フェアリーステークス2023 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

フェアリーステークス2023 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り

フェアリーステークス2023の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2023年1月9日(日)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,600m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アリスヴェリテ 未定
アンタノバラード 田辺
イコノスタシス 北村宏
エナジーチャイム C.ルメール
キタウイング 杉原
グローリーカフェ 未定
コウセイマリア 佐々木
サイモンオリーブ 未定
サノノエスポ 未定
スピードオブライト 石川裕
チハヤ 丹内
ディヴァージオン M.デムーロ
ディナトセレーネ 横山武
トラベログ 丸山
ニシノコウフク 大野
パルクリチュード 西村淳
ヒップホップソウル 松山
ブラウンウェーブ 菅原明
ブルーイングリーン 山田敬
マイレーヌ 横山琉
マジカルワード 未定
ミシシッピテソーロ 鮫島駿
ミタマ 岩田望
メイクアスナッチ 戸崎
ランスオブサウンド 未定
リックスター 三浦

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2022年
馬場:良
1 8 ライラック 5 M.デムーロ 牝3 54 01:35.2 9 10 34.7 オルフェーヴル
2 3 スターズオンアース 1 石橋脩 牝3 54 01:35.3 クビ 5 4 35.1 ドゥラメンテ
3 2 ビジュノワール 7 大野拓弥 牝3 54 01:35.5 1.1/4 12 10 34.9 キタサンブラック
2021年
馬場:良
1 9 ファインルージュ 3 C.ルメール 牝3 54 01:34.4 9 7 35.0 キズナ
2 15 ホウオウイクセル 8 丸田恭介 牝3 54 01:34.8 2.1/2 11 10 35.2 ルーラーシップ
3 1 ベッラノーヴァ 6 丸山元気 牝3 54 01:34.9 1 15 14 34.9 エピファネイア
2020年
馬場:良
1 1 スマイルカナ 3 柴田大知 牝3 54 01:34.0 1 1 35.0 ディープインパクト
2 8 チェーンオブラブ 7 石橋脩 牝3 54 01:34.4 2.1/2 10 9 34.4 ハーツクライ
3 5 ポレンティア 5 池添謙一 牝3 54 01:34.6 1.1/4 5 5 35.0 ハーツクライ
2019年
馬場:良
1 1 フィリアプーラ 3 丸山元気 牝3 54 01:36.0 11 10 34.5 ハービンジャー
2 8 ホウオウカトリーヌ 4 大野拓弥 牝3 54 01:36.0 アタマ 7 7 34.7 マツリダゴッホ
3 13 グレイスアン 5 戸崎圭太 牝3 54 01:36.1 1/2 2 3 35.3 ディープブリランテ
2018年
馬場:良
1 14 プリモシーン 2 戸崎圭太 牝3 54 01:34.6 8 5 34.5 ディープインパクト
2 10 スカーレットカラー 6 太宰啓介 牝3 54 01:34.8 1.1/4 8 5 34.6 ヴィクトワールピサ
3 13 レッドベルローズ 7 蛯名正義 牝3 54 01:34.8 クビ 11 10 34.5 ディープインパクト

実力拮抗な出走馬が多く、中波乱レースといえます。
中山芝1,600mとトリッキーなコースで立ち回りが重要です。
2歳牝馬の路線整備もあり、クラシックを見据える馬の出走が少なく未勝利戦や条件戦上がりなどの出走馬が多いのが、中波乱の要因といえます。

人気傾向としては、3,5,7番人気が好成績です。
1番人気は1度しか馬券内に絡んでおらず、上位人気馬は不振な傾向があります。
3歳牝馬の中山芝1,600mという条件もあり、人気に応えるのが難しいようです。
勝率としては、3番人気が3勝と好調です。
その他は2番人気、5番人気と勝ち馬はすべて5番人気以内です。

1番人気で馬券内に入る馬はその後にG1で活躍することが多く、将来性がある1番人気かどうかを見抜く楽しみ方もあります。
組み合わせ次第で配当が高くなるので、妙味を狙いたい方は単系が良いでしょう。
基本的には2番人気~8番人気を手広く組み立てるのが良さそうです。

枠番傾向としては、1枠が有利です。
中山芝1,600mということもあり1枠が好調ですが、内枠が良いというわけでもなく、2枠、3枠はどちらも1度3着以内に入ったのみと不振です。

次いで、4枠、7枠が好調で、ポジションを取りやすい枠番が良いでしょう。
6枠が1度も3着以内に入っておらず、間に挟まれポジション取りが困難だからと考えられます。
1枠を中心に考えるのは勿論ですが、4枠、7枠にも注目するのが良さそうです。

脚質傾向としては、差しが有利です。
中山芝は先行有利というイメージがありますが、このレースでは後半ラップが早くなる傾向があります。
しかし、追い込みは3着以内が1度のみと、直線の短い中山競馬場では厳しいです。
先行は2度3着以内に入っていますが、差し中心と考えるのが良いでしょう。

勝率で見ても差しが4勝と抜けています。
残り1勝は逃げで、ペースが落ち着くので逃げ馬にも警戒が必要です。
差しを中心に据えて、展開次第で他の脚質を足していくのが良いでしょう。

フェアリーステークス2023外厩情報

※()内は前走時
KSトレセン
ブルーイングリーン(KSトレセン)
ジョイナスファーム
グローリーカフェ(なし)
ノーザンファーム天栄
エナジーチャイム(ノーザンファーム天栄)
リックスター(ノーザンファーム天栄)
ミルファーム千葉
アンタノバラード(ミルファーム千葉)
吉澤ステーブルEAST
スピードオブライト(吉澤ステーブルEAST)
高橋トレセン
トラベログ(下河辺牧場日高支場)
山元トレセン
ディナトセレーネ(山元トレセン)
ヒップホップソウル(山元トレセン)
小野瀬ファーム
コウセイマリア(小野瀬ファーム)
松風馬事センター
マジカルワード(松風馬事センター)
千代田牧場
ブラウンウェーブ(なし)
情報なし
イコノスタシス(ノーザンファーム天栄)
チハヤ(情報なし)
ニシノコウフク(なし)
パルクリチュード(ノーザンファーム空港)
マイレーヌ(なし)
ミシシッピテソーロ(阿見トレセン)
ミタマ(なし)
メイクアスナッチ(ノーザンファーム天栄)
今走なし
アリスヴェリテ(大山ヒルズ)
キタウイング(ミルファーム千葉)
サイモンオリーブ(なし)
サノノエスポ(栗山育成牧場)
ディヴァージオン(グリーンウッド)
ランスオブサウンド(チャンピオンヒルズ)

フェアリーステークス2023の外厩注目馬はこちら


ブログランキングにて紹介しています!!


フェアリーステークス2022の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2022年1月10日(月)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,600m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
ヴァンルーラー 戸崎
ウラカワノキセキ 未定
エバーシャドネー 藤岡佑
エリカヴィータ C.ルメール
サウンドビバーチェ 鮫島駿
シーズアクイーン 未定
スクルトゥーラ 横山武
スターズオンアース 石橋脩
スピードグラマー 未定
スプリットザシー 丸山
テーオーシャルマン 未定
ニシノラブウインク 三浦
ビジュノワール 未定
ピンクマクフィー 斎藤
フィールシンパシー 田辺
ブルトンクール 菅原明
ポケットシンデレラ 菱田
モズゴールドバレル 坂井瑠
ユキヤナギ 勝浦
ライラック M.デムーロ

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2021年
馬場:良
1 9 ファインルージュ 3 C.ルメール 牝3 54 01:34.4 9 7 35.0 キズナ
2 15 ホウオウイクセル 8 丸田恭介 牝3 54 01:34.8 2.1/2 11 10 35.2 ルーラーシップ
3 1 ベッラノーヴァ 6 丸山元気 牝3 54 01:34.9 1 15 14 34.9 エピファネイア
2020年
馬場:良
1 1 スマイルカナ 3 柴田大知 牝3 54 01:34.0 1 1 35.0 ディープインパクト
2 8 チェーンオブラブ 7 石橋脩 牝3 54 01:34.4 2.1/2 10 9 34.4 ハーツクライ
3 5 ポレンティア 5 池添謙一 牝3 54 01:34.6 1.1/4 5 5 35.0 ハーツクライ
2019年
馬場:良
1 1 フィリアプーラ 3 丸山元気 牝3 54 01:36.0 11 10 34.5 ハービンジャー
2 8 ホウオウカトリーヌ 4 大野拓弥 牝3 54 01:36.0 アタマ 7 7 34.7 マツリダゴッホ
3 13 グレイスアン 5 戸崎圭太 牝3 54 01:36.1 1/2 2 3 35.3 ディープブリランテ
2018年
馬場:良
1 14 プリモシーン 2 戸崎圭太 牝3 54 01:34.6 8 5 34.5 ディープインパクト
2 10 スカーレットカラー 6 太宰啓介 牝3 54 01:34.8 1.1/4 8 5 34.6 ヴィクトワールピサ
3 13 レッドベルローズ 7 蛯名正義 牝3 54 01:34.8 クビ 11 10 34.5 ディープインパクト
2017年
馬場:良
1 15 ライジングリーズン 10 丸田恭介 牝3 54 01:34.7 10 7 35.4 ブラックタイド
2 3 アエロリット 1 横山典弘 牝3 54 01:34.8 3/4 2 2 36.4 クロフネ
3 8 モリトシラユリ 7 吉田豊 牝3 54 01:34.9 クビ 12 11 35.4 クロフネ

このレースは、伏兵馬の好走が目立つ、波乱レースといえます。
パワーが必要とされやすい冬の中山のレースで、芝1600m、3歳牝馬戦と、荒れる要素がたくさんあるレースといえるでしょう。

人気傾向としては、過去5年の1番人気の成績は(0.1.0.4)と、良い成績とはいえません。
1番人気はあまり信頼できないレースといえるでしょう。

2番人気は(1.0.0.4)、3番人気は(3.0.0.2)と、上位人気から狙うのであれば、3番人気ですが、3番人気も両極端な成績ですので、信頼しきって良いとは言えません。

他の人気も、目立って良い成績を挙げている人気はなく、人気は度外視して狙うのが良いレースといえるでしょう。

過去5年の3連単の平均は118,090円と、高めとなっています。
10番人気以内であれば、どの馬にも好走の目がありそうなレースで、とにかく波乱含みといえるでしょう。

枠番傾向としては、内外で大きな有利不利はないレースといえます。
過去5年間、すべてフルゲートで行われたレースですが、一般的に不利といわれている外枠からも勝ち馬が出ており、枠だけで取捨ができるレースとはいえないようです。

脚質傾向としては、中団からの差し馬が圧倒的に有利なレースといえます。
過去5年で4勝を挙げており、馬券圏内に入った馬の数多くの馬が中団から差しのレースをした馬でした。

他の脚質でも悪いことはないですが、連続開催後半で、差し馬場になっていることの多い中でのレースです。
その時の馬場傾向は踏まえるべきですが、差し有利になっていることが多いので、差し馬を上位にとるのが良いでしょう。

フェアリーステークス2022外厩情報

※()内は前走時
チャンピオンヒルズ
サウンドビバーチェ(チャンピオンヒルズ)
ノーザンファームしがらき
ヴァンルーラー(なし)
宇治田原優駿ステーブル
テーオーシャルマン(チャンピオンヒルズ)
西山牧場阿見分場
ニシノラブウインク(西山牧場阿見分場)
情報なし
エリカヴィータ(ノーザンファーム天栄)
スクルトゥーラ(ノーザンファーム天栄)
スターズオンアース(山元トレセン)
ビジュノワール(ノーザンファーム天栄)
今走なし
ウラカワノキセキ(大東牧場)
エバーシャドネー(ノーザンファームしがらき)
シーズアクイーン(なし)
スピードグラマー(松風馬事センター)
スプリットザシー(グリーンウッド)
ピンクマクフィー(なし)
フィールシンパシー(なし)
ブルトンクール(山元トレセン)
ポケットシンデレラ(KSトレセン)
モズゴールドバレル(吉澤ステーブルWEST)
ユキヤナギ(小野瀬ファーム)
ライラック(なし)

フェアリーステークス2022 追い切り傾向

エリカヴィータ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
今走が2戦目のため、新馬戦の内容から傾向を見ていきたいと思います。
美浦南Wで追われ、基本併せ馬で気合付けをしています。
追走する形でも同入することが多く、今走も併走馬に遅れるようなら注意が必要です。

馬なりでも直線の伸び脚は優秀で、ラストは12秒前後の時計を叩き出しています。
しっかり加速ラップを刻んだ調教で、直線も鋭い伸び脚を見せるようなら仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
前走は上がり最速で2着に1馬身以上も差をつけて圧勝していますし、直線の反応は素晴らしかったので、初重賞でもスムーズに追い出されれば楽しみな一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:2歳新馬戦(1着)
10/6 美南W良 一杯
82.0 65.4 50.6 36.8 11.9 [6]

馬なりに追われた古馬1勝のフィアスプライドと併せて、内を0.2秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:フェアリーステークス
12/31 美南W良 馬なり
68.3 52.8 38.0 11.5 [4]

馬なりに追われた古馬1勝のウエスタンエポナと併せて、内を0.3秒追走同入しました。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:2歳新馬戦(1着)
10/13 美南W稍 馬なり
67.5 52.5 38.1 12.2 [4]

最終追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬1勝のフィアスプライドと併せて、外を0.6秒先行同入しました。

今回の最終追い切り:フェアリーステークス
1/6 美南W良 馬なり
68.8 53.3 38.9 12.4 [4]

馬なりに追われた3歳1勝のロジハービンと併せて、外を0.6秒先行して0.2秒遅れました。
今走は馬なり中心の調教でしたが、引き続き軽快な動きで直線は鋭い伸び脚を見せています。
ただ、いつもは同入が多いので、今週併走馬に遅れているのは気がかりです。
それでも折り合いはついていますし、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。


スターズオンアース 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は美浦坂路と美浦南Wで馬なり中心に追われ、水曜追いは併せ馬で気合付けを行う傾向があります。
併走馬には格上でも先着することが多く、今走も遅れていなければ心配はいらないでしょう。
馬なりでも直線の伸びは優秀で、終い11秒台の時計を出すことも多いです。

全体時計が平凡でも直線の伸び脚は注目です。
併走馬にも同入できて、折り合いがついていれば、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
勝ちきれないレースが続きますが、相手なりにやれる馬ですし、安定感は抜群です。
能力はある馬なので、今走も仕上がり万全なら軽視は禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:赤松賞(3着)
11/10 美南W稍 馬なり
83.5 66.9 51.5 37.3 11.4 [5]

一週前追い切りは石橋脩騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬3勝のソーラーフレアと併せて、内を0.7秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:フェアリーステークス
12/31 美南W良 強め
66.6 51.2 37.2 11.6 [4]

一週前追い切りは石橋脩騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬2勝のエレガンテレイナと併せて、内を1.0秒追走して0.6秒先着しました。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:赤松賞(3着)
11/17 美坂良 強め
52.7 38.4 25.4 12.6

強めに追われた古馬2勝のクロノフルールと併せて、1.0秒追走して0.5秒先着しました。

今回の最終追い切り:フェアリーステークス
1/6 美南W良 馬なり
67.3 51.7 38.0 12.4 [6]

最終追い切りは石橋脩騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬2勝のエレガンテレイナと併せて、内を0.6秒追走して0.2秒先着しました。
先週意欲的に追われた分、今週はサッと流す程度の調教です。
いきっぷりは抜群で、加速すると直線は12.4秒の鋭い伸び脚を見せています。
折り合いもスムーズで、仕上がりは万全です。


ライラック 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
今走が3戦目のため、過去2戦の傾向から見ていきたいと思います。
普段は美浦坂路と美浦南Wで馬なり中心に追われ、一週前追い切りは意欲的に追われる傾向があります。
水曜追いは併せ馬で気合付けを行うことが多く、前走は遅れて敗れているので、今走も併走馬に遅れようなら注意が必要ですよ。

前走は初重賞で8着に敗れましたが、馬体も10kg減でゲートもイマイチ。
力を出せていませんでしたし、参考外とみて良いでしょう。
新馬戦の内容は素晴らしかったですし、今走も万全に仕上がれば押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京都2歳ステークス(8着)
11/17 美南W良 強め
82.6 66.3 51.9 37.8 11.8 [6]

一週前追い切りは津村騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた2歳1勝のテラフォーミングと併せて、内を1.2秒追走して0.4秒遅れました。

今回の一週前追い切り:フェアリーステークス
12/31 美南W良 馬なり
83.6 66.8 52.6 38.5 12.0 [4]

一週前追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた3歳未勝利のニシノアナと併せて、内を0.6秒追走同入しました。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京都2歳ステークス(8着)
11/24 美南W稍 馬なり
84.3 67.6 52.7 38.2 11.7 [3]

最終追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた2歳未勝利のハコダテジョーと併せて、内を1.2秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:フェアリーステークス
1/6 美南W良 馬なり
68.1 52.6 38.4 12.3 [5]

最終追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬3勝のエドノフェリーチェと併せて、内を0.7秒追走同入しました。
今走も馬なり中心の調教でしたが、引き続き軽快な動きで2週続けて終い12秒前半の好時計をマーク。
前走時以上に良い動きを見せていますし、折り合いもスムーズで、仕上がりは良好です。


コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ