阪神JF2017 最終追い切り情報・注目馬②

昨日に続いて注目馬の調教について見に行きたいと思います*\(^o^)/*!

とりあえずベルーガが骨折というショックでラッキーライラック単勝に決めました!

ソシアルクラブも抽選通ったので楽しみなレースになってきましたね。

良血馬が多すぎて悩みます。

 

意外な穴馬を見つけるために阪神ジュベナイルフィリーズの最終追い切りを見ていきましょう!!

 

ソシアルクラブ

12/6 栗CW良 馬なり

85.1 67.4 51.7 38.2 12.3 [6]

 

まずはブエナビスタの娘。

強めに追われた1600万下のエルフィンコーブと併せて、内を0.6秒追走してアタマ先着。

しっかり調教メニューをこなしているし内容も良さそうです。

仕上がりは順調だと思います!

今回2戦目となりますが、前走の新馬戦ではブエナビスタを彷彿させるような末脚で差し切り勝ち。

良血馬なだけにポテンシャルは高く、2戦目でも上位を脅かす存在なのは間違い無いでしょう。

 

サヤカチャン

12/6 栗CW良 一杯

82.9 66.3 51.2 37.0 12.2 [5]

 

最終追い切りの内容は前走時に引き続きデキキープ。

この馬はマイルは本当に強い馬です。

前走のアルテミスステークスでは、ラッキーライラックには先着を許しましたが、前に出られてからもしぶとい脚を使えていた。

粘り強さのある馬なので、前が有利なこのコースなら3着以内も狙える。

良血馬が多くアルテミスステークスでは2着だったため、意外とオッズ妙味もありそうです。

 

コーディエライト

12/6 栗坂良 強め

54.3 39.8 26.0 12.8

 

追い切りの反応は良く、この馬は本番で走るタイプなのでタイムは平凡だが心配はいらないと思います。

プール調教と併用だが一週前も一杯に追われていて、最終も強めでできているので脚の不安はなさそうです。

サヤカチャン同様この馬も粘り強さがあるので軽視はできない。

新潟2歳ステークス、ファンタジーステークスとG3は2着続きだが安定感がある。

 

ラテュロス

12/6 栗CW良 一杯

82.5 66.4 51.7 38.3 12.3 [7]

 

最終追い切りでは北村友一騎手が騎乗しての調教。

強めに追われた新馬のリバティハイツと併せて、内を0.3秒追走同入。

この馬も抽選で阪神JFに出走できることに!

追い切りは好タイムですし、前走時の疲れはなさそうなので、上位争いはいけると思いますが、今回のメンバーなら入着は難しそう。

良馬場でどこまでやれるかですね。

 

 

阪神JF最終追い切りでの注目馬はこの馬です!

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