ターコイズステークス2021 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り | ヒッキーの競馬予想ブログ【追い切り・外厩】

ターコイズステークス2021 予想 出走予定馬・想定騎手・外厩・追い切り

ターコイズステークス2021の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。

施行日:2021年12月18日(土)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,600m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アイラブテーラー 未定
アクアミラビリス 浜中
アンドラステ 岩田望
イベリス 酒井学
ウインアグライア 未定
ギルデッドミラー 戸崎
クリノプレミアム 未定
サトノダムゼル 石橋脩
サンクテュエール 未定
ジュランビル 未定
スマイルカナ 柴田大
スマートリアン 池添
ドナアトラエンテ C.ルメール
ドナウデルタ 鮫島駿
ファーストフォリオ 未定
フェアリーポルカ 三浦
ホウオウピースフル 未定
ホウオウラスカーズ 永野
マルターズディオサ 田辺
ミスニューヨーク M.デムーロ
ムーンチャイム 未定
メジェールスー 石川裕
レッドフラヴィア 津村
ロフティフレーズ 武藤
ローザノワール 田中勝

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2020年
馬場:良
1 8 スマイルカナ 1 柴田大知 牝3 54 01:34.6 3 3 35.7 ディープインパクト
2 5 アンドラステ 3 岩田望来 牝4 54 01:34.6 ハナ 5 5 35.4 オルフェーヴル
3 3 フェアリーポルカ 9 和田竜二 牝4 56 01:34.8 1.1/4 8 8 35.4 ルーラーシップ
2019年
馬場:良
1 13 コントラチェック 3 C.ルメール 牝3 54 01:32.2 1 1 34.9 ディープインパクト
2 8 エスポワール 2 M.デムーロ 牝3 53 01:32.5 1.3/4 6 2 34.6 オルフェーヴル
3 7 シゲルピンクダイヤ 1 和田竜二 牝3 54 01:32.8 2 8 2 34.6 ダイワメジャー
2018年
馬場:良
1 3 ミスパンテール 5 横山典弘 牝4 56 01:32.7 7 5 35.0 ダイワメジャー
2 7 リバティハイツ 10 北村友一 牝3 54 01:32.8 1/2 5 3 35.4 キングカメハメハ
3 6 デンコウアンジュ 13 柴田善臣 牝5 55 01:32.8 クビ 15 15 34.3 メイショウサムソン
2017年
馬場:良
1 8 ミスパンテール 5 横山典弘 牝3 53 01:34.2 9 10 34.2 ダイワメジャー
2 7 フロンテアクイーン 3 北村宏司 牝4 53 01:34.2 クビ 5 5 34.4 メイショウサムソン
3 14 デンコウアンジュ 7 蛯名正義 牝4 55 01:34.2 ハナ 11 10 33.9 メイショウサムソン
2016年
馬場:良
1 10 マジックタイム 1 C.ルメール 牝5 56 01:33.6 13 13 34.2 ハーツクライ
2 13 レッツゴードンキ 6 岩田康誠 牝4 56.5 01:33.8 1.1/2 16 16 34.1 キングカメハメハ
3 1 カフェブリリアント 3 戸崎圭太 牝6 55 01:33.8 アタマ 7 7 34.9 ブライアンズタイム

このレースは、伏兵馬の好走が目立つ、中波乱レースといえます。
中山芝1600mの牝馬限定のハンデ重賞ということで、波乱の要素がいくつもあるレースなので、積極的に波乱を狙ってみても良いレースといえるでしょう。

人気傾向としては、過去5年の1番人気の成績は(2.0.1.2)と、まずまずの成績といえます。
波乱レースではありますが、2回も勝利していることから、意外と1番人気は信頼できそうなレースといえそうです。

2番人気は(0.1.0.4)、3番人気は(1.2.1.1)と、2番人気は信頼がしにくいですが、3番人気ならばある程度信頼ができる成績を収めています。

他の人気ならば、5番人気が2勝していますので、5番人気は注目しても良いかもしれません。
また、二桁人気馬は何度も馬券に絡んでいますので、波乱を期待するときは、二桁人気馬にも必ず目を向けるようにしましょう。

過去5年の3連単の平均は173,984円と、高めとなっています。
2018年の69万馬券が配当を引き上げている要因なのですが、二桁人気馬も馬券圏内に絡むレースですので、ある程度の配当を期待して臨んで良いでしょう。

枠番傾向としては、4枠の成績がとにかく抜けて良いといえます。
2勝2着3回3着1回という成績で、複勝率は6割になります。

他の枠と比較して図抜けて良いので、4枠をまずは注目してみても良いでしょう。

ちなみに、6枠と8枠は過去5年で一度も馬券に絡んでおりません。
7枠は比較的成績が良いので、一概に外枠不利とは言えませんが、これらの枠は注意してみると良いでしょう。

脚質傾向としては、差しが有利なレースといえます。
率でいうと、どの脚質もあまり差がないのですが、数だけでいえば、2勝2着2回3着3回がある差しが一番絡んでいるといえます。

また、逃げ馬は2019年の勝ち馬コントラチェックがいるのですが、あまり成績としては良くありません。
差し馬を中心に、逃げ馬以外で考えてみると良いでしょう。

ターコイズステークス2021外厩情報

※()内は前走時
グリーンウッド
アクアミラビリス(グリーンウッド)
ムーンチャイム(エイシンステーブル)
チャンピオンヒルズ
スマートリアン(なし)
ローザノワール(下河辺牧場日高支場)
ノーザンファームしがらき
ギルデッドミラー(ノーザンファームしがらき)
ドナウデルタ(ノーザンファームしがらき)
ファーストフォリオ(ノーザンファーム)
レッドフラヴィア(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
サンクテュエール(ノーザンファーム天栄)
ドナアトラエンテ(ノーザンファーム天栄)
ホウオウピースフル(ノーザンファーム天栄)
ノルマンディ小野
ホウオウラスカーズ(ノルマンディ小野)
ビッグレッドファーム鉾田
スマイルカナ(ビッグレッドファーム鉾田)
阿見トレセン
マルターズディオサ(なし)
宇治田原優駿ステーブル
ミスニューヨーク(宇治田原優駿ステーブル)
山元トレセン
アンドラステ(山元トレセン)
サトノダムゼル(山元トレセン)
生田トレーニングファーム
メジェールスー(なし)
大山ヒルズ
イベリス(大山ヒルズ)
今走なし
アイラブテーラー(なし)
ウインアグライア(コスモヴューファーム)
クリノプレミアム(テンコートレセン)
ジュランビル(宇治田原優駿ステーブル)
フェアリーポルカ(ノーザンファームしがらき)
ロフティフレーズ(吉澤ステーブルEAST)

ターコイズステークス2021 追い切り傾向

アンドラステ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路と栗東CWで馬なり中心に乗り込まれ、水曜追いはウッドチップで追われています。
比較的時計は出るタイプの馬で、栗東CWなら4F50秒台の時計を出しています。
直線も11秒台の時計を出すことが多く、折り合いがついていれば仕上がりは順調と考えていいでしょう。

レース本番も直線はしっかり伸びるので、調教でもラストの動きは要チェックです。
前々走の関屋記念では8着に敗れましたが、前走の府中牝馬ステークスでは見事2着に好走しています。
ひとレース毎に力をつけていますし、今走も引き続き好調なら押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:府中牝馬ステークス(2着)
10/7 栗CW良 馬なり
79.8 63.6 49.8 37.1 12.7 [9]

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/9 栗CW稍 強め
83.3 67.2 51.6 36.2 11.2 [8]

一週前追い切りで3本目の調教です。
今週は意欲的に追われると、力強い反応で終い11.2秒の好時計をマーク。
全体時計も優秀で、折り合いがついているのも好感が持てます。
直線の伸びは抜群ですし、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:府中牝馬ステークス(2着)
10/13 栗CW良 馬なり
85.7 68.3 52.4 38.1 11.5 [8]

最終追い切りは中井騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/15 栗CW良 馬なり
73.4 56.8 39.8 11.4 [8]

最終追い切りは中井騎手が騎乗しての調教です。
先週意欲的に追われた分、今週は軽めに追われています。
行きっぷりは抜群で、加速すると終い11.4秒の鋭い伸び脚を見せています。
全体時計は平凡でしたが、しっかり加速ラップを刻んでいるのは好感が持てます。
先週も前走時以上に良い動きを見せていましたし、仕上がりは万全です。


スマートリアン 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路と栗東CWで馬なり中心に追われ、一週前追い切りで意欲的に追われる傾向があります。
追われた反応も抜群で、直線は11秒台の時計を連発しています。
全体時計は平凡でもしっかり加速ラップを刻んだ調教ができていれば、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。

重賞では一度も好走できておらず、近走もなかなか結果を残せていません。
オープン戦では高い連対率を誇りますが、重賞では注意したいですね。
今走も大きな上積みが見込めなければ様子見したい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:府中牝馬ステークス(6着)
10/7 栗CW良 強め
84.5 67.2 52.0 38.1 11.9 [8]

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/8 栗CW重 一杯
82.5 66.4 51.5 36.5 11.4 [8]

一杯に追われた新馬のヤマニンサイフォスと併せて、内を0.2秒追走して0.5秒先着しました。
今週もビッシリ追われると、力強い反応で併走馬を楽に圧倒しています。
直線は11.4秒の力強い伸び脚で、全体時計も優秀です。
折り合いもついていますし、仕上がりは良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:府中牝馬ステークス(6着)
10/13 栗CW良 馬なり
88.5 70.9 55.4 41.1 12.7 [9]

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/15 栗坂良 馬なり
54.3 39.3 25.5 12.1

一週前追い切りでビッシリ追われた分、今週はサッと流す程度の調教です。
それでもフットワークは軽快で、加速すると直線は12.1秒の鋭い伸び脚を見せています。
全体時計は平凡でしたが、折り合いはスムーズです。
ひと追い毎に状態は良化していますし、乗り込みも十分で、態勢は整ったと考えて良いでしょう。


ドナアトラエンテ 追い切り評価:B

★この馬の追い切り傾向★
普段は美浦坂路と美浦南Wで馬なり中心に追われています。
基本的に併せ馬で気合付けをしていて、同入する形が多いです。
レース直前では遅れることはないので、今走も遅れるようなら注意が必要ですよ。

比較的攻め動くタイプの馬で、4F51秒台の時計を出すことも多いです。
直線は失速する傾向がありますが、全体時計が優秀なら仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
前々走はG3クイーンSで11着に大敗しましたが、洋芝は向いていなかったですし、続く前走のG2府中牝馬Sでは4着に好走しています。
今走は相手関係が楽になりますし、仕上がり万全なら軽視は禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:府中牝馬ステークス(4着)
10/6 美南W良 馬なり
67.0 52.2 37.0 11.2 [4]

強めに追われた古馬2勝のベルクワイアと併せて、内を0.7秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/8 美南W重 強め
67.3 52.3 38.2 12.4 [6]

馬なりに追われた古馬3勝のベスビアナイトと併せて、外を0.5秒先行して0.1秒遅れました。
今週は終い重点に追われる内容でしたが、全体時計は前走時以上の数字をマーク。
ただ、併走馬に先行したにも関わらず、遅れているのは気になります。
折り合いはついていますが、仕上がりはマズマズといったところでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:府中牝馬ステークス(4着)
10/13 美南W稍 馬なり
67.8 52.5 37.6 11.8 [3]

馬なりに追われた古馬オープンのアカイトリノムスメと併せて、内を0.8秒追走同入しました。

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/15 美南W稍 強め
82.1 65.1 50.1 36.9 12.1 [2]

馬なりに追われた2歳未勝利のルージュアルルと併せて、内を0.3秒追走同入しました。
今週も終い重点に追われると、力強い反応で終い12.1秒の好時計をマーク。
全体時計も優秀で、5F時計は前走時以上の数字を叩き出しています。
格下とはいえ、併走馬にもあっさり先着していますし、このひと追いで状態は良化したと考えて良いでしょう。


ドナウデルタ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は栗東坂路を中心に追われ、一週前追い切りか最終追い切りで意欲的に追われる傾向があります。
直線の伸びは毎回優秀で、終い12秒台前半の時計を出すことが多いです。
そこまで攻め動くタイプの馬ではありませんが、直線で鋭い伸び脚を見せていて、折り合いもついていれば、仕上がりは順調と考えて良いでしょう。

重賞レースでは中々結果を残せていませんでしたが、2走前はG2阪神牝馬Sで3着に好走しています。
当レースは昨年10着に敗れた舞台ですが、ひとレース毎に力をつけていますし、今走も仕上がり万全なら押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:信越ステークス(1着)
10/6 栗坂良 一杯
53.4 38.9 24.8 12.0

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/8 栗坂重 一杯
53.5 38.5 25.1 12.5

一週前追い切りで2本目の調教です。
いつも通り一杯に追われると、重馬場でも力強いフットワークを見せています。
直線も12.5秒の鋭い伸び脚で、折り合いがついているのも好感が持てます。
全体時計もこの馬なりに優秀ですし、引き続き好調と考えて良いでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:信越ステークス(1着)
10/13 栗坂良 強め
53.1 38.2 24.7 12.2

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/15 栗坂良 強め
53.3 38.1 24.5 12.1

今週はやや抑え目でしたが、先週に続いて負荷をかけた調教ができています。
追われた反応は良好で、終い12.1秒の好時計をマーク。
全体時計も前走時と同等の時計を出していて、折り合いがついているのも好感が持てます。
ひと追い毎に状態は良化しており、仕上がりは良好です。


マルターズディオサ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は美浦坂路と美浦南Wで馬なり中心に追われていて、強めに追われたとしても最終追い切りで直線の伸びを確かめる程度。
水曜追いは併せ馬で気合付けをしていて、先着している時の方が成績は良好です。
今走も併走馬に遅れるようなら注意が必要ですよ。

直線はしっかり伸びるタイプの馬で、いつも加速ラップを刻んでいます。
折り合いもスムーズで、普段通りラスト12秒前半の時計が出るようなら仕上がりは順調と考えて良いでしょう。
G1では大敗が続きますが、G2までなら安定した成績を残しています。
前走も結果を残せたのは大きいですし、今走も仕上がり万全なら軽視は禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:府中牝馬ステークス(3着)
10/6 美南W良 一杯
68.7 53.7 39.3 12.0 [8]

馬なりに追われた2歳未勝利のエンギダルマと併せて、外を1.2秒先行同入しました。

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/8 美南W重 強め
67.4 52.1 38.0 12.0 [7]

一週前追い切りは嶋田騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬オープンのゴルトベルクと併せて、内を0.4秒追走して0.6秒先着しました。
今週は意欲的に追われると、終い12.0秒の力強い伸び脚で併走馬を楽に圧倒しています。
前走時以上に良い動きで、折り合いがついているのも好感が持てます。
乗り込み量も申し分なく、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:府中牝馬ステークス(3着)
10/13 美南W稍 強め
68.2 53.3 38.4 12.1 [7]

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/15 美南W稍 馬なり
68.0 53.0 38.6 12.0 [5]

最終追い切りは田辺騎手が騎乗しての調教です。
今週はサッと流す程度の調教でしたが、引き続き軽快な動きを見せています。
直線も12.0秒の鋭い伸び脚で、全体時計もこの馬なりに優秀です。
折り合いもスムーズで、仕上がりは良好です。


ターコイズステークス2020の出走予定馬、想定騎手、外厩情報、追い切りなどについての記事になります。
施行日:2020年12月19日(土)
競馬場:中山競馬場
距離 :芝右回り1,600m

☆出走予定馬・想定騎手☆

出走予定馬 想定騎手
アロハリリー 酒井学
アンドラステ 岩田望
イベリス 未定
インターミッション 石川裕
クリスティ 松若
サトノダムゼル M.デムーロ
サンクテュエール 北村宏
シャインガーネット 田辺
シーズンズギフト 津村
スイープセレリタス 丸山
スマイルカナ 柴田大
テーオービクトリー 未定
ドナウデルタ C.ルメール
トロワゼトワル 斎藤
パッシングスルー 未定
ビッククインバイオ 戸崎
フェアリーポルカ 和田竜
ホウオウピースフル 大野
マルターズディオサ 田辺
モルフェオルフェ 江田照
ランブリングアレー 吉田隼
レイホーロマンス 未定
レッドレグナント 武藤

☆過去5年データ☆

開催・馬場 着順 馬番 馬名 人気 騎手 性齢 斤量 タイム 着差 3角 4角 上り
2019年
馬場:良
1 13 コントラチェック 3 C.ルメール 牝3 54 01:32.2 1 1 34.9 ディープインパクト
2 8 エスポワール 2 M.デムーロ 牝3 53 01:32.5 1.3/4 6 2 34.6 オルフェーヴル
3 7 シゲルピンクダイヤ 1 和田竜二 牝3 54 01:32.8 2 8 2 34.6 ダイワメジャー
2018年
馬場:良
1 3 ミスパンテール 5 横山典弘 牝4 56 01:32.7 7 5 35.0 ダイワメジャー
2 7 リバティハイツ 10 北村友一 牝3 54 01:32.8 1/2 5 3 35.4 キングカメハメハ
3 6 デンコウアンジュ 13 柴田善臣 牝5 55 01:32.8 クビ 15 15 34.3 メイショウサムソン
2017年
馬場:良
1 8 ミスパンテール 5 横山典弘 牝3 53 01:34.2 9 10 34.2 ダイワメジャー
2 7 フロンテアクイーン 3 北村宏司 牝4 53 01:34.2 クビ 5 5 34.4 メイショウサムソン
3 14 デンコウアンジュ 7 蛯名正義 牝4 55 01:34.2 ハナ 11 10 33.9 メイショウサムソン
2016年
馬場:良
1 10 マジックタイム 1 C.ルメール 牝5 56 01:33.6 13 13 34.2 ハーツクライ
2 13 レッツゴードンキ 6 岩田康誠 牝4 56.5 01:33.8 1.1/2 16 16 34.1 キングカメハメハ
3 1 カフェブリリアント 3 戸崎圭太 牝6 55 01:33.8 アタマ 7 7 34.9 ブライアンズタイム
2015年
馬場:良
1 16 シングウィズジョイ 11 戸崎圭太 牝3 53 01:35.7 2 2 34.5 マンハッタンカフェ
2 9 ダンスアミーガ 16 大野拓弥 牝4 53 01:35.9 1.1/2 3 5 34.4 サクラバクシンオー
3 14 オツウ 15 石川裕紀 牝5 52 01:35.9 アタマ 1 1 34.8 ハーツクライ

このレースは非常に荒れやすい、波乱レースといえます。
中山芝1600mという、枠順の差が影響しやすいコース形態に加え、冬で芝状態に影響が出やすいこと、牝馬限定戦ということが影響しています。

人気傾向としては、1番人気の成績が(1-0-1-3)と、それほど良くはなく、そもそも、1番人気のオッズは3倍以上が基本で、人気が割れやすいレースです。
2番人気は(0-1-0-4)、3番人気は(1-1-1-2)なので、上位人気は3番人気が比較的優秀といえるでしょう。

とはいえ、過去5年の3連単の平均配当は754,372円と、とても高額です。
これは2015年の295万馬券が引き上げているのですが、昨年は上位人気3頭で決まったにもかかわらず、万馬券でしたので、3連単万馬券は絶対ともいえます。

ちなみに、5番人気は2勝しています。
人気にはこだわらなくていいと思いますが、その中では、3、5番人気には注目していいと思います。

枠番傾向としては、7番、13番、14番が過去5年では複数回馬券に入っており、枠もそれに伴って、4枠と7枠が好相性といえます。
極端な枠はあまり相性が良くなく、1枠は1番が2016年の3着、8枠は16番で2015年1着が、それぞれあるものの、全体的には中枠の馬が有利といえます。

しかし、その中で6枠は過去5年で1度も馬券に絡んでいません。
4枠、5枠、7枠の馬が有利といえるでしょう。

脚質傾向としては、その年によって、差し馬がまとまってくることもあれば、先行勢で決まる年もあります。
馬場傾向次第というところでしょう。

2018年は前半3Fが34.2秒とそれほど速くなかったですが、先行して馬券に絡んだのは2着のリバティハイツだけでした。
打って変わって昨年は前半3Fが33.9秒と、2018年よりも速かったにも関わらず、1、2着は前に行った2頭でした。

ですので、ここは過去の傾向にとらわれず、当日の馬場傾向を参考にしたほうが良いといえるでしょう。

また、2017年で1、3着だったミスパンテール、デンコウアンジュが、2018年でも同じく1、3着ということがありました。
昨年出走してきた馬には、人気がなくても注意しましょう。

血統的には、ダイワメジャー、ハーツクライというサンデー系種牡馬や、メイショウサムソン産駒が好走しています。

ターコイズステークス外厩情報

※()内は前走時
グリーンウッド
アンドラステ(なし)
トロワゼトワル(なし)
ランブリングアレー(グリーンウッド)
チャンピオンヒルズ
クリスティ(ヒイラギawaji)
ノーザンファームしがらき
アロハリリー(ノーザンファームしがらき)
ドナウデルタ(ノーザンファーム)
フェアリーポルカ(ノーザンファームしがらき)
ノーザンファーム天栄
サンクテュエール(ノーザンファーム天栄)
シーズンズギフト(ノーザンファーム天栄)
シャインガーネット(ノーザンファーム天栄)
スイープセレリタス(ノーザンファーム天栄)
パッシングスルー(ノーザンファーム天栄)
ホウオウピースフル(なし)
レッドレグナント(ノーザンファーム天栄)
阿見トレセン
マルターズディオサ(なし)
モルフェオルフェ(阿見トレセン)
吉澤ステーブルEAST
インターミッション(下河辺牧場日高支場)
山元トレセン
サトノダムゼル(なし)
今走なし
イベリス(大山ヒルズ)
スマイルカナ(なし)
テーオービクトリー(なし)
ビッククインバイオ(なし)
レイホーロマンス(遠野馬の里)

ターコイズステークス2020 追い切り傾向

アンドラステ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心に乗り込まれ、水曜追いはウッドチップで追われています。
比較的時計は出るタイプの馬で、栗東CWなら4F50秒台の時計が出ていれば優秀です。
直線も11秒台の時計を出すことが多く、折り合いがついていれば、仕上がりは順調と考えていいでしょう。

レース本番も直線はしっかり伸びるので、調教でもラストの動きは要チェックです。
3走前は初重賞でしたが、4着なら上々の内容で、続く関屋記念は3着に好走しています。
前走は10着に敗れましたが、前が詰まって追うことができなったので参考外と考えていいでしょう。
ひとレース毎に力はつけていますし、今走も引き続き好調なら押さえておきたい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:京成杯オータムH(10着)
9/3 栗CW良 強め
68.5 52.7 38.6 12.0 [8]

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/10 栗CW良 一杯
81.7 65.0 50.8 37.2 11.9 [5]

一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
今週は一杯に追われましたが、力強い反応で直線は11.9秒の好時計をマーク。
騎手騎乗とはいえ全体時計も優秀で、自己ベストを更新しています。
折り合いもついていますし、仕上がりは順調と見ていいでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:京成杯オータムH(10着)
9/9 栗CW良 馬なり
55.4 40.0 12.8 [4]

最終追い切りはC.ルメール騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/16 栗CW良 馬なり
51.8 38.0 12.2 [9]

先週は一杯に追われて自己ベストを更新。
最終追い切りは軽めの調整でしたが、軽快なフットワークで楽に好時計を叩き出しています。
直線の伸びも鋭く、前走時以上に良い動きです。
今走は入念に乗り込まれていますし、仕上がりは良好と考えていいでしょう。


クリスティ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
毎レース乗り込み量は少ないですが、一週前追い切りか最終追い切りは強めに追われることが多いです。
時計は出る馬ではなく、意欲的に追われて4F54秒前後ならこの馬なりに順調と考えて良いでしょう。
ただ、直線の伸びは鋭く、終い重点に追われた場合はラスト1F11秒台の時計が出ることもあります。

一週前追い切りには併せ馬で気合付けを行うことがありますが、格上格下問わずしっかり先着しているので、遅れをとるようなら注意が必要ですよ。
また、いつも折り合いはついているので、折り合い面も見ておくと良いでしょう。
オープン戦では好走できていないものの、阪神JF以外全て掲示板内と安定感はある馬です。
近走は2,3勝クラスで勝ちを積み重ねて来ましたし、今走も上積みが見込めるようなら一発注意したいですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:トルマリンステークス(1着)
10/15 栗CW良 馬なり
82.5 66.0 50.7 37.1 11.9 [9]

一週前追い切りは松若騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われた古馬2勝のエピキュールと併せて、外を0.8秒先行してアタマ差先着しました。

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/10 栗CW良 一杯
80.9 64.3 49.7 37.0 12.2 [8]

一週前追い切りは松若騎手が騎乗しての調教です。
馬体重はまだ余裕がありますが、今週は一杯に追われて絶好の動きを見せています。
追われた反応は抜群で、全体時計は自己ベストを更新。
直線も12.2秒の鋭い伸び脚で、しっかり加速ラップを刻んだ調整ができています。
フットワークも軽快ですし、仕上がりは良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:トルマリンステークス(1着)
10/21 栗坂良 強め
53.9 38.7 24.7 12.1

一杯に追われた古馬2勝のエピキュールと併せて、1.2秒先行して0.6秒先着しました。

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/16 栗坂良 強め
53.1 37.8 24.4 12.2

今週はやや抑えめでしたが、追われた反応は良好で終い12.2秒の好時計をマーク。
全体時計も前走時以上に速い時計を出していますし、先週も一杯に追われて6F80.9秒と優秀です。
折り合いもスムーズで、引き続き好調と見ていいでしょう。
前走よりも相手のレベルは上がりますが、マイルは得意な馬ですし、更に上積みが見込める今走は軽視禁物ですよ。


サトノダムゼル 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心に追われていて、水曜追いはウッドチップで追われることが多いです。
時計は出るタイプの馬ではないですが、毎回動きは軽快で直線で12秒台の時計が出ていれば順調と考えていいでしょう。
水曜日は併せ馬で気合付けをすることもありますが、併走馬には同入できています。

今走も併走馬に遅れるようなら注意が必要ですよ。
一週前追い切りでは失速することも多いですが、最終追い切りではしっかり加速ラップを刻んだ調整ができています。
前走は5着に敗れましたが、よく動けていましたし、今走も引き続き好調なら軽視は禁物ですよ。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:新潟記念(5着)
8/26 美南W良 馬なり
69.6 53.5 39.2 13.4 [6]

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/10 美南W稍 強め
64.4 50.7 37.6 13.1 [4]

今週は珍しく強めに追われると、道中は軽快な動きで自己ベストを約2秒も更新。
直線は失速しましたが、動き自体は悪くないですね。
先週は馬なり調教でも終い12.2秒の鋭い伸びを見せていましたし、古馬2勝の併走馬にもしっかり同入できています。
乗り込み量も十分で、仕上がりは順調です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:新潟記念(5着)
9/2 美南W稍 馬なり
70.6 54.6 39.6 12.8 [7]

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/16 美南W良 馬なり
53.3 38.8 12.3 [4]

先週強めに追われた分、今週はサッと流す程度の調整です。
行きっぷりは良好で、加速すると直線は12.3秒の好時計をマーク。
先週は直線失速したとはいえ、自己ベストを約2秒も更新していましたし、今週も絶好の動きを見せています。
折り合いもスムーズで、態勢は整ったと考えていいでしょう。
距離短縮はプラスですし、上手くハマれば面白そうな一頭です。


シャインガーネット 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
普段は馬なり中心の調教で、水曜追いは一週前追い切りまでは併せ馬で気合付けをする傾向があります。
併走馬にはいつも同入・先着しているので、今走も遅れを取るようなら注意が必要ですよ。
また、最終追い切りは美浦南ポリトラックや美浦南芝コースで軽めに調整されています。

時計は出る馬ですが、しっかり折り合いがついていれば、仕上がりは良好と考えて良いでしょう。
レースが上手な馬で、ファルコンSは上がり最速で差し切って重賞初勝利を決めています。
前走は6着に敗れましたが、更に成長が感じられれば要チェックですね。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:NHKマイルカップ(6着)
4/29 美南W稍 馬なり
65.4 51.4 38.2 12.4 [5]

一週前追い切りは田中騎手が騎乗しての調教です。
馬なりに追われた古馬1勝のビートマジックと併せて、内を1.2秒追走同入しました。

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/10 美南W稍 馬なり
65.9 51.6 38.8 13.3 [8]

一週前追い切りは原田和真騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われた古馬2勝のアルベルティーヌと併せて、外を0.4秒追走して0.6秒先着しました。
前走後は疲労でクイーンSを回避しましたが、今走は11月22日から調教を開始して、一週前追い切りで6本目。
いつも通り今週は馬なり調教でしたが、軽快なフットワークで併走馬を楽に圧倒しています。
直線で失速しているのは気になりますが、全体時計も優秀ですし、乗り込み量も申し分なく、仕上がりは順調と見ていいでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:NHKマイルカップ(6着)
5/6 美坂稍 馬なり
52.9 39.6 26.3 13.0

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/16 美坂良 馬なり
51.0 37.3 24.3 12.3

最終追い切りは原田和真騎手が騎乗しての調教です。
今週も馬なり調教でしたが、軽快な動きで自己ベストに近い好時計を叩き出しています。
直線は失速していますが、普段通りの傾向なので特に心配はいらないです。
むしろ終い12.3秒の時計が出ているのは好感が持てます。
乗り込み量も申し分なく、久々でも仕上がりは良好です。


スマイルカナ 追い切り評価:A

★この馬の追い切り傾向★
普段は美浦坂路と美浦南Wで馬なり中心に乗り込まれています。
特に水曜日はウッドチップコースで調整されることが多く、騎手騎乗や併せ馬など実戦を意識した調整が多いので要チェックですよ。
攻めの反応はいつも良好で、一週前追い切りや最終追い切りで4F52秒台の時計が出ていれば仕上がりは順調と見て良いでしょう。

オークスでは距離が合わず16着に敗れましたが、得意のマイルに戻してからは成績も良好です。
富士ステークスでは展開も向かず10着に敗れましたが、その前の京成杯AHではハンデ戦とはいえ、G3で2着に好走しています。
今走も得意のマイルなら一発注意したい一頭です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:オーロカップ(2着)
11/4 美南W稍 馬なり
72.3 56.1 41.4 12.1 [9]

一週前追い切りは柴田大知騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/9 美南W良 強め
66.7 51.4 37.8 11.8 [9]

一週前追い切りは柴田大知騎手が騎乗しての調教です。
今週は強めに追われると、力強い反応で直線は11.8秒の鋭い伸び脚を見せています。
全体時計も外コースを回ってこの時計なら優秀ですし、折り合いがついているのも好感が持てます。
乗り込み量も十分で、仕上がりは良好です。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:オーロカップ(2着)
11/11 美南W良 馬なり
70.8 55.2 40.4 12.0 [8]

最終追い切りは柴田大知騎手が騎乗しての調教です。

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/16 美南W良 馬なり
55.9 40.9 12.1 [8]

一週前追い切りに続いて、最終追い切りも柴田大知騎手が騎乗しての調教です。
先週強めに追われた分、今週はサッと流す程度の調整でしたが、直線は12.1秒と鋭い伸び脚を見せています。
全体時計は平凡ですが、しっかり加速ラップを刻んだ調整ができているのは好感が持てます。
先週は強めに追われて楽に好時計を出していましたし、乗り込み量も十分で、態勢は整ったと考えていいでしょう。


フェアリーポルカ 追い切り評価:B+

★この馬の追い切り傾向★
レース直前は栗東CWでの調整が多く、併せ馬で気合い付けする傾向があります。
また、一週前追い切りと最終追い切りは、比較的意欲的に追われています。
直線で失速する傾向はありますが、全体時計が速い時の好走率は高いです。

一週前追い切りや最終追い切りの動きがレース本番でもそのまま反映される傾向にあるので、ビッシリ追われる最終追い切りの動きは要チェックですよ。
前走は8着に敗れましたが、今年は徐々に反応も良くなっていて、G3の中山牝馬Sと福島牝馬Sを快勝しています!
距離短縮など気になる点はありますが、ひと叩きした上積みが見込めるようなら軽視は禁物です。

★一週前追い切り傾向比較★
前走時の一週前追い切り:府中牝馬ステークス(8着)
10/8 栗CW重 一杯
84.0 68.2 53.4 39.2 11.9 [8]

一週前追い切りは和田竜二騎手が騎乗しての調教です。

今回の一週前追い切り:ターコイズステークス
12/6 栗CW良 馬なり
85.4 69.7 54.9 40.3 13.1 [8]

馬なりに追われた古馬3勝のタイセイモナークと併せて、外を1.2秒追走同入しました。
一週前追い切りは行われていませんでしたので、日曜日の調教内容を見ていきたいと思います。
今週は軽めの調整でしたが、動きは軽快で併走馬に同入できているのは好感が持てます。
全体時計は平凡でも折り合いはついていますし、特にデキ落ちは見られないです。
最終追い切りの動きにも注目ですが、引き続き好調と見ていいでしょう。

★最終追い切り傾向比較★
前走時の最終追い切り:府中牝馬ステークス(8着)
10/14 栗坂良 強め
54.9 38.7 24.9 12.4

今回の最終追い切り:ターコイズステークス
12/16 栗坂良 強め
57.2 40.3 25.9 12.5

今週は強めに追われると、力強い反応で終い12.5秒の好時計をマーク。
全体時計は平凡でしたが、折り合いがついているのは好感が持てます。
先週は古馬3勝の併走馬に1.2秒差を追走同入していますし、乗り込み量も十分です。
特に良化は感じませんが、引き続き好調と考えていいでしょう。


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