京都金杯2018 一週前追い切り情報・注目馬

この記事は今週末開催される京都金杯2018に出走予定の、注目馬の一週前追い切りに関する記事です(*^^*)!

 

京都金杯の一週前追い切りを見ていきましょう!!

 

京都金杯2018

 

レッドアンシェル

12/27 栗CW良 馬なり

69.5 52.9 38.4 11.8 [7]


一週前追い切りは幸騎手が騎乗しての調教。

馬なりに追われた2歳未勝利のラセットと併せて、内を0.4秒の追走同入。

折り合いもついていてラストは11秒台の猛タイム。

仕上がりは万全そうです。

重賞の優勝経験はないが、G1でも好走しており安定感は抜群です。

馬体重も増え成長していて前走は追込み馬と上がりタイムはさほど変わらないですし、能力は高い馬なのでそろそろ結果を残してくるでしょう。

 

クルーガー

12/28 栗坂良 一杯

53.2 38.7 25.2 12.1


折り合いもついており、デキキープと考えて良さそうです。

3走前は1年ぶりのレースでし、復帰戦は状態は完全ではなかったし結果は気にしなくてもいいでしょう。

もともとG2を制していますし能力は高い。

前走G1は7着という結果に終わりましたが、脚は使えていましたし、外を回った分も考慮すると内容はそこまで悪くない。

富士ステークスでは3着でレッドアンシェルに先着しているので、斤量が上がっても差はないでしょう。

 

ラビットラン 

12/28 栗坂良 馬なり

56.0 40.9 26.9 13.6


いつもと同じで一週前追い切りも馬なりでの調教。

坂路コースで入念に調教して状態は悪くない。

前走は外を回されたこともあって、長く脚を使ったが最後先着を許して4着。

展開次第では優勝もありましたし、ローズステークスのような脚や前走のような脚も使えるので今回も良い勝負が期待できる。

牝馬なので斤量も54kgと軽いですし、タメれる脚はここでも武器になります。

前走は休み明けということもあり、ひと叩きした分上積みもあるので改めて狙いたい一頭です。

 

 

京都金杯の一週前追い切りでの注目馬はこの馬です!

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いつも応援ありがとうございます(*^^*)!

夜は最終追い切りについて記事を更新したいと思います!

 

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