 | パイロ | |
| 3 | 9 | トイガー | 11 | 宮崎北斗 | 牡3 | 56 | 01:51.4 | 1/2 | 7 | 9 | 38.1 | ヘニーヒューズ |
新潟競馬場のダート1800mで行われる3歳馬限定の重賞レースです。
3歳ダート路線における夏の重要なレースに位置づけされており、過去にもこのレースを勝った馬の多くが、古馬ダートG1を制しています。
実績馬と急激に力をつけてきた上り馬の対決構造になっている事や、夏場で馬自体のコンディション変化が大きい事などから、前評判通りの結果になりにくく、波乱傾向が強いレースになっています。
人気傾向としては、1番人気近5年で1勝、2着が2回となっており、まずまずの信頼度になっています。
人気サイドでは1番人気から素直に買うと的中に繋がりやすそうです。
ただ実力的には拮抗している場合が多く、人気馬はマークもきつくなって勝ち切るのは困難だと言えます。
10番人気以下の大穴馬も近5年で3回馬券になっています。
新潟コースが初めてという馬も数多くいますので、過去の成績ばかりを重視するのではなく、穴馬でも適性が高そうな馬は広めに押さえるとよさそうです。
枠番傾向としては、内枠の馬の成績が少しだけ良い傾向にあります。
特に2枠の馬は近5年で3回馬券に絡んでいます。
コーナー出口の形状が独特な新潟ダートコースにより、最終直線で外に振られてしまいます。
外枠であればあるほどその傾向が強くなり、不利になってしまいます。
8枠からも馬券になってはいますが、基本的には先行馬が該当しており、スタートして最初のコーナーまでにインの位置取りを取りきる事が重要な要素となっています。
脚質傾向としては、先行馬が有利なレースとなっています。
コーナー出口で外に振られる事、最後の直線も平坦なコース形態からも4角地点である程度前目にいないと勝ち負けは苦しいと言わざるを得ません。
かといって先行争いが激しくなれば差し馬にもチャンスが回ってきます。
出走馬の中で逃げ馬が多数いて、先行争いが激しくなるかは注意して馬券を検討しましょう。
レパードステークス2024外厩情報
※()内は前走時
KSトレセン
ピュアキアン(なし)
チャンピオンヒルズ
サトノフェニックス(なし)
ブシン(なし)
テンコートレセン
アラレタバシル(なし)
ノーザンファームしがらき
ハーバーライト(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
ソニックスター(ノーザンファーム天栄)
ミッキーファイト(ノーザンファーム天栄)
ブルーステーブル
ハビレ(なし)
三重ホーストレセン
ジーサイクロン(三重ホーストレセン)
山元トレセン
ウィンドフォール(山元トレセン)
大山ヒルズ
ノットイナフ(なし)
今走なし
サンライズソレイユ(なし)
バロンドール(なし)
ブルーサン(なし)
ミッキークレスト(なし)
メイショウフウドウ(吉澤ステーブルWEST)
ロジアデレード(ノーザンファーム天栄)
レパードステークス2024 追い切り傾向
アラレタバシル 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(6着)
4/17 美南W良 強め
67.9 52.3 37.5 11.4 [6]
一週前追い切りは野中悠太郎騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のウインエアフォルクと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 美南W良 強め
66.3 51.2 37.0 11.8 [6]
一週前追い切りは野中悠太郎騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のキングクーと併せて、外で0.7秒先行0.1秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で遅れてはいますが、自己ベストを更新してきた点に好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(6着)
4/24 美南W稍 馬なり
68.2 52.8 37.8 11.4 [5]
最終追い切りは野中悠太郎騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 美南W稍 馬なり
69.0 53.8 39.0 12.0 [4]
最終追い切りは野中悠太郎騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のチャコワールドと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
終いがキレるタイプですので、やや仕上げに物足りなさを感じます。
一週前追い切りは好内容でしたので、この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。
サトノフェニックス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ヤマボウシ賞(1着)
9/21 栗CW良 一杯
80.9 66.1 51.7 36.8 12.1 [8]
一週前追い切りは和田竜二騎手が騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のロコポルティと併せて、内で0.4秒追走0.1秒先着しました。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/25 栗坂重 一杯
51.6 37.9 24.8 12.6 [8]
一週前追い切りは和田竜二騎手が騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のメイショウカゲカツと併せて、0.1秒先行同入しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計51.6秒は素晴らしい時計ですし、終いも減速ラップですが自己ベストを更新してきた点に評価できます。
併せ馬を交えて、中間の乗り込み量も豊富です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ヤマボウシ賞(1着)
9/27 栗坂良 強め
53.7 39.0 25.1 12.4 [8]
馬なりの古馬2勝のヴィンテージボンドと併せて、0.9秒追走0.2秒遅れました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 栗坂良 強め
53.6 37.8 24.7 12.5 [4]
強めに追われる2歳未勝利のオニマルと併せて、0.1秒追走アタマ先着しました。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
輸送も考量している印象ですが、併せ馬で先着している点は好感を持てます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
サンライズソレイユ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/25 栗CW重 一杯
83.7 67.9 52.9 37.4 11.4 [5]
一杯に追われる新馬のクランドゥイユと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
一杯に追われる3歳未勝利のバンデルアースと併せて、内で0.4秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7-11.4と好時計をマークしました。
ただ、レース間隔を考えると乗り込み量が3本と少なめの印象です。
最終追い切りでは時計も求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
最終追い切りはなし
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 栗坂良 馬なり
59.1 42.1 26.6 12.5 [4]
これまでとは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
終いは12.1秒と好時計ですが、全体時計59.1秒とかなり緩い調教を施してきました。
また、この馬の好走は基本的にウッドに偏っています。
現状、異例の調教パターンでどこまで走れるかがカギになりそうです。
ジーサイクロン 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳2勝クラス(1着)
6/5 栗坂良 馬なり
58.7 42.8 27.6 14.0 [8]
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 栗坂良 馬なり
55.4 40.2 26.1 12.9 [8]
一週前追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のケイアイアニラと併せて、0.7秒追走0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬自身週末に早い時計を出して、実質追い切り変わりになっています。
週末の時計で判断したい馬です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳2勝クラス(1着)
6/12 栗坂良 馬なり
56.3 41.8 27.1 13.1 [8]
馬なりの古馬1勝のカズミクラージュと併せて、0.4秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 栗坂良 馬なり
56.3 41.7 27.6 13.8 [4]
馬なりの新馬のアイルランズコールと併せて、0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
追い切り日に軽めで、週末にウッドで早い時計を出してきました。
その中でも、最終追い切りまで併せ馬を行った点は好感を持てます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ソニックスター 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:青竜ステークス(1着)
4/24 美南W稍 馬なり
95.3 79.6 64.7 49.9 35.3 11.1 [3]
強めに追われる古馬オープンのノッキングポイントと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 美南W良 馬なり
99.8 83.3 68.1 52.9 38.6 11.8 [4]
強めに追われる3歳未勝利のレッドアレグロと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えて、前走勝利時と同様のパターンで来れています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:青竜ステークス(1着)
5/1 美南W重 馬なり
83.7 68.3 52.8 37.8 11.3 [3]
馬なりの古馬2勝のボールドゾーンと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
強めに追われる3歳1勝のアルシミストと併せて、外で0.2秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 美南W稍 馬なり
84.4 67.7 52.5 38.1 11.4 [4]
馬なりの古馬2勝のニュージーズと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
馬なりの古馬1勝のアルシミストと併せて、内で0.5秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
週末には坂路で終い11.4秒の好時計をマークしており、完全に仕上がった印象です。
本番でも楽しみな一頭です。
ノットイナフ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:鳳雛ステークス(7着)
5/16 栗坂稍 一杯
52.9 38.3 24.8 12.4 [8]
一週前追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのフルムと併せて、0.6秒先行0.4秒遅れました。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 栗坂良 一杯
52.1 37.9 24.5 12.3 [8]
一週前追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のテイエムスマックと併せて、0.8秒追走アタマ先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、全体時計52.1秒で自己ベストを更新してきました。
また、前走と異なり併せ馬で先着してきた点も好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:鳳雛ステークス(7着)
5/22 栗坂良 一杯
55.4 40.8 26.7 13.3 [8]
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 栗坂良 馬なり
55.0 40.4 25.9 12.5 [4]
馬なりの3歳未勝利のフォーレと併せて、アタマ先着しました。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い13.4-12.5と加速ラップを刻んでいます。
前走は終いが物足りなかっただけに大幅に状態を上げてきたように感じます。
本番でも楽しみな一頭です。
ハーバーライト 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(7着)
4/17 栗坂良 強め
54.7 39.6 25.6 12.9 [8]
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 栗CW良 一杯
98.3 82.2 67.1 52.2 37.1 11.5 [5]
一週前追い切りは小沢大仁騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6-11.5と素晴らしい時計をマークしました。
3走前勝利時と同様の調教パターンで来れている点も好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(7着)
4/24 栗CW稍 一杯
84.8 70.0 55.2 39.4 12.2 [9]
最終追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳オープンのプレリュードシチーと併せて、外で0.4秒先行0.1秒遅れました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 栗坂良 一杯
53.4 38.3 25.3 12.8 [4]
前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.5-12.8と減速ラップになっています。
調教は目立たないタイプではありますが、重賞に臨む上では物足りない調教に感じます。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ハビレ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 美南W良 強め
81.4 66.4 52.0 37.5 11.9 [7]
一週前追い切りは石神深一騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のジャナドリアと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えて負荷を掛けれていますし、中間もしっかり時計を出せています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
2/28 栗坂良 強め
52.1 38.4 25.1 12.3 [8]
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 美南W稍 馬なり
83.7 68.0 52.8 38.7 11.6 [7]
最終追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のジャナドリアと併せて、外で1.1秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
調教過程も順調ですが、大きく強調できる部分も乏しい印象です。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ウィンドフォール 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:新馬(1着)
12/13 美坂稍 強め
54.2 39.8 26.2 12.5 [8]
一週前追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 美坂良 馬なり
53.4 38.7 24.8 12.5 [8]
一週前追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のグレイワークスと併せて、0.4秒追走同入しました。
前走と同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を行い充分負荷を掛けれています。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:新馬(1着)
12/20 美南W良 馬なり
69.5 54.2 39.7 12.4 [6]
最終追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの新馬のミルキーメモリーと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
馬なりの2歳未勝利のアオイフォールと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 美坂稍 馬なり
55.5 40.6 25.6 12.5 [7]
最終追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のブレイゼストと併せて、0.2秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、レース間隔を考えると自己ベストを更新し時計が欲しかった印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
バロンドール 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ヒヤシンスステークス(6着)
2/7 栗CW重 一杯
84.5 69.2 54.0 38.5 11.8 [8]
一杯に追われる古馬オープンのトランキリテと併せて、内で0.3秒追走クビ遅れました。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 栗CW良 一杯
95.9 79.8 65.0 50.8 36.9 12.3 [9]
一杯に追われる2歳未勝利のメルキオルと併せて、外で0.9秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い11.5-12.3と大きく減速しています。
休み明け感が残っている印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ヒヤシンスステークス(6着)
2/14 栗坂良 強め
53.9 38.8 25.2 12.4 [8]
強めに追われる3歳未勝利のアークドールと併せて、0.3秒追走0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 栗坂良 強め
54.8 40.1 26.0 12.6 [4]
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、一週前追い切りの内容を考えるともう少し負荷を掛けてほしかった印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ピュアキアン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(11着)
4/17 美南W良 馬なり
68.0 52.9 38.0 11.6 [9]
強めに追われる3歳1勝のニシニフィアンスと併せて、外で1.0秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 美南W良 一杯
66.6 51.3 36.8 11.9 [8]
強めに追われる古馬2勝のセイウンハルカニと併せて、内で0.9秒追走0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9-11.9と11秒台を持続しています。
併せ馬で遅れましたが、短距離馬相手ですので致し方ないように思います。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(11着)
4/24 美南W稍 馬なり
66.2 50.9 36.8 11.6 [8]
馬なりの3歳1勝のイサチルシーサイドと併せて、内で1.2秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 美南W稍 強め
67.4 52.2 37.5 11.6 [7]
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
週末にも坂路調教を交えて、状態は上向いている印象です。
一週前追い切りの動きを含めても、本番で楽しみな一頭です。
ブシン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:青竜ステークス(4着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 栗坂良 一杯
52.0 37.3 24.2 11.8 [8]
これまでと同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-11.8と素晴らしい時計をマークしました。
中間の乗り込み量も豊富ですし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:青竜ステークス(4着)
5/1 栗坂稍 馬なり
51.5 37.5 24.6 12.2 [8]
今回の最終追い切り:レパードステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
ブルーサン 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:プロキオンステークス(14着)
6/27 栗CW良 一杯
79.4 66.5 54.1 40.7 14.1 [8]
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 栗坂良 馬なり
57.4 41.3 26.9 13.1 [8]
前走とは異なり、一週前追い切り坂路で行いました。
レース間隔が詰まっていることもあり、軽めの調整程度の調教内容です。
最終追い切りで判断したい馬です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:プロキオンステークス(14着)
7/3 栗坂稍 強め
55.0 39.5 25.7 12,6 [8]
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 栗坂良 馬なり
56.3 40.5 26.0 12.8 [4]
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、現状大きく変わってきた印象はありません。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ミッキークレスト 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
6/5 栗坂良 馬なり
52.7 38.0 24.7 12.2 [8]
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/24 栗CW良 一杯
82.3 66.8 51.7 36.9 11.1 [6]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のチカミリオンと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
前走とは異なり、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5-11.1と素晴らしい時計をマークしました。
ウッドで長めから負荷を掛けており、重賞に臨む上でかなり負荷を掛けている印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
6/12 栗坂良 馬なり
53.1 39.0 25.2 12.4 [8]
一杯に追われる3歳未勝利のアドマイヤエイジアと併せて、0.6秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 栗坂良 馬なり
55.1 39.3 25.3 12.4 [4]
最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.4と加速ラップを刻んでいます。
一週前追い切りでしっかり負荷を掛けたので、状態を維持する調教に感じ取れます。
本番でも楽しみな一頭です。
ミッキーファイト 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ユニコーンステークス(3着)
4/18 美南W良 馬なり
82.3 66.8 51.9 37.6 11.3 [3]
一週前追い切りは上野翔騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のダノンマカルーと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
馬なりの古馬オープンのバジオウと併せて、内で0.9秒追走0.1秒先着しました。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/25 美南W良 馬なり
81.3 65.7 50.8 36.4 11.0 [3]
馬なりの2歳オープンのプリティディーヴァと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
強めに追われる古馬1勝のトライデントスピアと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしました。
前走が強敵相手に3着ですし、同様の調教パターンで来れている点も好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ユニコーンステークス(3着)
4/24 美南W稍 馬なり
81.9 66.6 51.2 36.6 11.2 [3]
強めに追われる3歳1勝のサトノレイズと併せて、内で0.3秒追走0.1秒先着しました。
馬なりの3歳未勝利のハートライトと併せて、内で0.6秒追走0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 美南W稍 馬なり
82.8 67.3 51.6 37.4 11.6 [4]
強めに追われる古馬オープンのベジャールと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りがかなり負荷を掛けていますので、状態をキープする調教を行っている印象です。
高レベルで安定している印象で、本番でも楽しみな一頭です。
メイショウフウドウ 追い切り評価:未定
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
7/11 栗B良 馬なり
71.1 54.8 39.8 12.4 [8]
一週前追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
7/18 栗CW良 馬なり
44.8 14.3[5]
最終追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:レパードステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
ロジアレード 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
7/3 美南W稍 馬なり
84.1 67.2 52.2 37.4 11.3 [6]
一週前追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のハヤブサキンチャンと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:レパードステークス
7/25 美坂良 馬なり
55.9 40.6 26.3 12.4 [8]
前走とは異なり、一週前追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔を考えても、負荷を掛けられている印象ですし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳以上1勝クラス(1着)
7/10 美南W良 馬なり
84.0 67.2 52.3 37.7 11.5 [7]
最終追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のブライティアダイヤと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:レパードステークス
7/31 美坂稍 馬なり
54.0 39.7 25.7 12.4 [4]
最終追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のホウオウフウジンと併せて、0.7秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走ウッドで好走しましたので調教パターンを変えてほしくなかった印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
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