鳴尾記念2017 注目馬分析②

まずは鳴尾記念2017の注目馬分析になります。

明日は安田記念の分析をして行きたいと思います(^o^)

 

今日のこの馬なーんだのコーナーでは鳴尾記念から出題です😎

ぜひ当ててみてください(*^o^*)✨

 

今日のこの馬なーんだ

レース結果のみで馬の名前を当てることができるでしょうか。

わからない方はヒントを参考にしてください*\(^o^)/*!!

 

・・・前回の答え・・・

ラストインパクト

 

↓↓本日の出題↓↓

2017.03.19 阪神 但馬S 1着 C.ルメール

2016.12.03 阪神 逆瀬川S 4着 松田大作

2016.08.14 小倉 博多S 7着 浜中俊

2014.02.09 京都 きさらぎ賞(G3) 2着 和田竜二

2013.12.07 阪神 エリカ賞 1着 和田竜二

 

 

ヒント

半弟はスワーヴリチャード。母はピラミマです。

 

答えは明日の安田記念注目馬分析②、騎手分析にて!!

すぐ知りたい方はブログランキングをクリックして今すぐチェック!!

いつも応援ありがとうございます(*^o^*)!

 

 

⭐️注目馬分析⭐️

スマートレイアー

京都記念では、香港ヴァースで1秒以上差をつけられたサトノクラウンには0.2秒差、マカヒキに先着し、

このレベルの牡馬相手でも上位争いをして来た。

グレードを下げての勝負だが、このクラスではまず負けないでしょう。

阪神コースは8回走っているが、チャレンジカップ、阪神牝馬ステークス以外全て優勝している。

この時期の乾いた馬場は向いていて、上がりの速いレースの方が得意なので、上積みは期待できます。

 

 

バンドワゴン

先週行われた目黒記念で2着だったヴォルシェーブには、エリカ賞で5馬身差をつけて優勝していて、新

馬戦ではトゥザワールドに6馬身差。

脚部不安がなければクラシックも上位争いが期待できた馬です。

スタートは遅れてしまうので心配ですが、それでも復帰後5戦目となる前走の但馬ステークスでは、直線

コースで詰まってしまったにも関わらず、前が空いてから仕掛けた時の末脚はすごかった。

状態も良く足元の不安はないので、遅くなったがここで重賞初勝利を飾って欲しいです。

 

 

ラストインパクト

血統的にはダートもいけるはずだったが、G2、G3に下げてのレースでは結果を出せず。。。

まだ2戦なので確実にはわからないですが、ダート2戦と過去の成績を見てみると芝の方が良さそうです(>_<)

ドバイシーマ3着から帰国後5戦連敗で単に芝でもダートでも走れなさそうですが、芝に戻しての勝負で

復活となるかですね。

芝のG3クラスであれば約2年半ぶりで、それまでG2G1で活躍して来たので、完全に外すには一発ありそうで怖いです。

 

スズカデヴィアス

阪神コースはすみれステークスのみ優勝していて残り4レースは全て馬券外。

逃げ馬でしたが、昨年の金鯱賞から差しに脚質を変更してから、今年は白富士ステークス1着、金鯱賞3着と結果を残せるようになりました。

前走の大阪杯では伸び負け11着、G1ではさすがに厳しかった。

成長分で馬体重も上がり、追い切りでは好時計を出しているため上積みは期待できるでしょう。

距離は問題なくG3であれば十分戦えるでしょう。穴馬で狙っていこうかと思います。

 

マイネルフロスト

なかなか勝ち切れずにいたが、休み明けの新潟大賞典では初のブリンカー効果でハナ差の2着に。

同程度のメンバーで馬券内には行けましたが、今回はG2、G1で結果を残して来たメンバーもいるため前走よりかは厳しくはなりそうです。

阪神コースは毎日杯で優勝していますから問題なく、良馬馬であれば好条件!

前走のひと叩きとブリンカー効果でどこまで上積みできるかがカギとなりそうです。

 

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