ニュージーランドトロフィー2025 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り
ニュージーランドトロフィー2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2025年4月12日(土)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,600m
G1大阪杯パーフェクト的中!
指数本当に凄いですね☺️!!
たくさんの的中報告ありがとうございました!
指数1位のベラジオオペラが見事1着❗️
そして、本日は指数2位,3位のロードデルレイ、ヨーホーレイクが2,3着と上位3位のみで決着しました✨

2-4-8番人気を的確に当てるのは流石すぎますね!
3連複は69.1倍!
G1レースが続くので、ぜひ予想の参考にしてみてください!
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☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| アタラシイカドデニ | 吉田豊 |
| アドマイヤズーム | 川田 |
| イミグラントソング | 石川裕 |
| コートアリシアン | 菅原明 |
| ジェットマグナム | 三浦 |
| シュバルツマサムネ | 未定 |
| ストレイトトーカー | 大野 |
| チョングク | 未定 |
| プリティディーヴァ | J.モレイラ |
| ベイビーキッス | 原 |
| ミストレス | 戸崎 |
| ミーントゥビー | 松岡 |
| ムイ | 今村聖 |
| ルナルーチェット | 横山武 |
| ルージュラナキラ | 岩田康 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 馬場:稍重 |
1 | 7 | エコロブルーム | 3 | 横山武史 | 牡3 | 57 | 01:34.4 | 4 | 4 | 35.0 | ダイワメジャー | |
| 2 | 3 | ボンドガール | 1 | 武豊 | 牝3 | 55 | 01:34.5 | 3/4 | 4 | 4 | 35.1 | ダイワメジャー | |
| 3 | 4 | ユキノロイヤル | 9 | 石橋脩 | 牡3 | 57 | 01:34.5 | アタマ | 1 | 1 | 35.6 | ディーマジェスティ | |
| 2023年 馬場:稍重 |
1 | 5 | エエヤン | 2 | M.デムーロ | 牡3 | 56 | 01:33.7 | 2 | 3 | 36.0 | シルバーステート | |
| 2 | 15 | ウンブライル | 5 | C.ルメール | 牝3 | 54 | 01:33.9 | 1.1/4 | 10 | 8 | 35.3 | ロードカナロア | |
| 3 | 6 | シャンパンカラー | 7 | 内田博幸 | 牡3 | 56 | 01:34.0 | クビ | 6 | 4 | 35.7 | ドゥラメンテ | |
| 2022年 馬場:良 |
1 | 6 | ジャングロ | 3 | 武豊 | 牡3 | 56 | 01:33.5 | 1 | 1 | 34.7 | More Than Ready | |
| 2 | 1 | マテンロウオリオン | 1 | 横山典弘 | 牡3 | 56 | 01:33.5 | アタマ | 5 | 7 | 34.1 | ダイワメジャー | |
| 3 | 7 | リューベック | 6 | 吉田隼人 | 牡3 | 56 | 01:33.8 | 1.1/2 | 4 | 4 | 34.6 | ハービンジャー | |
| 2021年 馬場:良 |
1 | 6 | バスラットレオン | 2 | 藤岡佑介 | 牡3 | 56 | 01:33.1 | 1 | 1 | 34.6 | キズナ | |
| 2 | 15 | タイムトゥヘヴン | 3 | M.デムーロ | 牡3 | 56 | 01:34.0 | 5 | 7 | 5 | 35.0 | ロードカナロア | |
| 3 | 2 | シティレインボー | 11 | 横山典弘 | 牡3 | 56 | 01:34.2 | 1.1/2 | 2 | 2 | 35.5 | エピファネイア | |
| 2020年 馬場:良 |
1 | 11 | ルフトシュトローム | 2 | 石橋脩 | 牡3 | 56 | 01:33.0 | 12 | 10 | 34.2 | キンシャサノキセキ | |
| 2 | 14 | シーズンズギフト | 5 | 津村明秀 | 牝3 | 54 | 01:33.1 | 1/2 | 9 | 7 | 34.5 | エピファネイア | |
| 3 | 16 | ウイングレイテスト | 7 | 横山武史 | 牡3 | 56 | 01:33.1 | クビ | 12 | 10 | 34.3 | スクリーンヒーロー |
中山競馬場で開催される芝1,600mの3歳馬限定のマイル重賞レースです。
翌月に行われるGⅠNHKマイルCへのトライアルレースになっており、上位3着までに優先出走権が与えられます。
ここで好走した馬は本番でも活躍するケースが増えてきており、注目度の高いレースです。
2歳時からマイルの距離のレースで実績を積んできた馬が、調整過程で参戦してくると人気を集めやすいのですが、年明けから力をつけてきた馬の台頭も見られ、予想がしにくいレースになっています。
人気サイドだけの決着にはならず、波乱傾向が強いレースです。
人気傾向としては、1番人気は近5年で2着が2回だけと相性が悪く不振になっています。
混戦で押し出された1番人気の場合も多く、抜けた実力がなければ馬券内も難しいと言えます。
対照的に2番人気、3番人気がそれぞれ3勝、2勝をあげており、対抗評価の馬の方が信頼度が高くなっています。
NHKマイルCを見据えた上でも、絶対に賞金加算したいと考えている勝負度合いが高い陣営に注目したいです。
穴馬もチャンスは十分で、展開面で恩恵を受けた馬が入着している場合が多いです。
マークされずに自分の競馬ができる馬は押さえておくとよさそうです。
枠番傾向としては、内枠に入った馬に有利な傾向にあります。
近5年でも一桁番号の枠から4勝しており、連対馬も多くなっています。
スタートしてからすぐにコーナーが待っている、中山コースのレイアウトが大きく反映された結果になっています。
外枠の馬が活躍するならペースが速くなる展開が求められます。
メンバー構成からハイペースになりそうなら、追い込み展開となりやすい外枠の馬も狙ってみてもよさそうです。
脚質傾向としては、先行馬に有利な舞台です。
トライアルレース特有の折り合い重視で落ち着いた展開になりやすいため、
逃げ切りも期待できるほど前々で運んだ馬に有利な展開となる場合が多いです。
先行して終いもしっかり走れる馬から狙ってみるとよさそうです。
追い込み馬には厳しく、展開が向かなければ割引が必要になります。
ニュージーランドトロフィー2025外厩情報
※()内は前走時
ノーザンファーム天栄
イミグラントソング(ノーザンファーム天栄)
プリティディーヴァ(ノーザンファーム天栄)
阿見トレセン
ルージュラナキラ(阿見トレセン)
井ノ岡トレセン
ベイビーキッス(井ノ岡トレセン)
山元トレセン
コートアリシアン(山元トレセン)
ルナルーチェット(なし)
社台ファーム鈴鹿
アドマイヤズーム(社台ファーム鈴鹿)
大山ヒルズ
ミストレス(なし)
情報なし
ミーントゥビー(山元トレセン)
今走なし
アタラシイカドデニ(なし)
ジェットマグナム(なし)
シュバルツマサムネ(ノーザンファームしがらき)
ストレイトトーカー(なし)
チョングク(なし)
ムイ(キャニオンファーム土山)
ニュージーランドトロフィー2025 追い切り傾向
アドマイヤズーム 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(1着)
12/4 栗CW良 強め
99.3 82.9 67.1 52.2 37.3 11.1 [4]
一週前追い切りは荻野極騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの2歳1勝サトノクローザーと併せて、内で0.6秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 栗CW良 強め
97.5 81.8 66.6 51.6 36.5 10.8 [8]
一杯に追われる古馬1勝のベクルスと併せて、内で0.9秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い10.8秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ馬も先着し、前走と同様のパターンで来れています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(1着)
12/11 栗坂良 馬なり
53.2 38.8 24.8 12.0 [4]
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 栗坂良 馬なり
53.1 38.4 24.9 12.3 [8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.3と加速ラップを刻んでいます。
前走勝利時も最終追い切りで加速ラップマークしています。
本番でも楽しみな一頭です。
イミグラントソング 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(3着)
2/12 美南W良 馬なり
68.4 53.7 39.4 12.5 [9]
馬なりの3歳未勝利のコウユーラッセーラと併せて、外で0.1秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/2 美南W不 馬なり
67.8 53.2 39.2 12.2 [8]
一週前追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のヤマニンガラッシアと併せて、内で1.4秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですし、終いも12.2秒に留まっています。
ただ、この調教パターンで善戦はしているのでパターンとしては問題有りません。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(3着)
2/19 美南W良 馬なり
85.2 69.1 55.1 39.6 11.8 [7]
最終追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のヤマニンエイドロンと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
強めに追われる古馬1勝のメッエフアバラと併せて、内で1.4秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 美南W良 G前仕掛け
83.5 66.8 52.2 37.8 11.8 [8]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬こそありませんが、全体時計を大幅に縮めてきた点に好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。
ジェットマグナム 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:スプリングステークス(8着)
3/5 栗CW不 一杯
79.1 64.8 50.8 36.3 11.9 [4]
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/2 栗CW良 一杯
81.6 67.1 53.1 37.7 11.8 [7]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
終いは11.8秒と好時計をマークしていますが、道中1秒以上上下するチグハグラップになっています。
折り合い面に不安が残る状況で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:スプリングステークス(8着)
3/12 栗坂稍 強め
53.8 38.2 24.9 12.7 [8]
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 栗CW良 強め
98.8 82.0 68.0 53.6 37.6 11.8 [6]
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
終いこそ11.8秒と負荷を掛けれていますが、道中1秒以上上下するチグハグラップになっています。
現状良化待ちの印象で、本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ミストレス 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ(8着)
11/27 栗CW重 一杯
96.5 79.5 64.7 50.6 36.5 12.0 [8]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのホウオウプロサンゲと併せて、外で0.7秒先行0.5秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/2 栗CW良 一杯
81.3 65.9 51.6 36.9 11.4 [7]
一杯に追われる3歳未勝利のジーティーララバイと併せて、内で0.2秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、海外遠征明けとはいえやや乗り込み量が薄し印象。
最終追い切りでは更なる負荷が求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪神ジュベナイルフィリーズ(8着)
12/4 栗坂良 馬なり
53.7 38.9 25.0 12.4 [5]
最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる新馬のキムケンフォトンと併せて、0.7秒追走0.5秒先着しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 栗CW良 馬なり
83.5 68.2 53.2 37.9 11.8 [8]
馬なりの3歳未勝利のジーティーファラオと併せて、外で0.5秒追走同入しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、一週前追い切りよりやや負荷が物足りない印象。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
プリティディーヴァ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:クロッカスステークス(3着)
1/23 美南W良 一杯
81.1 65.3 49.8 35.9 11.4 [4]
強めに追われる古馬2勝のウェットシーズンと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
馬なりの古馬オープンのレーベンスティールと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美南W重 強め
81.6 66.0 50.9 36.7 11.3 [2]
一週前追い切りはJ.モレイラ騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のソルレースと併せて、内で0.7秒追走0.3秒遅れました。
馬なりの古馬オープンのミッキーファイトと併せて、内で1.2秒追走0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
ただ、併せ馬であっさり遅れておりその点の修正が必要です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:クロッカスステークス(3着)
1/29 美南W良 馬なり
82.8 66.1 51.5 37.2 11.6 [5]
最終追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のサンダーアラートと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 美南W良 馬なり
81.4 65.4 50.3 35.9 11.6 [3]
強めに追われる古馬2勝のターコイズフリンジと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
一杯に追われる3歳1勝のダノンピクチャーと併せて、外で0.7秒先行0.4秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で良化が見られますし、中間も意欲的に乗り込まれています。
本番でも楽しみな一頭です。
ルージュラナキナ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フィリーズレビュー(10着)
2/26 美南W良 馬なり
66.7 52.1 37.6 11.6 [6]
強めに追われる古馬1勝のラヴスコールと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/2 美南W不 馬なり
82.8 66.3 52.1 37.9 12.0 [4]
強めに追われる3歳未勝利のクインズエクレアと併せて、内で2.1秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
ただ、レース間隔かつ遠征を考えればしっかり負荷を掛けれています。
最終追い切りで判断したい馬です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フィリーズレビュー(10着)
3/5 美南W重 馬なり
85.3 69.1 53.4 38.1 12.5 [5]
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 美南W良 馬なり
54.6 39.6 12.2 [4]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
4ハロン追いで終い12.2秒に留まっています。
現状負荷不足が否めない印象で、本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。
アタラシイカドデニ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美南W重 馬なり
70.0 54.3 39.5 11.9 [3]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔を考えても充分負荷を掛けれている印象です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
3/19 美坂不 馬なり
59.5 42.6 27.3 13.3 [8]
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 美南W良 強め
67.6 51.9 37.2 11.3 [3]
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
前走時より更に上積みを増してきた印象です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
コートアリシアン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:クイーンカップ(4着)
2/6 美南W良 G前仕掛け
66.8 51.4 37.3 11.3 [5]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のゴキゲンサンと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/2 美南W不 馬なり
84.4 67.5 51.8 37.7 11.8 [5]
馬なりの古馬2勝のゴキゲンサンと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
前走同様併せ馬を交えていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:クイーンカップ(4着)
2/12 美坂良 馬なり
53.8 40.0 26.8 12.8 [6]
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 美南W良 馬なり
84.4 67.6 52.4 38.2 11.7 [2]
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
新馬戦及び新潟2歳ステークスはウッド追い切りで好走していますし調教パターンを戻してきました。
本番でも楽しみな一頭です。
シュバルツマサムネ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:若葉ステークス(5着)
3/13 栗坂良 馬なり
56.8 40.7 25.9 12.9 [8]
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/2 栗坂良 馬なり
57.4 41.5 26.2 12.6[8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔を考えても、ここまでしっかり負荷を掛けれている点に好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:若葉ステークス(5着)
3/19 栗坂重 馬なり
55.4 41.2 26.1 13.0 [8]
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 栗坂良 一杯
54.6 39.7 25.4 12.5 [8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走より終い時計が目立ちますし、上積みが見込めます。
本番でも楽しみな一頭です。
ストレイトーカー 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
2/19 美南W良 馬なり
85.1 68.7 53.5 38.6 12.3 [3]
一週前追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のフレイムジョーカーと併せて、内で1.3秒追走0.1秒先着しました。
強めに追われる3歳未勝利のフィールザゴールドと併せて、内で1.0秒追走0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美南W重 馬なり
85.1 68.8 53.7 38.5 11.4 [7]
一週前追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のフィリップと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
このコースの適正も高いですし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
2/26 美南W良 馬なり
83.5 67.3 52.4 37.7 11.3 [7]
最終追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのサウザンサニーと併せて、外で0.9秒先行同入しました。
馬なりの古馬1勝のクリノゴッホと併せて、内で0.4秒追走0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 美南W良 馬なり
81.2 65.2 50.8 36.8 11.5 [8]
最終追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のフィリップと併せて、内で0.6秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬で遅れていますが、古馬相手なので問題ありません。
本番でも楽しみな一頭です。
チョングク 追い切り評価:未定
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(3着)
3/26 美南W良 馬なり
71.9 56.0 40.6 12.8 [8]
馬なりの3歳未勝利のフレンドトラックと併せて、内で0.7秒追走0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(3着)
4/2 美南W不 馬なり
84.9 67.9 53.0 38.6 12.6 [7]
馬なりの3歳未勝利のフレンドラックと併せて、外で0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
水曜日時点で最終追い切りはなし
ベイビーキッス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:あざみ賞(1着)
2/19 美南W良 馬なり
68.6 53.8 39.4 12.2 [4]
強めに追われる古馬3勝のマイネルグロンヌと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
一杯に追われる3歳未勝利のタギマサダスと併せて、外で0.6秒先行0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美南W重 馬なり
67.7 53.1 38.0 11.7 [5]
一週前追い切りは原優介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のスイートグルーヴと併せて、外で0.8秒先行同入しました。
馬なりの3歳未勝利のオロスコビオと併せて、内で0.8秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利時と同様のパターンで来れていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:あざみ賞(1着)
2/26 小ダ良 強め
68.5 54.3 39.1 12.4 [3]
最終追い切りは菊沢一樹騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のクイーンズワーフと併せて、内で1.6秒追走0.2秒遅れました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 美南W良 馬なり
66.7 51.9 37.7 11.7 [4]
最終追い切りは原優介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のクロースコンバットと併せて、内で0.3秒追走0.1秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬も先着しており、前走時より上積みが見込めます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ミーントッビー 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アネモネステークス(7着)
3/6 美南W稍 G前仕掛け
82.6 66.0 51.3 36.7 11.6 [5]
一週前追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝のクモヒトツナイと併せて、内で0.8秒追走0.1秒遅れました。
強めに追われる3歳未勝利のエマージェンスと併せて、内で1.4秒追走0.1秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/2 美坂不 馬なり
58.9 42.4 27.2 13.3 [8]
一杯に追われる3歳未勝利のフルグライトと併せて、0.9秒先行0.2秒遅れました。
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い13.3秒に留まっています。
併せ馬も遅れており、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アネモネステークス(7着)
3/12 美坂稍 馬なり
54.7 39.4 25.5 12.2 [8]
最終追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 美坂良 馬なり
53.6 39.2 25.6 12.9 [4]
馬なりの古馬1勝のグレイスカリヨンと併せて、0.6秒追走0.1秒遅れました。
一杯に追われる3歳未勝利のフルグライトと併せて、0.3秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.9秒に留まっています。
引き続き併せ馬、時計面共に物足りない印象で現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ムイ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
3/19 栗坂重 馬なり
53.9 39.2 25.3 12.3 [8]
一杯に追われる3歳未勝利のハートメテオと併せて、0.3秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
3/23 栗坂良 強め
52.6 37.7 24.1 11.9 [8]
最終追い切りは今村聖奈騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のエコロブレスと併せて、0.7秒追走0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 栗坂良 強め
54.1 39.2 24.9 12.1 [4]
前走と同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.1と加速ラップを刻んでいます。
レース間隔が詰まっていますが、状態は維持している印象です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ルナルーチェット 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/2 美南W不 馬なり
82.5 66.4 51.7 37.8 12.2 [4]
馬なりの古馬オープンのエリカヴィータと併せて、外で0.9秒先行同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のマザーズウィルと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.2秒に留まっています。
レース間隔からもやや負荷不足が否めない印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
3/5 美南W重 強め
82.4 66.2 52.1 37.6 11.9 [4]
馬なりの3歳未勝利のフォルトレスと併せて、外で1.5秒先行0.1秒遅れました。
強めに追われる3歳未勝利のマザーズウィルと併せて、内で0.8秒追走0.9秒先着しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/9 美南W良 G前仕掛け
65.4 50.4 36.1 11.2 [6]
最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのエリカヴィータと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8-11.2と素晴らしい時計をマークしています。
一週前追い切りから更に上積みを見込めます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,600m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| エイムフォーエース | 森泰 |
| エコロブルーム | 横山武 |
| エンヤラヴフェイス | 北村宏 |
| オーサムストローク | 田辺 |
| カズミクラーシュ | 菅原明 |
| キャプテンシー | M.デムーロ |
| クィーンズハット | 丸田 |
| クリーンエア | 大野 |
| サトミノキラリ | 武豊 |
| シャインズオンユー | 石川裕 |
| スパークリシャール | 浜中 |
| デビッドテソーロ | 原 |
| ドリーミングアップ | 吉田豊 |
| ブライトマン | 三浦 |
| ボンドガール | 武豊 |
| ユキノロイヤル | 石橋脩 |
| ルージュスエルテ | 横山和 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023年 馬場:稍重 |
1 | 5 | エエヤン | 2 | M.デムーロ | 牡3 | 56 | 01:33.7 | 2 | 3 | 36.0 | シルバーステート | |
| 2 | 15 | ウンブライル | 5 | C.ルメール | 牝3 | 54 | 01:33.9 | 1.1/4 | 10 | 8 | 35.3 | ロードカナロア | |
| 3 | 6 | シャンパンカラー | 7 | 内田博幸 | 牡3 | 56 | 01:34.0 | クビ | 6 | 4 | 35.7 | ドゥラメンテ | |
| 2022年 馬場:良 |
1 | 6 | ジャングロ | 3 | 武豊 | 牡3 | 56 | 01:33.5 | 1 | 1 | 34.7 | More Than Ready | |
| 2 | 1 | マテンロウオリオン | 1 | 横山典弘 | 牡3 | 56 | 01:33.5 | アタマ | 5 | 7 | 34.1 | ダイワメジャー | |
| 3 | 7 | リューベック | 6 | 吉田隼人 | 牡3 | 56 | 01:33.8 | 1.1/2 | 4 | 4 | 34.6 | ハービンジャー | |
| 2021年 馬場:良 |
1 | 6 | バスラットレオン | 2 | 藤岡佑介 | 牡3 | 56 | 01:33.1 | 1 | 1 | 34.6 | キズナ | |
| 2 | 15 | タイムトゥヘヴン | 3 | M.デムーロ | 牡3 | 56 | 01:34.0 | 5 | 7 | 5 | 35.0 | ロードカナロア | |
| 3 | 2 | シティレインボー | 11 | 横山典弘 | 牡3 | 56 | 01:34.2 | 1.1/2 | 2 | 2 | 35.5 | エピファネイア | |
| 2020年 馬場:良 |
1 | 11 | ルフトシュトローム | 2 | 石橋脩 | 牡3 | 56 | 01:33.0 | 12 | 10 | 34.2 | キンシャサノキセキ | |
| 2 | 14 | シーズンズギフト | 5 | 津村明秀 | 牝3 | 54 | 01:33.1 | 1/2 | 9 | 7 | 34.5 | エピファネイア | |
| 3 | 16 | ウイングレイテスト | 7 | 横山武史 | 牡3 | 56 | 01:33.1 | クビ | 12 | 10 | 34.3 | スクリーンヒーロー | |
| 2019年 馬場:良 |
1 | 1 | ワイドファラオ | 4 | 内田博幸 | 牡3 | 56 | 01:34.2 | 1 | 1 | 33.9 | ヘニーヒューズ | |
| 2 | 3 | メイショウショウブ | 3 | 横山典弘 | 牝3 | 54 | 01:34.2 | クビ | 3 | 4 | 33.6 | ダイワメジャー | |
| 3 | 4 | ヴィッテルスバッハ | 2 | 戸崎圭太 | 牡3 | 56 | 01:34.4 | 1.1/4 | 11 | 11 | 33.3 | ルーラーシップ |
G1NHKマイルカップのトライアルレースで、穴馬の好走もありますが、比較的実力馬が強い本命レースです。
短距離馬やクラシック路線からきた距離短縮組が混戦しているので、小穴が絡むやや波乱傾向と言ったところでしょう。
人気傾向としては、2番人気が好成績です。
次いで、3番人気の成績が良好で、上位人気の信頼度は高いといえます。
ただ、1番人気は馬券内に入ったのが、2度のみで少し頼りない印象です。
勝率を見ると、2番人気が抜けているので、上位人気の中では2番人気を狙うのが有力でしょう。
穴馬では、過去5年で2回ずつ絡んでいる5番人気、7番人気に注目です。
しかし、6番人気以下の人気薄も馬券内に絡んでいますが、3着までなので紐で狙うのが良さそうですね。
また、2着以内は5番人気までとなっているので、連系で狙うなら2番人気を軸に5番人気までに点数を絞るのが良いでしょう。
枠番傾向としては、1,3,6,8枠が有利です。
中山芝1,600mということもあり内枠有利といえますが、外枠もそこそこ好走しています。
これらの枠以外の馬が絡んだのは、過去5年でたった2頭のみで、基本は1枠、3枠、6枠、8枠から狙っていくのが良いでしょう。
脚質傾向としては、逃げ・先行が好成績です。
直線が短く3歳戦ということもあり、ペースも落ち着くことが多いのが要因といえます。
ただ、必ずしも前方が良いというわけではなく、ペースが早くなると差しが直線で強襲する展開になることが多いです。
展開次第で変わりますので、他の傾向と照らし合わせて狙うのが良いでしょう。
ニュージーランドトロフィー2024外厩情報
※()内は前走時
KSトレセン
シャインズオンユー(KSトレセン)
ノーザンファームしがらき
キャプテンシー(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
エコロブルーム(ノーザンファーム天栄)
ボンドガール(ノーザンファーム天栄)
ルージュスエルテ(ノーザンファーム天栄)
ミッドウェイファーム
ブライトマン(なし)
阿見トレセン
デビッドテソーロ(なし)
吉澤ステーブルEAST
オーサムストローク(なし)
情報なし
エイムフォーエース(なし)
今走なし
エンヤラヴフェイス(チャンピオンヒルズ)
カズミクラーシュ(ノーザンファームしがらき)
クィーンズハット(なし)
クリーンエア(ミッドウェイファーム)
サトミノキラリ(ブルーステーブル)
スパークリシャール(なし)
ドリーミングアップ(なし)
ユキノロイヤル(なし)
ニュージーランドトロフィー2024 追い切り傾向
エコロブルーム 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:シンザン記念(2着)
12/28 美南W良 一杯
66.0 50.0 35.7 11.4 [5]
一杯に追われる新馬のエコロブレードと併せて、内で0.4秒追走0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/27 美南W稍 一杯
65.8 51.0 36.2 11.1 [7]
一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしました。
自己ベストをマークし、前走と同様のパターンで来れている点も好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:シンザン記念(2着)
1/4 美南W稍 馬なり
85.8 68.9 53.7 38.4 12.4 [6]
馬なりの古馬3勝のアンダーブロットと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美坂良 馬なり
52.9 38.7 25.3 12.6
強めに追う古馬オープンのオセアダイナスティと併せて、0.4秒追走して0.1秒先着しました。
今週は軽めでも軽快なフットワークで、全体時計は自己ベストを更新。
併走馬にもあっさり先着していますし、折り合いもスムーズで仕上がりは万全です。
オーサムストローク 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(14着)
12/7 美南W良 馬なり
69.9 54.6 39.9 12.3 [7]
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/27 美南W稍 G前仕掛け
83.9 67.2 51.5 36.6 11.5 [7]
一週前追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のカイザーブリッツと併せて、外で0.4秒追走同入しました。
前走と同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒と好時計をマークしました。
自己ベストをマークし、休み明けですがしっかり立て直せている印象です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(14着)
12/13 美南W稍 馬なり
69.1 53.9 38.5 11.7 [7]
最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のタマモタップダンスと併せて、外で0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美南W良 馬なり
67.8 52.6 38.1 11.6
最終追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追う古馬2勝のスズカコーズと併せて、内を0.5秒追走同入しました。
先週意欲的に追われた分、今週はサッと流す程度。
それでも抜群の行きっぷりで、加速すると終い11.6秒の鋭い伸び脚を見せています。
前走時以上に良い動きで、仕上がりは良好とみて良いでしょう。
カズミクラーシュ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
3/6 栗坂重 馬なり
57.3 42.3 27.2 13.2 [8]
馬なりの古馬オープンのブローザホーンと併せて、1.5秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/27 栗坂不 馬なり
58.1 42.8 27.8 13.8 [8]
これまでと同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
レース間隔が詰まっており、調整程度の調教内容に留まっています。
最終追い切りが判断材料になりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
3/13 栗坂不 馬なり
56.2 41.2 26.6 13.2 [8]
馬なりの3歳オープンのノーブルロジャーと併せて、1.0秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 栗坂良 馬なり
54.1 39.8 26.3 13.1
馬なりに追う3歳オープンのディスペランツァと併せて、0.2秒追走してクビ差先着しました。
今週は軽めに追われましたが、いつも通りの調教内容です。
終いの伸びは平凡でしたが、全体時計は前走時以上の数字を出しています。
しっかり加速ラップを刻んだ調教で、仕上がりは良好です。
キャプテンシー 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ジュニアカップ(1着)
12/28 栗CW良 強め
86.3 70.4 55.3 39.9 12.0 [9]
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/27 栗CW不 一杯
81.6 67.1 52.7 37.4 11.4 [8]
一週前追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のラスハンメルと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
終いは11.4秒と好時計をマークしましたが、道中1秒近く上下するチグハグラップになっています。
自己ベストをマークしましたが、折り合いにやや不安を残す調教内容になりました。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ジュニアカップ(1着)
1/3 栗坂良 強め
54.1 38.8 25.6 13.1 [8]
一杯に追われる古馬2勝のラニカイと併せて、1.0秒先行0.4秒先着しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 栗坂良 馬なり
53.6 38.6 24.4 12.1
馬なりに追う古馬1勝のラスハンメルと併せて、0.5秒先行同入しました。
今週は軽めに追われましたが、前走時以上の数字を叩き出しています。
行きっぷりも抜群で、直線伸びも良好です。
併走馬には追いつかれた形ではありますが、時計自体は優秀ですし、仕上がりは順調とみて良いでしょう。
クィーンズハット 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(7着)
一週前追い切りはなし。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/28 美南W良 G前仕掛け
68.8 53.0 38.2 11.4 [4]
一週前追い切りは丸田恭介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のクリノナイスガイと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしました。
これまで坂路メインの調教内容でしたが、変化を感じ取れます。
最終追い切りもどのような調教パターンになるかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(7着)
2/14 美坂良 馬なり
55.5 40.0 25.8 12.4 [8]
強めに追われる古馬1勝のボルドーネセバルと併せて、0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美南W良 馬なり
67.6 52.4 38.0 11.6 [5]
最終追い切りは丸田恭介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追う古馬オープンのユキノファラオと併せて、外を0.9秒先行同入しました。
ひと追い毎に状態は良化しており、2週連続で終い11秒台の好時計をマーク。
折り合いもついていますし、仕上がりは順調です。
クリーンエア 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(3着)
2/21 美南W重 馬なり
67.7 52.8 37.5 11.7 [4]
馬なりの古馬1勝のキトゥンズマーチと併せて、内で1.4秒追走同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のチャーモニウムと併せて、外で0.1秒先行0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/27 美南W稍 強め
84.7 67.8 52.3 37.2 11.6 [7]
馬なりの3歳未勝利のフローティンローズと併せて、外で0.3秒先行0.2秒遅れました。
強めに追われる3歳オープンのキャットファイトと併せて、外で0.8秒先行0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒と好時計をマークしました。
ただ、先行しながら格下相手に併せ遅れをとるのはやや不安なところ。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(3着)
2/28 美南W良 強め
65.0 50.5 36.5 11.3 [2]
馬なりの古馬1勝のキトゥンズマーチと併せて、内で1.0秒追走0.1秒遅れました
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美南W良 馬なり
83.4 66.4 51.6 37.8 11.7 [4]
先週意欲的に追われた分、今週は軽めに追われています。
長めにやれているのは好感が持てますし、ラストも11.7秒の好時計をマーク。
先週は併走馬2頭に遅れをとっていましたが、今週は軽快なフットワークを見せています。
このひと追いで状態は良化したと考えて良いでしょう。
シャインズオンユー 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(4着)
1/31 美南W良 馬なり
67.2 51.5 37.2 12.2 [4]
馬なりの3歳未勝利のイクリールと併せて、内で2.2秒追走0.4秒先着しました。
一杯に追われる新馬のバディックオーレと併せて、内で2.3秒追走0.8秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/27 美南W稍 G前仕掛け
66.6 52.3 37.7 11.5 [4]
一週前追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のムーンウォークと併せて、内で0.6秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒と好時計をマークしました。
全体時計も66.6秒と時計も出ていますし、併せ馬でも先着しています。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(4着)
2/7 美南W稍 強め
67.8 52.8 37.6 11.7 [8]
一杯に追われる古馬1勝のエリダヌスと併せて、外で1.4秒先行0.4秒遅れました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美南W良 馬なり
83.9 67.4 53.1 38.6 11.6 [4]
最終追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追う古馬1勝のマイネルシーマーと併せて、内を0.7秒追走して0.2秒先着しました。
今週は馬なりでもスピード十分で、3週連続で終い11秒台の時計をマーク。
長めにやれているのも好感が持てますし、併走馬も楽に圧倒しています。
乗り込みも十分で、態勢は整ったとみて良いでしょう。
スパークリシャール 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
2/21 美南W重 馬なり
59.5 42.7 12.6 [8]
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/27 美南W稍 馬なり
87.3 71.3 56.6 41.0 12.6 [5]
馬なりの3歳未勝利のゴルトシュトラールと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
馬なりの古馬2勝のフェミナフォルテと併せて、内で1.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
終いのタイムも物足りませんし、道中もチグハグラップになっています。
良化の余地を残している印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
2/28 美南W良 馬なり
53.4 37.7 11.7 [8]
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美W良 馬なり
83.3 67.4 52.1 37.6 11.6 [6]
馬なりに追う古馬オープンのフィールシンパシーと併せて、外を0.8秒先行同入しました。
いつも通り馬なり中心の調教でしたが、ラストは11.6秒の鋭い伸び脚を見せています。
引き続き軽快なフットワークで、加速ラップを刻んでいるのも好感が持てます。
ひと追い毎に状態は良化しており、仕上がりは良好です。
ドリーミングアップ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フローラルウォーク賞(4着)
3/7 美坂稍 強め
53.9 39.7 26.4 13.0 [8]
強めに追われる3歳未勝利のプティキャドウと併せて、0.7秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/27 美坂重 馬なり
58.4 42.0 27.7 13.7 [8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
レース間隔が詰まっており、調整程度の調教になっています。
最終追い切りで判断が求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フローラルウォーク賞(4着)
3/13 美坂重 強め
53.5 39.3 25.8 12.7 [8]
馬なりの古馬1勝のクールシェルタと併せて、0.5秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美坂良 強め
55.0 39.6 25.5 12.3
最終追い切りは吉田豊騎手が騎乗しての調教です。
強めに追う3歳未勝利のコッレヴェッキオと併せて、0.7秒追走して0.2秒先着しました。
今走は2本のみの調教で、今週は負荷をかけた内容です。
追われた反応は良好で、終い12.3秒ならこの馬なりに優秀です。
ただ、全体時計は平凡なので、仕上がりはまずまず順調といったところでしょう。
ブライトマン 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:フリージア賞(6着)
一週前追い切りはなし。
今回の一週前追い切り:ニュージーランドトロフィー
3/27 美南W稍 馬なり
87.7 71.2 56.1 40.5 12.0 [6]
一週前追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝のシャンパンマークと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のエランと併せて、内で1.0秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.0秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬でも先着していますし、最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:フリージア賞(6着)
2/14 美南W良 馬なり
85.2 69.5 54.3 39.6 12.5 [5]
最終追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のワールドコネクターと併せて、内で1.1秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:ニュージーランドトロフィー
4/3 美坂良 馬なり
54.0 39.5 25.5 12.5
最終追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
強めに追う古馬3勝のソルドラードと併せて、0.4秒先行同入しました。
強めに追う3歳未勝利のメイショウソムリエと併せて、0.4秒追走同入しました。
今週は軽めの調教ですが、軽快なフットワークで全体時計は自己ベストを更新。
乗り込み量も申し分なく、態勢は整ったとみて良いでしょう。
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