アーリントンカップ2017 分析

過去5年のアーリントンカップでの結果と、阪神芝1600mの騎手分析を用いて今年のアーリントンカップ2017を分析をします。

予想のプラスになれば幸いです。

 

アーリントンカップ2017

過去5年で今回の出走メンバーをみると…

M.デムーロ(勝率:20.0%、複勝率:40.0%)

 

満遍なく好成績のため、特徴は無いが、前レースと継続して騎乗している騎手の方が成績を納めている。

シンザン記念ではキョウヘイに負けたが、その分人気は薄くなるため狙っていくのもありです。

今まで良馬場で走っていて、シンザン記念では重馬場でしたので、可能性はあると思います。

 

 

阪神芝1600mコースの場合

勝率

1.M.デムーロ(23.6%)

2.C.ルメール(18.2%)

3.川田将雅(18.2%)

 

複勝率

1.M.デムーロ(45.8%)

2.C.ルメール(43.2%)

3.浜中俊(40.9%)

 

どの騎手分析でもデムーロ騎手が好成績だ。

シンザン記念では内をよく、くぐり抜けて3着まで持って来たなって思いました。普通に走れば強いですし、前走に比べて、斤量も変わらない。

キョウヘイは1kg上がったので今回は狙い目だと思います。

 

 

アーリントンカップ勝負馬はこちら、、、300前後です。

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