中山記念2025 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り
中山記念2025の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2025年3月2日(日)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,800m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| アルナシーム | 藤岡佑 |
| エコロヴァルツ | M.デムーロ |
| エヒト | 未定 |
| カラテ | 菅原明 |
| グラティアス | 未定 |
| グランディア | 三浦 |
| グリューネグリーン | 横山琉 |
| クルゼイロドスル | 未定 |
| サイルーン | R.キング |
| シックスペンス | C.ルメール |
| ソウルラッシュ | 団野 |
| タイムトゥヘヴン | 田辺 |
| パラレルヴィジョン | 戸崎 |
| ボッケリーニ | 浜中 |
| ボーンディスウェイ | 木幡巧 |
| マテンロウスカイ | 横山典 |
| メイショウチタン | 吉田豊 |
| リフレーミング | 内田博 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024年 馬場:稍重 |
1 | 8 | マテンロウスカイ | 7 | 横山典弘 | セ5 | 57 | 01:48.1 | 3 | 2 | 37.2 | モーリス | |
| 2 | 7 | ドーブネ | 10 | 吉田隼人 | 牡5 | 57 | 01:48.4 | 2 | 1 | 1 | 37.9 | ディープインパクト | |
| 3 | 4 | ジオグリフ | 4 | 戸崎圭太 | 牡5 | 58 | 01:48.5 | クビ | 6 | 4 | 37.3 | ドレフォン | |
| 2023年 馬場:良 |
1 | 11 | ヒシイグアス | 5 | 松山弘平 | 牡7 | 57 | 01:47.1 | 8 | 8 | 34.6 | ハーツクライ | |
| 2 | 13 | ラーグルフ | 8 | 菅原明良 | 牡4 | 56 | 01:47.2 | 3/4 | 8 | 8 | 34.7 | モーリス | |
| 3 | 4 | ドーブネ | 7 | 武豊 | 牡4 | 56 | 01:47.3 | クビ | 1 | 1 | 35.6 | ディープインパクト | |
| 2022年 馬場:良 |
1 | 5 | パンサラッサ | 2 | 吉田豊 | 牡5 | 56 | 01:46.4 | 1 | 1 | 37.3 | ロードカナロア | |
| 2 | 11 | カラテ | 4 | 菅原明良 | 牡6 | 56 | 01:46.8 | 2.1/2 | 10 | 9 | 36.0 | トゥザグローリー | |
| 3 | 12 | アドマイヤハダル | 3 | 横山武史 | 牡4 | 55 | 01:46.8 | クビ | 6 | 5 | 36.3 | ロードカナロア | |
| 2021年 馬場:良 |
1 | 8 | ヒシイグアス | 1 | 松山弘平 | 牡5 | 56 | 01:44.9 | 4 | 4 | 34.2 | ハーツクライ | |
| 2 | 4 | ケイデンスコール | 5 | 岩田康誠 | 牡5 | 56 | 01:44.9 | クビ | 4 | 4 | 34.2 | ロードカナロア | |
| 3 | 13 | ウインイクシード | 7 | 横山武史 | 牡7 | 56 | 01:45.0 | 1/2 | 2 | 1 | 35.3 | マンハッタンカフェ | |
| 2020年 馬場:良 |
1 | 3 | ダノンキングリー | 1 | 横山典弘 | 牡4 | 56 | 01:46.3 | 3 | 3 | 34.2 | ディープインパクト | |
| 2 | 7 | ラッキーライラック | 2 | M.デムーロ | 牝5 | 55 | 01:46.6 | 1.3/4 | 4 | 4 | 34.2 | オルフェーヴル | |
| 3 | 4 | ソウルスターリング | 6 | 北村宏司 | 牝6 | 54 | 01:46.6 | クビ | 2 | 2 | 35.2 | Frankel |
中山競馬場の芝1,800mで開催される古馬限定の重賞レースです。
近年は実績一流馬の始動戦として選ばれており、ここを使って翌月の大阪杯や、ドバイターフといった海外遠征に備える馬も見られます。
開幕週の為馬場状態も良い場合が多く、実力のある馬が揃いやすいレースになっていますが、各陣営の勝負度合いや、非根幹距離で紛れも起こりやすい事からも、波乱傾向は高いレースとなっています。
昨年は3連単の配当が50万円を越えており、高配当が狙えます。
人気傾向ですが、1番人気は、近5年で2勝していますが、直近の3年間は馬券外に沈んでおり、取捨が難しいです。
同様に2、3番人気馬も信頼度は低く、人気馬を軸にして馬券を買うのは不安があります。
穴馬についても6番人気から10番人気くらいまでの中穴馬が好調です。
二桁人気以下の大穴馬はさすがに実力不足の事が多いので、そこまで評価しなくてもよさそうです。
コース適性も問われる舞台ですので、リピーターの好走にも注意が必要です。
枠番傾向としては、真ん中寄りの枠から良く馬券になっています。
内過ぎず外過ぎない位置取りができると結果もついてきやすくなります。
休み明けで折り合いに苦しむ馬も多く、特に内枠すぎると馬群で揉まれてしまい消耗しやすくなります。
よほど当日のレース傾向がイン有利になっていなければ、評価を下げた方がよさそうです。
脚質傾向ですが、逃げ先行勢がかなり有利になっています。
中山競馬場は直線も短めで、道中はペースが緩みやすいという傾向もあります。
中団より後ろではコーナーで外目を回されてしまったり、直線一気では差し届かない場合が多いです。
先行して粘り込みが優れた穴馬がいれば思い切って狙っていきたいです。
中山記念2025外厩情報
※()内は前走時
アカデミー牧場
リフレーミング(アカデミー牧場)
エイシンステーブル
クルゼイロドスル(なし)
チャンピオンヒルズ
エコロヴァルツ(チャンピオンヒルズ)
ソウルラッシュ(なし)
ノーザンファームしがらき
アルナシーム(ノーザンファームしがらき)
グランディア(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
シックスペンス(ノーザンファーム天栄)
パラレルヴィジョン(ノーザンファーム天栄)
ボッケリーニ(ノーザンファームしがらき)
ムラセファーム
タイムトゥヘヴン(なし)
山元トレセン
サイルーン(山元トレセン)
情報なし
グラティアス(ノーザンファームしがらき)
今走なし
エヒト(なし)
カラテ(なし)
グリューネグリーン(吉澤ステーブルEAST)
ボーンディスウェイ(なし)
マテンロウスカイ(ノーザンファームしがらき)
メイショウチタン(宇治田原優駿ステーブル)
中山記念2025 追い切り傾向
アルナシーム 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中山金杯(1着)
12/25 栗CW良 一杯
82.9 67.9 53.8 38.6 11.7 [8]
一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/19 栗CW良 強め
82.6 67.2 52.8 38.0 11.5 [6]
一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利時同様予定騎手が騎乗している点にも好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中山金杯(1着)
1/2 栗CW良 G前仕掛け
84.5 68.7 53.6 38.5 11.7 [6]
最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:中山記念
水曜日時点で最終追い切りはなし。
エコロヴァルツ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:ディセンバーステークス(1着)
12/4 栗CW良 強め
83.3 67.6 52.4 37.1 11.3 [7]
一週前追い切りは国分恭介騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる2歳1勝のロードヴェルトと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/19 栗CW良 馬なり
82.5 67.0 52.7 37.9 11.7 [7]
一週前追い切りはM.デムーロ騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝のベルギューンと併せて、外で3.2秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
また、大きく併せ馬を追走して同入まで持ち込めた点も好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:ディセンバーステークス(1着)
12/11 栗坂良 馬なり
53.0 37.8 24.6 12.2 [8]
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗坂良 馬なり
54.0 39.2 25.2 12.6 [8]
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利時と同様のパターンで来れています。
一週前追い切り最終追い切りの過程含めて本番でも楽しみな一頭です。
カラテ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(11着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:中山記念
2/20 栗坂良 馬なり
52.5 37.9 24.7 12.5 [8]
一週前追い切りは松若風馬騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる障害未勝利のアメリカンエールと併せて、0.4秒先行0.3秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、現状の調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(11着)
1/22 栗坂良 馬なり
51.1 37.1 24.3 12.3 [8]
最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのサンデーファンデーと併せて、0.5秒追走0.8秒先着しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗坂良 馬なり
51.1 37.6 24.8 12.6 [8]
強めに追われる古馬2勝のレッドフランカーと併せて、0.3秒追走同入しました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、依然として結果が出ていない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
グリューネグリーン 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白富士ステークス(5着)
1/22 美南W良 強め
68.0 52.9 38.2 11.8 [6]
馬なりの古馬オープンのライラックと併せて、外で0.3秒先行0.1秒遅れました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/19 美南W良 馬なり
85.0 68.1 53.4 39.0 12.3 [2]
強めに追われる3歳1勝のスワローシチーと併せて、内で0.9秒先行同入しました。
これまで同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.3秒に留まっています。
乗り込み量からももう少し良化してほしい印象です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白富士ステークス(5着)
1/29 美南W良 馬なり
68.6 52.9 38.0 11.6 [7]
一杯に追われる3歳未勝利のクラウンハートと併せて、外で0.5秒先行0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 美南W良 強め
67.9 52.7 38.1 11.5 [7]
強めに追われる3歳未勝利のハルノアラシと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、一週前追い切り含め前走時から大きな変化を感じない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
シックスペンス 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:毎日王冠(1着)
9/25 美南W良 馬なり
66.8 52.0 37.2 11.4 [5]
今回の一週前追い切り:中山記念
2/19 美坂良 強め
52.3 38.2 24.7 11.9 [8]
強めに追われる3歳未勝利のサルーポルティと併せて、0.3秒追走0.2秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
この馬自身3歳時は坂路メインでの調整でしたので、坂路に切り替える点は問題ありません。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:毎日王冠(1着)
10/2 美南W良 馬なり
64.3 50.3 36.4 11.6 [3]
強めに追われる古馬1勝のノットファウンドと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 美南W良 馬なり
65.5 50.7 36.4 11.2 [2]
馬なりの古馬2勝のサトノトルネードと併せて、内で0.6秒追走0.2秒先着しました。
前走と同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ先着していますし,状態面の良さも感じます。
本番でも楽しみな一頭です。
ソウルラッシュ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイルチャンピオンシップ(1着)
11/7 栗CW良 一杯
81.4 65.9 51.4 36.5 10.8 [8]
一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのウェルカムニュースと併せて、外で0.5秒追走1.0秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/20 栗CW良 一杯
80.6 65.8 51.1 36.0 10.7 [6]
一週前追い切りは水口優也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる障害オープンのスヴァルナと併せて、内で0.7秒追走1.5秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い10.7秒と素晴らしい時計をマークしています。
前哨戦ではありますが、抜かりのない調教内容に感じます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイルチャンピオンシップ(1着)
11/13 栗坂良 馬なり
53.5 38.8 24.9 11.9 [8]
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗坂良 馬なり
53.3 38.0 24.1 12.0 [8]
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒と好時計をマークしています。
前走G1勝利時と同様のパターンで来れている点にも好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。
ボッケリーニ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:札幌記念(競争除外)
8/7 栗坂良 一杯
52.4 38.3 24.9 12.1 [8]
一週前追い切りは水口優也騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のコレギウムと併せて、0.4秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/20 栗CW良 一杯
82.6 66.5 51.5 36.6 11.4 [7]
一週前追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのウェルカムニュースと併せて、内で0.2秒追走0.7秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
本州での競馬時には一週前追い切りはウッドがベターなパターンです。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:札幌記念(競争除外)
8/15 札芝重 馬なり
71.0 55.2 39.8 12.7 [6]
最終追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のサトノスフィアと併せて、内で0.6秒追走0.1秒先着しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗坂良 馬なり
53.7 39.4 25.0 12.2 [8]
最終追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのウェルカムニュースと併せて、0.2秒追走0.1秒先着しました。
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.2と加速ラップを刻んでいます。
2週連続で併せ先着していますし、本番でも楽しみな一頭です。
マテンロウスカイ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(5着)
1/29 栗坂良 強め
52.3 37.8 24.6 12.4 [8]
強めに追われる古馬オープンのアンモシエラと併せて、0.5秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/19 栗坂良 馬なり
53.3 38.1 24.6 12.3 [8]
これまで同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
この馬自身最終追い切りで坂路加速ラップ時に好走が集中しており、加速ラップか否かが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(5着)
2/5 栗坂良 馬なり
53.0 38.2 24.4 12.3 [4]
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗坂良 強め
52.7 37.4 24.2 12.4 [8]
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い11.8-12.4と減速ラップになっています。
この馬自身加速ラップ時に好走が集中しており現状良化待ちの印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
メイショウチタン 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(3着)
1/29 栗坂良 馬なり
52.8 38.9 25.1 12.6 [8]
今回の一週前追い切り:中山記念
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(3着)
2/5 栗坂良 一杯
51.8 38.3 25.2 12.9 [5]
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗坂良 馬なり
53.2 39.4 25.5 12.6 [8]
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔を考えても一連の状態をキープしている印象です。
距離対応だけがカギになりそうです。
エヒト 追い切り評価:未定
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都記念(7着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:中山記念
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都記念(7着)
2/13 栗坂良 一杯
50.5 36.6 24.1 12.1 [8]
今回の最終追い切り:中山記念
水曜日時点で最終追い切りはなし。
クルゼイロドスル 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中日新聞杯(7着)
11/28 栗坂良 馬なり
50.5 36.8 24.3 12.4 [8]
一週前追い切りは難波剛康騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/20 栗坂良 馬なり
49.8 36.5 24.5 12.7 [8]
一週前追い切りは荻野極騎手が騎乗しての調教です。
これまで同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計49.8秒と素晴らしい時計ですし、終いも12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
近走から見ても状態面の良さを伺えますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中日新聞杯(7着)
12/4 栗坂良 馬なり
53.6 38.4 25.2 12.7 [4]
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗坂良 馬なり
54.5 40.0 25.6 12.4 [8]
これまで同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この馬自身坂路で好時計時に好走が集中しています。
時計面を縮めた際に狙いたい馬です。
グラティアス 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オクトーバーステークス(4着)
10/3 栗CW良 一杯
95.9 79.7 65.2 51.0 36.8 11.4 [5]
今回の一週前追い切り:中山記念
一週前追い切りはなし
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オクトーバーステークス(4着)
10/9 栗CW稍 一杯
83.5 67.8 52.7 37.1 11.1 [5]
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗坂良 馬なり
54.4 39.8 25.6 12.6 [8]
前走とは異なり、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔を考えても明らかに乗り込み量が乏しい印象です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
グランディア 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オクトーバーステークス(4着)
1/30 栗坂良 強め
52.4 38.3 25.1 12.7 [8]
今回の一週前追い切り:中山記念
2/20 栗CW良 一杯
82.3 66.8 52.4 37.0 11.3 [8]
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7-11.3と好時計をマークしています。
中間の乗り込み量も豊富で、状態面を上げてきています。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オクトーバーステークス(4着)
2/5 栗坂良 馬なり
53.3 38.9 25.2 12.4 [8]
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗CW良 馬なり
52.5 36.9 11.2 [5]
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
4ハロン追いで終い11.2秒と好時計をマークしています。
ただ、好走パターンからは外れますし現状でやや良化を残している印象です。
サイルーン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:エプソムカップ(4着)
5/30 美南W良 一杯
82.5 65.5 50.2 35.7 10.9 [5]
一杯に追われる古馬オープンのダノンラスターと併せて、内で0.2秒追走0.6秒先着しました。
馬なりの3歳未勝利のオオタニサーンと併せて、内で0.4秒追走0.8秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/19 美南W良 G前仕掛け
66.8 51.7 37.4 11.7 [5]
一週前追い切りはR.キング騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のエピメテウスと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
一杯に追われる古馬1勝のグランプレジールと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒と好時計をマークしています。
併せ馬を交えていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:エプソムカップ(4着)
6/5 美坂良 馬なり
55.8 40.5 25.3 12.2 [4]
馬なりの古馬1勝のエリカサファイアと併せて、同入しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 美南W良 強め
65.2 50.3 35.2 11.1 [5]
一杯に追われる古馬3勝のエリカサファイアと併せて、外で0.3秒先行0.2秒先着しました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4-11.1と素晴らしい時計をマークしています。
併せ先着していますし、明らかに状態面は上向いている印象です。
本番でも楽しみな一頭です。
タイムトゥヘヴン 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイルチャンピオンシップ(7着)
11/7 美南W良 馬なり
81.2 66.4 52.0 37.7 11.4 [9]
一週前追い切りは上野翔騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/20 美南W良 馬なり
83.7 67.9 52.9 38.0 11.5 [7]
一週前追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる障害未勝利のカルマンフィルターと併せて、内で0.7秒追走0.4秒先着しました。
これまで同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走時と比較するとやや全体時計が物足りませんが、併せ先着している点は評価できます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイルチャンピオンシップ(7着)
11/13 美南W良 馬なり
79.4 65.1 51.4 37.5 12.0 [7]
最終追い切りは柴田善臣騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 美P良 馬なり
67.2 51.7 37.5 11.9 [7]
最終追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる障害未勝利のカルマンフィルターと併せて、内で0.6秒追走0.4秒先着しました。
これまでとは異なり、最終追い切りポリトラックで行いました。
時計面はしっかり負荷を掛けれていますが、初めての調教パターンとなります。
現状良化待ちの印象で、本番でどこまで走れるかがカギになりそうです。
パラレルヴィジョン 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中山金杯(6着)
12/25 美南W良 馬なり
80.2 64.8 50.9 37.0 11.9 [2]
強めに追われる2歳1勝のアマキヒと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/19 美南W良 馬なり
84.4 68.0 52.9 38.4 12.1 [5]
馬なりの古馬2勝のサトノトルネードと併せて、外で1.4秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.1秒に留まっています。
ただ、中間の乗り込み量豊富ですし最終追い切りでどこまで走れるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中山金杯(6着)
12/31 美南W良 馬なり
66.7 50.7 36.2 12.0 [2]
馬なりの新馬のレッドアトラーニと併せて、内で1.0秒追走0.1秒先着しました。
強めに追われる新馬のソルデマジョと併せて、内で0.1秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 美南W良 馬なり
81.9 66.1 51.2 37.1 11.5 [2]
馬なりの3歳1勝のロジリッキーと併せて、内で0.1秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りよりも状態の良さを伺えますし、前走よりも良化を感じます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ボーンディスウェイ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(7着)
1/17 美南W良 馬なり
84.4 68.7 53.4 38.4 12.0 [6]
一週前追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/19 美坂良 強め
51.0 36.8 23.6 11.4 [8]
一週前追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走時より明らかに状態面の上積みを感じますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(7着)
1/22 美南W良 馬なり
84.0 68.0 52.9 37.9 11.7 [8]
最終追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳1勝のハイタイドと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 美南W良 馬なり
82.0 66.1 51.0 36.6 11.3 [7]
最終追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9-11.3と好時計をマークしています。
前走時よりも全体時計を大幅に縮めてきた点にも好感を持てます。
本番でも楽しみな一頭です。
リフレーミング 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:小倉記念(1着)
7/31 栗坂良 馬なり
52.1 37.8 24.7 12.5 [8]
今回の一週前追い切り:中山記念
2/19 栗坂良 馬なり
51.1 37.3 24.3 12.2 [8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計51.1秒は優秀ですし、終いも12.2秒と好時計をマークしています。
ケガ明けの一戦になりますが、1月から坂路で乗り込んでいる点に好感を持てます。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:小倉記念(1着)
8/7 栗坂良 馬なり
53.2 38.4 24.8 12.3 [8]
今回の最終追い切り:中山記念
2/26 栗坂良 馬なり
50.2 36.7 24.0 12.3 [8]
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
全体時計50.2秒は優秀ですし、終いも12.3秒と好時計をマークしています。
2週連続で坂路で好時計をマークしている点に好感を持てます。
休み明けとなりますが、楽しみな一頭です。
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,800m
☆出走予定馬・想定騎手☆
| 出走予定馬 | 想定騎手 |
|---|---|
| イルーシヴパンサー | 岩田望 |
| エエヤン | M.デムーロ |
| エルトンバローズ | 西村淳 |
| グリューネグリーン | 吉田豊 |
| ジオグリフ | 戸崎 |
| ショウナンバシット | 未定 |
| ショウナンマグマ | 菅原明 |
| ソーヴァリアント | 武豊 |
| ソールオリエンス | 田辺 |
| タイムトゥヘヴン | 大野 |
| テーオーシリウス | 永野 |
| ドーブネ | 吉田隼 |
| ヒシイグアス | R.キング |
| ホウオウリアリティ | 未定 |
| ボーンディスウェイ | 木幡巧 |
| マイネルクリソーラ | 未定 |
| マテンロウスカイ | 横山典 |
| ラーグルフ | 三浦 |
| レッドモンレーヴ | 横山和 |
☆過去5年データ☆
| 開催・馬場 | 着順 | 馬番 | 馬名 | 人気 | 騎手 | 性齢 | 斤量 | タイム | 着差 | 3角 | 4角 | 上り | 父 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023年 馬場:良 |
1 | 11 | ヒシイグアス | 5 | 松山弘平 | 牡7 | 57 | 01:47.1 | 8 | 8 | 34.6 | ハーツクライ | |
| 2 | 13 | ラーグルフ | 8 | 菅原明良 | 牡4 | 56 | 01:47.2 | 3/4 | 8 | 8 | 34.7 | モーリス | |
| 3 | 4 | ドーブネ | 7 | 武豊 | 牡4 | 56 | 01:47.3 | クビ | 1 | 1 | 35.6 | ディープインパクト | |
| 2022年 馬場:良 |
1 | 5 | パンサラッサ | 2 | 吉田豊 | 牡5 | 56 | 01:46.4 | 1 | 1 | 37.3 | ロードカナロア | |
| 2 | 11 | カラテ | 4 | 菅原明良 | 牡6 | 56 | 01:46.8 | 2.1/2 | 10 | 9 | 36.0 | トゥザグローリー | |
| 3 | 12 | アドマイヤハダル | 3 | 横山武史 | 牡4 | 55 | 01:46.8 | クビ | 6 | 5 | 36.3 | ロードカナロア | |
| 2021年 馬場:良 |
1 | 8 | ヒシイグアス | 1 | 松山弘平 | 牡5 | 56 | 01:44.9 | 4 | 4 | 34.2 | ハーツクライ | |
| 2 | 4 | ケイデンスコール | 5 | 岩田康誠 | 牡5 | 56 | 01:44.9 | クビ | 4 | 4 | 34.2 | ロードカナロア | |
| 3 | 13 | ウインイクシード | 7 | 横山武史 | 牡7 | 56 | 01:45.0 | 1/2 | 2 | 1 | 35.3 | マンハッタンカフェ | |
| 2020年 馬場:良 |
1 | 3 | ダノンキングリー | 1 | 横山典弘 | 牡4 | 56 | 01:46.3 | 3 | 3 | 34.2 | ディープインパクト | |
| 2 | 7 | ラッキーライラック | 2 | M.デムーロ | 牝5 | 55 | 01:46.6 | 1.3/4 | 4 | 4 | 34.2 | オルフェーヴル | |
| 3 | 4 | ソウルスターリング | 6 | 北村宏司 | 牝6 | 54 | 01:46.6 | クビ | 2 | 2 | 35.2 | Frankel | |
| 2019年 馬場:良 |
1 | 1 | ウインブライト | 5 | 松岡正海 | 牡5 | 57 | 01:45.5 | 4 | 4 | 33.7 | ステイゴールド | |
| 2 | 3 | ラッキーライラック | 6 | 石橋脩 | 牝4 | 53 | 01:45.5 | クビ | 2 | 2 | 34.9 | オルフェーヴル | |
| 3 | 7 | ステルヴィオ | 2 | 丸山元気 | 牡4 | 57 | 01:45.5 | アタマ | 6 | 6 | 33.5 | ロードカナロア |
一流馬が海外に向けた始動レースという位置付けが強くなっているレースです。
前走G1の馬が強い傾向にあるため、大波乱はありません。
中山1,800mというコースのため、中山巧者の活躍が目立っていて、人気馬は、器用さに欠け敗戦することが波乱の要因のひとつです。
人気傾向としては、2番人気と5番人気が好成績です。
次いで1番人気の成績が良好で、上位人気の信頼度はまずまずといえます。
出走頭数が少ないのもあり、2桁人気の出番はありません。
ただ、5番人気~7番人気が多く馬券内に入っています。
勝率を見ると1番人気と5番人気が各2勝と抜けていて、残りは2番人気が1勝です。
勝ち馬は5番人気以内で収まっていますが、上位人気が勝ち入れていません。
5番人気~7番人気が必ず馬券内に入っていますので、軸をこの人気から据えるのが良いでしょう。
枠番傾向としては、3枠が有利です。
次いで6枠の成績が良好で、枠番による大きな傾向はないといえます。
しかし、2枠が1度も馬券内に入っておらず不調です。
勝率を見ると、3枠が2勝と抜けています。
ほかの勝利は1,5,7枠が各1勝で、すべて奇数の枠番からです。
3枠が5年連続で馬券内に入る活躍を見せているため、3枠に注目して馬券を組み立てるのが良いでしょう。
脚質傾向としては、先行が有利です。
中山芝1,800mは、スタート直後に急坂があるためペースが落ち着きやすい傾向があるので、先行馬が強い傾向といえます。
複勝率を見ると、先行が44%、逃げが40%、差しが23%、追い込みが0%です。
追い込み一辺倒の馬には厳しいといえます。
勝率を見ると、先行が3勝、逃げ、差しが各1勝です。
好位から抜け出せる先行馬が強いといえます。
先行馬を中心に組み立てるのがおすすめですが、妙味を狙いたい人は差し馬から組み立てるのが面白いです。
中山記念2024外厩情報
※()内は前走時
JOJIステーブル
テーオーシリウス(なし)
KSトレセン
ショウナンマグマ(なし)
チャンピオンヒルズ
エエヤン(なし)
エルトンバローズ(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ショウナンバシット(ノーザンファームしがらき)
ヒシイグアス(なし)
ノーザンファーム天栄
ジオグリフ(ノーザンファーム天栄)
レッドモンレーヴ(なし)
山元トレセン
イルーシヴパンサー(なし)
ソーヴァリアント(なし)
ソールオリエンス(山元トレセン)
ボーンディスウェイ(なし)
今走なし
グリューネグリーン(吉澤ステーブルEAST)
タイムトゥヘヴン(なし)
ドーブネ(なし)
ホウオウリアリティ(松風馬事センター)
マイネルクリソーラ(ビッグレッドファーム鉾田)
マテンロウスカイ(ノーザンファームしがらき)
ラーグルフ(テンコートレセン)
中山記念2024 追い切り傾向
イルーシヴパンサー 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイルチャンピオンシップ(6着)
11/8 美南W良 強め
81.2 65.6 51.1 37.3 11.8 [8]
強めに追われる古馬2勝のケンアンビシャスと併せて、内で2.0秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 馬なり
83.3 67.6 52.8 37.8 11.3 [7]
強めに追われる3歳1勝のティンクと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
馬なりの古馬オープンのグランオフィシエと併せて、内で2.1秒追走0.6秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしました。
併せ馬を交えて、負荷もしっかり掛けれています。
最終追い切りもどのような動きをするかが注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイルチャンピオンシップ(6着)
11/15 美南W良 馬なり
85.6 69.7 54.8 39.3 11.9 [9]
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
82.5 66.2 51.5 37.4 11.5 [7]
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒と好時計をマークしました。
最終追い切り含めてこの馬のこれまでのパターンで来れています。
本番でもこの馬の走りはできそうです。
エエヤン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:阪神カップ(14着)
12/13 美南W稍 馬なり
82.3 65.3 50.9 37.0 11.6 [5]
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 G前仕掛け
81.3 64.8 50.7 36.4 11.2 [5]
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と好時計をマークしました。
自己ベストに迫る時計をマークし、確実に状態は上向きの印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:阪神カップ(14着)
12/20 美坂良 馬なり
52.1 38.4 24.8 12.0 [8]
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
65.4 50.2 35.7 11.7 [7]
前走とは異なり、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終いも減速ラップですが11.6-11.7と0.1秒の減速かつ11秒台を刻んでいるので問題ないでしょう。
週末の坂路でもしっかり動けており、状態は上向きの印象です。
本番でもこの馬の走りはできそうです。
エルトンバローズ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイルチャンピオンシップ(4着)
11/8 栗CW稍 強め
79.2 64.4 49.9 36.1 11.4 [7]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬2勝のウインスノーライトと併せて、内で1.4秒追走クビ先着しました。
一杯に追われる古馬2勝のプラーヴィと併せて、内で0.6秒追走0.8秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 栗CW良 一杯
81.4 66.6 52.0 37.2 11.3 [6]
一週前追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのイクスプロージョンと併せて、外で1.1秒追走0.3秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしました。
併せ馬でも先着していますし、これまでの好走パターンに該当します。
最終追い切り坂路なら更に楽しみです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイルチャンピオンシップ(4着)
11/15 栗坂良 馬なり
53.7 38.3 24.1 11.5 [5]
最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 栗坂稍 馬なり
54.9 38.9 24.6 11.8 [7]
最終追い切りは西村淳也騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒と好時計をマークしました。
ここ2走も終い11秒台で来れていますし、仕上げに抜かりない印象です。
本番でも楽しみな一頭です。
グリューネグリーン 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:白富士ステークス(5着)
1/18 美南W良 強め
84.1 67.5 51.8 37.5 12.0 [4]
馬なりの古馬2勝のソムリエと併せて、内で0.6秒追走0.4秒遅れました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 馬なり
84.4 67.5 52.0 37.9 12.0 [6]
馬なりの古馬2勝のソムリエと併せて、外で0.8秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.0秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、現状の調教パターンで結果が出ていない状況。
最終追い切りでは変化が求められます。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:白富士ステークス(5着)
1/24 美南W稍 強め
67.7 52.8 38.1 11.7 [5]
馬なりの古馬1勝のマイショウチャンと併せて、内で0.7秒追走0.1秒遅れました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 強め
84.2 67.3 52.1 37.6 11.8 [6]
馬なりの古馬1勝のテラフォーミングと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、一週前追い切りで指摘した通り変化を感じ取れない状況です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ジオグリフ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:チャンピオンズカップ(15着)
11/22 美南W良 強め
95.3 80.2 66.3 52.2 37.8 11.8 [3]
一週前追い切りはW.ビュイック騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のレッドヴェイロンと併せて、内で0.3秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 一杯
95.7 79.7 65.2 50.9 37.1 11.9 [2]
馬なりの古馬オープンのフレッチアと併せて、内で0.7秒追走0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
自己ベストを更新し、道中綺麗なラップを刻んでいます。
併せ馬こそ遅れましたが、復活の兆しを見せている印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャンピオンズカップ(15着)
11/29 美南W良 馬なり
68.5 53.0 38.5 12.2 [4]
一杯に追われる古馬3勝のレッドヴェイロンと併せて、外で0.5秒先行0.3秒先着しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 G前仕掛け
84.9 68.8 53.4 38.3 11.4 [5]
強めに追われる古馬1勝のセラドナイトと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
馬なりの古馬オープンのフレッチアと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と素晴らしい時計をマークしました。
一週前追い切りも自己ベストをマークし、復活に向けて確実に上向きの印象です。
本番でも楽しみな一頭です。
ショウナンマグマ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
1/3 美坂良 強め
56.3 40.1 25.9 12.6 [8]
今回の一週前追い切り:中山記念
2/15 美南W良 強め
65.8 50.4 36.1 11.4 [6]
前走とは異なり、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしました。
2走前が好走しましたが、同様の調教パターンで状態も上向きの印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
1/10 美坂良 馬なり
55.3 39.6 26.0 13.1 [8]
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
64.9 50.6 37.1 11.9 [4]
前走とは異なり、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
また、2走前も同様のパターンで好走していますし好走条件に該当します。
本番でもこの馬の走りはできそうです。
ソーヴァリアント 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイルチャンピオンシップ(12着)
11/9 美南W良 強め
80.7 66.0 51.6 36.8 11.3 [7]
一週前追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のライブリームーランと併せて、外で1.0秒追走0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/15 美南W良 強め
79.9 65.1 50.9 36.5 11.3 [6]
一杯に追われる古馬3勝のナイトインロンドンと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしました。
好走時と同様のパターンで来れていますし、乗り込み量も豊富です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイルチャンピオンシップ(12着)
11/15 美南W良 馬なり
67.7 51.3 36.5 11.6 [4]
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
84.5 68.3 52.0 36.6 11.7 [6]
馬なりの古馬3勝のナイトインロンドンと併せて、外で0.6秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.9-11.7と11秒台を持続するラップを刻んでいます。
併せ馬でも先着していますし、しっかり状態を上げてきた印象です。
本番でもこの馬の走りはできそうです。
ソールオリエンス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:有馬記念(8着)
12/13 美南W稍 馬なり
95.4 80.1 65.1 50.8 36.0 11.2 [8]
一週前追い切りは横山武史騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのウインマリリンと併せて、内で2.0秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 G前仕掛け
81.7 65.7 50.9 37.0 11.5 [8]
一週前追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のフロムナウオンと併せて、内で0.5秒追走0.3秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒と好時計をマークしました。
ただ、昨年の秋と比較するとややおつりを残す調教過程に映ります。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:有馬記念(8着)
12/20 美南W良 馬なり
69.2 53.4 38.0 11.2 [8]
最終追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
68.1 52.4 37.6 11.4 [8]
最終追い切りは田辺裕信騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のドゥラモンドと併せて、外で0.5秒先行0.2秒先着しました。
強めに追われる古馬2勝のレヴォルタードと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、併せ馬でもしっかり先着しています。
絶好調までとは言えませんが、前哨戦としての出来はできた印象です。
タイムトゥヘヴン 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都金杯(7着)
12/27 美南W良 G前仕掛け
81.9 67.1 52.5 37.9 11.4 [9]
今回の一週前追い切り:中山記念
2/15 美南W良 馬なり
80.9 65.1 50.9 37.0 11.7 [8]
一週前追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のコレクテイニアと併せて、内で1.1秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
また、自己ベストに迫る時計をマークし、状態の良さを伺えます。
前走で片鱗を見せていますし、最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都金杯(7着)
1/3 美南W良 馬なり
85.6 69.0 52.9 37.5 11.4 [7]
最終追い切りは草野太郎騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
82.8 67.5 53.0 38.4 11.6 [8]
最終追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.6秒と好時計をマークしました。
週末にも坂路でしっかり時計を出しており、状態は上向きの印象です。
本番でも楽しみな一頭です。
テーオーシリウス 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:チャレンジカップ(12着)
一週前追い切りはなし。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/16 栗CW良 一杯
86.1 70.0 54.8 38.5 11.4 [9]
一週前追い切りは小坂忠士騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のヴィスマールと併せて、外で1.9秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
終いは11.4秒と好時計をマークしましたが、道中1秒以上上下するチグハグラップになっています。
良化の余地を残している印象で、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:チャレンジカップ(12着)
11/29 栗CW良 馬なり
85.0 69.4 54.9 39.5 12.2 [9]
最終追い切りは小坂忠士騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 栗CW稍 馬なり
84.9 69.5 55.0 39.5 12.3 [9]
最終追い切りは小坂忠士騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中チグハグラップになっていますし、終いも12.3秒に留まっています。
単純に負荷不足が否めませんし、一週前追い切りからも大きくは変わってこない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ドーブネ 追い切り評価:A
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都金杯(14着)
12/28 栗CW良 一杯
82.3 67.5 53.0 38.3 12.2 [7]
今回の一週前追い切り:中山記念
2/15 栗CW良 一杯
79.8 65.0 50.8 36.6 11.7 [7]
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
また、自己ベストを更新し確実に状態は上向きの印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都金杯(14着)
1/3 栗CW良 G前仕掛け
83.4 67.9 52.9 38.3 12.3 [7]
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 栗CW稍 強め
83.2 67.2 52.3 37.4 11.8 [8]
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
昨年も同様のパターンで好走しており、確実に上向きの印象です。
本番でも楽しみな一頭です。
ヒシイグアス 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:天皇賞・秋(9着)
10/19 美南W良 一杯
65.7 50.4 36.2 11.4 [5]
強めに追われる2歳1勝のボルケーノと併せて、内で0.1秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/15 美南W良 一杯
82.5 65.9 50.3 35.7 11.1 [7]
一週前追い切りはR.キング騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のグランプレジールと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしました。
併せ馬を交えてしっかり負荷を掛けれていますし、状態は上向きの印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:天皇賞・秋(9着)
10/25 美南W良 馬なり
65.8 51.0 36.8 11.5 [6]
馬なりの古馬オープンのダノンベルーガと併せて、内で0.4秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
82.0 65.7 51.4 36.5 11.5 [3]
一杯に追われる3歳1勝のチザルピーノと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中チグハグラップになっていますが、終いは11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
一週前追い切りと比較すると、やや物足りない印象です。
それでも中間の動きを含めると、一連の出来はキープしている印象で本番でもこの馬の走りはできそうです。
ボーンディスウェイ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中山金杯(4着)
12/27 美坂良 馬なり
59.5 43.9 28.6 14.4 [8]
一週前追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 馬なり
81.8 65.8 51.3 37.6 12.0 [5]
一週前追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のサルトルーヴィルと併せて、内で1.6秒追走同入しました。
馬なりの古馬3勝のハーモニーマゼランと併せて、内で1.1秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
この馬の調教過程を見ると終い時計が物足りませんし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中山金杯(4着)
1/3 美南W良 馬なり
84.2 67.5 51.9 37.5 11.6 [5]
最終追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのベストリーガードと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
79.1 64.4 50.0 36.5 11.6 [8]
最終追い切りは木幡巧也騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒と好時計をマークしました。
一週前追い切りと比較すると、終いのタイムがしっかり出て状態は上向きの印象です。
本番でもこの馬の走りはできそうです。
マイネルクリソーラ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:中山金杯(3着)
12/28 美南W良 強め
83.5 67.2 52.5 37.8 11.8 [8]
馬なりの古馬オープンのコムストックロードと併せて、外で1.3秒先行同入しました。
強めに追われる3歳未勝利のイデアガウディと併せて、内で0.6秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 馬なり
84.9 68.1 52.6 37.5 11.6 [6]
馬なりの古馬オープンのコムストックロードと併せて、外で0.9秒先行同入しました。
馬なりの古馬3勝のバルデンスと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒と好時計をマークしました。
前走の好走時と同様のパターンで来れていますし、一連の状態をキープしている印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:中山金杯(3着)
1/3 美南W良 馬なり
66.6 51.4 37.8 12.7 [6]
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
69.2 54.5 38.8 11.9 [4]
馬なりの古馬1勝のムコウジマランプと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のレディマキシマと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
終いは11.9秒としっかり負荷を掛けれていますが、道中1秒以上上下するチグハグラップになっています。
良化の余地を残している印象で、現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
マテンロウスカイ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:東京新聞杯(5着)
1/24 栗坂良 馬なり
52.6 37.8 24.9 12.5 [8]
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 栗坂良 馬なり
53.1 37.9 24.4 12.2 [8]
これまでと同様で、一週前追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2-12.2としっかり負荷を掛けれています。
これまでと同様のパターンで来れていますし、状態はキープしている印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:東京新聞杯(5着)
1/31 栗坂良 強め
52.4 37.5 24.3 12.2 [3]
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 栗坂稍 馬なり
53.9 38.5 24.4 12.1 [4]
これまでと同様で、最終追い切り坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.1秒と好時計をマークしました。
中間の動きを含めて、一連の状態をキープしている印象です。
本番でもこの馬の走りはできそうです。
ラーグルフ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(8着)
1/11 美南W良 G前仕掛け
67.9 52.5 37.9 11.4 [7]
一週前追い切りは三浦皇成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のナンヨーウイングと併せて、内で1.9秒追走0.3秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 馬なり
84.6 68.0 53.5 38.3 11.5 [7]
強めに追われる3歳未勝利のデイジーと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
馬なりの古馬2勝のトロピカルライトと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬でも先着していますし、前走時より状態は上向きの印象です。
最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(8着)
1/17 美南W良 馬なり
84.5 68.0 52.4 38.1 12.2 [8]
強めに追われる古馬1勝のトロピカルライトと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
83.4 67.0 51.8 37.1 11.6 [7]
馬なりの3歳1勝のミエノブラボーと併せて、内で0.7秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒と好時計をマークしました。
ただ、併せ馬で遅れている点がやや不満なところ。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
レッドモンレーヴ 追い切り評価:B
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:マイルチャンピオンシップ(9着)
11/8 美P良 馬なり
67.6 52.6 38.4 11.9[6]
馬なりの障害オープンのメリディアンローグと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 馬なり
85.9 69.8 54.5 39.1 11.9 [8]
一週前追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のオブデュモンドと併せて、内で0.4秒追走0.1秒先着しました。
馬なりの古馬2勝のインスタキングと併せて、外で0.7秒先行0.2秒先着しました。
前走とは異なり、一週前追い切りウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬でも先着していますし、好走時と同様のパターンですので最終追い切りも注目です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:マイルチャンピオンシップ(9着)
11/15 美P良 馬なり
69.7 54.3 40.0 12.1 [6]
馬なりの障害オープンのメリディアンローグと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美芝良 G前仕掛け
68.0 52.1 37.4 11.9 [2]
最終追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のインスタキングと併せて、内で1.2秒追走同入しました。
強めに追われる古馬3勝のキランドゥーラと併せて、外で0.6秒追走0.2秒先着しました。
前走とは異なり、芝コースで最終追い切りを行いました。
芝コースとしては単純にタイムが物足りません。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ショウナンバシット 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(9着)
1/11 栗CW良 一杯
84.9 68.5 51.9 36.8 11.3 [7]
一週前追い切りは酒井学騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝のウールデュボヌールと併せて、外で0.8秒追走0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 栗CW良 強め
81.0 66.0 51.0 35.9 11.7 [7]
一週前追い切りは吉田隼人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのステラヴェローチェと併せて、外で0.4秒先行クビ遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中チグハグラップになっていますし、終いも11.2-11.7と減速ラップになっています。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(9着)
1/17 栗CW良 馬なり
86.3 69.3 53.5 38.2 11.6 [7]
馬なりの3歳1勝のブエナオンドと併せて、外で0.8秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 栗CW稍 馬なり
96.0 80.0 65.2 51.0 36.9 11.8 [5]
一週前追い切りは秋山稔樹騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のバッカバッカブーと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒と好時計をマークしました。
併せ馬を交えて、負荷を掛けれている点にも好感を持てます。
本番でもこの馬の走りはできそうです。
ホウオウリアリティ 追い切り評価:B+
★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(11着)
1/11 美南W良 強め
68.3 67.1 52.4 37.5 11.4 [7]
一週前追い切りは大野拓弥騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のグロリアスヒーローと併せて、内で0.7秒追走0.1秒遅れました。
今回の一週前追い切り:中山記念
2/14 美南W良 馬なり
83.7 67.3 52.2 37.2 11.5 [5]
一杯に追われる3歳未勝利のリベルテと併せて、内で0.4秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒と好時計をマークしました。
併せ馬でも先着していますし、状態は上向きの印象です。
★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:アメリカジョッキークラブカップ(11着)
1/17 美南W良 G前仕掛け
83.6 67.2 52.5 37.9 11.6 [5]
一杯に追われる古馬オープンのワープスピードと併せて、内で0.9秒追走0.6秒先着しました。
今回の最終追い切り:中山記念
2/21 美南W重 馬なり
68.1 52.3 37.0 11.6 [4]
最終追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のウェックフォードと併せて、内で0.2秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒と好時計をマークしました。
ここでも併せ馬をしっかり消化して、確実に上向きの印象です。
本番でもこの馬の走りはできそうです。
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