フェブラリーステークス2017 分析

 フェブラリーステークス2017

過去5年で注意しておきたい騎手は…

 

田辺裕信

成績としては4回中1回のみだが、平均人気が12.8番人気と、基本的に人気になるような馬に乗っていない。

2014年に16番人気のコパノリッキーで優勝していて、可能性は十分ある。

今年の田辺は強く良い馬に乗せてもらえそうなので、出走するのであれば狙って行きたい。

 

他には外人騎手たちのデムーロ、ルメールが実力馬に乗っているが、1回中1回馬券に絡んでいるので注意が必要です。

 

東京ダート1600mのコースとしては、

C.ルメール

勝率:29.5%、複勝率:59.0%でやはり東京のコースでは強い!

ムーア騎手よりも好成績です。

去年ではデムーロ騎手に負けてしまったが、馬券には絡んでいるし、今回も注意しましょう。

 

まとめ

外人騎手には注意で、特にルメール騎手は馬券内に入って来る可能性が高いため、軽視できない。

田辺騎手が良い馬に騎乗する時は注意。

 

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