ダイヤモンドステークス2017、京都牝馬ステークス2017 分析

先週小倉はやってしまったが、東京と京都はハマった!

自信あるぞーww

 

・ダイヤモンドステークス2017

過去5年で今回の出走メンバーをみると…

1.北村宏司(勝率:66.7%、複勝率:66.7%)

2.内田博幸(勝率:20.0%、複勝率:40.0%)

3.吉田豊(勝率:25.0%、複勝率:25.0%)

 

北村宏司は今回もフェイムゲームで騎乗するが、4回連続馬券に絡むことができるのか。

斤量が58キロと、せんばであれがないとはいえ重いよ。。

 

東京芝3400mのコースもダイヤモンドステークスのみなのでデータは同じだ!!

わかってもらいたいのは5回のデータということ。

なので、海外騎手や新人ジョッキーは未知数なため読みづらい。

 

長距離は蛯名騎手得意で、ステイヤーズステークスではアルバートにクビ差。

こっちは斤量が変わらないので、狙い目かも!!!

それより、ななこちゃん軽すぎwwww

 

・京都牝馬ステークス2017

過去5年で今回の出走メンバーをみると…

1.浜中俊(勝率:66.7%、複勝率:66.7%)

2.M.デムーロ(勝率:100.0%、複勝率:100.0%)

 

デムーロは、1回中クイーンズリングで1番人気の1着!!

 

1番人気と2番人気だが、浜中俊は3回中2勝なので1番にしました。

 

枠が、1,2番人気を除いて、5枠、6枠、7枠が好成績だ。

デムーロと浜中騎手がこのどれかの条件を満たしていたら狙い目だ!!

 

京都芝2200mコースの場合

勝率

1.武豊(23.9%)

2.C.ルメール(21.4%)

3.浜中俊(19.1%)

 

複勝率

1.武豊(47.8%)

2.M.デムーロ(40.0%)

3.和田竜二(36.1%)

 

武豊騎手はこのコースでは得意と言えるだろう。複勝率約5割は軽視できない。

そして、浜中騎手、デムーロ騎手はコース、レースともに好成績だ。

まとめとしては、枠が、1,2番人気や5枠、6枠、7枠の場合、武豊、浜中俊、デムーロ騎手は要注意です。

 

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