弥生賞ディープインパクト記念2025 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

弥生賞ディープインパクト記念2025 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り

弥生賞2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2025年3月9日(日)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アスクシュタイン 横山武
アロヒアリイ 横山和
ヴィンセンシオ C.ルメール
ガンバルマン 原優介
クラウディアイ 鮫島駿
ジュタ 坂井瑠
ナグルファル 川田
ファウストラーゼン 杉原誠
ブラックジェダイト 佐々木大
ベストシーン 田辺
マイネルゼウス 津村
ミュージアムマイル
レディネス 横山典
ロードガレリア 戸崎

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2024年
馬場:良
1 7 コスモキュランダ 6 M.デムーロ 牡3 57 01:59.8 2 2 34.9 アルアイン
2 5 シンエンペラー 3 川田将雅 牡3 57 02:00.0 1.1/4 5 5 34.8 Siyouni
3 8 シリウスコルト 9 三浦皇成 牡3 57 02:00.2 1.1/4 1 1 35.5 マクフィ
2023年
馬場:良
1 6 タスティエーラ 3 松山弘平 牡3 56 02:00.4 3 2 34.7 サトノクラウン
2 4 トップナイフ 1 横山典弘 牡3 56 02:00.6 1 3 4 34.9 デクラレーションオブウォー
3 2 ワンダイレクト 2 C.ルメール 牡3 56 02:00.6 クビ 5 4 34.6 ハービンジャー
2022年
馬場:良
1 10 アスクビクターモア 3 田辺裕信 牡3 56 02:00.5 2 2 35.2 ディープインパクト
2 7 ドウデュース 1 武豊 牡3 56 02:00.5 クビ 4 5 35.0 ハーツクライ
3 6 ボーンディスウェイ 9 石橋脩 牡3 56 02:00.6 1/2 4 3 35.0 ハーツクライ
2021年
馬場:良
1 4 タイトルホルダー 4 横山武史 牡3 56 02:02.0 1 1 34.5 スペシャルウィーク
2 10 シュネルマイスター 2 C.ルメール 牡3 56 02:02.2 1.1/4 2 2 34.5 Kingman
3 2 ダノンザキッド 1 川田将雅 牡3 56 02:02.3 クビ 5 4 34.2 ジャスタウェイ
2020年
馬場:重
1 1 サトノフラッグ 2 武豊 牡3 56 02:02.9 8 2 36.1 ディープインパクト
2 8 ワーケア 1 C.ルメール 牡3 56 02:03.2 1.3/4 6 6 36.5 ハーツクライ
3 10 オーソリティ 3 ヒューイ 牡3 56 02:03.3 1/2 2 2 36.9 オルフェーヴル

中山競馬場で開催される芝2,000mの3歳馬限定の重賞レースです。
3歳牡馬三冠レースの初戦、皐月賞へのトライアルレースになっており、上位3着までには優先出走権が与えられます。

本番と同じコースと距離で実施されるので、本番に向けて弾みをつけたい陣営が参戦します。
皐月賞まで約1か月半と間隔が少し空くので、ローテーションを嫌う陣営もあり小頭数になる事が多いです。

トライアルレースで折り合いも重視した展開になり、レースの紛れは少なくなっています。
人気サイドが強く、波乱傾向はそこまで強くないレースです。

人気傾向としては、1番人気は近5年で1勝、2着が2回、3着に1回と馬券内にはきているものの勝ち切れない印象です。
やはりトライアルレースという側面から、このレースで目一杯に仕上げておらず、本来の実力が出し切れない事が多々あるようです。

人気サイドだと3番人気のほうが2勝をあげており、対抗評価馬の方が狙いやすいかもしれません。
穴馬の狙い目は先行できるタイプになるでしょうか。
悠々と先行できてそのまま押し切れるような馬は馬券的にも妙味がありそうです。

枠番傾向としては、多少外枠の方が有利な傾向にあります。
ペースが落ち着き馬群が固まりやすく、勝負所でロス無く動いていける外目の枠がよさそうです。
頭数も手頃になるため8枠でも大外にはなりにくく、丁度いい馬番に収まる点も味方していると言えるでしょう。

脚質傾向としては、圧倒的に先行馬有利の舞台です。
頭数も少なくなっていますが、レース展開からも前残りが発生しやすくなっています。

直線も短めなのである程度の位置取りが出来なければ勝ち負けは苦しくなります。
クラシック路線を戦う馬たちは簡単には抜かれないので、後方待機しかできない馬は大きく減点となります。

弥生賞2025外厩情報

※()内は前走時
KSトレセン
ガンバルマン(なし)
ブラックジェダイト(森本ステーブル)
グリーンウッド
ロードガレリア(なし)
チャンピオンヒルズ
クラウディアイ(なし)
ドラゴンファーム
ファウストラーゼン(朝宮ステーブル)
ノーザンファームしがらき
ジュタ(なし)
ミュージアムマイル(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
アロヒアリイ(ノーザンファーム天栄)
ヴィンセンシオ(ノーザンファーム天栄)
ビッグレッドファーム鉾田
マイネルゼウス(なし)
吉澤ステーブルWEST
アスクシュタイン(吉澤ステーブルWEST)
社台ファーム鈴鹿
ナグルファル(社台ファーム鈴鹿)
今走なし
ベストシーン(阿見トレセン)
レディネス(ライジングR)

弥生賞ディープインパクト記念2025 追い切り傾向

アスクシュタイン 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ホープフルステークス(6着)
12/18 栗CW良 一杯
96.2 80.0 65.3 50.6 36.0 11.4 [5]

一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 栗CW良 一杯
68.9 53.1 37.2 11.2 [7]

一週前追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のアスクアメージモアと併せて、内で0.3秒追走クビ遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4-11.2と素晴らしい時計をマークしています。
中間の乗り込み量も豊富ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ホープフルステークス(6着)
12/25 栗芝良 馬なり
65.3 50.5 37.4 11.9 [5]

最終追い切りは小牧加矢太騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 栗坂不 強め
58.1 42.2 27.2 12.6 [7]

前走と同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走時と比較すると全体時計が物足りない印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


アロヒアリイ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(2着)
12/28 美坂良 馬なり
53.7 38.9 24.9 12.0 [8]

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 美南W良 馬なり
95.5 80.1 65.3 50.6 36.6 11.4 [3]

強めに追われる3歳オープンのデンクマールと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のルディシャと併せて、内で0.7秒追走0.3秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.4秒と好時計をマークしています。
5ハロンも65.3秒をマークし、状態面の良さを感じますし最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(2着)
1/3 美南W良 馬なり
68.0 52.8 38.2 12.1 [2]

馬なりの新馬のレッドイストワールと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
馬なりの古馬2勝のブリーミーと併せて、内で0.3秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
水曜日時点で最終追い切りはなし。


ガンバルマン 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 美南W良 強め
66.9 52.4 37.7 11.2 [4]

一週前追い切りは原優介騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のライジンシチーと併せて、内で0.7秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
12/4 美南W良 馬なり
84.3 68.2 53.2 37.7 11.8 [6]

最終追い切りは原優介騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 美南W重 馬なり
84.4 67.9 53.4 38.4 11.8 [5]

最終追い切りは原優介騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのキタノリューオーと併せて、内で0.6秒追走0.2秒先着しました。
馬なりの古馬1勝のテイキットイージーと併せて、内で1.3秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
2週連続で併せ先着していますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ジュタ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:若駒ステークス(1着)
1/13 栗坂良 馬なり
56.6 41.1 26.8 13.2 [8]

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 栗CW良 G前一杯追
61.7 67.2 52.4 37.3 11.3 [7]

一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のホウオウアートマンと併せて、内で0.6秒追走0.4秒先着しました。
一杯に追われる古馬2勝のサンライズソレイユと併せて、内で1.1秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしています。
ウッド中心に乗り込まれていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:若駒ステークス(1着)
1/22 栗坂良 馬なり
52.8 37.8 24.7 12.6 [8]

一杯に追われる3歳未勝利のヴォイスオブゼウスと併せて、0.5秒追走0.9秒先着しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 栗坂不 馬なり
54.1 39.0 24.6 12.0 [7]

最終追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のストラテージュと併せて、0.4秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.0と加速ラップを刻んでいます。
2週連続で併せ馬で先着していますし、本番でも楽しみな一頭です。


ファウストラーゼン 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ホープフルステークス(3着)
12/20 栗CW良 一杯
97.4 80.7 65.8 51.0 36.4 11.6 [7]

最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のウェイビーと併せて、外で0.4秒先行クビ先着しました。
一杯に追われる古馬オープンのタイセイドレフォンと併せて、内で0.1秒追走0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/27 栗CW良 強め
81.4 65.7 50.8 36.1 11.4 [7]

最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のモアリジットと併せて、外で0.4秒追走0.1秒先着しました。
一杯に追われる3歳1勝のベルビースタローンと併せて、内で0.6秒先行0.8秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
前走同様併せ先着していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ホープフルステークス(3着)
12/25 栗坂良 馬なり
54.5 39.5 25.3 12.5 [3]

一杯に追われる古馬3勝のヒルノローザンヌと併せて、0.4秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 栗坂不 馬なり
55.4 39.4 25.3 12.4 [7]

一杯に追われる古馬3勝のセブンサミットと併せて、1.5秒先行クビ先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.9-12.4と加速ラップを刻んでいます。
前走時も同様のパターンで好走していますし、状態面は上向いている印象です。
本番でも楽しみな一頭です。


マイネルゼウス 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:若竹賞(6着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 美P良 馬なり
65.9 51.1 37.8 11.5 [7]

一週前追い切りは伴啓太騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のアイオリアと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
馬なりの古馬オープンのホウオウビスケッツと併せて、外で0.8秒先行同入しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りはポリトラックで行いました。
併せ馬を交えて、時計はしっかり出ています。
ただ、いい変化を感じられず最終追い切りではウッド追いになるかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:若竹賞(6着)
1/22 美南W良 馬なり
68.6 53.1 38.2 12.0 [5]

一杯に追われる3歳未勝利のアンテニトルスと併せて、外で0.5秒先行0.4秒先着しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 美南W重 馬なり
67.6 51.7 37.5 11.6 [3]

最終追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のエドワードバローズと併せて、内で0.5秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りからウッドに戻してきた点は好感を持てますし、この一本で立て直した印象です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ミュージアムマイル 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(2着)
12/4 栗坂良 一杯
52.1 38.0 24.6 12.4 [8]

一杯に追われる古馬2勝のレオテミスと併せて、0.5秒追走0.3秒遅れました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 栗CW良 一杯
96.3 79.9 65.6 51.8 37.0 11.8 [7]

一週前追い切りは幸英明騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳1勝のアンズアメと併せて、内で0.4秒追走0.9秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
自己ベストをマークし、未勝利勝利時と同等のパターンです。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(2着)
12/11 栗坂良 馬なり
53.6 38.2 24.3 12.1 [9]

馬なりの古馬2勝のレオテミスと併せて、0.1秒先行クビ遅れました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 栗坂不 馬なり
57.5 41.3 26.1 12.6 [7]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走時と比較すると全体時計終い時計共に物足りない印象です。
前哨戦の仕上げとはいえ、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ロードガレリア 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:黄菊賞(4着)
一週前追い切りはなし

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 栗坂良 一杯
51.5 38.0 25.2 12.6 [8]

馬なりの3歳未勝利のエンブレイスメントと併せて、同入しました。
新馬戦同様一週前追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、レース間隔を考えるとやや乗り込み量が足りない状況。
最終追い切りでは負荷が求められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:黄菊賞(4着)
11/6 栗CW良 強め
86.6 69.6 54.6 38.6 11.6 [7]

馬なりの古馬3勝のフェステスバントと併せて、外で1.2秒先行0.1秒先着しました。
強めに追われる新馬のスイモアマイモと併せて、外で0.5秒先行0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 栗CW不 一杯
69.2 53.0 37.4 11.1 [4]

最終追い切りは高杉吏麒騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のガンウルフと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8-11.1と素晴らしい時計をマークしています。
最終追い切りで一気に負荷を掛けて良化を感じれます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。


ヴィンセンシオ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:葉牡丹賞(1着)
11/21 美南W重 馬なり
65.8 51.3 37.2 11.7 [6]

強めに追われる新馬のベストセラーと併せて、外で0.2秒先行0.1秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
11/27 美南W良 一杯
65.4 50.3 35.8 11.2 [5]

一週前追い切りは小林凌大騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のサフランヒーローと併せて、内で0.1秒追走0.4秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6-11.2と素晴らしい時計をマークしています。
自己ベストも更新していますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:葉牡丹賞(1着)
11/27 美南W重 馬なり
68.4 52.8 37.7 11.7 [8]

一杯に追われる古馬1勝のムコウジマブラックと併せて、内で0.3秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 美坂重 一杯
53.2 38.8 24.8 12.2 [3]

最終追い切りは石神深道騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のサフランヒーローと併せて、0.6秒追走0.1秒遅れました。
一杯に追われる古馬1勝のブレイクザアイスと併せて、0.4秒追走0.5秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6-12.2と加速ラップを刻んでいます。
新馬戦も同様のパターンで好走していますし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。


クラウディアイ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ホープフルステークス(5着)
12/18 栗CW良 馬なり
83.7 68.8 54.0 38.5 11.6 [8]

一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のダノンアトラスと併せて、内で0.5秒追走0.1秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 栗CW良 一杯
79.7 65.4 51.6 37.2 11.4 [7]

一週前追い切りは鮫島克駿騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のショーモンと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬オープンのビヨンドザヴァレーと併せて、内で0.7秒先行0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
全体時計も優秀ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ホープフルステークス(5着)
12/25 栗CW良 馬なり
85.3 69.6 54.5 39.1 11.6 [7]

最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のダノンアトラスと併せて、内で1.3秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
水曜日時点で最終追い切りはなし。


ナグルファル 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エリカ賞(1着)
11/27 栗CW重 一杯
82.0 66.9 52.7 37.7 11.5 [6]

一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のグランドプラージュと併せて、内で0.4秒追走0.3秒遅れました。
馬なりの古馬オープンのシャドウフューリーと併せて、内で0.9秒追走0.3秒遅れました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 栗CW良 一杯
84.1 68.7 53.4 37.7 11.3 [7]

一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のキャピタルサックスと併せて、内で0.4秒追走アタマ先着しました。
馬なりの3歳未勝利のヴェルニッツと併せて、内で0.6秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしています。
前走とは異なり、併せ先着していますし成長が見込められます。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エリカ賞(1着)
12/4 栗坂良 馬なり
54.1 39.1 25.5 12.4 [8]

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 栗坂不 馬なり
54.2 39.1 25.3 12.7 [7]

これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.7秒に留まっています。
更にはこれまで加速ラップで好走してきましたが、今期は12.6-12.7と減速ラップになっています。
良化待ちの印象で、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


ブラックジェダイト 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
12/19 美南W良 一杯
80.4 65.6 51.2 36.7 11.4 [4]

一週前追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のレイククレセントと併せて、外で0.5秒先行0.1秒先着しました。
強めに追われる新馬のキングズトゥルーと併せて、内で0.3秒追走1.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/27 美南W良 G前仕掛け
78.3 63.4 49.5 35.6 11.3 [3]

一週前追い切りは嶋田純次騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のインパクトシーと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
強めに追われる古馬2勝のプレジャークルーズと併せて、内で0.1秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と素晴らしい時計をマークしています。
5ハロン63.4秒も破格の時計ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
12/25 美南W良 馬なり
83.8 67.5 52.1 37.1 11.4 [3]

馬なりの古馬1勝のレイククレセントと併せて、外で0.3秒先行0.1秒先着しました。
馬なりの古馬2勝のストキャスティークと併せて、内で0.3秒追走0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 美南W重 馬なり
84.8 68.5 52.6 37.6 11.5 [8]

最終追い切りは佐々木大輔騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のインパクトシーと併せて、内で0.1秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
中間も坂路でしっかり乗り込まれていますし、この馬のパターンで来れています。
本番でも楽しみな一頭です。


ベストシーン 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:セントポーリア賞(6着)
1/22 美南W良 強め
85.9 69.0 53.6 38.5 12.1 [9]

馬なりの古馬オープンのマイネルクリソーラと併せて、外で1.2秒先行同入しました。
馬なりの3歳1勝のエデルクローネと併せて、外で0.3秒先行同入しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 美南W良 強め
68.1 52.8 38.3 11.7 [8]

馬なり古馬2勝のレッドアトレーヴと併せて、外で0.6秒先行0.4秒遅れました。
強めに追われる3歳1勝のエデルクローネと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬で遅れており良化待ちの印象です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:セントポーリア賞(6着)
1/29 美南W良 強め
70.0 53.8 38.7 11.9 [9]

強めに追われる3歳1勝のリアンベールと併せて、外で0.5秒先行0.2秒先着しました。
一杯に追われる古馬2勝のキャネルと併せて、外で0.9秒先行0.6秒先着しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 美南W重 馬なり
83.9 67.6 52.8 38.3 11.7 [6]

馬なりの3歳未勝利のウインスティーガと併せて、内で1.5秒追走同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のリリカルガンマンと併せて、内で0.9秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ先着していますし、一週前追い切りよりは上向いてきた印象です。
この出来でどこまで走れるかがカギになりそうです。


レディネス 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳新馬(1着)
1/29 栗CW良 馬なり
82.3 66.7 51.6 36.7 11.6 [8]

一週前追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のハワイアンタイムと併せて、内で0.5秒追走クビ先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/26 栗CW良 馬なり
96.1 80.2 66.0 51.1 36.2 11.0 [6]

一週前追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のヘザルフェンと併せて、内で1.0秒追走0.5秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
レース間隔を考えても乗り込み量も豊富ですし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳新馬(1着)
2/5 栗CW良 馬なり
82.4 66.9 52.1 37.3 11.6 [6]

最終追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のヘザルフェンと併せて、内で0.6秒追走0.1秒遅れました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
3/5 栗CW不 馬なり
81.5 65.2 50.7 36.0 11.1 [6]

最終追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のアンジュアルディと併せて、内で0.5秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
2週連続で素晴らしい時計をマークしている点にも好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。


弥生賞2024の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2024年3月3日(日)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り2,000m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アドミラルシップ 戸崎
エコロレイズ 菅原明
コスモキュランダ M.デムーロ
サンライズジパング 武豊
シュバルツクーゲル 西村淳
シリウスコルト 三浦
シンエンペラー 川田
ダノンエアズロック R.キング
トロヴァトーレ C.ルメール
ニシノフィアンス 内田博
ファビュラススター 横山武
レッドテリオス 津村

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2023年
馬場:良
1 6 タスティエーラ 3 松山弘平 牡3 56 02:00.4 3 2 34.7 サトノクラウン
2 4 トップナイフ 1 横山典弘 牡3 56 02:00.6 1 3 4 34.9 デクラレーションオブウォー
3 2 ワンダイレクト 2 C.ルメール 牡3 56 02:00.6 クビ 5 4 34.6 ハービンジャー
2022年
馬場:良
1 10 アスクビクターモア 3 田辺裕信 牡3 56 02:00.5 2 2 35.2 ディープインパクト
2 7 ドウデュース 1 武豊 牡3 56 02:00.5 クビ 4 5 35.0 ハーツクライ
3 6 ボーンディスウェイ 9 石橋脩 牡3 56 02:00.6 1/2 4 3 35.0 ハーツクライ
2021年
馬場:良
1 4 タイトルホルダー 4 横山武史 牡3 56 02:02.0 1 1 34.5 スペシャルウィーク
2 10 シュネルマイスター 2 C.ルメール 牡3 56 02:02.2 1.1/4 2 2 34.5 Kingman
3 2 ダノンザキッド 1 川田将雅 牡3 56 02:02.3 クビ 5 4 34.2 ジャスタウェイ
2020年
馬場:重
1 1 サトノフラッグ 2 武豊 牡3 56 02:02.9 8 2 36.1 ディープインパクト
2 8 ワーケア 1 C.ルメール 牡3 56 02:03.2 1.3/4 6 6 36.5 ハーツクライ
3 10 オーソリティ 3 ヒューイ 牡3 56 02:03.3 1/2 2 2 36.9 オルフェーヴル
2019年
馬場:重
1 10 メイショウテンゲン 8 池添謙一 牡3 56 02:03.3 4 5 36.7 ディープインパクト
2 5 シュヴァルツリーゼ 6 石橋脩 牡3 56 02:03.5 1.1/2 9 7 36.2 ハーツクライ
3 8 ブレイキングドーン 4 福永祐一 牡3 56 02:03.7 3/4 8 7 36.7 ヴィクトワールピサ

本番の皐月賞と同コースのトライアルレースで、3歳初戦の馬が強いレースです。
出走頭数は少ない傾向がありますが、馬場が荒れると波乱をすることもあります。
関西馬が人気を集めますが、関東馬は勝ち切ることの多いレースで、良馬場の場合はあまり波乱をしない重賞です。

人気傾向としては、1番人気が好成績です。
次いで2番人気、3番人気の成績が良好で、上位人気の信頼度は高いといえます。
5番人気以下の出番は少ないレースで、人気薄を狙うのは馬場が荒れている時がおすすめです。
勝率を見ると、3番人気が2勝と抜けていて、他の勝利は2,4,8人気が各1勝と1番人気は勝ち切れていません。
連軸は1番人気が安定していますが、単軸は2番人気以下から据えるのが良いでしょう。

枠番傾向としては、8枠が好成績です。
次いで6枠の成績が良好で、外枠が有利な傾向といえます。
3枠は1度も馬券内に入っておらず、不調です。
勝率を見ると、8枠が2勝と抜けていて、他の勝利は1,4,6枠が各1勝と勝ち馬の傾向はないといえます。
6枠から外枠が必ず馬券内に入っているため、軸に据えるのであれば、外枠が良いでしょう。

脚質傾向としては、先行が好成績です。
中山芝2,000mは流れが落ち着きやすいのとコーナーを4回周るため、先行が強い傾向といえます。
複勝率を見ると、先行が56%、差しが23%、逃げが16%、追い込みが11%です。
先行の複勝率が50%を越えていて非常に強い傾向といえます。

勝率を見ると、先行が3勝、逃げ、差しが各1勝です。
追い込みは勝ち切ることができません。
先行馬のみで決着がつくほど、先行力のある馬が強いです。
良馬場の場合は、人気のある先行馬に逆らわず馬券を組み立てるのが良いでしょう。

弥生賞2024外厩情報

※()内は前走時
チャンピオンヒルズ
サンライズジパング(なし)
ノーザンファームしがらき
シンエンペラー(ノーザンファームしがらき)
ダノンエアズロック(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
トロヴァトーレ(ノーザンファーム天栄)
ビッグレッドファーム鉾田
コスモキュランダ(ビッグレッドファーム鉾田)
吉澤ステーブルEAST
アドミラルシップ(なし)
高橋トレセン
エコロレイズ(なし)
山元トレセン
シュバルツクーゲル(山元トレセン)
レッドテリオス(山元トレセン)
西山牧場阿見分場
ニシノフィアンス(なし)
千代田牧場
シリウスコルト(千代田牧場)
大山ヒルズ
ファビュラススター(大山ヒルズ)

弥生賞ディープインパクト記念2024 追い切り傾向

アドミラルシップ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ゆりかもめ賞(7着)
1/24 美南W稍 馬なり
82.4 67.1 52.5 38.1 12.1 [6]

一週前追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のマグナレガリアと併せて、内で0.9秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 美南W重 G前仕掛け
66.9 51.5 36.9 11.3 [8]

一週前追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のソムリエと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と素晴らしい時計をマークしました。
2走前も一週前追い切りで終い11秒前半をマークしており、確実に状態を上げている印象です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ゆりかもめ賞(7着)
1/31 美南W良 馬なり
68.1 53.2 38.0 11.3 [5]

最終追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のダッチアイリスと併せて、内で0.3秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 美南W良 馬なり
82.6 66.6 51.9 37.8 11.7 [8]

最終追い切りは横山琉人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のマイネルダグラスと併せて、内で0.6秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、併せ馬で遅れた点には不満を感じます。
それでも中間の動きを含めて、この馬の走りはできそうです。


エコロレイズ 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(4着)
12/27 美南W良 馬なり
87.2 70.3 54.8 39.5 11.9 [6]

馬なりの2歳1勝のブレードサクセスと併せて、外で0.7秒先行同入しました。
馬なりの新馬のシグムンドと併せて、内で0.4秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 美南W重 馬なり
83.0 67.8 53.1 38.1 11.7 [3]

馬なりの3歳未勝利のフジゴウキャクと併せて、内で2.0秒追走0.2秒遅れました。
強めに追われる3歳未勝利のエヴィエニスと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、格下相手に併せ馬で先着を許していますし、好走時と比較してもやや物足りない印象です。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(4着)
1/4 美南W稍 馬なり
84.2 67.9 53.0 38.8 11.8 [6]

最終追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝のブレードサクセスと併せて、内で0.5秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 美南W良 馬なり
80.1 65.6 51.6 37.5 11.7 [5]

最終追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの障害オープンのエコロヂュエルと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りで懸念した併せ馬も同入まで持ち込み、良化を感じます。
本番でもこの馬の走りはできそうです。


コスモキュランダ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(2着)
12/28 美南W良 強め
66.5 51.2 37.2 11.7 [6]

強めに追われる3歳1勝のバナマンテソーロと併せて、内で0.3秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 美南W重 強め
82.8 66.7 52.1 37.6 11.9 [2]

強めに追われる3歳1勝のベニシアと併せて、内で1.2秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬でも先着していますし、この中間の乗り込み量も豊富です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(2着)
1/3 美南W良 馬なり
83.8 67.1 52.5 38.0 12.2 [6]

一杯に追われる新馬のタルマイサンと併せて、外で0.9秒先行0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 美南W良 馬なり
65.7 50.7 36.7 11.5 [4]

強めに追われる3歳未勝利のイングリッドローズと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒と好時計をマークしました。
この中間も坂路で乗り込み量も豊富で、しっかり負荷を掛けれています。
本番でもこの馬の走りはできそうです。


サンライズジパング 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:若駒ステークス(1着)
1/11 栗坂良 馬なり
55.3 40.5 26.5 13.0 [8]

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 栗坂稍 強め
52.9 38.4 24.7 12.1 [8]

馬なりの古馬オープンのラインオブソウルと併せて、0.1秒先行0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしました。
音無厩舎ですので、時計は出す厩舎ですが併せ馬でも先着していますし、しっかり下地を作れている印象です。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:若駒ステークス(1着)
1/17 栗坂良 馬なり
50.8 37.3 24.4 12.2 [8]

最終追い切りは武豊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのデルマソトカゲと併せて、0.3秒追走0.1秒先着しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
水曜日時点で最終追い切りはなし。


シュバルツクーゲル 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京スポーツ杯2歳ステークス(2着)
11/8 美坂良 馬なり
55.0 40.1 26.1 12.7 [8]

馬なりの2歳未勝利のエレクトリックブギと併せて、0.4秒追走0.1秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 美P良 馬なり
69.3 54.3 39.7 11.3 [9]

馬なりの古馬オープンのキングストンボーイと併せて、外で1.0秒先行同入しました。
これまでとは異なり、一週前追い切りポリトラックで行いました。
最終追い切りでポリトラックは定番の馬ですが、一週前追い切りからポリトラックとなると負荷不足が否めません。
更に時計も出ていませんし、良化の余地を残している印象。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京スポーツ杯2歳ステークス(2着)
11/15 美P良 馬なり
71.4 54.9 39.9 11.1 [8]

強めに追われる古馬1勝のトラマンダーレと併せて、内で0.4秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 美P良 馬なり
68.9 54.1 39.7 11.6 [9]

馬なりの古馬オープンのキングストンボーイと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはポリトラックで行いました。
前走時がポリトラックで好走していますが、展開に恵まれたものです。
中間の動きも調教からは強調点は薄い状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


シリウスコルト 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ホープフルステークス(6着)
12/20 美南W良 強め
81.9 66.4 51.9 37.4 11.5 [8]

一週前追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる新馬のカーリングホリデーと併せて、内で2.1秒追走0.6秒先着しました。
強めに追われる障害未勝利のノーティアスと併せて、内で2.9秒追走0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 美南W重 馬なり
84.3 69.0 54.7 39.3 11.5 [7]

一週前追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのシナモンスティックと併せて、内で2.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
終いこそ11.5秒と好時計をマークしましたが、道中1秒上下するチグハグラップになっています。
好走時と比較しても、全体時計も物足りず良化の余地を残している印象。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ホープフルステークス(6着)
12/24 美坂良 馬なり
52.3 39.0 25.9 12.8 [4]

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 美南W良 馬なり
83.6 67.3 52.8 38.2 11.9 [9]

最終追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
前走とは異なり、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
週末に坂路で早い時計を出しており、一週前追い切りと比較しても確実に状態は上向きの印象です。
本番でもこの馬の走りはできそうです。


シンエンペラー 追い切り評価:B+

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ホープフルステークス(2着)
12/20 栗CW良 強め
81.4 66.9 52.4 37.5 11.8 [8]

一週前追い切りはB.ムルバザエフ騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのホウオウアマゾンと併せて、内で0.3秒追走0.1秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/22 栗坂重 馬なり
58.9 43.7 29.3 15.1 [8]

前走とは異なり、一週前追い切り坂路で行いました。
ただ、休み明けのなかで全体時計58.9秒かつ終い15.1秒は流石に負荷不足が否めません。
新馬戦が同様のパターンでしたが、今回は重賞で良化の余地を残している印象。
最終追い切り及びこの中間でどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ホープフルステークス(2着)
12/24 栗坂良 馬なり
56.9 41.2 26.3 12.1 [4]

最終追い切りは国分優作騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 栗坂良 強め
54.6 39.6 25.0 11.9 [9]

最終追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒と素晴らしい時計をマークしました。
一週前追い切りと比較しても、確実に状態は上向きの印象です。
本番でも楽しみな一頭です。


ダノンエアズロック 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アイビーステークス(1着)
10/12 美南W良 馬なり
83.6 67.0 51.7 37.1 12.0 [6]

強めに追われる古馬オープンのダノンラスターと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬3勝のメイプルリッジと併せて、内で0.2秒追走0.4秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/22 美南W重 一杯
64.9 50.4 35.3 11.1 [4]

一週前追い切りはR.キング騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のサイルーンと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.1秒と猛時計をマークしました。
中間も再三併せ馬を行って、状態を確実を上げている印象です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アイビーステークス(1着)
10/18 美南W良 馬なり
52.4 36.6 11.2 [3]

強めに追われる古馬3勝のメイプルリッジと併せて、内で0.4秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 美南W良 馬なり
64.8 50.7 36.3 11.4 [3]

最終追い切りはR.キング騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のサイルーンと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7-11.4と11秒台を持続するラップを見せました。
乗り込み量も豊富で、万全の状態で本番へ臨めそうです。


トロヴァトーレ 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:葉牡丹賞(1着)
11/22 美南W良 馬なり
83.9 67.7 53.0 38.2 11.7 [8]

馬なりの古馬1勝のライツオブキングスと併せて、内で0.9秒追走0.2秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 美南W重 馬なり
84.1 67.9 52.5 37.8 11.8 [8]

一杯に追われる3歳未勝利のフミバレットと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬でも先着していますし、状態は上向きの印象です。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:葉牡丹賞(1着)
11/29 美南W良 馬なり
84.6 68.8 53.9 38.8 11.8 [8]

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 美南W良 G前仕掛け
79.35 64.2 50.6 37.0 11.6 [8]

馬なりの古馬1勝のスクルトゥーラと併せて、内で1.2秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒としっかり負荷を掛けれています。
また、自己ベストを3秒更新し成長も伺えます。
本番でも楽しみな一頭です。


ニシノフィアンス 追い切り評価:A

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京成杯(5着)
1/3 美坂良 馬なり
55.8 41.4 36.9 12.5 [8]

一週前追い切りは木幡初也騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 美南W重 G前一杯追
65.4 51.1 36.7 11.5 [6]

一週前追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳1勝のビュアキアンと併せて、内で0.8秒追走0.2秒先着しました。
馬なりの古馬オープンのシンリョクカと併せて、内で1.8秒追走0.2秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、自己ベストに迫る時計をマークしていますし併せ馬でもしっかり先着しています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京成杯(5着)
1/11 美南W良 一杯
83.0 66.2 51.4 37.2 11.6 [8]

馬なりの古馬2勝のサクセスエースと併せて、内で1.8秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 美南W良 馬なり
65.8 50.8 36.5 11.7 [6]

最終追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のアームブランシュと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
馬なりの古馬2勝のロイヤルソウルと併せて、内で2.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
自己ベストもマークしていますし、上昇度が大きい一頭です。


ファビュラススター 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳1勝クラス(1着)
12/27 美南W良 一杯
83.4 66.7 51.8 37.4 11.3 [2]

馬なりの古馬1勝のガレストロと併せて、内で0.7秒追走0.6秒先着しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 美南W重 馬なり
67.7 52.1 37.5 11.6 [6]

馬なりの古馬1勝のガレストロと併せて、内で0.7秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒と好時計をマークしました。
古馬相手にも大きく先着していますし、この中間もしっかり乗り込まれています。
最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳1勝クラス(1着)
1/4 美南W稍 馬なり
83.6 67.0 52.2 38.0 11.7 [7]

最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のダイクロアイトと併せて、内で0.3秒追走0.4秒先着しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
最終追い切りが行われ次第更新します。
2/28 美南W良 強め
最終追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしました。
ただ、週末に坂路を行わなかった点が不安なところ。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


レッドテリオス 追い切り評価:B

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:3歳新馬(1着)
1/11 美南W良 馬なり
84.3 68.2 53.3 38.9 12.0 [6]

馬なりの3歳未勝利のスターシャワーと併せて、外で0.7秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/21 美南W重 強め
83.0 66.5 51.5 36.9 11.4 [5]

一週前追い切りは津村明秀騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のニシノライコウと併せて、外で0.6秒先行同入しました。
馬なりの3歳未勝利のスターシャワーと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしました。
併せ馬を交えていますし、最終追い切りも注目です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:3歳新馬(1着)
1/17 美南W良 馬なり
83.1 67.4 52.9 38.2 11.8 [6]

馬なりの3歳未勝利のスターシャワーと併せて、外で0.9秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:弥生賞ディープインパクト記念
2/28 美南W良 馬なり
70.8 55.4 40.1 12.0 [6]

馬なりの古馬2勝のノーダブルディップと併せて、外で1.1秒先行同入しました。
馬なりの3歳未勝利のアドマーニと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
全体時計も物足りませんし、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。


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