宝塚記念2017 1週前注目馬分析②

今日のこの馬なーんだ

レース結果のみで馬の名前を当てることができるでしょうか。

わからない方はヒントを参考にしてください*\(^o^)/*!!

 

・・・前回の答え・・・

レインボーライン

 

↓↓本日の出題↓↓

2017.04.30 京都 天皇賞(春)(G1) 1着 武豊

2017.04.02 阪神 大阪杯(G1) 1着 武豊

2016.12.25 中山 有馬記念(G1) 2着 武豊

 

 

ヒント

北島三郎。

 

答えは明日のWIN5予想にて!!

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⭐️注目馬分析⭐️

キタサンブラック

G1をすでに5勝しており、去年からの成績は目を見張るものがある。

昨年は年度代表馬にも選出されるほど。

前走の天皇賞春を、10年程前にディープインパクトが記録したレコードを0.9秒も上回りレコードで優勝し、凱旋門賞へと準備を進めている。宝塚記念では実力差を見せつけてくれると思います。

前走ヤマカツエースが大逃げしたがスタミナ切れで、先頭に立ってからは全く後馬を寄せ付けなかったのが印象的。

パワー、スタミナもあり追われてからも伸びが良いので馬券外になるのは相当厳しいだろう。

阪神内回りも成績が良いですし、軸はキタサンブラックで間違いないでしょう!!

 

 

サトノクラウン

意外にもG1は香港ヴァーズのみ。デビュー3戦連勝し、1番人気で迎えた皐月賞では直線で不利があったこともあって6着に。

しかしダービーではドゥラメンテには敗れたもののハナ差の3着だった。

能力は決して低いわけではなく、国内G1には恵まれないが今年は京都記念も優勝しているので改めてきたいしたいです。

距離は2200mや2400mで好走しているところをみると、得意そうですが前走の大阪杯や去年の宝塚記念の結果をみると内回りは苦手なようなので注意。

馬場が悪い方が力を出せているので、道悪になれば上位争いは間違いないだろう。

 

 

シュヴァルグラン

前走の天皇賞春では直線コース時点で2着から、キタサンブラックには追いつけなかったが、サトノダイヤモンドには捉えさせず2着!!

G1も惜しいところまで来ていて、実力馬に負けての2,3着が多い。

去年は日経新春杯を入れて4戦目で宝塚記念に挑んだが9着になってしまったが、今年は3戦目に勝負ができるので去年よりかは余裕があり上積みは確実でしょう。

距離は長い方が得意な馬なので、2200mはどうかというところです。瞬発力勝負になると難しいが、スタミナがある馬なのでスピード勝負になりそうな宝塚記念では能力を活かせそう。

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