追い切り予想と明日の勝負レース

みなさん新年明けましておめでとうございます!!

今年も頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします*\(^o^)/*!!

ついに金杯!ここを取って良い年にしましょう。

まずは明日の勝負レースから!

 

中山コース

※勝負度A ➡︎ 追い切り予想での軸馬候補

※勝負度B ➡︎ 追い切り予想での一発期待馬

 

3R

2 マイントラウム(勝負度A)

最終追い切りは折り合いもついていて、しっかり追われた1600万下のアカノジュウハチに追いかける形でスタートしてあっさり先着。

タイムも好タイムで仕上がりは良さそうです。

内枠を取れたのもプラス条件で、上にマインシャッツを持つ血統ですしここでは勝ち負け。

 

5R

6 オーケストラ(勝負度B)

強く追われた1600万下のクラウンディバイダと併せて追走同入。

新馬戦では3着とはハナ差の4着。

先行力があり、距離延長でさらにゆったり運べれば馬券内に食い込むチャンスも!

 

6R

10 ミラクルブラッド(勝負度B)

しっかり追われた1000万下のリヴァイアサンと併せて追走同入。

前走は初めてのダートでしたが、いきなり5馬身差の圧勝。

単純に逃げたわけではなく、先行して抜け出す競馬でダート適性は抜群と見て良さそうです。

 

8R

7 ハイランドピーク(勝負度A)

最終追い切りは美浦Cコースで、馬なりに追って全体タイム81秒台の猛タイム。

ベストタイムも更新しており、仕上がりは万全でしょう。

馬体重18kg増で迎えた前走は、久々のレースも堪えて4着でした。

今回は一叩きした分の上積みあって改めて期待できる。

 

9R

4 スペルマロン(勝負度B)

強く追われた500万下のワイルドソングと併せて、追いかける形でスタートしたにも関わらず大きく突き放した。

昇級した前走も0.4差の4着とこのクラスでも力を示した。

中山1800mは未勝利を勝ち上がったコースで、 追い切りの動きからも今回は前走以上の期待できそうです。

 

10R

⬇︎⬇︎(勝負度A)⬇︎⬇︎

       こちらをクリック        

3ヶ月休養をはさんで今回も馬なりで調教メニューをこなし仕上がりは万全。

追い切りで併せた1600万下のリカビトスを追走してあっさり先着。

前走は相手も強かったが朝日杯2着のステルヴィオに0.2秒差。

馬体面の仕上がりも良くなった今回は期待できる。

 

 

 

京都コース

※勝負度A ➡︎ 追い切り予想での軸馬候補

※勝負度B ➡︎ 追い切り予想での一発期待馬

 

3R

16 ミヤジフランガン(勝負度B)

兄マイネルゴールは芝・ダートで3着しましたが、未勝利で終えました。

この馬は父エイシンフラッシュに変わり、2歳からしっかり動けています。

3歳となり動きも快調で、追い切りでは馬なりでベストを更新していて状態は上向いている。

 

4R

3 ヒダロマン(勝負度B)

11 コンプリートベスト(相手)

4走前の京都では末脚を炸裂させ豪快に差し切り。

その後阪神では苦戦していましたが、中京に変わって3着。

久々の競馬になりますが、最終追い切りでは騎手騎乗で31日と続けてベストを更新と状態は良さそうです。

 

5R

4 ノストラダムス(勝負度A)

前走時は併せ馬かつ騎手騎乗で、今回単走で出した最終追い切りタイムと変わらない。

前走の上がりタイムはメンバー最速と、良い脚を持っているので課題を克服すれば強い。

スタートで崩れても入着できる脚は評価でき、ここでも馬券内は堅そうです。

ゲートが課題だが、メンコを着けて良くなっているので改めて期待したい。

 

6R

11 カザン(勝負度A)

14 サトノフェイバー(相手)

9 ニッポンテイオー(相手)

カザンは動きはもちろん折り合いもついていますし、一杯に追えばしっかり反応してラストは11秒と好タイム。

一週前追い切りでは、近年結果を残していないとはいえ、強く追われたオープン馬のベルーフと併せて、大きく追走して遅れはクビ差だけ。

最終は1600万下のプロフェットと併せて先着と仕上がりは万全。

相手となるのは同じく1600万下と併走して、併せ馬を大きく突き放したサトノフェイバーと、10月から調教メニューをこなして調整したニッポンテイオーが良さそうです。

 

9R

4 カレンシリエージョ(勝負度A)

カレンシリエージョは前走直線で不利があったが、不利がなくても順当だったでしょう。

G3では厳しかったですが、今回相手も弱いのでここなら一発ありそうです。

前走時よりも最終追い切りの内容はよく、強く追われた3歳500万下のハゼルに大きく追走して先着している。

降級で改めて期待したい一頭です。

 

10R

10 テルペリオン(勝負度B)

前走はマイネルオフィールに先着を許しましたが、 それは逃げて目標となった分。

今回は頭数も少なく外枠からすんなり行ければ自分の競馬ができそう。

追い切りでも格下相手に追う形であっさり先着しているので逆転可能と考えます。

 

12R

 11 ゴールドケープ(勝負度B)

京都コースでは掲示板を外さない安定感。

秋には京都1200mで距離短縮にも対応しており、コース・距離の面では問題なさそう。

最終追い切りでは騎手騎乗とはいえ、馬なりで51秒台の好タイムなので状態面は上向いたと考えられます。

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ